1. よわちはラジオ
  2. #10 男女逆転死海せせらぎコン..
#10 男女逆転死海せせらぎコンビ。
2026-06-05 1:19:24

#10 男女逆転死海せせらぎコンビ。

×じゅうわ 〇にゅうわ

一本のお便りから1時間半のエピソードが生まれます。タイパがいいですね。(よわ)

▼TsuNさん
・不思議な人生を送っている人。スプタン。めっちゃ本を読んでいる。

・X:https://x.com/minchigaTsuN
・podcast『スプタン男のみんな違ってみんな良い』:https://open.spotify.com/show/1Orm0xIOhP8qoDRyZcL6Tt?si=283bddf306044cd1

→パンセクシャルの話が出た回:https://open.spotify.com/episode/3NwiU5B3ac1HpJKeh1FHH1?si=VdyweXmaQcaY9j6i2vlWPw

─────────────────────────────────────────────

カフェインよわお
・アルコールにも弱い。本音と弱音をつぶさに吐ける。
・X:⁠⁠⁠https://x.com/caffein8000⁠⁠⁠
・一人配信『口は背中よりモノを言う』:⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/4x8Yhag31Jh2llRObhrNSB⁠⁠⁠

千早
・好きが渋滞している気高きモブ。
・X:⁠⁠⁠https://x.com/cara4chan⁠⁠⁠
・一人配信『淡い夜のふちどり』:⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/32CCaaYJfgabn46WKCE3IE⁠⁠⁠

▼お便りはこちらまで:⁠⁠⁠https://forms.gle/ckGvWyexyvjm6s78A⁠⁠⁠

▼エックスでの感想等は⁠#よわちは⁠ で。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストを通じて出会った1988年生まれの二人が、リスナーからの「男女らしさ」に関するお便りをきっかけに、自身の経験や考えを深く掘り下げていく。特に、カフェインよわおさんは自身の「男らしさ」について、中学生時代のテニス部での出来事を例に、やり返すという選択をしなかった経験から、男らしさを発揮できなかったと感じる場面を振り返る。一方、千早さんは「女らしさ」に悩んだ経験は一切ないと語り、幼少期に自分の性別に曖昧さを感じていたことや、アトピーで坊主頭だった経験、そして「可愛くない」と言われて育ったことから、むしろ「人間になりたい」という感覚の方が強かったと明かす。 さらに、千早さんは自身のコミュニケーションスタイルについて、沖縄の言葉がきつい地域で育ったことや、頭の中で「エラー」が発生した際に「トラブルシューティングモード」に入り、解決を優先するあまり威圧的に聞こえてしまうことがあると分析。カフェインよわおさんは、妻との関係性において、相手の「どうして欲しいか」が分からないことが悩みだと語り、千早さんはそれを「視界タイプ」と「せせらぎタイプ」の対比で説明する。最終的に、二人は性別の役割に囚われず、お互いを補い合える関係性が大切だと結論づけ、リスナーからのさらなるお便りを募る。

オープニングと近況報告
Chihaya
カフェインよわおです。千早です。この番組は、ポッドキャストを通じて出会った、1988年生まれの2人が、諸般の事情で、ノンカフェイン、ノンアルコールでも楽しく話せる場所を求めて、集う番組です。
カフェインよわお
はい。はい。お久しぶりです。お久しぶりです。
Chihaya
え、前回? 前回撮ったの、4月末とかじゃない?
カフェインよわお
かな? あの、バレンタインデー周りの話とかまで含めて前回だったよね、確かね。
Chihaya
そうそうそうそう。 じゃあもう、なんなら4月頭とかじゃないか、もしかして。 うん。そうだと思う。
カフェインよわお
4月頭に撮って、5月2日ぐらいまで配信持って、 そうだよね、そうだよね。
Chihaya
その後まだ、私の喉がね、ちょっと死んでまして、やっと最近声が出せるようになってきました。まだ短命なんですけど。
カフェインよわお
もうほんとに、ほぼフル2ヶ月弱ぐらいずっと、やられっぱなしっていうか、戦いっぱなしみたいな感じだよね。 そうそうそう。やられっぱなしです。
いやー、大変だわ。
Chihaya
そう、収録の直後にほんとに風邪ひいたから、ああ、これやばいやつだと思って。
カフェインよわお
1本分だけ、かろうじて編集したんだけど、なんかいつもと聞こえ方も違って、耳の。 あ、そうなんだ、はいはい。
Chihaya
これなんか、違うな、だめなやつだなと思って。
チャドさんにお願いしますって、音源全部投げ返して、やっていただきました。ありがとうございました。
カフェインよわお
全然全然、大丈夫です。
いやなんか、そう、ほんとにさ、その収録した直後ぐらいだったじゃない、その辺の話が、なんか、確かこの日、3時、4時ぐらいまで、ずっと話してたような記憶があって。
Chihaya
そう、めっちゃしゃべってた。
カフェインよわお
やっぱ、ちょっとよくなかったかもしれないなって、内心ちょっと思ってたんだよね。
Chihaya
まあ、多少の影響はないとは言えないですけど。
カフェインよわお
ねえ、そうだよね。
Chihaya
まあ、いろいろ重なってたんで、仕事も忙しいし。
カフェインよわお
まあ、ちょっと、ほどほどに、コンパクトにしながら。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
できる気はしないけど。
Chihaya
もうなんか、話したいことがいっぱいありすぎて、大変なことになってますけど。
カフェインよわお
いやいやいやいや。
Chihaya
はい。
じゃあ。
じゃあ。
リスナーからの便り紹介:つんさんからの質問
カフェインよわお
お便りをいただいたから、そこからですかね。
Chihaya
はい。嬉しいね。2回目、2通目のお便りですね。
カフェインよわお
嬉しいですね。温めましたね。お便りをだいぶ。
温めましたね。
Chihaya
4月23日にいただいてますね。
カフェインよわお
ねえ、ほんと割と、割ともう配信直後ぐらいなタイミングだな。
Chihaya
そうそうそう。
カフェインよわお
では、読みますね。
Chihaya
はい。お願いします。
カフェインよわお
ラジオネーム、スプタン男のつんさんです。
Chihaya
つんたんって言った?今。
カフェインよわお
あれ?言えてなかった?つんさんって。
Chihaya
あれ?私、つんたんって聞こえた?
カフェインよわお
スプタン男のつんさん。
Chihaya
つんさんね。
はい。いつもお世話になっております。
カフェインよわお
お世話になってます。とりあえず、読もうかな。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
いつも楽しく聞いております。
シャープ8では、岩尾さんのキュートでロマンチスな一面が少し深く覗けて面白かったです。
いきなり、いきなり重いな。
Chihaya
やっぱみんなそう思うんだよ。
カフェインよわお
シャープ8は、バレンタインデー、ホワイトデーとか、なんかそこら辺の話をしたところでしたね。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
僕がなんか、うじうじ、ぐだぐだ、いろいろ話をしていた回だったかと思いますけれども。
私も姉と妹という3兄弟の真ん中で女性ホルモン多めです。
笑っちゃいました。
そうなんだ。
岩尾さんの柔和な優しさに共感するところは、男性に発言権があまりなかったことが同じなのかもしれないと勝手に共感してしまいました。
思うところはありますが、
はい。
ひとまず、最後まで。
はい。
カフェインよわお
岩尾さんは男らしくしなさいみたいな男らしさに悩んだことはありますか?
逆に大和魂のさっぱりロジカルな千早さんは女らしさみたいなものに悩んだことはありますか?
お二人のお話聞いてみたいです。
大和魂のさっぱりロジカル。
Chihaya
めっちゃモリモリだね。
カフェインよわお
すごいもう明らかに男性成分しか含んでない表現をされてるけど。
Chihaya
ほんと。
カフェインよわお
まだまだ続きがあります。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
そして千早さんのなんでですが、私は何があったの?とかどうした?という表現にしてますね。
過去特に夫婦間では。
これは価値観の中で話題になった。
なんであなたのこれこれは良いのに、私のこれこれはダメなの?みたいなところから話し方を考えたところについてですかね。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
理由を尋ねるではなく、やっぱり事象を尋ねる表現に千早さんはされてるみたいな感じですかね。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
あと、どっちでもいいよ、どっちもいいねと言ってから意見を述べるようにしています。
服、食、目的地など。
なるほど。
Chihaya
大事だね。
カフェインよわお
大事ですね。なるほどなるほど。
夫婦間は難しい。
耐えれるところや価値観は違うから、その都度話し合いはしてる気がします。
気づかぬ間に相手にも我慢を敷いていることをお互いに忘れないようにしようねと喧嘩の執着はそこになりますね。
大事ですね。
Chihaya
大事だね。
カフェインよわお
それにしても千早さんが男らしすぎてかっこよくてびっくりしました。
にっこりマーク。
Chihaya
わかんないな、それは。何回も聞いてもわかんなかった男らしい発言があったんですかね、シャープ8で。
カフェインよわお
あった、あったと思ってますけどね。
Chihaya
え、そうなの?
カフェインよわお
なんか、まあまあまあちょっと後ほどね。
長々失礼しました。もし読まれるならかいつまんで読んでください。これからも楽しみにしてます。
ということでございます。
Chihaya
ありがとうございます。
カフェインよわお
ありがとうございます。
つんさんとの出会いと関係性
Chihaya
めっちゃ嬉しいね。すごいちゃんと聞いてくれてる。
カフェインよわお
スプタン男のつんさんはポッドキャストをやられているお友達?ご友人?何て言ったらいいですか?
Chihaya
友達です。
カフェインよわお
友達です。
Chihaya
友達です。
カフェインよわお
スプタン男のみんな違ってみんないいという番組をやられておりますね。
僕はまだ2回ぐらいしかお会いしたことないんですけど、千早さんはもうちょっと会ってる?
Chihaya
そうだね、なんか認識されたのは、春ぐらいかにやってたポッドキャスト研究室の雑談でのイベント?
その時にちょっと最後の方だけ私ちょろっと顔出しに行ったんだけど、その時に話して千早ですって言って、
千早さんみたいな感じで交流があって、その時につんさんは私を初めて認識したって言ってたんだけど、
私はもっと前からつんさんの番組は聞いてて、ポッドキャストのイベントよくつんさんも行ってるんだよね。
前回のポッドキャストウィーケンドでも、私はお見かけしてて一方的に。
一人で行ってたんだけど、雨降ってる日、1日目すごい大雨で、2日目晴れてるっていう、そういうイベントだったんだけど、
その1日目一人でふらっと行って、からあげを食べてた。
そのからあげを食べて旅行でつんさんが、「あ、つんさんいる?」と思って見てた。
カフェインよわお
そこまで行ったのに、すごい距離感じゃない?
Chihaya
あ、つんさんいるなって思いながら、私はからあげうま、うまって一人で食べてて、
カフェインよわお
なるほど、なるほど。
Chihaya
あ、元気だなみたいな。いや、この人リアルでも元気だなって思って、よいと思って。
カフェインよわお
なんかまだこう観察対象みたいな感じだったんだね。どっちかいうと。
Chihaya
いや、なんかあんまりこう、なんだろう、仲良くなれないタイプかなって思ってたの。
私はすげえ面白いなこの人って思ってるけど、
なんかつんさんは私にあんま興味なさそうだなって思ってたの。
それでなんか自分から行くみたいなことしてなくて。
で、その次のなんかオアシスにも来てたの、つんさん。
カフェインよわお
うん、はいはいはい。
Chihaya
で、なんかステッカーどうぞって言ってくれて、そのとき話したんだけど、
で、ポッドキャストやってるんですかって聞かれて、
あ、やってないんですって言ったの、そのとき。
いや、いつ向けできるかわかんないときだったから。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
で、それで終わってて、
で、つんさん多分そのときいろんな人と話してるから、私と話したって覚えてなくて。
で、ポッドキャスト研究室のときに、
あなたが千早さんみたいな認識を初めてしてもらえた。
カフェインよわお
なんか不思議な段階を経てるね。
Chihaya
あ、違うわ、その前にだ、ポッドキャスト研究室の前に、
なんか水城誠さんっていう女の子がやってる番組があって、
その番組の中でつんさんがゲストに出て、
ポッドキャスト名刊っていうおすすめの番組を紹介するっていうコーナーがあるの。
ゲストさんが水城誠さんに紹介するっていう番組の中で、
私が一人でやってる、甘い夜のフチドリと、
この夜明け派のほうにも触れてもらってて、
で、えーみたいな、
で、私よく声をほめてもらえることが多いから、
なんかいい声なんですよみたいな感じで、
あ、終わるんだろうな、今回もと思ってたら、
すごいしっかり聞いてる人の感想で、
で、すごい嬉しくなって、
で、ちょうど、牛若志がさ、東京に来て、
で、3月か、沖縄居酒屋に行きたいから、
じゃあ行こうよってなって言ったじゃないですか、
で、誰誘おうかってなったタイミングだったから、
つんさん行ってみようかなと思って、
連絡したらすぐ行きますって来たから、
カフェインよわお
いやー、さすがのアプローチ力とさすがのフットワーク、
Chihaya
もうそっちが行けるんだったら、私も行けますよみたいな感じで、
そんな感じの、まぁなんだろう、本当に話すようになってから全然、
まだ短いんですけど、
あの、私はなんか女友達だと思って、
カフェインよわお
あれ、2人目だ、2人目が現れた、
Chihaya
おうさんとはちょっと違うんだけど、
カフェインよわお
あーそうなの、別ベクトルのね、
Chihaya
もう全然、つんさんとは、
まぁ久しぶりって言ってなんか、
つんさん、つんさんってなんかもう手こうやって握って、
わーとかできるし、
すごいなんか近くにいても、
ね、これかわいいよねみたいな話とかできる感じ、
なんか近っ!って感じない、
カフェインよわお
あーなるほど、
Chihaya
不思議な人ですね、
カフェインよわおさんの「男らしさ」の悩み
カフェインよわお
そう、僕その、
一緒に今年のポッドキャストウィークエンドに行ってる時にお会いしたじゃないですか、
で、僕のその一人でやってる方も聞いてますよって言われて、
マジ?って結構本気で思ったんですよね、
Chihaya
そうね、最初聞いてないって言ってたんだけど、
あの、会ってから気に入ったのかもしれないね、
洋さんのこと、
カフェインよわお
あーそう、いやなんかそう、
多分属性的にそれこそあんまり好きじゃないタイプの人なんじゃないかなって思ってたの、
その、つんさん側からね、
Chihaya
思っちゃうね、
カフェインよわお
多分そんななんかね、なるとは思ってなかったから、
え、マジっすかって本当に思ったのをすごいよく覚えてますね、
Chihaya
ね、嬉しいよね、
カフェインよわお
いやー嬉しいですね、ありがとうございますね、
Chihaya
なんか井の一番に投稿してくれるからね、感想、
ほんとに早いよね、
カフェインよわお
すごい、ありがたいわ、ほんとに、
Chihaya
そんなつんさんのお便りに触れていきますか、
カフェインよわお
はい、なんだろうな、男らしさ、女らしさ、
Chihaya
ありますか?悩んだこと、
カフェインよわお
僕はね、あの、なんか男らしさに悩んだことはないけど、
なんていうか、
いわゆるめめしい仕草をした結果、ちょっとあんまりよくなかったなって振り返ることは結構あるかも、
Chihaya
あー、それってそのプレゼントをもらえないなとかそういう話ですか?
カフェインよわお
あー、いや、えっとね、
Chihaya
それではなくて、
カフェインよわお
なんかもうちょっとこう、なんていうんだろうな、
もうちょっとこう昔の話になるんですけど、
なんかちょっと話、
そうだな、
中学生の頃にね、
中学生の時に僕は南式テニス部に入ってたんですけど、
その時に、
僕が1年生で入って、
当時3年生だったかな、あの人たち、
3年生の先輩から、
テニスのラケットでぶん殴られるっていう事件が発生したんです。
Chihaya
えー、こわいこわいこわい。
カフェインよわお
で、
Chihaya
でもそういう時代だったね。
カフェインよわお
そう、そういう時代だったんですよ。
まあ、なんか、
そうそうね、
で、なんかその時にね、僕はやり返すとかそういうベクトルの考えが全くなくて、
なんか今でも覚えてるんだけど、
その叩かれて、まず叩かれた瞬間痛いじゃない、
で、痛いから泣くわけ、
で、泣くんだけど、その痛みが収まった後も、
このまま泣いてたら誰かしらちょっと助けに入ってくれるだろうと思って泣き続けてた時間があったのね。
Chihaya
かわいいね。
カフェインよわお
そう、あれなんか今思えばさ、
普通に反撃で殴り返しに行ったっていいぐらいのタイミングだったなっていうふうに思うんだけど、
Chihaya
確かに。
カフェインよわお
そうそう、なんか、
姉が2人いる環境だったので僕は、
誰かしら自分の上の年代の存在だったり、
仮に女性なのか何なのかわからなかったけど、
誰かが助けてくれるだろうから僕はここで泣いていればよかろうみたいな、
そういう判断をした記憶が、そこだけすごい残ってるんです。
なんかそういうね、やり返してたらなんかいろいろ違ってたかもなっていうふうな、
そういう男らしさを発揮できなかったなみたいな記憶がいくつかあるかな。
Chihaya
そうか、じゃあなんか対女性とか、対異性に対しては思ったことはないんだ?逆に。
カフェインよわお
異性に対しての男らしさ?みたいなこと?
Chihaya
そうそうそうそう。
なんかそういうところって出るのかな、出やすいのかなって思った。悩みって。
カフェインよわお
なるほどね。
なんかでも、多分それ、異性に対してはね、男らしさよりもうちょっと手前…
それこそ本当にそれぐらいの学生時代レベルの話になると、
性欲が非常に薄かったので、当時。
で、そのモテたいとかがなかったから、
なんだろうな、女性に対して男がリードするとかもよくわかんなかったのよ。
Chihaya
はいはいはいはい。
カフェインよわお
別に女性は女性で好きにやってるし、俺が引っ張っていく必要なくねって思ってて。
だからそういう意味での男らしさの発露の瞬間はなかったかもしれないな。
Chihaya
あー。
だから、なんだろうな、なんか僕の中でのその男らしさと、
カフェインよわお
その異性に対しての男らしさとそのモテたいを原動力にしてる行動って結構くっついてるイメージがあって。
Chihaya
はいはいはいはい。
例えば男性の方が決断力を持って女性を引っ張っていくんだとか、なんかそういうやつ。
カフェインよわお
だからそこが、モテたいがなかったから、発揮しなければならないと全然思ってなくって、
で、そう思ってなかったから、悩むところにも至ってなかったような気がする。
Chihaya
あー。はいはいはいはい。
千早さんの「女らしさ」の悩みと自己認識
Chihaya
それは私も同じで。
女らしくないことに悩んだことはマジで一切ないですね。
カフェインよわお
あーそうなんだ。
Chihaya
まあいいですね。
カフェインよわお
で、そのさっき、その僕が例として出したようなさ、
あの時女らしくしといた方がなんか良かったのかもなみたいなのとかもない?
Chihaya
ないですね。
カフェインよわお
あ、そう?
Chihaya
なんか、思い返してみれば小さい頃から本当に性別、自分の性別は曖昧で、
曖昧というか、女っていう自覚があんまりなくて、
一番最初のさ、その性別を認識した記憶っていうのが、
3歳ぐらいかな、3歳4歳ぐらいの頃かなに、
私は大きくなったらおちんちんが生えてくると思ってたの。
カフェインよわお
なるほどなるほど。はいはいはいはい。
Chihaya
でも、あの、一個下の弟がいて、
で、一緒にお風呂とか入ったりするのね。
そしたら、え、弟にはもうあるぞってなって。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
あ、どうやら私には生えてこないみたいだっていうのを気づいたのが、
3、4歳ぐらいの頃。
カフェインよわお
かわいいな。
Chihaya
そっかって思って、私は生えてこないんだって思って、
で、じゃあ、あの、私は大きくなったら女の子になれるんだって思ってたの。
だから、なんかどっちでもないみたいな感じだった。
カフェインよわお
なるほど。その瞬間はまだ区別されてないっていうふうな認識だったんだ。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
そんな感じだった。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
だから、女の子になれるんだと思って、
大きくなったら、なんか髪が長くなって、
綺麗な、こうふわふわな、なんかお姫様みたいになれるのかなと思ってたの。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
なんか自然にそうなると思ってたの。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
でも、全然、なんかむしろこう、あの、アトピーとか小さい頃アトピーがあって、
頭にもできちゃって、
なんか髪を全部丸坊主にしてた時期とかあって、
カフェインよわお
はー。
Chihaya
子供の頃。
うん。で、ほんとにちっちゃかったから、別にさ、その時にさ、
嫌だとかそういう思い出はほんとに全然ないんだけど、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
だから、こう、男の子みたいな見た目だったから、
周りからもなんか、で、
けっこう活発だったから、木登りとか大好きで、
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
だからこう、元気な男の子だねみたいな感じで、
肌から見えるみたいな。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
で、髪が伸びてきてからは、アトピーが収まって、
髪が伸びてきてからは、
なんかすごいクセ毛で、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
あの、こう、いつも爆発してるみたいな感じだった。
カフェインよわお
はーはーはーはー。
Chihaya
で、なんか、あの、ちっちゃい頃は、
髪の毛伸ばすと、
あの、なんか、ザ・シンプソンズってアニメ知ってる?
えー、ちょっと見れば思い出すかも。
アメリカの。
カフェインよわお
ちょっと調べていい?
Chihaya
うん。
ザ・シンプソンズのお母さんが、
髪型すごい上に、
あー。
上にさ、高い髪型をしてるの。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。これね。
はいはいはいはい。なるほど。
Chihaya
そびえ立つ頭、髪型をしてるんだけど、
なんか、お前髪伸ばしたらそうなるよって、
なんか、親から言われて。
カフェインよわお
えー。
なんという。
Chihaya
とか、なんか、伸ばすこともできないんだなみたいな。
で、それに加えて、
あの、私は親からすごい、
お前は本当にかわいくないって言われて育ったから、
あの、かわいくないみたいな、
私はなんか全然女にもなれないんだなみたいな感じで、
思ってたの。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
だから、なんていうか、
本当に、女らしさとかの手前の話で、
こう、人間になりたいみたいな。
カフェインよわお
ちょっと手前すぎない?距離が。
Chihaya
私もちょっと一般人になりたいなみたいな感じの、
感覚の方が強かった。
カフェインよわお
あー。
あ、そうか。
女の子になれるって思ってたのに、
女の子にもなれないのかっていう風な感じのルートになったのね。
Chihaya
そうそうそう。
カフェインよわお
そっかそっか。
Chihaya
ちょっと普通の人じゃないんだな、私はみたいな。
あー。
思ってた。
カフェインよわお
なるほどねー。
母親との類似性と自己のルーツ
Chihaya
なんか、本当に宇宙人だと思ってたの、ちっちゃい頃は。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
でも、私は母親に顔がすごいそっくりなの。
カフェインよわお
ほうほうほうほう。
Chihaya
で、なんか、
母親の子供の頃の写真とかを見て、
なんかこれ、自分だと思って。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
え、こんな子と遊んでたっけ?みたいなことを言ったら、
これ、あんたじゃないよ、私だよ、みたいなこと母から言われるみたいな。
それぐらいそっくりなの。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
なんか、母が看護師で、人間ドッグやってる時があって、
で、高校の時だったかな、に、
ちあやのお母さんって、もしかしてさ、
どこどこの人間ドッグで働いてる?って言われたことある、友達から。
カフェインよわお
あ、え、それもう顔だけでバレたってこと?
Chihaya
そう、顔だけでバレた。
カフェインよわお
すご。
Chihaya
もうそれぐらい似てるの。
もう常に25年後の顔がある。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
こうなるんだな、私は。
だから、そこで、
あ、私はこの人の子供なんだな、みたいな。
宇宙から来た子ではないんだ。
それがちょっと悲しくもあり、なんか複雑な気持ちだったのを覚えてる。
カフェインよわお
はー、そっかー。
え、あの、ちょっと完全に脱線する方向性であれなんですけど、
僕ね、前に保育園の入園式で集合写真に写ってた僕の顔が、
母に激にすぎてすごいなえたっていう話を、
Chihaya
言ってたね。
カフェインよわお
一人で撮ったことがあるんですけど、
Chihaya
はいはい。
カフェインよわお
なんていうか、そこのお母さんと顔が似ているなっていうことを自覚することに対しては、
なんかこう思うところはあります?
Chihaya
あー、もうなんか、なれたかな。
思春期の頃はすごい嫌だった。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
で、うちなんか、多分母方の遺伝子めっちゃ強くて、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
あの、妹っ子も同じ顔してんの。
カフェインよわお
すごいね。
Chihaya
だから、母と妹とその妹の子供の妹っ子、
なんか3世代で写ってる写真があるんだけど、
みんな同じ顔してるって思って。
カフェインよわお
そうね、なんかいつだったか見せてもらったときそうだった気がするな、確かに。
そうだそうだ。
Chihaya
そう、そこに私が入ってもなんか全然違和感ない。
もう、絶対血つながってるだろっていう。
カフェインよわお
そっか、そこまでいったらもう。
Chihaya
で、今そこは面白がってるかな。
カフェインよわお
あー、そっかそっか、なるほどね。
うん。
千早さんのパートナーシップ観と「女らしさ」
Chihaya
でも、タイ生に対してもないね、なんか。
えー、ないね、女らしさに悩まないというか、
なんつーか、付き合うとかの前に好きになるとかならないとかあるじゃないですか。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
で、私は私のこと好きな人が好きになるので、
たとえ私の方だけが好きだったとしても、向こうが私に興味がなければ、
あ、そういうことならいいですって落ち着けるタイプだから。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
だから、私のこと好きな人としか付き合わないから、
カフェインよわお
あー、そうか。
Chihaya
好きってことは、それ以外のところで魅力を感じてるってことでしょ。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
ってなるから。
カフェインよわお
なるほど、そっか、そもそも女らしさが求められてないっていうと、
なんかすごい危ない表現になりそうな気がするけど、
あ、でもそういうベクトルではないところで、
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
好きになってるんでしょっていうようなことが。
Chihaya
なってるんでしょって。
うん、思ってるから。
だから、え、なんかそういうことを言ってきたら、
うん。
え、なんか髪長い方がいいとか言われたら、
え、長い人と付き合ってきたらって言っちゃう。
いってらっしゃい。
じゃね。
カフェインよわお
それはでもそうだね。
そりゃそうだわ。
Chihaya
そうですね。
ないね、ほんとにないね。
カフェインよわお
あー、そうだな。
ないな、ない。
なんか、たぶん自分が意識していないところで、
その、僕が男らしくないことによって足切りされてきた場面はもしかしたらあったのかもなーと思うけど、
自覚できる範疇とかそんなないなー、思いつかないっすねー。
確かにねー。
Chihaya
うんうんうん。
たぶんこう、性別の役割的なものをすごく強く意識してる人が悩むんだろうね。
カフェインよわお
うんうんうんうんうん。
Chihaya
その点、我々はあんまり気にしてないから、そこ。
よくも悪くも。
カフェインよわお
そうねー。
Chihaya
男がやるべき、女がやるべきみたいなのって、
なんか、くそくらえって思ってる。
カフェインよわお
そうだなー。
Chihaya
できるほうがやればいい。
カフェインよわお
うーん。
うん。
あーでもあの、ビジュアル面っていうか、そのー、
カフェインよわお
うん。
体の発育周りは結構悩んだかもなー、そういえば。
Chihaya
それ前も話してたね。
カフェインよわお
うんそうそう、胸が出てるとか、
あのー、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
全体的にこう脂肪が多めの体つきであるみたいなところは、
そうだなー、それはちょっと悩んだかもなー。
悩んで、
うん。
カフェインよわお
割とちゃんと、そのー、ダイエットしたりとか筋トレしたりした時期が一瞬あって、
うん。
一瞬あって、あ、これは無理だなって感じて完全にやめたんだけど、
そういう次元の話ではどうやらないっぽいぞっていうようなことに気づいて自分でやめたんですけど、
Chihaya
あー。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
でもなんか多分、意図している悩みとは全然違うよね。
カフェインよわお
そうね、行動とかそっちの方では、
うん。
ないかも。
Chihaya
ないよね。
ないです。
カフェインよわおさんの「男らしさ」の再考
Chihaya
こんな男女逆転コンビで、よあちははお送りしております。
カフェインよわお
ね、そうだなー。
Chihaya
え、どこが男らしかったんですか?
カフェインよわお
どこが男らしかった?
Chihaya
よあさんはわかるんですか?
シャープ8で私は男らしい発言をしていたんですか?
カフェインよわお
あー、うーんとねー、そうだなー。
うん。
なんかこう、具体的にこの発言がっていう風なことではないんだよなー、多分。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
なんだろうか、主導権を握っているとか、こう、手綱を引いているとかなんか、
表現するならそういう感じの男らしさだと思うんですけど、
Chihaya
はいはいはいはい。
カフェインよわお
なんかああいうさ、それこそ、僕がバレンタインがもらえない間うんたらかんたらみたいな話になった時って、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
女性らしい振る舞いをする人との会話だったとしたら、多分だけど、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
ちょっとこう、妻の批判というか、いない人の悪口みたいな方向性にちょっと片足突っ込んでいくと思うんですよね。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
そんなの、マジでありえないよねーっていう方向性?
だからその、共感からの悪口みたいな。
Chihaya
はいはいはいはい。
カフェインよわお
じゃないじゃないですか、やっぱあくまでもその、うん、なんだろうな、
理解とかこう、解決とかの方向性にやっぱちょっとこう、傾いていった話のような気がして、
それってやっぱいわゆるこう、男性仕草っぽいく映るのかなーっていう風には、
そうだねー。
思いました。
うん。
Chihaya
なんかよくネットで書かれてる、女性は共感を求めていて、男性は解決を求めてる。
カフェインよわお
いますね。
Chihaya
求めてるっていうか、答えがち。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
っていうところで、こう男性の方をね、すごくなんかボロクソ叩かれてたりするじゃん。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
私も意思投げられてる。
その時。
ごめんなさい。
カフェインよわお
そこの、そこの一員だぞっていう自覚があるんだ、そこ。
Chihaya
自覚はあります。
ごめんなさい、ごめんなさいって思って。
一応気をつけるようにはしてるんだけど。
カフェインよわお
いやまあまあ、全然よかったんですけど、後場もあれで。
特に僕も嫌な気持ちはなってなかったけれど。
Chihaya
よかったです。
カフェインよわお
でもやっぱそう、そうなんじゃないかなー、そういうところなんじゃないかなー。
Chihaya
なるほどね。
カフェインよわお
うーん。
千早さんの「男らしさ」と周囲からの評価
Chihaya
そういうところか、そうなんでバレたんだろうと思って。
だから、私自身はね、自分が男らしいっていう自覚は、自覚はないっていうか、思ってるっていうことはないんだけど。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
ただこの、相対的に見てね、私はあの、絶世の爆美女ではないので、それなりのね、それなりの男性しか寄ってこないんですけど、こう、なんていうのかな。
だから、そういう私の周りにいる男性っていうのは、そうじて私より男らしくないんですよ。
カフェインよわお
うんうんうんうんうん。
まあなんとなくイメージはつくな、はいはい。
Chihaya
付き合う付き合わないみたいな話になった時も、
え、大丈夫だよ、私、あなたのこと幸せにするから。
カフェインよわお
任せて、おいで、とか言っちゃったりするから。
はいはいはいはい。
Chihaya
なんでお前、俺より男らしいんだよって言われたりする。
やめてよ、みたいな。
え、いいじゃん、みたいな。
そういうところが好きなんでしょって言って。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
うん。
なんか、あの、私のことよく知ってる年上の人にも、夫と結婚する前にマッチングアプリをやってたんだけど、
カフェインよわお
はいはい。
Chihaya
で、今マッチングアプリやってるんですよ、みたいな報告をしたら、
うん。
なんかすっごい言いにくそうに、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
あのね、千早ちゃんね、私は千早ちゃんのことすごくかわいいと思ってるし、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
とっても魅力的な女性だと思ってるけど、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
あの、でもね、あの、千早ちゃんってすごい潔いじゃない?って。
カフェインよわお
言葉選びを感じるな。
Chihaya
うさぎいいじゃんって。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
まあ、そうですね、なんかさっぱりしてますねって言ったら、
あなたより男らしい人いないから、それ求めちゃだめだよって。
これ2人から言われたから。
全然違う、コミュニティーの。
千早、お前、お前より男らしい人多分いないぞって。やめたほうがいいぞって。
それ求めたらお前一生結婚できないぞって言われて。
あそこ求めてないんで大丈夫ですって。
カフェインよわお
それはそうかもしれないな、確かにな。
うん。
Chihaya
まあ、実際求めてはいないんだけどね。
求めてはいないけど、なんていうか、求める水準は高いなとは思うね。
愛情表現のタイプ:視界タイプとせせらぎタイプ
なんかこの前の話でも結構こう役割的にはやっぱちょっとそういう、
Chihaya
うん。
そう、その男性的な役割を担ってくれる人であれば男女どっちでもいいみたいな、
カフェインよわお
なんかそんな感じの話ありましたよね、確かね。
うん、うん、うん。
Chihaya
なんか、まださ、うまくいった経験がないからさ、このパートナーシップにおいて。
カフェインよわお
コメントしづれえ。
Chihaya
ないから、何がベストバランスかっていうのを私の中でも答えは出ていないんだけど、
なんか最近、つんさんのさ、ミンチがの回でさ、なんか妻さんが出てる回聞きました?
カフェインよわお
あ、まだね、全部は聞いてない。最初だけ1個聞いたかな、とかだと、はい。
Chihaya
その中で、つんさんの妻さんが、えっと、パンセクシャルって言って、
なんか、男性と女性とも付き合えるみたいな、
で、バイセクシャルも同じじゃん、男性とも女性とも付き合えるんだけど、
パンセクシャルは、こう、付き合う対象が男か女か関係ないみたいなことを言ってて、
Chihaya
あ、なんかその感覚めっちゃわかるなってなって。
付き合う対象が、私、男でも女でも、トランスジェンダーでもいいの、全然。
いいし、
カフェインよわお
なるほど、なるほど。
Chihaya
トランスジェンダーの男性でも女性でもいいし、
女装してる人とか、男の娘の男の子とか、でも全然いいの。
なんか似合ってればいいの。
カフェインよわお
なるほど、はいはいはいはい。
Chihaya
似合ってなかったら、ちょっと嫌だけど、
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
それは嫌だけど、それがなんか客観的に見て、すごい似合ってたら、全然付き合えるんだけど、
その付き合えるかどうかの基準って、私が背中を預けられるかどうかだなって思ったの。
カフェインよわお
戦場だよ、その基準は。
Chihaya
そう、だからこう、なんだろう、相手に合わせて、合わせられるところ合わせたいと思ってるから、多分、
男性的な目を持った人でも、女性的な目を持った人でも、どっちでもいいんだけど、
こう、お互いにお互いのできないところを補い合って、一緒にいられる人だったらいいのかなっていうのがちょっと思った。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
だからあんまりこだわりはないね、男らしい人がいいとか。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
ただその覚悟はないといけないかなみたいな感じ。
カフェインよわお
なんか、いちいちワードチョイスが重たいんだよな。
背中を預けられて覚悟を持っている人。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
少年ジャンプとかで出てくるタイプの。
Chihaya
でもそんな感じなんだよな。
カフェインよわお
でもあれだね、そうなるとさ、対異性だけが対象の人と比べるとさ、
対象が地球の全人類みたいな感じになるじゃないですか、イメージ的には。
なんかすごい、絞り込むのがめちゃくちゃ大変そうだね、それって。
Chihaya
でも広い、なんか性別って観点で見れば広いけど、それ以外のところは結構他にもあるからね、いろいろ。
カフェインよわお
まあまあまあ、そっか。
Chihaya
そもそも私っていう存在が結構重いというか、
一般的になんだろう、料理できるとか、料理得意ですとか大好きですっていうタイプでもないし、
体弱いからね、こうやって風邪ひいて2ヶ月ずっと寝たきりみたいなこともよくあるし、
で、持病もあるし、子供はすごい難しいから、
というところを考えると、まあまあ重いんだよ。
私という人間と人とこのパートナーシップを結ぶっていうのは、
本当に覚悟がないとできないのかなって思ってて。
カフェインよわお
なるほど、確かにそうだね。
Chihaya
そこはいろんな、その人ができる範囲でいいんだけど、
安心させてくれたらいけるかなって感じ、次のパートナーシップ。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
つんさんのお便りにさ、戻っていい?
カフェインよわお
はい。
Chihaya
ちあやさんのなんで?ですが、何があったの?とかどうした?っていう表現にしてますねって言ってるんだけど、
あれだよね、なんで?の言い方がよくないんだよね。
どうして?とか、何があったの?っていう言葉に置き換えたとしても、
あのトーンでしゃべるのがよくないんだよね。
じゃあ、なんでそのものがよくないのかなって、これを読んで思ったんだけど。
カフェインよわお
なるほどね。
千早さんのコミュニケーションスタイル:なぜ?の背景
カフェインよわお
言葉なのか言い方なのかっていう話?
Chihaya
そうそう、言葉自体もなんかよくない印象を持つの、関東の人からすると。
カフェインよわお
もう一回ちょっと言ってみて、なんで?って。
Chihaya
なんで?
カフェインよわお
まあまあまあ、確かに追求っぽい雰囲気にはなるかも。
Chihaya
でもさ、同じ感じで何があったの?とか、どうして?もう嫌じゃない?
同じじゃない?
カフェインよわお
嫌です。
Chihaya
嫌でしょ?
カフェインよわお
嫌だね、確かに。
そうだな。
Chihaya
じゃあ、これは言い方の問題だよね。
カフェインよわお
そうだね。
Chihaya
え、これなんで?なんでなの?とかだったらさ、まだちょっと聞けるよね。
でも、なんでよりもどうして?の方が柔らかくは聞こえる。
カフェインよわお
どうして?
何の違いがあるかって言われると難しいけど、でもそうだね。
何があったの?めっちゃ怖かった。
Chihaya
そうだよね。
そう、なんかさ、これさ、私のさ、このなんで?がさ、客観的に聞いてきつく聞こえるっていうのは、もうマジでよくわかってるんだけど、
たぶんこれからもさ、こういうことがあると思うの。
私の言い方に関して、やわさんがうってなんか刺さっちゃうみたいなことがあると思うんだけど、
ちょっとその刺してしまったときのための、なんていうの?言い訳じゃないけど、
ちょっとこういう理由がありますっていう話をちょっとしたい。
ここで。
いいですか?
カフェインよわお
いいっすよ。
Chihaya
あの、私ね、沖縄の、沖縄出身なんですけど、沖縄の中でも、すごく言葉がきつい地域で育ったの。
カフェインよわお
言葉がきつい地域。
Chihaya
うん、あの、ケンカ越しでしゃべってるみたいなところで育ったの。
カフェインよわお
ほうげんとかともちょっと違う話し方。
Chihaya
ほうげんも、話し方自体がそう。
なんか、大阪のガラ悪いおっさんいるじゃん。
あんな感じ?イメージ的には。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
もうなんかほんとに、語尾に、全部の語尾にしねっていう感じのコミュニケーションとってる感じのところだったの。
でもみんな怒ってないの。
カフェインよわお
ほうほうほうほう。
Chihaya
で、あの、私のその地元での話し方で、「なんで?」を言うと、「なんでよ?」なの。
カフェインよわお
ほー。
Chihaya
怒ってるように聞こえるでしょ。
で、この、「なんでよ?」を柔らかくしてるつもりなの。
なんで?は。
カフェインよわお
あー、なるほどね。もうすでに一段階。
Chihaya
これでもめっちゃ柔らかくしたつもりなの。
カフェインよわお
ほーほーほーほー。
Chihaya
まずね、まずそれがあるの。
で、あとたぶん、私がいおおさんに対していろいろこう聞いていくじゃん。
こう、その番組内でも番組会でも、こう、「これは?」、「あれは?」って聞いていくんだけど、
なんか、私の頭の中ではそれと、なんかあんまり変わらないというか、こう、「なんで?」って聞いてるときもそうだし、
あの、たとえば映画の話をしてるときに、「この場合はどう思った?」とか、「これがこうだったらどうだった?」とかっていうのって、
私の中では、なんか同じ感じで聞いてるのよ。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
で、でも一個だけ違うのが、あの、その、「なんで?」ってなってるときって、
あの、私の中で、なんかエラーが起こってるのよ。
カフェインよわお
ほー。
Chihaya
こう、たとえば、前のシャープ8の例であげると、
あの、いおおさんは、自分はやらなくていいけど、相手はやるべきだって思う人じゃないのに、
相手に対して求めてるのは、自分はしないのに相手に求めるのは、なんでなの?みたいな。
矛盾してる、みたいな。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
私の中で、こう、エラーが起こるの。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
で、エラーが起こると、トラブルシューティングモードに入るの。
カフェインよわお
なんだなんだ?
なんの話が始まったんだ、これ。
Chihaya
このエラーを解決しなければならない、みたいな。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
モードになるの。
で、あの、たとえば、こう、私の中で、なんか行き違いが起こってる、認知の行き違いが起こってるぞ、発生してるぞって思って、
それをちょっと、あの、適合させ、適合させたいっていうか、ちょっと修正パッチつけたいみたいな。
で、どういう修正パッチが入れるのがいいんだろうっていう、こう、トラブルシューティングモードになってるの。
で、そのトラブルシューティングモードになると、あの、字が出ちゃうの。
カフェインよわお
あー、なるほどね。
Chihaya
そっちの、字の方で喋った方が、私の頭の中に直接入ってきやすいから、ワンクッション挟まないように。
カフェインよわお
はいはいはいはいはいはい。
だから、あの、すげえ解決したい、これ、この問題を、って思ってる時って、なんで?ってなっちゃうの。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
なんで?じゃあ、この場合は?この場合は?あー、なるほど。
OK、じゃあ、これは?これは?みたいな感じで、なっちゃうの。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
で、私の中では、同じ、同じ、同じテンションで聞いてるの。
カフェインよわお
はいはいはいはいはいはい。
Chihaya
出力される時に、トラブルシューティングモードと、その通常コミュニケーションモードがあって、
トラブルシューティングモードの方が出ちゃうと、威圧的に聞こえるんだなっていうのが、ちょっと分析した結果わかりました。
カフェインよわお
なるほどね。分析したね。それはずいぶん。
Chihaya
はい。2ヶ月あったんで。
カフェインよわお
えー、でもなんか、それ聞いちゃったら、なんかどんどんトラブルシューティングモードに入れていきたいなっていう気持ちになっちゃうな、ちょっと。
Chihaya
なんで?
なんか、がおさんそういうところあるよね。
私をちょっと口悪くさせたいみたいな。
カフェインよわお
いやいやいやいや、なんかね、そのこう、オブラート的なものは取っ払っていきたいじゃないですか、なるべく気持ち的には。
Chihaya
まあ、なんか、だからそのさ、何?パートナーシップにおいてもさ、
なんかおかしいぞみたいなことがあると、もうすぐそのモードに入っちゃう。
で、そのモードで入った方が、私は問題を迅速に解決に導けるから、
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
この、なんていうの、問題が発生してる時間は短ければ短いほどいいと思ってて。
カフェインよわお
なるほど、はい。
Chihaya
だからこう、迅速に解決するっていうのが、私は一番にきちゃって、
結果、トラブルシューティングモードになって、威圧的になって、喧嘩になるみたいな。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
そういうことかっていうのがわかったの。
カフェインよわお
そっか、それはそうだね。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
なるほどな。
Chihaya
そうなんですよ。だから本当に悪気はないの、本当にないの。
カフェインよわお
いや、大丈夫ですよ、それは全然。
Chihaya
ないから、なんかちょっと今怖いよとか言ってくれたら治すから、
治すので言ってください。
カフェインよわお
たぶん僕が言うことないような気がするけど、
Chihaya
ない気がする。
カフェインよわお
本当に全然刺さってもなかったからさ、あの回も特に。
Chihaya
そうだね。
だからなんか、それはこうやって聞こえるよとか、なんか言ってくれたら治すっていうか、
え、そうなの?ってなるから、本当に。
そうだね。
カフェインよわお
トラブルシューティングモード。
まさか人間に対して言うことあるんだ。
Chihaya
いやもう本当に、私の頭の中パソコンみたいな感じなんで、
そうだからトラブルシューティングの移行もオートなんですよ。
自動で入っちゃう。
そこに全然何も考えてなくって、
ただこの問題を早く解決しなければならないみたいな感じになっちゃってるから、
結果なんかこう相手の感情を踏みにじるみたいな感じになってるっていう。
コミュニケーションの課題と人間関係
カフェインよわお
そうか、あれだね、あのその今こう話を聞いててね、
なんかそれってこうパートナーシップ以外の場面でも、
なんかちょっとこう引っかかってしまう場面があるのではなかろうかって聞いてて思ったんだけど、
Chihaya
あるあるある。
カフェインよわお
ねえ、それこそさ、その前回も話題に出た仕事の後輩さんの話とかもさ、
結構それに近しいものがあるんだろうねきっとね。
Chihaya
あるあるある、そうだよ。
なんかでも後輩よりは上司に対して多かったかな、今の会社では。
その会社によって違うんだけど当然ながら文化が。
なんか今まで私がいた会社って、
で、上司全然仕事できなくって、
で、上司がやった仕事を部下が全部チェックして、
全部間違いを指摘すればするほど良いみたいな文化の中で育ったの。
カフェインよわお
大変な文化だ、はいはい。
Chihaya
で、それを今の会社でやったの。
で、今の会社って上司は本当にみんな仕事できる人たち。
だからこう、なんかこれこういうふうにしました、チェックお願いしますって来ても、
なんかそんな1から10まであげつらったらすごい失礼なんだって言われて。
Chihaya
それを一回送ったらさ、
それは失礼なのでやめた方がいいですよって言われて。
すいません、それはマジでめっちゃある。
だから最初すげえ怒られてて、その上司から。
お前は自分のことしか考えてないのかみたいな感じですごい言われて、
え、みたいな。
そんな私は会社のためになればと思ってやったんだけどなと思って、
今言ってもしょうがねえからすいませんってだけ謝って、
なんか面談の時に、
私は上司から見るとすごく不敵なコミュニケーションを取ってる自覚はあります。
あるんです。
でも私は私なりにすごくよくしたいなって思った結果が、
あの行動なんですねって言って。
で、本当に何が悪いかわからないんですって。
本当にお恥ずかしい話なんですけど、わからなくて、
何でしょう、別にこうちゃんと説明すべきとも思ってないんですけど、
私は何が悪かったんですかって、
あのお聞きすると思うんですけど、
その時によかったら教えてもらえると嬉しいですって言ったの。
そしたらなんか今度から、
あなたのこのメールね、こういうふうに感じるから、
こうやって書いたほうがいいよとか、
この一文は余計だよとか言ってくれるようになって、
ありがとうございますって。
カフェインよわお
いい人だなあ。
Chihaya
まじでめっちゃある。
本当にいい人、上司は。
まあ後輩は、ちょっと私の言い方が悪いのもあるけど、
カフェインよわお
彼自身の問題もあるというか、
まあまあプラスアルファいろいろね。
Chihaya
ある、そうそうそう、あるから、
そこはそこで切り離して、
いろいろ向き合い方は考えないといけないなとは思ってるんだけど、
その子も今年度から正式に外れたから、
OJT1年やって、
これからなんかもう別々独立してやりましょうねって感じ。
だから一旦離れて、
ただ仕事はほとんど重なってるから、
なんかあったらすぐ相談してねとは続行はしてるんだけど、
そういう関係は気づいてるんだけど、
いや大変、大変なんだよ。
だからなんかね、
なんでこんなコミュニケーション下手なのに、
私こんなに友達多いのかわかんないなと思ってて。
なんでなのかなみたいな。
それ別の友達に、なんでなのかなって言ったの。
同じ話をして、こんなにコミュニケーションダメじゃん、
なんで友達こんなに多いのかなって言ったら、
お前悪意ないじゃんって言われて、
確かに、本当に好きだから近づいていって、
好き好きって表現をしてコミュニケーションとって、
楽しい時間にするじゃんって、だからじゃないって言ってくれて、
確かに、悪意は本当にないから、
そうかもって言っといた。
カフェインよわお
それこそパートナーシップとか仕事とか、
何かしらの物事の解決が求められるような場面でなければ、
基本多分それが出力されることって、
なさそうな気がするから、
友人関係っていう風な中では、
そんなに気にならないのかもしれないね。
もしかしたらね。
Chihaya
そうね、あんま深い中にならなければ出ないからね。
なんで?は。
カフェインよわお
なるほどな。
「なぜなぜタイム」とその効果
Chihaya
夫との時間で、
私のなんでなんでタイムが設けられてたんですよ。
まだ仲良かった頃。
カフェインよわお
うん。
必ずその一言ちょっと難しい玉投げてくるのなんなの?
Chihaya
なんかもう、すごい嫌がられるの。
なんで?なんでなの?なんでなの?って、
言い方が悪かったんだなって今ではわかるんだけど、
そうやって実際ぶつかった時に、そうやって言うと、
嫌な思いをさせるっていうのはわかったから、
お互いに穏やかな時に、
はい、これからちーちゃんのなんでなんでタイムが始まりますって宣言をして、
あなたはこれについてどう思ってるの?とか、
これただのアンケートです、ジャッジじゃないです。
これはなんで?とか、
どうして思うの?それはどういう感情が湧いてくるの?
っていうのを気が済むまで聞くっていう時間があって。
カフェインよわお
いや、俺それやられたほうがよっぽど怖いかも。
Chihaya
そうなんだ。
カフェインよわお
語気の強さとかよりもそっちのほうが怖いかもな。
Chihaya
そうなんだ。
今、ひと通り聞いて、もういいでしょ?とか言われるんだけど、
ごめん、もうちょっとお願いって言って、
しばらく話して、
ありがとうって言って、満足したって言って、
で、この時間って何の意味があるの?とか言われるんだけど、
いや、私たちがいい関係を築くにあたってのいいデータが収集できました。
ご協力ありがとうございました。
終わるの。
カフェインよわお
怖いよ。
そっちのそのほうが怖いよ。
Chihaya
怖いの?
そう、そのほうが怖いかもな、俺やられたら。
そうなんだ。
カフェインよわお
なんだろう、そうね、解決に向かうために語気が強くなってますわ。
そりゃ感情が高ぶることもあろうと思って、なんか全然OKな気がするけど、
なんて言ったらいいんだろう。
意図がわからなさすぎることへの恐怖感みたいなのはありそうだな。
未知。
Chihaya
いや、なんか喧嘩にならないためみたいな目的にはならないの。
カフェインよわお
そうだね。
Chihaya
そっか、まあ、すごい頑張って答えてくれてたなとは思うよ。
彼はすごくそういうの嫌な人だったから。
すごい苦痛の時間だったと思う。
カフェインよわお
そうだ、僕がね、もしパートナーにそうやって言われてきたとしたら、
じゃあその情報を仕入れなければ、喧嘩になり得るタイミングがこれまでにあったってこと?みたいな。
そこを振り返って反省するところまで、ここのアンケートはワンセットなのかもしれないみたいな。
かんぐっちゃうかもしれないな、俺が言われたら。
Chihaya
最初はそう言われてた。
コミュニケーションの難しさと相手への配慮
Chihaya
攻めたいんでしょ、みたいな感じだったから。
あ、違う違う、本当にただ知りたいだけって言って。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
私、あなたのことを知りたいのって言って。
でも、私、おうさんに結構聞きまくってると思うんだけど、
なんかそれとあんまり変わんないんだけど。
カフェインよわお
それは全然ない。
Chihaya
ないんだ。
カフェインよわお
だからやっぱそれこそパートナーシップの関係があるかどうかみたいなところはちょっとあるかもしれないね。
Chihaya
あー、そっか。
カフェインよわお
逆にさ、なんか表現が難しいな。
大まかな僕と千早さんとのコミュニケーションの場って、
この収録の場面とあとはLINE上じゃないですか。
そこの比率の方が多いから、
それ以外の時間で何か起きてるっていうことを心配することが僕はないわけ。
Chihaya
あー、なるほどね。
カフェインよわお
それ以外の時間がいっぱいある中で、
寄りすぐりのこの時間はちょうだいって言われたものが、
そのアンケートタイムだったら、
てことはそのもっと大きい台本を占める時間の中に、
カフェインよわお
何か関連があるのかしらって考えちゃうのかもしれないな。
Chihaya
あー、なるほどね。
はいはいはいはいはい。
そういうことか。
でも、それはあるというか、
実際、喧嘩になった時に話にならないから、
この時間を儲けてるみたいなのがあるから。
それはそう。
それはそう。
カフェインよわお
そっか。
Chihaya
そうなんだけど、
でも、理解することで、
私は不快に思わなくなる点っていうのも、
けっこうあるから、
こういう時にこういう行動をとるのはどうしてなの?っていうのとかは、
そういうことかっていうのがわかったら、
もう気にならなくなったりするの。
カフェインよわお
あー、なるほどね。
Chihaya
そうそうそう。
だから、わからない。
私はすごくお互いにとってメリットがあることをやってると思って、
カフェインよわお
そうかー。
Chihaya
かつあげしてたんですね。
カフェインよわお
はー、なるほどなー。
いやー、いろんな形があるなー。
Chihaya
そうですね。
なんか、他のカップルとか、
ヨアンさんのとこもそうだけど、見てると、
あんまりこう、理由を聞かないというか、
想像でけっこうさ、話すすんでいくじゃん。
カフェインよわお
あー、はいはいはい。
Chihaya
たぶん私、それが苦手なんだと思うの。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
このわかんないまま、
たぶんこうなのかなって思いながら、
すすんでいくのが、もやもやするから聞いちゃうんだと思う。
カフェインよわお
うんうんうんうんうん。
Chihaya
で、それが、自分のやり方がすごくいいとは思ってないんだけど、
正解だとは思ってないし、
むしろ、こう、聞かなくていいこととか、
なんか、明らかにしないでいいことって絶対あるから、
そこはなんか、ふわっとさせたまま、
いくほうが、いいこともあるよなっていうのはわかるんだけど、
Chihaya
気持ち悪いの。
気持ち悪くなっちゃう。
カフェインよわお
いやー、まあまあまあ、でもそれはね、
それは、なんていうか、
聞いたほうがいいんじゃないかとは思うけどな。
え、なんか逆にさ、
僕の話を聞いててさ、
え、それ聞けばいいじゃんっていうのって、
なんかこう、ぱっと思い当たるものあります?
Chihaya
え、プレゼント?
カフェインよわお
あ、そっか。
そうですか。そらそらそうだな。
なるほどね。
「視界タイプ」と「せせらぎタイプ」の再論
Chihaya
なんか、女友達からさ、
そういうさ、パートナーシップの相談って、
受けること多いんだけど、
だいたい、女性から言ってくる、
こう、愚痴とか悩みって、
なんか、何考えてるかわかんないみたいなことが多いの。
カフェインよわお
あー、はっはっはっはっはっは。
Chihaya
うん、なんでこうやって言ったのに、やってくれないんだろうみたいな。
で、私、めっちゃその、
男性側の考えてることがわかるの。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
多分、こういうことなんだろうな、みたいな。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
自分が、そっち側の人間だから、どっちかっていうと。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
男性側の考えに近い考えを持ってるから、
多分さ、その言い方だと、こうやって理解しちゃってるから、
こういう言い方したら、多分、やってくれるよ、とか。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
って言ったら、だいたいそれ、あってるの。
カフェインよわお
おー、なるほど。
Chihaya
なんかね、やおさんとこはね、
そう、なんか妻さんがまだわかりきってないから、
カフェインよわお
まあまあまあ、あってもないしね。
Chihaya
っていうのがまずあるんだけど、
なんか、私に近いような気はしていて。
カフェインよわお
うん、そうね。
Chihaya
なんとなくね。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
で、私に近いタイプだったら、
私だったらこうするっていうのはあるんだけど、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
なんか、やおさんは違うアプローチがいいのかなって思って、
なんか、言ってないみたいなのもある。
カフェインよわお
ほほー。
Chihaya
一応、そういうのは考えて、黙ってることはある。
カフェインよわお
なるほどね。配慮の上で。
Chihaya
そう、わかんない。
全然違うからさ、やおさんと私は。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
で、あ、こういう言葉出てくんだ、とか思うから、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
私にはない語彙力いっぱい持ってるから、
表現方法というか、あるから、
なんか違う、うまい方法でたどり着けそうだなと思って、
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
見てる。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
うん、なんか聞けばいいと思うんだけど、
その聞く前に、こう、自分の中のこう、
どうしたいかみたいなのをどう処理するかっていうのが、
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
肝になってると思うんだけど、その悩みって。
だから、それに関して、私だったらこうするけどな、
みたいなのあるけど、
でも、たぶん今この時間大切なんだろうな、
よおさんには、と思って。
がんばれって。
それ自分で考えてみてって言ってる。
そんな感じ。
カフェインよわおさんの「戦友」としてのパートナーシップ観
カフェインよわお
ありがとうございます。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
あー、そうか。
なるほどな。
Chihaya
そうなんです。
なんか、その最短距離で行きすぎなんだよって、
ツイッターにも書かれてましたけど、
その通りで。
本当にその通りで。
私、悩んでる時間、短ければ短いほどいいと思ってるから、
本当に。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
自分自身が切り替え早いからね、
解決したら、もうすぐ切り替えて、
じゃあ、今日どこ行く?みたいな話できるタイプだから、
あー、そっかー。
うん。
カフェインよわお
そうねー。
なんか、たぶん、そうね、
僕もその、何なんだろうなって考えてるのが、
そもそも好きなんだろうな。
なんか、だからこう、
Chihaya
それはあると思う。
カフェインよわお
その、さっさと聞けように、
そうそうそう。
さっさと聞けようまでに距離があるのは、
たぶんそうなんだろうなー。
Chihaya
うん。
まあ、そうだな、
なんか、もう一個言っていいんだったら、
カフェインよわお
はい。
Chihaya
たぶん、その、
どうして欲しいかが、よくわかってないと思う。
カフェインよわお
えーと、その、僕がっていうこと?
Chihaya
ようさんに対して、
はいはい。
どういうものをあげるとか、
カフェインよわお
あー。
Chihaya
どういう頻度であげるとか、
まあ、フルであげるのがベストだとして、
カフェインよわお
はいはい。
Chihaya
ベストだとしても、
どこまでやれば気が済むのかな、みたいな。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
のが、よくわかってないのかなーっていう感じはする。
カフェインよわお
なるほど。
その、なんだ、プレゼントで言ったら、
その、頻度、
うん。
なり、まあ、わかんないけど、
その、物の質なり、金額なり、
とか、なんか、そういうふうな話ですよね。
はいはいはい。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
なるほど。
それは、そうだろうなー。
ははははは。
それは、そうだろうなー。
Chihaya
いや、でも、いいんですよ。
なんか、それがいいとも言うし、
カフェインよわお
ほう。
Chihaya
それも、魅力だし、いいと思う。
カフェインよわお
ははははは。
Chihaya
私は、いいと思ってる。
カフェインよわお
ははははは。
Chihaya
そういうとこも含めて、
かわいいと思ってんじゃないかなって、思ってる。
カフェインよわお
ははは。
あー、でも、なんか、そう、そうか。
かわいいって思われてんのかなー、俺。
な、どう、どう思われてるんだろうなー。
なんか、それもそう言えば、わかんないかも。
Chihaya
そうね、なんか、見えてこないね。
よーさんの話を聞いてて。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
ま、その、生活の、この、進め方が、噛み合うっていうのは、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
一番、ありそうだけど。
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
だから、この人にだったら、背中を預けられるって思ったんじゃない?
カフェインよわお
ははははは。
Chihaya
私の言葉で言うと。
カフェインよわお
いやー、思ってそうだなー。
ははははは。
思ってそうだなー。
そうだね。
Chihaya
私は結構、なんか、好き好き言うタイプだから、
カフェインよわお
うん。
Chihaya
なんか、そういう人が現れたら、
あなたのこういうところが、本当に素敵だと思ってるとか、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
本当にいいとかっていうことは、めっちゃ言うけど、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
言わないタイプだったら、言わない、言わない妻さんみたいな、
カフェインよわお
うんうん。
Chihaya
表現になるんだろうなーとは思う。
カフェインよわお
あー、なるほどねー。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
そうだねー。
でも、そうだなー。
なんか、そうだねー。
特にその、子供がいる生活の中では、
カフェインよわお
正直その、僕側からしても、
その、妻、夫婦、パートナーとかっていうふうな関係性よりも、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
なんていうか、
戦友みたいな、
Chihaya
ははははは。
カフェインよわお
お前はこっちを処理しておいてくれ、
俺はその間こっちをやるから、みたいな、
なんかそういう感じのね、
うんうんうん。
カフェインよわお
関係性だなって思う瞬間は時々あるから、
そうだねー。
なんかそういうこと、背中を預けられる覚悟とか、
そういう話は、めっちゃしっくりくる気がするわ。
確かに。
うん。
Chihaya
そうだよ。
カフェインよわお
なるほどな。
戦友だったんだ、我々は。
ははははは。
Chihaya
戦友ですよ。
それ、それすごくいいと思うんだけどなー。
エンディングと今後の展望
Chihaya
なんか、いいじゃん。
何がそんな不満なの?みたいな、
カフェインよわお
ははははは。
Chihaya
私からすると思っちゃうんだけどね。
カフェインよわお
そうね。
Chihaya
まあ、でもいろいろあるからね。
こう、実際に相対すると出てくる、こう、
やってほしいこととか、したいこととか、出てくると思うから、
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
そこはね、2人の間だけじゃないと分かんないことだから、
いいんじゃないですか。
私はすごく、何も心配していないです。
カフェインよわお
ははははは。
めちゃくちゃ言ってくれる、これ。
ははははは。
ありがとうございました。いつも。
Chihaya
うん。
ははははは。
カフェインよわお
いやいやいや、そうか。
なんか、あの、どんどんそのお便りの本筋から脱線させてしまうんだけどさ、
Chihaya
はい。
カフェインよわお
あのー、ははははは。
全然なんか収束される気を、仲間失ってしまっているけれど、
あのー、
カフェインよわお
はい。
このあの、バレンタインデーだ、うんたらかんたらみたいな話をしたときにさ、
カフェインよわお
出した、その、杉部さんから教えてもらった本の話、
あったじゃないですか。
はいはい。
愛を伝えるための5つの方法、かな。
はい。
カフェインよわお
あれを、今、あの、わずかずつながらちょっとずつこう読み進めているところなんですけど、
ちょうどね、
今日読んだところに、
えーと、
カフェインよわお
ちょ、ちょっと取ってきていいですか。
あ、どうぞどうぞ。
カフェインよわお
少々お待ちを。
すみません。
Chihaya
はーい。
カフェインよわお
さっきのさ、
えーと、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
僕がその、どれぐらい何を欲しているのか、
うん。
カフェインよわお
よくわからんって思われてるんじゃない、みたいな話あったじゃないですか。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
で、ちょっとそれに通ずる話というか、
なんだ、僕のこういう関係、基本そうだな、みたいなのを感じた一節があったので、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
ちょっとさらっとだけ紹介をさせていただきたいんですけど、
Chihaya
はい。
えーとね、
カフェインよわお
なんかその、
自分の感情を表現することに長けている人と、長けていない人みたいな、こう話の流れなんですね。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
その、これから紹介するところに至るまで。
うん。
カフェインよわお
で、あの、そういうふうな話があったときに、
あった後に、
カフェインよわお
えーと、性格タイプについての話が出てくるんです。
Chihaya
はいはいはい。
で、えーと、特にその、感情を話すことに関して言えば、
カフェインよわお
えーと、この筆者の方の観察では、
Chihaya
はい。
カフェインよわお
基本的に2つの性格タイプがあるよっていうふうに言ってるんですね、この人は。
で、1個は、翻訳がどうなんだろうって感じだけど、
カフェインよわお
えーと、視界タイプ、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
あの、死の海と書いて視界タイプ。
Chihaya
視界、はいはいはい。そっちなんだ。
カフェインよわお
そう。
はい。
で、もう1個が、えーと、せせらぎタイプっていうふうな分類だそうなんですね。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
で、その1個目の視界タイプの方は、
Chihaya
はい。
カフェインよわお
その視界って、あの、水の出口がない海であるから、
視界タイプという言葉選びをされてるっぽいんですけど、
Chihaya
あー、なるほど。
カフェインよわお
そう。
で、その視界タイプの人は、1日を通して多くを体験し、漢字考えています。
しかし、それらの情報を保管する大きな貯水槽を持っているので、
入ってきたものを外に出して話さなくても、完全に満ち足りていられるのです。
Chihaya
はいはいはいはい。
カフェインよわお
視界タイプの人に、どうして溜まり込んでいるの?と聞いても、
おそらく、別に、なんでどうかしたと思うのさ、という返事が返ってくるでしょう。
これが正直な答えなのです。
Chihaya
はいはい。
カフェインよわお
このタイプの人は、話をしなくても満足です。
Chihaya
わかる。うん。
カフェインよわお
みたいな。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
で、せせらぎタイプの人は、
Chihaya
はい。
カフェインよわお
たぶん、せせらぎだから、流れをイメージしたネーミングをされているんだと思うんですけど、
Chihaya
なるほどね。
カフェインよわお
目や耳の門から入ってくるものは、すべて口の門から出ていくというおしゃべり方です。
入ってから出ていくまで、60秒あれば長い方です。
このタイプの人は、見るもの、聞くもの、なんでも他人に告げます。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
もし、家に話し相手がいなければ、「ねえ、聞いて。」と誰かに電話をかけるでしょう。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
情報を貯めておく貯水槽を持っていないからです。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
で、多くの場合、視界タイプの人は、せせらぎタイプの人と結婚をします。
それは、交際中には、2人のバランスが魅力的に見えるからです。
Chihaya
えー。
カフェインよわお
っていう感じだそうなんです。
Chihaya
そうなんだ。
圧倒的せせらぎタイプですね、私は。
カフェインよわお
そう、だから、うちの妻しかり、牛若さんしかり、千早さんしかり、その他のこういう関係を考えても、
すごく、いっぱい僕に対して話してくれる人が、僕の周りにはいっぱいいるなっていうふうなことを思ったんですけど。
それで、そういうふうな経過を経て、結婚した。
結婚しました。5年ぐらい経ちました。
せせらぎタイプの人は、ある朝目を覚まして、結婚して5年にもなるのに、私はこの人のこと全然知らないわ、と、はたと気づくのです。
視界タイプの人は、彼女のことは嫌というほど知りすぎてるよ、ちょっと流れをせき止めて休ませてほしいよ、と思うわけです。
Chihaya
みたいな格好で、その愛情の形が崩れていった人が、この本の著者の人のところに、カウンセリングに訪れるみたいな、なんかそういう感じの話なんですけど。
なるほどなーって思って、視界タイプだなーっていうふうに、ちょうど今日思ったところなんですけれど。
Chihaya
だから、私はツイハイなんですよ。
カフェインよわお
なるほどね、そっか。受け取ったものをどんどんどんどん、ツイートとして流していってるのか。
Chihaya
そう、出さないと死んじゃう。
カフェインよわお
あー、そっか。
Chihaya
だから、あの、風邪ひいて声が出なくなるのって、ほんとにつらいの。
カフェインよわお
あー。
Chihaya
メンタルがやられる。うん。
カフェインよわお
なるほどね、吐き出しどころがなくなるんだ。
Chihaya
なくなる。ほんとに嫌だ。それが一番嫌だ。
へー。
病気の中で一番つらいかもしれない、声が出ないっていうのが。
カフェインよわお
あ、そうですか。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
すごいね、なんかもう、すじ金入りのおしゃべり好きみたいな。
へー。
Chihaya
ま、書くでもいいんだけどね。しゃべるほうがいいね、やっぱり。
カフェインよわお
そっかー。
俺、なんか、その、数年前にね、数年前、
1年に1回、必ずこの時期、声が出なくなるっていうふうな時期がある、期間があったんですけど、
なんか、その時期、しゃべれなくてしんどいなーみたいなの全然なくて、
Chihaya
え?まじで?
カフェインよわお
いや、その、ま、もちろん、その、いろいろ差し支えが出るから、やだったんだけど、
うん。
その、しゃべれなくてしんどいなじゃなくて、
その、しゃべれなくてすいませんだったのよ、完全に。
Chihaya
あー。
カフェインよわお
その、相手に聞き取るための労力をかけてしまっているな、
なんか、そっちのほうが、
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
そういうきつさで、自分が吐き出せないことへの不満っていうか、
そういうの全然なかったなー。
Chihaya
そうなんだ。
全然違うね。
カフェインよわお
ねー。
Chihaya
へー。
おもしろ。
でー、いうのがね、ちょうど、ちょうどほんとに今日、たまたまそこのパートを読んでさ、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
はー、なるほどねー。
だから、なんか、な、なんだろうな、てっきり、その、つんさんのお便りの中にさ、
あのー、その、つんさんも、
Chihaya
うん。
カフェインよわお
その、女性の兄弟がいて、
Chihaya
うんうん。
カフェインよわお
あのー、男性に発言権があまりなかったみたいな、
Chihaya
うんうん。
カフェインよわお
話がね、出てきたと思うんですけど、
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
なんか、そう、そういうところ由来の、
なんだ、発言権がないのが当たり前だったから、
カフェインよわお
その、話してないのだ、みたいな、こう、辞任でいたんだけど、
なんか、そもそも、ちょっと、そ、それとはこう、別軸の話なのかもしれないなーっていうふうに、
ちょっと思った。
Chihaya
そうね。
そ、それでいくと、私も発言権はなかったので、家庭で、
外で発散していたみたいな。
そっか。
カフェインよわお
うん。
あー。
そっか。
そうか。
外でも発散してなかったんだなー、そういえば。
Chihaya
そうだね。
外で発散して、だから友達がどんどん増えていくっていう、
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
そんな感じ。
うーん。
カフェインよわお
良いかな?
Chihaya
良いかな?
カフェインよわお
おおむね。
Chihaya
まあ、私は、つんさんに、どこでバレたのかが、
ここは、心当たりなさすぎて、ちょっとびっくりしています。
カフェインよわお
たぶん、たぶん、そういうことなんじゃないですか。
Chihaya
そういうことか。
カフェインよわお
全体の、全体のパワーバランスとか、主導権とか、そういう。
Chihaya
そうね。
いやー。
うん。
そうね。
まあ、がんば、がんばります?
何をがんばるんだ?
カフェインよわお
これからも、男らしく。
Chihaya
男らしく。
カフェインよわお
っていうことじゃないよね。
Chihaya
たぶん、言いたいのは、言い方気をつけたほうがいいよってことなんだけど。
カフェインよわお
そういうこと?
そうなのかな?
Chihaya
そうなんじゃない?
そう、そう受け取りました、私は。
真摯に受け止めております。
はい。
カフェインよわお
あ、そうか。
そうなんだ。
Chihaya
違う。
カフェインよわお
いや、どうなんだろうな。
僕は、なんていうか、全然そういう成分感じ取ってなかったので。
Chihaya
そうか。
いや、そうですね。
なので、これ聞いてる私の身近な人も、私の発言で、「うっ!」ってなるようなことがあったら、
それはそういうふうに聞こえるよって言ってくれたら、反省しますんで。
ちょっと私は、本当に傷つけたくないので、みんなを。
無害な人でありたいので。
よろしくお願いします。
カフェインよわお
多分、僕は話してて全く気づかないので、皆さまからよろしくお願いします。
Chihaya
気づかないのか。
カフェインよわお
ちょっと、すいません。そっち方向のキャパが広いもので、私。
Chihaya
そうか。
まあ、いいや。でも、なんかそういう方向で傷つける恐れがないというのは、ちょっと安心しました。
カフェインよわお
うん、全然大丈夫です。
Chihaya
よかったです。
つんさん、お便りありがとうございました。
カフェインよわお
ありがとうございました。
Chihaya
今後も仲良くしてください。
カフェインよわお
お便り1本で1時間半経とうとしております。
Chihaya
いや、これは来た時点で長くなるなと思ってたけど、長くなりましたね。
カフェインよわお
ものの見事に。
Chihaya
ものの見事に。
カフェインよわお
そうですね。これを聞いていらっしゃる皆さまも、
番組の感想や、
しあやさん、こういうところ男らしいと感じましたよ、という風なエピソードなどありましたら、
番組概要欄のお便りフォームか、ハッシュタグ幼稚派までお寄せください。
Chihaya
ください。
カフェインよわお
よろしくお願いします。
Chihaya
お願いします。
カフェインよわお
はい、ではでは、バイバイ。
Chihaya
バイバイ。
01:19:24

コメント

スクロール