夫を諦めない/境界線/しつこさを見直す/虎だって可愛いじゃないか/エモーショナルな夫婦もいるよね/さちえはスマホのストラップに夢中/かっちにオーダー/みぃの理想のスマホスタイル/ストラップについて知らなすぎるさちえ/結局行き着くヒグチユウコさん/おしゃれな部屋は難しい/すでにサブカルキッズの部屋のみぃ/子持ちでおしゃれな部屋は不可能では?/正しい日本語/おしゃれ&実用性/こぼしすぎだよみぃちゃん!/おしゃれじゃない発想
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🎙️さちえ ちまたのおかん
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティの二人が「諦めが悪い」という共通点について語り合います。特に夫婦関係においては、相手を諦めない強い意志を持つ一方で、その介入の度合いや境界線について深く考察します。夫に対しては心配や介入心が強く働くが、他人に対してはそうならないという自己分析から、夫婦ならではの特別な感情や関係性を探ります。また、スマホストラップへの情熱から、オーダーメイドの魅力や理想のスタイルについて熱く語り、最終的にはヒグチユウコさんの作品にたどり着きます。さらに、おしゃれな部屋作りや子育てとの両立の難しさ、実用性とデザイン性のバランスについても議論が展開され、自身のライフスタイルにおける「おしゃれではない発想」についても率直に語られています。
夫婦関係における「諦めない心」と境界線
さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
言ってたもんね。
そうなの、私もね、結構さっちゃんと一緒で、旦那に対して諦めるなんてことありえないんですよ。
そう、諦めてやんねえからなっていう気持ち。
諦めるときは、ごめん、けど家族じゃないわってなる。
そうだよね。
なんかそれパートで言ったら、そんなに?って言われて、すごいびっくりしちゃった。
え?
え?って思って。
え?結構普通の感じ。
諦めたときは、それはもう家族終了のときですよ。
そうなんだよね。だからそういう意味でさ、今回そういうことちょっといろいろ考えてたときに、
私にとってその家族と、やっぱりその境界線の引くのはだいぶ違うなと思って。
なんか、例えばしんちゃんがお酒を飲みすぎてることに対しては、本当に心配だし、どうにかならないかなと思ってるけど、
他の人がお酒飲みすぎてたら、危ないけどそうなんだって思う。
ほんとわかる。私も夫に対してだけ、なんでこんな介入しようとするんだろうって思っちゃう。
そうだよね。そう、まさに夫に介入してるのよ。していこうとしてるの。
本人次第なんだけどね。
わかってんだけどね。でも、他の人だったらそうなんだってなるじゃん。
批判も何も思わないのよ。そうなんだって思うの。
そうなんだよね。
結構そうあったね。すごいびっくりした、自分で気づいたとき。こんなに違うと。
そうね。反省することもあるよね、なんか。
いや、反省してしたね、最近。
特に何があったわけでもないんだけど、
うん、そうね。
なんかちょっと言いすぎかなって。私もしつこいからさ。
言いすぎちゃう。
しつこいことを見直す日が来るとは思わなかった。
確かに。
ほんとだね。
しつこさを見直しているという意味では、だいぶ想像を送るアクションですね。
でもたまにさ、夫でも介入しないという人もいるじゃん。
うん、なんか成熟してるよね。
介入しなくてどうしてるのか、お互いそれぞれ納得しているならいいけど、
なんかやっぱりさ、私の周りだと、なんか夫が変な成功パターンを作って、
妻がなんかやらなくてもいいことをやってるみたいなパターンが多いから、
なんかそういうのは抗いたいなって思って、そういう意見をすると過激派だねって言われるんです。
なんかさっちゃん確かに過激派のイメージを持たれているような気はするけど、
でも私、さっちゃんと割と似てる感覚があるから、私も過激ってことになるの。
でもさ、そうね、なんかこれ言ったらちょっとムカつく人いっぱいいるかもしれないけど、
ちゃんみなの曲とか、ミュージックビデオを見てすごいかなそうな女だなって思って、
普通に喋ってるとこを聞いて、なんだすごいいい子じゃんみたいな、そのパターンかなって思ってる。
そうだね、さっちゃんはね、本当に純粋な人だからね。
私はそうですよ、皆さん。もう知ってるかな。
もう何度も言ってるからね。純粋で可愛い人だからね。
そうか、そうだぞ、だって、虎だって可愛いじゃないか。
虎?
虎だって大きい猫だぞ。
そうだぞ。
そうだな。
そうなのか?今の合ってるか?
だから、夫婦の形もね、やっぱり変わっていくなと思いました。
でも本当に、波風を本当に立てるのが苦手っていう人もいるから、
だから本当に別に誰が合ってるとかそういうことはないんだけどね。
相性じゃない?
相性?
うん。
そうだね。
なんか結構エモーショナルな奥さんと結婚した男性がいて、
この人会社の知り合いだったんだけど、結構ちょっと人の話だから具体例は出せないけど、
結構嘘でしょ?みたいなエモさを持ってる方だったよね。
本当にいつも生きるか死ぬかの喧嘩をしてるみたいな。
みんなでその話聞いてて、奥さん多分旦那さんにすごい興味あるんですねって話になったのね。
でもそんなに興味持たれなくてもいいんだけどなみたいなことを言ってたんだけど、
でも例えばじゃあ奥さんが今までやってて怒られてたことに興味ない、もういいよみたいになったら楽になるんですかって言ったら、
ちょっと考えてもみなかったけど、今考えたらちょっと寂しいかもって言ったんだよ。
本当だね、相性だね。
だからみんなちょっとえ?ってなったけど、結局喜んでんじゃんみたいになって。
そういうことになるよね。
なったからやっぱり相性なのかなとか思った。
そうだね、相性っていう意味では、大丈夫なのかなと思ってるけど、
これは私がもう嫌って思われる日が来るのではないかともちょっとうっすら思ってるけど。
え?
ね、そんなことがあったらちょっと。
そんな日は来ないよ。
来ないといいね、と思っているけど。
それで言ったら不思議と私はその日を想像したことがない。
すごい。
でもね、本当そうだよね。私も人のことを考えたことがないと思ったから。
すごい。やっぱね、やっぱ人それぞれですね。
そうですよね。
そんなこと考えるんだっていうことがあるよね。
考えちゃうんだよね、私はね。
そこら辺は自分も自分でちょっとどうかと思っちゃうんですけど。
本当に思ってるんですけど。
そうよ、あの、そうね。
まあでも本当にね、いろいろあるよね。
スマホストラップへの情熱とオーダーメイドの魅力
あ、違う。
最近気づいたんだけど、親のことをほとんど考えないっていう。
気づいて。
私、親のこと本当に考えてないよ、と思って。
なんかまあまあ、向こうも別に元気にやってるだろうと思ってるでしょうと思って。
いいんだけどね。
私も考えちゃうね。
まあ、親のことは考えたって全然いいんだけど。
いやいろいろ、本当に人の頭の中で人それぞれですごいよね。
ね。
逆に私は本当にスマホのストラップとかのことに夢中だから。
今何、スマホのストラップめっちゃ夢中なんだね。
そうそう、どうしようと思って。
どんなのが欲しいの?
え、もうわかんないの。
え?
あのね、スマホを新しくしたの、まさに。
今日かしら、昨日かしら。
昨日かしら。
今までちょっとSE使ってたから、ちっちゃかったからさ。
デカくなったからさ。
これは私は落とすのではないかと思って。
持ちやすくしなきゃって思って。
でも今ってさ、何、カバンみたいにさ、ショルダーストラップとかもあったりするでしょ。
手にあげとくやつとか、リングとかいろいろあるでしょ。
何がいいのかなと思って、ちょっともう困ってる。
さちえさん、今ね、タイムリーだね。
え?やった。
あのね、私今ちょうど、カッチに携帯ストラップをオーダーしてるんですよ。
え、何それ、そんなことしてんの?いいわね。
いいわね。
そうなんですよ。
で、もうね、カッチが本当にすごくて。
私がこういうの作ってほしいみたいなの言ったら、ちゃんと絵描いてくれて。
こんな感じとか、パーツこういう風にしたらこうなるよとか、すごい丁寧に教えてくれて。
なんかね、もうその過程がすごい楽しかったのね。
もうほとんど出来上がってるから、もう今はワクワクして待ってるんだけど。
なんかさ、市販のものって欲しい、欲しいみたいなことが結構続いて。
そうなんだよ。
ここはすごい良いんだけど、こうだったらもっと良かったみたいなさ。
ね、そうなの、本当に。
なんか欲しいの連続だったの。
だから、私はね、夏ってカバンも持たずに携帯しか持ってない。
冬はなんかポケットあるじゃん。
そうだね、携帯が入るぐらいのね。
夏ポケットないから、絶対携帯ストラップ必要なんだけど、
ちょっとこう、私の場合はバンド活動、自分はやってるんだけど、
バンド推し活動とかで出かけることが多いから、
そのバンド系ルックスの時にかっこいいのが欲しかったんだけど、
めちゃめちゃ高かったり、
あとなんか変にかっこつけてて重いとかも嫌だったり。
なるほど。
あとなんかさ、女性は携帯ぶら下げてるだけじゃなくて、
なんかちょっとリップ入れられるポーチとかもぶら下げられたら良くない?
なるほど、確かに。
って思った時に、携帯ぶら下げて、ちょっとこう、ほんと小さいポーチもぶら下げられるような、
なんかこうガシャンってするのが付けられるものが付いてたら良いなとか、
なんかそういう機能的なものもこうだったら良いなみたいなのを全部カッチに売って、
できるよみたいに作ってくれたから。
すごい。見たい。
こういうのだと良いなみたいなのをカッチにオーダーするうちでもありだと思います。
そうだね。
ちょっとでもみーちゃんみたいの作ってって可能性が高いから、
みーちゃん完成したら見せてもらおうかな。
ちなみに私はゆくゆくカッチに、
ちっちゃいこういうさ、バックインバックみたいなのも作ってもらおうかなと思ってて、
そしたらこのバックインバックのポーチの端と端に携帯のストラップカシャンカシャンで付けて、
もうそのままバックになっちゃうみたいな。
めっちゃ良いじゃん。
良くない?って思ったの。
バックインバックってでっかいさ、バックの中に携帯とかリップとか鏡とかさ、
痛み止めとか入れてるわけよ。
イコツリーとかね。
それが携帯、バックでっかい時ってさ、私バレーとか行くとめっちゃでかいわけ。
で、このバックの中にそういう貴重品だけポーチに入れて、
外に携帯をストラップに付けている状態。
だけど、そのバックインバックだけ取り出して、携帯のストラップガシャってしたら、
バックになって、かつオシャレだったらめっちゃ良いじゃんと思って。
最高。
絶頂。
最高です。
だからね、次はそれをオーダーしようかなと思って。
いいなぁ。
結局、とどのつまり、やっぱりね、自分でオーダーした方がいいかも。
そうね。
でも、1本じゃやっぱ無理だなって思って、
私は今この携帯のストラップを結構愛用してまして、
これはね、1本。
それが1本なんだ。
1本1本を重ねて2本にして、
ショルダーにしてるんですけど。
なるほど。
これは何かカジュアルな洋服の時にとても良いので。
良さそう。
でも、1個にして携帯に付けて、
手首に巻くみたいな長さにもできる。
なるほど。そういう感じになるんだ。
すごい。
そういうのもあるよ。
なるほど。
サンタの希望としては、どういう希望ですか?
多分、ショルダーが良いんだろうなぁと思っている。
そうだよね。子供と遊んだり出かけたりしたら、
両手開いてる方が良いもんね。
そうだね。今までずっとジーパンのお尻のポケットに入れてたけど、
多分無理かな。
どうだろう。入るけどちょっと危ない気がするなぁ。
じゃあ、こういうちっちゃい短いのだったらさ、
私もライブの時やるんだけど、
ベルトのところにこうして、一応落ちないようにしたりしてポケに入れたりしてる。
そういう技があるのね。
マジでだらけ以来のストラップかもしれない。
携帯ってさ、落としたらもう一大事じゃん。
だけど落ちるじゃん、奴ら。居なくなるんだよ。
だから、そういうベルトにくくっておくとかは結構使い道はいい、この短い。
なるほどね。
短いの2つ重ねるっていうのは割とそういうメリットがある。
確かにね、便利。そうだね。
こうしたい時はこうして、
取って、腰につけたい時は一個にするみたいな。
なるほど、すごい。知恵を得たぞ。
これどこに?え?どこの?
書いてない。
ヒグチユウコの世界と理想のおしゃれな部屋作り
あとはデザインだよね。なんか可愛いのいっぱいあるじゃん、今。
そうね。
リロード。
なんかおすすめがあったら知りたいわ。
でもあんまり高くないのがいいな。既製品だったら。
そうね、価値。価値に。
高いのは高いもんね。
なんかさ、すごい高いやつとかあるもんね。
これがですか?みたいな。
いやでも、それで言ったらさ、今自分でびびったのに、今私が使ってるやつさ、思ったより高かった。
高ない?
そうですね。すごい、柄の詳細が見えるとまた可愛い。
なんかね、でもこれ、これも本当に多分3年ぐらい使ってるかもね。
なんか洋服の一環として何か買った気がする。
ほんとデザインいっぱいあって、可愛くない?
可愛い。めっちゃいいね。好きなカラーリングが。
ターバンもある。
へー、何、こういうブランド?
多分手作り屋さんみたいな。
そういうことか。
私ターバン使いこなせない。
ターバンね。ターバンをした日もありましたって感じだね。
あ、さっちゃんしてたよね。
私いつしてたかな。してたね。あれ何でしようと思ったんだろう。
怖いこと。
何だろうね。
ターバンしてみようかな。急に話を変える。
ターバン可愛い。
あれでも、あとあれがありますよね。
ひぐちゆう子さんという手もありますよね。
見よう。
ちょっと今開いちゃった。お目目とかあるんだけど、やばこれ。
ちょっとこれ、真よけになりそう。
真よけでも、真よけ積極的に欲しい。
ひぐちゆう子さん、ストラップある?
あるかも。
あるよ、何種類か。
決まりじゃない。
それ大正解じゃない。
このカラビナがどんなもんかだな。
でもこのカラビナがつくように、どうにかすればいいんだよな。
待って、ちょっと私まだたどり着けてない。
違うページに行ってしまった。
本当にひぐちゆう子さんのサイトが見たらもう終わりなの。
そうだね。
めっちゃ種類あるじゃん。
待って待って、たどり着けてない。
送ります。
いろいろあるよ。
ひとつめちゃんばっかのやつとか。
可愛い。
下に行くとね、おかひとでとかのやつとかも。
おかひとでいいんじゃない?
売り切れだ、おかひとで。さすがだな。
おかひとでやば。
どれがいいかな。
この目がいいな。
この目可愛いよね。
最近目の鼻みたいなのが出てるよね。
これ何なの?靴下柄?
しかもこれさ、さっき私が言ってたみたいにさ、
バッグにポーチかけたらなるやつじゃん。
最高のやつじゃん。
お目目いいね、さっちゃん。
お目目いいじゃん。
お目目いいよね。
これ絶対この田舎でつけてたら、
眉毛になるよ、変な。
絶対声かけられないよ。
目ぶら下げてるやついるよって。
そうそうそう、怖い怖いって。
あ、でもひとつめちゃんも再販予定だって。
あ、いいね。ひとつめちゃんも可愛いな。
ひとつめちゃん可愛いよね。
猫ちゃん。
ギュスハンドもめっちゃ可愛いんだけど。
え、ギュスハンド。あ、ほんとだ。
手だけ。
可愛い。
あ、でも再販予定だって。
あ、ほんとだ。再販予定。
結構再販してくれるんだね。
ね。
なんかさ、これ見るとほんとに欲しいものいっぱいあってさ。
ほんとにね、このサイトはね、見るの我慢しないといけない。
今ラグマットをね、ほんとに買おうかなって思ってんの。
へー。
可愛いの、ギュスターブクンの。
へー、そんなのがあるのね。
へー、いやもう売り切れてるけど、この青の花柄絨毯とかめっちゃやばいね。
花柄絨毯。
あ。
わ、ほんとだ。すごい。
すごい、13万する。
いや、これを引けるようなお家にならない気がする。
そうね。
おしゃれな絵だからね。
これ13万って結構頑張った価格なような気もするね、このサイズ感で。
そうだね、なんか絨毯って高いもんね。
ね。
買えないけどね。
買えないけどね。
買えないけどね、もちろん。
このギュスターブクンの可愛くない?
え、どれ、この?
ラグマット。
あ、四角のやつ?
そう。
可愛い、これ。
これ可愛いよね。
可愛い。
これで7150円も結構安くない?
ほんとだ。
安いよね。
わー。
マジこれ買おうかな。
これはいいのでは。
その横のラグマット帽子猫も可愛い。
可愛いね、この力抜けた絵のやつね。
でもこういうのでどこに引けばいいんだろうね。
ね。
なんかすごく寝室をおしゃれにしましてって感じかな。
なるほどね。
ちょっとまだレベル高いなってやつなんだけど、でも可愛いんだよね。
ちょっとでも妄想は膨らむね。
膨らむよね。
わー、いいな。
なんかこういうの、え、なんかこういうの敷いて、
おしゃれな椅子とかを横に置くでしょ?
何のためにあるかわかんない、インテリアの椅子。
あーわかる。
あの、きっと座らないんでしょうねみたいな。
そうそうそう。
そういう感じでしょうね、きっと。
そうですね。
いやー、おしゃれになりたいけどなりきれないよね。
そうね、やっぱりね、実利を求めてしまうからね。
そうなんだよね。
どうしてもね、効率とか考えちゃうからね。
効率考えちゃうよね。
考えちゃう。
サブカルキッズの部屋と子育てとおしゃれの両立
効率とおしゃれはなかなかね、両立させるの達人だよね。
すごいおしゃれな部屋にしたいなーって思ってるけど、今いる仕事部屋、
ブラフマンのこの間やったフェスっていうか人未来祭っていうお祭りの時の、
どでかいバスタオル、バスタオル2個分ぐらいのバスタオルを、
へー、すご。
堂々と飾っているから。
飾ってるんだ、いいね、でも。
いいね、そんなのが飾ってあったら。
これを飾りながらどうやってその、
おしゃれ感を出せばいいのかは、ちょっと私には無理。
満足してるんだけど、強すぎる。
どうしてもさ、やっぱり自分が好きなものを入れるとさ、
90年代のサブカルキッズの部屋みたいになりそうだよね。
いやー、それで言うともうなってんだよね。
ブラフマンのバスタオルこんなに飾ってるのもやばいもん、マジ。
そしてそのパソコンのモニターの前とかね、その時に売られていた。
そんなのがあったんだね。
バスとかを並べて。
すごい、いいね。
いるからね、ケルスターブくんもいるけど。
ケルスターブくんが、これ猫ちゃんもいるんだけど。
いいな、猫ちゃん。
そうだね。
なかなかね、ほんとに。
難しいもんですね、おしゃれになるっていうのは。
おしゃれにならない。
パッと見おしゃれ、自分好みのおしゃれにするっていうのが難しいよね。
特に家族いたら結構むずい。
それはもうね、諦めだよね。
一人だったらまだね、だから子供さんいてもめちゃめちゃおしゃれなお家とかあるじゃん。
すごいよね。
私はああいうものを見た時に、この人は子供を犠牲にしていると思って自分の心を保っている。
なるほど、なるほど。
そんなことはないんでしょうけど。
今ね、さっちゃんほんとに正しい日本語を使ったなと思ってるよ。
なんかそこでさ、どうせ子供を犠牲にしてるんだよとかじゃなくて、子供を犠牲にしてると思って自分の心を保っている。
正直でしょ。
でもそれはさ、批判じゃないもんね。自分のために行われていることだからね。
そうなんです。
そうだよ、そうだよ。
ちょっとさ、やっぱちっちゃい。だんだんね、大きくなってくるとほんとに諦めがついてくるけど。
そうだね。
一回うちは、なんかこんなはずじゃなかった感がきっと。
夢をね。
そう、いらっしゃるかと思うけども、仕方ない。
だってあいつら、ちっちゃいときはとにかく成長しまくるから、もう次から次へと新しいものを買わなきゃいけないし。
そうだね。
小学生ぐらいになるとおもちゃ落ち着かんからね。
そうだよね。あとさ、片付けるっていうことがね。
そう。
うーん。
やばいもん。
でも大丈夫だよ。
和室が、和室が、和室。なんか和室なことがわからないぐらいものが散らかっている。
でもね、子供がいないのに、近しい。
いや、やばいよ。
近しい、ほんとに。
でもみんな結局ね、なんだろう、インテリアアカウント以外の人はみんなだいたいそうってことにしよう。
いやでも、私最近ほんとにそれ思うようになってて、こんなにおしゃれな人のほうが、たぶんもう0.1%ぐらいと思う。
みんなたぶんこんなものだって思ってる。
ね。
そういうことにしよう。
そういうことにしよう、ほんとに。
おしゃれと実用性のジレンマ、そして「おしゃれではない発想」
ほんとにね。みんな。
あ、おしゃれもそう。
おしゃれであるつもりだったもん。
えー。まあね、おしゃれもよくわかんないよね、もう。
おしゃれであろうと思う気持ちは捨てられないんだけど、
そうね。
一貫性でもなんかさ、ちょっと爪が甘いというか、なんかやっぱすべてがビシッと決まることってあんまないよね。
でもまたビシッと決まってる人がさ、目に入るもんね、東京にいると。
うん。でも難しいなって思ったの、こないだ。
なんか、なんで決めてるの、もう嫌だみたいな。
わかる。めっちゃわかる。
わかる?
その、それは自分ではないみたいな。
そうそうそうそう。なんかさ、確かにこれにこれにこうしたりしたらそうだねっていうのも思うし、
なんだけど、なんかそんなにしなくてもいいみたいなさ。
あるよね。だから自分のマインド自体がそこまで100%おしゃれに偏ってないっていうことに気がつき始めていて。
なるほどね。
やっぱりその実用性だったりとか、動きやすいとか汚れにくいとか、やっぱ白のセーターとか買えないんだよね。
買えませんね、もう。本当に若い独身の頃しか買えません、あのようなものは。
私は何年か前にすごく欲しくて薄いピンクのセーター買ったの。
勇者だね。
でしょって。
でね、すごい大事に一応してたけどさ、でもまあ、すごい汚れてたからちょいちょい汚れてきてて、
ちょいちょい汚れてるなーなんて思って、もうこれはお出かけ着にはできないなと思って、
家で着てたらこの間、まず納豆ご飯を納豆こぼしちゃった。
納豆こぼしちゃったな、みたいな。
納豆こぼしちゃった後に、ちょっと濃い10年熟成みたいな、なんかすごい濃い味噌買ったんだよね。
で、その味噌を味噌汁に飲もうと思ったら、何故かもう全部ブワーってこぼしちまって。
なんか口にほとんど入ってない。ブワーって。
すごい、飛び散るとかじゃないじゃん、2つとも。
全部ブワーってついちゃって。
しんちゃんがいたんだけど、しんちゃんにもブワーってなって、ブワーとかじゃなくて、その前は納豆こぼしちゃったブワーとか言ってたけど、ブワーってなって、
でも私はずっと上からその様子を、ピンクのセーターにすごい濃い味噌垂れたっていうのを見て、ゆっくりしんちゃんを見て、スイーニングに出そうねって言われた。
そうだね、取れるかな、すぐ出せば取れるんかな。
そういうことを言うか、トップスに淡い色持ってくるとかも、やっぱり私はあんまりできないんですよ。
でも全身むずくない?そう考えたら。
白いスカートとか無理だよね。
白、白、薄い色ちょっと難しいな。だって、なんか変なとこ座っちゃいそうだし。
白いロングパンツとか履ける女子すごいよね。
そうよ、いろんなリスクがありますからね。
そうよ、あんたトイレ行ってんのって思うもん、マジ。
トイレ行く予定の日は履けないでしょ、だってそんなもん。
ね、そうよ。
トイレ行く予定ない日ある?
ないです。大体予定に組み込んでます。
だからね、やっぱり白いパンツは私一番ハードル高くて。
あんま白の上着持ってないわ。
マウンテンパーカーとか持ってるけど、あんなもんは洗えるからさ。
そうそう、本当にさ、最悪漂白できるもの。
わかるわかる。めっちゃわかる。
Tシャツとかでも、白いTシャツはどうしても無きゃダメじゃん。
買うときに漂白してもいい白と、漂白したらそこ浮いちゃう白ってあるじゃん。
そうだね、あるある。
それもめっちゃ考えて買うもん。この白なら最悪漂白したらいけんなみたいな。
そうね、最悪漂白なんだよね。
それはさ、やっぱ本当にオシャレ一番にしてたら、その選択肢なくない?
そうだね、そんなこと、本当に今の発想オシャレではない。
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