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こんにちは。なんか今ね、お盆の時期にね、すごく面白い話があって、急にね、ちょっとまあ母から電話があって、お盆やなーっていうことで、
お盆ちょっと一緒には過ごしてないんですけど、 なんかね、お盆はやっぱりね、こう
ご先祖様のね、魂がこう帰ってきて、お墓回りとかみんなして、ご先祖様に感謝する日ですよね。
すごいね、そういう時にね、母から興奮気味に電話があったんですよ。
kazukoって言って、何?って言ったら、
夢を見たと。 そのなんか夢の中で、なんかこうあるおじいさんが出てきて、
なんかお前の娘のkazukoは、 あのすごくいい子だと。
あのまあ、母はすごく私に感謝してて、この何年間かこう、親孝行っていうかね、ちょっといろんなものを買ってあげたりとかね、
冷蔵庫を買ったり、 まあ、こたつとか、
いろんなものを買ったんですよね。なんかちょっと困ってたんでね。 なんか電化製品ってあの壊れる時一気じゃないですか。
それ結構買うの大変やし、まあ母にこう電化製品買ったり、おいしいものを食べにおごったりとかしてたんですよ。
でまぁ、そんなんで困ったら話を聞いたりとかして、あ、なんか親孝行できたなぁと思って。
まあ今までね、結構こう、母とは子供の頃は喧嘩とかばっかりしてたけど、大人になって親孝行できた、私よかったなと思ってたんですよ。
で、あの母にしたら、 すごいそれを感謝してたみたいで、家族に何かお返ししたい。
なんか感謝の気持ちを返したい。 でもまあ母はね、お金持ちではないので何も返せない。どうしたらいいだろうかってずっと思ってたらしくて、
で、電話あったんですよ。不思議な夢を見たと。 そこで出てきたおじいさんが、あのお前の娘はずっと見てきたぞと。
なんか親孝行するいい娘だから、その娘をご先祖様がね、みんなで守っていくから、必ずお金に困らない人生にするみたいなこと言ってくれたらしくて。
いや、母が言うんでした、それを。 やったーって。ありがとうって言いました、私。
そうなんやなと思って、その言葉ではっきり、母がそんな夢を見て、なんか私に伝えてきたって、もうこれもうそういうことじゃないですか。
なんかすごくないですか。私はこうラジオで白信してるとかね、私がスピリチュアルを好きとか母は知らないんですよ。
母全然スピリチュアルなんか知らなくて、あのご先祖様に普通にお墓参りするだけの普通のおばさんなんでね。
そんな母が不思議な夢を見たと。あなたはもう、家族はね、ご先祖様に守られてるし、お金には絶対困らない。
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そして近々大きな収入があるって言われた。やったー。これなんですよね。
この時にね、感謝して、いやーいい時に、しかも今日転写日なんでね、すごい年に何回かの、すごい素晴らしい日なんですよ今日。
あーそういうことか。私はね、文章をちょっとこれから書いていこうと思ってね。
その文章で、自分の好きなことで、これからちょっとお金になったらいいけど、稼ぐためには書かないんで、自分の書きたいことを書いて、期待せずに置いておくみたいなね。
結果はお任せなんでね。そんなのしようかなと思ってたんですよ今日。
ほらなんかそういう、天からのというか母の夢に、家族は近々すごく大きなお金のエネルギーというかね、
エネルギーって言わへんか、お金が入ってくることになるから安心しなさいみたいなね。
私らが助けるからみたいなご先祖様らがね、出てきて言ってきたらしい。
言ってきた。やった。ほんでね、そのおじいさんはご先祖さんじゃないんですよ。
その、おじいちゃんとおばあちゃんがそう言ってるよみたいなね。
おじいちゃんとおばあちゃんがしっかり守るし、もう家族は大丈夫や安心しろみたいなね。
まあ母年取ってるんでね。
で、あ、そうなの?ありがとうって言って、その不思議な話なんですけど、そのおじいさんはどんな人やった?って聞いたんですよ。
こんななんか色々ね、見た目白髪でこんな感じでって言ったおじいさんは、
私がこの間お墓参りに行った時に、おじいさんが横のお墓のとこにいたんですよ。
で、あ、早朝やったんでね。あ、こんにちはって普通に挨拶して。
で、私がそのお墓を掃除したり、草むしりしてる姿をじっと見てたんですよ、そのおじいさんが。
ほんでパッと目が合ったらニコって笑って、大変やなーって。
で、夏は草がよく伸びるよねーとか言って。
めちゃくちゃ優しいおじいさんで、めっちゃ私のこと見るなーと思っててね。
ずっと見てるし。
で、その話をまあ母にしたよね。
なんかすごいおじいさんが優しく話しかけてくれて、お墓参りちゃんとできたよって言って。
ほんでそのおじいさんの話をして、その夢に出てきたおじいさんはどんなやった?って聞いたら、
私が見たおじいさんと見た目一緒やったんですよ。
その人かなーって言って。
その人っていうのは常に私のこと守ってくれてるのかなっていう風に繋がってね、話が。
なんかそんな不思議な雰囲気のある、すごい品のある白髪の優しい感じのおじいさんで、
まあ母の夢に出てきた人と同じ人なんやろうなっていうことになったんですよ。
だからね、こういうのってあるんですよね。
母ってそういうの結構信じない人なんですよね。
けどその母が私に言ってきたっていうのは、
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ああ、なんかほんま守られてるんやなっていうね、こうやって自分で発信してる私が。
それがもう母からそんな電話かかってきて、
かずこ聞いて、みたいな。
こんな夢見てあんたはな、もう一生お金に困らへんからなっていう、その根拠のない夢の話をされたっていうね。
けれどもね、この地球上の一般の人たちはそんな夢やろとか言うかもしれんけど、
私はね、それをまた100%受け取り、そして100%自分の潜在意識に入れるんですよ。
そうなんやなって。電話かかってきたってことはそうなんや。
母が言うしそうなんだ。
母の感謝の気持ちっていうのは間違いがないじゃないですか。
言われて感謝の気持ちを、なんかあんたはほんまにこうやったことをやったったとか偉そうにもしんへんし、
恩にもきせへんし、なんかそういうところが、もうほんまに私は感謝の気持ち忘れへん。ありがとうって言われて、母にね。
それだけでもまあいい日じゃないですか。嬉しいなと思って。
で、そんな夢の話をしてくれたっていうのは、結局はこの母が思ってた思いが夢になってたんやろうなと思ってね。
で、それがこう言葉になって母に届いて、なんかこう何もしてやれへん。
どうか神様、家族を幸せにしてくださいみたいなね。
その思いがなんかこう夢に現れたんかなと思ってね。
やけにリアルだったらしいんですよ。
うわーって目覚めた途端に、これはすごいメッセージやと思ったらしくて。
いい話ですよね。なんかお盆にですよ。しかも。
転写日に。
っていうことは、この転写日の日に何かを始めたら、必ず豊かになるというか成功するみたいな日なんですよね。
まあだから今日ちょっと始めようかなと思って、この流れに乗ってね。
でも流れに乗ったらいいと思うんですよ。ライオンズゲートって言ったらそのエネルギーを受け取って、
ああ私パワーもらったわ、好きなことしたらいいんだわ、みたいな感じで受け取ってやると。
これもね、もう全部こう受け取り方なんですよね。
私がそれをもう幸せな母からの感謝の電話じゃないですか。
それはもうありがとう。受け取りますで。
いいじゃないですか。何にせよこういい。
そしてまああれですよね、私読んでる本に書いてあったんですけど、
こういう発信をしている本で私は悟ってるとか気づいてるって言ってますけど、
調子に乗んなって書いてあったんですよね、私に対して。
調子に乗って偉そうにしたりね、なんかこう私はわかってるんだからみたいな、そんな態度はしなさんなって書いてあって、
まあそこをこう改めてこう、今締めながら、
うーん、まあ、そうはなあ、
もうちょっと謙虚にね優しく言葉遣いをしてやっていこうかなって。
みんなからねちょっと怖いとかね、気強すぎるって言われるんで、もうちょっと優しくなろうかなって思います。
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はい、そういうちょっとお盆の日にね舞い降りた素敵な夢のお話でした。