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第263回「小山卓治の歌を歌おう♪弾き語りポイントレッスン Part5〜ひまわり〜」シンガーソングライター:小山卓治さん
2026-08-09 23:07

第263回「小山卓治の歌を歌おう♪弾き語りポイントレッスン Part5〜ひまわり〜」シンガーソングライター:小山卓治さん

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▶️ 『シンガーソングライター』小山卓治さんと愛知北FMで2026年8月3日に放送したトーク部分をお届けします。

※2026年10月17日名古屋ライヴ出演者のギタリスト白浜久さんが2026年7月18日に永眠いたしました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

追悼の意を込めて「TAKUJI,TOBEN & Farewell HISASHI Tour 」を埼玉県浦和、京都、福岡、名古屋で開催。出演者:小山卓治・湯川トーベン

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◉小山卓治(おやま・たくじ)さん

プロフィール

熊本県出身。1957年生まれ。1983年3月にCBSソニー(当時)からメジャーデビュー。メッセージ性と文学性を備えた独自の世界観を持った楽曲は、尾崎豊やMr.Children桜井和寿などにも影響を与えている。2000年代からはインディーズレーベルよりCDを発売し毎年欠かさずライヴを決行中。2023年には、Sony Musicからデビュー40周年記念ベストアルバム『Well2 ~Songs of 40 years ~ 』が発売。そして、13枚目のオリジナルアルバム『DAHLIA』(ダリア)を発表。2026年6月、小山卓治夢プロジェクトでのセルフカバーアルバム『Re-Born』を発表。音楽活動だけに留まらずエッセイや小説なども執筆。イシイジロウ監督、渋谷を舞台にした2028年完成予定「シブヤスクランブルストーリーズ」ゲーム映像に役者として出演も決定。

小山卓治オフィシャルサイト


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➡️ 『伊藤由美子のCozy Space』YouTube

第97回 小山卓治さん出演回


 

※Podcast番組内のBGMは全て著作権フリーの楽曲利用 

 

感想

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サマリー

今回の「伊藤由美子のCozy Space」では、シンガーソングライターの小山卓治さんをゲストに迎え、彼の楽曲「ひまわり」に焦点を当てた弾き語りレッスンが行われました。小山さんは、この曲がモノクロ写真のような情景描写を重視して作られたこと、そしてアルバムジャケットのモノクロ写真との関連性について語りました。また、楽曲を演奏する上でのポイントとして、高揚感を出さずに淡々と物語を進めるようなストロークや、ギターのストロークの間を意識することの重要性を解説しました。さらに、小山さんは自身のセルフカバーアルバム「Re-Born」についても触れ、素晴らしいミュージシャンと共に再レコーディングしたことへの喜びを語りました。番組後半では、小山さんの今後のライブ情報として、名古屋でのコーラスユニット「たくじひさし&東弁」のライブや、自身初のラブソング限定のワンマンライブ、そして新横浜でのバンドライブについて告知がありました。恒例の「あっち向いてホイ」コーナーでは、小山さんと伊藤さんの対決が行われ、小山さんが勝利しビールを獲得しました。番組は、小山さんの音楽活動やライブ情報、そして「ひまわり」という楽曲の深い魅力を伝える内容となりました。

オープニングと小山卓治さんの紹介
こんにちは。番組ナビゲーターの伊藤由美子です。
伊藤由美子のCozy Spaceへようこそ。
Cozy Spaceとは、日本語に訳すと、居心地の良い場という意味になります。
この番組では、居心地の良い場とは何かということをテーマに、
あなたらしくいられる、ちょうどいい場所を見つけるためのラジオ番組です。
毎回素敵な方々にインタビューさせていただき、
ついつい夢中になってしまうことや、個性を活かして自由に生きること、
そして日々気持ちよくいられるヒントなどをお伝えしていけたらと思っています。
伊藤由美子のCozy Space第263回。
今回は、2026年8月3日に愛知北Mで放送した
シンガーソングライター青山拓司さん出演のトーク文をお届けします。
では早速お聞きください。
皆さんこんにちは。
ユナイテッドガオス84.2伊藤由美子のCozy Space
ナビゲーターのゆうみこと伊藤由美子です。
この番組は、一級建築士そしてライブコーチでもある伊藤由美子が
いろんなジャンルの方々をゲストに招き、その人の素顔に迫るインタビュー番組です。
第97回の伊藤由美子のCozy Spaceは、
シンガーソングライターの青山拓司さんと一緒に番組をお届けします。
よろしくお願いします。青山です。また来てしまいました。すみません。
謝らなくてもいいと思うんですけど。
純レギュラーなんで。
愛知基地M放送のこの伊藤由美子のCozy Spaceですね。
数えました。
過去15回出演している。
4年間の中で15回出演していただいてますよ。
なんかすみません。
その15回のうちに、1時間番組で特別番組も作っているので、
あっち向いてほい!の回数は、過去11回対戦しています。
僕は10勝1敗ですね。
最初の1回こそ負けたけれど。
私1回しか勝ってないからね。今日は本当に勝とうと思ってるんですけど。
おろかしい奴やねん。
おろかしい奴やねん。
それ何?悪代官みたいな。
俺に勝てると思ってる。
日本でも世界でも、たぶんあっち向いてほい!大人になってこんなにやってるねん。
人間はこの2人じゃないかと思ってるんですけど。
ということで、今日もよろしくお願いします。
ちょうどいいあなたらしくいられる場所を見つけてもらうために、
さまざまなゲストの人生ストーリーを紹介しています。
ポッドキャスト番組、伊藤由美子のコージースペース。
アップルポッドキャスト、スポーティファイ、アマゾンミュージックなどから配信中です。
伊藤由美子のコージースペース。
今日はシンガーソングライター小山拓司さんと一緒に番組を進めていくコーナーは、
今回5回目ですよ。
「ひまわり」の楽曲解説と弾き語りポイント
小山拓司の歌を歌おう。日語りポイントレッスンです。
毎回チャレンジャーですね。
うーん、何だろうね。
何で愚痴っぽくなってるの?やめて。
今回の課題曲なんですが、アルバムひまわりの中から、なんと!
ひまわりをやるということで。
えーって声がどっかから聞こえてきた。
小山さんの代表曲じゃないですか、この曲。
あなたが決めたんだよ。
私もいつも決めて無謀なことやってるなと思ってるんですけど。
今日はひまわりということで、毎回聞いてますが、
まず曲の背景とストーリーについて教えていただきたいと思います。
この曲は歌の中で何のストーリーの変化もない、
モノクロ写真の組み写真みたいなイメージなんですね。
なので、壁にモノクロのポストカードの名前が貼っているところを眺めているような
ストーリーというのを情景描写だけで歌を進める曲にしたいと思って作ったんです。
そうなんですね。
ひまわりのアルバムのジャケット写真もモノクロの写真じゃないですか。
そこを意識しているってことですかね。
あれはレコーディングの途中でレコーディングスタジオの近くにある
外国の写真集だけを集めているところに行って、
ひまわりを写ってる写真ないかなと思ってみんなで探したんですよ。
そんな中でずいぶん古いフランスのカメラマンの写真集がそこにあって、
その表紙があの写真だったんですね。
そうなんですね。
それがまだピタッとはまった感じですね。
それを小山さんが見つけたんですか。
そうですよ。
それがしっくり来たってことなんですね。
これにしようと思って。
そうなんですね。
ひまわり、前回出ていただいた時も音楽プロデューサー・キーボディストの西本昭さんと
二人で演奏していただいて歌っていただいたと思うんですけど、
この曲を歌う時に大事にしているポイントを教えてください。
だからあんまり高揚感をつける曲でもないので。
高揚感をつけないようにする。
淡々と。
例えばストロークでやる時もあまり高揚感をつけずに、
本当に淡々と物語がゆっくり進むようなストロークで演奏するということを考えていると、
曲の世界がふわっと浮かんでくるんじゃないかなと思いますね。
また難しい。
難しいですよね。
難しいですね、それって。
淡々とやるっていうことですよね。
淡々とが難しいんですよね。
淡々とって難しいですよね。
今柿島さん見ていらっしゃいますけど、この収録。
淡々と難しいですかね、やっぱり。
さすがに声出せないですよね。
そうなんですね。
淡々と情景描写がイメージできるように歌っていらっしゃるということなんですね。
ギターを弾くんですが、今から弾き語りするんですけど、
ギターを弾く上でのポイントを教えてください。
やっぱりストロークの間ですね。
ゆっくり溜めつつストロークをしていくという感じでしょうかね。
それを今回ギターを弾く上でのポイントを先に聞いてたんですけど、
意識はちょっとしてたんですよ。
ただ実際今から収録して歌うとなると結構緊張して早く弾いちゃいそうな感じもしますけど、
私ギターを今収録会場の音部さんでレッスンを受けてるんですけど、
タンデンっておへその下の部分。
そこを意識してリズムをとるようにしていくと早くならないよってギターの先生に教えていただいたんですけど。
それ参考にします。
そこを忘れないように私の中ではしたいなと思ってるんですけど。
はい、タンデン。
何それ。はい、タンデンって何ですか。
そんな。
タン、ツー、タン、デン。
違う。おかしいですよ。
やめてくださいよ。ひまわりのライブで歌うときにいつもタンデン意識してると思うんですけど。
やばい。イントロで吹いてしまうかもしれない。
吹いてしまうような曲じゃないですよね。しっとりとした。
そんな曲じゃない。
まさかのそんなことを聞かせると思わなかったんですけどね。
セルフカバーアルバム「Re-Born」とレコーディング秘話
この大山拓司の歌を今回5回目なんですけど。
1回目がOne West Seventy Second Street NYNY1023で、2回目が最初の奇跡。
そして3回目が雨の音聞きながら、4回目が祈りということで。
チャレンジャーですね。
5回目。
基本的には自分が好きな曲をセレクトしてるなと思ってるんですけど。
前回も祈りという大作の歌をやりましたけど、本当に歌ったんですよ。
上嶋さんに今投げかけましたけど。
全部YouTubeに残っちゃってると恐ろしい事態なんですけどね。
今そう言いながら緊張してるので、最初のコードを押さえつつどこだったっけと思いながら。
大山さん、ひまわりのことで他にお話ししていただきたいことありますか?
今回のリボンの中でこの曲を再レコーディングして。
素晴らしいミュージシャンの演奏でこの歌が生まれ変わったんで、本当に幸せですね。
そうですよね。
こちらのアルバムがあるんですけど、このセルフカバーアルバムの6月20日にリリースしたばかりのものなんですけど。
こちらのひまわりは第一線で活躍しているギタリストの尾崎進さん。
それからベーシストの三木一春さん。
そしてドラムが小田原豊さんということでね。
素晴らしいメンバーで。
僕はボーカルブースの違うところで歌っていたんですけど、ヘッドホンしながら歌っていたんですけど、ちょっと泣きそうになりましたね。
ですよね。尾崎さんがアレンジを何パターンも追求していましたよね、そのレコーディングの時も。
素晴らしかったですよね。
それって始めるのを先延ばししていません?
まだ時間があるのでというのもあって、先延ばししているわけではないですよ。
早く終わらせて緊張から解かれたいと思っていますけど。
どっちがいいですかね?先延ばしするか早めに終わって後悔するか?
後悔はしたくないですよ。やっぱりせっかく大切な歌だと思うので。
でも本当にひまわりも本当にいい曲だと思っているんですけどね。
いや、今のは先延ばしだな。
「ひまわり」の再レコーディングとアルバム制作
そうですよ。どうしようと思って今ね。でもね、やります?
やりますよ。
緊張するな、これ本当に。
向こうの方からブーイングが聞こえてきている。
ブーイングが聞こえてきている?本当に?
一回の最初の奇跡でもアルペジオを試みたんですけど。
つけ焼き場ね。
つけ焼き場、練習不足?先生のいいこと聞かない?
聞いてはいるんですけどね。なかなかそれが実行できていないっていうね。
これでよかったかな、最初。
緊張するな。
緊張しているからね。音の確認から。
大丈夫だね。これどうしようかな。
いきますかね。
タンデンじゃない、タンデンじゃない。
いきますよ。
いきますか。
演奏部分は手術研の関係で、ポッドキャスト番組では配信できないため、
番組YouTubeチャンネルからご視聴ください。
では番組の続きをどうぞ。
ありがとうございました、尾山さん。
ひまわりでした。
いかがですかって聞くのが怖いので聞かないですけど。
タンデンはどうでしたか?
タンデン、ちょっと意識してやったつもりなんですけどね。
尾山さん、タンデン意識しました?
いや、そう言いました。
ダメですよ、しないと。
違う、ダメですよって。
43年もやっているプロミューションにダメですよってダメでしちゃいけないですよね。
ということでね、ひまわり、皆さんにも聞き語りしていただきたいと思いますね。
尾山さんね、今日もね、アルバムリボンの話も先ほどもしましたけど、
もう実際今発売中なんですよね。
そうです。2年くらいかけて作り上げた今週の作ですね。
そうですよ、2024年の5月19日がスタートしているんですよね。
水面下でスウォッとスタートしたんですけど、
その後ね、2024年の12月から2025年の2月まで
クラウドファンディングで支援者の方たちの熱い熱い支援を受け、
そこからまたレコーディングをね、5時レコーディングまでやって、
ようやく形としてCDとして形となりました。
やっとできました、本当に。
これ話していいのかな、一応ね、アルバムデザイン私がさせていただいているので。
いやもうね、支援の方のいろんなエネルギーを感じつつ、
全投入しましたから、こちらのアルバム、形にエネルギーかけましたので、
皆さんの支援の力を受けて作りました。
ということでね、もう本当に感慨深いですよね。
本当に待ちに待った。
ようやく形になったということで、本当に嬉しいですね。
ファンの方たちも待ちに待ったという形だと思うんですよ。
本当にお待たせしたと思うんですけど、ようやく完成しまして、
いろいろ感想をいただいたり、SNSでも届いたよという感じで、
投稿していただいている方々がいらっしゃるので、本当に嬉しいですよね。
もっといっぱい送ってくださいね。
本当ですね。お山拓司さんへの応援メッセージも受け付けておりますので、よろしくお願いします。
今後のライブ情報:名古屋公演とバンドライブ
ということでリボンの話もあったんですが、
お山さん、今後のライブ情報ということで、
そうなんですよ。またたくさんあるんですよ。
たくさんあるんですけど、その中でも、今度次回名古屋、
10月に来ることが決まっています。
また来ますよ。
この1年の流れがいつも決まってるんですけど、
まずですね、たくじひさし&東弁2026 at 名古屋ということで、
10月17日の土曜日、名古屋境ブラッシュアップで行うということが決まっています。
こちらの方は出演がもちろん、お山拓司さん、
そして白浜ひさしさん、そしてゆかあ東弁さんの3人のコーラスユニットということで、
バリバリにハモりますよ。
ですよね。
このコーラスグループの3人のハーモニーがとても素晴らしく良いので、
素晴らしいですよ。
こちらもぜひ楽しみにしていただきたいと思います。
ということで名古屋、1日目だけじゃなくて、また2daysもあります。
2daysということで2日目もありますけど、
2日目。
2日目のこのフライヤーなんですけど、
こちらの方、お山拓司、ワンマンライブin名古屋ということで、
Alone with the Blues 独白の夜ということでサブタイトルがついております。
かっこいい。
こちらが10月18日の日曜日、名古屋新境へのクラブアドリアーナで行います。
ワンマンライブって言っているので、この日はお山さん一人で。
そうです。一人でアコースティックギターとピアノで弾き渡って伝えようと思います。
そうなんですよね。独白の夜ということで。
つまりこの日はテーマを決めて、ラブソングしか歌わないって決めたんですよね。
そうなんですよ。ラブソングしか歌わないので、
キャッチコピー、この夜、お山拓司はラブソングだけを歌うっていう風にフライヤーに書いてありますけど。
ハドル上げたな。
自分でね。ご自身で。
ちょっと私がテーマのサブタイトルを送ったら、
お山さんの方からラブソング括りで行ったらどうだということで提案を受けて、
フライヤーができたってことなんですよね。
このフライヤーも先ほどのアルバムリボンと同じ場所で映した、
素敵な小山雅さん、フォトグラファーの小山雅さんの写真を使わせていただいてます。
楽しみですよね。
そうですね。楽しみです。
そして、続いてですね。
これはバンドライブで、名古屋ではないんですけど、
お山拓司夢プロジェクトのライブということが決まっております。
そうなんですよ。これついにやるんですよ。
二次レコーディングメンバーで。
そうなんですよ。まさに二次レコーディングメンバーの方たちとバンドライブということで、
11月8日の日曜日に新横浜のベルズで行います。
そうです。これは尾崎豊君の最初のツアーバンドのハート・オブ・クラクションのメンバー、
西本明さんにももちろん登場してもらって、バンドライブをやると思います。
これからきっと盛り上がってくる。もちろん収録した曲は全曲やりますからね。
そういうことですよね。リボンを全曲で行うということでね。
これ盛り上がりますよね。間違いなく。
たぶん僕が一番盛り上がってます。もう嬉しくて嬉しくて。
音に押されるかのように歌わせるくらいのノリじゃないですか。
そういうのありますね。
他にもいろいろライブが決まっているので、詳細はお山拓司オフィシャルサイトをご覧ください。
恒例コーナー「あっち向いてホイ!」対決
ここでいきなりですが、ラジオ番組なのにあっち向いてホイをしてしまうコーナーです。
協賛していただいているバタフラブローリーのビールをかきまして、
あっち向いてホイに勝った方がこのビールを持って帰ります。
絶対負けないからな。
いつもこのくぐりなのか、吉島さん。
絶対負けないからな。負ける気がしない。
このあっち向いてホイをやることによって、
お山さんがどれだけ負けず嫌いかというのが分かりましたけど、
オープニングにも話しましたけど、私本当に一回しか勝ってないので、
今日は本当に本当に本当に勝つつもりで来ましたので、お願いします。
絶対負けない。
これ負けたらどうなるんだろうね。
本当に負けたら嫌だ。
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
じゃんけんホイ!
え?それおかしくない?
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
あっち向いてホイ!
それおかしい!
じゃんけんホイ!
じゃんけんホイ!
あっち向いてホイ!
じゃんけんホイ!
ジャンケンポイ!
ジャンケンポイ!
あれっ...
あっち向いて...
ジャンケンポイ!
ちょっと待て!
決まらねーじゃねーかよ!
いやぁ...だいぶ進化してるね
進化してるから
手形ね
すごーい、ジャンケン弱いな
弱いねぇ
ジャンケンポイ!
はい、こうでしょ
あっち向いて、はーい
ジャンケンポイ!
はーい、こうでしょ
あっち向いて、はーい
俺の勝ちでいいじゃねーか!もう
負けたってこと?また私も。
今ちょっと怪しかったけどね。ちょっと怪しかったけど。
俺の勝ちとします。
じゃんけん。
ほんとにじゃんけん弱いね。だってずっとグー出してたよ。
ほんと?意識してなかった。分かってた。
だから俺パー出せばいいんだなって。
余裕がないんだよ。そこまで考えてる。
今日の勝利はちょっとね。
ちょっと納得いかないですか?
勝ったことじゃないよ。
まあまあまあまあ。
次回はちょっと、ちゃんと勝利を探して。
そういえばこの前沖縄でライブ配信した時にあっち向いてほいをやりましたけど、
その時私負けてますもんね。
そうなんだよ。
勝ってない。一回しか勝ってない。
負ける気がしてない。
まあまあまあ大野さんじゃんね。あっち向いてほいね。勝ったんでね。
またビールは飲んでください。
ありがとうございます。
ということであっち向いてほいコーナーでした。
エンディングと番組告知
アイチキテームで2026年8月3日に放送したシンガーソングライター青山拓司さんの出演会をお届けしました。
YouTubeでの動画で見たい方は概要欄に記載しておきますのでそちらも見てください。
この番組をまた聞きたいなと思っていただいた方は
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新しく配信されたものがスムーズに聞けますので番組登録をよろしくお願いします。
この番組は音楽事務所ロイスタープロダクションの提供でお送りしました。
それでは次回もお楽しみに。伊藤恵美子でした。
23:07

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