吉方位をきっかけに信貴山へ
みなさん、こんにちは。裕美です。
えーっとね、すごい体験をしました。もう、すごすぎて。
絶対これもう、今日その当日に撮ろうと思って、今興奮さめやらぬ裕美が録音ボタンを押しました。
えーっとですね、何があったかっていうと、市議さんに行ってきました。今日。
でですね、あーもう話したいことがいっぱいあって、もう何から話そうっていう感じなんですけど、
そもそもことの発端としては、最近市中水明だけじゃなくて、旧世紀学っていうのも勉強してて、
で、その旧世紀学では何がわかるかっていうと、自分の今年の行くといいエネルギーがもらえますよっていう方角がわかったりとかするやつなんですけど、
それで今月の方角がここっていうのがもともとわかってて、
で、その日によっても基地となる方角が違うんで、月と日が合わへんみたいな日っていっぱいあるんですけど、
9月ね、たまたま2日だけ、月と日、日でどっちもドンピシャでこの方角行けばいいっていう日があって、
で、それ師匠がきっぽういい旅行って言って、エネルギーをもらいに俺はよく行くよつってて、そういう日にね、旅行に。
で、それいいなぁと思って、私もエネルギーもらいにじゃあそっちの方角行こうって決めてたら、
なんとですね、友達からね急にLINE来て、なんかユミにシギさん紹介したくなったから紹介するねつって言ってくれて、
で、シギさん、私行ったことなかったからなんやろうって思ってたら、あの奈良にあるお山でそこにお寺があるんだよね。
で、このお寺がなんか虎をすごく祀ってるというか、虎がモチーフのお寺で、うわなんかすごいみたいな。
でもその友達がわざわざ私に言ってくれたぐらいやから、行かないとって思って方角見たら、ドンピシャやったよ。
そのもう私が行くべき方角とドンピシャやって、これはだからこの2日のうち絶対どっちか行こうって思ってて、
最初に9月の頭にこのお寺にさ、シギさんの方に行こうとして、でもうそこ予定もブロックしてて、
よっしゃじゃあもう午後から行ってくるわーって、でも化粧もして、もう準備もして、リュックも背負って、ほな行ってきますー言って、
で、車乗ったらなんとバッテリー上がっててさ、で初めてこんなこと起きて、え、なんか大輝くん車ちょっとエンジンかからへんねんけど言って、
でなんか大輝くん曰く車検で2回バッテリーも劣化してるから交換した方がいいですよっていうのを無視してたらしくてさ、
ほんでやっぱ無視してたらこうなるんやなーみたいな言ってて、えー今日シギさん行かれへんやーみたいな、
って言ってて、だから結局その日あかんくて、でもなんかバッテリーがさ、上がるってまぁなかなかないしさ、
なんかほんまにその日じゃなかったんやろなーって思って、ほんで9月16日今日よね、今日月と日の光学が重なる日やったから、
もう今日はバッテリー大輝くんが交換してくれて車動くようになったから、よっしゃもう今日やー言って今日行ってきたんですよ、お昼にね。
でねーもう、すっごいあの結論から言うとね、もう泣きながら帰ってきたの。で、いやもう何起きてんって感じやと思うんですけど、
ほんまにやばくて、あのねもうどっからこれも話そうかね、なんか何かを受け取れる気がしててん、
今日このタイミングで市議さんに行くことによって、私なんか起こるなっていう気はしててんけど、
いざ市議さん着いて駐車場止めて、まあお寺の中入っていくんだが、なんかね雨やったし、まあ平日やし人少ないやろ思ってたらね、
結構いて、それがなかなかびっくりなんと、あーちょっと残念と思ってさ、やっぱあのお寺とか神社って人が少ない時の方がどうしても好きやからさ、
あーって思って、でまあまずあのね何も調べずに行ったよね、何も調べずに行ったら中めっちゃ広くてさ、
もういろんなところにさ、お参りするとこあって、しかもなんとか神様なんとか神様とかやって、
でも全然そんな詳しいないからさ、もうわからへんわけ、これ何祀ってんねやろとかもさ、
なんかお寺と神社ってそういえばあの何参拝するやり方違うかったけど、それもなんかもうようわからへんくてさ、
ていうのもなんか私の家がもともとあのお母さんがキリスト教やから、お寺と神社絶対行くなって言って私育ってんのね、
で子供の、だから子供の時にほぼ行った記憶なくて、そういうなんか本当にシンプルな作法とか全く知らず、
で結婚してから大輝マンと行く機会増えて、大輝マンにちょっと教えてもらってこうやってやんねんでみたいな、
手洗うとかあんねんやとかさ、もうそんなんから知らんかったから、
まぁそんな感じであのやり方わからへんなぁ、でこれなんかこう回る順番あんのかなぁ、
私いきなりここ来てなんか変な人って思えてないかなぁみたいなもうじわじわ考えつつ、
もうとりあえず着いて、あのちょっとぶらっとして、
あー大きい虎さんおるなぁとかさ、あー猫ちゃんおるなぁとかさ、なんかリアルな猫いてんけど、
でまぁ本堂の方にまず行ったよね、メインやから、
で本堂の方行きました、でなんか中に入ってる人とかもいてんけど、
そこもお金かかんのかかからへんのか入っていいんかもよくわからんかったから、
とりあえずもう外でこう鐘ならしてお参りして、でそれで終わってんけど、
なんかなんかその時点であれなんか私呼ばれてきたはずやのに、
なんかちょっとイマイチやったかもしれへんなぁみたいな気持ちになってて、
山上の竜神と弁財天
でまぁその後いろいろ巡っててんけど、なんかピンとけえへんくて、
で地図見たらね、あの本堂からすっごい上の方に上がって、
ほんま市議さんの頂上ぐらいちゃうかみたいなとこに、なんか一個建物ポツンってあんの気づいたんよ、
でこれが空発御宝堂っていうらしいねんけど、
あーなんかもう暇やし、でせっかく来て、
きっぽい旅行で来てたらほんま一泊ぐらい欲しいのね時間的には、
でも明日も仕事やし日帰りにするって決めてたから、
にしてももうちょっとこの土地のエネルギーもらいたいなと思って、
あーもうやることないしこの山登るかーって思って、
なんかほんまに上に何があるのかも知らずにさ、
そのまま階段登り始めて、でもうめっちゃ長くてその階段が、
あのほんまに何も調べずにさ、見たからさ、
もう途中絶望してさ、えこんだけ登ったからもうそろそろやろうと思ったら、
もうその2倍ぐらいの階段前に待っててさ、えおっそでしょみたいな、
で歩いてったらなんかようお参りかなんかの石置いてて、
あーそろそろかなと思ったらそっからもまためっちゃ歩いてさ、
結局もう最近運動してないからか、たぶんね登りで20分か25分ぐらい、
ずっと階段登って、でまぁもう汗だぼったぼで植え付いてんけど、
そこはね誰もいなくて、マジで何も調べへんで行ったからびっくりしたんわ、
そこはね、あの竜神がいっぱいいる場所だったよ、
私竜神様?私竜のさ神様めっちゃ大好きやからさ、
うわぁやっぱなんか、やっぱなんか来ちゃったみたいな思って、
あーやっぱこっちに追われてたんかなみたいな、
でまぁそのすごい見晴らしもいいし、その空発ご報道をうろうろってして、
でなんかさ白い神って書いて、これなんて読むかわからへんやけど、
白神なのか白神なのかわかんないんだけど、
なんかそれがさ登る時からすごい目に入ってて、
これは後で調べたいんだけど、なんかこの子にすごい呼ばれた感じして、
めっちゃ居心地が良かったですその場所、
で竜の絵馬があって、これ素敵やなと思って、
普段あんまりそういうのせえへんねんけど、
あのこの絵馬一つくださいって言って、声かけたらさお店の人に、
あのおばあちゃん出てきてくれて、
その人がめちゃさなんか可愛くて丁寧やってさ、
あーいいよーみたいな、これ中で書きーってペン渡してくれて、
ちょっと喋っててんけど、
なんかここってあの何も知らずに来たんですけど、
あのー何の神様祀ってるんですかーみたいな、
言ったらあの芸の神様やねーつって、
弁罪天様が祀られてて、
でなんか元々昔めちゃくちゃでかいヘビーがほんまに実在してて、
お供え物の生卵とかを置くとその子が気づいて、
下から登ってきて、それ食べたりすんねんでーみたいな、
言っててさ、でほんまに行ったんですかーみたいな、
もう2、3メートルぐらいある大きいヘビーやっていたよーみたいな、
で、その弁罪天様の使いとして竜の神様がたくさん祀られてるのよーみたいな、
教えてくれてさ、あーそうですかーみたいな、
で、いやなんか芸の神様めっちゃいいやんと思って、
今あの新しくユミのサービス始めようと思ってるんで、
なんかそういうのもお祈りして、
ほんで、いやもうこれ話したいこと先話そうか、
ほんで、汗だぶだぶになって上がってそこで癒されて、
ほんでまた階段降りて帰ろうかって思ってんけど、
おみくじと戒壇巡りの説明
なんか、え、もうおみくじ引かなーみたいなのがすっごい降りてきてて、
本堂で絶対本堂でおみくじ引かなきゃっていうのが降りてきててんけど、
いやでももうおみくじ引いてなんか変なん出ても嫌やし、
もう帰ろ帰ろって頭が抑えてて、
で、マジで駐車場に向かい始めたんやが、
いやーなんかこれもうやっぱ引いた方がいい気がするって思って、
また歩いて本堂まで戻って、本堂2回目よ。
で、なんかみんなおみくじくくってるぞーみたいなのあるやん。
で、あれを本堂も階段の上にあってさ、
その階段の下におみくじくくってるゾーンがあんねんけど、
階段上がって中にいた人にね、すいませんって言って、
あの下にくくってるおみくじってみんな何のおみくじですかみたいな、
どこで買えます?みたいなの言ったら、
なんか自分で引く100円のやつか、
なんか200円の置物の中に入ってるやつか、
あとは本堂の建物の中にあるおみくじ、
この3つのどれかですね、みたいな。教えてくれて。
で、なんかせっかくやったらさ、本堂の中にあるさ、
なんか自分でシャカシャカ振って棒出して、
で、なんかすごい素敵なさ、番号書かれてる昔ながらの、
なんていうの、引き出しみたいに入ってるやつから取る、
みたいな感じでやってんけど、
あーあれがいいわーと思って、本堂の建物の中入って、
本来はなんか、なんとかかんとかが200円みたいなの書いてたのね。
で、そのなんとかかんとかは、
この本堂の建物の中に入るのも含まれてるのかどうかわからへんくて、
で、売店も引き付いててんけど、
売店っていうか、なんていうんやろなあそこ。
あのなんか、なんていうの、お店じゃなくてさ、
あーいうのなんていうんやろ、ほんまに、
私そういうのも全然知らないんだけど、
まあなんせ、お守りとか売ってるとこあるやん。
あそこに居合ったおっちゃんに、
すいません、中でおみくじ買いたくて、
これここあがったら、これも200円かかります?みたいな聞いたら、
かからへんよーみたいな。
これは本堂やから、もう誰でもどうぞどうぞあがってーっつって、
あーよかったーと思って、靴脱いであがって、
で、おみくじをさ、引いたのよ。
で、タロット引く前みたいにさ、神経ちょっと集中させてさ、
ハイヤーセルフと繋がって引いたんだけど、
で、98番って出て、
あー98か、仲良さそうやなって思って引いたらですね、
なんと今日やって、でもうないよねーみたいな、
もうやっぱ引かなかったよかったーってめっちゃ思ってさ、
でも、おみくじって大吉がどうとか、
今日だからどうとかじゃなくて、
大事なんてあそこに書かれてるメッセージがすごい大事みたいなのを聞いたことあってさ、
今日はやったけど、これはもうメッセージとしてちゃんと受け取ろうと思って、
だからまぁ後で読もうと思って、それをすぐ折りたたんで、
カバンの中入れて、本殿から出ようとしたタイミングで、
そのおっちゃんが声かけてくれてさ、
ここ来たん初めてー?みたいな、
あーそうです初めてなんですよーっつって、
階段巡りした?って言われてさ、
で、階段巡りって何ですか?みたいな、
言ったら、
まぁ行くか行かへんかはさておき、
説明だけ聞いてってや、みたいな、
言ってくれてさ、
あーわかりましたーっつって、
でももう5時閉館で、その時点で4時45分やってさ、
いやーもういいかなーみたいな、もう帰ろうかなーって思っててんけど、
なんかその説明聞いたら、
その本殿の下に、
もうめちゃくちゃ暗い部屋がありますよと、
で、
もうあまりに暗いから、
まず入ったらすぐ右手で壁を触ってねと、
じゃないと動けなくなるから、
右手で壁を触りながら進んでいく、
で、暗闇の中を全部で60m進むんだが、
その間に仏さんがいますと、
で、それ何かって言うと、
あの、生まれ年の守本像、
八体仏って言って、
なんか、
私は猿年なんだけどさ、
何年によって、
この守ってくれてる人がついてますよ、みたいなのが、
あるらしくて、
で、私の場合は、
えーとね、
誰だったかな、
大日如来っていう人が、
人っていうか、
大日如来っていう神様が、
生まれた時から今までずーっと見てくれてるよ、つって、
だから、
まず、
暗闇の中歩いて、
ここの八体仏のとこに到着したら、
あなたは大日如来様に、
手合わせて日頃の感謝してねって、
で、
その後にさらに進むと、
なんかね、
これが難しくてあんまり覚えてないんだけど、
あのー、
城前がありますよと、
鍵、
鍵をロックしたさ、
あのガジャンって、
映画とかで見るさ、
でっかい施錠みたいな、
城前があります、
で、
なんか、
多分その中に、
なんか、
如意宝珠って読むらしいねんけど、
なんかそんなお宝が入ってて、
でもそれは見せることはできないんだが、
その城前を触れて、
それに触れながら、
一つだけお願いしてって、
で、
その一つは絶対に叶うから、
一つだけだよって、
すっごいさ、
もう仏様みたいな、
大顔の人やってさ、
もう優しい顔でさ、
でも力強くて、
一つだけ言うんだよって言ってくれて、
へーみたいな、
なんかすごいなってなって、
で、
一回200円ないけど、
別に2回編でもいいで、
どうする?みたいな、
聞いてくれてさ、
で、
時間もなかったんやけど、
200円やし、
で、
その真っ暗闇っていうのもなんか、
気になるし、
で、
楽しかったら、
みんなにまたお話できるしと思って、
もうめっちゃ軽いノリでさ、
あーじゃあもうなんか楽しそうなんで、
行ってきますーって、
で、
200円払って、
行ってらっしゃーいって言って、
今誰もいないよーって言ってもらえて、
で、
入ったわけですよ、
暗闇で胎内の感覚を思い出す
で、
高校が本当にすごかったね、
階段を降りて、
あの、
のれんあんねんけど、
のれんくぐって、
あー暗ーって思って、
最初に右手、
壁について、
進んでいくやんか、
もうさ、
体験したことないほどの暗闇やってん、
で、
暗い暗いとは聞いてたけど、
一瞬、
え?って、
びっくりするくらいの暗闇やって、
あれ?これ私進んで大丈夫かな?みたいな、
で、
一歩一歩って進むと、
もう、
ほんま信じられへんくらいの暗闇で、
こわーいってなったよね、
で、
え?こわいこれ進む、
こわーってなった時に、
なんか、
さっきのおっちゃん、
で、おっちゃん二人いてんけどさ、
おっちゃんらが、
なんか喋り声みたいなの聞こえてきて、
何の話をしてんのかわからへんけど、
誰かの喋り声が聞こえてきた、
で、この暗闇の中、
こわいって感じてるんだけど、
あれ?私これ、
なんか知ってる、
ってふと思った時にさ、
あ、お腹ん中や、
って、
思い出してん、
自分が生まれる前のこと、
で、
なんか、
あ、お腹ん中や、
って、
思ったタイミングで、
ほんまにすごかったんが、
あのね、
その時の自分が、
感じてた感覚が、
よみがえったの、
全部、
体感として自分が、
何を思いながら、
お母さんのお腹の中にいたか、
体がバンって思い出して、
もう、
その瞬間に体が戻ってさ、
何感じてたと思う?
生まれたい、
やってん、
もう今も話しながら泣けてくんねんけどさ、
早く生まれたい、
早く生まれたい、
楽しみ、
早く生まれたいって、
すっごい思ってたの、
それを思い出したらさ、
もう涙バーンって今出てきてさ、
えーみたいな、
ちょっと待ってこれ、
こんな、
昔、
生まれる前のこと、
思い出す人いる?
そういうやつ、
分からない、
でも、
生まれたい、
生まれたいって、
もう体は喜びに満ちてる、
喜びと期待だよね、
え、なんやこれって思ってる自分と、
もうその時にタイムスリップしてる自分の両方がいて、
でもう泣きながら暗闇進んでさ、
もう進むごとにで、
曲がるともっと暗くなるの、
で、
もう暗闇にもさ、
なんか段階あんねんやって、
初めて知ってんけど、
真っ暗で何も見えませんの、
さらに上位互換みたいな暗闇あって、
もう、
闇、
なんか、
暗闇っていう言葉がぴったりじゃなくて、
闇、
そのもの、
なんやが右手をついて、
もうあまりに怖いから左手もついて、
両手で進んでてんけど、
怖いって思ってんのに、
体は喜びに満ちてて、
生まれたい!生まれたい!生まれたい!
ってずっと思っててさ、
で、進んでいくと、
その、
神様たちの置物があるゾーンに来て、
で、そこは明かりがあったんよ、
で、そこは明かりがあって、
で、中覗いたら、
ちいちゃいちいちゃいね、
神様が座って張って、
で、大日如来が座ってる場所ここやからね、
っていうのも事前に教えてもらってて、
で、大日如来さん見て、
なんかすごい優しい顔しててさ、
あなたが生まれた時からずっと見てくれてるからね、
っていうさっきのおっちゃんの声も思い出してさ、
もう泣きながら手を合わせて、
本当にいつもありがとうございますって、
で、
それも、
手を合わせて、
また右手ついて、
私こんなに生まれることを、
ずっと望んでたんだみたいな、
こんなに生まれたくて生まれたくて、
しょうがなかったんだ、
こんなに喜んでたのかっていうのを、
めちゃくちゃ味わいながら、
また暗闇に戻っていく、
一つだけの願いと帰路の涙
最後にその城前、
鍵んとこだよね、
が、
あったんだが、
そこはもう明かりは一切なくて、
手探り、
で、
おっちゃんが、
あんな城前のな、
位置はな、
ここっつって、
事前に教えてくれてて、
みんなな、
お腹あたりだと思うねみたいな、
ちゃうね、
ここっつって、
あの胸のあたりっていうのを教えてくれてたから、
それもすぐ見つかってんけど、
城前を握って、
たった一つだけお願いができると、
で、
必ず叶うと、
それは、
だから、
それ聞いた時はどうしようかな、
みたいな思っててんけど、
もう生まれたい生まれたいって、
思ってる自分が、
パッて言ったのが、
人として生まれた喜びを、
味わい続ける人生にしてください、
やって、
で、
これだけを、
このたった一つだけを、
伝えて、
しっかり握りながらね、
伝えて、
話して、
また右手で手探りで、
曲がったところに、
明かりがあって、
あーあそこが出口、
みたいな、
あー出る前に、
こんなに泣きながら出てくる人絶対おらんから、
どうしようと思って、
ちょっと目拭いて、
で、携帯で顔確認して、
これだったら泣いたらバレてへんかな、
みたいな、
で、
外に出ましたと、
で、
おっちゃんに声かけて、
どうやった?みたいな、
めっちゃよかったです、
って、
で、その時になんか、
生まれる前のこと思い出したって、
言うか迷ってんけど、
もう、
5時直前やったからさ、
もうその話せずに、
すぐ本殿出て、
で、やったんだが、
もう涙止まらんくてさ、
もう体が思い出して持てるから、
生まれる前のこと、
生まれたこと自体が願いの実現
そのまんま車乗って、
あの最初の10分くらい、
ほんまに涙ボロボロ流しながら運転しててさ、
もう、
心ここにあらずすぎて、
運転大丈夫か?みたいな状態やってんけど、
それで運転しながら帰ってきました。
でね、
自分でもびっくりして、
その、
生まれる前のことを、
映像とかじゃないで、
映像とかじゃなくて、
でも体感ではっきり思い出したの。
生まれる前の自分が、
こんなに早く生まれたいって思ってたこととか、
こんなに、
この世界に生まれることを、
楽しみにしてたことを思い出せて、
なんか、
ほんまにすごかったなっていうか、
私その、
自分の願いを叶えるっていうことに結構さ、
あのブレーキがあってね、もともと。
どうせ願いは叶わないみたいな風に、
思い込んで生きてきてて、
で今も、
ないとは言えない。
全然ある。
自分の願いはどうせ叶わないみたいな、
風に思い込んでる、
ワイのちっちゃいココロちゃんがいるんだが、
こんなに生まれたい生まれたい、
早く人として生まれて、
この地球でいっぱい色んなもの見て、
いっぱい色んなもの食べて、
色んなこと知って、
早く生まれたいって思ってた私が、
生まれて、
今34年生きてるわけ。
それってさ、
すごい願い叶えてるやんって思って、
思わん?
だってさ、
あんなに絶望しててさ、
それがさ、
生まれた瞬間に自分が一番願ってたことが、
もう叶ってんの人間って。
それが、
めっちゃびっくりした。
あの、
私らすげえってなった。
ものすごいでかい願いを、
もう、
ここにいる全員、
すでに叶えてます。
生まれる前の約束という感覚
なんかさ、
もう、
すっごい感覚なんやけど、
あの、
階段巡り、
作った人、
で、もともと修行らしいねんけど、
作った人さ、
もう、
生まれる前のことを覚えてるとしか思えなくて、
ほんまにあれって多分あったことを、
もっかい再現されてんねやろうなっていう感覚があってさ、
これもう、
ワイのあれやで、
ワイが感じたことやから、
あってるとかあってないとかわかんないんだけど、
でももしこれを最初に、
作った人とお話できるんやったら、
これをめっちゃ聞いてみたいのよ。
なんか、
あの、
魂の状態で、
生まれたいって願って、
この地球に来たいっつって、
もう楽しそうすぎる、
なんでもいいから、
人の体になって、
あの、
いろんなこと知りたい、
地球に行きたい、
生まれたいって、
願いました。
で、
願った後に、
多分、
私やったら、
大日如来なんやけど、
そういう、
神様、
仏様に、
魂の状態であって、
おそらく、
そこで何か会話をしてんねん、
私ら。
で、
それは、
すごく、
なんていうんやろな、
修行に行っておいでとかじゃなくて、
生まれたいです、
みたいな、
あの、
そろそろ行きたいです、
生まれたいです、
って言って、
そんなら、
わかったよ、
見てるよ、
って、
幸せになっておいで、
って、
なんか、
そんな感じがする。
で、
なんか、
なんとなくやけねんけど、
そん時に、
何月何日生まれにします、
みたいな、
もう、
決めてそうな感じがすんのよ。
だから、
何年の歳で、
この人が担当、
みたいな、
決まってんちゃうかなって、
なんか思うんやけど、
まあ、
なんせ、
あの、
行ってらっしゃい、
言って、
進むやん。
で、
その後に、
何か、
約束をしてん、
私たちは、
きっとね、
こういう人生にします、
って、
で、
それは、
めっちゃシンプルなんやと思う。
情迷を握った時に、
私が出てきたのは、
人としての喜びを、
いっぱい味わいたいって、
なんか、
それだけを願って、
多分、
生まれてんのよね、
私。
人によってきっと違くて、
でも、
絶対シンプルで、
幸せになります!
っていう人もいれば、
おいしいものいっぱい食べてきます!
っていう人もいれば、
いろんな景色いっぱい見てくる、
っていう人もいたりとか、
なんか、
人によって違うんだけど、
ほんまに、
エゴがないというか、
ほんとに純粋な願い、
を、
きっと、
願って、
そんな人生にします、
って約束して、
生まれてる。
で、
わかんないんだけど、
これをね、
やってたんじゃないかな、
っていうのを、
めちゃくちゃ感じてて、
で、
これを作った人は、
それをわかってて、
あれを作ってるんやと思う。
誰や、
これ作った人。
わからへんけど。
で、
階段巡りは、
あの、
しぎさんだけじゃなくて、
調べたらね、
結構、
別のとこでもあるみたい。
で、
あの、
京都の清水寺とかも、
あるみたいよ。
なんか、
あんまちゃんと調べてないんで、
あれなんだけど。
で、
ま、
このなんか、
生まれる前の体験を思い出したっていうのも、
みんなにさ、
あ、これ、
生まれる前の体験思い出せるとこなんや、
みたいな、
こう、
なに?
潜入感、
持ってもらうもん、
いややな、
どうしようかなって思ってんけど、
なんか、
ネットでちょろっと調べたら、
やっぱ、
そういうの言ってる人、
他にもいてさ、
まあ、
だから、
きっと邪魔にはならへんと、
願いつつ、
しゃべってみました。
で、
ねえ、
もうね、
ほんとにボロボロ泣きながら、
帰ってきたし、
今もしゃべりながら、
思い出して泣けるぐらい、
衝撃的だった。
ていうのとね、
いや、
ていうか、
ほんとにね、
みんなじゃないかな、
これ。
みんなね、
こんなに生まれることをね、
待ち望んでたんだよ。
で、
みなさん中には、
お子さんがいる方も、
いらっしゃるかもしれないけど、
その子どもちゃんたちもね、
きっと、
もう、
生まれたくて、
生まれたくて、
しゃーなかったんや、
もう。
早く生まれて、
早くお母さんに会いたい。
で、
早く、
いろんな人と関わりたいし、
いろんなもの見たかったし、
なんか、
音が聞こえたら、
なんか、
誰かしゃべってるなぁ、
って思ったりとか、
全てにワクワクしてたね。
で、
それをさ、
せっかく叶えて、
手に入れてんだからさ、
もう、
それだけで十分よね、
って思った。
マジで。
なんか、
生きてるだけで丸儲けってさ、
アカシアさんまさんの言葉あるけどさ、
ほんまにそう。
もう、
なんもいらんよ、
もう。
生まれてきたんが、
すごいんやもん。
で、
生まれてきた時点で、
特大の、
多分、
生きてる中で、
一番難しくて、
一番特大の願いを、
叶えてんだから、
もう、
すごいよね。
すごいことだよね。
これからも、
願いがあったら、
叶えたいって思うけど、
でも、
願いが叶わなきゃ、
幸せになれないっていうのは、
思わないかもしんないって思った。
なんか、
叶っても叶わなくても、
どっちでもいい。
なぜなら、
もう一番の願いを、
すでに叶えてるから、
っていう気持ちになってます。
で、
喜びを軸に人と関わる
あとはね、
あのー、
お寺で、
今日はですね、
今度ね、
これはゆっくり話したいんだけど、
あのー、
この前、
お友達のセッション受けさせていただいて、
で、
そこで、
私の一番の才能は、
話すことだっていうのを知って、
なので、
今日のお寺では、
話すことで、
たくさんの人が幸せになりますように、
って力を貸してください、
っていうのを、
お祈りしてまわったんだけど、
そのー、
階段巡りを経て、
違うと、
それはあってんねんけど、
あってんねんけど、
そうじゃなくて、
この城前を握った時の、
あの気持ち、
人として生まれてる喜び、
うわーって、
私が感じること、
これを、
一番に持ってこなあかんかったな、
っていうのも、
気づかせてもらった。
から、
あの喜びであふれてる自分が、
人と関わるっていう、
この前提が、
いつも私抜けるから、
これなんよ。
で、
この自分が関わったら、
きっとみんな幸せになるはず。
で、それが、
結果、
あと、
それ前ちゃう、
あと、
もうこれを、
自分に言い聞かせてます。
前は、
私が喜びで満ちてること。
で、
わいが考えなあかんのは、
もうこれだけやねん。
もう、
そう。
で、
自分の七夕睡眠のやつ見てて、
もうそうやねん。
もう、
これ。
人のためって考えると、
わいおかしなるから、
ちゃう。
あの、
握った時のね、
あの願い。
で、
これは、
どうやら叶うそうなので、
もう、
めっちゃ嬉しいっていうのと、
ほんっとに、
友達、
これ教えてくれてありがとう。
もう、
ほんっとに、
めっちゃよかった。
信じられへん体験やった。
まさか、
自分が生まれる前のこと、
思い出すなんて、
思ってなかったからさ。
マジでありがとう。
多分、
聞いてくれてると思うけど。
っていうね、
すごい体験でした。
なんで、
もしみなさんも、
近くにね、
どっか、
あったら、
あのお寺がね、
そこで、
階段めぐり、
もしあったら、
ぜひ行ってみて。
で、
めちゃくちゃ怖いから、
最初。
ほんっとに怖いから。
で、
闇がもう一段深くなるっていうのも、
多分、
わかると思う。
中入ったら。
あ、これ、
ゆみさんが言ってた、
闇深くなるやつか、
みたいな。
闇がもう一段深い闇になる。
あれ、
すごいね。
へえ、
もっと闇あった、
みたいな。
で、
もう、
その後に見るね、
神様の顔の安心感よ。
優しい顔して。
ねえ。
いや、
もう、
ほんまに思い出せてよかったな。
なんか、
マジで、
もう、
生まれただけで、
あたし天才やし、
最強やし、
よーやった!
って思うよね。
よーやったやし、
もうマジで、
お母さんとお父さん、
産んでくれてありがとうやし、
神様も、
あの時、
なんか、
行っておいでって、
ね、
言ってくれて、
ありがとうっていう、
気持ちでございます。
で、
あの、
ラジオ喋ってない間にですね、
毎回言ってる気がするんだけどね、
もう、
喋りたいことがね、
山ほど、
溜まってるんだよね。
あのー、
シチュー睡眠で、
相手をコントロールしようとしなきゃいけないことに、
また進展があったりとか、
シチュー睡眠を使った、
ユミの才能、
話す、
ね、
話すを活かした、
新しいサービスを、
イメージ的に、
今、
作ってることとか、
また、
お話ししたいんですが、
えー、
今日やな、
一旦今日はこの辺にしとこうか。
はい、
ということで、
ありがとうございました。
今日は、
一人で、
シギさんに行ったら、
号泣した、
話でした。
ありがとう。
友達曰くね、
どうやら、
私の一番の才能は、
自分が、
これだけ話したいって思うことを、
ただただ話すことらしいので、
今日の動画は、
それ、
挑戦としても、
撮ってみました。
ありがとうございました。
また、
強烈に話したいって、
いや、
だから、
そういうのいらんねんな。
あの、
普通に話したいって思ったことがあれば、
撮ります。
いつもありがとう。
ほなほな。