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漠然と自分の「焦り」を見にいったら本音にビックリ
2026-10-30 26:28

漠然と自分の「焦り」を見にいったら本音にビックリ

最近、自分の気持ちをただ感じたり、そこから出てくるイメージを見ていくセルフセラピーにハマってます。

今回は焦りを見にいったら、胸に鉄の塊が出てきたり、喉には鉛筆が出てきたりとすごい展開になりました(笑)

セラピーが終わったあと、自分の中で結構大きな変化があったお話です。

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サマリー

裕美はまず、「世界一優しいお説教部屋」の一般募集について説明し、生年月日を10個の漢字と12個の絵に分けて本質や行動パターンを読み解く「シチュー睡眠」の活用例を紹介する。星には良い悪いではなく、それぞれの強みと苦しさがあり、転職や子育て、人間関係などのテーマに使えるという。後半では、父親の命日が近づいて悲しみを無意識に抑えていたことに気づき、毎日15分、胸の苦しさを思考で分析せず体感する時間を作ったと話す。別の日に休日をゆっくり過ごせず焦りを感じた際、その感覚をイメージすると胸に重く冷たい鉄の塊が現れ、吐き出したプレッシャーの奥に、銀行員時代の期待やお金への恐怖が見えてきた。鉄の塊は、裕美をお金から守り自由にしたかったが、不器用にお金を嫌っていた存在として語りかけ、裕美は自分が稼ぎたい理由を問い直すことになる。喉に現れた大きな鉛筆は、話を聞いてもらえず、認められず、平等に扱われない怒りを表し、それが溶けることで「稼がなければ」という焦りも薄れた。セラピー後は喉や腹が通る感覚が生まれ、仲間からの感謝も深く受け取れるようになり、仕事や結婚相談所への意欲、望みを追う気持ちにも変化があった。最後に、父親への悲しみは「置いていかれた」という怒りから、そばにいる自分が愛する側の視点へ変わってきたと振り返り、感覚とイメージを使って自分の気持ちを味わい続けたいと締めくくる。

世界一優しいお説教部屋とシチュー睡眠
みなさんこんにちは、裕美です。
今日はですね、というか、今日もあまり話したいことを決めずに、ラジオ収録を始めてみました。
まずお知らせなんですけど、この度ですね、 裕美の世界一優しいお説教部屋の一般募集が始まりました。
お待たせいたしました。 あの、一つレタご紹介させていただきたいんですけど、
裕美さんこんにちは。 こんにちは。
お説教部屋ずーっと楽しみに待っていました。 モニターではなく一般向けはいつ頃を予定していますか?
LINE登録して準備万端にしております。楽しみにしています。 という匿名さんからのレタをですね、10月13日にいただいておりまして、
本当にありがとうございます。レタいただいた時すごく嬉しくて、すごく嬉しかったのと同時に、
早くやろうって腹くくれました。 モニターさんじゃなくて一般募集するっていうのは、ちょっと自分なりにも勇気がいたことだったんですけど、
こうやってLINE登録までしてくださって待ってる方もいるということで、10月23日に思い切って一般募集の方を始めましたので、
ご興味ある方がいらっしゃったら、ぜひLINEの方からご予約していただければと思います。
で、お説教部屋なんですけど、何やってるかっていうと、最近ラジオでもちょこちょこお話しさせていただいてるんですけど、
シチュー睡眠をやっておりまして、シチュー睡眠何かっていうと、すごく簡単に言うと、この生年月日あるじゃないですか、
1990何年生まれ、何月何日生まれって言って、で、あれを漢字にするんだよね。漢字にするってどういうことやねんって感じやねんけど、
10個の漢字と12個の絵とに分けて、で、それらを見て自分が生まれ持った本質が分かったりとか魅力が分かったりとか、
そういうのが分かりますっていうのが私シチュー睡眠だなと思ってて、自分がよくやってる行動パターンとかも分かったりする。
で、その行動パターンでじゃあ例えば何かって言うと、私だったら星がね、その鑑定書の中でどういう並びになってるかっていうのにもそれぞれ意味があるんだけど、
私だったら正観、正しい官僚の観って書いて正観って読むんだけど、正観がまずど真ん中の人間ですと。
で、そうなるとどういう人なんですかって言うと、めちゃくちゃ責任感強いの。
めちゃくちゃ責任感強かったりとか、あとめっちゃ時間にきっちりしてたりとか、人との約束は絶対守りますっていうタイプだったりとかするんだけど、まあそういうのありますよねと。
で、もしその星を持っていて、いや今全然時間守ってないですねとか、いや人との約束破りがちなんですよねってなってたら、
自分が持って生まれた星とそれた生き方をしてるから、じゃあこの星周りに一旦行動を戻してあげると、その人が本来持ってた魅力とかが開花しやすかったりするんですよね。
なんで、星通りにやってみましょうっていうパターンもあれば、逆に私がよく陥りがちなのが、責任感強すぎて、いらぬところまで背負ってしまう。
ああもうこれ私がどうにかしなきゃとか、ああ自分一人でやらなきゃとかなってて、星周り通りで苦しすぎるっていうパターンもあるから、この場合は逆に星から一旦離れるっていうことが大事になってきたりするのよ。
なんで私が今挑戦していることって、無責任に生きるっていうことを挑戦してたりするんだけど、
そうやってなんか自分が楽になるための生き方が分かったりとか、自分が人生のテーマとして何を大事にしたらいいのかっていうのが分かったりするので、
ぜひね、なんかあの今から転職活動したいとか、なんか自分の人生何を大事にしたらいいのかわかんないからそれを知りたいとか、とにかくもうテーマは何でもよくて、
人との相性とかも見れるんで、子供との接し方とか、あと最近多いのがあのお子さんが生まれたばっかりで、これからこの子を育てるにあたって何を大切にしたらいいかとか、
なんかそういうこともお伝えできるんで、よかったらあのぜひ遊びに来てみてほしいです。
たまにね、あのお説教部屋なんで何言われるんだろうってドキドキされてたりとか、あとあの市長水明の官邸署がね、もし悪かったらどうしようっていうお声もいただいたりするんですけど、
まず官邸署はもう良い星、悪い星っていうのが一切なくて、というかどの星も全部それぞれ素敵なんですよ。
なので、そこはねぜひ心配しないでほしいなって思ってます。
例えばその、正義感強いね、だからこの星最高だねっていうよりも、どっちも持ってるというか、正義感強いだから最高とも言えるし、正義感強いだから今自分の人生苦しいよねとかも言えるし、
なんか見方だけ一つの、そのあなたオレンジ色ですって言われて、オレンジ最悪ってとるか、オレンジ嬉しいってとるか、なんかそういう感じかな。
オレンジ持ってます、緑色持ってますとかで、なんかその、じゃあオレンジの方が良いですよね、とかならないじゃないですか。
オレンジの方が優れてるね、みたいな、なんかそういう感じ?全部それぞれにカラーがあって、それぞれに良いところと、だからこそちょっと苦しいところとか全部にあって、
でもそれらを知ることで、なんか自分の活用がよりやりやすいというか、自分の取説が手に入るみたいな感じになってます。
お説教自体はですね、そんなにズバッと、あなただからダメなんだよとかはもう全然言ったことがなくて、
どっちかっていうと、自分の頑張りを認めてなかったりとか、自分で自分が感じたことに罰してたりとか、
っていう時に、それって本当にしたいこと?とか言って、一歩踏み出すような言葉をお伝えしたりはするんですけど、
まあ、世界一優しいお説教部屋なんで、もうカツ入れますよとか言うけど、それも全部含めてね、笑って一緒に楽しい時間を過ごせたらいいなと思ってます。
で、実際マジ超楽しくて、パーンって言っちゃった。マジ超楽しくて、もうね、どの方とやってもね、1時間がほんと溶けるような速さなのよ。
え、もう50分!?みたいな、ヤバいヤバい!って言って、だから伝えたいことはね、やっぱシチュースに見えて情報量本当はすごく多いから、
本当に全部お伝えしようと思ったらね、多分2,3時間かかるんだけども、その方のテーマによってここだけ罰してお伝えするみたいな形で、
まあでもそれでもね、やっぱ50分とかあっという間なんで、何回でも受けてほしいなと思うし、
一番最初に受けてくださったからこそ、私もその方の本質とか強みを知ってるからこその、この人生コーチングじゃないけど、
一緒にここからどう進めていこうか、みたいな活用もしていただけるなと思ってるんで、
まあなんせね、楽しい時間一緒に過ごしましょうっていう宣伝でした。ありがとうございます。聞いてくださって。
父親の命日を前に悲しみを感じる
で、肝心のライジオはね、今日はね、本当に何喋ろうって感じなんですけど、
なんかまあここ最近であったセルフセラピーした話とかいいかなと思って、ちょっと今日それしてみたいんですけど、
この前ですね、10月のとある日にちが、実はあの私のお父さんの命日でして、
その日がね、やっぱ近づくにつれだんだんちょっとコンディションが崩れてきてたのね、正直。
で、お父さんが亡くなったことに関しては心理学の仲間の方とかでも結構話聞いてもらったりとか、
こう、カウンセリング受けたりとかセラピーさせてもらったりとかして、
自分なりにその悲しみっていうのは結構見てきたつもりではあったんだけど、やっぱりちょっと衝撃が大きすぎて、あまりに急に亡くなったからね。
なんで、まだやっぱ蓋してたんだよね。で、この悲しみに蓋をすなっていうのはさ、私ラジオでいつも喋ってるんだけど、
やっぱ自分で、もうほんまにさ、蓋ってほんまに無意識やからさ、気づいたら落としてんの、落とし蓋を。
で、落とし蓋してその下で煮込んでてさ、でも気づかないのよやっぱ。
で、日にちが近づいてきてコンディション崩れ始めて、ようやくやっぱ気づいてん。
あ、やっぺこれやっぱまだ悲しみあるぞと。
で、その明日の日はすごく大切なセミナーがあった日だったんだけど、
で、そこでセミナーにお誘いした方とかもね、いらっしゃって、私がどっちかっていうとアテンドする方だったんだけど、
なんかそれもね、ずっとこの辺の胸のあたりに気持ちがあって苦しいみたいな。
苦しい、悲しい、つらいみたいな。
だからね、正直ちょっとそのアテンドもね、自分が理想としてたような姿で全然いられなかったというか、
もうなんかすごい大反省した一日だったんだけど。
なんせ一致してなかったんですよね、自分の気持ちと。
で、やっぱそれは無意識で蓋をしてたからということに、その日一日を経て気づき、
もうダメだと、もうこりゃ向き合わんとどうしようもねえと思って、
そっからね、毎日最低15分自分の悲しみと向き合うっていうね、割と過酷な時間を作ってるんですよね。
で、悲しみと向き合うって実際どうやってやってるのっていうと、
すごく簡単に言うとね、もう体感するだけ。
で、思考じゃなくて、例えば私だったらお父さんが亡くなったって考えたときに、
一番この胸のあたりがギュッてなったりするの。
で、このギュッてなってるこれをただ感じるだけなんよ。
で、ギュッてなってるな、なんでギュッてなってるんだろう。
悲しいな、何が悲しいんだろうとかはもう当たらないよね。
何がとかもいらんくて、悲しい悲しいってひたすら感じまくる時間を作ってます。
で、作ってましたんだが、そんな中ね、
いつもさ、本紹介するときに本のタイトルぐらい見とけよって感じないけど、何やったっけ?
気づきのセラピーやったかな?
心理療法のですね、ゲシュタルト療法っていうのがあってね、
それに関することが書かれた本があって、
で、最近それをさ、お風呂の中で読んでたよね。
で、別にこの本オススメとかじゃないんですけど、
専門すぎて、なんだこれ?みたいな感じになっちゃうと思うんで、
オススメではないんだけども、
その中で面白いなって思ったのが、
私のやり方も交いで言ってるんで、
もはやゲシュタルト療法っていうより弓療法みたいな感じなんやけど、
ちょっとテーマが変わるんだけど、
お父さんの話じゃなくて、ある日の話なんだけど、
焦りを感じて胸の鉄の塊をイメージする
ある日にですね、今日はゆっくりしたいぞと。
久しぶりに何のアホもなかったんで、
自分のやりたいようにやれる1日があったのね。
なので、午前中は仕事して、午後はゆっくり過ごそうって思ってたんだけど、
なんかね、そのね、休日を優雅に過ごしたかったのに、
それができなくて結構落ち込んだ日があったのよ。
で、なんかその時に夜、自分の気持ちと向き合うっていう時間の時に、
何が今日こうさせたのか?
なんかずっと焦りを感じてたような気がするんだけど、
この焦りは何だ?と思って、
焦りを感じた時に、この胸のあたりがキュってなった。
で、その本にですね、イメージも活用してみるみたいな話が書いてあったんで、
それをユミ独自のやり方でちょっと組み合わせてみて、
この感じるとイメージするをちょっと組み合わせてみて、
この胸のあたりを感じた時に、ちょっと胸のあたりをイメージしたのよ。
で、そしたら、なんか物ごっつい鉄のサイズ的にはね、どんぐらいだろう?
手のひらに乗るぐらいのサイズの鉄の塊が胸のところにあることがイメージできました。
で、このイメージできた鉄の塊、もっともっと具体的にイメージしていくのね、ここから。
そうするとね、重たい。まずとても重たいのと、冷たい。
で、もしここで思考に行くんだとしたら、
重たいな、なんで重たいんだろう?とか出てくるんだけど、それをもう無視すんの。
違う、違う、違う、もうひたすらこの鉄の塊を感じる、感じる、感じるって。
でも、ひたすら頭の中なんだけど、このイメージした鉄の塊を見てんの。
私はもうただ見てる。
で、じーって見てたら、口が出てきた。鉄の塊に口が生えた。
口出てきたぞ、つって。
で、なんで口出てきたんだ?とか、頭は喋るんだけど、もう知らん知らん知らん。
もう大丈夫、大丈夫。見る。口出てきたから。
ずっと見てたら、なんか次その鉄の塊がですね、もうゼーゼー言い出して、
はぁー、みたいな。はぁー苦しい。はぁー苦しい。って。
苦しがってる。なんで苦しいんだろう?って思うけど、
わぁ、むしむし。苦しがってるぞ。じーって見てたら、
そのうちね、吐いちゃったの。その鉄の塊が。
こう、いっぱい吐き出して、わぁーって。
で、はぁー吐いてる。
で、まだ見る。じーって見て、
はぁー、ごぇー苦しい。うぇー。プレッシャー。うぇー。って言ったの。
で、そこで初めて気づくわけよ。
この鉄の塊は、プレッシャーが詰まっててこんなに重かったんだ。つって。
で、はぁーそうかーって気づきながらも、ずーっと感じるわけ。
で、ひとしきり吐いて、はぁーって。
で、ちょっと楽になった。みたいな。
の鉄の塊がさ、もうぐったりしながら言ってんの。
はぁー、ちょっと楽になった。
お金への恐怖と自分を守る鉄の塊
で、なんかそのプレッシャーって聞いた時に、
ふとね、銀行員時代のこと思い出してて、私。
銀行の時にめちゃくちゃ期待してもらってたんだけど、
それがもう同時に死ぬほど怖かったのを思い出して、
なんかこれ、働くこととかお金とかつながってそうだな、みたいな。
なんかちょっと直感的に思ったのね。
で、思ったんで、このイメージの中なんだけど、
あの、はぁはぁ言うてる鉄の塊にさ、
ちょっとお金をちらっつかしてみて。
なんか、ちょっと近づけてみてんな。
1万円札をその鉄の塊に近づけたら、
もう鉄の塊が次もうめっちゃ騒ぎ出して、
うわぁー!みたいな。
最初すっごい怒ってて、もう。
お金に対して、うわぁー!みたいな。
あーしか言わないから分かんないんだけど、
とにかくすごく怒ってるのは伝わってて、
で、あ、怒ってるなと。
で、それもただ見る。
で、すごい怒って怒って怒って、
で、だんだん落ち着いてきて、
それでも嫌がるのはやめないのよ。
あー!みたいな。
で、なんか最後は、もうあー!っていう元気がなくなって、
なんかお金に対してさ、息吹きかけてて、
あっち行け!みたいな。
ふうふうってしてて、
で、ふうふうしてる時に、
鉄の塊の気持ちをすごく感じてみると、
なんかあの、怖いって言って、
すごいお金の存在がめちゃくちゃ怖いって言ってて、
あの、支配されるのが怖い。
で、包まれて、また見えなくなってしまうのが怖いって言ってて、
もうこれが一体何なのか分からんのだけど、
なんだかその、鉄の塊がお金に包まれそうな怖さがあるって、
すごい怖がってて。
で、その後なんかね、急にすごい喋ってくれるようになったんだけど、
あのね、つって、鉄の塊がね、私に言うてくるわけ急に。
私はユミを守りたかったのって。
本当に守りたくて、お金から遠ざけたかったんだよって。
お金からユミを遠ざけてて、
ユミは自由に、ただのびのび楽しく生きてて欲しかったんだって。
でもごめんね、できなかったって言って、
しょぼしょぼしだしてさ。
僕がお金を嫌うことで、ユミを自由にしてあげたかったの。
でもやり方が分かんなくて、不器用でごめんって。
鉄の塊がさ、謝ってきてくれたの急に。
で、なんかもうそれ見てたらさ、
もうすごいなんか、ありがとうっていう気持ちと、
こちらこそごめんみたいな気持ちになってさ。
鉄の塊をですね、イメージの中なんだけど、
こうやっておでこに引っ付けてね。
なんか、お互い分かり合うというか。
全然いいよって言って、ありがとうね。
今まで守ろうとしてくれてたんだねって言って。
気持ちを分かち合えたんだよね。
で、気持ちを分かち合った後に、
改めて私の前に、その鉄の塊置いて、
ちょっとおしゃべりしようって言って。
もうちょっと教えてって言ったら、
いやあのさ、って鉄の塊が言うわけ。
お金はさ、本当に汚れててさ。
君をさ、汚すんだって。
ユミがユミでいられなくなるから、
本当にお金って汚くて危ないんだ。
信じてくれって、すごいまっすぐ言ってくんの。
で、ユミは本当に何も心配しなくてよくて、
ただ自由にいてほしい。
もうそれだけなんだよって言ってくれるわけよ。
で、それに対して私は、そうか、ありがとねって。
なんだけど私、稼ぎたいんだって。
鉄の塊に言ったらさ、
なんで?って。
もう、攻めるなんで?とかじゃなくて、
もうシンプルに、なんで?って聞いてきたのよ。
で、なんかその時に、ん?なんでやろ?って。
なんか自分でわからへんくなっちゃって。
え?なんで私、稼ぎたいんだっけ?って思った時に、
喉の鉛筆が語る怒りと承認への願い
次にね、なんと喉のあたりに、すっごいわがんで出して、
うわ、新しい存在がいるぞと。
で、お話ししてる最中だったんだけど、
ちょっと喉の方見に行って、で、イメージしたら次、
もうどでかい鉛筆みたいなのがあって、
次その鉛筆をずっと見てたの。
で、そしたらこの鉛筆めちゃくちゃ切れてて、
ムカつく、ムカつく、ムカつくってめっちゃ怒ってて。
で、怒ってるみたいな。
ひたすら見てて、そしたらもうみんな私のこと下に見てるみたいな。
もう私が何もできないからって話を聞いてくれない。
なめられてる。ムカつく、ムカつくって。
めちゃくちゃ怒ってて。
で、もうその後ずっと見てたら、この鉛筆が大暴れしててね。
もうバッタンバッタン怒ってて。
で、まあそれもずっと見てて、
もうひとしきり大暴れした後に、
なんかすごい私イメージ豊かだなって思うんだけど、
その鉛筆が自分のね、黒いところの芯ポキンっておって、
なんかこういじいじ書き出してさ、話を聞いてほしいんだみたいな。
私の話を聞いてほしいし、認めてほしいし、
無視しないでほしいっていじいじってしてて。
で、最後に本当はみんなと平等でいたいんだって。
で、言った時にこの喉の違和感みたいなのがスーって溶けてさ、
あ、これまた一個完了したなって感覚あって。
で、そのスーッと溶けた状態で次、鉄の玉の方帰ってきてさ、
またその子と対話始めようと思ったら、
その鉄の塊が、ユミは稼ぎたいの?ってもう一回聞いてくれたのね。
で、私が返したのは、分かんないっつって。
なんか、きっと私は今まで誰かに認めてほしかったりとか、
なんかその、稼ぐなのか分かんないけど、
きっと自分の話を聞いてもらえなかった体験とか、
私を平等に扱ってもらえなかったって多分思ったことがあって、
だから、私の存在を認めてほしくて、話を聞いてほしくて、
平等でいたくてみんなと、だから稼ぎたかったのかもしれないっつって。
でも、そのなんか傷が今、溶けてなくなったような感じがして、
で、なんかそしたら、稼ぎたいのかよく分かんなくなっちゃったって、
で、鉄の塊に言ったらさ、鉄の塊がさ、
うん、それが本当のことだねって言うの。
あぁ、そうかみたいな。やっぱそうかって、
なんかじーっと見てたらさ、鉄の塊の上からさ、お金がひらひらーって落ちてきて、
で、そのひらひらーって落ちてきたものを、鉄の塊から手伸びて、
こう、パーンって掴んでさ、パシーンって掴んで、
で、その後私に言って、これでもう大丈夫やねって、
もう楽しめるねって言ったの。
で、そこで、え?ってなって、
大丈夫、お金を使って楽しんで使うんだよって、鉄の塊に言われて、
そこで終わったんですよ、セルフセラピーが。
で、なんか、あのね、もうマジで自分の頭の中でしか動いてないから、
本当に意味わかんない話をしてたんだけど、めちゃくちゃすっきりして、それが。
お金に対するブレーキってまだ絶対ね、いっぱい他にもあるんだけど、
そのうちの一部がおそらく完了したことと、
お金を稼ぎたいじゃなくて稼がなきゃって、
自分の中ですごい焦ってたものが鉛筆なんだけど、
溶けてなくなったことで、
そのセラピーから最後深呼吸して自分で戻ってきたんだけど、
戻ってきた時に、この喉のあたりとお腹のところがすごく空になって、
ようやく通り出したっていう感覚があったよ。
ずっと何かここに詰まってた感じがしてたんやけど、
あ、今なんか通ってる通ってるっていう感覚があって、
セラピー後の受け取り方と仕事の変化
その後なんか友達からね、
友達っていうか心理学の仲間なんやけど、
心理学の仲間からこの前のユミのサポートありがとうっていう連絡が来て、
あのおかげで自分はこうこうこうやって慣れて、
本当にユミに感謝してるんでありがとうって連絡くれてさ。
で、私ね、結構ありがとうとかお礼を伝えてもらうLINEとかって、
日常茶飯事でいただくことがあるのね。
ただなんかその時にものすごく正直に言うと、
なんかね受け取ってる風というか、
本当に受け取りたいと思って大切にしたいと思って嬉しい気持ちもあるんだけど、
なんか嬉しいで止まってるというか、
ちゃんと受け止めれてないというか、
そのユミのおかげとかユミがいてくれたからとか、
ユミがこうやって言ってくれたからとか、
なんて言うんだろう、
自分があたした影響みたいなのを認めるのが結構怖くって多分ね、
わかんないんだけどわかんないんだけどなんか嬉しい止まりだったというか、
なったんだけども仲間がLINEくれて、
でそれを見た時にこの鉛筆と鉄の塊が溶けたからなのか、
ものすごくお腹まで入ってきてそのありがとうが。
なんかねようやく自分がやったことを認められたというか、
うわーって今まで嬉しいありがとうって感じだったんだけど、
うれしいみたいな、もう本当に良かった。
でなんか私がこれできたからだとかの嬉しさじゃなくて、
本当にそれ慣れて良かったねみたいな、
なんていうのも別の境地というか、
なんかなんせね受け取りが本当に変わった深くなったっていうことがありました。
でなんかね本当に自分でもね何が起こったのかわからないんだけど、
結構大きめのこと完了できたんじゃないかなと思ってて、
でその日以来ですね、
仕事ももっと結婚相談所の方とかも、
この性婚に対するモチベーションが変わったりとか、
私自身ねもっと本気でやろうとか、
もうマジで腹の底からこれを決めてもう絶対叶えるんだみたいな、
なんか今までだったらちょっと怖かったことも、
もうもっともっとみたいな感じで欲張れたりとか、
なんかわかんないけど変化が起きております。
うまく説明できんけど、
だからね何が言いたいかっていうとまとめるのも違う気するんだけど、
やっぱ自分の中の気持ち、
今回だったら焦りを見に行くっていうのからこれが起きたんだけど、
そういうのって本当に大事だし、
この感覚とイメージを並行して、
なんか自分で乗り越えるっていうのにハマってますっていう話が、
雑い最後?わかんない。
結論とかないからもう雑魚だったけど、そんな感じでございました。
父親への悲しみが愛する視点へ変わる
お父さんの悲しみのことはめちゃくちゃイメージしてきてて、
だんだんお父さんが勝手に旅立ってすごい腹が立つ、
もう置いていかれたみたいな気持ちから、
お父さんがどうなっても私がそばにいるからなっていう、
私が愛する側の視点に最近変わってきてて、
これもかなり乗り越えだしたなっていう感じするんだけど、
そんな感じで引き続き自分の気持ちを味わい、感じ、成長していきたいと思います。
ということで話したいことは話しました。
今日もお聞きいただきありがとうございました。また。
一旦ね、11月末まで金曜頑張りますんでよろしくお願いします。
ありがとうございました。ほなほな。
26:28

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