はまっちゃったやっぱね、由美ちゃんのキャラクターにね。
はまっちゃうわよね。
はまっちゃうよね。
あったら好きになっちゃうわよね。
そうそう、そういう人なんだなって。
ありがとうございます。
自分にスポッターが当たると全然喋れなくなっちゃう。
ありがとうございます。
ちょっと私、風邪ひいてというか、乾燥にやられちゃって、声がね、ちょっといつもよりハスキーでセクシーで、
うっふん。
うっふんとしてる感じでやらせていただいてるんで、普段から微声ではないですが、
仲良しラジオを聞いてくださる方、もうちょい綺麗な声で普段はお届けしてますよっていう。
でもなんか急に声褒め始めますけど、いい声だよね、亜美さんね。
私でも生まれた時から変な声だったってお母さんに言われるぐらい。
あ、そうなの?
急に声ってどんな声?
なんかセクシーボイスだなってお前から思ってた。
いや、嬉しい。
結構さ、亜美さんの声ってさ、鼻腔に響く声してますよね。
私それが嫌なんだよね。
あ、嫌なんだ。
鼻にかかった声だなってすごい思ってる、自分のこと。
でも鼻にかかってる分の響きが残る声って感じがする、私は。
あら、そういう風に言ってくれるとだんだん結構好きになれるかもしれないわ。
意外と客観的に自分の声って聞くと変な感じしますよね、ラジオ。
変な感じする。
動画とかさ、自分が撮ってる時は他の人に気向けながらカメラ回してるじゃない。
後で撮ったやつとか自分で聞き直したらさ、自分の声が一番でっかく入ってるわけなんだけど、
うるさみたいな。
で、この声私?みたいなさ。
なるよね。
なるなる。
自分の声って改めて聞くことってないから、私は逆に暗いんだと思うんだけど、普段は。
一人で喋ってると暗いんだよ、多分。
アミさんに最初に、ラジオやり始めた時もアミさんに聞いてもらったことがあって、
声のトーンをもうちょっと上げた方がいいねって言われた時に、
その時に初めて自覚した、自分が声ちょっと一人だと静かに喋ってるかなとか。
みんななるよね、やっぱ一人だと。
なるなる。
絶対下がるから。
だから私はラジオと、あと体験セッションとか初めてのセッション、初めて喋る機会の時は2トーンぐらい上げようって言ってます。
なるほどね。
そうなんだ、でも声の印象結構重要だもんね。
そこで別に暗いとか怖いと思わせても意味がないから。
本当にそう。
お母さんがピンポン出る時ぐらいの。
遠距離やすい。
いいんじゃないかなって思いますね。
確かに。どんな感じだっけ、お母さん出た時。
あらこんにちはみたいな。
はいーって。
あらー。
お世話になってますーのね。
よそ行きの感じだね、すごい。
ぐらいで行かないとやっぱ。
入り口はね。
どうしても全然縦の関係じゃないはずなのにさ、初めて話しかけに来てくれる人って、
アミさんみたいな感じで来てくれるから。
そうやな。
本当は序列はない中で、その人の中で生まれちゃってる状況。
で、やっぱり私がこんにちはって言うと、
あれ、怒ってる?とか、怖い?とか思わせちゃうと、もったいないかなっていう。
そうか。
確かに過ぎる。
確かに過ぎて首がもげそうですね。
ちなみに3人ともちょっと声低めのあれじゃないですか。
そう、レディーにしてはね。
ですよね。
3人ともテノールじゃない?なんだっけ、アルトの人たちじゃない?
アルトかも。
そうなんだ。
でもユミちゃんそうでもないかな。
ユミちゃんソプラノだった?
いや、わかんない。
なんか、いや、自分の声があんまり把握できてない。
3人だったらソプラノはユミちゃんだね。
そうなんだ、なんかわかってないかも。
結構低い。
アルトも満年アルトの人だったね。
でも低いって言われてちょっと嬉しいかもしれない。
そうなんだ。
客観的に自分で聞くと、やっぱ気持ち悪いから自分の声って。
やれなくてね。
高いのかなって勝手に思ってたから。
低いって言われるとちょっと嬉しかった、今。
キンキン高い感じじゃないよ。
本当?嬉しい。
なんか結構ね、2人の声はわりと憧れだよ、私は。
嬉しい。
何言ってくれるの?
めちゃくちゃそうだよ。いいのって思ってる。
声もやっぱね、その人柄出るよね。
出るよね。
ちゃんみのミスソン。
ちゃんみなが言ってたんならそうだわ。
ちゃんみなが言ってたからそうだ。
声に人生が出るって言ってたよね。
出るって言ってたわ。
すごいさ、直近の話さ、私今月人生で初めてボイスコーチングって受けてきたの。
見たよ、発信。
見た?見た?
ボイスコーチング?
そう、ボイスコーチングっていうサービスを初めて受けて、
その時やっぱりコーチも言ってくれたんだけど、
声とか言葉とかって嘘つけない。
言葉は使い方次第だけども、
声は嘘つけないんだよねって出ちゃう。
本音が出ちゃう。
言い方が出ちゃうって言ってて、
だからその声からどう感じたかとかを結構フィードバックいろいろしてもらうとさ、
あ、そんな声に今聞こえてるんだなみたいな。
自分はさ、一生懸命コントロールしてなくても、
例えばいろんな言葉を言って、聞かせてっていう感じでいろんな言葉を言ってみたの。
しかも体の動きをつけて話すような時間があったんだけど、
例えば、ちょっとあったか覚えてないけど、
楽しいとかさ、
情熱とかさ、
そういう言葉を体の動きも込み込みで言ってみるとさ、
情熱とかを、
情熱とか言う人は多分いないじゃん。
そうね。
明るいとかをさ、
明るいっては言わないじゃん。
言わないね。
多分そういう声の使い方とかが、
話そうとすることとか、
自分が感じているその事柄に対する何か感情、
どうしても乗っかってくるって、声は。
確かに。
っていうのを結構、フィードバックを受けながらさ、
別に明るいのを一生懸命明るいって言わなくても、
勝手に私はイメージしただけでも、
明るいを言う言葉、声の出し方になるし、
私の感情と結構意図していないところで、
もう無意識でリンクしているものなんだなと思って感動して。
声はすごく正直で、すごくありのままで、
それがいいなって思ったのが、
最近声に自分のリソースを感じている。
面白い。
最近私もそれに近い体験でいくと、
ゲスタルト情報っていうのがあって、
学ぶっていうか、ワークショップに行かせてもらったんだけど、
目の前にいる人たちを、
例えば昔のトラウマ的な状況をもう一回再現して、
その場にいる全員で、
その時に感じていたことを言葉にして、
抑えてたものを思いっきり出すみたいな。
例えば、マイちゃんとかにすごいひどいことされたりするじゃない?
その時に本当はめちゃくちゃ抵抗したかったっていうことを、
すごいその場で再現するみたいなのがあったんだけど、
マイちゃんに、やめてって言ってたのに、みたいな言葉を言うみたいな。
最初はみんな大人にならなきゃってのって、
結構抑えたトーンで喋るんだけど、
だんだん体を使って怒った表現を体でやり始めたりとか、
足とかをもう床にガンガン鳴らして、
体で子供が泣き喚く時みたいな感じの仕草をやって、
言葉を体で感情を出していくみたいな感じの、
だんだん本当にみんな本気で泣き始めるんだね。
そうだよね。
体に出るから、普段はシュッとしなきゃみたいな感じで、
感情が出ないようにみたいな感じになるんだけど、
怒ったから表現をし始めて、怒った声が出始めて、
感情もバサーンって出てきて、
どこの人でも思いっきり泣いてるみたいなタイミングとかあって、
すごいそれを思い出した今の話聞いて。
体を経由して、すごい自分の感情とかにリンクしている感覚って、
なんかすげえ私も思い当たることあるわ。
うん、ね。
あ、そうなんだ。
下ネタが大丈夫だったら是非ね。
フォトキャスト。
あまりにも汚いラジオすぎて、
万人にオススメしたいなって思って。
あ、そうなんだ。
フォトキャスト。
あまりにも汚いラジオすぎて、
万人にオススメはできないんだけどね。
そんなに?
あのすごいもう本当にね、
下品なんですけど、私は大好きで。
マヨリカのピンク色の衣装の方、ちょっと服用かな。
めちゃくちゃ泣くのね。
えー見たい。
すんごい泣くのよ。
3週連続で泣いた機会とかあって。
相方はうんざりしてるんだけど。
面白いのがさ、
なんでお前が泣いてんねんみたいなこと相方が突っ込むとさ、
すまんって言うのよ。
謝るんだ。
お笑い的にはめっちゃ謝るの込みで面白いんだけど、
よくよく考えたら泣いてること突っ込まれてすまんって何なんだろうとかさ。
泣いちゃいけないのがあるからじゃん。
面白いなと思って。
ほんとそうだよね。
ベース泣いちゃいけないんだよね。
漢字でね、この世界って運用されてるじゃん。
そう。
そうなんだよ。
そうなんですよ。
それ言ってさ、なんか不思議だなと思って。
でも結局さ、類活とかもあったじゃんか。
あった。
あえて涙を流したい人たちがいっぱいいますみたいなさ。
そうなの?
あったあった。
あるある。
映画館行って、
そういうことか。
あえて泣けるやつ見るみたいなね。
あえて泣くやつ見て、
ちょっとデトックスというかするみたいなさ。
そんな活動が盛んになるような状態が私不安。
そうね。
もう、なんか機会を設けないと、
泣けないってつらいなって、
すげえなんかちょっと痛みを感じる、社会的な。
あー、なるほどね。
そっか、社会的な痛みを受け取ってるんだ。
受け取ってる。
なんか泣いていい、
ほんとはさ、きっとどっか泣きたいシーンがあったけど泣けなかったものをさ、
そうだね、代理で出してるだけだからね。
そう、出してるじゃん。
なんかすごいさ、
自分をマネジメントできてると思うよ、それはそれでね。
なんだけど、なんか泣けない泣けないって、
こらえているシーンがそんだけ別のところであるんだろうなって感じちゃう。
あー、確かにね。
それは絶対そうだよね。
自分の感情として泣いてないからね。
そうなの、そうなの。
そうなのよ、そこが一番なんか辛いなと思う。
確かに。
だからゆんちゃんがノート書きながら鼻水垂らして泣いてたのは、
ほんとに健やかだなって思う。
自分のことだもんね。
そう。
こっちがいて、さらけ出せて、自分の言葉で泣けたっていうのはさ、
健やかじゃない?なんか俺と比べると。
そうね、なんかゆん、なんだろうな、なんかちょうどさ、
昨日か一昨日かな、もうすぐ出すんだけど、クライアントさんがラジオに出てくれて、
私の扱ってる内容的に、やっぱりなかなかこういうオープンに出てくれる人がいない中で、
一人出てくれる人がいまして、
ちょうどその話してて、
その方が来てくれたノートがちょうど今、鼻水を私垂らしながら泣いてた。
そうなんだ。
それを見て自分も、
その人の時の問い合わせの一番最初の一言目が泣いちゃいましたみたいな、
コメントから問い合わせもらった記憶をすごい今聞きながら思い出してて、
この話もまたラジオでしてるんだけど、また聞いてほしいなっていう気持ち。
なんかすごい今嬉しいなっていう、そうだね、なんだろう。
そっか。
そうだね、なんか、
自分そうだな、なんかやっぱり、
誰かの体験を通して自分を重ね合わせて泣くっていう行動なんだろうなってやっぱり聞きながら、
今の自分のことに対しても。
せっかく、なんかこう累活っていう、なんかね、今のまいちゃんの話聞いて確かになって思ったけど、
自分のこととしてやっぱり泣くのであれば、なんで泣いてんだろうっていうところに行けるといいなって思ったりはするよね。
本当にそうだと思う。
これを見て涙している私はどこから来る涙なんだろうなって。
どの感情が震えて涙になって出てきてるんだろうみたいな。
いや本当にさ、やっぱよく言うのが、悲しい感情だけに蓋をすることはできないみたいなのは、
喜怒哀楽の何かを選んで蓋をすることってできないから、
悲しい気持ちを味わうことをやめちゃうと喜びにも蓋してるんだよね。
そうらしいのよ。
幸せみたいなものをより体感するには、痛いけど悲しいことも蓋をしちゃうと味わいづらくなっちゃうから、
その蓋開けたほうが本当はすごく健やかなことなんだろうねとは。
なるほどね。
なんか結構びっくりだな。
感情全体の感度を下げないといけなくなるっていう。
そうそう。
そうだね。
そうなのからしいよ。
最近その話もすごく私もそうだなって思ったんだけど、
意外とアミさんとこの話仲良くしてる気がするけど、
人生はやっぱりさ、この間のゲスタルトのワークやってくれた人とも同じような話してたんだけど、
人生ってそんなにめちゃくちゃポジティブなことばっかりが起きるわけじゃなくて、
ポジティブになるために生まれたんじゃなくて、
この悲しい体験も苦しい体験も楽しい体験も全部ひっくるめて体験するために生まれてるから、
ちゃんとどっぷり使ったほうがいいよねみたいな話。
せっかく悲しい体験してるんだから、悲しい体験を悲しい体験としてちゃんと受け取って、
その分ちゃんとまた嬉しいことも感じられるように人はできてるからねみたいな話してて。
そうだよね。
そうそう。なんか結局なんだろうな、
物理的にお金がたくさんあって幸せとか、
誰かとすごく愛されてすごいポジティブで幸せっていうよりは、
お金を持っていくことの苦しみとか、
逆に手放すことの大変さみたいなこととか、
誰かとつながることの大変さもあって幸せみたいな。
両方あってみたいな感じだよね。
なるほど。
いい面だけを享受することはできないもんね。
そうそうそうそう。
せっかくだから全部味わって面白く生きてるなぐらいの気持ちで生きてたいなみたいな。
めっちゃ分かる。
そう。
私もコーチングっていう言葉じゃちょっと語れないなって感じすごい分かる。
あるよね。
結局こういう対話の仕事とかって目に見えないことを扱って、
それにお金つけてる時点でちょっと土地狂ってるなって思う。
だから怪しいって言われるのもしょうがない商売じゃん。
本当にそう。分かるよって思うもん。
だからスピリチュアルって言われるし、
なんか怪しいものって言われるんだけど、
でも結局なんかそういうことだよなっていうのはめちゃくちゃ思う。
そういうことって言い方すると全く分かんないって言われるんだけど、
なんだろうやっぱり人が感動するタイミングだったりとか泣くタイミングとか、
感情が変わる時ってやっぱり空気が変わるし、
感じるものが全然違うし、
目に見えないものが動いてるとしか言えないものって絶対あるし、
私はそういうものだなって私も思ってるから。
なんだよね。
今、アミさん言ってくれてもそういうことすごく分かるし、
ただフワフワしてすぎて分からなくなるっていう気持ちもすごく分かる。
私は結構最終的なゴールは現実的なところに結びつけちゃうことが、
まだちょっと私スピ入門編なんで、
まだ赤ちゃんなんで、
じゃあ私が体を動かしますかっていうところに行くんだけど、
でも今運気向いてそうとか、流れ来てそうみたいなのに、
乗るという言い訳をするのはありだなと思うんだよね。
そうだね。いい気がする。
ていうか、そうだしみたいな。
そうそう。
現実そうだしみたいな。
ちなみに私、流って何?っていろいろ調べたら、
世の中に本当にそこにどっぷりいる人もいるじゃない。
そういう人のブログを見つけて読んでたら、
タメ口で話しかけていいらしいです、流の髪には。
そうなんだ。
流ってか流何?すごい気になってきた。
結構味方につけてるからってこと?
結構フレンドリーな関わりを喜んでくれるって書いてありましたね。
そうなんだね。
すごい気軽になるのが、今日こういうことをしようと思ってるんだっていうらしい。
可愛い。
可愛いじゃん。
やっぱりもともとそういうのが発生した原因というか要因って、
川の流れとか、例えば木の流れとか、
細長いものにそういうものが宿ると思われてたから流になったらしいのよ。
そうなんだ。
だからすごい現実的なところから来てるらしい。
それを流って呼んでるってことなんですか?
そうらしい。流みたいなものらしいよ。本当は。
なるほどね。
って書いてありました。
へー。
でも結局、そうなんだ。流に対する解釈がだいぶ変わった、それでいくと。
そうそう。ちょっと面白いなというか、たまたま何回か目にしたのよ。
そういうラス機能みたいな、脳科学的に言うとそういうフィルターがさ、
今興味があることに向いてるかキャッチしてるんだと思うから、
だったら今流科みたいな。
最近よく目にそび込んできますね、あなたと思って。
ちょっとね、どういうこと?と思って調べてみたら。
やっぱ知らない世界をどっぷりしてる人のブログ読むのおもろいよね。
なるほど。
最近そういうのなんかやってないな。
そうか、そういうの、やっぱ自分の見える範囲でしか情報キャッチしてないのかもって思って、今なるほどって思って。
ちょっとたまにね、毛色の違う学びすんの面白いよね。
面白いよね。
いやー、なんか急に刺激的な気持ちになりました、最後。
マユリカの方も一つよろしくお願いします。
マユリカおもろいな。
マユリカね。
やっぱさ、アミさんのさ、あれですよね、何だろうな、キャッチアップ力がおもろすぎる。
手広くね、商売広げてるから。
いろんなところから拾ってくるから面白いんだよ。
じゃあまたシェアさせていただきます。何かあれば。
私はどうしてもコアのところばっかり掘っちゃって、掘っちゃってってタイプだから。
でもそれがそれでね、私やっぱね、ユミちゃんと会うと面白いなって思うんだよね。
マイマイもそうだしね。
そうかな。
どんどん今エッチな女になっちゃってさ。
エッチな女だよ、ちょっとあれ、男性陣が聞いてたらあれですけど。
ほんとエッチな女は触れないからね、あんま期待しないでほしいんですけど。
ちゃんと人妻なのでね。
でもすごく素敵な、私たちから見てもなんかドキドキしちゃう。
ほんとにね。
嬉しい嬉しい。
今そういう女性性みたいなのをすごい磨き上げてるところだからさ。
最近でもおもろいなって思うね。
女性性、男性性もやっぱなんかちょっと勉強、またこういうこと掘ろうとしてるんだけど。
そうなんだそうなんだ。
勉強したいなと思ってて。
女性性、男性性ってやっぱ扱いだすとすごい面白いなってやっぱ思ったり。
ね、なんか今よくないって言われてるけど、面白いよね。
面白い面白い。だって大事だと思うし。
そうそうそう、そう思う。
なんかやっぱさっきの並じゃないけど、なんかやっぱりこう仕事頑張りたい時は男性性めちゃめちゃ出るし。
ほんとそうだよね。
クライアントさんと向き合ってる時は割と母性出るし。
母性出るし。
あーわかるわ。
そうそうそうそう。
なんかこう、この入れ替わり立ち替わりみたいなところとか、
あのちょっとエッチな女になりたいなみたいな気持ちは女性もね。
そうそうそうそう。
めっちゃわかる。
だってまさに私も武士になったりさ、女になったりしてるから。
マイちゃんの面白いところは、それの入れ替わりが結構激しいところだよね。
そうだね。
結構なさ、極端な移動だよね。
そうそう。
すごい移動が激しくって、なんか大体喋り始め男性性なんだよね。
でもアミさんと喋りだすとデロデロし始める。
それ私ユミちゃんに気づいてもらってからすごい風に落ちてるもん。
なんかだって甘えた声出し始めるもん。
落とそうとされてるから私。
恥ずすぎるもう。
意識に出てるんだと思う。メロついてるのが。
でもやっぱり女っぽくなっちゃう男の人女の人もいれば、
逆にその人の性別関係なく自分の役割が変わっちゃう相手、みんなそうじゃん。
うんそうそうそう。
それ面白い。
どっちもあるんだよね。
あるあるある。
なんか結構そういう話をちょっとゲスタルトの時もしたけど、
やっぱり男性性が強い場になるとなんか固くなるし、
なんかみんながなかなか開示せずに強くあらねばみたいな感じになるし、
なんか逆に女性性が強い場になるとみんなの飽き始めたりとか、
こうなんだろう、みんなで一生懸命やろうみたいな感じの。
シームワークっぽくなるのか。
そうそうそうそう。
なんかこう組織とかを見てるとすごいやっぱ面白いなって思うよね。
そうだよね。
営業の会社だとやっぱ男性性めっちゃ強いなってやっぱ思う。
まあそうなるよね。
そうなるそうなる。
自分の営業マンだったからすげーわかるけど、そうなるよ。
前私ヨミちゃんに、アミさん知らぬ間にシステムコーチングしてますね、
みたいなことを突っ込んでもらったことあったんだけど。
あ、二人で言ってたんだよね。
そうそう。
一人一人の人格もあれば、それが集まった時のグループの人柄みたいなのに対しても、
男性っぽい女性っぽいがある気がしてるから、
そういうのも含めてちょっと見てみると、
例えば会社にいる人とか、
うちの部署は女っぽいとか男っぽいとか、
でも会社全体で見た時にどっちっぽいみたいなのがあったりとかして、
面白いんじゃないかなと。
めちゃくちゃおもろいよ、ほんとに。
そういう人集まるからね、やっぱりね。
そうなんだよね。
クライアント、自分が作った場がどういう人格してるか見るとめちゃくちゃ面白いですよね。
うん、面白い。
それすごい反映されたりするからね、自分のマインドが。
アミさんが作る場はちょっとお母さん的な空気感じるときあるもんな、でも。
私結構会社に入ったのとか、
21なりたてぐらいで入ってるんだけど、
私みんなの妹みたいなキャラでいこうと思ってたのよ。
そうなんだ。
最初ね。
そしたらお母さんだったのね、知らぬ間に。
お母さんなんだよな、お母さんっぽいんだよ。
そう、かあちゃんっぽいんだよね。
かあちゃんっぽいんだけど。
1にしてかあちゃんに出てた。
そうなの?
そうそう、かあちゃんっぽいんだよな。
かあちゃんっぽいんだけど、
マイさんの前だけでは強く男になる。
でも私結構ちょっと前にクライアントさんに言われたのがさ、
アミさんって1回抱いた女性みたいな感じするんですって。
これはすごい失礼な言い方かもしれないですけどって言って教えてくれたんだけど。
どういうこと?抱いた女性みたいってことは1回ちょっと一夜を共にしたこと?
親密感を感じさせるときがあるみたいな。
なんだそのエロいの。
ちょっとエロい表現をしていただいてありがたかったんだけど。
でもそれって多分本心を。