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おはようございます。2月、今日は20日ですね。2月20日、金曜日。おはようございます。今村ゆかです。
今日こちら、いいお天気な感じですね。なんか日に日に、お春が近づいてるなという感じを受けます。
昼間はね、この週末かなり気温が上がっていくみたいな感じですね。ちょっと暖かくなって、また寒くなっての繰り返しで、春が近づきますよね。
アネオタさん、おはようございます。金曜日ですね。おはようございます。はい、今日はスピリチュアルフライデーということで、ちょっとスピよりの話をしていこうと思います。
野田千佳さん、おはようございます。お久しぶりです。お元気ですかね。よろしくお願いします。
はい、ということで、今日の私の意図なんですけれども、きょうは勤めて明るく、勤めて明るくいきたいと思います。
なので、朝からね、ちょっとできるだけ明るく自分を持っていくということを意識しながらいきたいと思います。
というのもね、ちょっとね、ずっとなんか、実はあんまり言うと良くないなと思っていたんですけど、最近ものすごく、
ネガティブに引っ張られるっていう感じじゃなくて、得体の知れないネガティブが襲ってくるみたいな感じがずっとなんか続いていてですね、
なんかあんまりこう、良い気持ちじゃないんですよ。
あ、田田さん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、なので、なんかね、こう、瞑想、マインドフォレンスをしたりだとか、そういうのでね、やってるんですけれども、
そう、得体の知れないっていうところがね、ポイントですよね。野田千佳さんありがとうございます。
そう、なんとなくわかりますか。
なんて言うんですかね、別にストレスって、まあないわけじゃないんですけれども、結構大きいストレスもないことはないんですけど、
ただ、それに対して悩むっていうことはもうなくって、なんか自分の中では全部答えが見つかっている。
だけど、あんまり心地の良い状況じゃないよねっていうことが、ちょっといくつか私の周りにあるんですよね。
あ、ゆかさんおはようございます。よろしくお願いします。すいません、声がちょっと詰まっちゃった。
おはようございます。ありがとうございます。
そう、それで、まあそれとかが多分影響してるんだろうなっていうのはなんとなく感じるんですけど、
まあでも、なんかもう自分じゃどうしようもできないことだったりするけど、その波動を食らってるみたいな感じなんですよね。
だから、気にする必要がないこともわかっているし、別に常に気にしてるわけでもないんですけれども、
なんかこうね、得体の知れないネガティブが襲ってくるんですよね。
あ、さちなおさんおはようございます。よろしくお願いします。
ね、なので、勤めて明るく、勤めて明るくやっていこうと思います。
なんか別に私が考えるようなことではないんでですね、はい。
ということで、えっと、そう、今日はスピリチュアルフライディということで、
なんかずっとね、何日か前にたまたま見てた、YouTubeか何かだったかな、本だったかな、なんか忘れたんですけど、
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ちょっと割とライトで面白い感じのことがあったので、それについて話そうと思います。
何かというとですね、えっと、先に質問しようかな。
皆さんですね、自分の誕生日の数字とか、あとイニシャルとかってお好きですか?
私だったらイニシャル、今村由加なので、YとかIとかになるんですけど、どうですかね。
ご自身の誕生日の日にちとか、例えば1月1日の方だったら1が好きとかですね。
そんな感じ、どうでしょうか。好きですかね。
これ何かというとですね、潜在的自己評価らしいんですよ。
農家学者の中野信子先生が何かでおっしゃってたんですけど、自分の誕生日、中野先生が話してたのは誕生日で話してたんですけども、
自分の誕生日の数字が好きかどうかって、潜在的な自己評価がどうなのかっていうのを見るのに見れるんですよみたいなことをお話しされてて、
面白いなと思ったんですね。
エンジェルナンバーとかね、いろいろ世の中、数字で潜在的な何かメッセージとか受け取る方法っていろいろあると思うんですけれども、
確かに自分に関係のある数字とかイニシャルですね、すごく自分自身のアイデンティティに関係するものだと思うんですよ。
イニシャルにしても、生まれた日にしてもですね。
特に生まれた日っていうのはやっぱり自分の起源になるところなので、
誰しもそこから命が生まれているので、自分にとってはすごく大事な数字なんですよね。
その数字が好きかどうかっていうのは、潜在的に自分自身のアイデンティティに対しての肯定感とか、
そういうものが高いかどうかっていうのに現れるということなんですね。
ここで、潜在的、要は自分が気づいてないところっていうのがわかるっていうところが、
なるほどなって思ったんですよ。
私もいろんな方とお話をして、割と深いお話をすることをよくするんですけれども、
必ずしもですね、口で言ってる自己評価と、この人本当は自己肯定感高いだろうなっていうのと、必ずしもイコールじゃないんですよね。
私はですね、これ陰キャと陽キャっていうのを私の中では、
何て言うんですかね、自己肯定感とか自己評価が圧倒的に高い方を陽キャという、自分の中ではカテゴライズしていて、
やっぱりそこに自信がなかったり、どうしてもそこまで評価が低いなっていう方を陰キャっていうふうに、
私の中ではね、その方というよりも言葉の定義として自分の中で理解するのはそういう感じなんですよ。
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だからパッと見すごく暗いというか、そんなに表にパーッと明るい感じじゃない方でも、
圧倒的な陽キャの方とかたまにいるんですよね。
うわー、自分にこれだけ愛がある、自分大好き、自分はそこにいるだけでいいんだっていう、それぐらい肯定感が高い方っていうのは、
外に対して別に明るく振る舞わなくても、どっしりとそこに構えているので、
そんなことする必要がないからしないんだろうなって思うんですよね。
そういう人はすごい陽キャだなっていう、なんか思っちゃうんですよ。
だからそこの部分が、自分の関わる数字とかイニシャルとかで、
自分自身でなかなかわからないけれども、そういうのが結構わかるっていうことをお話しされてたんですね。
どうですかね、皆さん自分の数字好きですか?
私はね、自分自身の誕生日の数字結構好きなんですよ。
偶数なんですけど、私は偶数と奇数どっちかって言われたら結構偶数の方が好きで。
自分の誕生日も好きだし、
息子の誕生日の数字が、これ偶然なんですけど、昔からすごく好きな数字が息子の誕生日だったりとか、
そういうのがあったりして、不思議だなっていうか面白いなって思いますね。
私の場合は自分の中では非常に自己評価低いんですよね。
最近でこそ客観的に見る目がだいぶ昔よりは育ってきて、
昔よりは高い気がするんですけど、どうなのかな。
すごく若い時は高かったです。
まだ小学校とか小学校、中学校ぐらいまでは自己評価とても高い子だったと思うんですよね。
何でも割とできてたし、自己評価が高かったんですけど、
どこかでめちゃくちゃへし寄られて、それからすごく自己評価が低い人生を歩んできていて、
実際できてることに対して自分はまだまだって思っちゃうし、
すぐに世の中の役に立ってないんじゃないかなみたいな自己評価を下してしまいがちなんですけれども、
自分の誕生日好きですかとか、自分のインチャル好きですかって言われた時に結構好きなので、
根本的なところでいくとそんなに自己評価が低いわけではないのかなっていうふうにも思ったりしました。
ちょっと話に反れるかもしれないんですけど、
基本的には自己評価ってどうしてもやってもやってもできてないような自己評価しかできなかったりとか、
自分が嫌いだって頭では思っていることって割とよくあると思うんですけど、
根本的にはみんな自分のことが大好きだから作ってあげたい、何とかしたいって思うんだと思うんですよ。
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本当にもう好きじゃなかったら、それはもう選ぶのは本当に消えてしまうっていうことを選んでしまう。
だからそこが別れ目なんじゃないかなっていう、自分にもう諦めちゃうってことですよね。
自分が嫌いだなと思って悩んでいるうちは自分が好きだから嫌いって思いたくないから悩んでいるんだっていう、
それをずっと裏返していくとやっぱり好きだからですよね。
だからほとんどの方は本当は自分のことが大好きだから悩みを抱えたりするんじゃないかなとも思ったりしました。
ということで、こういう潜在的なことを探っていくには意外とそういう外のものに対して自分が無意識でどう感じるかっていうことを使っていくっていうのは
結構こういう農科学とかのワークとかそういったものではたくさんあるので、実は何でもいいと思うんですよ。
私的に感じるのは目に映ったものを、その例えば順番だったりとかそこで感じたことっていうのが
無意識に感じたものっていうものをいかに言語化できるかっていうのが自分が本当はどうなのかっていう
普段気がつかないところに気がつく一つのきっかけになるっていうことなので、ぜひそういうふと
今ぼーっと考えててこれ思ってたなっていうようなことがあったらそれをちょくちょく言語化したりとか
それに対してプラスのいいポジティブなイメージがあるのかネガティブなイメージがあるのかとか
そういったものを感じてみるっていうのはそれ自体がワークになってたまにやるといいんじゃないかなと思ったりしてます。
はい、ということでちょっとダラダラとしゃべりましたけれども
スピリチュアルフライディということでそんな感じでした。かなりスピリチュアルですよね。実際に見えないことなので、証明されていることでもないので。
今週はまた連休ですよね。月曜日は確か最近だったと思うので、連休の方もお仕事が挟まってずっとお仕事っていう方もいらっしゃると思いますけれども
ちょっとずつ暖かくなっても来てますし、北海道寒いと思いますけど、元気に過ごしていきましょう。
それでは朝のお忙しい時間お集まりいただいてありがとうございました。良い一日をお過ごしください。失礼します。ありがとうございます。
ありがとうございます。