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2026-03-20 2:11:12

#6 高出力に学ぶ『物を好きになる方法』。(ゲスト:ウシワカさん)

↓ちはウシレコメンドの映画たち↓
・最強のふたり
・最高の人生の見つけ方
・スタンド・バイ・ミー
・ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ
★マスク
・ウルフ・オブ・ウォールストリート
・ドッジボール
・イエスマン “YES”は人生のパスワード
・トゥルーマン・ショー
★バック・トゥ・ザ・フューチャー
・オデッセイ
・マイ・インターン
・インターステラー
・プロジェクト・ヘイル・メアリー
(★はキッズもいける!)

こんだけ話を聞いてくれる方が手の届く範囲にいる、というのは本当に、本当にありがたいことだと思うのです。
これも基準を実家時代に合わせてしまってるのかもしれませんが。本当に、ありがたい。(よわ)

ウシワカさん
・podcast愛にあふれるすごい人。『STUDIO ON』を立ち上げた!
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 ↑2026/5/16(土) 兵庫県のaiDolceで開催!

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カフェインよわお
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千早
・好きが渋滞している気高きモブ。
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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストを通じて出会った「よわお」と「千早」が、ゲストに「ウシワカ」さんを迎え、「物を好きになる方法」について深く掘り下げています。特に、幼少期の環境や人間関係における「マイナスからゼロへ」の解消を起点に好きになる傾向を持つ「よわお」と、それとは対照的に「ゼロからプラスへ」とポジティブに物事を捉え、好きなものを増やしていく「千早」の対比が興味深い議論を生んでいます。 ウシワカさんは、人間関係において基本的に嫌いな人がおらず、相手の言動をネガティブに捉えない「プラス思考」の持ち主であることが明らかになります。一方、千早さんは批判的な人やコントロールしようとする人に対して苦手意識を持つことを明かし、その経験から人間関係における好き嫌いが生まれることを語ります。この対話を通じて、物を好きになるプロセスや、その根底にある心理、そして「好き」を増やすための具体的な方法論が探求されます。 後半では、映画を例に挙げ、好きなものを人に勧めたり、新しい作品に触れたりすることの重要性が語られます。ウシワカさんは、過去の経験から「好き」を表現することに抵抗を感じていたものの、子供との関わりや、他者の「好き」に触れることで、自身の「好き」を増やし、ポジティブな状態を築いていくプロセスを共有します。最終的には、自身の願望を口に出し、他者の勧めを受け入れることで、人生が豊かになる可能性が示唆され、リスナーにも積極的に「好き」を探求することを推奨しています。

ゲスト・ウシワカさん登場と名前問題の進捗
この番組は、ポッドキャストを通じて出会った、1988年生まれの2人が、諸般の事情で、ノンカフェイン・ノンアルコールでも楽しく話せる場所を求めて集う番組です。
カフェインよわお
前回に引き続き、高出力代表として、ウシワカさんに来ていただいております。
ウシワカ@工業高校農業部
高カフェイン・高アルコール代表、ウシワカです。
Chihaya
ウシワカさん、いらっしゃいませ。
ウシワカ@工業高校農業部
ウシワカさん、ありがとうございます。お邪魔しております。
Chihaya
ウシワカさん、今回もよろしくお願いします。
カフェインよわお
ウシワカさん、対極すぎだ。
Chihaya
ウシワカさん、対極だね。
ウシワカ@工業高校農業部
ウシワカさん、異物感がすごい。
カフェインよわお
ウシワカさん、まさか、対極に位置する人を連れてきたかと思いきや、思わぬ意気投合を見せた。
ウシワカ@工業高校農業部
ウシワカさん、前回でしたね。
ウシワカさん、いい人見つけちゃったな。ありがとうございます、本当に。
Chihaya
ウシワカさん、よかった。この番組やってよかった。
ウシワカ@工業高校農業部
聞いててよかった、本当に。
Chihaya
私は、ウシワカさんは、出るって絶対言ってくるだろうなって思ってたから。
カフェインよわお
俺が?
そもそも、それ、どのタイミングから思ってたんですか?
Chihaya
もう、初回配信前から思ってた。
ヨウさんと、誰が一番最初にお便りくれるかなって話をしてた流れで、
ウシワカさんの名前が上がってたの。
くれるかな、みたいな。
で、終わった後で、いや、ウシワカさんは、お便りじゃなくて、出たいって言ってくるなって思って。
ウシワカ@工業高校農業部
なんてやつ。
Chihaya
やっぱり言ってくれた。
ウシワカ@工業高校農業部
なんてやつだ。
カフェインよわお
まんまとじゃん。
ウシワカ@工業高校農業部
これはね、木が熟したわけですよ。
やっぱりね、ヨウアオさんのプレゼント欲しい、名前を呼んで欲しい問題に端をほした、
あの、かわいいムーブメントからですね。
Chihaya
かわいいムーブメントね。
ウシワカ@工業高校農業部
かわいいムーブメント、かわいいブランディングに端をほしてですね、愛になったわけですけど。
かわいいブランディングの表現されちゃうと、僕が積極的にそれを出しにいってみたいな。
カフェインよわお
取られ方をしてしまいかねないので、あんまりよろしくないかなと思うんですけど。
Chihaya
大丈夫です。我々がやいや言ってるだけなんで。
ウシワカ@工業高校農業部
そうですね。
強火が二人言ってますけども。
カフェインよわお
すごかった、今の。
ウシワカ@工業高校農業部
お気になさらずいつも通りお過ごしになられていただいたら大丈夫です。
Chihaya
全然大丈夫です。問題ないです。
ウシワカ@工業高校農業部
勝手にかわいいって言ってるんで。
カフェインよわお
すごかった、今の大丈夫です。
一気になんか、シロがバーンって感じくされて。
もう大丈夫なんで、そっから先は。
Chihaya
本題に入る前に聞いておきたいことがあるんだけど、名前問題は進捗ありますか?
カフェインよわお
僕が名前を呼ばれないって言ってイジイジしてる問題ですね。
ウシワカ@工業高校農業部
かわいいよな、やっぱりな。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
ちょっとあった。ちょっとありました。
ウシワカ@工業高校農業部
やったー。
カフェインよわお
あの配信の後に、もう一回その名前を呼んでほしい云々みたいなことの、それぐらいのレベル感の話を双方やるタイミングがあって、
で、なんだ、その意思表明をして、加えて茶屋さんと話したときに、こうしたらどうかっていう風なのが出た。
その、もう呼ばれ方を指定せよという風なのがありましたよね。
Chihaya
たかくんね。
ウシワカ@工業高校農業部
たかくん。
Chihaya
たかとしくんだったら、たかとくちくんなのか、たかくんなのか、としくんなのかみたいな。
ウシワカ@工業高校農業部
たかくんかっこかわいい。
カフェインよわお
で、こう呼んでくださいを提示して、その後3回ぐらいはあった。
なので、年間に1回あるかないかが、あの広告の期間で3回で、相当の高確率ではあり。
ウシワカ@工業高校農業部
成長率5000%ぐらい行くんじゃないですかね。
カフェインよわお
そうだよ。よかったね。
ウシワカ@工業高校農業部
いやー、素晴らしいですね。
Chihaya
よかったよかった。
カフェインよわお
おかげさまで、そうなんです。ありがとうございます。
ウシワカ@工業高校農業部
2026年上半期、期待大ですよ。
Chihaya
うん。
ウシワカ@工業高校農業部
素晴らしいですね。
Chihaya
これからだよ、これから。
カフェインよわお
もう、この1年よかったって言って、あと1年かもしれない。
ウシワカ@工業高校農業部
早めに死んじゃうの?
Chihaya
まだあるから。
ウシワカ@工業高校農業部
悔いなき、みたいな感じになっちゃってるけど。
カフェインよわお
いやー、なんか、あれなんですよね。
こう、嫌だったのって、もちろんその名前を呼ばれないっていうふうなことも、まあまあもちろんそれはそれではなんですけど、
その、呼んで欲しいよっていう表明をしたのに応じてくれない、こう、打ってるけど響いてないな、みたいな。
ウシワカ@工業高校農業部
俺、乳両心。
カフェインよわお
打ち返してこないなっていうふうなのが、結構嫌だなって思ったんです。
だから、その、プレゼントしかり、名前しかり、あ、なんか響いてきて帰ってくることあるんだ。
へー、っていうね、楽しくなっちゃって、もうそれで、もう、一旦多分ここから数ヶ月呼ばれなかったとしても、なんかまあ別にそれはそれでみたいな気持ちになっちゃうかもせん。
なって思ってます、今。
ウシワカ@工業高校農業部
一旦結構満足したんですね。
それで。
カフェインよわお
そうそうそうそう。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほどなるほど。
カフェインよわお
ちゃんと、ちゃんと反応返ってくるんだって思って、それでよかったって、みたいな感じです。
ウシワカ@工業高校農業部
あー、いいですね。
Chihaya
いいね。
ウシワカ@工業高校農業部
進捗ありですね。
Chihaya
これからどんどん増えていきますから、そういうの。
ウシワカ@工業高校農業部
やったー。
Chihaya
よかったね。
ウシワカ@工業高校農業部
いいことです。
素晴らしい。
幸せだ。
カフェインよわお
なんか、その脱線広げちゃって、あれなんですけど、
なんか、その、この一個前のやつでね、その僕が、恋愛的なところの意思表明をしてないって、多分こういうところにも起因してると思ってて、
その、そこの手前、恋愛に至る手前のところの、なんていうか、人間対人間のコミュニケーションみたいなところで、
帰ってきたら、もうそれでOKになっちゃうんですよね、気持ちが。
だから、その上を、こう、やらなくても、ここが成立してればOKみたいな感じになっちゃって、
だから、その、で、かつ、ここのそのコミュニケーションが成立してないのを飛ばして、上のその恋愛的なコミュニケーションに発展することはないだろうって思ってるから、
ここを打ってて響いてないんだったら、その恋愛的なことをやる段階ではないだろう、みたいな、なんかそういうのがあるのかもなって、ちょっと思ったりしました。
ウシワカ@工業高校農業部
じゃあ、これからですね。
カフェインよわお
これからそういうふうにしたいなと思っていくのかもしれませんね。
Chihaya
また、楽しみだな。
ウシワカ@工業高校農業部
楽しみだな。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
ありがとうございました。ごちそうさまです。
「マイナスからゼロ」で満足する?物を好きになる方法の探求
カフェインよわお
ありがとうございます。
ウシワカ@工業高校農業部
ごちそうさまでございます。
Chihaya
じゃあ、すいません。話残し終わってしまって、戻りましょう。
カフェインよわお
でも、そう、たぶんちょっと今の話とやや重なる部分もあるのかなと思うんですけどね。
その、なんと言いますか、あの、高出力のお二人にお聞きしたい話なんですけれども。
ウシワカ@工業高校農業部
すごい膨らみ方。
カフェインよわお
その、たぶん今のパートナーとの、なんだ、人間関係みたいなのと同じように、その、人と人とのコミュニケーションが、その、なんかうまくいっていないところがうまくいくようになった、スタートラインに立ったぐらいのところで、だいたい満足するので、そこから先に進めようっていうふうな熱量が失われるみたいなところが、他の物事でも結構あるんですね。
で、前にその、うちの番組に千早さんが出てもらったときに、その、なんか何が好きなのか、今さらだけでようわからないみたいな話になったかと思うんですけど。
Chihaya
聞きました。
ウシワカ@工業高校農業部
あの、後から思い返したときの、好きに、好きだと思えるもの、スヌーピーとか、あの、なんかサバの塩焼きとか、なんかそういういくつかあげたと思うんですが。
カフェインよわお
で、なんかそこらへんって、あんまり環境が良くなかった実家時代で、ベースがマイナスだったものを、でもスヌーピーの漫画だけはあって、それは読むことを許されていたから、読んで、その環境の中読んでたから好きになったとか、
なんか、あの、その食事の味が壊滅的な環境で僕は育ったんですけど、その中で数少ない美味しく食べられるものがサバの塩焼きだったから、サバの塩焼きが好きになったみたいな。
マイナスにスタートラインが設定されてて、それが標準ラインに達したものを好きになってるなっていうふうに思ったんですよね。
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはい。
カフェインよわお
で、その大人になってからも文房具とかガジェットとか割と好きなんですけど、そこらへんもその不便っていうマイナスがあるものを便利にする、ゼロに戻すみたいなニュアンスが結構あるものたちをやっぱ自然と好きになってるなって思ってて、
Chihaya
なるほど。
カフェインよわお
だから、なんていうか、そういうこう、ベースにマイナスがあるとか、その何かしら不便がある、嫌な気持ちがある、それを解消してもらうみたいな経緯でないと、ものを好きになれないのってすげー不健全だなっていうふうに思ったんですよ。
で、そんな中、基本プラス方向の感情しか持ってらっしゃらないとお伺いしているお二人がここに揃いましたので、
Chihaya
なるほど。
カフェインよわお
どうやったら、そのスタートラインからプラス方向のね、別に不足がないけれども、外の情報を知れて、これは好きだぞというふうなものを見つけられるようになるかなっていうのをお聞きさせていただきたいなと思った次第なんですけれども。
Chihaya
なるほど。
カフェインよわお
すいません、長々と前向上を話しましたが。
Chihaya
いやいや、よくわかりました。
ウシワカ@工業高校農業部
はい、すごく伝わりました。
まあでも以前の配信から聞いてた話の通り、一定低いラインからスタートして波に持ってくるところがゴールじゃないけど、みたいなっていうのはやっぱりお話の端々から感じて。
だけど、じゃあその上を行くには、なんか何かをもっと好きになるには、好きを増やすには、みたいな話。
カフェインよわお
そういうことです、そういうことです。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほどなるほど。
カフェインよわお
まさに。
ウシワカ@工業高校農業部
なんでしょうね。
Chihaya
え、あのさ、なんかプラスしかないみたいなこと言ってたけど、全然私マイナスもあるんだけど。
カフェインよわお
すいません、すいません。
言い方が間違いました。
ウシワカ@工業高校農業部
雑にくぐったな。
Chihaya
石垢さんはプラスしかない人なんですか?マイナスあります?
ウシワカ@工業高校農業部
マイナスって、え、ちょっと待って、えっと、一回そのあまりにざっくりしすぎてるから、なんかに絞りましょうか。
マイナスって例えば、じゃあ人間関係とかで行きます?
人間関係とかで、マイナススタートっていうと嫌いというか苦手というか、みたいな。
Chihaya
そうそうだね。
ウシワカ@工業高校農業部
感じの人ですよね。
Chihaya
人間関係聞きたいかも。
ウシワカ@工業高校農業部
その、なんだろう、家庭環境的に、さっき岩間さんが言ってたみたいな、何かこう、あまり抑圧というものは全然なかったし、
今となっては、あれはうまくなかったなと思うが、子供の時は美味しいと思いながらご飯はいっぱい食べていたので、
そこはまず一旦違うとして、なんだろう、えっと、基本的に嫌いな人が僕ほとんどいないです。
カフェインよわお
すげー。
Chihaya
そうなんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
なんか、なんて言ったらいいんでしょうね。
嫌いになっていく理由みたいなのって多分あると思うんですよ。
関係が進んでいくにつれてね。
例えば考え方とかで、合わないなーみたいなものって言ってあるじゃないですか、人間なので。考え方って違うし。
だけど、それはそれとして別に、その人のことについてあんまりネガティブな感情を持たないんです、僕は。
その人間のことは結構愛せるんですよ。
Chihaya
なるほど。
ウシワカ@工業高校農業部
好きとまでは言わないかな、でも逆に言えば他の人間のことは大好きですから。
好きか大好きかみたいなしかない。
カフェインよわお
精神じゃん。
ウシワカ@工業高校農業部
って感じ。
カフェインよわお
すげーな。
Chihaya
精神だね。
ウシワカ@工業高校農業部
でも、これも程度だと思うんですよ。
僕があまり悪意を向けてくる人に対して出会わなかったというか、運良くね。
っていうのももちろんあるかなとは思うんですけど。
例えばいきなりイカツイおっちゃんが来て、うちの娘のことなんか言ったら、そいつのことは超嫌いになると思うんですけど。
だけど、その手のタイプの人に出会わなかったのか、出会っててもなんとかかんとかいなしていたのかわからないけど、
あんまり嫌いな人を思い浮かべてくださいって言われても全然頭の中に出てこないんですよ。
Chihaya
そうなんだ。
カフェインよわお
すごい。
Chihaya
人間が好きなんだね。
ウシワカ@工業高校農業部
人間好きです。
他の物事に置き換えても、あんまり嫌いな○○を思い浮かべてくださいって言われて、
なんかパッと出てこない感じはしますね。
なんだろうな。難しいな。
嫌いってだってちょっと理由がいるじゃないですか。嫌いな理由って。
だけど、その理由って結構こっちサイドのもんがあるかなと思っていて。
だから僕は基本的に食べ物の好き嫌いってほぼないんですけど、唯一子供の時に苦手になったのはトマトなんですよ。
トマトを嫌いな理由ってちょっとした酸味であったりとか、プチトマトなんかは口に掘り込んで噛んだら爆発するからすごく苦手だったんですけど、
そういう理由があるわけですよ。嫌いな理由が。
でも他の物で明確にこの人はこうだから嫌いみたいなのは全然ないというか、そっちに思考を割いてないな。
考えたことがない。考えたことがないって言うと変だけど、嫌いな理由を突き詰めたことはないです。
いったい苦手かもって思ってたら勝手にその人のことを考えなくなってる可能性がある。
他に好きな人いっぱいいるし。
Chihaya
確かに。そもそもの割合が。
ウシワカ@工業高校農業部
好きか超好きかみたいなぐらいですよね。ざっくり見ると。
うーん、かな?なんだろうな。え、千早さんは?
Chihaya
私、嫌いな人めちゃくちゃいる。
カフェインよわお
ね、そうでしたね。言葉を間違えました。
Chihaya
めちゃくちゃいる。家族とかはちょっと一旦置いとくんだけど、
友達がどんどん増えていくんだけど、その中に、私のこの性格、キャラクターもあると思うんだけど、
コントロールしてこようとする人とか、
あとは、すごく批判してくる人とかいるんだよね。
割とハズレ地な人生を送ってきてるんで、
例えば、上京するとかも、
お前なんか東京でやっていけないよとか言われるとか、
ウシワカ@工業高校農業部
うるせー。
Chihaya
全然よくあったし、
そう、こんなんじゃ結婚できないよとか言ってくる人とか、
いた、普通に全然いたね。
Chihaya
で、こういう配信活動とかしてると、
なんか自分の番組の方では言ったけど、
声かわいいねっていうおじさんからDMが来たりする。
はいはいはい。
それはブロックするんだけど、そういうのは本当に嫌い。
ウシワカ@工業高校農業部
結構、それは大変だな。
俺も声いいですねって女子高生からDM来ねえかな。
ウシワカ@工業高校農業部
ブロックしないな。
Chihaya
え、お二人来たことないんですか?
いい声ですねって。
いい声じゃないですか?二人とも。
ウシワカ@工業高校農業部
いい声だと思ってないし、DMは来ない。
カフェインよわお
本当に?
ないです。ないです。
Chihaya
なんで?
ウシワカ@工業高校農業部
何かの加減で、本当かどうかは知らないけど、
おっしゃられることはありますよ。
実際に喋ってたりとか、お便りだったりとか、
なんかこうあるけど、単品でDMとかは飛んでこないですね。
Chihaya
そう、なんか思ってで言われる分には嬉しいんですよ。
声すごく好きなんですとか、感想とかで、声めっちゃかわいいこの人とか言われたりとかは、
すごい嬉しいんだけど、DMで送ってくる意味がちょっとわかんないなと思って。
ウシワカ@工業高校農業部
下心が丸見えだよな。
確かに。
なんかこの、女性特有のというか、そういう問題に直結してるなこれ。
そうかもね。
そういう不利益はこむってるよなって思いますけど。
Chihaya
それでいくと、なんか嫌いな人って男性の比率はすごく高いね。
ウシワカ@工業高校農業部
あー、はいはいはい。
カフェインよわお
そうですよね。これまでの話の前でと。そうですよね。
Chihaya
女性でちょっと、うんってなったのは、
それこそさっきもちょっと言ったけど、状況のタイミングで、
あなたなんか東京でやっていけないみたいなちょっとお姉さんがいて、
で、なんかちょうどその時、付き合って別れてみたいなこともあって、
で、その付き合ったのも別れたのも、私は自分の意思でやったし、
別に後悔も何もしてないんだけど、
なぜかそのお姉さんが、そのお姉さんのせいだと、私が思ってると思い込んでいて。
カフェインよわお
難しい話になってきたぞ。
Chihaya
これは話ができないなってなって、
もう状況するってだけで忙しいのに、もう構ってらんねーよってなって、
もう全部さよならしたりとか。
あとは、なんかネット上ではもうすごく女の子大好き好き好きっていうのをずっとやって大暴れしてたら、
ちょっとおじさんたちがうるさかったから、私は女の子が好きですって言ってたの。
そしたら、なんか女の子からちょっと色目みたいなの使われて、
私、今お金に困ってるんだけどみたいな、ちょっと出してくれないみたいな感じで言われて、
え?ってなって、そいつも嫌いとか、そんなこと。
ウシワカ@工業高校農業部
なんかそうか、なんか結構、そういう意味ではあんまりそういう人間に僕は暴露してないっていう感じなのかな。
性別が男性ってあることももちろん大きいとは思うけど、
でもその人間関係で言うとそうだけど、話をちょっと戻していくと、
そのマイナスからゼロにして満足するヨアホさん、
千早さんはゼロからプラスにする作業というか、プラスになっていく過程とかっていうのはすごく好きなんですかね?
Chihaya
そうかもね。なんか面白いな。私にないものを持ってる人が基本的にみんな好き。
面白いなって思って、知りたいなって思って、好きになっていくから。
ウシワカ@工業高校農業部
人に限らず?
Chihaya
確かに。それでいくと私も基本的に好きスターとかも。大体多くの人。
いきなり可愛いねってDM送ってくる人は最初から嫌いだけど、
基本的に相対する人は好きから始まって、そっからすぐ嫌いになっていくおじさんもいれば、好きだなってなっていく人もいて、みたいな感じかもしれない。
だから、もう無意識にやってるね、そこは。ゼロからプラスっていうのは。
ウシワカ@工業高校農業部
無意識だな。僕もそうだから、
どうしたらその作業ができるかとか、プラスになっていくかの話をちょっと突き詰めていきたいなと思うけど、
ヨハオさんは幼少期の環境から、例えばスヌーピーとサバの塩焼きは好きだが、他に好きなものはほぼほぼ浮かんでこなかったというか、
その好きを集めるっていうことはあまりしてこなかったっていう感じなんですかね。
カフェインよわお
そうですね、他に思い浮かぶものはいくつかあるけど、でもやっぱり、
あの環境の中でそれしかなかったから、みたいなのは、どれも当てはまる感じはしますね。
で、それに対してというか、僕、ちょっとプラスの方に抜けそうになっていったものは、バーンって叩かれて落とされるみたいなのもそこそこあったんですよね。
だから、よくある話ですけど、部活動をやってたら、部活動をやってたって別にそれで食っていくわけじゃないんだからやめろよとか、なんかそういう感じのね、ニュアンスの発言をされたりとか、
そういうふうなことがいろいろあって、なのでそこは抑えて、ここで頑張っていけよみたいな方向に慣らされていった感はかなりある。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほどね。
そうか。
結構じゃあそういう意味で、なんか好きかもみたいなのが現れた瞬間にそのやる気をそがれるじゃないけど、できない状況というか、そっちに持っていかれるみたいなのがいろいろあったと。
カフェインよわお
そうですね。だからそれがそのなんか金銭的とかなんかそういうやむなしの条件とかではなくて、なんていうか、そういう親の意向とかそういうものによってさせられていったのは、いくつか思い当たりがありますね。
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはいはいはい。
カフェインよわお
そうですね。
ウシワカ@工業高校農業部
じゃあそれを踏まえて、例えばその実家にいた頃はもちろんそうなんだろうなと思うんですけど、その例えば大人になっていって実家との距離ができて、自分が一人で暮らしていたり今ご家族で暮らしていたりする中で、
その過去の呪縛みたいなものは一回あるとして、あるけども、やっぱそう言ってくる人間からは距離があって遠のいてるから、っていうこの現状をなんか好きが、なんかこれやってみたいなって思ったことが増えた経験っていうのはいくつかあったりするんですか?それも全部、もう皆部ですか今。
カフェインよわお
あるのかなぁ。いや、あるんだろうけど、あるんだろうけど、なんかそこ、あんまりなんか自分では認識してないなぁ。これあのポッドキャスト今やってるじゃないですか。
ポッドキャストは好きなんですよ。好きなんだけど、この配信活動もどっちか言ったら、そのマイナスをゼロに戻す作業として始めたところが結構あるんですよね。
そうですね。持っていることをその人の前では言えないから、一人だけしかいない空間でとりあえずできるようにしようみたいなところで始めたので、だからそれもやっぱりマイナスをゼロにしていくみたいな感じだし、なんかやっぱ基本はそれの上で成り立っている感じはする。
ウシワカ@工業高校農業部
マイナスをゼロにする作業が好きなの?好きというか、その自分のニュートラルにあるのか。
カフェインよわお
そうですね。なんか多分だからこそ、そのある程度ゼロに至ったなって思った瞬間がポッドキャストを一人でやっててあって、ゼロになったからやめてもいいかって普通に自然に思ったんですよ、その時に。
で、引き続きポッドキャストはちゃんと好きだし聞いてもいるし、なんだけど、で、こうやってマイクに向かえば別に喋れはするけど、そのそこまでいったからこれ以上別にやらなくてもいいかって自然に思ってたかも、そういえば。
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはいはい。
カフェインよわお
そうですね。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほど。
カフェインよわお
なんて健全でない思考をしてるんだろうって、本当に恋に出すと思うけど、でも本当そう。
ウシワカ@工業高校農業部
確かに。
カフェインよわお
そういう感じだったんですけど、僕は。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほど。
Chihaya
洋さんはその、出会う人に対してどういう感情からスタートするんですか?
カフェインよわお
最近ようやくゼロスタートになった気がします。
Chihaya
じゃあマイナスだったってこと?今まで。
カフェインよわお
基本ベースが、なんていうか、その、侵害してくるかもしれない、障害してくるかもしれないみたいなベースで接して、で、そうしてこない人が相対的に好きになるっていうか、ある意味当たり前のラインじゃないですか、そういうのって。
当たり前のラインなんだけど、当たり前のラインに到達してるから好きというか、一緒にいてくれないみたいな。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
ですね。
Chihaya
良かった、間違えてこなかったってことだ、私は、近づき方を。
ウシワカ@工業高校農業部
なんか、僕もほっと胸を撫で下ろしている人ではあるんですけど。
カフェインよわお
もう違うよ、もう違うよ、本当に。
ちゃんとそういう人ばっかりではないなということを学んだ上で今ここにいるから本当にもう違うけど、でも本当、かつては完全にそうでしたね。
Chihaya
で、そこからさ、なんか、もうこの人はもう超大好き、親友とか、マブみたいなランクに行くのはどういうことが起こっているの?ヨアさんの頭の中で。
ウシワカ@工業高校農業部
あ、そうだね。
カフェインよわお
それはその過去、今?
Chihaya
どちらでも。
どちらも。
カフェインよわお
どっちでも。
Chihaya
どっちも聞きたい。
変わる前。
カフェインよわお
過去の親友と言える人は今パッと2人思い浮かぶんですけど、1人は実家にいた頃のその学生時代、小中高くらいまで一緒にいた友達がいたんですが、
その人はまず侵害してこようというふうなことはなく、でもなんかちょっとあいつ家庭環境がいろいろありそうだぞを踏まえた上で接してこようと努めてくれた人がいたんですよね。
なので、そうですね、なんか今にして思えばこっちからは何か彼にしてただろうかみたいな気持ちにもちょっとなったりするんだけど、
そういうのがしてくれたことによって、僕からは親友と思っている。
向こうからすれば別にこう当然の行いをしただけと思っているかもしれないっていうのが1人。
と、もう1人はもうちょっと年代が上になってその専門学校から卒業して社会人になるぐらいまで接していた人が、今もその人とは交流がちゃんと友人でやってるんですけど、
その人はね、一人暮らしをしてて、定期的に転がり込ませてくれたんですよね。
受け入れるっていうことをしてくれた人。
その時はまだ実家にいるタイミングでその人とは出会ったんだけど、だからなんていうかそこのそいつの家は完全に安全地帯だった。
で、そこでなんかゲームをするだ、酒を飲むだ、遊戯をするだみたいなことをして過ごしてたんだけど、そこにいる瞬間が自分が自分でいていい場所であって、
家に帰ると自分でいてはならぬ場所になるみたいな感覚が結構あって、そういう場所を作ってくれたので、僕は親友だと思っている。
これも向こうからしたらちょっとよくわからん、たまたま都合があっただけなのかもみたいな、そんな感じですかね。
Chihaya
大平 なんか控えめだね。控えめ。
カフェインよわお
おだしょー だからその基本がそうなんですよ。成長ラインに到達したところで、なんか僕からするともう親友認定になってるから、
それって向こうからすると別に普通の友達と接してるだけじゃん、みたいなことがあっても不思議ではないなという、
ことはなんかちょっと常に追い目みたいなものは当時は思ってたかもしれないですね。
今はそうですね、そういうふうに僕が誰かと接するときに、向こうが侵害してくるかもしれないみたいな恐れを常に抱いているのが、
別に向こう側の意思によるものじゃなくて、僕側の受け止めの問題だなっていうふうなのが、なんかそのボッドキャスト団なんだみたいなのをこう通して色々理解できるようになってきて、
なのでそのこいつ侵害してくるかもしれないのを前提で人に接することがなくなったんですね。
で、ちはやさんと最初に会ったのは多分まだそうなる前だったと思うんですけど、
Chihaya
そうだね、あの頃はまだ踏み込めなかった、ここまでは。
カフェインよわお
そうですね。
一体何があったんだろうな。
でも多分、自分がそういうふうに相手が侵害してくるかもみたいな、何か前提条件を持っている時には、
僕からちはやさん側に踏み込もうとも全然思ってなかった気がするんですよ。
ただ、聞いてくれててお便りをくれるリスナーさんありがてえな、ぐらいな感じだったと思うんですよね。
それで、どのタイミングで会った時だったかちょっと忘れちゃったけど、
向こうがそういうふうに侵害してくる人ではないっていうふうな前提が成り立つんだったら、
逆に僕が一歩踏み出すことも、それは侵害じゃないのかもしれないなっていうふうなのも思って。
Chihaya
私その瞬間めっちゃ感じた時あったよ。
言ったことあるけど。
カフェインよわお
いろいろやばかった時ですよね。
たぶんね。
そこで、この同じ距離感を保った状態にいた方が、後々いろいろ後悔しそうだなって思って、
一歩踏み込んだのが、たぶん一緒にご飯を食べて、結婚生活のもろもろとかを聞いたタイミングだったんだと思うんです。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
だからそこの、そう思うと、たぶんあの時の、僕から一歩踏み込んで初めて距離詰めた人だったのかもしれない。
友人関係っていうふうな中では。
ウシワカ@工業高校農業部
すごい。
Chihaya
初めて奪っちゃった。
おじさん。
カフェインよわお
かもしれないな。
そうですね。
やっぱあの時だよね。
Chihaya
わかる。
それまでそこがたぶんずっと受動的に侵害してなくて、
カフェインよわお
心地よい環境がその二人でいる状況になるっていうのが、
僕の中では信頼できる人であり、親友っていう表現になるかもしれないけど、
カフェインよわお
そこがちょっと反転したというか、変わったのかもしれない。
ウシワカ@工業高校農業部
そうね。
過去親友として接していたお二人が、ゼロからプラスだった存在っていうか、感じなのかな。
カフェインよわお
そうですね。
ウシワカ@工業高校農業部
これも捉え方なのかな。
Chihaya
かな。
ウシワカ@工業高校農業部
さっきの専門学生時代に転がりこませてくれていたご友人の話とかを聞いたときも、
ゼロからニュートラルのところからプラス方向、ポジティブ方向に行っているような感じはしたけど、
その友人の家にいるときだけその自分でいられるっていうのは、
マイナスからゼロに戻っているだけなのでは?みたいな取り方もできるし、
その自分をゼロ、ニュートラルと捉えるんであればね。
でもその自分をさらけ出せることがすごくポジティブな行いだって考えるんであれば、
ゼロからプラスになっているとも言えるし、
本当に捉え方一つでマイナスがゼロになっているのか、ゼロがプラスになっているのか、
何とでも言えるよなみたいな感じに思いましたね。
なんだろうな。難しいな。
これを聞いてて思ったのが、僕は多分、ゼロからプラスにする作業が好きとかじゃなくて、
もともとプラス始まりだっていうことに気がつきました。
全員好きで基本的に、接した人間のことが多分大体好き。
そこからなんかそうでもねえなと思ってこぼれていく人はいるかもしれないですけど、
基本的にそこからプラス方向に伸びていくことばっかりだと思うんですよ。
ニュートラルで人間が好きだから。
生前説的な話もあるのかな。
大概いい人だと思ってるんで、僕と喋ってくれる人のことを。
その人と喋れば喋るほどその人のことが知れるじゃないですか。
だったらその人の解像度が上がって、
あ、俺になくて面白い視点を持っている、プラス。
あ、俺と一緒、プラスみたいな。
どっちに転んでもプラスみたいな。
僕はね、僕はそうなんですよ。
取り方一つみたいなのも思うけど、
そこに結構明確な差もあるなあと思いながら。
Chihaya
なんかそれはさ、別のところで、別の話で思ったことがあって、
ヤオンさんって子供時代は当時の流行とかに全然触れてこなかったことが、
ちょっとコンプレックスに感じているっていう。
ウシワカ@工業高校農業部
だから、今この平成懐かしムーブメントみたいなのがすごくあって、
Chihaya
それに全然ついていけないんだよね、みたいなことを言ってて。
確かに、なんかそれはわかるというか、
例えば、私は沖縄出身で、沖縄ってテレビの放送局がそもそもないんで、
例えば、オハスタ見れなかったりとか、金曜労働省見れないとか。
見れないの。
ウシワカ@工業高校農業部
あれないの?沖縄。
Chihaya
あれ、沖縄ないの。テレ朝?
ウシワカ@工業高校農業部
あれは読売テレビですね。
じゅっちゃんですね、関西でいうとこのYTV。
Chihaya
わかんない。
もうチャンネルわかんないけど。
ウシワカ@工業高校農業部
ずっと見てたから。
「ゼロからプラスへ」のプロセスと映画のおすすめ
Chihaya
見れないから、だからそういうムーブメントついていけないみたいなの、
私もあるはあるのよ。
あるんだけど、でもなんかそれに対して、私はむしろ、
確かに当時は触れられなかったかもしれないけど、
逆に、今触れていい作品に出会えるっていうのは、
それはそれで今しかできない体験だったりするから。
だから、よく言うじゃん、なんか漫画とか映画とかシリーズでハマってる人が、
もう一回記憶なくして最初から読みたいみたいな。
それができるってめちゃくちゃアドバンテージあると思うんだよ、私は。
ウシワカ@工業高校農業部
伸びしろしかないですよね。
Chihaya
そうそう。めっちゃいいじゃんって思うんだけど、
でもなんかそこに対してすごく消極的なのがすごい不思議だなってずっと思って。
別に触れたらよくないっていうので、私の中では、私は解決しちゃうんだけど、
なんでそこが引っかかってんだろうなってずっと不思議。
カフェインよわお
なんでしょうね。
ウシワカ@工業高校農業部
すげえ簡単に言うとネガティブシンキングかポジティブシンキングかみたいな話なのかな。
すっげえ雑なことを言うとね。
なんだろうな。
なんか例えば、自分が何かにハマることに対して追い目とかあります?それって。
カフェインよわお
追い目?
ウシワカ@工業高校農業部
例えばその昔何かにハマろうとしたときに、
抑圧される何かこう出来事があったとして、
ハマりたかったけどハマれなかった。
友達が触っているものを触れなかった。
の繰り返しで今に来ているとかなんであれば、
なんかこう今自分がこうパッと気が向いて、
なんかこれ好きかもって思えたものに対して、
なんかこうこれにハマってはいけないんだみたいな、
なんか自分の中で勝手に働いてしまうブレーキ的なものってあるのかなとか。
カフェインよわお
そうね。
あーでも、なんかそういうこうハマることに対しての直接的なブレーキは別にないけど、
さっきさ、牛若さんもしはやさんも、
好きになったものに対して引きずり込みたくなるみたいな話してたじゃないですか。
あれね、全くないっすよ。
全くなくて、
で、むしろその引きずり込んではならぬとすら思っているかもしれないです。
ウシワカ@工業高校農業部
そうなんだ。
カフェインよわお
っていうのは、
仮にスヌーピーにしてもサバネの塩焼きにしても、
まあポッドキャストにしても、
その、なんかどんな物事でも僕が人に勧めたことによって、
その人が気に入ってくれるわけがないみたいな認識がちょっとある気がして、
なんだろうな。
これは、
多分その、
何かを、人に物を勧める、
で、まあハマるかハマらないかはその人次第じゃないですか。
で、なんかいまいちだったんだよねって言われたら、
その、実際別に関係ないんだけど、僕の評価が下がるみたいな認識が結構長らくしていたのがあって、
そう、なので、
僕が好きであることに、
僕がそのものを好きであることが価値があることなのではなくて、
僕が好きなものが人から見ても優れているものであることに価値があるみたいな、
なんかそんな感じの認識はあるかもしれない。
Chihaya
なるほど。
ウシワカ@工業高校農業部
健全じゃないな。
カフェインよわお
健全じゃないね。
健全じゃねえな、ほんとに。
ウシワカ@工業高校農業部
だって俺、めっちゃ人に勧めるよ。
好きなもの。
Chihaya
私もレコメンドマだよ、ほんとに。
ウシワカ@工業高校農業部
来ちゃいますよね。
Chihaya
するするする。
え、もう全然なんか、私がこれめっちゃいいから、使ってとか見てとかって全然お勧めして、
なんか合わなかったっていう回答であっても、
え、なんで合わなかったの?って気になるの、そこが。
そこが面白い。
カフェインよわお
え、どこが?どこが合わなかった?
Chihaya
あ、そうなんだ、そっち系か、みたいな。
それも楽しいから、
全然、そこにネガティブな感情とかほんとにない。
カフェインよわお
そうだよね。
ウシワカ@工業高校農業部
なんだろうな。
なんかあれ、それを聞いてると、
なんかこう、よそはよそ、うちはうちができてる人は、
人にものを勧めて、ポジティブな意見が返ってくる、ネガティブな意見が返ってくる。
その時に、別に自分の評価とそこをリンクさせないというか、
さっき千早さんが言ってた、え、なんでそれそんな合わなかったの?
あ、そっか、それならそうだよね、みたいな。
なんかこう、あるじゃないですか。
そこに自分が絡まないというか。
って感じはしますよね。
なんだろうな、境界線なのかな。
わかんないけど。
自分と、そうだな、自分の評価と他人の評価が擦り合ってるかどうかってね。
うまくこう、
俺がいいと思ってるものと、世間のみんながいいって思ってるものが、
一定近いラインにあることに対して何かこう、
例えば安心感とか覚えてるんかなとか。
でも、僕の中にそれが正直全くなくて。
なんなら逆を言ってくれって思うんですよ。
カフェインよわお
あーわかる!
Chihaya
わかるな、それ。それわかるわ。
ウシワカ@工業高校農業部
俺はこれが好きなんだけど、みんなは違うものが好きで、
なんなら僕が好きなこれのことを、なんなら苦手とまで思っているとか。
でも、だから?みたいな。
それでいいが、みたいな。
なんだろうな、軸なのか?軸の話なのかこれって、自分とかの。
なんだろうな。
Chihaya
この3年で岩尾さん結構変わったと思うんだけど、そこは変化はなかったの?
カフェインよわお
そこは、あの、
さすがに今は別に僕が話したもの、
ウシワカ@工業高校農業部
勧めたものに対しての評価が僕に影響するとは全然思っていないが、
カフェインよわお
だからといって、やっぱり人に何かを勧めようみたいな気持ちは全然なくて。
だから、そこの、
ネガティブなものが返ってくるかもの恐れから、今人に勧めないんです、でもないんですよね。
Chihaya
うん、なんかそれ違う気がするなって思ってた。
今、今々は。
カフェインよわお
昔は確実にそういうふうな、なんだろうな、
お前そんなん好きなのかよ、肝みたいな、なんかそういうふうなところからひとくくりになって、
扱われてきた過去の経験とかがどうしても思い越されるんですけど、
今は別にそういったことはないし、別にそんなことを言ってくるやつもそんな近所にはいないけど、
無になろうとしてるみたいなところが、なんか前提あるのかもしれないな、そういうのはそれはそれとして。
ウシワカ@工業高校農業部
でも今の話ちょっと聞いてて、ちょっと、あと過去の口物とかを聞いてたり、
ロバチハラジオを聞いてたりして思うのが、
ヨアオさんって一定、誰かに影響を与えてしまうことをすごくこう、起死しているというか。
カフェインよわお
そうかも。
してます。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
してます。
Chihaya
そうだね。
ウシワカ@工業高校農業部
ありません?あります?
カフェインよわお
誰に対しても、子供に対してもありますね。
ウシワカ@工業高校農業部
なんか誰かに例えば、僕の好きなカードゲーム、例えば遊戯王だとかをお勧めして、
で、その結果としてその人が遊戯王にはまろうが、なんかこれつまんないわって言うようが、
なんか僕が勧めさえしなければ、この感情の上がり下がりはなかっただろうな、みたいなこととかを気にしてるのかなとか。
いやわかんないですよ。わかんないけど、なんか人に対して何か働きかけをすることにすごく抵抗感を感じる気がしていて。
カフェインよわお
あります。
Chihaya
うん。
ウシワカ@工業高校農業部
俺それ全くないんすよ。
Chihaya
私もない。
ウシワカ@工業高校農業部
あ、ちゃうちゃうちゃう、ない。
カフェインよわお
なーんでー。
ウシワカ@工業高校農業部
全然ないな。なんでだろうな。
カフェインよわお
それしかないのに。
ウシワカ@工業高校農業部
嘘ー。
Chihaya
そこか。
ウシワカ@工業高校農業部
でもここじゃない?
そうだね。
僕がね、僕がさっきゼロからプラスになりがちだったりというか、何ならプラスから超プラスになりがちみたいなスタンスであるというか、
僕そういう性格であるっていうのがあるんですけど、何だろう、何かに対してすごくこうこれ好きってなったりとか、
これ推しだなって思ったりとかっていう感情が動くきっかけ自体は誰かから影響を受けることがすごく多いんですよ。
誰かの働きかけで僕の好きが増えてることがすごく多くて。
カフェインよわお
なるほど。
ウシワカ@工業高校農業部
誰かが僕に働きかけてくれてるんですよ。
その結果として僕の好きが増えてて、プラスが超プラスになってとかすることが多いので、
だから僕は多分自然と誰かに働きかけてしまうんですよ。
自分がされていることなので。
カフェインよわお
なるほど。
ウシワカ@工業高校農業部
っていうとこかもって今。
Chihaya
あれなのかな、それでいくと今まで洋さんが人から受けてきた影響っていうのがマイナスの影響が多かったから、
自分は人に対して波風を立てたくないという気持ちが強いということ?
ウシワカ@工業高校農業部
でもそうじゃないですか、例えば働きかけ自体にプラスもマイナスもないが、
結果としてネガティブ方向に触れてしまった経験が多ければ、
例えば親とかから弱男さんに会った働きかけがネガティブ方向に触れるみたいなことが多かったら、
弱男さん自身が誰かに働きかけた時にネガティブに触れるんじゃないか?みたいな学習になるじゃないですか、これって。
だって自分がそうだったから。
Chihaya
そうだね、なりそう。
ウシワカ@工業高校農業部
なるかなって思ってて。
そういう意味で僕は運のいいことに働きかけが全部プラスに触れてるというか。
なんかそうだな、自分が今遊んでる趣味もライフスタイルも、
なんか考え方とか好きな食べ物とかっていうのも、
多分誰かにほらこれやってみろよとかこれ食ってみろよとか、な?面白いだろ?みたいな働きかけが
すごくプラスだったからなんかな?とか。
それは僕がそう受け取ったからだからとは思うんですけど、
その人が勧めてきた何かが僕の中でネガティブになる可能性はもちろんあったと思うんですけど、
なんだろうな、ほぼプラスで受け取ってきちゃったから、
だから誰かにもポッドキャストって面白いんだよとか、
スキーとかスノボめっちゃおもろいからさ、ボルダリングさ、最近めっちゃいいのよ。
オリンピック見た?とか、めっちゃ言っちゃう感じはするな。
Chihaya
なるほどね。
それでいくと、私も福岡さんにめっちゃ近くて、
ただ、マイナスで帰ってくることとか、マイナスを受けることも全然あるんだけど、
母数が膨大だから、プラスのほうが圧倒的に多いの。
ウシワカ@工業高校農業部
トータルでね、ミリアがそうだ、プラスが多い。
Chihaya
だから1個2個がマイナスだったとて、これちょっと合わなかったなって。
ウシワカ@工業高校農業部
確かに確かに、俺はまんなかったものも全然あるわ、おすすめされたけど。
記憶から飛んでるけど、一輪車とかはまんなかったもん。
なんだあれめちゃくちゃ股が痛えの、おもしろくね。
Chihaya
私は一輪車ドハマリしたな。
ウシワカ@工業高校農業部
近所の女の子に勧められたけど、マジで。
だからそのプラスマイナスはあれど、トータルでどっちに触れてるかみたいなね。
あーあるかもな。
カフェインよわお
カウンセリング代を支配したほうがいい感じになってきたな。
ウシワカ@工業高校農業部
でもなんだろう、これがわかったところで、
いわわさんは今から好きをめっちゃ増やしたいんですか?
カフェインよわお
前向き?
ウシワカ@工業高校農業部
好きなものを増やしたりとか、好きであることを発信したりしたかったりします?
カフェインよわお
好きであることを発信したいという気持ちはないが、
もはやそもそものね、このお題を出した経緯自体もあんまり健全ではないような気がするんですけど、
好きなものをいっぱい増やしたい、ポジティブなものを増やしたいっていうよりも、
ポジティブにいろんなものを好きになれる状況になってたほうが健全だろうな。
Chihaya
めっちゃ見たやん。
カフェインよわお
だから具体的にこれを好きになってすごい熱量を注げたらいいなとかではない。
かもな。
ウシワカ@工業高校農業部
好きになれる土壌欲しいなみたいな感じか。
カフェインよわお
その土地欲しいわかも。
ウシワカ@工業高校農業部
いいですね。
どうなんだろう。どうやったらその土壌できるかな。
Chihaya
耕したい。
ウシワカ@工業高校農業部
耕したい、耕したい。耕すためには何がいるかな。
やっぱり、
すごい、僕はもう本当なんだろう、好きなみなっていうことですけど、
自分の好きなものを例えば誰かにプレゼンするというか、レコメンドするというか、
オススメする段階で自分が、例えばスキーとかスノーボードをオススメしているとして、
それの何がいいかっていうのを言葉にして出すじゃないですか。
オススメするときってさすがになんか、これがガーッといけるからおもろいねみたいなことは多分言わないと思うんですよ。
全然伝わんないからね。
この口に出したときに改めて僕の好きなこれの好きな要素を自分の中にインストールできる気がするんですね。
Chihaya
わかるわ。
ウシワカ@工業高校農業部
だから、好きになれる土壌を作るためにはまず自分が好きなものを誰かにオススメしてみるみたいな作業って結構効くんじゃないかと思って。
Chihaya
これ2人だけで撮ってたら聞こうと思ってたのが、スヌーピーの何がそんなに、
マイナスからゼロになっただけでスタートしたのかもしれないけど、それでも子供の時から今に至るまでずっと好きっていうのは、
それなりに魅力を感じてるからだと思うんだよね。
スヌーピーの何が良かったのかなっていうのは聞こうと思ってたの。
ウシワカ@工業高校農業部
聞きたい。
聞きたい聞きたい聞きたい。
人のそういう話聞くんめっちゃ好きやからもう何もでも聞きたい。
Chihaya
ね、わかる。
ウシワカ@工業高校農業部
起こせず全部喋ってほしい。
カフェインよわお
何が良かったんだろうな。
あの割と何か確か他のお題のところにも乗っかった気がするけど、割とこう無機質なものの方が好きになる率高いんですよね。
で、何だろうスヌーピーの他だと何だろうな。
ダンボーってわかります?
Chihaya
ダンボー?
ウシワカ@工業高校農業部
あのディズニー映画のダンボー?
カフェインよわお
ダンボールの?
後ろに伸ばし棒が付く。
ウシワカ@工業高校農業部
ダンボール?
四つ葉と似ててくるやつ?
カフェインよわお
多分それだったかな元が。
その漫画の方は知らないんだけど、
ダンボールの箱に黒い目がボンボンって付いてて口が三角だけが付いてるみたいなキャラクターが。
ウシワカ@工業高校農業部
可愛いあれ好き。
エンドロイド持ってた。
カフェインよわお
いるんですけど、
あれとか好きなんです。
あとはえっとね、
多分伝わらないと思うけど、
FFファイナルファンタジー9のね、
ビビっていう名前の黒魔道士の男の子がいるんですけど。
Chihaya
ビビ?
FF何?
カフェインよわお
FF9。
ウシワカ@工業高校農業部
あ、はいはいはい。よく見る子だ。
黒い頭で魔女の帽子みたいな被ってる黄色い目の。
Chihaya
はい、よく見るよく見る。
この子ね。
ウシワカ@工業高校農業部
そういう無器物的っていうか、あんまり人間的でないし、
カフェインよわお
性別も特段ないしどっちなのかよくわからんみたいなものの方が、
割と好む傾向にあって、
多分なんかこう、男性的なものはものでなんか色々変なものを受け取っちゃうし、
女性的なものはものでなんか変なものを受け取ってしまうしみたいなのがあって、
そういうのがないところにかつろを見出したみたいな感じなんじゃないかと思うんですけど。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほど。
カフェインよわお
なので、別にそれこそ当時からいわゆる少年漫画の、
ナルトだ、ワンピースだ、ハンターハンターだみたいなのは読んでいたし、
今でも一部また読むものとかもあるけど、
そこで活躍してる男の子、女の子みたいなのにはあんまり興味が向くことがなくって、
スヌーピー、ダンボー、ビビーとか、
そういう曖昧な存在のところが好きになる率が高いのかなって思っている。
Chihaya
なんか情報量が多いのが苦手なのかな。
情報量が少ないのが好き。
カフェインよわお
意図してあるんだろうなっていうふうな感じに情報量が増やされてるのが嫌だかも。
例えばね、それこそ少年漫画の話でいうと、
少年漫画に誰かしら女性のキャラクターが出たともなるとさ、
必ずまず胸が大きくなるし、露出が多い服装にされるじゃん。
そりゃその方が人気が出るからっていうふうな理由で、
ストーリー上そういう風な服装である必要がないけど、
人気出さなきゃいけないからみたいな感じで、
そういう情報量を増やされて、そのキャラクターみたいなのが成り立っていると思うんですね。
ことスヌーピーにおいては、別にこいつらが他の見た目でもよかったんだろうけど、
でもこいつはこの見た目で、特に誰かに媚びを売る意図とかがなく、
ただそこに存在していて、それがその世界の中で動き回っていて、
受け入れられていて、みたいなのがいいのかも、
無理やり言葉にするならそういう感じかもな。
そうか、なんかこう不自然でないというか、
ウシワカ@工業高校農業部
自然体みたいなことを言うとまず、
何なのかな、分かんないけど、
ナチュラルにそこに存在しているやつの方がいいわけ。
カフェインよわお
そうだね、そうですね。
何かの意図によって存在が、ちょっと言い方大げさだけど、歪められていないものというか、
ウシワカ@工業高校農業部
じゃあパペットスンスンとか好き?
カフェインよわお
ちょっと待って、名前だけは最近よく聞きますけど、
パペットスンスン?
Chihaya
好きそう。
ウシワカ@工業高校農業部
パペットスンスンとか多分そのジャンルだと思うんですけど、
セサミヒトリート?
でもね、
みたいな感じ。
あれは特に、なんかモフモフしてて可愛いっていう見た目はあるけど、
別にあいつがあの形をしてなくても、僕は多分好きだと思っていて、
自分がね、すごくナチュラルに可愛いやつがそこに存在してるだけみたいな。
パンが美味しいみたいな感じのお話なので。
カフェインよわお
そうですね、そうですね、そういう系かも。
ウシワカ@工業高校農業部
いや、いいですよね。だから、人が何が好きで、
それのどこが好きなのかって、僕はすごく聞くのは好きなんですけど、
あまりそれをしてこなかったというか、してこれなかったからか、
なかなかお勧めしづらいとか、そういう話をそもそもしないとかになってるような気が、
カフェインよわお
せんでもないなっていう感じるんですね。
ウシワカ@工業高校農業部
だから僕は、今スヌーピーの話も聞きましたけど、
ヨアオさんにはサバの塩焼きの魅力と遊戯王の魅力を、
小2時間ぐらいはやっていきたいんですよ。
で、僕はどっちもに対して、まずネガティブなことは、
現状として思ってもないし、考えてもないし、
そういう話をそもそも聞くのが好きだから、ほんほん言ってたぶん一生聞いてるんですが、
これをやってると、まあリハビリじゃないけど、
人に自分の好きなものを説明するとか、自分の好きを表明する、
なんか習慣か何かわかんないけど、になるんじゃない?とか。
カフェインよわお
なるほどね。
ウシワカ@工業高校農業部
思いますよね。その時に初めてゼロがプラスになるんじゃないかなって。
Chihaya
それはありそうだね。
クチモノの方の異国日記会、あれは素晴らしかったです。
カフェインよわお
本当に。
Chihaya
そうだ。
ウシワカ@工業高校農業部
あれ良かったよね。
あれをしよう。
Chihaya
あれを私はもっと聞きたいなって思って。
カフェインよわお
あれくらいを。
ウシワカ@工業高校農業部
カロリー使うな、あの顔してる。
カフェインよわお
いやいやいや、なんかあれくらいになったのって、
マジで異国日記以外にない気がするんだよな、今んとこ。
ウシワカ@工業高校農業部
ね。
Chihaya
あれ聞いたときもう興奮したもんね。
洋子さんが、洋子さんが語ってるみたいな。
もうなんかおめでとうみたいな、セキハザクみたいな感じだった。
ウシワカ@工業高校農業部
そうね、そのノリですわ。
カフェインよわお
そうだね、確かにな。
Chihaya
あの温度感ではまれるのは確かにそんなにないけど、
でもあるじゃん、なんかちょっとずつ、これは良かったなとか、
これはまんなかったなとか。
カフェインよわお
そうね。
Chihaya
どんどんちっちゃいことでも聞きたいですよ。
ウシワカ@工業高校農業部
そうですよ。
最近美味しかった食べ物何ですか?
Chihaya
何ですか?
カフェインよわお
最近美味しかった食べ物?
ちょっと待って。
Chihaya
出てこない。
カフェインよわお
最近美味しかった食べ物は、
高健哲さんっていう料理研究家の方が紹介されているジャガイモグラタンが美味しかったです。
ウシワカ@工業高校農業部
ジャガイモがメインのグラタンですか?
カフェインよわお
そう、ジャガイモと牛乳と塩とニンニクぐらいしか材料が入ってなくても、
ちゃんと美味しいみたいなグラタンなんですけど。
ウシワカ@工業高校農業部
すごいすごいすごい。
食べたい。
カフェインよわお
美味しかったですね。
ウシワカ@工業高校農業部
自分で作って?
カフェインよわお
自分で作って。
ウシワカ@工業高校農業部
いいですね、いいですね。
カフェインよわお
いいね。
ウシワカ@工業高校農業部
こういう話永久に聞きたいんですけど。
最近好きだというか、良かったと思ったあれとか。
それの何が良かったかを説明し続けてたら、ゼロはプラスになると思うんですよ。
あれやっぱ美味しかったよなって自分の中でもう一回咀嚼できるんですよね。
あの時のあれやっぱ楽しかったよなみたいなとか、
このスポーツのこれが面白くて俺やってるんだなとか、
この趣味のここがいいんだよなみたいな考えてる時間が好きだとか。
それってマイナスをゼロに持っていった趣味かもしれないけど、
そこからまだ上に突き抜けれるというか。
そんな感じがするな。
耕せてる気がするな。
Chihaya
確かにそれ耕すことになるね。
ウシワカ@工業高校農業部
それって人を不幸せには絶対しないから、
働きかけていいと思うし。
したいかどうかは別として。
僕はいつでも働きかけてもらっていいですよ。
働きかけられまちですよ。
早く遊戯王の話してください。僕やったことないんで。
僕デュエルマスターズしかやったことないんですよ。
ブルーアイズアルティメットホワイトドラゴンぐらいしか知らないです。
初期も初期。
ウシワカ@工業高校農業部
有名なやつだな。
なるほど。
カフェインよわお
なんかあるかな?最近よかったエピソード。
全然話変わるんですけど、
お酒飲むときって、
味が好きで飲んでますか?それとも酔っ払いたくて飲んでますか?
カフェインよわお
お酒を飲むとき。
お酒飲むときは、
Chihaya
酔いたくて飲むか、
お酒そのものの味が美味しいと思って飲むか?
カフェインよわお
どちらでもなくて、
そうなの?
カフェインよわお
まず、酒を美味しいと思って飲んでないんですよ、僕。
美味しいと思って飲んでなくて、かつ酔いたいと思っても飲んでなくて、
比較的酒臭くなく、かつ度数がそんなに高くなく、
ここまでの話の流れでこれを出していくのってすっげえ嫌なんだけど、
かつは酒を飲んでいると周囲に認められるものっていう選出をしてます。
ウシワカ@工業高校農業部
酒飲んでるムーブをするために飲んでるって感じ?
カフェインよわお
そういう選択肢の中で、今比較的ランク高いところにいるのが、
ジンジャーハイボールか水陣ハイボールなんですけど、
そこらへんが、まずいと思わずに、
これなら飲んでいいかって思いながら飲んでるやつです。
Chihaya
飲み会の時にお酒飲んでるけど、楽しみ方が全然私と違うなって思ってたの。
カフェインよわお
そう、だから楽しんでないんですよ、ベース。
Chihaya
これ飲みやすいねとか、美味しいですねとか言ってるけど、
全然美味しいって顔してない。
そうよ。
でもなんかベロベロに酔っ払って楽しいみたいな感じでもなってないし、
なんだろうな、この人はってずっと思ってた。
カフェインよわお
だからなんか、
これはね、結構アルコールを飲むっていう参加費を払ってるぐらいな感覚かもしれないですね、何だったら。
ウシワカ@工業高校農業部
なんか儀式としてアルコールを取ってるわけだ。
カフェインよわお
そうですね。
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはい。
カフェインよわお
そうなんだ。
なんか、
ウシワカ@工業高校農業部
ホモソーシャルの被害者って感じがする。
カフェインよわお
かつての職場の理学療法士の上司たちが、
飲んでなんぼみたいな世界観で生きてらっしゃる方々だったので、
そこら辺に、けちをつけられない範疇の中で飲めるものを選んでいったらそうなったみたいな感じですね。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほどな。
カフェインよわお
これもあれだね、そのマイナスをゼロにして、そこからこう上に。
じゃあ、おいしいお酒なんだろうにまだ言ってないみたいな。
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはい。
そっか。
Chihaya
私はもう、お酒は味が100%大事なの。
まずい酒は絶対飲みたくないの。
カフェインよわお
そうっすよね。
千早さんもね、なんか会うたびおいしそうに飲んでらっしゃるなと思うし、
うちのパートナーもよく飲む方なんですけど、
すごい楽しんで飲んでるなって思ってるんです。
で、まあ一応付き合いで、付き合いでって言う方が来ちゃわれたな。
飲むってなったら、一応僕も一緒にアルコールは入れるんですけど、
ほろ酔いの中でみたいなとか、そういうさっきの水陣ハイボール、
チンジャーハイボールみたいな、新規開拓しようとか広げようみたいな意識全然ない。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほど、全然違うな。
俺どうやって飲んでるっけ?
Chihaya
どうやって飲んでるっけ?
ウシワカ@工業高校農業部
考えたことねえな。
最初なんて言ってましたっけ?味がいいで選んでるか?
Chihaya
うん、味、お酒。
ウシワカ@工業高校農業部
酔いたくて飲むか?
酔いたくてに入るのかな?僕はそこに人間がいるから飲んでます。
そこにいる人間と、別に酒はなくても全然喋れるし、
もう普段から酔っ払ってるみたいなことばっかり言ってるから、何ら違和感はないらしいんですが。
酔ってコミュニケーションしてる方がおそらく面白いから飲んでるんだろうな。
でも相手が飲まない人だったら僕飲まないんですよ。
飲み会、ご飯会みたいなのがあって、お酒が全く出ないところでは全然飲まないし、
逆にみんなが飲むところだったらガンガン飲むけど、本当に僕本位じゃなくて、
みんな飲んでて楽しいなら飲む?みたいな感じなのかな。
その時にこだわりがないから、何かおすすめないの?って言って、
俺最近男梅サワー好きなんだよねって言ってる奴がいたら、
俺は男梅サワーを飲んでるし、ロングアイランドアイスティーみたいなのがあるじゃないですか。
バグみたいなお酒。
Chihaya
女の子を酔いつぶすためのお酒ね。
ウシワカ@工業高校農業部
飲んで面白いって言ってる奴がいたら、俺はそれを飲むし。
ほんと他人のレコメンド頼りで生きてるかもしれないです、僕。
Chihaya
私、元酒飲み、今は辞めてるけどお酒、もともとはすごい飲めるタイプで、
20歳になってからお酒はほんとに飲み始めたんだけど、
その時唯一飲めたお酒が泡盛りだったの。
甘いお酒がまず苦手で、甘い系のカクテルとかが苦手で、
あと何がある?ビールか。ビールは苦くて何がおいしいの?って思ってて、20歳。
今は大好きだけど。
他の芋焼酎、麦焼酎、米焼酎は甘くて飲めなかったの。
ウシワカ@工業高校農業部
甘い。確かに甘いな。
Chihaya
甘いって感じるの。
泡盛りはタイ米の焼酎なんで、超辛口なの。
だからそれしか飲めなかったの。
だから結構その時期に泡盛りをすごい色々飲んできたから、
私と、私に沖縄居酒屋に連れてかれた人は、
みんなとりあえず私のおすすめな泡盛りをみんなに飲ますの。
ウシワカ@工業高校農業部
おすすめしてほしい。泡盛り飲んだことないかも。
Chihaya
ないんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
多くない。
Chihaya
行こうよ、今度。
ウシワカ@工業高校農業部
よし、オッケー行こう。今度東京に行くし。
Chihaya
その時に洋さんにも勧めたじゃないですか。
カフェインよわお
ありましたね。
一応口では飲みやすい、美味しいとは言ってはいたんだけど、
Chihaya
そんなに温度感感じないなって思ってたの。
ウシワカ@工業高校農業部
ハマってねえな。
Chihaya
実際はどうだったのかなって思って。
じゃあ、ハマってはいなかったってこと?
カフェインよわお
ハマってはいなかったっていうか、
味を判定しながら飲むになってないんですよね。
なんかベースのものが。
Chihaya
そうなんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
概念で酒を飲んでるから。
カフェインよわお
そうですね。
だからその、
ウシワカ@工業高校農業部
中身に関してはそんなにというか。
カフェインよわお
飲みやすいか飲みやすくないかと、
アルコールに耐えられるか耐えられないかっていうふうに、
そういうふうなところで足切りをしているのみみたいな感じになってるから。
そうなんですよね。
あんまり、
一個一個の。
ウシワカ@工業高校農業部
評価軸が二つしかない。
カフェインよわお
そうそう、そんな感じです。
Chihaya
そうなんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはいはい。
そうね。
でも、なんか、
他の人から働きかけられることは苦手ではないですか?
カフェインよわお
苦手ではない、苦手ではないですし、
それこそ、その人の好きなものの話を聞くのは好きだし、
そういうのが好きだからポッドキャストを聞いてるみたいなところは実際問題ありますね。
ウシワカ@工業高校農業部
そうか。
であれば、であればですけど、
さっき言ったみたいな、
すでにもう自分の中で好きというか、
気に入ってある、心の中にある、
例えばスヌーピーとか、
唯一好きな鯖の塩焼きとかを出すと同時に、
ウシワカ@工業高校農業部
他人の好きをインプットインプットこうして、
トライアンドエラーじゃないけど、
全部手出してみるみたいなのって、
いいかもなって思っていて。
Chihaya
そうだね。
カフェインよわお
そうですね。
ウシワカ@工業高校農業部
言ってその僕も、なんていうか、
いつの間にかこんな感じになってますけど、
きっかけは多分どっかにあったんですよ。
誰かが面白いと思っている、面白いって言っているものは、
どこかに面白さがあるのだろう、
みたいなことに、
多分高校かな、中学校ぐらいかなの時に気がついて、
それまではコミュニティもちっちゃいし、
社会なんて学校か家か、
みたいなそういう組織というか、
対人関係という意味では、コミュニティという意味では知らなかったけど、
その中で流行っているものしか知らないじゃないですか。
でも、僕が中学校、高校になったあたりって、
SNSが出始めた頃だから、
Chihaya
そっか。
カフェインよわお
同じリアクションしたい。
ここちょっと世代差ありますよね。
Chihaya
あるね。
ウシワカ@工業高校農業部
ここ7歳の世代差あると思うんですけど、
その時に初めて、
あり得ない話にツイッターとかって、
つぶやきじゃないですか、人の。
これが面白い、これがいい、
って言ってるポジティブのつぶやきもあれば、
ネガティブのつぶやきもあるけど、
そしたら世間で流行っているものっていうのを、
テレビ以外とかでも接触できるようになったわけですよ。
テレビで作られたっていうとあれですけど、
ウシワカ@工業高校農業部
一定あるじゃないですか、
そういう何かを流行らせようという動きみたいなものって、
全然あるけど、
そうじゃない、野良のユーザーが発信している、
スキーみたいなものにぶち当たったのが、
多分そのぐらいの世代だったんですね。
の時に、
テレビでは全く聞かないけど、
ちょこちょこ面白いって聞くし、
この本読んでみようとか、
名作名作って言うけど、
見てなかったこの映画見てみよう、
みたいなことを、
確かその頃にしはじめたんですね。
Chihaya
うしわくさん、めっちゃ本読んでるよね。
ウシワカ@工業高校農業部
読んでない、読んでない、全然読んでない。
Chihaya
読んでるでしょ。
ウシワカ@工業高校農業部
いや、今、
本当に本読んでないですよ。
Chihaya
読んでる人のボキャブラリーだから。
ウシワカ@工業高校農業部
読んでない、読んでない。
カフェインよわお
分かってんだぞ、うしわくさん、読んでんだろうっていう。
Chihaya
絶対読んでるよね、読んでたんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
今、家にある本、
3冊ぐらいですよ。
カフェインよわお
それもすごいな。
Chihaya
過去読んでた時期とかなかったの?
ウシワカ@工業高校農業部
え、でも、
それこそ中高で止まってるんじゃないかな。
Chihaya
中高ですごい読んでる人だった?
ウシワカ@工業高校農業部
小学校の時は、だいたい休み時間で本読んでる人でしょ、僕は。
だけど、読書は好きだったけど、
全然もう習慣として今残ってなくて、
最近やっとまた読み始めるようにはなったんですけど、
Chihaya
そうなんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
ちょっと話戻しますけど、
それぐらいの時に、
カフェインよわお
残念そう。
Chihaya
いや、大丈夫、大丈夫。
ウシワカ@工業高校農業部
残念そうだったね、今。
すいませんね、すいません。申し訳ない。
Chihaya
いいな、いいな、いいな。
ウシワカ@工業高校農業部
ハンドル切っちゃった。
その時に、人のおすすめにどっぷりつかるとか、
人のおすすめを信じ込んで摂取してみる、
みたいなことをし始めたんですよ。
で、それが今多分、僕が、
あれこれ、もう何でもかんでも好きというか、
すぐいろんなものにハマるんですけど、
それを作ってる感がちょっとあって、
おすすめされたものを超好意的に受け取るみたいな
コント状になってるんじゃないかなって思っていて。
その時は、音楽とか映画とか本とかだったんですけど、
大人になってから、
僕あんまり漫画読んで育ってこなかったので、
いわゆる名作ジャンプ漫画みたいなのを、
この数年前とかに、
初めてちゃんと読んでみよう、みたいな。
意外と通ってなかった漫画結構あったんですよ。
それこそナルト通ってないし、
スラムダンクだったりとかブリーチとか、
黒子のバスケとかめっちゃ流行ったやつみたいなのとか、
読んでなかったし、
あとハイキューとかね、
今となっても大大大好きなんですけど、
そういう時に、やっぱり自分の中の好きな要素が
どんどんどんどん増えていったんですね。
食わず嫌いをやめてみた、みたいな感じかな。
だと思うんです。
何だろう、一定心が動かない、
触手が伸びないものに、
無理やり入っていくみたいな、
何かをした結果、
こうなっている感じがしているんで、
誰かの好きに暴露されながら、
自分の好きを誰かに出してみる、
インプットとアウトプットをやっていれば、
ヨアオさんは勝手に超プラスにいっていると思うんですよ。
徐々に徐々にね。
緩やかだと思いますけど。
Chihaya
それでいくと、やっていることはあるじゃないですか。
ブッククラブ。
カフェインよわお
あ、ブッククラブ。
忘れてた、今回の。
ウシワカ@工業高校農業部
やば。
Chihaya
ブッククラブを定期的にやっている、
ポッドキャスト番組があって、
ヨアオさんはその番組の常連なんですよ。
ブッククラブの感想を送る人っていう。
そういう風に、この本をみんなで読んで、
感想をシェアしましょうという回に、
絶対ヨアオさんがいて、
本もおすすめされたというか、
その人たちも読んでない本を読もう、
だからちょっとおすすめとは違うんだけど、
その時、
その人たちが興味がある、
面白そうな本を読んでみるっていうのを
やってるじゃないですか。
ウシワカ@工業高校農業部
いいですね。
面白そう。
Chihaya
面白いよ、その番組も。
カフェインよわお
聞いてみよう。
ブッククラブ、そういえば読んで送るの
忘れてたっていう衝撃の方が強くて、
やば。
Chihaya
あ、欠席。
珍しくあれは欠席するんですか。
ウシワカ@工業高校農業部
ポカしちゃった。
カフェインよわお
でも確かにそうですね、そういう場ではありますね。
ウシワカ@工業高校農業部
あれはね。
じゃあ話が早いですよね。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
本はそれで触れるとして、
映画の好みと「好き」を増やすための実践
Chihaya
例えば、
新しい漫画に月一冊触れてみるとか、
長いやつだとあれだけど、
おすすめされた映画を一本見るとか、
ウシワカ@工業高校農業部
いいですね。
Chihaya
月一本だったら全然、
時間取れるし。
ウシワカ@工業高校農業部
時間をね、
年出する必要があるみたいなものとか、
ありますけど、
意外と僕は、
その、
全然気が向いてなかったけど、
読んでた漫画とかに使う時間って、
無理やりちゃんと作って、
無理やりちゃんと読んでたんですけど、
意外とこれ悪くないなって、
カフェインよわお
結構最初の方から思ってたから、
ウシワカ@工業高校農業部
なんかちょっともう全然時間ないけど、
映画見るかとか、
この漫画一巻だけ読んでみるか、
みたいなのって、
結構豊かなんじゃない?
っていうのは、
今でも自分で思ってますね。
Chihaya
豊かです。
ウシワカ@工業高校農業部
いいですよね。
映画見ましょうよ、じゃあ。
おすすめ映画みたいな。
Chihaya
映画撮ったら結構ね、
長いやつは、
3時間とかかかっちゃうけど、
別に続けてみなくてもいいから、
映画。
ウシワカ@工業高校農業部
何おすすめしよっかな。
カフェインよわお
なんかくださいよ、じゃあ。
一つ、課題。
Chihaya
めっちゃあるよ、映画だったら。
カフェインよわお
課題図書的な何かを。
ウシワカ@工業高校農業部
めっちゃありますよ。
何を見て、何を見てこなかったのかとかにもよりますけどね。
カフェインよわお
映画は、
ほぼゼロです、僕は。
Chihaya
ジブリも全然見てないって言ってたもんね。
ジブリは、
かろうじて見たんだっけ?
パートナーさんと。
カフェインよわお
ジブリは、
カリオストロと、
千と千尋と、
あと何かもう一個ぐらい、
今のパートナーと付き合ってから見て、
ぐらい。
Chihaya
ぐらい。
ですね。
ウシワカ@工業高校農業部
なるほど。
Chihaya
でも、一本だけ見てくれたの?
私がおすすめしたやつ。
カフェインよわお
見ましたね。
Chihaya
あんまハマんなかったけど。
ハマんなかったけど、
好きとは言ってたよね。
カフェインよわお
そう、激ハマりまでは行かなかったけれども、
でも、何というか、
映画見るのって良いのかもとは確かに思った。
ウシワカ@工業高校農業部
それは、
それは良いことだ。
Chihaya
どういう気分になりたい?
ウシワカ@工業高校農業部
それは良いことだ。
Chihaya
映画を見て、ハッピーな気分になりたいのか、
鬱になりたいのか、
なんか、燃え上がりたいのか、
複雑な気分になりたいのか。
全部あるよ。
すごい詳細に分類されている。
ウシワカ@工業高校農業部
どれかな?
カフェインよわお
でも、どれかと言われては、
ハッピーかな?
ハッピーかな?
しんどいのはちょっと良いかな。
ウシワカ@工業高校農業部
ハッピーか。
ハッピーでも、
例えば、
いわゆる冒険活劇的な、
楽しく、楽しくというか、
もちろん、
いろいろ波はあるけど、
なんか、
出てきた事象に対して、
何とかが乗り越えるみたいな、
パターンの、
そういう、
いわゆるアクション映画的なものもあれば、
ハートフォーミングみたいな、
Chihaya
ドラマチックな、
ウシワカ@工業高校農業部
そう、人間模様が美しいとか、
楽しいみたいなものもあれば、
いろいろあると思うんですけど、
何系?
何系が良いですかね?
カフェインよわお
今の2つだったら、
人間模様とかの方が良くて、
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはい。
カフェインよわお
割と好きになる、
作品の傾向的には、
ちょっと群蔵劇よりの方が、
好きになる率高い気がしますね。
ウシワカ@工業高校農業部
群蔵劇か。
カフェインよわお
なんて言うんだろうな。
それこそ、少年漫画的な、
ああいうスタイルはああいうスタイルで、
別に好きは好きなんだけど、
主人公が、
四肢粉塵の大活躍をしたことによって、
事が丸く収まりました、
みたいなことは、
あんまり好きではなくて、
あくまでも、
主人公が何かしら、
独自の力を持っているか、持っていないか、
そこは別にいいんだけど、
その世界に生きる一人の人として、
カフェインよわお
存在していて、
そいつがちょっと良い方向に、
物事傾けたかもしれないけど、
でも結局、あくまでも全体として、
良い方向に、
全体が動いた結果として、
そういう結果になって、
良かったねっていう方が、
ウシワカ@工業高校農業部
いいみたいな感じ。
Chihaya
何か起きた方がいいですか?
何も起きない方がいいですか?
カフェインよわお
何だその二択。
どういうことですか。
Chihaya
何かトラブルが起こって、
みんなで解決して、ちゃんちゃんがいいのか、
何も起こらないけど、
何かいい雰囲気。
カフェインよわお
何か起きた方がいいかも。
Chihaya
起きる系か。
ウシワカ@工業高校農業部
何だろうな、群雑劇か。
カフェインよわお
アキネイターみたいな感じになってたね。
ウシワカ@工業高校農業部
それは邦画?洋画?
Chihaya
それも大事だ。
ウシワカ@工業高校農業部
部分的にそう、みたいな。
Chihaya
それも大事だね。
ウシワカ@工業高校農業部
うーん。
カフェインよわお
邦画、洋画は、
どちらでもいいかな。
ウシワカ@工業高校農業部
どちらでもいいか。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
私、邦画はあんまないかな。
カフェインよわお
でも、何か、多分ですけどね、
多分ですけど、
それこそここまでの話の流れを踏まえると、
何か別に、
結構、僕に刺さりそうなものを
ウシワカ@工業高校農業部
選ばなくてもいいんじゃないかって思ってるんですけど、
それはそうですね。
カフェインよわお
単に、トップでお二人が、
いや、これめっちゃ面白かったんすよ、
で、いいんじゃないかという気がします。
ウシワカ@工業高校農業部
喋ってる中で、
そこを、
ヨアオさんに
チューニングを合わせる用事は、
ウシワカ@工業高校農業部
あんまりないかなっていうのは思いつつも、
確かに。でも、ハマってほしい。
ウシワカ@工業高校農業部
そう、なので、
どうせなら、その、
ニアピンというか、
ちょっと近くて、ちょっと外したものが
いいのかなって思っていて、
カフェインよわお
なるほど。
ウシワカ@工業高校農業部
その、人と人との
関係性とかを描くやつ、
ウシワカ@工業高校農業部
まあ、群像劇ではないんですけど、
僕が、
これちょっと見てほしいなって思うのは、
ウシワカ@工業高校農業部
最強の二人。
Chihaya
あー、いいね。
カフェインよわお
あ、最強の二人見たかも。
え?
ウシワカ@工業高校農業部
見ました?
カフェインよわお
見たかも。あの、
車椅子の富豪と、
カフェインよわお
黒人の介護士とみたいな。
見たかも。
ウシワカ@工業高校農業部
体が不自由なおっさんを、
スラム出身の、
黒人が、
みたいな、こういうやつですよね。
これは、
いいですよ。僕も好きなんですよ。
Chihaya
いいね。
その関係性変わって、
ウシワカ@工業高校農業部
いくのも好きだし、
なんか似たようなテイストでいくと、
え、なんだっけ、
えっと、
死ぬまでにしたい100のことだったっけな。
おじさんが二人、
おじさんってか、
おじいさんみたいなのが、
もうすぐ死にそうで、
ウシワカ@工業高校農業部
リストを作っていって、
それを一個ずつやっていくみたいな。
なんだっけ?
Chihaya
最高の人生の見つけ方?
ウシワカ@工業高校農業部
あ、それです。
ジャック・ニコルソンのやつ。
Chihaya
はいはいはい。
ウシワカ@工業高校農業部
最高の人生の見つけ方。
Chihaya
昔見た気がするな、これ。
ウシワカ@工業高校農業部
これも良かった。
嫁半年とかなんですけど、
ウシワカ@工業高校農業部
その、
え、ちょっとこのまま死ぬのもったいなくない?
みたいな。
で、パラグライダーとか
やるみたいな。
パラグライダー。
ウシワカ@工業高校農業部
フリーフォールみたいな。
Chihaya
スタンドバイミーの監督なんだ。
いいね。
Chihaya
スタンドバイミーもいいよ。
ウシワカ@工業高校農業部
スタンドバイミーもいいですよね。
カフェインよわお
スタンドバイミーは、
名前だけはめっちゃ聞くな。
Chihaya
めちゃくちゃ美しい人が出てきます。
ウシワカ@工業高校農業部
そうだな。
あとは、
Chihaya
えっとね、
ホールドオーバーズ。
合ってるかな?
ウシワカ@工業高校農業部
ホールドオーバーズ。
カフェインよわお
ホールドオーバーズ?
Chihaya
ホールドオーバーズ、
置いてけぼりのホリデー。
ウシワカ@工業高校農業部
うん。
Chihaya
という映画があって、
2023年。
ウシワカ@工業高校農業部
これ見たことないですわ。
Chihaya
割と最近の映画なんだけど。
これはマジで超よかった。
ウシワカ@工業高校農業部
見よう。
あ、なんかあらすじ読んだけど、
もうすでに面白そう。
いいですね。
Chihaya
ハートウォンビング系。
これは万人におすすめできる。
ウシワカ@工業高校農業部
うんうん。
あとはシンプルに面白系も好きなんですよね、僕。
もう月一で見てる映画は、
ウシワカ@工業高校農業部
ザ・マスクなんですけど。
月一で見てるな、ザ・マスクは。
Chihaya
解釈一致すぎるんだけど。
好きそう。
ウシワカ@工業高校農業部
なんでよ。
絶対好きじゃん。
え、月一で見てそう?
カフェインよわお
ジムキャリー絶対好きじゃん。
ウシワカ@工業高校農業部
ジムキャリー好きやねん。
いや、いいのよ。
岩端さんにはまるかどうかは全然わからんけど、
ザ・マスクは
ちょっと見てほしいかもな。
吹き替えでもいいし、字幕版でもいいけど、
ウシワカ@工業高校農業部
吹き替えの方が
一旦入ってくるかな。
ウシワカ@工業高校農業部
山寺浩一が
主人公の声を当ててるんですけど。
最高、マジで。
Chihaya
うん、あれ面白いよ。
バカになってみれる。
ウシワカ@工業高校農業部
そうはならんやろうの
連続なんですけど、
それを当たり前だと思わせてくれるほどの
威力。
あとちゃんと
人間の感情の
動きみたいなものもあるから。
あるしよね。
でも、そうだな。
ただ楽しくて
見れるかもしれない、あれは。
Chihaya
ちょっと長いんだけど、
外すんだけど、
ウルフ・オブ・ウォール・ストリートは最高に面白かった。
ウシワカ@工業高校農業部
あー、オール・オブ・ストリート。
Chihaya
ディカプリオの
主演の映画で、
Chihaya
めちゃくちゃ破天荒な主人公なんだけど、
すごく魅力的なの。
ディカプリオすげーってなった映画。
そうですね。
ウシワカ@工業高校農業部
ディカプリオってすごいもんな。
Chihaya
すごい。
ウシワカ@工業高校農業部
すごいって言われるだけあるもん。
Chihaya
ある。
マジで顔だけじゃなかったこの人。
ごめんってなった。
これ見て。
ウシワカ@工業高校農業部
顔だと思ってたな。
よく名俳優みたいな、
言われるような人の作品を
見たことがなかったり、
名監督みたいな人の作品を
見たことがなかったりするけど、
ウシワカ@工業高校農業部
それもある種、
我慢して見てみると、
やっぱいいわな、これ。
そりゃそうだわ。
いいって評判になるわみたいな視点とかも
あって、
ハマろうがハマらなかろうがね。
そういうのってすごく、
自分をプラスにしてくれるなぁ感はやっぱありますね。
あるね。
ウシワカ@工業高校農業部
って思ったんですけど、
こういう作業って、
何が自分に刺さって、
何が刺さんなかったかを、
すごく言語化じゃないですけど、
明確にしていきやすいと思っていて、
その作業をすることによって、
自分の中で好きって確定しているもの、
例えばさっきのスヌーピーのお話だったりとか、
いろんな好きなもの何個か、
数少ないけどあるみたいなものを、
なぜ好きなのかっていう
裏付けをしてくれる気がするんです。
単純に好きなことが増えるが
プラスだけじゃなくて、
ウシワカ@工業高校農業部
自分が今好きなものを
底上げをガンってしてくれる
動きでも
ある気がするんですね。
カフェインよわお
なるほど。
ウシワカ@工業高校農業部
ひたすらそれを繰り返している結果、
僕はプラスか超プラスしかないっていう、
ウシワカ@工業高校農業部
イカレ人間ではあるんですけど。
カフェインよわお
なるほどね。
そうやって鍛え上げられていったわけですね。
ウシワカ@工業高校農業部
だと思います。
だからハマんなかった映画も
死ぬほどあるんですけど、
ハマった映画めっちゃあるから、
それが
何で面白かったかって
他の作品で説明できるし、
他の漫画とか
お話とか、
こういうことがあるから
俺このスポーツ好きなんだよね
っていうのがあったりとかね、
やっぱするわけで、
肥やすっすね。畑を
肥やして耕したら
なんか生えてくるでしょっていう。
クソ映画の愛し方と「好き」の広がり
ウシワカ@工業高校農業部
すごいそう、
全部ぶち込んで肥やして、
栄養肩にしまぐって、
で、なんか混ぜくり返してたら
なんか生えてくるだろうっていう
感じかもしれないですね。
映画を見よう。
カフェインよわお
映画を
見ましょう。
ウシワカ@工業高校農業部
映画を読んで、
やったことないことをやりましょう。
Chihaya
映画好きになるとさ、
クソ映画も愛せるから。
ウシワカ@工業高校農業部
あーわかる。
Chihaya
ほんと。
全然むしろ嫌いだけど、
いい映画だなっていうのもあるし、
好きだけどクソだな
みたいなのもあるし、
ウシワカ@工業高校農業部
子供の時に
ちゃんとクソ映画見てたのが
僕よかったなって思ってます。
Chihaya
そのクソ映画って
例えば?
ウシワカ@工業高校農業部
えっとね、ドッチボールとか。
なにそれ?
ウシワカ@工業高校農業部
クソ映画って言ったらあれか、
C級かD級くらいの
映画だと思うんですけど、
Chihaya
知らないな。
ウシワカ@工業高校農業部
ドッチボールで人生逆転するっていう
バカみたいな話です。
Chihaya
それでいくと、私はなんか
父親がゾンビ映画が大好きで、
で、ゾンビ映画をひたすら
見てる人だったので、
ゾンビ映画って
本当にすごいの。
クソ映画率が高いの。
ウシワカ@工業高校農業部
うんうんうん、ですね。
玉石根香も
いるとこですよね。
ウシワカ@工業高校農業部
ゾンビ映画とサメ映画ね。
Chihaya
でもゾンビ映画
めちゃくちゃ語れるの、うちの父は。
ウシワカ@工業高校農業部
いいですね。
Chihaya
この時代まではゾンビは
走れなかった。
でもこの作品からゾンビは
走るようになった。
っていうのを
すごい語られたの覚えてる。
ウシワカ@工業高校農業部
ゾンビの解釈が変わっていた瞬間とかを
お父さんは覚えてるんですね。
Chihaya
そうそうそうそう。
ウシワカ@工業高校農業部
面白いな、その話聞きたいな。
カフェインよわお
なるほどね。
ウシワカ@工業高校農業部
すごいですよね、好きってすごいですよね。
そういう面白みみたいなのが
バンバン出てくるというか。
Chihaya
うん。
ウシワカ@工業高校農業部
いやーちょっと
これはヨアオさんに
おすすめ映画を見てほしいな。
Chihaya
見てほしいな。
カフェインよわお
とりあえず見るところから
始めます。
ウシワカ@工業高校農業部
イエスマンとかも見てほしいな。
ジムキャリー、これもジムキャリーなんだけど。
とりあえず見よう。
それからですね、すべては。
Chihaya
ジムキャリーだったらトゥルーマンショーが一番
好きだな。
ウシワカ@工業高校農業部
トゥルーマンショーいいですね。
それはそうだ。
トゥルーマンショーは外せないな。
Chihaya
マスクとトゥルーマンショーが好き。
ウシワカ@工業高校農業部
いやー
マスク見てほしいな。
Chihaya
マスク見たことないんだ。
子供と一緒に見れるよ、マスクは。
ウシワカ@工業高校農業部
うん。
子供が爆笑すると思います。
Chihaya
ヨアオさん
ヨアオさん止まった?
ウシワカ@工業高校農業部
止まってるかも。
Chihaya
聞こえてるかな?
ウシワカ@工業高校農業部
聞こえてたらいいな。
この後倍速で再生されるかもしれない。
ありますよね、ソフト側が
辻褄を合わせる感じで倍速にするとき。
おすすめの映画何かな。
バックトゥーザフューチャーとかは
言わずもがななんですけど。
あー
あれは完璧だわ。
Chihaya
あれ大人になって見ても面白い。
ウシワカ@工業高校農業部
あれはもう
ほんと
擦り切れるほど見た。
Chihaya
見た。
子供の時に擦り切れるほど見た。
ウシワカ@工業高校農業部
見たし、
大人になってからブルーレイの
トリロジーボックスみたいなの買いましたもん。
あー、いいね。
ウシワカ@工業高校農業部
で、今年?
去年?
40周年だったのかな?
あれだったんですけど
ドンキとかで
グッズ売ってて
ふえーって思って
危うく買い揃えかけて
危うく危なかった。
お帰り。
回線不良もかわいい。
Chihaya
全部かわいいじゃん。
怖いよ。
すいません。
ウシワカ@工業高校農業部
どうですか?
7歳下にかわいいって言われる気分は?
カフェインよわお
いや、それは
逆に7歳上にかわいいって
言ってることをちょっと1回冷静に
捉え直したほうがいいと思うよ。
ウシワカ@工業高校農業部
いや、だって
かわいいんだもん。
Chihaya
かわいいのはしょうがない。
ウシワカ@工業高校農業部
しょうがねえよ。
そんなの
愚問だっちゅうの。
ウシワカ@工業高校農業部
トゥルーマンショー聞こえてました?
カフェインよわお
聞こえてない。
Chihaya
あら、そこからか。
カフェインよわお
土壌いっぱい耕しましょう。
映画見ましょう。
カフェインよわお
ぐらいのところまででした。
ウシワカ@工業高校農業部
たぶん。
ちょうどいいかもしれないですけどね。
いいかもね。
ほんと、見てほしい映画はいっぱいある。
Chihaya
ありますよ。
カフェインよわお
トゥルーマンショーは何なんですか?
同じジム・キャリーの
Chihaya
ジム・キャリーの映画で
ウシワカ@工業高校農業部
映画なんですけど
Chihaya
そのジム・キャリーが生まれた
時から大人になるまでを
実は全部
配信されているっていう
映画。
全世界に。
面白い。
ウシワカ@工業高校農業部
で、そのある時
親?
俺は全世界に配信されてる?みたいな感じで。
Chihaya
そう、ちょっと気づく瞬間があって。
ウシワカ@工業高校農業部
そうそうそうそう。
カフェインよわお
そんなの気づけることあるんだ。
ウシワカ@工業高校農業部
自分としては
普通に生活してるつもりなんですけど
なんか親?
なんかおかしいぞみたいなのが
あったりする。
Chihaya
ジム・キャリーの周りはみんな
キャストさんなの。
カフェインよわお
ああ、そういう。
なるほどね。
ウシワカ@工業高校農業部
ジム・キャリー自体が
コメディ俳優なので
さっきの
ザ・マスクもそうですけど
あとは
イエスマンっていう
映画とかは
あんまり
上手いこといかないな
っていう主人公
上手いこといかないなって思ってばっかりの
主人公
ジム・キャリーが
カフェインよわお
なんか
ウシワカ@工業高校農業部
とあるきっかけで
全部にはいって
イエスって言ったら人生良くなるよ
みたいなことを聞きつけて
そんなわけないだろう
って思いながら
そのとある降ってきた問題に対して
はいって答え始めたら
なんか急に自体が好転するみたいな
すごくコメディチックなんですけど
なんかちょっと
なんだろう
ウシワカ@工業高校農業部
自分でも
考えしろのあるというか
部分もありつつ
ここからトラブルが起こったり
とかが面白かったり
するっていう
単純なギャグだけではないんですよね
これが
ハリウッド映画は
全部面白いし
そうだな
Chihaya
うん
単純にアカデミー賞取ったことある作品を
カフェインよわお
そう並みしていくのもいいと思うけどね
ウシワカ@工業高校農業部
あーレオン見てほしい
レオンは好きじゃないかな
そうでもないかな
Chihaya
レオン子供いたらちょっと
苦手って人は結構いるかも
ウシワカ@工業高校農業部
あーそうですね
Chihaya
綺麗なんだけどね作品としては
ウシワカ@工業高校農業部
うんすごくいい
うん
ウシワカ@工業高校農業部
オデッセイとか最高ですけどね
全然別ジャンル
SFですけど
Chihaya
わかる
オデッセイいいね
ウシワカ@工業高校農業部
オデッセイいいのよ
Chihaya
オデッセイと一緒に見て面白い
映画があるんだよ
カフェインよわお
すごいな
ウシワカ@工業高校農業部
オデッセイと一緒に見る
Chihaya
続けてみるといい
オデッセイ
インターステラー
ウシワカ@工業高校農業部
あーいいね
Chihaya
オデッセイ見てマイインターン見て
インターステラーを見ると
主人公の
こういい人から悪い人に
変わっていく感じがめっちゃいい
ウシワカ@工業高校農業部
確かに確かに確かに
そうだな
そこのグラデーションあるもんな
Chihaya
ちょっと趣味の悪い
映画の見方だけど
ウシワカ@工業高校農業部
お話としてはあれだけど
オデッセイの原作の
人の映画が今度
公開されるじゃないですか
プロジェクトヘイルメアリー
Chihaya
あーあれそうなんだ
ウシワカ@工業高校農業部
そうなんですよ
プロジェクトヘイルメアリー読んだよって人
カフェインよわお
読んでません
ウシワカ@工業高校農業部
読んでほしい
今読んでほしい
マジで何をやってもネタバレになるから
私本当に喋れないんだけど
ウシワカ@工業高校農業部
最高なんですよ
まず最高なんですよ
これを書いた人
アンディウィアーって言うんですけど
さっき言ったオデッセイっていう
火星に取り残される男性の
お話なんですね
現代火星の人っていう
願望を口に出すことの力と「欲」について
ウシワカ@工業高校農業部
小説があって
これもアンディウィアーが書いてるんですよ
激おもろSF作家なんですね
Chihaya
いやー期待できるねそれは
オデッセイの原作者ってだけで
いいわ
ウシワカ@工業高校農業部
これね本当に誇張なしで
言いますけど
僕はオデッセイの
20倍面白いと思う
Chihaya
そうなんだ
ウシワカ@工業高校農業部
プロジェクトヘイルメアリーは
Chihaya
読もうちゃんと
ほんとすぐ後ろにいる
ウシワカ@工業高校農業部
早く
早く読みほしい
っていうね
Chihaya
明日読もう
カフェインよわお
すげーななんか
カフェインよわお
そんなこう芋づる式に
バンバン出せるものってなんかあるかな
ってずっと話を聞きながら
考えてたんだけどマジでなんも思いつかない
んだよね
カフェインよわお
すげーな
Chihaya
体のことは出てくるんじゃない
理学療法士的な
カフェインよわお
それはまあまあ
ウシワカ@工業高校農業部
カネジャーだけじゃないですからね
カフェインよわお
ちょっとまた話違うじゃないですか
Chihaya
そうだよ
それでいくと
私がエクセルできるよとか
電卓早いよとか
Chihaya
それも同じじゃん
カフェインよわお
まあまあまあ
ウシワカ@工業高校農業部
俺何ができるんだろう
Chihaya
なんでもできるでしょ
できないことあるんですか
ウシワカ@工業高校農業部
逆になんか引い出てない感じが
するんですよね
Chihaya
あーそうなんだ
ウシワカ@工業高校農業部
わかんない
主観でしかないから
ねわかんないけど
そうなんです
大概やるけど
だからなんだろう
誰かどれか誰かに
勝ってるみたいなことを考えたら
なんかそうでもないんじゃない
みたいな
器用貧乏を地で言っている感じ
なんだろうな
とは思ってますけど
いやいやまあ
Chihaya
そうなんだ
なんだろう
カフェインよわお
何をおっしゃるって感じだけどね
Chihaya
こんな前に出ることも厭わず
企画もするし
裏方もやれるし
こんなできる人見たことない
ウシワカ@工業高校農業部
人間って欲深いっすよね
よーさん欲
欲深く引こうよ
Chihaya
そうだね欲がないんだ
カフェインよわお
そう
ウシワカ@工業高校農業部
これだと思います
僕欲だらけだもん
カフェインよわお
私もそう
Chihaya
煩悩まみれです
ウシワカ@工業高校農業部
ミニマリストの逆を行く
マキシマリストを自称してますけど
物もいっぱいだけど
やりたいことも
考え事も
好きなものもマキシマなので
ウシワカ@工業高校農業部
欲だらけだと思うんですよ
多分ブッダが僕を見たら
そっと押しますよ
カフェインよわお
なんだこいつは
ウシワカ@工業高校農業部
うわーすごいボンドってなると思う
Chihaya
だから私は
podcast14万分も聞いてるんですよ
怖いと思う
ウシワカ@工業高校農業部
怖いよー
カフェインよわお
みんなが怖いところを表明していく
ラジオになっている
Chihaya
カフェインよわお
欲あると思うんですけど
ウシワカ@工業高校農業部
もっと出していいと思います
表に出していいと思います
ちょっとまた話変わりますけど
いくら喋るんだって話なんですけど
岩尾さんって
この間の
名前呼んで欲しいとかプレゼント欲しい問題も
そうですけど
自分のして欲しいこと
手に入れたいもの
やりたいこと
夢とかって口に出します?
カフェインよわお
出すように
している
だな多分
ウシワカ@工業高校農業部
出さなかった
カフェインよわお
間違いなく
出してはならぬものだと思っていたので
ウシワカ@工業高校農業部
解釈一致
うん
カフェインよわお
出さないように
していたけど
カフェインよわお
やっぱあれかな
夫婦関係とか
子供と接する上で
子供がそういう能力を身につけるためには
まず自分がそれをやらなければならないな
って思って
出すようにしているって感じ
ウシワカ@工業高校農業部
はいはいはい
これも結構
キーワードかなって思ってて
Chihaya
そうだね
ウシワカ@工業高校農業部
やりたいことを
欲しいものを
Chihaya
願望を
ウシワカ@工業高校農業部
誰か聞こえる人間
聞いてくれる人間
誰かの耳に入る場所で
表明するって
すごく僕の
真のところにあると思ってて
僕平気で諸出しなんですよ
やりたいことがあったら
全部言うんですよ
食べたいものがあったら言うし
ウシワカ@工業高校農業部
喋りたい人がいたら
喋りたいって言うし
ちっちゃいところに行ったら
今日の晩御飯
お寿司食べたいなって思ったときに
家族の前で
お寿司食べたいって僕言うんですよ
都市街もなく
カフェインよわお
なるほど
Chihaya
私も言いますね
言うっていうよりも
やりたいなと思ったらやってて
今これやってんだみたいな感じで
友達に話してるみたいな感じ
ウシワカ@工業高校農業部
これすっごい
僕大事にしてる
ウシワカ@工業高校農業部
言ったら
寄ってくる何かが
Chihaya
それはあるね
ウシワカ@工業高校農業部
最近あれ欲しいんだよね
あれ使ってみたいんだよね
って話をしてると
なぜか知らないけど
1週間くらいでそれが手に入ってることが多いですよ
多分無料で手に入るとか
そういう話じゃないんですけど
買ってもいい状況になるとか
たまたま誰かが貸してくれるとか
思わぬ形で実現する
みたいなことがすごくある
口に出してると
どっかでそういう学習をしたんだろうな
僕は
だからこれめちゃくちゃ口に出すんですけど
これ僕のプラスの
源泉かもしれないですね
Chihaya
いいね
ウシワカ@工業高校農業部
欲深く
言いにくいと思うけど
Chihaya
ブロック強そうだね岩野さんね
ウシワカ@工業高校農業部
強そう
カフェインよわお
この辺のことね
ウシワカ@工業高校農業部
成功ありそう
人には言うんだよな
カフェインよわお
子供にも言うし
リハビリの現場とかで
患者さんとか家族とか利用者さんとかには
めっちゃ言うのよ
ウシワカ@工業高校農業部
言ってくださいねって
カフェインよわお
そう
言ってくださいねだし
そこを願うことをやめたら基本的には
そこには到達できないよっていうのは
リハビリの現場で
言うんですよ
仕事上それが有効であることは
めっちゃ理解はしているし
そういう風に言うけど
言うけど
ウシワカ@工業高校農業部
こと自分がってなると
カフェインよわお
そう
よくあるやつですね最近
Chihaya
なるほど
ウシワカ@工業高校農業部
まあね
どうだろうな
無理時というか
何だろう
絶対やれとは思わないけど
結構僕のコアにこれ
いますわ
今考えたら
だからかな
Chihaya
それありそうだね
めっちゃ
めっちゃわかる
掴みに行ってる
っていうのとも違うんだけど
確かになんか寄ってくる
土壌がもうできてる感じあるね
ウシワカ@工業高校農業部
うん
なんかね
引力があると思ってます
変な話
言葉とか
行動に
欲しいとかやりたいとか
言ってたらなんか
直近のやりたいことと今後の展望
ウシワカ@工業高校農業部
わかんないけど外掘りが
埋まっていくというか
うん
感じはするんですよね
カフェインよわお
何やりたいんだろうな
ウシワカ@工業高校農業部
直近でやりたいことは
直近でやりたいこと
ウシワカ@工業高校農業部
一旦全部置いといてください
例えば仕事とか
家事とか育児とか
何でもとりあえず置いといて
いいからとりあえず置いといて
カフェインよわお
はい
ウシワカ@工業高校農業部
今やりたいこと
やりたいこととか
行ってみたい場所とか
食べてみたいものとか
見てみたいものとか
カウンセリングみたいになってきた
ずっとそうだよ
カフェインよわお
ずっとそうだよ
公園に入ってから
長にやりたいかな
ウシワカ@工業高校農業部
カウンセリングラジオになっちゃってる
そりゃ長くなるわ
Chihaya
なるね
そうですね
カフェインよわお
何がやりたいんですかね
Chihaya
一周回って
子供たちと一緒に過ごしたいとかも
あるだろうし
ウシワカ@工業高校農業部
うんうんうん
それも最高
最高
カフェインよわお
沖縄は行きたいですね
ウシワカ@工業高校農業部
あーいいね
Chihaya
はいはいはい
はいはいはい
ウシワカ@工業高校農業部
沖縄で
沖縄
何するんですか
カフェインよわお
沖縄で
なんか
すごいいいね
小中学生ぐらいになってる
気分なんですよ
小中学生がやらねばやらないことを
まじで通ってこなかったんだな
っていう気持ちになりながら
ちょっと前から
Chihaya
聞いてたんですけど
カフェインよわお
沖縄でね
とりあえず子供たちに
ウシワカ@工業高校農業部
ジンベエザメ見せてあげたいんですよね
あーいいですね
ジンベエザメが
カフェインよわお
あれはいいですよ
そうで
あのちょくちょくこうテレビとかで
あの画面上では
見ることがあるけど
やっぱさすがに実際に見させてあげたいな
という風なのがあるのと
その
姉がやってる
本屋に1回ちゃんと
行きたいなというのと
ウシワカ@工業高校農業部
うんうんうん
かな
カフェインよわお
あの前に牛若さんと
喋った時に話した
姉がエッセイ書いてるっていうのが
ウシワカ@工業高校農業部
面白いエッセイ族
カフェインよわお
沖縄で
沖縄で古本屋をやってるんですよね
ウシワカ@工業高校農業部
うちの姉が
へー面白い
カフェインよわお
結構前からやってるんだけど
全然沖縄に行く機会がなくて行けなかったんですけど
まだちゃんと続けているので
1回ちゃんと見てみたいな
っていう
のと
ウシワカ@工業高校農業部
かな
カフェインよわお
なんかあんまり観光的に
なんだろう海のレジャーをみたいな
なんかそこら辺には
今時点では全然なんか
傾かないなーっていう
ウシワカ@工業高校農業部
うんうんうん
カフェインよわお
ですかねー
ウシワカ@工業高校農業部
でもいいですね
配信の中に
自分の願望を記録することになって
Chihaya
うん
ウシワカ@工業高校農業部
これは引き寄せてくれますよ多分
Chihaya
引き寄せはあるよ
ウシワカ@工業高校農業部
編集中に自分の声を
振り返りますからねこれ
Chihaya
うん
ウシワカ@工業高校農業部
あー俺って沖縄行きたいんだなー
ジンベエザメ見せてあげたいんだなー
がやっぱ来るから
うんうん
ウシワカ@工業高校農業部
すごくいいと思う
だし
なんだろう
そうだねなんか
洋さんに
僕多分前コラボした時に
あのー
京都に行ったらコケを見ろっつって
言ったような
カフェインよわお
あったねー
あれは良かったですね非常に
ウシワカ@工業高校農業部
気がするんですけど
実際ちゃんと京都に行った時にコケの写真撮ってたのを
なんかツイッターに
あげてたじゃないですか
カフェインよわお
はいはいはい
ウシワカ@工業高校農業部
僕あれ超嬉しかったんですよ
カフェインよわお
いやいや本当
良かったですよコケを見ながら過ごすのはなかなか
Chihaya
うん
ウシワカ@工業高校農業部
そうなんか
もちろんなんか合ってるみたいなね
その性格的に
なんかそれをきれいだなって
思ってくれるだろうなって
思っておすすめはしましたけど
カフェインよわお
うんうん
ウシワカ@工業高校農業部
やりたいことをやりたい
っていうことと
なんか誰かの働きかけに
応じてみることであったりとか
Chihaya
うん
ウシワカ@工業高校農業部
するのってすごくこう
やっぱプラスに
いくよなって
思ってて
コケなんて多分言われなきゃ見ないし
Chihaya
確かにね
カフェインよわお
そうね
Chihaya
うん
なんかそうだなやっぱ
ウシワカ@工業高校農業部
結構長い時間話してますけど
なんかその辺
その辺だろうなって
Chihaya
ウシワカ@工業高校農業部
まあその僕の考えと
ヨアオさんの考えの差分を見る限り
そこだろうなとか
は思いますね
どっちが正しいとか間違ってるとかじゃなくてねもちろん
うん
カフェインよわお
そうですね
ウシワカ@工業高校農業部
うん
カフェインよわお
まあまあどっちが合ってる間違ってるじゃないにしろ
僕はどっちか言ったらちょっと
そっち側に向かって寄りたいな
と思っているので
ウシワカ@工業高校農業部
うんうんうん
カフェインよわお
とりあえず映画を見る
願望を
口に出す
ウシワカ@工業高校農業部
いいですよ
いいですよこっち側も
死ぬほど部屋は散らかるけど
Chihaya
本当にそう
ウシワカ@工業高校農業部
マキシマリストになっちゃうけど
カフェインよわお
ウシワカ@工業高校農業部
えらいこっちゃですよ
なんで俺リビングに3Dプリンター置いてるんだろうねって
カフェインよわお
Chihaya
なんであるんだよ笑
ウシワカ@工業高校農業部
シャカシャカシャカシャカ
シャカシャカシャカ言うて動いてて
カフェインよわお
ウシワカ@工業高校農業部
そういろんなもん作ってますよ
カフェインよわお
そうだな
ウシワカ@工業高校農業部
子供のおもちゃとか作れるんで面白いんですけどね
あーそれ面白いね
ウシワカ@工業高校農業部
パズルとか作れるし
Chihaya
うん
ウシワカ@工業高校農業部
まあいろんな良いことも悪いこともあるけど
Chihaya
うん
ウシワカ@工業高校農業部
うんいや
ヨアオさんの
これからが良くなったらいいなって
いう話でした
ありがとうございます
Chihaya
幸せを願ってます我々は
ウシワカ@工業高校農業部
そうですよ
愛するヨアオさんが幸せになったら
それでいいんですよ
カフェインよわお
ありがとうございます先生
ウシワカ@工業高校農業部
一体何の回なんだこれ笑
すいません本当に
いやいやいや
カフェインよわお
まあどれかしらを
どれかしらやって
まあとりあえずその映画の感想なり
なんなり
ちょっとあのお二人には
最低限見える形で
アウトプットさせていただきたいと思いますので
カフェインよわお
よろしくお願いします
Chihaya
ここで話してよこの番組で話してよ
ウシワカ@工業高校農業部
うんうん
話して欲しいです
Chihaya
聞きたい
私もそれ見るから
見て望むから
カフェインよわお
あーなるほどなるほど
ウシワカ@工業高校農業部
いいですね
カフェインよわお
じゃあ見ますっていう時に
言います
ウシワカ@工業高校農業部
ぜひぜひそうしてください
僕も見直そう
絶対楽しい
Chihaya
そうしようそうしよう
いい感じに
着地しましたね
はい
ウシワカ@工業高校農業部
随分飛びましたね
随分
偉いとこ
燃料がよく持ちましたね
ウシワカ@工業高校農業部
いやー
なんかへこんでないちょっと
カフェインよわお
いやいやいや
カフェインよわお
まだまだだなって思って
ウシワカ@工業高校農業部
考え事が増えてる顔してるわ
Chihaya
カフェインよわお
まだまだだなって思っただけ
なんとなくこう
一定一定ちょっと
感性を得たかなって思ってたんですけど
個人的には
まだまだ
中学生ぐらい
ウシワカ@工業高校農業部
これはただ欲深い男が
ざれ事を述べてるだけ
カフェインよわお
Chihaya
より幸せになってほしいから
ウシワカ@工業高校農業部
そうそうそう
Chihaya
感性を広げるみたいな
そんな感じです
ウシワカ@工業高校農業部
ありがとうございます
Chihaya
本物に感じないでください
カフェインよわお
それは大丈夫
それは全然大丈夫
ウシワカ@工業高校農業部
増えれば増えるほど幸せかと言われれば
そうでもない気はするんですが
Chihaya
そうです
ウシワカ@工業高校農業部
はい
ある種ね
向かっていきたいなっていう話ですね
カフェインよわお
ありがとうございます
解決しました
ウシワカ@工業高校農業部
本当に?
カフェインよわお
本当に本当に
良かったですが
Chihaya
2回に戻ってきていただきました
ウシワカ@工業高校農業部
本当に2回なの?
3回になってたりしない?
カフェインよわお
多分2回で出します
Chihaya
2回で出す
出します
ウシワカ@工業高校農業部
わかりました
すいません長々と
Chihaya
楽しかったですか?
ウシワカ@工業高校農業部
めっちゃ楽しかったです
めちゃくちゃ
Chihaya
良かった
ウシワカ@工業高校農業部
この光景を見れてるだけで
僕はもう
カフェインよわお
ウシワカ@工業高校農業部
この2人に
混じって喋ってるのが
まず楽しいので
最高でございました
Chihaya
光栄です
ウシワカ@工業高校農業部
そしてくねくねしてる腰が見れて良かったです
Chihaya
ヨアさんしか好きじゃないのかなって思ってたから
ウシワカ@工業高校農業部
もちろんもちろん
やった
なんだろうな
ヨアチハラジオのバランスは
さっきもちょっとしたような気もするけど
ちょうどこの
温度感とバランスが
ウシワカ@工業高校農業部
良いなと思ってるから
エンディングと次回の予告
ウシワカ@工業高校農業部
もちろん
ヨアさんと話したいみたいなもちろんあったけど
チハヤさんのところも
話したいなっていうこともいっぱいあったので
だから
第1回
っていうか
前回のところか
思いのほか
シナジーを得ましたけど
Chihaya
ウシワカ@工業高校農業部
喋る前から
その感じはやっぱしてたんですよ
ちょっと近い感じ
あるかもとは思ってて
確信ではなかったけど
Chihaya
そうなんだ
私は確信していました
ウシワカ@工業高校農業部
そうですか
僕は諸出しですからね
Chihaya
全て出しちゃってるから
私は最近セーブしてるからね
本当にシュシュつかなくなっちゃうから
ウシワカ@工業高校農業部
素晴らしいと思います
僕はもう
出す以外のあれを知らないから
止めるという方法知らない
良くない蛇口
寝っぱなし
Chihaya
大丈夫です
ウシワカ@工業高校農業部
お話できて良かったです
本当に
Chihaya
ありがとうございました
また
ウシワカ@工業高校農業部
ぜひ
映画を観た後とか
Chihaya
映画を観た後とか
めっちゃすごい頻度で来ようとしてる
確かに下手すりゃ次回
Chihaya
いつ映画観るのか知らないけど
下手すりゃ次回はダメだよな
ウシワカ@工業高校農業部
それは映画の話をリスナーとして聞きたいですよ
Chihaya
そうですね
そうしよう
ウシワカ@工業高校農業部
また何かの機会にね
お邪魔できたらと思いますけど
Chihaya
ぜひまた来てください
ウシワカ@工業高校農業部
ありがとうございました
何かあれですか
カフェインよわお
串若さんは宣伝していかれることなど
Chihaya
あるじゃないですか
ウシワカ@工業高校農業部
何だっけ
Chihaya
取材者
ウシワカ@工業高校農業部
皆さんザマスク見てください
Chihaya
違うよ
カフェインよわお
絶対違うよ
ウシワカ@工業高校農業部
違う
Chihaya
じゃあ
カフェインよわお
ポッドキャストミキサーとか
そこら辺も僕が思いついたものは
なるべく概要欄にしておきますので
よろしくお願いします
ウシワカ@工業高校農業部
ポッドキャストやってたり
ポッドキャストのイベントやってたり
こうだのやっておりますが
X見てたら
分かります
すげーうるせーので
Chihaya
そうですね
ウシワカ@工業高校農業部
そんなあたりで
カフェインよわお
一段落と
しましょうか
Chihaya
では番組の
感想などございましたら
番組概要欄のお便りフォームか
ハッシュタグ
ヨアチハまでお寄せください
串若さんありがとうございました
ウシワカ@工業高校農業部
ありがとうございました
ありがとうございました
楽しかったですバイバイ
02:11:12

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