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2026-01-23 11:56

【朝ライブ#027】センスを磨く-大人世代編

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
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今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
はじめましての方もお気軽にどうぞ♪

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
https://yukaimamura.net/

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サマリー

今回のエピソードでは、センスを磨くことの重要性を探り、特に大人世代におけるセンスのあり方について考察しています。具体的には、自分の本能に従って生きることがセンスの良さに直結し、現代社会における情報過多が感性に与える影響についても触れています。

センスの定義
おはようございます。1月23日金曜日、なんかね、バタバタとしながら、今朝が、また朝が明けましたけれども、皆さんおはようございます。今村ゆかです。
今日のこちらのお天気、まだね、曇り空なんですけれども、お天気予報を見る感じだと、晴れも出るような、晴れ間も出るような感じのお天気予報でした。
はい、寒いですね。本当に週末までずっとまだ寒さ続くみたいなので、皆さん寒さにお気をつけください。
なんかね、部屋、今話してる部屋なんですけど、起きてね、いろいろ作業、作業というかリビングではないので、非常に部屋が寒々しい、もう寒いんですね。
さちなうさん、おはようございます。ありがとうございます。よろしくお願いします。
そう、もう本当寒いんですよ。なので、吐く息が白い中、今話しております。
はい、ということで、今日の私の意図なんですけれども、今日はですね、ちょっと緊張感を緩めた感じの週末モードというか、そんな感じでいきたいなと思っております。
ゆるい感じでね、いこうかなと思っております。はい。
今日のテーマなんですけれども、今日は金曜日ということで、若干スピヨリな、若干スピヨリぐらいですね、スピリチュアルフライデーでお届けしたいと思います。
といってもですね、今日ふと思いついたのは、そんなにスピリチュアルでもないかなと思うんですが、センスがある人って何なんだみたいな、そんな話をしてみたいと思います。
センスがあるってどんな風なイメージがありますか?センスがあるかどうかって聞かれたとき。
だいたいですね、いわゆるおしゃれ的なセンス、おしゃれな人、あと何事につけてもかっこいい感じのデザインが作れる人とかね、そんな感じかなと思うんですけど。
ゆかさん、おはようございます。よろしくお願いします。
かなと思うんですけれども、すみません、ちょっと言葉が詰まっちゃった。
今日話すのはですね、ふと昨日ですね、林先生の初耳学で山口智子さんが出てたのをTVerで見ていて思ったこと。
センスがあるってこういうことなんじゃないかなっていうのを思ったことをちょっと話そうと思います。
田田さん、おはようございます。よろしくお願いします。
なぜかというと、ごめんなさい、今日すっごいテンパってますね、ちょっと実は色々設定が違ってたんじゃないかなと思って、そっちが気になっちゃってごめんなさい。
センスがある人って、自分の本能ですね、本当に根っこの部分の本能に近いところで生きてる人っていうのがセンスがある人なんじゃないかなって思ったんです。
センスって感性ですよね。
センスが鋭いっていうことは、要は外に対してとかではなくて、自分自身のことに対して感度高くいられて、そこが感度が高いので周り受け取るものに対しても感度が高くて、
自分自身の本当に根っこにある欲求に従って生きてる人っていうのがセンスがいい人なんじゃないかな、要は感性が高い人なんじゃないかなというふうに思います。
だから芸術家の方とかそういう方って、まずそれができないとそもそも芸術、アートっていうものはできないと思うので、当然ですけどセンスがありますよね。
それ以外のいわゆるデザイン的なセンスっていうところも、自分の根っこにあるものに従っているっていうことだけではそこら辺になってくるかなと思うんですよ。
要はその時の流行に敏感だったりとか、いろいろな知識を入れることによって自分のデザイン的なセンスを高めている。
おしゃれだというか、そういうふうになってくるけど、私たちぐらいの世代になってきてセンスがいいなっていう人、いっぱいいらっしゃいますよね。
50代、60代、70代、年を重なるごとにかっこいいなみたいな人って、そういうことじゃないじゃないですか。
見た目とかそういうことではなくて、その人の中から伝わってくる圧というか、かっこよさというか、それって本能に従って生きているかどうか。
それを躊躇せずに、全うできている人、ちゃんと行動としてできている人だよなって思ったりするんですね。
野田知佳さん、おはようございます。よろしくお願いします。
なので、そうなんじゃないかなと思ったんです。
私たちってそういう深いところにある自分の本能とかそういうものにどうやって築いていったらいいかというと、結構難しい世の中になってきてるじゃないですか。
AIと感性の関係
本当に情報もたくさんありすぎるし、日々本来持っているはずの野生の感性みたいな、自分の言葉や声に築くとか、いろんなことに築く野生の本能みたいなものっていうのが失われるような環境に私たちは生きていると思うんですよね。
高浩さん、おはようございます。よろしくお願いします。
特に最近のことで言うと、私がすごく感じるのは、AI読み上げの文章ってあるじゃないですか。すごく増えましたよね。
YouTubeとか見ても、これ面白そうだなと思って開いたらことごとく全部AIの読み上げだったりするじゃないですか。
正直、少し前、何年か前に比べたら増えてもきたけど、自分自身も慣れてもきたなと思うんですよ。
本当に知りたいことだったり、本当に情報的なものだったらもうAI読み上げでもいいやって倍速で聞いちゃったりとか、そういうことをしちゃうんですけれども、
あれを聞くたびに思うのが、これって私たちの脳に対する添加物だよなってすごい思うんですよ。
これずっと聞いてたら、脳の細胞が死んでいくような気がすごくするんですよね。
食べるものもそうじゃないですか。やっぱり添加物が多いものをずっと食べ続けていると舌がバカになっていくじゃないですか。
それの脳みそバージョンみたいな感じがしていて、AI読み上げ、いくら情報の内容が良くても、
あれでずっと情報を入れていると、だんだんいわゆる感性っていうところ、第六感みたいなことかな、センスの部分が絶対にいぶっていく。
もう使えなくなっていくんじゃないかなみたいな気がすごくするんですよ。そんなことないですかね、皆さん。
自分自身を知る試み
だからできるだけどうしても見たいとか、ここ今パッと入れとこうみたいなの以外は切るようにしているんですけれども、
だからそれに汚染されていくと、私たちは本当に自分が感じることとか、そういうことに対して鈍感とかいうのももう通り過ぎて、
そういうのすらそのうちなくなってくるんじゃないかなって思ったり最近すごくしてますね。
でもなんか、そんな時だからこそ、自分で感じるとかってすごい大事じゃないですか。
またちょっと今日はね、本当にあっちこっち話が飛んで申し訳ないんですけど、
最近私が心がけていることの一つとして、自分がやりたいなとか、これなんかいいなって思うのを直感で感じたものをとりあえず試してみるっていうことを、
自分の状況が許す限りやってみるようにしてるんですね。
例えば、先週末に自分のパワースポットに行ってきたってお伝えしたと思うんですけれども、
どんなとこに行ったかというと、去年も実は行ったところで、阿蘇九州のあたりのですね、
すごく地熱が湧き出てて、町全体が沸騰してる町があるんですよ。
もう本当にすごいんですよ。そこら辺の溝蓋がない溝とかから、ぼこぼこぼこぼこ地熱が湧き出ていて、
町中が煙に覆われていてっていうようなところがあって、そこに去年行った時にものすごいワクワク感があったんですよ。
何ここみたいなので、去年1位くらい興奮してテンションが上がったところがあって、
あそこって実は自分にとって大事なんじゃないかなって思って、今年ももう一回試しにその感じを味わいたくて行ってみたりとか、
あと、今自分に必要なんじゃないかなって思う色とか、それですごい惹かれるものとかはとりあえずそのアイテムを身につけてみて、
その反応を見たりとか、そういう本当にだからどうなのっていうようなことを割と細かく試し続けています。
面白いのが、私は草花の写真とか撮ったりとかするんですけれども、
それが全部その惹かれているものっていうのが、また三面学にちょっと話が飛んじゃいますけど、自分のね、名識の中にも全部出てるんですよ。
なんで私は今までずっとそうやって草花に惹かれてそういうのを撮ってたのかなとか、
熱があるものに惹かれるのとか、そういうのが全部つながってきて、本能に従っていろいろ行動するってこういうことなのかなっていうのを、
なんとなく自分の中で理屈がつながっていっているような、そんな感じがしています。
だからね、その不思議な力というか、自分があって思ったものに対して従っていくっていうのは、大抵何か間違ってなくって、
その何か見えない力っていうのを衰えさせないように、現代の文明の力気ないろんなものと付き合っていくっていうのが結構、
私たちの感性を鈍らせないために大事なんだろうなというふうに思ったりしております。
はい、ということで、すいません、皆さん本当に朝忙しい時間に聞いてくださったのに、前半特にですね、
なんかね、もう一つコミュニティの方で予備というか、2つマイクを使ってね、デバイスを使って配信してるんですけど、
どうもですね、なんかそっち、私違うところに配信してるんじゃないかなっていうのがずっと気になっててですね、
半分思考がそっちに持っていかれてて、喋ることがしどろもどろになってしまって本当に申し訳ないです。
はい、そんな感じで、そろそろ今日も終了していきたいと思います。
おっ、そうなんですね、ゆかさんありがとうございます。いろいろタイムリーな内容でしたか。
よかったです。もうね、日頃、これも喋りたい、これも喋りたいっていうのをね、この辺の話題はいっぱい出てくるんですけど、
それを詰め込みすぎると、あっちに行ったりこっちに行ったりするので、できるだけテーマを一つに絞って話したほうがいいなっていうのも、
今、私の内的な反省点でした。でも、よかったです、タイムリーな内容で。
ということで、皆さん本能に従って今日も一日楽しく過ごしてまいりましょう。
そして、良い週末をお過ごしください。
それでは、失礼します。
いってらっしゃい。
11:56

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