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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう。おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。今回のテーマは、
当たり前だのクラッカー。当たり前を打破しようZeということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
この間、人とお話ししてた時に、なんとなくふと話が噛み合わない程じゃないんだけれど、
なんでその視点で話すのかなーってね、ふと感じた時があって。
どういうことかって、ちょっと具体的に言うの微妙というか、前提がいろいろあるなっていうので、
どういう時に似たようなことが起こりやすいかなーって思って考えると、会社とかでは割とあるなーって気づいたんですよね。
例えば、自分が上司だった時、上司の体験ない人はちょっと想像で聞いててもらいたいんですけど、
同じ会社の話をしていても、上司からの視点と部下からの視点って結構違うわけなんですよ。
なので、例えば何か導入しようみたいな話の時に、上司と部下だと分かりにくいかな、
現場とちょっと俯瞰した立場と、そういうような違いがあった時に、
俯瞰して、要するに全体で見ている側からすると、現場の狭い世界、目の前のことを見てる人、
その話が若干噛み合わないってこと、まあまああると思うんですね。
親子だったら子どもの視点と親の視点みたいな、別に上下とかそういうことではなくて、
何が言いたいかっていうと、自分の経験値だったり、自分の世界観の中での判断っていうのが起きているんだなと。
なので、全体の話をしているんだけど、相手からのレスポンスが相手の世界観でのレスポンスで返ってきて、
別に嫌だったとかそういう話じゃなくて、なんだこのズレはと思って、あれっていうね、認知の何かズレが起きてるなっていうので、
大した話じゃないんだけど、ふとあれっていう時がありましたと。
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その翌日、それが結構いいエッセンスになっていて、自分自身が今度は逆の立場で、私のフィルター、世界観でいろんなことを判断しているなというのに気づいて、
昨日の出来事はすごい良いサインだったなっていうね、ことがあったんですよ。
だいたい自分の視野が狭くなっているなって気づくとき、私の場合は人にお話ししたときなんです。
私もつべこべ言うときあるんですよ。あるんですよ、とか言って。
例えば、お仕事でね、こういうことを今やるといいよって教わったとして、
いや、でもそれちょっとやるのしんどいぞっていうこと、結構あるわけですよ。
それはね、いろいろ、今までもそういう体験いっぱいあって。
でもその中で、昔はやっぱり、いやでも結構厳しいっていうか、結構大変ハードル高いって思ってたけど、
今は厳しいと思っても、とりあえず出来ることは何かないかなって探すようになったし、
本当の本当にもう無理ってことは、いやそれちょっとマジで無理ですっていうんで、やらないっていう。
そこの線引きが、昔は自分の世界にある種縛られていて、自分の考えに固着してしまい、
そしてそれが現状を打開できる何かなんじゃないかみたいな、幼さみたいなところでね、
アムロみたいな感じで、なんでアムロだって言われたっけ、
アムロ的なアイデア浮かんじゃったらそれをやっちゃうみたいな、そういう時期がありましたね。
今もゼロじゃないと思うけど、でも昔に比べたらやっぱり、
ああそれちょっと大変って思っても、すぐに大変って思ってやめるっていうかね、選択肢から外すではなく、
ちょっと置いといて、出来るかな、やってみるかな、じゃあどこまでなら出来るかなみたいな、
そういう風に前を向くというかね、出来ることをちょっと探すというだけで視野が広がるんですよね。
そんなことを思い出して、お話をした体験によって自分も自分のフィルターがかかっていることがあるなっていうね。
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これ本当、ちょっと会社員時代を、会社員時代って今も会社員じゃん、会社員だけど、
自分の会社の社員みたいなもんなんでね。
本当会社員時代を思い出したんですよね。
視野が狭くなってしまっていると、仕事が滞る。
今は特に自分で仕事をやっているから、やっぱり自分の仕事にダイレクトに響いてしまうっていうことが会社員時代よりは大きいんですよね。
でもリカバリーも逆に効きやすい。
会社員時代の方が、やっぱり会社の方向性とかチームとか、部下の意向とか、あとは上の意向とか、本当に板挟みだったからな。
そういうのでね、結構枠組みというか、役職の価値観だったり、立場としての価値観だったり、あとは個人的な価値観だったり、
そういういろんな枠が何重かかっていたなというのを思い出しました。
人はどうしても自分の見えている世界が、見えている世界しか見ていないから、当たり前よね。
見えている世界しか認知していないという意味ですね。認知できないという意味ですね。
なので、想像性を働かせるとかしない限りは見えた世界を生きているからこそ、
自分の見えている世界が正しい、自分の感性が正しいというのは、もう誰もが前提であるわけですよ。
よくね、同じ赤いものを見て、ああ赤だねって認識しているけど、その人の目に同じように赤が映っているかどうかは、これもうね、検証できないわけですよね。
私はデザイナーで印刷とかの扱いをしていたので、今はもう見る人いないだろうけど、
虫眼鏡のちっちゃいルーペ、ルーペでドットを見るんですよ。
ドットでもうパーセントがわかるっていう職人技だよね。
今はわかんないけど、昔それでずっとそういうのを見ていたから、
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プロモーション、プランニング会社か行った時に、
なんかね色がちょっとっていうので、じゃあちょっとルーペありますかって言って、
ルーペがあればちょっとわかるかなとか言ったら、そんなのわかるわけないでしょうってその時の上司に言われて、
いや見ればわかるよっていう、まあまあまあどうでもいい話ですね。
そのね今のエピソードも上司からすると、そんな点見たって何がわかるのだし、
でも私の世界からすると、点見ればだいたいパーセントわかるからみたいな。
そのね、やっぱり自分のどこか決めつけとか、
嫌な言い方すれば決めつけ世界観で話してしまう、あるあるですよね。
この視野が狭くなることでどんな問題が起きるかってわかりやすいのは、
人間関係で不具合が起きるってことですよ。
相手を否定したくなったり、あと自分自身が苦しくなったり、
それは結局どうしても白黒、正解不正解、これで考えてるからですね。
これで考えてるから。
だから本当に視野って結構重要だなっていうのを改めて気づいたんですよね。
この視野が広いっていうのは、視野が狭いっていうのはね、だいぶわかったと思うんですけど、
じゃあ逆に視野が広いってどういうことっていうと、
自分の価値観を捨てるのではなく、価値観は価値観って持ってるんだけど、
違う世界もあって、違う世界もあるってまず認識を持っていて、
そして違う世界を次に見ようとしてくれる人なんじゃないかなと考えます。
特に心のこと、スピリチュアルとかそういうことになってくると、
宗教とかもそうですけど、この教えが正しい、考えが正しいみたいになると、
まあやっぱり窮屈ですよね。
だいたいこれが正しいって言い始めると、それ以外を否定するっていうことが始まったりするので、
それはちょっと視野が狭いんじゃないかなっていうふうに感じちゃいます。
良い悪いではないけれど、やっぱり視野が広いっていうのは個人的には良いなと思いますね。
はい、はいとか言ってね。
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世界っていうのを広げたいっていうのは結構昔から思っていたけれど、
やっぱり実際に体験を何らかしていくっていうのが一番視野が広がりますね。
特に今皆さんもリモートワークの方も多かったり、
私はやっぱり猫さんが来てから家にいることが多くなったりして、
それもあって視野が狭いっていうか、世界は確かに狭くなるなっていうのを感じましたね。
本当に良い悪いじゃないけれど、
やっぱりあとは仕事柄どうしても深く深くやっていくと、
広い視点っていうのが意識してないと、だんだん狭くなっていくっていうことも感じます。
なので結構自分自身は意識して、これってどうかなどうかななんて考えたり見たりっていうことをやっていますね。
そういう意味ではチャネリングとか歌詞句って、
物事の見方が広くなればなるほど読みが深くできるっていう面白いんで。
そういうのがお好きな方はね、本当に学ばれるといいんじゃないかなと思います。
これ学んでもね、広げ方と深め方みんな分かんないんですよね。
みんな分かんないって言い方はちょっと荒いんですけど、
私のところに来てくれる方っていうのはそういうのを知りたいっていう方が多いので、
最初どうしたらもっと上手くなるんだろうっていうところとか、
あとはどうしたらっていうかね、最初からまだ習ってないし、
上手くなりたい、できるようになってみたいみたいな感じの方が多いんですね。
初心者が多いんですけど、その中でも経験者もいて、
ただ初心者も経験者も共通するのがやっぱり物の見方なんですよ。
私の前世何ですか、これですよみたいなのは簡単なんです。
結構誰でもできるんですね。
じゃあその前世をなぜ今見て、その前世のエピソードがどう今に役立つのかみたいなところとか、
そういう広げたり絞ったりっていうこの柔軟さですね、柔軟さ。
これはトレーニング必要なんですよね。
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7月にご要望もあって、多次元チャネルリングのスキルアップ講座っていうのをやろうと思ってます。
これは本当にスキルアップ、前回実践講座っていう形でやったんですけど、
それよりも少し何というかな、多分参加しやすい。
全部ズームになって、前回も細かく一人一人、初心者の方にも合わせるし、プロにも合わせるし、
一人一人に合わせながらやっていくので、かなりかなり技術向上したんですよね。
やっぱりその中でも読み方、物の深め方っていうのが結構テーマにはなっていて、
やっぱりそこが皆さん難しいっていうのもわかったので、
そこを広げたり深めたりっていうところに特化して、スキルアップ講座っていうのを7月。
もう日程は決まっていて、7月の下旬から始まります。
まだ正式募集はしてなくてですね、
メルマガ撮っておいてもらえると、
メルマガより先に先行メルマガっていうのを撮っている人には先にお知らせが行くんですが、
まあまあ、興味がある方はね、ぜひメルマガを撮っておいてください。
はい。はい。はいはいって。
そうですね、やっぱり自分の価値観とか、自分の考え方っていうのとかすごい大事なんですけど、
そこからさらに広がって、外側から見たその価値観の良さとか、
外側から見たその考え方のいいところとか、
そういう視点すごく持っていくと、
今AIでね、チャット君とか、いろんなツールがあるでしょ。
あれも本当に、チャット君はまあまあいいことを書いてくれたりするけど、
デタラメも多くて、それをやっぱりね、精査する力っていうのが非常に非常に重要になってるんですよ。
本当に本当に本当に。
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なのでね、この考え方、文章を作るもそうなんですけど、
ここがなかなか教えてもらえる機会ってないんですよ。
みんな上手にできちゃう人はなんとなくできるところ、国語とかね。
それを論理的に教えられる人っていうのは本当に少なくて、
かつそこの部分って結構地味っちゃ地味なんだね。
地味だから、あんまり地味だし、それができてないっていうことに気づかないっていうのも結構あって、
なかなか私自身が考え方っていうのを習得するのにまだまだ全然足りないんですけど、
まあやっぱね、時間かかりましたよね。
いい人に会うまでに。
本当にいい先生に会うと格段に理解が深まるので、皆さんもそういう方と出会えるといいですね。
もし橋本がその助けになるようであれば、
ピンときた講座に来ていただくと、
大体すべてにおいて一番大事な基本っていうのをやっていますし、
大体来た人に合わせて内容をカスタムしていくんでね。
だから置いてかれるとかっていうのは実際はなくて、
本人が期待が大きすぎると、期待が大きすぎたり、
人と比べて常に自分はダメだっていう癖がある方だと、
なかなかそこを緩めていくっていうのが、
少し半年、1年ぐらいはかかるんですよね。
1年いたらだいぶ変わるっていう感じでね。
今1年コースの講座とかはないんですけど、
人生読み解き講座っていうのがいろんなすべての土台になってきますので、
こちらの体験説明会、まだまだ6月も募集してますから、
ぜひご参加ください。
というわけで、人生読み解き講座概要欄の中にURL貼ってありますのでね、
そちらご登録いただくと、6回の無料レッスンが届いて、
そして説明会のご案内も届きますので、ぜひそちらからお申し込みください。
というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
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ではまた皆さんお会いいたしましょう。
それではまた。