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2024-08-06 16:31

親との関係は人間関係にも反映される

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こんにちは、ゆみです。今日もラジオを撮っていきたいなと思います。このラジオは、人間関係だったりとか、対人支援している人に伴奏を支援しているコーチの私がですね、普段の気づきあれやこれやをですね、お話ししているラジオになっています。はい、では、今日もね、どんな話をしようかなということなんですけども、今日は、そうですね、ちょっと何だろうな。
親との関係は他者との関係に結構投影されるっていう話をしようかなと思っています。
で、なんでそんな話をするかというと、あのまあ直近ですね、私自身もあの親との関係を結構今振り返る学びをやっているんですね、実は。
で、結構あのやっぱりどんなこと、やっぱりこうなんだろうな、あのカウンセリングだったりとかコーチングのプロセスに行っても親との関係ってどうしても切り離せなくて、で、あの
自分がどんなことを親に対して思っているかとか、どんなことをされてきたかっていうのは、今の自分の振る舞いとか、なんか行動にすごく影響されてるなっていうのを、すごい改めて感じることがすごく最近増えたなと思っていて。
で、実際にその学びを今ね、あのやってみているんですけれども。
なんかまあ私の場合はですよ、私の場合はなんですけども、すごくあの周りが笑ってないと怖いんですね。
で、笑顔で言ってくれないとすごく嫌で、なんか笑顔にさせようさせようって頑張る人なんですよ。
で、すごい周りに気を使って、できるだけみんなを笑わせるっていうことを結構振る舞いとしてやってきた人なんですよね。
で、結果として、なんか笑ってくれないとすごいストレスフルに感じるし、あの結構、なんか真顔の人を見るとすごい怖くなっちゃったりとか、そわそわしちゃうみたいなことが結構起きてきて、
で、疲れちゃうっていうのが起きるんですね。そうなってくると、すごいずっと気を張っているので、みんなを笑わせなきゃとか、あの暗い顔にさせちゃいけないみたいなことにずっと努力するので、
疲れちゃいますということが起きてます。で、実際、なんでそんなことを、なんか私がついついやっちゃってて、で、
まあ、それによって何が起きているかというと、まあやっぱり気づかれするので、家帰ってきたらもうすごいぐったりしちゃうみたいなね。仕事が終わって、あのぐったりしちゃって、
で、他にやるべきことがあるのに、すごい気力がわからなくて、もうぐったりしちゃうみたいなことがあったりします。で、あまり私は、あの、このカテゴライズするのがあまり好きじゃないんですけど、
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まあ、なんかいわゆる、まあHSPとかいうふうに言われるのかなっていうのはわかんないんですけど、なんか、まあ、あの人に気を遣いすぎるみたいな話、
なのかなと思っています。で、
で、まあ、
実際にまあそういうふうなことが私の中で起きてますということなんですが、まあその背景には実際私の生育環境にもかなりの影響があって、どういうことかっていうと、あの、
私の親戚は昔結構、なんて言うんですかね、あの、男尊女卑がすごくて、で、あの、なんだろうな、自分、結構、こう、あの、お互いの
家族のことをやっぱりちょっと悪く言うとか、まあ私は女性だったんですけど、女性としてこうだとかあるべきだみたいなことをすごく言われたりとか、なんかそういう環境に育ってきたっていうのと、
あと母親がやっぱりそういうのに、なんか、環境にいることに疲れているっていうのをずっと見てきていて、で、その
父親の親戚のことをすごく嫌がってたとか、なんか、あの、家族の、家族って一緒にいることは大変だよみたいなこととか、なんか、なんだろうな、
なんかやっぱりちゃんと、
やっぱりこう、なんて言うんですかね、すごいいい子でいないと、なんかこう、母親にもなんか嫌がられるんだなとか、こういう父親の家族のようにはなってはいけないんだなみたいなことをすごく思って、なんかやっぱり人の悪口を言う人にはなってはいけないみたいなこう思いがあって、
まあ実際そうなんですよね、言っちゃいけないですよ、言っちゃいけないけど、なんか、あの、なんだろうな、やっぱりこう、ちゃんとこうふる人として最低限の振る舞いをしないと、やっぱり人のこと、お母さん笑ってくれないし、ずっと嫌な顔してるし、ずっとしんどそうな顔してるのがすごく嫌で、お母さんを笑わせたかったっていうのは、私はなんかすごくあったんだろうなっていうふうに思うんですね。
で、お母さんが悲しい顔のままでいるのがやっぱり、あのすごく嫌で、なんかお母さんをずっと笑わせたかったとか、まあ、あの、悪口を言うような人の環境の中にいたくなかったとか、なんかもしかしたらそういうのがあったりするし、まあ、でもそれでもお母さん自身もなんか、今話しててね、気づかれた方もいるんですけど、親戚の悪口をやっぱり言っていたっていうのもあったし、父親の悪口を言ってたっていうのもあって、私はそれも嫌だった。
なんか、あの、その動き自体がすごく嫌で、嫌だったんだ、みたいなこともあったって感じで、なんか、まあ、実際にちょっと振り返っててわかる通りに、まあ、私は結構周りに悪口がはびこっている環境の中で、あの、まあ、別にこれ否定してるわけじゃないんですけど、はびこっている中で、あの、あの育ってきたんだなっていうふうに思うんですね。
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で、実際にやっぱりそういう環境で育ってきた結果、私はやっぱりなんか、周りに気を使うとか、あの、ネガティブな状況ではいられないとか、その環境にいると落ち着かない気持ちになって、そわそわしちゃって疲れちゃう。だからできるだけみんなを笑わせないといけないみたいなこととかを、すごい考えるようになってしまっているっていうのが、今現在っていう感じなんですね。
で、なんか、そういう、なんだろうな、自分自身の状態に、あの、なんか、まあ、やっと気づけたなっていうのが今あって、まあ、気づけてすごく良かったなと思ってるんですね。で、なんか、まあ、原因をやっぱり家族に求めて、家族のせいっていうので終わらせることもできるんですけど。
まあ、なんか私はそこがあまりしっくりきてなくって、そう、じゃあこの後どうしたらいいのってみたいな感じに、やっぱりなってきているんですけど、まあ、私の中に要するにインナーチャイルドっていうものがいて、なんか、私の中に癒されてない部分があるんですよね。やっぱりそういうなんか、こう悪口言わないように言われたりとか、あの、そういうのに抵抗して頑張っている自分と、まあ、誰かを楽しむ、なんだろうな、
あの、そういうのでも疲れたよって言ってる自分もいるし、で、そこに対して抵抗してきた自分もいるし、なんか、こう、本当はでもお母さんとかにそんなこと言ってほしくなかったみたいなお母さんを責めたりとか、親戚を責める気持ちもいっぱいいるわけですよ。
なんか、そういう一つ一つの、なんか、こう、私自身を少しずつ今は癒していく必要があるんだなっていうすごく思っていて、で、それも実際に今回ね、あの学んだとこ、人からも教えてもらって、なんか、確かになってすごく思ったんですよね。なんか学んでみて、
で、そこを何とかしようとするんだけど、別にそこを何とかもしなくていいんですよっていうのを、なんか今日教えてもらって、えーってなったというか、これ何もしなくていいのみたいな、なんか何かをしないといけないって思っている自分にもやっぱり気づいてあげる必要があるっていうことで、ああ、なるほどなって思ったんですよね。なんかやっぱり、このネガティブな状況にいること自体とか、
あの、例えば今のこの疲れちゃうっていう状況の中にいるっていうこと自体を、よくないものとして捉えて排他的になってるって言われたんですよね。ああ、なるほど。なんかしんどいの中にやっぱり入れないんですよね。なんかしんどいの中から、快の方向にどうしても向かいたくなっちゃって、不快の中に入れないんですよね。
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不快をもう排除しがちということを言われて、いや本当にそうだなと思って、なんか不快の中に入れないっていうことっていうのは、不快を感じている自分をずっとこう脇に置いてるっていうことだから、ずっとそこが、あの押し寿司みたいになって、なんかずっとそこに入れないっていうことを言われたんですよね。
あ、今まで私は不快な感情とかっていうのを、ずっと脇に置いて、なんかずっとポジティブに対して、すごく目線を生かせようとして、なんか、あの相手を笑わせようとか、なんか不快なことを見せてはいけないとか、で、その不快な状況に対して、なんかずっとそこに入れないっていうことを言われたんですよね。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんか不快なこと自体っていうのは、なんかそれはそれで受け止めていいというか、あの、
嫌なものは嫌なんですよね。嫌なものは嫌なし、不快な状況にちょっと身を委ねるみたいなことっていうのは、あんまり嫌なんですよね。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんか不快なこと自体っていうのは、なんかそれはそれで受け止めていいというか、あの、嫌なものは嫌なんですよね。
12:14
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんか不快なこと自体っていうのは、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんか不快なこと自体っていうのは、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
あ、なるほどなってなったわけです。だから、なんかそれで受け止めていいというか、あ、なるほどなってなったわけです。
15:25
小島さん。
小島さん。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
小島さん。
ありがとうございます。
自分自身もちゃんと学んだ後でちょっと 興奮しちゃってる
この高揚感で撮りたいなと思って 今日はラジオを撮っちゃいました
今日はですね
結論はやっぱりですね
受ける受けないというのはその人自身の 状況とか
スタンスによるかなと思うんですけど
でも
受ける受けないというのはその人自身の 状況とか
スタンスによるかなと思うんですけど
でも
それくらい自分の感情とか思考の癖っていうのは
第三者の目線がないとやっぱり分からなかったり するので
ぜひちょっとこういった部分ですね
ぜひ皆さんも受けてもらえるといいのかな って思ったりはします
はいということで
今日のお話聞いていただいてありがとうございました
ユミでした
16:31

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