1. よわちはラジオ
  2. #22 怪我の功名は美味しい。
#22 怪我の功名は美味しい。
2026-09-18 31:59

#22 怪我の功名は美味しい。

土鍋炊飯を極めつつ、体調もメンタルも整えていきます!(ちは)

▽千早が購入した土鍋:長谷園のかまどさん
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カフェインよわお
・アルコールにも弱い。本音と弱音をつぶさに吐ける。
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・一人配信『口は背中よりモノを言う』:⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/4x8Yhag31Jh2llRObhrNSB⁠⁠⁠⁠

千早
・好きが渋滞している気高きモブ。
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サマリー

千早が、サンリオピューロランドに一緒に行く相手が見つかったことと、購入した長谷園の「かまどさん」で土鍋炊飯を始めたことを報告する。火加減を弱くした結果、餅のように弾力のあるご飯と焼き餅風のおこげができ、炊飯時間や水量で食感が変わることを学んだ。規定どおりに炊いたご飯は冷凍するとポソポソしたため、冷凍向きの炊き方を研究中だが、炊き込みご飯も含めて土鍋炊飯を楽しんでいる。

サンリオピューロランド同行者と土鍋炊飯
スピーカー 1
カフェインよわおです。 千早です。この番組は、1988年生まれの2人が、ノンカフェイン・ノンアルコールで、とことん話し尽くす番組です。
はい。 はい。お久しぶりです。
お久しぶりですね、なんかね。 うん。夏休みお疲れ様でした。めっちゃ疲れた顔してる。
スピーカー 2
いやー、大変だったな、夏休み。 なんかそう、大変だったんです。
それはそれで、そうそう、それはそれで色々あるんですけれど。 僕はね、その、夏休みで大変でした、以上のことはそんなに特に何もないんですけど、
スピーカー 1
なんか、緊急報告したいことがあると。 緊急報告があります。しかも3つあります。 3つ。
はい。まず軽いのから行くと、どの回だったか、あのサンリオピューロランドに一緒に行ってくれる人を探してますって言ってたんですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。 見つかりました。 えー。すげー。え、ど、どういう経緯で見つかったんですか、それ。
スピーカー 1
いや、なんか前から好きって言ってたな、そういえばこの子がって思って。 ほうほうほう。
で、ちょうど通話する機会があって、え、待ってみたいな、好きって言ってたよねって言って、私今サンリオピューロランド行きたいんだよ、一緒に行かないって言って。
行くってなったんだけど、でもその子地方に住んでるシングルマザーなので、ちょっとすぐに行こうっていう感じでもないんだけど、とりあえず一緒に行く人は見つかりました。
スピーカー 2
すげー。すげーな。 いました。 見つかるもんなんだ、そういうの。へー。
まあでも、その子は行ったことないので、サンリオピューロランドは。 あー、じゃあガチ勢ではないんだ。
スピーカー 1
そう、ピューロランドガチ勢ではない。なので、まあ引き続きですね、私がその子をアテンドできるようにですね、仕込んでくれる人は募集してます。
スピーカー 2
なるほどね。レクチャー受けた上で、その人と一緒に。 なるほどなるほど。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。そうです。女の子はちゃんとエスコートしてあげないといけないからね。
そう、そうですか。すごいなー。見つかるもんなんですね。声に出すって大事だな、なんか。
スピーカー 1
大事ですよ。
スピーカー 2
いやいや。
で、二つ目が、かまどさんが届きまして。 あー、そうだ。
スピーカー 1
この間の収録、まあ収録の前に届いてたんだけど、直前ぐらいに届いて、で、その前回の収録の次の日に初炊飯を行いまして、めっちゃ美味しかった。
スピーカー 2
ちゃんと期待通りになったんだ、出来は。
スピーカー 1
なった。なった。でも最初すごく日酔っちゃって、火加減を弱くしすぎちゃって。
だから、こう、全然沸騰しなくって。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 1
そう、この時間になったら湯気が出てくるよとか、湯気がこんな形に変わるよみたいな情報の紙みたいなのがあるんだけど、全然その時間になってもうんともすんとも言わなくて、
で、やっと出てきた。たぶんこれで、これでいけるはずって言って止めたら、一応出来てはいて、
で、土鍋で炊くご飯って、時間をかければかけるほど、すごく弾力が高まるみたいで、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんかすごいお餅みたいなお米が出来た。
スピーカー 2
はー。そうなんだ。固くなるとかじゃないんだ。
そう。固くなんないの。
スピーカー 1
へー、不思議。
なんかおこげも出来てたんだけど、そのおこげも焼き餅みたいな感じの風味があって、
これはそれでまた良きっていう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、3回くらい炊いたんだけど、前回の収録から、その次のタイミングからは火加減は強めにして、
やったら、ちゃんとその規定通りの時間で、それらしき湯気が出て、
で、そこでは、なんだろう、そんなもちもちとか、そんな感じじゃなくて普通のお米が出来て、
あ、長くなればなるほど弾力が上がるんだっていうのを、けがの巧妙で学びました。
スピーカー 2
はー、そっかー。
スピーカー 1
うん。面白い。
スピーカー 2
えー、あのー、一緒に行ったじゃないですか、渋谷のかまどさんなのかどうなのかっていうところ、
あれともなんかこう、あ、やっぱりあれはかまどさんだったんだとか違ったんだとか、なんかそういうのってわかりました?
スピーカー 1
えー、そこまではわかんないけど、まだ渋谷で食べたお米の方がまだ美味しかったから、
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
なんかお水の量とか、その火加減もそうだし、で、こう味が結構変わるので、
なので、そのベストな水の量とか、ベストな火加減っていうのを今探ってるところです。
なるほどね。そっか、なんかそういう工程も面白そうだね。
スピーカー 1
楽しい。
スピーカー 2
すごい好きそうそういうの。
めっちゃ楽しい。
スピーカー 1
超楽しい。
えー。
スピーカー 1
なんか何かしら音声に残してくださいって言ってたんで、
スピーカー 2
あー、はいはいはい、言いました言いました。
スピーカー 1
あのツーキャスで配信をしてみたんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、誰も来なかったんですけど、
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、そのツーキャス配信をした日が、あのー、ちょっとこの後の報告につながるんですけど、
離婚届を提出する前日だったんですよ。
はあはあはあはあはあ。
スピーカー 1
だからもう気もそぞろで私の、こう、本当に明日大丈夫なのかな、何も起こらねえかな、みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかそんな心境だったので、もう自分でその配信を聞き返しても、はあ、おいしい、みたいな。
暗いの。
スピーカー 2
なんでそのタイミングで始めちゃったのか窓さん。
スピーカー 1
いや、ちょうどお米なくなったからさ。
時間はあると思って、なんかやろうみたいな感じでやったら、ちょっとそんな感じになってしまいました。
なので、この報告をもって終わりにしたいと思います。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
はい、お蔵入りです。もしかしたらまだ配信のアーカイブは残ってるかもしれないけど、ツーキャスは自動的に消えるので、1ヶ月ぐらいしたら確か消えるのかな。
スピーカー 2
そうなんだ。
3ヶ月だったかな。なので、これが出る頃には消えてる可能性が高いんですが、はい。
スピーカー 1
めっちゃテンション低かった。
スピーカー 2
まあまあまあ、でもそういうのを乗り越えておいしく炊けるようになりましたということですね。
はあ。
スピーカー 1
そうでございます。
スピーカー 2
すいません、変につっついちゃうんですけど、いっぱい炊いて、小分けにして冷凍してみたいな話だったじゃないですか。
冷凍して、解凍しても、やっぱり炊飯器のとかよりもおいしい感じなんですか?
スピーカー 1
そこがまだよくわかってないところなんだけど、もちもちしてるほうが冷凍しても味は変わらなかったんだけど、
規定どおりに炊いたご飯は、ちょっと冷凍するとポソポソ感がちょっと出ちゃって。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
違うのかもしれない。もう少し冷凍に適した炊き方がありそうな感じ。
スピーカー 2
研究しがいがありそうだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そうか。そこはなかなか簡単にはいかないんだね。なるほどな。
なかなか簡単にはいきませんが、でも炊きたては本当においしいんで、炊き込みご飯も作りましたし、すごくエンジョイしてます。
スピーカー 2
そうか。当初懸念してた重さのところはどうだったんです?
重さは思ってたほど重くなかった。
本当?
スピーカー 1
すごい重いのが来るぞみたいな感じで思ってたんだけど、いざ自分のキッチンに置いて洗ったりとかはするんだけど、洗うときに持ち上げたりとかするけど、全然気にならない重さでしたね。
スピーカー 2
そうか。じゃあじゃあもう大満足。言うことなし。
スピーカー 1
大満足。
スピーカー 2
すげー。いいなー。そういう買い物したいなー。
スピーカー 1
いい買い物ができました。
iPhoneからクソ高い折りたたみスマホが発表されましたけど、30万ぐらいする。
スピーカー 2
34万、5万とかだよね。さすがに。
スピーカー 1
パソコン買うわと思って。
スピーカー 2
いや本当に。さすがにね、さすがにちょっとね、出せないなあれは。
スピーカー 1
ちょっと難しい。難しいの出してきたなと思って。
離婚後の感情の波と体調
スピーカー 1
で、最後にさっきちらっと言いましたけど、無事離婚できまして。
スピーカー 2
いやーおめでとうございます。お疲れ様です。
スピーカー 1
元の苗字に戻りました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
もうその辺の手続きも一段落。
スピーカー 1
そうだね、なんか、あの普段生活しながら、あ、これも残ってたみたいなのはあるけど、
ネットスーパー、あ、セイキョウを使ってるんですけど、そのセイキョウの名前変えてないことについ先週気づいて、今手続き中とか、なんかそういうのが、
あ、これまだ変わってないわみたいなのがちょいちょい出てきてるみたいなフェーズ。
スピーカー 2
めんどくさそう。
スピーカー 1
でもすげーめんどくさいのは終わった。なんか銀行とか証券会社とか保険とか、その辺は終わった。
スピーカー 2
いやー、ね、大変、大変だよね本当に。
本当になんか、それを基本もう女性が担うものってされてるのすごい世の中だなって本当に思うわ。
スピーカー 1
早く夫婦別姓がね、ちゃんとね通ってほしいんですけどね、全然今の政権では無理そうです。
スピーカー 2
ね、ね、なんかね、女性が首相になったら、なんかちょっとそういう話も当初は思っていたけれど、全然そういう感じにはならなさそうだね、残念ながら。
スピーカー 1
そう、保守派の人だからね、あの人はね。
スピーカー 2
いやー、どんな感じですか?離婚無事に終わって、一通り手続きも終わって、
スピーカー 1
終わって、
スピーカー 2
現在の心境。
スピーカー 1
離婚した直後のその8月は、なんかすごい離婚ハイみたいな感じで、
はいはいはい。
スピーカー 1
超楽しかったの。開放みたいな。最高に楽しいみたいな、ハッピーみたいな感じだったんだけど、
なんかその、あの8月のね、えっと3日に離婚届を提出してるんですけど、
マジでその2日まで揉めてたの。元々とね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
揉めてたっていうか、なんかこう話がついてることを、彼はね、ダメ元で言ってみようみたいな性格をしていて、
それをこういちいち言ってくる。これってやっぱりこうじゃないとダメかな、みたいなことを言ってくるっていうのを前日までされて、私はそれにブチ切れるみたいな感じで、
こう、7月はとにかく怒り狂ってたんですよ、私は。
スピーカー 2
それはそれは。
スピーカー 1
でもその怒りがなくなって、わーってなってたんですよ、すっきりしてたんです、8月は。
で、なんかそしたらその怒りがなくなったら、今度は、あの怒りの下に隠れていたこの、なんだろう、結婚生活でのもろもろの悲しかったこととか、
悔しかったことみたいなのが、なんかぶわーって出てきて。
スピーカー 2
はあはあはあはあ。
スピーカー 1
で、私恋愛リアリティショーとか好きでよく見るんだけど、その恋愛リアリティショーを見るスタンスみたいなの、前話したと思うんだけど、
あの、なんかだいたいふーんって感じで見てるの、この恋愛リアリティショーって。
はあ、そんな泣くほどつらいんだ、とか好きなんだ、とか、なんかそんな感じでちょっと離れて見てるんだけど、
なんか今まで全然共感できなかった、この彼らの悲しみとか、こう、悔しいみたいな、わかってもらえなくて悲しいとか、
思いが伝わらなくて悔しいとか、別の子に行っちゃって悲しいみたいな、なんかそういう、そういうなんか悲しみとか悔しさみたいなのに、すごい共感するようになって、
なんか恋愛リアリティショーを見ながら、なんかボロ泣きするみたいな、そんな人になってます。
スピーカー 2
はあ、じゃあ前より数倍楽しめるようになったんじゃないの、それによって。
スピーカー 1
まあ、ある意味そう、ある意味そう。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
うーん、まあなんというか、もう向き合うことはないと思ってたんだけど、その元夫に対してね、あ、まだあったんだっていうのに気づいたところですね。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
言葉を失っている。
いやいやいや。
スピーカー 1
そう、私もびっくりした、そうなるんだって思って。
スピーカー 2
そっかー、いやーなんかさ、その割とSNS上に現れてくるさ、こう離婚経験者みたいな人たちってさ、まあやっぱ多分そういう浮き沈みが終わったからだと思うんだけど、
離婚してめちゃくちゃさっぱりした、やっほーいみたいな感じの人が割合こう多く出てくるような気がするから、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だからなんかその離婚範囲の状態から、そのゆるやかに低下してってまあ、その人のこうスタンダードのぐらいのところに戻ってみたいな感じになるのかなと思ってたんだけど、
やっぱりこうバーンって跳ねた分だけちゃんとこう下にも沈むんだね、そうやって。
スピーカー 1
すっごい波がある、今。
スピーカー 2
はあ、そうか。
そう、まあでもこの別居前のさ、まじでやばかった時期、もうなんか気がついたら涙が出てくるみたいな。
スピーカー 1
なんかその、それとはまた違うから、あの前には進んでるんだけど、いやー、なんかそんな傷ついてたの、私ってびっくりしてるところ、今。
スピーカー 2
あー、そうか。
でもなんかようやくそれこそこう、ちゃんと距離が離れて、
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかちょっと冷静に外から見れるようになったみたいな感じなのかね、
当時を。
スピーカー 1
そう。
私のことをよく知ってるその年上のさ、人にさ、この別居しましたぐらいのタイミングで、相談というか報告というかに行ったときに、すごい頑張りすぎだよって言われて、
で、いや、そんなことないっすよ、私あと3年ぐらい来ましたよみたいな、言ってたんだけど、
なんか今になって、あ、頑張りすぎてました、すいませんってなってる。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
おっしゃる通りでした。すいません。
スピーカー 2
あと3年頑張れる人は診療内科のお世話にならないか。
スピーカー 1
そうそうね、だからまた行かないとなって思ってるんですけどね、
ちょっともうバタバタしすぎて、体調も崩してまた、
でも今週末でちゃんと電話しようと思ってます。
ここに決意表明。
スピーカー 2
そうしてください。
スピーカー 1
そうします。
まあなんとかやってますよという近況報告でございました。
スピーカー 2
いやー、
すごい、すごいことだな、離婚するって、そうなんだ、なんか、
いやなんかね、そもそも結婚って何なんだろうみたいなことが割とこう盛んに言われるようになったご時世じゃないですか、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
言ったら、だからなんかそれこそさ、その結婚しようが離婚しようが別に変わんないから離婚しましたみたいな人も多分なんか世の中では、
うんうん。
スピーカー 2
脳とかなんかで見たことあるような気がするし、
だけどやっぱね、なんかその事務手続きがいっぱいあるとかもそうだけどさ、
すごいこう、その結婚っていう制度で縛られた状態になるのとそこからパンてこう外れるのって、
うん。
スピーカー 2
なんか、すげーエネルギーがいることだなって、本当にこう話を聞いてると、そう思うな。
スピーカー 1
まあその、どういう結婚生活を送ってたかにもよるんだと思うんだけどね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
私はこの、もうコミュニケーションが取れないっていう時期がすごい長かったから、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
その反動が来てるって感じ。
うーん。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ひとまずね。
なんか他にありますか?聞きたいこととか。
離婚後のパートナー観
離婚後に1回あったじゃないですか。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
何週間前だあれ。
スピーカー 1
お豆腐屋さん?
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
はいはいはい。
あったじゃないですか。
で、その時に、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんて聞いたんだったかな。
なんか聞き方忘れちゃったけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
次誰かそういうこうパートナーとなり得る相手を探したりするのか、
まあ一旦ちょっと今は、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なのか、どんな感じですかみたいなことを。
確か聞いたような気がしたのだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その、今後どこかのタイミングで、
うん。
スピーカー 2
あ、やっぱり何かしらそのパートナー的な存在の人が欲しいなってなるのか、
いやもうもうもう無理ですっていう風になるのかって、
なんか今自分の中では、
へー。
スピーカー 2
こうなりそうだなみたいなのってありますか。
へー。
で、なんかさ、あの、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
一般的にさ、女性が、
まあ離婚したり別れたりとかした時ってさ、
うん。
こう変な男が寄ってくるっていう話をよく聞くの。
あー、そんなイメージある。
スピーカー 1
そう。
なんかそれで男友達みんないなくなったみたいな話とか、
なんかたまに聞くんだけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だから私に関しては、
うん。
なんかそういう人が現れない人生設計になっていまして、
スピーカー 2
ほー、なるほど。
スピーカー 1
マジで、いたことがないの。
その、すごいしんどい時、その別れに限らず、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
こう、メンタルが落ち込んでる時に、
うん。
都合のいい男が現れるみたいな、今までかつて起こったことがなくて。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
はいはいはい。
スピーカー 1
だから、なんか想像ができない。
こう、今この状態で、
こう、次の人が現れるっていう想像が全然できない。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
今はね。
うんうんうんうん。
でもなんか、自分からはいけない気がすんな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うん。
今、その、私結婚してから、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今の持病ってすごく悪化していったの。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあその、夫が原因かどうかは、まあわかんないよ。
うんうんうんうん。
あの、私的には、あいつのせいだって思うことにしてるけど、
うんうんうんうん。
まあ本当のところはどうかわかんない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
わかんないけど、原因不明の病気だからね。
わかんないんだけど、こう、まず体調がよくない。
うんうんうん。
この、メンタルだけじゃなくて、体調がシンプルに悪いから、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あの、それどころじゃないし、
こう、なんだろう、すごくそういう相手ができたとして、
例えばどっか出かけようとか、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なったときに、もう本当に急に体調悪くなるから、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それでドタキャンしたりとか、することになるから、
なんかそこを、私が誘ってドタキャンするっていうのは、心苦しい。
スピーカー 2
なるほど。辛そうだね。
スピーカー 1
うん。そう、なんかこれに合わせろっていうことは、ちょっと言えないかな。
うんうんうんうん。
スピーカー 1
うん。だからよっぽど相手が、
それこそ都合のいい人で、都合のいい人が現れて、
もう、ね、千早が元気なときに会えたらそれでいいよ、みたいな、
そんな、都合のいい彼君みたいな人が、
まあ女性でもいいんですけどね、
現れたら、分かんないけど、
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
なんか、でも、たとえそういう人が現れたとしても、
なんか申し訳なくなっちゃう気がする、私は。
スピーカー 2
ああ、まあまあまあ、そうよね、そりゃね。
スピーカー 1
うん。そう、だからよっぽど、よっぽど説得力がある人じゃないと、
まずそれに戻らない気がする。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
スピーカー 1
しばらくはね、うん。
が、その、うーん、体調もそうだし、
まだ自分の受けた傷とちゃんと向き合いたいし、
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
っていうのがあるので、全然、全然考えられない。
スピーカー 2
いやー、なるほどね。
スピーカー 1
まだ発狂する夜とかあるもんね。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
はー、みたいな、タンダーの時間は、みたいな。
スピーカー 2
ははははは。
そうだね、それは、それは後にした方がいいね。
まだまだ遠い。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でもちょうど、なんか私と同じ時期に離婚した友達がいるんだけど、
ほうほうほう。
なんかその子には、なんか都合のいい男が現れて、
スピーカー 1
はー、そんなことって本当にあるんだ、みたいな、すごい目の前で。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 1
その話を聞いて。
はー。
はー。
スピーカー 2
へー。
あの、超マジでNゼロの、俺の勝手なイメージなんですけど、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか、そういうこう都合のいい男が現れてしまう人は、
なんかずーっとそれでこうくっついて離れてくっついて離れて、
エンドレスで繰り返すっていうイメージがすごいあるんですけど、
ははははは。
そうでもない?
スピーカー 1
私が見てきた関係で言うと、
うん。
あの、その、その男は、あの、まあ女の子の場合ね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういう男は、その女の子がその傷を乗り越えるために必要な人。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 1
で、その傷を乗り越えたら、もういらなくなっちゃうみたいなイメージがある。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 1
別れる。そこで。
スピーカー 2
なるほどね。
うん。
あー、なるほどね。
うん。
スピーカー 1
そうさね。
スピーカー 2
そう。
そんな、そんな感じするな。
スピーカー 1
うん。私の友達は結構、なんだろう、さっぱりした人が多いから、
うんうんうん。
結構、依存するっていう感じじゃないからね、そもそも男性に対して。
だから、別れるんだろうなって思って見てる。
スピーカー 2
まあ、まあ、まあ、まあ、でも、そ、そうだよね。
うん。
そうだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いい、いい塩梅になったな。
スピーカー 1
いい塩梅になったね。
そうだ。
スピーカー 2
はい。
離婚届の証人とマイナポータルの不具合
スピーカー 1
あの、岩尾さんには、離婚届の証人になっていただきました。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
実は。
はい。
スピーカー 2
そうですね。
そうだ、そうだ。
スピーカー 1
はい。ありがとうございました。
スピーカー 2
とんでもないです。
スピーカー 1
うん。そう。
スピーカー 2
大変、大変当日お騒がせをいたしまして。
そうだね。
スピーカー 1
まあ、その、土鍋のご飯を食べた日に、
あの、実は、その、証人欄に署名をお願いしますっていうご依頼をしていたんですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そのために、都内まで出ていただいて。
スピーカー 2
でしたね。
はい。
そう。
はい。
その、離婚届の証人になるためには、
名前と住所と、本席地と、あとなんか、とかが、確か必要なんですよね。
記載するのにね。
そうそうそう。
で、あの、まあ、あ、そうなんだ、わかりましたって言って、
スピーカー 2
あの、何も考えずに行ったんですけど、
あれ、そういえば、俺、本席地、なんか引っ越した時に移したような気もするけど、どうだったかな。
あ、そうだ、マイナンバーカードで今調べられるじゃん、便利な時代になったなって思って、
マイナポータルで読み込んでみたら、
スピーカー 2
ちょうど、その日に限って、システムメンテナンスで、
その日一日、マイナンバーカードで本席地確認できませんだったんですよね。
スピーカー 1
そうそうそう、そんな日で。
そう。
スピーカー 1
そんな日で、それを、あの、お店に着いて席に着くなり言われて、
え、メニュー見て注文する前に、えっとどうしたらいいんだろうって調べちゃって。
スピーカー 2
ご注文決まりましたでしょうかって言われて。
スピーカー 1
あ、ごめんなさい。
という途端でしたが、あの、住民票は取得することができたんだよね。
スピーカー 2
そうですね、そうですね。
スピーカー 1
マイナンバーカードで。
スピーカー 2
そうそうそう、それでなんとか。
スピーカー 1
そこに無事記載があり、ことなきを得たという時間でした。
スピーカー 2
いやもうマジでね、行きの電車でずっと調べてたの、それを。
行けないぞって分かった時に、
離婚届で本席地がいらなくてもOKな可能性はあるのかどうかとか、
なんかそういうのを調べて。
でも、やっぱりなんかちゃんとこう、ちゃんと書かなかったら不受理になりましたみたいなのも書かれてて。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いやーでもなんかここまでのいろんな経緯聞いてるし、
俺のせいでこれで離婚届のペース伸ばすのめっちゃ申し訳ねーと思って。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いやーよかった。
調和されたんですけど。
スピーカー 2
よかったよかった。
もうなんか本席地が載ってる証明書類の取得方法も一通り調べましたね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
でなんか一通りね、あ、これは、あ、やっぱりこれも今日メンテナンスでダメなんだ、あ、こっちもなんだみたいな。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
いやよかった。
よかったよかった。
住民票取れて本当によかった。
スピーカー 2
その説はありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
お騒がせいたしました本当に。
友人関係として落ち着いた二人
なんかそういう意味ではさ、なんか今回お願いするに至ったのも、
スピーカー 1
結構最初からこの話を聞いてくれた一人だったっていうのがあって、
お願いしたんだけど、なんかさっきの話につながるけど、
よあおさんがある意味その都合のいい男みたいな立ち位置にならないかみたいなのが私心配してたの。
あーはーはーはーはー。なるほどなるほど。はいはいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でも結果的に、私はあのよあおさんのこと、なんか恋愛的にね、好きになることはなく、
スピーカー 1
友達として最高に好きだぜみたいなところで、
落ち着いたので、あーもう本当によかったと思って。
スピーカー 2
確かにそうか、確かにそうだね。
そういう話になっちゃう可能性も全然あるタイミングだったもんね。いろいろね。
スピーカー 1
そうだよ。
マジで私それが怖かったずっと。
もう好きにならない、ならないでくれ私みたいな、思ってた。
スピーカー 2
難しいもんですね。人間関係って。
そうなってしまったがゆえになんかいろいろ破綻するみたいなの絶対あるもんね。世の中がいっぱい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。あるからさ、いや絶対嫌だよと思って。
もうだってよあさん、妻さんのこと大好きだしさ、子供のことも大好きだしさ、
もうなんか、もし、もしよ好きになっちゃったらさ、私絶対言えないと思って。
言えないってなった時にさ、なんか耐えられるのかみたいな。
この辛い状況でよあさんに対して恋愛感情を持っちゃって、さらに辛くならないかみたいな。
まあまあまあまあ確かに。
スピーカー 1
なんか本当によかったと思って。
なんか私の中でもう絶対友達だって落ち着いた時にすっごいよかったって、安心したのを覚えてる。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
本当によかった。
スピーカー 2
ことが起こらず、よかったよかった。
スピーカー 1
よかったです。
スピーカー 2
そんな。
そんなところかな。
スピーカー 2
そんなところで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そんなところで。
スピーカー 1
じゃあ今日は、よあちはにしては短めですが、ここで近況報告を終えようかな。
スピーカー 2
言っても30分だけどね。
普通だったらなんか、なんならちょっと今日長くて30分も喋っちゃったんですけどみたいな。
全然ありそう。
番組の感想や誰かに話したかった皆様の近況報告など、何かありましたら番組概要欄のお便りフォームか、ハッシュタグよあちはまでお寄せください。
スピーカー 1
はい、お願いします。
スピーカー 2
お願いします。
では、バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
31:59

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