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おはようございます。2月13日ですかね。2月13日、金曜日。おはようございます、今村ゆかです。
こちら、今日はいいお天気な感じですね。朝からなんとなく明るい空が広がっています。
あ、いっせいさんおはようございます。よろしくお願いします。お疲れ様です。
あねとさんおはようございます。ありがとうございます。よろしくお願いします。
なんかね、だんだんなんとなくね、春の日差しになってきたなって感じがしますね。日に日にお昼間が長くなっていくし。
寒いんですけど、なんか春の空気違いますよね。
だださんおはようございます。よろしくお願いします。
うち今、水耕栽培でギアシンスを育ててるんですけれども、ぼちぼち2、3日前から花が咲き出してですね。
キッチンのカウンターのところに置いてるんですけど、香りがするんですよ。すごく香りが強い花なんですけれども、いわゆる春の香りなんですよね。
急根の植物から出てくる香りって、もうザ春みたいな新芽が芽吹く匂いというか、もう本当に春の香りがわーって広がって。
まだね、マックスな感じではないんですけれども、これがだんだんね、花が開いて満開になっていたときに本当に香りが強い。
水仙とかに近い香りですかね。水仙の香りはわりと皆さんどこかで香ったことがあるんじゃないかなと思うんですけれども、匂いを嗅いだことあるんじゃないかなと思うんですけど、
そんな感じの香りがだんだんとリビングとかキッチンに広がっていて、なんか春だなっていうのを感じております。
ということで、今日の私の意図なんですけれども、今日はちょっとテキパキと一日、いろんなことを片付けていこうかなと思っております。
だいぶエネルギーダウンしてたんですけど、だいぶ復活してきたので、今日はテキパキと動いていこうかなと思っております。
ということで、今日は金曜日なので、若干スピー寄りのスピリチュアルフライデーということでお話をしていこうと思うんですが、
今勉強している三明学のあたりからちょっと話をしようかなと思うんですが、宿命と運命という話をしようと思います。
運命は変えられるか変えられないかとかってよく言葉ありますけれども、宿命と運命ですね。
これ結構大事な考え方になるんですけれども、このお話をしていこうかなと思います。
まず宿命という言葉、皆さん言葉自体はご存知かと思うんですけれども、宿命と聞いてどんなふうなイメージを受けるでしょうか。
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宿命ですね。宿命というのは運命とは違うんですよ。
これはですね、三明学とかの他の占いも多分そうじゃないかなと思うんですけど、宿命というのは変えられないもの、その人が生まれもって持っているものという考え方なんですよね。
命が宿る場所って書きますよね、宿命。まさに生まれた瞬間に決まって死ぬまで絶対に変えられないものという考え方なんですね。
これはいろいろな占いとか、そういうのの考え方によって全然違うとは思うんですけれども、三明学の場合は生年月日ですね。
生まれた日に死、それがその人の宿命、命が宿っている場所という考え方をするんですね。
もう一つ、運命というのは何なのかというと、変えられるものでなります。
後天的に変えられるもの。命を運ぶと書きますよね、運命。自分の意思と行動で後天的に変えられるものを運命というふうに考えるんですね。
この二つの掛け合わせが人生ということになるということです。
レオさんおはようございます。よろしくお願いします。
さちなおさんおはようございます。野田ちかさんおはようございます。皆さんありがとうございます。
そういうことになるんですね。
宿命が自分がイメージしたようなものじゃなかったら、人生って真っ暗なのかというとそうではなくて、宿命×運命で人生は決まっていくという考え方なんですね。
これ比喩を書いてあるのをちょっと読んだらすごくわかりやすかったんですけど、例えば植物の種だとします。
ヒマワリの種として生まれてきたら、どれだけ努力してもバラとかチューリップにはなりませんよね。
ましてや大木の何かそういうのにはならないじゃないですか。それがつまり宿命なんですよ。
ヒマワリの種として生まれてきたというのが宿命。
ヒマワリの種をどこに植えてどんなふうに育てていくのか。
つまり砂漠に植えて育てるのか、肥沃な、ちゃんと養分がたくさんある、ふかふかの畑のような土地にその種を植えるのかによって、その咲く花って全然変わってくるじゃないですか。
もうヒマワリ、例えば砂漠に植えちゃったら芽すら出ないかもしれないですよね。
それはそれをどこにどうやって植えて育てていくのかっていうのをやっていくのが運命ということです。
その育て方によって大輪に咲くのか全く芽も出ないのかって全然変わってきますよね。
それが運命ということです。
その出てきた最終的に咲いた花っていうのがつまり人生っていうことなんですよね。
私も皆さんお客様、クライアントさんの人生のお相談に乗る仕事をしていて、それぞれ皆さん夢、未来の希望っていろいろ持ってらっしゃるじゃないですか。
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この考え方を最初に知ったときというか、宿命っていうものを知ったときに結構絶望したんです、一番最初。
明らかにいわゆる器っていうものだったりエンジン、どんなエンジンを積んでるかっていうところが宿命なんだなって思って。
そうなるとすっごい大きな夢っていうのに対して、ここまではさすがにちょっとこの器では無理だな、このエンジンでは無理だなっていうことを、
まず自分で考えてありました。
自分自身で考えてありましたし、そういうのってすごく関係してくるんだろうなっていう、誰に対してどうとかではなくて、
いっぺん当に全部一概にそれを誰でもできますよっていうのは違うなっていうのをすごく感じたんですよ。
じゃあそれが絶対叶わないかっていうとそうではなくて、さっき言ったようにどういうふうに育てるかとか、
どこに育てるかっていう、それぞれの種に応じて一工夫必要なんだなって思ったんですよ。
これをうまく選別して選択して行動していけると、最大限に自分が持っているスペックですよね、宿命を生かすことができるし、
逆にそれに逆行していると、やってもやってもうまくいかないとか、結果が出ないとか、そういうことになっちゃうなって思ったんですよね。
三名学とかの考え方では、宿命通りに生きるのがその人にとって一番幸せを感じる、充実感を感じる生き方らしいんですよね。
だから、じゃあちっちゃかったらちっちゃいで終わっちゃうのかっていうと、そうではなくて、
要は軽自動車とフェラーリがあったとして、フェラーリがちっちゃい小道をずっと回る配達の車だと、いくらフェラーリ自体がすごい車であっても、
すっごい運転しにくいし、役に立たないじゃないですか。逆に軽自動車でF1レースに出ようと思ったら、それも無茶ですよね。
でも、それぞれ自分が得意な分野で最大限にどう活かせるかっていうところを考えると、それぞれに一番活かせるじゃないですか。
たぶん伸び伸びできるし、そういうことだと思うんですよね、ざっくり言うと。
今日、それこそスピリチュアルフライデーということで、どこまで信憑性があるのかっていうところは、あくまでも三明学ってすごく古くから、戦国時代とかからあっている学問であるとは言っても、
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どこまで言っても形があるものではないと思うんですが、ただ実際、ものすごい当たっているというか、本質をついているんですよね。
なんでそこまでピッタリ来るのかなって考えたときに、私が三明学とかを勉強している一つというか大きなとこなんですけど、私たち人間というのもやっぱり宇宙の一員じゃないですか。
普通にこれだけの文明の中で生きていると特別な感じがしますけれども、たまたまちょっとそこに咲いている植物よりも考えるという脳が若干発達しているだけで、生まれてきたその瞬間に現実世界の宇宙と地球とにつながった瞬間ということじゃないですか。
だから、シリアルナンバーみたいなものが青年月日だと思うんですよね。だからそのシリアルナンバーの特徴、つながりを記したものが青年月日とすると、なんでここまで精密にわかるのかなと思うくらいその通りだなと思うんですけど、そこが不思議だなと思うんですけど、
ある程度は自分の宿命というものを知っていればより生かせる方法というのがあるんだろうなというのを感じながら日々勉強をしております。まだまだ本当に始めたばっかりなので勉強しているとか偉そうに言えるような状態ではないんですけど、それでも毎日感動ですよね。
まだまだ全然自分の家族とかそのあたりのずっと名識を見ながらいろんな気づきを得るという本当に初期の段階のことしかしてないんですけど、それでもですね、なるほど、だからこうなっているのかというのが毎回踏み落ちるし、そんな感じですね。
もう一個だけ最後ちょっと長くなっちゃうんですけど、すごい不思議というか本当にこれは不思議なんですけど、私、息子がもう今年で24歳、今度24になるんですけど、まず名前ですね、ちょっと名前は言いませんけど、名前がまさにこの名識の名前よねっていうアイコン的な名前なんですよ。
ちょっと鳥肌が立って最初にそれを見たときに、私なんでこれをつけたんだろうなっていう、まあ私だけがつけたわけじゃないんですけど、その名前でまさにそれを言い表している名前であったりだとか、あとこれまで育ててきた育て方、そして彼の生き方、この23年間、もうすぐ4年ですけど、生き方を見ていると、
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割と自分の宿命に従って生きてるなっていうふうに思うんですね。割と普通じゃないと言えば別に普通じゃないというほど変わってもないんですけど、早くから家を出たりだとか、いわゆる普通に例えば20歳ぐらいまで家にいるっていう感じの人生ではないので、うちの息子の場合ですね。
だから本当に早くから親元を離れて、当然経済的に自立しているわけではないですけれども、でももう12年、人回りですね、12年前ですよね。だからそんなのはね、なかなか普通はしないかなと思いますし、そういうのも含めて本当になんかベストな選択をずっとしてきていて、今振り返るとおーって思う、鳥肌が立つような感じなので、すごいなんかね、スピリチュアルだなと。
はい、ということで、何かの機会があれば、そうやって自分の青年ガッピーをどういうふうになってるのかなっていうのをいっぱい見てみるっていうので、また別の角度から自己理解っていうものができるんじゃないかと思いますので、ぜひ機会があればそういうのをね、今ネットでも結構調べられたりするので、やってみると面白いんじゃないかなと思います。
はい、ということで、私も引き続き勉強していきたいと思いますので、またね、面白いネタがあったらお話ししていこうと思います。
はい、金曜日の朝から皆さんたくさんお集まりいただいて本当にありがとうございました。
週末、九州はちょっと暖かくなるっぽいので、なんか期待してるんですけれども、まだまだ寒いところも多いと思いますので、気をつけてお過ごしください。
インフルエンザとかも結構流行ってるみたいなので。
あ、アネオトさんありがとうございます。そうなんですよ、本当に面白いんですよ。私のお話がもっと上手だったらもっと面白いと思うんですけど。
はい、またね、面白い話があったらしたいと思います。
ということで、皆さん素敵な週末をお過ごしください。ありがとうございました。いってらっしゃい。失礼します。