瞑想会の開催とブルームーン
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?こんにちは、橋本ゆみです。 今回のテーマは、瞑想の正解ってあるの?ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
今日はナイトザ・シャキーンのようにナイトザ・ゆるっと覚醒マインドです。
というわけで、昨日、瞑想会、
小読み瞑想会という、新月、満月、あるいは小読みの中で特別な日、ここだなという時に開催します。
瞑想会。5月の
お牛座新月から始まり、今回2回目。 5月は2回フルムーンがあるので、今回ブルームーンだっけ?
っていうね、何回?2、3年ぐらいの周期だったっけかな? ちょっとうる覚えで申し訳ないんですが、
そこまで珍しくもないけど、でも月の中でね、月って1ヶ月の中で2回満月を迎えるっていうのは、
まあまあ珍しい、珍しいの領域が2年ぐらいじゃなかったかな。
そんなに珍しくもないかもしれない。
この変異法と人の肌感違いますんでね、まあまあそんな日でしたという話ですね。
瞑想会の工夫と参加者の反応
今回2回目だったので、1回目、まあほんとね、お値段以上みたいな、お値段以上も以上みたいなね、そんな感じで、
今までのいろんなことを受けてくださった方は、その価値にびっくりしてくださって、まあ嬉しいなぁと感じます。
その一方で、瞑想を書いて目を打っているからね、瞑想を静かにしたかったなという方も一部いらっしゃったので、
今回満月だから静かにね、瞑想の時間をというのでやってみました。
ほんと初めて会う方も何人かいらっしゃって、前回と今回20名弱の方がおいでいただいていて、
初めてお会いするという方もいらっしゃる中で、やっぱりいきなり瞑想会なので、
いきなり瞑想会なんだ、予備知識そんなになくね、とにかく瞑想しましょうという会なので、
やっぱり入りやすいように、今回は音を活用しました。
シンギングボールの音、2種類用意していて、
1個がお水の音が、お水はね、各地の精水、精液のお水を組んで、
一つに融合したお水、精水、聖なる水で流した音というのを活用しながら、
満月にちょうどいいかなと、流す系の音と、
ほんとに静かに静かに音が鳴って深く入るような、そんな感じの音と、
2つ用意して多数決で、水が入った音になったと。
これがね、ほんとに、あのね、私が昔ボールで鳴らしたやつなんですけど、
いろんなことを思い出したりしながら、ちょうど満月に限らずここ1、2ヶ月ぐらい、
ここ1ヶ月ぐらいは特にね、いろんなものが吹き出し始めていたり、
いろんな感情に翻弄されたり、ちょっと心も体も、
ちょっともういい加減疲れたよみたいな、そんな時期でもあったので、
ちょうどよかったなと、ボールをね、使ってよかったなと思いました。
どの話を今日しようかなと思ってたんですけど、
瞑想の落とし穴と雑念の捉え方
瞑想であると、結構多くの方が落とし穴があって、瞑想の落とし穴っていうのが1個あって、
それ何かっていうとですね、瞑想ができてるかできてないか、正解を探す。
これがもう瞑想と真逆なので、これが一番の落とし穴なんです。
よく言うのが、瞑想状態に入ると、むしろ雑念が湧くと。
雑念湧いたら締めたもんで、雑念のその奥に行くというかね、
雑念にとらわれずに、ただ流れる雑念は音として流して、
聞くともなしに流れるラジオとかテレビとか、そういうふうな捉え方をしてね。
そこに集中してしまった時に、おや、集中してしまったって気づいてまた流す、戻る。
その聞くともなしに聞く状態に戻る。
このね、繰り返しなんですよ、瞑想って。
そうしていくと、とらわれない軸っていうのが、体も心も意識も慣れて習得されていくんですね。
瞑想の継続と教育への慣れ
だから私も本当に瞑想をやらなきゃなと思い始めた時は、3分ぐらいかな、最初。
5分もたなかったよね。
やだな、やだなって言いながら、途中でやってる意味わかんないなってやめたりして、
でもやっぱり必要だなという、必要に駆られ、真面目にとりあえずやるかってやってきたらだんだん慣れてきて、
今は普通に座るだけが瞑想ではなく、いろんなことが瞑想になりますんでね。
そういう話を受講生さんたちには教えたりしてます。
こういう話をするとやっぱり人って正解、ある種のルールとか手すりみたいなね、補助輪みたいなものがやっぱり欲しくなるんですよ。
いきなりね、ゼロのところから何もないところから何かしろって言われてもわかんないのと一緒で、
まずはここからステップバイステップやっていきましょうっていう教育に慣れてるもんですから、
やっぱりね、そういう何かしらの基準が欲しいわけですね。
瞑想の目的と意識高い系
その基準だったり知識だったりっていうのは私の瞑想講座っていうのが、
ブログの方からのリンクで昔販売したやつがそのまま残ってるんでね、
それを購入いただくと動画でね、見られます。
ノウハウの話とかどういう状態がいいのかとか、
あと瞑想って大きく2つ分かれるんですね。
その2つの使い道、何のために瞑想するのかって結構大事で、
今回も質問いただいたんですけど、
何のためにが不安定、というか何のためにを考えてないまま、
ただ瞑想というスタイルをしていると、
なんかね意識高い系の人みたいになるだけで、悪口じゃないよ。
結構ね、本当にやりたいなって言ってる人でも結局意識高い系で終わってしまうっていうのが、
現状なんですよね。
意図・目的・目標の違いと人生の読み解き
別に私もさっき言ったように真面目にやるタイプではなく、
最初3分持てばいい方から挫折を繰り返して、
英会話はずっと挫折を繰り返してますが、瞑想はね、どっかのタイミングで、
やっぱり一回ちゃんとやろうと思った時が、ちょうどね、
こういうことだって掴めた時がチラチラ出てきて、
それでだんだんね、もしかしてこういうことなんじゃないのっていうので、
瞑想に関しては今は普通にやるわけですね。
別にやんなくてもいいし、やってもいいし。
これも意図、目的、意図っていうのはそもそも何のためにやるのかっていうところですね。
目的っていうのは最終ゴールのフラグを立てるのが目的、目標。
目標がフラグかな。目的は何のためだよね。
目標はゴール、フラグを立てるポイント、だからそこなんだけど、
目的っていうのは動機だったりしますよね。やる意義、意味。
意図っていうのはそのゴールに向かうベクトルなんですよね。
だからこそ、的は見てるけど、目的というか目標、
フラグを立てる場所、立ってる場所は見てるけど、
本当にそこなのもそうだし、そもそもなんでそこに行くのだし、
っていうそもそもの奥にある方向性、湧き上がる何かでもいいんだけど、
本当にね、意図って意識の意に図って書くんですよ。
だから、意図するっていうことがご質問の中にね、
どういうことかっていう前提が間違ったから、
前提が違うんだなってお気づきになられて、
それでじゃあそこを考えればいいんですねっていうところでね、
いいご質問を昨日いただきました。
この辺の話がちょっとピンとこないなという方は、
情報が繋がる体験と伏線回収
その瞑想講座で話してるのかな、ちょっとそこまで詳しく覚えてないけど、
直近では人生読み解き講座の体験説明会とかにおいでいただき、
いろいろお話をするとやっぱり明確になると思います。
どうしても受け手側、読み手側、リスナー側になると、
自分の世界観での認知になるので、みんなそうなんですよ。
みんなそうなのね。
なんですけど、ちょっとずれてるときって、
本当に些細なずれのときって、
昨日の瞑想会でご質問があったように、
直接話していくと紐解けたりするんですね。
それが紐解けると、今まで聞いていた情報、
点で持っていた情報が一気に線でつながる、こういう体験をされるんです。
これがやっぱり楽しいよね。
これがみんな楽しいんですよ。
それはどんなジャンルでも、スポーツでも、本とかでも、
推理小説とかドラマ好きな方は、
点だった出来事が最後、伏線が回収されて、
こういうことだったのか、みたいな感動があるじゃない。
ちょっと面白くなる、ワクワクするみたいな。
あれ、あれですよ。
伏線回収、人生の読み解きの中で伏線回収って表現するんですけど、
瞑想状態と脳波、リラックス効果
過去に体験したこと、
あの時言われたあの一言を未だに忘れられない、
なんで引っかかっているんだろう、みたいなのが、
問答の中だったり、
瞑想状態っていうのがすごく役に立つんですけど、
その状態に入るとですね、
一瞬でひもついきが起きて、
ってなることがあるんですね。
昨日ね、ちょうど瞑想の後に、
ちょっと感想をいただいた時に、
前世を見て、それがこういうことなんだ、
って分かって不思議、っていう話も出てました。
前世って言うとね、なんかちょっと、
オカルトチックに聞こえるかもしれないんですが、
知れないんですが、
瞑想の状態、脳波がシータ波、
シータ波からデルタ波まで行くと、
寝ちゃうんですけどね、
人は睡眠状態に入っちゃうんですけど、
その状態、睡眠状態で目覚めていると、
つまりデルタ波なんだけど、
意識が保たれている、
これがチベットの高層の瞑想の、
チベットの高層、高いお坊さん、
徳の高い修行図なお坊さんは、
常に日常、脳波がデルタ波で生きていると、
生きているとき、
瞑想しているときに意識はあって、
でも脳波はシータ波よりも深いデルタ波である。
こういう研究がなされて、
海外の人がそれを研究して、
そういう状態であるという、
すごいよね。
でもその状態でいると、
寝ているときと一緒だから、
リラックスしているんですよ。
究極言っちゃえば。
リラックスしているときって、
いい案も浮かぶし、
自分がやるべきこともぶれないんですよね。
だからね、ビジネスマンで、
特に経営者の人がこぞって瞑想するのは、
そういうことなんですよ。
ある種間違いがない。
ないと言い切っちゃうと、
ちょっと危ういかもしれないんですが、
究極間違いがないというのを、
自分が負に落ちて、
認識できるようになるので、
間違いがないと言っても過言ではないかなと、
個人的には考えます。
正解不正解の自己決定と失敗のなさ
だって正解不正解って、
自分が勝手に決めているもんだから、
社会が決めても、
自分がそれを受け入れなくても、
完全に納得していれば、
そこで揺さぶられることがなくなるんですよ。
そういう意味で、
失敗がないということですね。
その瞑想に関して、
瞑想の最適解とゾーン・フロー
ちょっとうんちくともに、
長くなりましたが、
シンギングボールの話とかもしたいなと考えつつ、
話ブレブレになるなと思って、
今回のテーマは、
瞑想の正解ってあるのか、
っていう話で言うと、
正解ってあるようでなくて、
最適解は何かって言ったら、
自分の状態ですよね。
自分が瞑想状態を、
体で、脳波で、
体験、体現しながら、
意識はちゃんとあるっていう、
その状態です。
それがゾーンとかフローっていう状態に
入っていくんですけど、
そこを目指しちゃうと、
実はなかなかその状態になれないんです。
目指すっていうことが、
意識が働きすぎて、
つまりアドレナリンが出てしまうので、
リラックスできないんですね。
本末転倒になっちゃうんですね。
なのでね、
継続的な訓練の重要性
トレーニングって言うと厳しいかもしれないけど、
訓練っぽく聞こえるかもしれないけど、
肉体は慣れるまでに時間がかかるので、
繰り返し積み重ねていく、
っていうことが大事です。
アンケートの中で、
瞑想会での質問:第三の目と詰まり
瞑想に関して質問等がありましたので、
それにちょっとお答えもしていこうかな、
なんて思っています。
ちょっとメモしとかないと。
よいしょ。
じゃあ、瞑想会でいただいた
ご質問、アンケートでね、
いただいているご質問の回答を
ちょっとしていきますね。
今日の瞑想でシンギングボールの
低い音が鳴っている時、
額がとてもむずむず反応しました。
これは第三の目が開いているという意味でしょうか?
というご質問をいただきました。
これはね、詰まっているから
むずむずしているんですね。
それ以外にも、結局振動しているってことですよ。
頭蓋が頭蓋とか、
頸骨とか、頸骨っていうのが
鎖骨とかともリンクしていますので、
あと仙骨とかね。
もともといろんな流派というか、
考えがあるとは思うんですけど、
鎖骨っていうのがね、もともと仙骨でも
あるというか、
開くといい場所なんですよね。
そこらへん、
体、響いてむずむずしている
というケースもあるんですが、
単純にちょっと詰まり気味だから
むずむずしているという感じですね。
この方の場合は。
なのでね、
体の詰まりと制限解放
体をほぐす、
ゆるめる、
気の流れの循環をよくする、
関節って本当に大切なんですよ。
この方がね、
大臣援助まではいかないけど、
近しいお仕事をされている方なので、
言うと自分の
言葉が出てこなくなっちゃった。
縛りがあるって言いたい。
制限か。制限制限。
あとジャッジしちゃう。
良い悪いで判断しがちだったりすると、
固くなるんですよね、いろんな動きが。
体の骨とか関節とか、
隙間がなくなるってことね。
だって白黒だと隙間がないでしょ。
その間のグラデーションがないじゃないですか。
だから白黒思考とかに、
なりやすいのが日本人なので、
なりやすいのを
打破していきたいという
働きでもあるわけですよね。
サインでもある。
打破していこうよ、制限解放していこうよ、
という体のサインとも言えます。
これはね、続けて、
瞑想を続けていくこともいいし、
瞑想だけだと時間がかかるんですよ。
やっぱり思考が働く方の場合は。
なので、うちで言うところの
人生読み解き講座とか、
制限解放ワークショップ、リトリートとか、
この辺に出ていかれると、
いろんな解放が早くいきますので、
進みますので、
ぜひね、取り組んで、
ゆるゆる解いていかれたら、
いいんじゃないかなと。
いいんじゃないか。
気が立つ時や疲れている時の対処法
次の方。
気が立っている時や疲れている時など、
瞑想しようと思っても難しい時、
どのようにすると良いのか気になってます。
これは、
いろんな状態あるよね。
あの、瞑想って、
冒頭に言ったかな、
座って目つぶっている、
座禅みたいなのが瞑想じゃないんですよ。
日々の中でいつでも
瞑想状態って慣れて、
ただ気が立っている時と疲れている時は、
やっぱり気持ちが乱れているから、
瞑想する前の段階で、
やっぱりね、
ホッとする体験をさせてあげる
ということが重要ですね。
お風呂に入るとか、美味しいものを食べるとか、
甘いものを食べるでもいいですよ。
本当はね、急に血糖値が上がって、
急に下がるから、むしろ逆に負担になるので、
あんまりお勧めではないが、
それをまた我慢して、
ストレスになるぐらいだったら、
ある程度自分に許してあげて、
甘いものとか、
それでもね、
例えば空腹時に甘いものをとると、
本当に体には負担になって、逆に気が立つし、
疲れやすくなるので、
そういう時にはキウイをね、
生の、緑の、黄色いじゃなくて緑のキウイ、
これを半分ほど食べてから、
なんか食べるとか、
そうするとキウイはね、
血糖値を急激に上げない、
緩やかにする働きがある、
果物なんですね。
果物だから過糖なんだけど、
急激に上がらないっていう、
すごい良いよね。
血糖値を急に上げたくない時に、キウイ良いです。
あと、ベリー系も、
急に血糖値が上がるっていうことが少ない、
緩やかな血糖値の上がり方をするので、
ベリー系、甘いものを
ベリー系に変えるとか、
そんな工夫をしてですね、
ちょっとその、
疲れた時は一番はやっぱり、
ご飯食べてお風呂入って寝るのが一番なんですよ。
ただ眠れないとかになってくると、
あるいは眠りが浅いとかになってくると、
気温、湿度の見直し、
そしてセロトリン足りないと、
睡眠の質って悪くなるので、
タンパク質取るってことですね、
基本、タンパク質と、
あとはホルモンバランスとかで言うところの、
良質のオイルね、
良質のオイル取ると、
そういう工夫をされると、
体が安定するのでね、
瞑想って体が安定してないと、
あんまり良い瞑想にならないんですよね。
睡眠も瞑想も、
その瞑想の先に睡眠のデルタ派な状態が、
脳派で言うとね、あるので、
なので寝るのが一番です。
いろいろ今言ったけど、
精神的なアップダウンとかがあるときっていうのは、
まず体が疲れていたら絶対になるし、
その中でもホルモンバランスが乱れていると絶対になるし、
あと自律神経ね、
なので自分の体と日々の生活習慣っていうのを見直すのが、
基本大事になります。
水の音と頭の反応
はい。
じゃあ次。
瞑想が始まって、
最初の水の音がしたときに、
頭がゾワゾワしました。
これもですね、
頭に響いているっていうことと、
頭の中にいろんな思考が渦巻いていたんだと思います。
なので水で、
ジャブジャブ洗っていると、
ジャブジャブ、
水筒でも何でもいいんだけど、
瓶とかにお水を入れて、
洗うときって洗して振るじゃない?
ジャブジャブって。
多分そういう感じなんじゃないかなと。
だからね、疲れてるんだね、頭がきっと。
すっきりしましたって、
おっしゃってたので、
まあまあよかった。
すっきりしたならよかったなと思います。
瞑想会の感想と過去の開催履歴
本当に皆様の感想を読むと、
今回初参加の方も、
すっきりして、
瞑想ではちょっと寝て、
よかったとかね。
あと前回参加した方も、
前回とは違う感じで、
またそれもよかったというお話が、
たくさんお寄せいただきました。
いやはやいやはや。
このね、なかなか私も、
瞑想講座は結構やってて、
うーん、
なんだろうな、
一時1年半ぐらい?
2010、多分15、6年とかですね。
10年前かな?
多分そんぐらいですね。
1年か1年半ぐらいか、
毎月会場でね、
お座敷の会場で、
瞑想をするっていうことを、
やってたんですよ。
やってたんですよ、実は。
実はとか言って、
その頃に来てた人もまだね、
いらっしゃるけど、
そうそう、で、
また辞めてというか、
それはそれで、
もう覚えてないな、
幕を閉じ、
2019年か、
19年にサロンをオープンして、
その前はね、
曲がりというかで、
サロンをしてたんですけど、
いよいよ自分のところで、
サロンをオープンっていうことをして、
それで瞑想会ってやってて、
そうか、コロナが入ったから、
途中でズームに切り替わったりして、
あとはたまーにね、
なんか瞑想会とかやってて、
あとシンギングボールとか、
お茶の瞑想会とか、
ボールは年に1回とかね、
やっていて、
大体年末ですね、
やっててですね、
ちょいちょいやるんですよ、
ちょいちょいやってきていて、
今回は小読み瞑想会ということで、
皆さんに気楽に参加してもらえる、
最初の瞑想会って、
瞑想するぞーみたいな、
お稽古ごと的なやり方をしてて、
で、サロンの時はもう遊び、
っていうかもう儀式みたいな感じでやってて、
その時は満月とか新月とかに合わせてね、
あとお茶とセットで、
ボールとお茶とセットで、
これはやっぱねすごくいいんですけど、
今やってて、
今は年に1回、
シンギングボールの瞑想会か、
を割とこれもやってますね、
でもね、何度も言うけど、
5月から小読み瞑想会っていうのを始め、
もうちょっとライトに参加できるような会で、
やってます。
やってますって言っても手探りです、私も。
ちょっとね、ほんと最初やりすぎたなっていうぐらい。
提供価値と価格設定の意図
値段で言ったら、
10倍ぐらいもらってもいいんじゃないかな、
ぐらいの内容なんですけど、
別にね、そんなのは、
ぶっちゃけどうでもいいんだけど。
一応、
そういうお話をしないと、
なんていうのかな、
質への理解っていうのが、
結局自分の意識が、
体や現実に反映されていくので、
お値段のことを言うときは、
基準がわかりやすいから使うんですね。
数値化という基準で使うんですね。
中身で言ったら、
そんなの本当は気にせず好き勝手というか、
本当にいい状態のものを提供するっていうのが、
好きなんですけど、私自身は。
だけどそこへの意識がコミットされている方が、
効果が高いっていうことなんですよ。
本人の自覚によって、
意識が変わるんですね。
それって結局、
本当に来てくれている人の
変化っていうことを考えた場合に、
いいものだけっていうか、
これがいいだろうって言って、
勝手に提供したりしても、
あんまりいい状態には、
ならないなというのを、
いろんな経験から学んだというか、
こういう断りなんだなっていうのが、
理解が深まりまして、
その辺がなかなか、
伝わりにくいところではあるんですが、
エネルギーの流れと人生への役立ち
前回は本当十分の、
十倍ぐらいみんな、
いいものを持って帰れたんじゃないかなと思います。
今回もね、
非常にいい時間になっていて、
やっぱり見ていくと、
エネルギーがいい感じで、
深いところから優しく上に上がっていく、
そんな感じで、
深海魚が行き次ぎに上に登ってくるみたいな、
深海にいたら行き次ぎしなくていいんですけど、
行き次ぎしなくてもいいけど、
光を知ったら知ったで、
深海魚はなくなっちゃうんだけどさ、
生態が全然違うからね、
だけど、知ったら知ったで、
世界が広がるんで、
人生に役立つんじゃないかなと思います。
ゆるゆる話してたら、
番組紹介と今後の案内
30分過ぎちゃった。
話しながら長いなと思ったけど、
このモニャモニャ話してるのが、
むしろ瞑想になるかと思いますのでね、
内容の理解というモードの時と、
こういう話をただ流しているモードの時と、
いろんな活用の仕方があると思いますので、
ぜひまた、
人生の読み解きは、
スタンドFM、
いろいろ混ざってるぞ、
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃうの、
このスタンドFMの番組も引き続き聞いていただき、
そして毎週火曜日アップされる、
魂に目覚める魔法の知恵袋、
こちらもね、
合わせて聞いていただきますと、
何かお役に立つんじゃないかな、
なんて思います。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
また、小読み瞑想会も6月開催されますので、
タイミングが合う方は、
ぜひおいでください。
ではまたお会いいたしましょう。
おやすみなさい。