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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう。おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。今回のテーマは、ズレてる人はズラすんです。ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
ズレてるって何がズレてるかっていうのは人それぞれです。 人それぞれ。
話がズレる人。 考えがズレる人。
現実が思ったこととズレる人。 まあまあいろいろありますね。
このところね、人生の読み解きの話で、 人は構造が働いている。
構造が働いているってどういうことかっていうと、今回の読み解きの話で言うと、 体験している出来事が点在してますよね。人生の中で。
その点在している一つ一つがある組み方をして、 だから建物で言えば建材みたいなもんですね。資材、建材、材料が一つずつ材料としてあるんだけど、それを組み立てていく、組み立てる図面みたいなのが構造なわけですよね。
どう組み立っているか、どういう構造でこの建物が建っているのか。 料理に置き換えたら材料、どういう構成、構造で可憐になっているのかみたいなところです。
組み立てですね。 これが意外ともう組み立ってしまうと、
そういう建物だったら、そのまま箱で売られているから、 マンションとか一軒家とかでも立った状態でだいたいみんな買うでしょ。
だからもうそれをそのまま受け入れて、その間取りだったりで、 住むじゃないですか。生活するじゃないですか。
途中途中、リフォームしたり改造したりであるかもしれないけど、 大元の構造は変わらないでしょ、住んでいるとき。
人生も同じで、大元の構造が変わらないまま、 一回幼少期に作られた構造のままずっと生きちゃうんですね。
家と一緒で。 幼少期に両親が家を建てた。自分が建ててないんです。両親が建てた。
その家に住んでいるから、何ら不自由もないし、 別に何もないわけですよ。
多少ね、窓が大きい方がいいなぁとか、 押入れじゃなくてクローゼットがいいなぁとかね。
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なんかそういうのはあると思うんだけど、 そこはある種変えられる範囲がある。
けれど、建物の構造自体変えるっていうことは、 みんな面倒くさいから考えないでしょ。
慣れてるし、あるものでいいんじゃないかと。 人生も同じことが起きていて、生まれてから両親とか育った環境で作られた構造の中で生きている。
それは、家から引っ越しても、お母さんの味とかね、 お父さんから言われたことをずっと引きずるというか、持って次の家に行くみたいなもんで。
自分の与えられた何かとか、自分ではない部分で作られた構造っていうのが、人それぞれあるんですね。
絶対的にあるんです。 それが本当の自分を生きようと思った時に、大体邪魔になってくるんですね。
邪魔というか、足を引っ張ったり、頭を持たげたり、うまくいかないように働くっていうことが起きる。
その構造を解明する、読み解くことによって、 本来どうしたかったんだっけっていうところに立ち返り、もう一回組み立て直す。
家立て直すみたいなもんですね。 自分の今までは与えられた家にいたけど、もう自分で好きに家立てていいんだと。
そういうのを心の家みたいなもんですね。
それを立て直すタイミングに来てる人が今多いし、時代的にそれを余儀なくされている中で、どうやったらいいのっていうお手伝いが人生の読み解き講座なんです。
そこでタイトルの、ずれてる人はずらすんですっていう話なんですが、
この構造改革、家立て直し、心の家立て直し計画っていうのは、まあめんどくさいっちゃめんどくさいですよ。
始まっちゃえば絶対快適な未来しか待ってないんだけど、まあ腰重いよね。
もうちょっとわかりやすく言ったら、プライドが壁を作るとかね。
プライドがくすぐるとかね。
あとは、それやって本当に意味あんのかとかね。
そういう頭の中でストップするものがたくさん出てくるんですよ。
それは健全、当然、脳の仕組み上、体の仕組み上、そういうもんなんです。
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でもそこを超えていくと、本来の自分が求める世界っていうのを自分が作り出せるし、
あるいはその世界に自分のステージを作る、自分の家を立てるみたいな。
やったことないけど、なんだっけ、動物の森みたいな感じだと思います。
やったことないのになんでって思うけど、
コナンくんの作者の綾間先生の、なんかね、あれ?動物の森でいいんだよね。
なんかすごいことになってるんですよ、コナンくんの世界が。
あれマジすごくってですね。
でもそういう感じなんだよね。
なんかね、YouTubeとかで見られるから調べてみてください。
ものすごくびっくりした。
仕事ですかっていうレベルの、息抜きでこれですかみたいなレベルのやつが見られます。
まあまあまあ。
でね、そのずれてる人は自分でずれてるって大体気づけなくて、
何か出来事で教えてもらう出来事、
サインとして何かの出来事にぶち当たって改善をするっていう方もいる。
でもそのサインはどんな人にももたらされていて、
そこに気づくか気づかないかが分かれ道なんですね。
だからずれてるよっていうサインなわけです。
そっちじゃないよっていうサインなわけです。
そっちまた苦しいけどいいの?
本当はこっちじゃなかったっけ?
いいの?いいの?そこでいいの?いいのね?みたいなそういうサインが来るんです。
そうするといいんだって言って自分が決めたしとか言って、
これまでの構造パターンにハマっているといつまでも抜けられないし、
ずれてる人っていうのはずっとずらし続けるっていう癖があるので、
ずっと噛み合わないっていうことが起きます。
何と噛み合わないのか。
これ人と噛み合わないっていう現象で起きることが多いわけだけど、
あとは仕事が合わないとかね。
そういう何か人生に違和感っていうことで起きるんですけど、
何が一番噛み合ってないって。
本質的な自分と頭の中の自分が噛み合ってないってことなんですよ。
そこがずれてるから世界とも噛み合わない。
外側の社会とも噛み合わない。
こういうことが起きてきます。
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これはねじわじわむしばむんですね。
昭和の時代に銀刃をした人はアマルガムっていう金属が混ざっていて、
あれも咀嚼する間に金属の中からそれが出てきて、
体内に重金属という形で残っていく。
そうすると目に見えたボルトが入ってるとか目に見えてわかるのではなく、
じわじわ体に染み込んでしまうので取り出すのに大変なんですよね。
重金属デトックスって結構時間も労力もかかるんですよ。
それぐらい知らない間に、知らない間ってかそれが原因とも気づかないぐらいのレベルでじわじわ体をむしばんでいく。
ずれてる人のずらしって本当そういう感じで本人気づけないんですよね。
だからね苦しいなってなって何とかしたいなってなった時が一番のサインで。
その大体ずらす人っていうのは究極苦しみまで頑張っちゃうんで、
究極のずれまで行っちゃうんで。
もういよいよ変えたいって時に日も幸もいかない段階に入っちゃうってケースが意外と多いです。
結局気づいても戻さない、戻れないように自分がやっているっていうことなんですね。
ちょっと切ない話なんですけど。
だからこそ早めに気づいてできることからコツコツと本当にコツコツじわじわむしばまれているので逆にコツコツじわじわ抜いていくっていう。
じわじわデトックス、じわじわ手放していく。
一気に手放せないんですね。これは染み込んじゃってるから。
分かりやすく言うと、いろんな占い師さんのところやいろんなカウンセラーさんのところに行って、
なんだかその瞬間はいいんだけどパッとしない、ピンとこない、
なんだかいつも同じ状態を相談している。話す内容はもちろん違うけど、
でも悩んでる感じはずっと一緒みたいな、そのループ。
っていうのは結局、自分でずらしずらしやってるってことです。
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何かがずれててその状態をキープしようとするから、一番よくなりたいと思って行動するんだけど、
また戻していく方に、いい方向からずらしていくんですね。
このゲームが結局構造っていう働きです。
結構怖い、怖いっていうかね、その力って強いので、
やろうと思っても体が重たくなるとかも一例あるんですよ。
あるんですよ。
体自体は栄養とか生活習慣、もちろんこれが基本のキーです。
だがしかしそこすらもずらすっていうね。
本当にね、本当に私自身も疲れてきたりすると、
ダメだと分かっていることをやっていたくなるんですよ。
余計にずらして余計に大変な状態にさせたくないけど、
何かしたくなる欲求が湧くんですよ。
そっちはね、やっちゃうわけね。
でも自分でやっぱり自分の理解、体の理解、
こうしたらこうなるっていう理解があるものだから、
割り切ってやってしまうっていう時もあるし、
やったら後のリカバリもちゃんと頭に考えて、
どっかでリカバリしないとなって言ってね、
またずれたものを戻していくわけですよ。
片付けと一緒だよね。
散らかし放題散らかしたら、
どっかのタイミングで片付けるかみたいな。
そういう自分のパターンっていうのを知ることによって、
その時々行動が変わっていきますから。
やっぱりね、なんとなくって悪ではなくて、
ある程度なんとなくを自分の中でちゃんと意識にあげる、
言語化できるようになると、もうなんとなくじゃないんですね。
なんとなくじゃない。
疲れたらいろんなものに任せて、
決断も外側に任せたくなるんです。
でもそれを、もうやだ、いいやってやめちゃう、
みたいなやり方は幼いやり方で、
自分はこういうパターンがあるから、
気持ちとしてはもういいやって、
ひっくり返したい気分になっている。
だけどそうなっている理由は、こうこうこうだよね、と。
であれば、今それをやるべきではないよね、と。
じゃあこの衝動はでも消えない。
じゃあその衝動を満足させるために、
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どういう代替案があるか、
こんな風に考えていくことができるようになります。
感情に揺さぶられるっていうのは、
これがこの一呼吸がおけない、判断力がなくなった時です。
これは大きく二つ。
身体のケアと心のケア、これが必要です。
身体がとにかく整ってないと、
身体も心もずたぼろになるので、
まずは身体。
身体が安定したら、心のことを取り組み始める。
逆もあるんですけどね。
できることからでいいので、
心のことからやりたい人は心のことをやっていくと、
身体もだんだん答えてくれるんでね。
これ面白いもんで、身体は素直に答えてくれますから。
どっちが先かっていうのは状況次第です。状況次第。
だいたい話聞いていくと、
こういう勉強している人っていうのは、
まず身体からだねって言って、
栄養バランスの話とかをするんですね。
人によっては、うちの遺伝子検査とかも受けてくださっている方が多いので、
そうすると身体の根本のプログラムがわかっているので、
遺伝子レベルでどういう栄養を吸収しにくいとか、
代謝しにくいとか、
そういうのがわかるんですよ。
だから一般的に、
例えばタンパク質取りなさいって言われてても、
タンパク質を分解してアミノ酸に変えて、
アミノ酸が活用されていくので、
タンパク質取れっていうのは結局アミノ酸を取りたいってことですよ。
アミノ酸もいろんな種類があるので、
どの種類が吸収しにくいのか、代謝しにくいのか、
そのアミノ酸を取るにはタンパク質の中でもこれが重要だよね、みたいなのをですね、
明確に、これも科学でわかるので、
ここまでわかる検査は日本にないので、
日本にないんですよ。
ないから作ってくれてるっていうことなので、
そこまでをね、しっかり網羅してるから、
その栄養指導、うちではサプリとかの話もするんですが、
そういうのを取ってもらうとやっぱり体が確実に変わります。
確実に変わります。
私自身も持病もあるし、
それは数値がやっぱり変わったんですよね。
だから栄養とかそういうところで、
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数値を良くする幅が私のボディにはあったからってことですね。
物理的に機能しないとか、
施しようがないことっていうのは、
それは栄養だけではないんだけれども、
栄養を整えること、体を整えることである程度改善できるっていうのは、
むしろ疾患とかではなく、
疾患というふうに名はつくが、
結局巡ってない、簡単に言えばね、巡ってないってことだから、
巡りを良くしてあげて、
そこに何巡らせるか、酸素とかさ、栄養なわけですよ。
その酸素供給をどうするかっていうところとかが、
補助でサプリを飲むということをすることによって、
本当に数字で出るんでね、
かなり改善、感知みたいなのはないんですけど、
かなり正常値になっているんですよ。
これはもう医療ではないので、
遺伝子検査に関しては医療行為にあたることではないので、
栄養とかの吸収とか、体質の傾向を見るものであって、
医療の分野ではありません。
私自身の体験として、
自分の数値が変わった、
栄養バランス、生活習慣を整えることで、
だいぶ安定した数字に変わったという、
それはそれとして事実であります。
あとは、やっぱりね、高年期っていう、
高年期によくある、
体が急に熱くなる。
急に汗をかくみたいなことはないんですけど、
なんかね、ぽわっと変だなって思ってた時があるんですね。
高年期ってやつかと思って、
でも栄養を振り返った時に、
ちょうど摂ってたサプリをかなり少なくしてたりして、
これをやっぱりちょうどいい数に戻そうと。
戻したら、ほんと1週間ちょっとぐらいで、
症状がなくなったんですよね。
つまり、栄養がそこまで回らなかったから、
何らか不具合が、ホルモンバランスの不具合が起きてた。
疲れもあったしね。
ということで、
体は土台ベースなので、車みたいなもんだから、
体のメンテナンスをある程度して、
あとは考え方っていうのは、体とはまた別で、
育ってきた、学んできた、
その学習と、あと体験から学び取った、
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気づいたもの。
気づいたっていうのは、
気がつくの意味と、
あとは気づき上げたの意味とありますね。
積み重ねてきた何か。
これはやっぱり考え方なので、
お話したり、質問されることによって、
それが切り替わっていくんですよね。
脳の中で新しい学びとか、新しい考えて、
すぐには線がつながらなくて、
何だろう、何だろうってなってるときに、
脳の中で線が伸びて、つながって、
ああ、こういうことか、
っていうことが起きてきますので、
だから繰り返し、
講座側、私が講座っていう選択をしてるのは、
やっぱり繰り返しお話をしたり、
繰り返しワークをしたり、
積み重ねられる時間を
共有できるからなんですね。
単発の個人セッションやってなくて、
セッションするときは年間とか、
ある程度の期間やっていくのも、
結局同じなんですよ。
点で理解をしても、
線につなげない限り、
次の面とか立体になっていかないんですね。
この現実世界は3D、立体の世界なんですよ。
だからこそ、立体に起こしていく、
現実に実装していくっていうのが、
非常に重要なんです。非常に重要。
そのために講座っていうのを開講しています。
なので、今ですと人生の読み解き講座。
ちょっとでも気になった人は、
ぜひ体験説明会おいでください。
なんかね、気になってるんですって人は、
本当に来てくださいな。
来たら気になっていることが、
なんかちょっとわかるかもしれないし、
わかんなかったらわかんなかったで、
わかんなかったということがわかるので、
ぜひおいでいただければなと思います。
こちらは概要欄に、
人生の読み解き講座6回の無料レッスンっていうのを、
メール登録いただくと届きます。
そこから説明会においでいただくと、
直接お話しすることもできるし、
自分が何が妨げになっているのか、
本当はどういう方向がいいのかみたいな、
そのね、扉を開けるキーみたいなものが、
手に入るんじゃないかなと思いますので、
ぜひ気になった方はおいでください。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら、
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嬉しいです。
それでは皆さん、またお会いいたしましょう。
ではまた。