1. 54歳、ここからがおもしろい。
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「亡くなった父が夢に出てきました」
2026-02-14 15:19

「亡くなった父が夢に出てきました」

久しぶり父親が夢に出てきました💕
めちゃめちゃ嬉しかったです💕
#ハッピーバレンタイン
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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、2月の14日ということで、ハッピーバレンタインの日ですね。
皆さんは、素敵なバレンタインを送られましたでしょうか?
ね、バレンタインの日をもって、2月もね、ちょうど真ん中に差し掛かりましたね。
我が家はですね、主人がまだインフルエンザでね、ううううなされている状態なので、バレンタインというところじゃないのでね、普通に暮らしていましたが、
まあ今日はですね、素敵な出来事が2つ実はございました。 全然ね、皆さんにはあまり関係ないことなんですけれども、もしお時間があれば聞いてくれたら嬉しいです。
一つ目はですね、私があの前勤務していた病院のね、ずーっと仲良しだった患者さんから毎年毎年ですね、退職してもですね、私にバレンタインのチョコレートが届くんですよね。
あの、まあ、とある、まあ、そうですね、田淵さんという方なんですけれどもね、本当にまあ今だったら何歳になるのかなぁ。
80歳くらいになるのかな。大阪にお住まいの方なんですけれども、いつもね、チョコを送ってくださって、で、いつもデパートから送ってくださってるんですよね。
筆跡を見ると本当にね、書くのもやっとみたいな感じなので、なんかすごく気になるので、まあ良ければちょっと自宅にでもね、
お電話できたらいいかなぁとかって思ってるんですけど、何時ぐらいがいいのかとかってちょっと感じてありますよね。
でもなんかお元気そうで良かったなぁと思いました。なので、まあ、あのお電話を差し上げるか、ホワイトデーに何か送るかよりもやっぱり電話してね、お話しする方がいいのかなぁなんて思って、ちょっといろいろ考えたりとかしています。
で、二つ目なんですけれども、今朝ね、ちょっとゆっくり目に起きたんですよね。とは言うものの、なんかちょっとね、あの主人の風邪をもらったわけではないんですけど、ちょっとしんどかったので、
まあ、あのお休みなのでね、ちょっと二度寝させていただきました。その時に見た夢がですね、なんとなんとですね、亡くなった。
亡くなってもう何年経つのかなぁ。15年ぐらい経つのかなぁ。お父さんのね、亡くなった父が夢に出てきました。
あの本当にね、肺が患って肺気臭になって、もう本当に呼吸が苦しくて苦しくて苦しくて苦しくて苦しくて苦しくて仕方がないというような感じでね、
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ニップっていうね、酸素をね、無理矢理ギューッと押し込んで、そしてシューッと吸い上げる。もう本当に肺がボロボロになるぐらいまでニップというのをね、つけながら呼吸をしていました。人工呼吸器みたいな感じでね。
で、それをしながら、まあ、あの生活っていうか、入院生活を送っていたんですけれども、だから本当にね、
血中酸素濃度っていうか、酸素量がね、70%とかになると本当にね、溺れているような状態で生きてたっていうような時もありました。
本当にね、苦しい時も乗り越えながらね、私の働いてた病院で父は亡くなったんですけれども、まあそんなことでね、懐かしいなぁと思いながら父がね、夢に出てきたんですよ。
で、しんどくて亡くなったんじゃないかなって、やっぱり娘ながら思っていたんですけれども、すごくね、顔色も良くて、ちょっとね、火に焼けてた感じで。
お父さんにしたら珍しくて、笠ネギしててね、なんかセーターを着ていて、で、首元にはね、なんかミサンガみたいな感じで、なんかこう、糸を、なんかこう、アサーの糸じゃないけど、なんか糸をね、こう編んだような、なんか
紐みたいなネックレスみたいなものを首からかけてて、で、その色が結構赤い色とね、青い色が結構印象に残っています。
で、ちょっとね、時折ね、あのうつ伏せになって、ちょっとしんどいから、横になるっていうか、うつ伏せになるから、みたいなお話をしていたり。
で、私がなぜかね、なんかすごい穴、穴みたいなね、なんかゴミ箱の、なんか下の穴みたいなところから、変にね、父親のこう、洗濯も、洗濯をしてほしい、脱いだ服とかがそっからいっぱい引っ張り出してですね、私がなんか夢の中で洗濯しようとする場面とか。
あと亡くなったね、飼っていた、本当にね、あのうちの家にね、雑種の、芝犬の雑種がいたんですけれども、その犬が出産してですね、生まれてきた中の一匹がシロちゃんって言うんですけれども、生まれて間もなくですね、1ヶ月もしない間に、あまり外とか出ないね、おとなしい上品なワンちゃんだったんですけれども、
その子が亡くなっちゃってね、全然ご飯もあまり食べなくって。で、なんか綺麗な状態で亡くなるっていうかね、あんまりご飯も食べないし、遊ばないし動かなくって、なぜかそのまま亡くなったっていうような、シロちゃんっていう犬も、なんかめっちゃふっくらした状態でね、夢の中に出てきてて。
で、なんか2階のね、ベランダの向こう、ベランダ側の方には、前飼っていたそのクーちゃんという犬がいたり、なんか不思議な感じでね、なんか犬が2匹、ベランダの扉を挟んで外側と内側に犬がいて、で私が洗濯を干そうとしてね、2階のベランダをね、ガラガラって開けたら、
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まあその、まあ父が、夢の中で出てきた父がいたその部屋が、家があの私が生前生まれていた、生まれたその家のような雰囲気ぐらいの小さな間取りだったんですよね。
で、えーと小学校ぐらいからね、隣の家に引っ越してきて、2個今お家があるんですけれども、多分それぐらいの小ささのお家に今父がいてて、私が洗濯物を干そうとしてベランダに出ると、ベランダから下を覗き込むと、
すごく2列に整列した男性のね、なんかすごいジャケットが長いような真っ黒の服を着て、帽子をかぶって襟元には赤いラインが入ったような、なんかなんだろう、明治時代じゃないけど、なんかそういうふうなピシッとした服を着てした男性たちがザクザクザクザクとね、
もうなんか30年ぐらい歩いて行進していったっていうような夢だったんですよね。で、もうめちゃくちゃなんかすごいなんだろうこれとかって思うじゃないですか。で、ちょっとなんか怖くはないんですけれども、この夢って一体何を表してるんだろうとかって、なんとなくちょっとこう思ってですね、夢占いでちょっと調べてみたんですよね。
こんな夢占い、こういう夢を見たんですけれども、どんな感じですか、みたいな感じで聞いてみました。
そしたらですね、まあ全体的にとても温かい意味を持っていますと、亡くなった大切な存在の方が現れるっていうのはとっても深い夢なんですよということで、亡くなったお父さんが夢に出てきたということは、あなたを見守っているサインとして捉えられることが多くて、お父さん側から元気にしているよ、心配しないでねというメッセージの可能性があって、
今のあなたが何か大切な決断や転機を迎えている時に導きを求めて現れることもあるということなんですって、亡くなったお父さんが出てくるという場合は。
夢の中のお父さんの表情が重要ですっていうことなんで、穏やかだったので安心のメッセージで見守りのサインですっていうことだそうです。
あとですね、黒い長いジャケットの襟の赤いラインっていうのは、明治時代の官僚や軍の高官の礼装に近いイメージですよねっていうようで、まさにそうだなと思ってね。
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この服装が示すものは、権威や格式、秩序の象徴ということで、きちんと役割を果たした人たちのエネルギーなので、歴史の流れ、時代の流れの大きな象徴ですということで、私がそれをね、ベランダから見下ろした構図の意味なんですけれども、
これは有名占いでは高い場所から見るというのはとても重要なサインだったみたいでね。今の自分が俯瞰してできている位置にいるということで視野が広がっていますよということなんですって。
物事の全体図を掴もうとしているということで、客観的に自分の人生状況を見つめ直す時期に来ていますということなので、なんかすごい今と合致してるなーってちょっと思ったんですよね。
で、その歩いている方がバラバラではなく揃って地図を正しく歩くということは、時代の流れ、運命の流れに沿っていくイメージで、自分そのものの流れの中にいるという暗示。
大きな変化や転換期が近づいている際、または過去から受け継いだものへの気づきということで、
あなたが今人生の大きな転換期に立っていて、お父さんやペットに守れながら高い視点で自分の道を見つめ直す時期、歴史の大きな流れの中であなたにしか歩けない道がありますよということで、
ライフステージの大きな変化の時期ですということで決して偶然じゃありませんということなんで、お父さんが見てるよ大丈夫だよって言っているような気がしませんかということで、
まあ素晴らしい、そう思えばそうなのかなぁなんて思いました。
ちょっとね、亡くなった両親が出てくるとかね、親が出てくるとかってなってくると何かがあるから危ないよとか気をつけてねっていうサインがあるっていうのをよく聞いたりとかするので、
ちょっと私も気にしてたんですけれども、こういう答えだったから良かったなと思います。
はい、私はね、手相官定士になりたくて、なんか私もね、自分が手相官定士になると思わなかったんですけれども、
昔からね、なんかね、霊感は強くはないんですけれども、
何て言ったらいいんでしょうね、なんかこう当たるっていうかね。
親指のところにですね、仏門という線が出てるんですけれども、それは仏の名と言われているんですけど、
私は右手も左手も親指のところに仏門という線が出ています。
あと神秘十字線もありますね。
神秘十字線があるっていうのは、今までの先祖からのご家語があるというように言われています。
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自分でも無意識なんでよくわからないんですけれども、そういうところはちょっとあるなっていうのは時々感じているのでね。
やっぱり持って生まれたものなのか、自社仏教が好きで、手を合わせることが好きで、毎日世界が平和になるようにという祈りを込めて手を合わせてはいるんですけれども、
そういったことにも繋がっているのかななんて思ったりもしました。
ということで、素敵なバレンタインで過ごした方はですね、ホワイトデーにね、なんか皆さんにとっていいね、知らせがあればいいですよね。
本当にね、若い時はもうバレンタインとかってめっちゃドキドキでしたよね。
小学校の時とかだったらね、なんか小学校の男子とかが、男子とか言うじゃないですか、もうめっちゃね、なんか引き出しの中とかにチョコレート入ってたらどうしようみたいな感じでね、
あえてこう机の中に入れてもらうために休み時間に外に、あえてこう出かける男子がいたみたいなね、いると私づらいからということでね。
そう思えば本当にそういう時の時代って、いつの時代も可愛いし甘酸っぱいものがあるなぁなんて思いましたね。
でもやっぱりそういう歩むべき道の時に、いろいろな恋愛一つにしても経験しないと、
なんか大人になってからそういう恋愛をいきなりしろと言われても難しいもんってあるじゃないですか。
だからやっぱりその時々で出くわす、つらい思いとか悔しい思いとか、
誰か好きな人を違う友達に取られて悔しいとか、恨みつらみもあったりするじゃないですか。
そんな経験もやっぱり各年齢ごとにするべきだなって思います。
やっぱりそういう経験をそういう年齢の時にしておかないと免疫っていうのもありますし、
なんかねいきなりそういう正気が来た時に立ち打ちできない時ってあったりとかするじゃないですか。
大人になってしまうとね。なんか若気の至りっていうのがやっぱり許される時は許される時もあると思うし、
とか思いながら、なんかね懐かしいなって思いました。
なので皆さんもね、また素敵なホワイトデーを訪れた時は教えて欲しいなぁなんて思います。
私もね、このいただいたタブチさんにはですね、電話か何かお手紙とかでも書いていこうかなぁなんて思っているところです。
ということで長くなりましたが、皆さん今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
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明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたねバイバイ。
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