1. よわちはラジオ
  2. #7 いつもと違う顔のあの子。
#7 いつもと違う顔のあの子。
2026-04-09 37:21

#7 いつもと違う顔のあの子。

「毎回長すぎるので短くしてください」とお叱りの言葉をいただきましたので、ライトなテーマで行こう!と張り切っていたらこうなりました。
2人でpodcastってこういうのだよね!と思えます。よい。(よわ)

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カフェインよわお
・アルコールにも弱い。本音と弱音をつぶさに吐ける。
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・一人配信『口は背中よりモノを言う』:⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/4x8Yhag31Jh2llRObhrNSB⁠⁠⁠

千早
・好きが渋滞している気高きモブ。
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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストを通じて出会った1988年生まれの二人が、ノンカフェイン・ノンアルコールでも楽しめるトークを展開します。まず、低気圧による体調の変化について、関節の圧力バランスの乱れや体の膨張感、筋肉のこわばりといった身体的な影響について考察します。続いて、千早さんが冬の間、肌の乾燥対策としてサボっていた無駄毛処理について語ります。南国出身で毛深いことに悩んでいたものの、脱毛治療ができない状況で脚の毛を「育成」するうちに、その毛が動物を撫でるような愛おしさを感じるようになったという意外な展開に、よわさんは驚きを隠せません。 さらに、男性パートナーが毛深いことを苦手とする傾向や、女性が「女だから」という理由でムダ毛処理を強要されることへの疑問を投げかけます。一方で、よわさんは子供に「チクチクのおじさん」と言われたことをきっかけに脱毛を考え始めたと語ります。声のトーンや話し方に対する周囲のイメージと、自身の内面とのギャップについても触れ、特に千早さんは自身の声が一番好きだと語り、その声が聞き手の心に響く理由を探ります。最終的には、毛に対する寛容さや、自分の体の一部を愛することの重要性を訴え、リスナーに自身の体の一部を愛しているか問いかけます。

低気圧による体調の変化と身体の不調
Chihaya
この番組は、ポッドキャストを通じて出会った、1988年生まれの2人が、初犯の事情で、ノンカフェイン・ノンアルコールでも、楽しく話せる場所を求めて集う番組です。
カフェインよわお
はい。はい。
絶賛、悪天候、気圧乱高下の中、グロッキーな2人でお送りしていきますけれど。
Chihaya
よわさんもグロッキーなんだ。
カフェインよわお
いやまあ、多分、千早さんほどではないとは思うけど、やっぱ多少ね、関節が緩くなる感じがするんですよね。低気圧が来ると。
Chihaya
緩くなるんだ。
カフェインよわお
緩くなる、そう。なんていうのかな。腕の重さとか、足の重さをより強く感じるというか。
Chihaya
なるほど。私はなんか、こわばる感じがあるのと、体が膨らむ感じがあります。膨張してる感がすごいあります。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。
なるほどね。
Chihaya
足が重い。
カフェインよわお
この気圧の変動に伴う体の変化って、なんか諸説あるので、どれが正しいのか全然僕はわかんないんですけど、
なんか割合信憑性があると思ってるのは、関節の中の圧力と外の圧力のバランスが乱れるから、まあいろいろ変化が起こるんだっていう説があって。
Chihaya
ありそう。
カフェインよわお
気圧が高いと関節が常に外からちょっと抑えつけられてる状況になってるけど、それが緩むから、体としては抑えつけが失われて膨らんでいる感じになるし、
関節自体も内側から外側に向かっての内圧が上がる感じになるので、外から抑えつけられてるのが減ってる分だけ緩くなって不安定になるし、
不安定になるとそれを支えるために周りの筋肉が頑張らなきゃいけないから、関節は緩くなってその分外側の筋肉がこわばって固めるみたいな反応が起きて、余計に疲れるみたいなのが今のところ僕は信じてるんですけど。
Chihaya
なんか体感的にもそれはしっくりくるの。
なるほど。
カフェインよわお
僕はまだちょっと緩くなったなっていうのが自覚できるぐらいで、体がこわばるほどではないんだけど、患者さんの低気圧で辛いんですっていう人を見るとだいたいそういう感じがするな、なんとなく。
Chihaya
なるほどね。そっか。
カフェインよわお
そうなんですよ。でね、だいたいそういう人の体調の変化っていうか体の変化にはもう勝てないんですよね。
だから我々がいくらやろうと悲しいことに。
Chihaya
自然の力には勝てないんですね。
カフェインよわお
自然の力には勝てないっすねって言って、せめてちょっとそれを和らげる対応をするみたいな感じに僕はまだ留まってしまうのですが。
こんな感じなんですけれど。
Chihaya
今日ちょっと聞いてほしい話があって。
カフェインよわお
はい。ちょっと僕は今緊張してますよ。
Chihaya
いや緊張しなくていい。
カフェインよわお
どんな話が飛び出すんだろうと思って。
冬の間の無駄毛処理サボりと「毛」への愛着
Chihaya
最近季節の変わり目でね、高くなってきて気圧つらいとかまあいろいろあるけど、気候的には過ごしやすくなってきたじゃないですか。
気温も上がって、湿度も適正な湿度になってきて、という感じになってきたんですけど、冬ってすごい私には行きづらい環境なんですね。
沖縄ってもう高温多湿な地域なので。
カフェインよわお
あーなるほどね。
Chihaya
なんかカッピカッピになるんですよ。
カフェインよわお
あ、その乾燥で。
Chihaya
そう乾燥して肌とかが。
で、冬って露出をしないじゃないですか。
厚着をして、長袖長ズボン履いてとか、タイツ履いてっていう感じで、あんまり肌を外に出さないじゃないですか。
それをいいことにですね、私は冬は無駄毛処理をさぼってるんですよ。
カフェインよわお
あーはいはいはい。
Chihaya
で、最初は肌のことを考えて、どうせ出さないし、スーパーセンターとか行くときはさすがに処理しますけど、野放しにしていたんですよ。
カフェインよわお
はいはいはい。
まあまあまあ、わかりますよそれは。そりゃそうなるよね。
Chihaya
そうです。で、私は南の国の出身なので、毛深い民族なんですね。
カフェインよわお
あ、やっぱそういうのあるんですか?南の人のほうが。
Chihaya
あるあるある。
濃いです。もう顔立ちも濃いし、毛深い人が多いですね。
カフェインよわお
そうなんだ。はいはいはい。
Chihaya
そうなんです。で、だいたい沖縄の女は早いうちから脱毛するんですけど、
私は若い頃はお金がなくって、できなくって、
ようやく生活に余裕が出てきたって思った頃に、この持病が悪化して、ステロイドっていうね、免疫抑制剤を飲むようになったので、
それを飲んでると、脱毛って受けられないんですよ。
カフェインよわお
あ、そうなんだ。
Chihaya
受けられるけど、毛脳炎っていう毛穴の炎症にすごくなりやすいから、推奨しませんというふうに言われるんですよ。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
はい。なので、私は今、休止してる状態なんですね。
それまでは、もうずっと、髪剃りなりなんなりで剃って、で、過ごしていたので、
毛ってのは剃れば剃るほど強くなっていくものなので、まあまあ立派なものが生えてくるんですよ。
まあまあまあ。はいはいはい。
カフェインよわお
これ、ちょっと待って。これ、あの、俺このまま聞いてて大丈夫な話?OK?
話してくれる分には、僕は別にいいけど、はいはいはい。
Chihaya
いいんです、いいんです。で、育成をしていってですね、この毛をですね。
カフェインよわお
まあまあまあ、不本意ながらね。はいはい。
Chihaya
はい、脚の毛をですね。最初はまあ、なんかちょっと見た目イケてないなって思いながら、生やせてたんですよ。自由にさせてたんですよ。
カフェインよわお
でもなんか、だんだんかわいくなってきて、毛が。ほう。はいはいはい。
Chihaya
かわいく感じてきたんですよ。うん。
全然見た目はかわいくないんです、ほんとに。まあ。
カフェインよわお
どこのおっさんの足だ?みたいな状態になってるんですよ。はいはいはいはい。
Chihaya
でもなんか、こう、自分で触ると、なんかふわふわしてて、なんか動物なでてるみたいな気分になってきて。
カフェインよわお
あー、なるほどね。はいはいはいはい。
Chihaya
で、なんかちょっと、こう、愛おしくなる、なってきたんですよ。
カフェインよわお
まあまあ、まあまあまあ、聞きましょう。はいはいはいはい。
えー、そうなるんだ。はいはい。
Chihaya
そうなんです。で、まあ今日この話しようと思って。うん。
カフェインよわお
で、まあ、そろそろあったかくなってきて、足首とかも出していきたいなと思って。うんうん。
Chihaya
で、今日、さよならしたんです。えー。
冬の間、育ててきた毛たちと。
カフェインよわお
そんなかわいくなるまで、がんばって育てたのに、さよならしちゃったんですか?
Chihaya
そうです。さよならしたんです。
という、意外にかわいくなってきたっていう、そういう話なんですけど。
カフェインよわお
思ったことねー。はいはいはいはい。
Chihaya
去年ぐらいからやってんのかな?一昨年ぐらいからやってんのかな?
カフェインよわお
うん。やってて、で、あの、夫にはこのかわいさを共有したくて。うんうんうんうん。
Chihaya
共感してほしくて。うん。
見せて。うん。かわいくないって。見せてたんですけど。
ほうほうほうほう。すごい嫌がってて。
カフェインよわお
そうなんだ。
Chihaya
いや、女の子なんだから、ちゃんと足はつるつるにしてとか言ってくるんで。
カフェインよわお
あー、そらめんどくさい。
Chihaya
いや、そういう、そういう、なんか女だからとか言うのまじで、まじでやめてって言って。
私にそういうこと言うんだったら、あなたも足を毎日つるつるにしてくださいって言った。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
で、まあ、それで交渉決裂して、私はこう、育成を楽しんでいて、
どきどきかわいいでしょって、店に行って。
カフェインよわお
それでも店に行くんだ。
Chihaya
店に行きます。人こんなに伸びたよって。
カフェインよわお
え、その度にどういう反応だったの?うえーっていう感じだったの?
Chihaya
うんって言います。
カフェインよわお
あきらめられてるじゃん、じゃあ。
そうです。彼は基本的に、私がやりたいっていうことは止められないっていうことは理解しているんで。
あー、そうですか。
Chihaya
そうです。
カフェインよわお
なるほどね、なるほどなるほど。
じゃあ、もうなんていうか、今年が特別かわいくなったとかじゃなくて、
毎年冬にかわいいなって思いながら育てて、春先にさよならってしてっていうのを繰り返してるんだ。
Chihaya
繰り返してるんです。
カフェインよわお
それそのさよならするタイミングっていうのは、どういう心境でやるんですか?
Chihaya
まあもう、すごく慈しんで、慈しみの心で、今まで私の足を守ってくれて、ありがとなって言いながら。
カフェインよわお
はー。
Chihaya
丁寧に、丁寧にして。
カフェインよわお
そう。へー。
思ったことねー。
そうですか。
いやー、そうか。
Chihaya
なんか、女性が男性パートナーになる人が毛深い人苦手って人結構いるんですよ。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
なんか、中性的なほうが清潔感があっていいみたいな、ひげとかも生えてないほうがいいみたいな感じの女の子って結構いるんだけど、
私はなんか、自分より毛深くないと嫌なの。なんか。
カフェインよわお
へー。それはあれ?ゴリラが好きの延長戦場とかではなく、また別で?
Chihaya
そうそう。まあでもそれに近いかもしれない。
カフェインよわお
結局それなのか。
ほうほうほうほう。
Chihaya
いや、なんかむかつくじゃん。むかつくじゃんって。
自分はこんな苦労してさ、そう、毎日毎日剃ってさ、きれいな状態を保つことを努力しているのに、こいつは何の努力もせずにつるつるをキープできてるって思うと、ちょっと腹立ってくる。
カフェインよわお
あー、なるほどねー。
なるほどねー。
Chihaya
だから、男って感じの人が好きなのはそれもある。
カフェインよわお
うんうんうんうんうんうんうんうん。
なるほどねー。
うん。
なんかそのねー、あのー、自動的にそういうものが手に入っててむかつく理論、俺妻からも言われたことあるな、なんかで。
Chihaya
え?なんだろう?
カフェインよわお
なんだっけなー、なんだっけなー。
なんか筋力だったか、
Chihaya
あ、そっちなんだ。
カフェインよわお
筋力とか、あとはそのー、何かしら食べてちょっと体重増えた後の戻り幅とか、なんかそういうところの話で、
男性は勝手にそういう風な感じで、そもそもベースの筋力があっていいよね、みたいなことを言われたことがあって、
Chihaya
はいはいはいはい。
カフェインよわお
まあまあまあ、そうっすねすいません、みたいなことを言った覚えがあるんだけど。
Chihaya
あーそれは私は。
カフェインよわお
すごいなんか今それを思い出してしまったな。
Chihaya
日々ずるいなって思ってるわ、男性に対して。
カフェインよわお
すいません、ほんとに。
血を出すイベントもなく、濃々と生きております我々は。
Chihaya
そう。
え、なんか、まあ妻さんがその、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
私みたいに育てて、見てって見せられたらどういう反応しますか?
カフェインよわお
えー、かわいいとは多分思いはしない気がするけど、
Chihaya
そうだよね。
カフェインよわお
けど、まあ、別になんていうか、それでいいんならいいんじゃないっていう感じかな。
Chihaya
嫌とはならないんだ。
カフェインよわお
うーん、そんな別に嫌じゃないかも。
えー。
そうですね。
Chihaya
そうなんだ。
カフェインよわお
なんかそんなに気にしたことないな。
Chihaya
うーん。
カフェインよわお
そうねー。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
でも、俺あの、つい割と最近にですね、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
ちゃんと脱毛しようかなって思ったイベントっていうか、
子供からの指摘と脱毛への意識
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
思ったことがあって、
子供向けの絵本でね、
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
大好きギュッギュッっていう絵本があるんです。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
で、まあなんか、タイトル通り文字通り大好きって言って、
子供とお母さんが一日の中で何回もハグをするみたいな絵本なんですけど、
朝起きて、顔を洗って、着替えをして、朝ごはん食べて、じゃあ次は何をする?大好きギュッギュッみたいな。
えー、かわいい。
そういうのが一日の中でね、ずっとある絵本なんです。
で、まあ時々それを読んでっていう話になると、
その、まあ絵本の子たちが大好きギュッギュッってしてるタイミングで、
子供たちに対しても大好きギュッギュッってするわけよ。
まあそう、そうやってこう、なんていうか、コミュニケーションを取ろうみたいな感じにやっぱり大人としてはなるわけです。
で、あの、上の7歳児の方がこの前それをやったときに、
こんなチクチクのおじさんにギュッギュされたくないよーって言ってきて、
Chihaya
おじさん呼ばわりされちゃったの?
カフェインよわお
そうかー。
おじさんはまあしょうがないけどさ、チクチクそうだよねー。
やだよねー。わかるよー。確かに。
それはそうだわってなって、ちょっとそろそろ脱毛しなきゃいけないかなって、
最近思い始めたところだったんです、ちょうど。
Chihaya
あー、ヒゲ脱毛ですか?
カフェインよわお
そうだね、だからそのときに言われたのはたぶんヒゲだったけど、
でもそう、やっぱスネとかもね、そこそこ、
その夏場とかはやっぱり当たるタイミングがあって、うわーチクチクやだーみたいなのは、
まあ今までももうちょっとこうカジュアルに言われてはいたんで。
Chihaya
そうなんだー。
でもなんかお父さんってそういうもんだったけどな、私。
カフェインよわお
そのチクチクするもの?
Chihaya
ジョリジョリしてくるお父さんだった。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
あの子供をこうやって頬ずりして、
カフェインよわお
はいはいはい、ジョリジョリだぞーって。
Chihaya
ジョリジョリジョリジョリって。
それをなんか嫌がりながらキャッキャ喜ぶみたいな子だった。
カフェインよわお
そうねー。
Chihaya
私はなんかパートナーにもやるんだけど、
足の毛をさ、円を描くようにこうやって擦るとさ、
なんかアリンコができるじゃん。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。やりますね、そういうの。わかるわかる。
Chihaya
それをうちの父の足でやってたからよく。
だから彼氏なり夫なりにもやってた。アリンコーって。
カフェインよわお
なんて無邪気な。
Chihaya
だから私は私で楽しんでるんですけど。
カフェインよわお
確かにね。毛があるがゆえのみたいなのも実際問題あるよね。確かに確かに。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
それはそうだな。
Chihaya
それを楽しんでる。
なんか、毛って若い頃は意味嫌ってたけど、
毛に対する寛容さと自己肯定感
Chihaya
今になってなんか、いいじゃんって思ってきて。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
良くない?
カフェインよわお
へー。思ったことないなー。
でもほんとそれこそさ、言ったら男性よりも女性の方がそこのこう、
意味嫌ってたものから可愛いに至るまでのここの変化量えげつないと思うんですけど。
何がきっかけでそこの境地に到達したんですか?
Chihaya
えーなんか、なんだろう、どうせ処理しないんだったら、どこまで伸びるんだろうかみたいな興味から始まって。
カフェインよわお
はいはいはいはいはいはい。
Chihaya
あ、この辺で止まるんだとかある。
そうなんだ。
足の毛ってこれ以上伸びないんだもんね。
カフェインよわお
そうなんだ。
まあでもそうか、それはね。それは確かにそうか。
Chihaya
そうそうそう。あって、あ、ここで打ち止めなんですねみたいなのとか。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
で、なんか全部に生えるわけじゃなくて、あ、ここは生えないんだとかっていうスポットがあったりとか。
カフェインよわお
はあはあはあはあ。
Chihaya
して、へー人間の体って面白いなーみたいなところから始まって。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
で、なんかお風呂とか入って濡れると、こうぺたーってなるじゃん。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
風呂上がりの人ってなんかちょっと色っぽいみたいなのがあるじゃん。
カフェインよわお
あーはいはいはいはい。ありますね。
Chihaya
なんかそれと同じような感覚を自分の足にもちょっと抱いて。
カフェインよわお
あ?
あ。
Chihaya
あははははは。
困惑してる。
あははははは。
カフェインよわお
その毛がぺたってなっているその足の状態が。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
色っぽい。
Chihaya
あ、なんかかわいいな。
カフェインよわお
かわいいなんだ。うーん。
Chihaya
なんかいつもと違う顔じゃんみたいな感じ。
カフェインよわお
いつもと違う顔じゃん。
Chihaya
そうそうそうそう。
あ、こんな顔もあるんだみたいな感じ。
気に入っちゃったじゃん。
カフェインよわお
ちょっとすいません。
すげー、すごいちゃんと足と向き合ってるじゃん。
Chihaya
そう、そうなの。
カフェインよわお
あらゆる表情を逃がさまいとしてるね。
Chihaya
あははははは。
せっかくならね、楽しくいきたいじゃん。
カフェインよわお
はー、すごいなー、ほんと。
Chihaya
いやこれ、一人番組の方でさ、
あわよるの方でさ、
わさすごい静かにしゃべってるじゃん。
こんばんは、ちはやですって言って。
この、あのトーンでこの話できないなと思って。
カフェインよわお
ちょっと聞いてみたいけどね。
逆にこのリアクションする人がいない中で、
足の毛が縫えた時に違った表情を見せるのがいいんですよねみたいなの、
淡々としゃべってるのちょっと聞いてみたいけど。
Chihaya
ちょっと私が辛いかもそれは。
カフェインよわお
思ったことないよー。
ほんとすね毛邪魔だなーとしか思ったことないなー。
Chihaya
いや可愛くなってくるよ。
可愛いなと思って見てみてください。
カフェインよわお
えー。
うん。
Chihaya
私は夫には、なんで私の毛の先まで愛してないのって言ってます。
カフェインよわお
あははははは。
Chihaya
おかしくない?愛が足りないんだよそれは。
カフェインよわお
全て等しくちはやさんであるからね、毛であろうとも。
それはそうだわ、それは確かにそうだ。
Chihaya
そうですそうです。
カフェインよわお
そうだなー。
え、あのさ、その、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
あの男性が夏場にショートパンツとかハーフパンツを履いた時に、
すね毛どうする問題みたいなのあるじゃないですか。
Chihaya
あーあるね。
カフェインよわお
あそこらへんってどんな感じですか?ちはやさん的には。
Chihaya
えー、私はせっかく出せる性別なんだから出せよって思って。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
自由にしたらいいじゃないって。
カフェインよわお
出せようだし、別にこう毛が生えていようが。
Chihaya
生えていんまいが。
カフェインよわお
どうぞっていう。
Chihaya
あーそうなんだ。
カフェインよわお
えー。
Chihaya
なんか最近のそういう、脱毛すべきみたいな圧めっちゃ強すぎると思う、思ってるよ私は。
カフェインよわお
いやーそう、そうね。
うん。
それは本当にそう。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
そうね。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
なんかあの、VIO周りとかさ、将来介護の状態になった時にうんたらかんたらみたいなのもあるじゃん。
Chihaya
あるね。
もうなんかそれぐらいのこう、現場に立ってる身からすると、そんなこと言ってる暇あったら運動でもせいやっていう風な感じなんだけど。
Chihaya
うん。だしさ、それぐらいの歳になったらもうさ、毛って自然と抜けていくじゃん。髪も薄くなるし。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
そうねー。
まあ少なくとも僕はちょっとそこ、ダイレクトにそこの現場までに入り込むことはまあ職業柄ないが、でもそれが邪魔でこううまくできねえみたいな話は一回も今のとこ聞いたことはないですね。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
もう他の部分にもっともっともう問題がいっぱい溢れているので。
Chihaya
そうだよね。
カフェインよわお
そうねー。
Chihaya
それはそんな気にしないでいいと思う。
まあ私、今はもう社会さえ許せば全然そのままでいたいんだけど、
まあそんな目立ちたくないっていうのがまずあるから、
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
あんまり変にね、ぼうぼうの手足をさらすわけにはいかないなと思ってるから。
カフェインよわお
大変っすよね。実際毎日毎日その、まあ可愛がる時期はとりあえずあるとしても、
その、もう毎日毎日こう処理をし続けるってのはね。
Chihaya
そうなんですよ。大変なんですね。
カフェインよわお
そうか。まあでもそうだよね。そこでいっぱい大変な思いをしてるからまあ、市販機に1回ぐらいは寝てる時期があってもいいのかもなともちょっと思ってきたな。
Chihaya
洗脳されてる。
カフェインよわお
僕はちょっとめでようとは思えないけれども、自分の対応を。
Chihaya
そうか。和尾さんは足の毛とか剃ってるの?処理してるの?
カフェインよわお
えーと、剃ってはないけど、なんか、何て言うんだ、長さをある程度減らすみたいな、トリミングじゃないな、何て言うんだろう。
なんかそういうね、長さを何ミリって設定したこう、アタッチメントを体用のヒゲ剃りみたいにつけて、ある程度一定で揃えるみたいなのだけやってます。
Chihaya
だからチクチクしちゃうのか。
カフェインよわお
まあ、それもそうだとは思うけどね。
Chihaya
そうか。
カフェインよわお
それもそうですね。
Chihaya
悲しいね。子供のために脱毛するか。今しかないから。
カフェインよわお
いやー、でも、どうしよう。なんかさ、でも、これで僕がその脱毛したらさ、将来子供たちがさ、自分の体に生えてきた時に脱毛するものなんだって思っちゃうのもなんかちょっと違うような気もするじゃない。
Chihaya
うん、それはあるね。
カフェインよわお
ねえ。
って思うと、めでるべきとは言わないが、めでるべきとは言わないが、それこそ毛でアリンコを作るぐらいに戯れるほうがいいような気がするな。
Chihaya
うん。アリンコ作って見せてあげたらいいよ。
カフェインよわお
アリンコ作れるのかな、今。ちょっと足りない気がする。
Chihaya
やってる人がいる。
カフェインよわお
あ、ちょっと足りない。足りません。
Chihaya
足りないか。そうか。
カフェインよわお
もうちょっと伸ばさないといけないかもしれない。
Chihaya
そうか。
カフェインよわお
そうだね。足りません。
そうか。
Chihaya
変な回。変な回になっちゃった。
カフェインよわお
どこに、どこに執着させればいいんだろう、これ。
Chihaya
まあ、もうちょっとみんな毛に寛容になってもいいんじゃない、という主張だけ置いておきます。
カフェインよわお
それは、それはそうですね。それは僕もそう思います。本当に。
声のイメージと自己評価
Chihaya
だから直近、私と飲んだ人何人かいるんですけど、
あ、あの時フサフサだったんだなって思って笑ってくれたら嬉しいな。
カフェインよわお
本当に嬉しいなってして大丈夫?そこ。
Chihaya
いや嬉しいですよ。
カフェインよわお
あ、そう。そうか。
Chihaya
たぶんみんな複雑な顔すると思うんですけど、私はその複雑な顔を見て笑ってるんで。
カフェインよわお
じゃあ、みなさん遠慮なく複雑な顔をしていただければ。
Chihaya
してください。
カフェインよわお
いいですね。
Chihaya
どうしようか。これ、これで終わりますか。
カフェインよわお
いいんじゃないですか。
Chihaya
めっちゃライト回になっちゃったな。
カフェインよわお
なんか、長すぎるからもっと短いのでやってよと言われたもののさ、
短いのがまさか足の毛をめでる話になろうとは思ってなかっただろうね。
Chihaya
うん、なんか違う苦情がきそうだね。
カフェインよわお
これはこれでね。
Chihaya
最近よく言われるんだよな、なんか女の子がそういうこと言わないのみたいなのを女の子から言われる。
カフェインよわお
他にもこういう系列の話があるの、じゃあ。
Chihaya
最近ラジオトークっていう、そこからポッドキャストも配信できるし、
あと30分一枠で声だけの生配信ができるっていうアプリがあって、
それの生配信の方で遊んでるんですよ。
で、そこでは結構ザック・バランにいろんな話をしていて、
で、最近それ言われたのは、
普通に幼児派では言ってるけど、
カフェインよわお
ビッチとヤリチンの話めっちゃ面白いっていう話をしてたら、
Chihaya
なんかそんなかわいい声で、
ビッチとかヤリチンとか言わないでって怒られた。
カフェインよわお
あー、なるほどね、なるほどなるほど。
Chihaya
そう。
なんでダメなのかわかんないけど、
えーって言って。
面白いじゃん。
カフェインよわお
取り合わないんだ。
Chihaya
そういうこと聞かないから。
カフェインよわお
取り合わなくていいとは思うけど、
あー、そうなんだ、世間的にはそうなんですね。
そうか。
Chihaya
ね、なんか勝手に私は清純なイメージを持たれがちなんですが、
清純というか、なんか、
おとなしいとか、真面目とか、
ね、全然なんか、ゲラゲラ笑って聞くタイプだから、そういう話も。
みんな楽しんでないなって思ってる、人生。
カフェインよわお
そうね。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
なんなんだろうね、そこのこう、
女性にやっぱりこう、なんだ、
清廉潔白性とか、なんか純朴さを求めるみたいなのって、
うん。
なんなんですかね。
Chihaya
なんなんですかね。
でも私がたぶんハスキーボイスだったら、そんなことにはなってないんじゃない。
カフェインよわお
あー、そうか、そうか。
Chihaya
わかんない。
カフェインよわお
やっぱり声か。
Chihaya
でも、なんか私別に高いってわけじゃないじゃん、声。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
低くもないと思うけど、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
わかんない、なんか、みんなにかわいいって言われるのが本当によくわかんない。
カフェインよわお
あー、なんだろうな、なんかね、
ちょっと、僕もね、あの、正直そこら辺の、こう、声に対する、
なんかいろんなこう、評価基準って、ようわからんなって思ってる人なんですけども、
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
でも、なんて言うんだろうな、
千早さんの、あの、特にこう、一人で喋ってる時の、
はい。
なんか発声は、聞き手のことを考えて発声してるな、みたいな感覚がちょっとあるんですよね。
Chihaya
あー、そうね。
カフェインよわお
こうやってその、そう、二人で喋ってたり、実際に対面で会って喋ってる時には全然そういうことを思ったのことはそんなないんですけど、
うん。
カフェインよわお
あの、普通に喋ってくれてるなって思うんですけど、
なんか、そう、一人配信だと、相手が聞きやすい声質とかなんかそういう風なのを意識して喋ってくれているのかなっていう風なのをなんとなくこう感じられることがあって、
あー、はいはいはいはい。
なんかその、自分が出したい声質とか、その自然に出してる声質ではないものを、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
こっちのために作ってくれているみたいなのを、
Chihaya
はい。
カフェインよわお
感じて、そこが、いやいやだけどさ、いわゆるあの、尽くしてくれる女性みたいな、なんかそういう像と、
Chihaya
そうなんだ。
カフェインよわお
そういう系統の人たちは重ねちゃうのかもしれないね、もしかしたら。
Chihaya
なるほど。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
えー、いや、あの、これ言うと、
カフェインよわお
はい。
Chihaya
なんか、イメージダウンしそうなんだけど、
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
私、女性ポッドキャスト番組の中で、
うん。
Chihaya
あわよるで出してる声が一番好きなの、自分の。
カフェインよわお
あー、その客観的に聞いたときにみたいなこと?
そう。
はいはいはいはい。
Chihaya
自分が聞いて、一番心地いい声を出して喋ってる。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
だから、誰かのためじゃない、自分のためにやってる。
カフェインよわお
あー、なるほどね。へー。
Chihaya
あの声が私は、女性の声で一番好きな声。
カフェインよわお
あ、そうなんだ。
Chihaya
そう。
カフェインよわお
へー。
え、それ狙って出せるんだ。すごいね、それって。
Chihaya
狙って、狙ってというか、
カフェインよわお
あ、結果的に出たものがそうなってるみたいなこと?
Chihaya
結果的に、そうそうそうそう。
カフェインよわお
あ、そうなんだそうなんだ。
Chihaya
そう。
カフェインよわお
なるほどね。
そっか、自分がこう好きな方向にチューニングしていったとかではなくて、
Chihaya
そうそうそう、じゃなくて、
あ、こうやって喋ったら、めっちゃいいじゃんって思って、喋ってる。
カフェインよわお
あー、そうなんだ。
Chihaya
そう。自分の声が一番好き。
カフェインよわお
へー、すげー、そうなんだ。
Chihaya
そう。
声の魅力と聞き手への影響
カフェインよわお
なんかさ、その、この、この体域の声は、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
すごくこう、魅力的に感じるみたいな体域的なのなかったでしたっけ?
Chihaya
あー。
カフェインよわお
誰だったかな?
Chihaya
あるかも。なんか、昔テレビで聞いたことあるかも、そういうの。
カフェインよわお
うーん、なんか、この歌手の人の声は、この体域にはまっているから、みんなの心にダイレクトに届いてうんたらかんたらみたいな、
なんかそういう風なの、どっかで聞いたことがあるような気がするけど、
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
なんか、そ、そこにこう、うまいこと入ってるんですかね?
Chihaya
そうかもね。
カフェインよわお
だからなんていうか、勝手に自分のために届けてもらってるって、こう相手側が受け取っちゃうみたいな。
そういうことか。
そうそうそうそう、とか、なんか。
へー。
Chihaya
今特にあれだもんね、なんか、聞いてくれてる人に話しかけるような感じで喋ってるから、それもあるかもね。
カフェインよわお
あー、あー、あー、あー、あー、なるほどね。
へー。
Chihaya
でもまあ、なんか、そうすると、その、厄介な人たちが食いついてしまうのもちょっと納得かもしれないね。
そうね。
カフェインよわお
迷惑な話だけど。
そう。だから、ヨアチハラジオを始めたら、あの、減ると思ったの、フォロワーがむしろ。
Chihaya
私の声が好きな人はこっち来ないと思ってたんだよね。
うんうんうん。
Chihaya
そしたら、なんか意外と、こっちの声も好きっていう人がいて、
カフェインよわお
へーってなった。
Chihaya
そうなんだって。
わかんない。違うっていうことをわかって言ってるのか、それとも、違いわからず言ってるのかわかんないけど、
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
そう言ってたね。
そう、うん。
あー。
そうなんだ、めっちゃびっくりした。
カフェインよわお
えー。
そっか。
なんか、広げちゃってあれですけど、僕って一人で喋ってる時と、こうやって二人で喋ってる時って感じ違います?
Chihaya
全然変わらない。
カフェインよわお
あ、全然変わんないの?
Chihaya
全然変わらない。
カフェインよわお
そうなんだ。
Chihaya
洋さんは対面でも変わらないし、
カフェインよわお
うん。
うん。
Chihaya
二人で喋ってる時も、一人で喋ってる時も、基本ずっと一緒。
カフェインよわお
あー、そうなんだ。えー。
Chihaya
そうだよね。
私は自分ですごい変わるの、自覚的だけど。
うーん。
カフェインよわお
そっか。
そうだよね、なんかあのビデオポッドキャストやってる時に、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
普通に喋ってるみたいな感じだったみたいな話、いつだったか知ってたもんね。
そうだよね。
はー、そうなんだ。
Chihaya
そうなんだよ。
カフェインよわお
全然、そうだな、別になんかどっちかでどっちかを作ってるとかもしないもんな。
そっか。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
そうですね。
うーん。
何の話してたんだっけ、分かんなくなっちゃったな。
リスナーへの問いかけと番組の締めくくり
Chihaya
あ、この声で毛の話をして、どうなのか。
カフェインよわお
あー、そうだそうだそうだそうだそうだそうだ。
Chihaya
どうなのかっていう話。
カフェインよわお
まあまあ。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
いいんじゃないっすか。
はい。
Chihaya
私はいいと思ってます。
カフェインよわお
いいと思います。
はい。
えー、これ。
Chihaya
あ、なんか入れる?
カフェインよわお
なんだろうなー。
Chihaya
あなたは毛を愛していますかって聞いてる。
カフェインよわお
そうだなー。
あれじゃない?
ひそかに自分のこのパーツのことを愛していますという。
Chihaya
あー、めっちゃいい。
カフェインよわお
方がいらっしゃいましたら、
番組概要欄のおタイルフォームか、
ハッシュタグよあちはまで、
お寄せいただけると大変嬉しいです。
Chihaya
あー、いいですね。
カフェインよわお
よろしくお願いします。
Chihaya
よろしくお願いします。
カフェインよわお
はーい。
ではでは。
Chihaya
バイバイ。
バイバイ。
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