ゲームの紹介
皆さんこんにちは、ごんです。 シロです。 Your GOTY ゲームラジオ第50回です。
この番組、Your GOTY ゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、Your GOTYに投稿いただいたみんなのゴティから気になるレビューをひとつピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、そしてあなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
Your GOTYウェブサイトと合わせてお楽しみください。 毎週木曜日、0時配信です。ピックアップしたゴティは概要欄に貼って言われるから、いつでもご覧いただけます。
ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、ゲームに興味がわけましたら、ぜひサイトも合わせてご覧ください。
なお作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますのでお気を付けください。
ストーリーの致命的なネタバレは回避するつもりですが、絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
というわけで今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルは、僕のカードの方が君のよりすごいもん。コロさんの投稿したレビューです。
ありがとうございます。
はい、じゃあ早速公式説明文いきますかね。
はい、お願いします。
僕のカードの方が君のよりすごいもんは、かわいさと手応えを兼ね備えたいろんなステッカーを使えるローグライク的構築ゲーム。
色とりどりのステッカーを組み合わせて自分だけのカードを作ろう。
ステッカーをどんどん集めてシナジーを発見し、自分だけのプレイスタイルを見つけよう。
手作りカードのデッキでライバルとのユニークなカードバトルに挑め。
単性のゲームプレイ、心躍るイベント、豊富なカスタマイズが可能なカード作成機能で、楽しみつつも手応えのあるゲーム体験ができるよ。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
レビューの出会い
名前はね、前からちょいちょい聞いてたんですけど、こういうゲームだったんですね。
そうなんですか。
えー、名前売れてるんですね。知らなかった。僕、完全に初見ですね。
僕、ほら、タイムラインが割とこうインディで染まってるみたいなところがあるので。
なるほどね。
フォロワーさんの会話に出てくるものは、なんか、いやー、割と聞いたことがあるみたいな。
はいはいはい。
で、これあの開発元が、うつスタジオさんって読むんですかね。
UTUスタジオって書いてうつ、こちらの会社さんの作品だそうです。
で、発売日が2025年10月6日ってことで、出て3ヶ月ぐらい、まだアーリーアクセスっていうことだそうです。
で、チームで遊ぶことができます。デモ版もありますね、ちなみに。
はい、っていうようなものになっています。
はい、じゃあレビューの方、壮大なレビューなので、いきなりレビューの方いきますか、さっそく。
はーい。
その作品との出会いは偶然だった。
いつものように眺めていたXのタイムライン上にふと飛び込んできたのは、新作インディーゲームの小さな記事。
油断すると見逃してしまいそうだったそのゲームのタイトルは、
My card is better than your card と書かれていた。
直訳すると、私のカードの方がお前のカードよりも優れているぞ、とでも言えばいいのだろうか。
新規のカードゲーム?
あまりにもストレートで、でもだからこそコンセプトが伝わりやすいタイトルとも言える。
ロゴデザインも秀逸だ。
もともとカードゲームが好きな僕は、軽い気持ちでそのまま記事の内容を読み進めることにした。
そして運命の扉が開かれる。
子供たちの間で流行っているトレーディングカードゲームというテーマを題材にした、
平和な世界観と無地のカードにステッカーを貼ることで、オリジナルのカード効果を構築する斬新なシステムが興味をそそる。
老若男女問わずウケそうな可愛らしいキャラクターと暖かみのある手書き風のアートワークは完全に僕の好みだ。
ゲームジャンルはログライクデッキ構築型カードゲーム。
ドミニオンというアメリカ発のアナログゲームが生み出したデッキ構築カードゲームという発明を、
デジタルゲームに巧みに取り込んで作られたプレイザスパイアの大ヒットが、ログライクとデッキ構築ゲームの相性の良さを証明し、
以後人気ジャンルとして定着した最近流行のゲームジャンルだ。
プレイザスパイアに魅了され影響を受けたクリエイターたちの手によって、
玉石根香日々数えきれない数のフォロワー作品が発表されている。
そして僕の大好物のジャンルでもある。
フィンランド出身の5人で制作されているというその作品のスチームストアページは、
当時まだゲーム内容の詳細な情報までは載っておらず、断片的な情報とその圧倒的に可愛い世界観とビジュアルのみにも関わらず、
僕は半ば確信していた。このゲームは絶対に追いかけるべき価値のある作品だと。
my card is better than your card の情報を目にしてから数ヶ月。
たった5人の小さなインディースタジオの開発意欲は素晴らしく、
僕が想像していたよりも遥かに早いペースで開発は進む。
ストアページは正式に日本語表記対応がされ、日本語版のタイトルが僕のカードの方が君のよりすごいもんに決定。
よりコンセプトに忠実な可愛らしくも尖ったタイトルとなった。
余談だが、いまだにこのゲームを何て略せばいいのかわからないので、正式な略称をご存知の有識者の方がいたら教えてほしい。ポカモン?スゴモン?
そして気がつけばあっという間にデモ版が遊べるまでになっていた。
この開発ペースは正直驚きだ。
この手のゲームは1年以上追加情報が出ないケースも珍しくなく、僕もこの作品が遊べるのは早くても2026年中頃以降だと想像していた。
はい、一旦切ります。
ゲームのプレイ体験
はい、ありがとうございました。
はい、デモ版遊べるようになっていたとここで書いてあったので、僕デモ版インストールして遊んでみたんですよ。
はいはい。
いやー面白いですね。手元であの可愛らしいの動くってのもとてもいいですしね。
カード自体はあの2次元というかね、あのイラストなんですけど、そこからなんか生まれ出てというかなんかね、あのめちゃくちゃ動くんですよね。
そうですね。ビジュアルがもうあのアニメーション、なんていうかその滑らかにヌルヌル動くアニメーションではないんですけれども、紙芝居みたいな感じで可愛らしく絵本のように動いてくれる感じですね。
ペーパーマリオみたいな感じですかね。
あ、そうですね。まさにそれで合ってると思います。
はい、ビジュアルとても良かったですね。
いやほんとね、デザインがポップで元気で子供っぽいけどおしゃれで現代的っていうね、いい塩梅の子供っぽさみたいなね。
そうですね。なんかコンセプトよく伝わってくるデザインですよね。
うんうん。あとあれですよ、あのスレイザスパイアに影響を受けたゲーム、もうめちゃくちゃ出てますよね。もうなんか最初はカードゲームから始まったけれども、もはやカードゲームじゃないけど明らかにスレイザスパイアフォロワーだなっていうゲームもたくさん出てますし。
そうですね。最近でもあのヤゴティのレビューの方にも別のやつあったんですけど、カオスゼロナイトメアっていうレビュー書かれてる方いらっしゃいましたね。みんなあの懲りがいのある良いテーマですよね、これって。
あとあれですね、あのヤゴティゲームラジオのエピソード19のバラトロとかもね、あれもフォロワー作品に多分なりますよね。
そうですね。ローグライトの一瞬になるかなと。
ローグライトのゲームなんですけれども、実際プレイを僕してみたんですけれども、スレイザスパイアってご存知の方多いと思うんですけれども、自分でルートを選んでいって、次何やる、次どっちの道行く、どっちの道行くみたいな感じで、たまにイベントが発生するみたいな感じのゲームですね。
こっちのこのゲームもですね、だいたい流れ的には似たような感じなんですけれども、スレイザスパイアのように厳しい空気感は全然なくてですね、次砂場行ってステッカー放り出すとかですね、そんな感じでセットを選ぶような感じですね。
毎日毎日公園で友達と戦うんですけれども、そこまでに砂場で遊んだりだとか、ガチャガチャやったりだとか、そういうのを選べるみたいな流れになってましたね。
同じローグライトなのに、こっちはずいぶん明るく楽しい雰囲気でローグライト選べるんだなと。普通なんかローグライトって言うといつまで遊べるのかというか、いつまで持つのかみたいな感じの戦いなんですけれども、なんかこっちはいつまで遊び続けてられるかなみたいなポジティブな感じですごい楽しい雰囲気でしたね。
はい、じゃあそろそろ次行きますかね。
めちゃくちゃ平和でハッピーでカオスでめちゃかわな世界。
かわいいうんちくんのステッカーはかわいい虫を画面上に召喚し、召喚された虫は画面内を実に自由に動き回る。
ヘビやカエルのステッカーは画面上に増えた虫を捕食してステキポイントを生み出す。
ターンごとに生み出したお互いのステキポイントを比べて上回った分をステキゲージに加算していく。
やっていることはむちゃくちゃなのに、ちゃんとこのゲームなりの理論に一本ちゃんと筋が通っていて、
一周回って下手な専門用語満載のカードゲームよりもコンボの繋がりがわかりやすいから不思議だ。
ゲームの奇跡的世界観
難易度は低めだけど子供だから許されるギリギリ下品で絶妙にダサくて、それでいて心がふった温かくなるような奇跡のような世界観。
もう僕はゲームを通じてこの世界観に触れられただけで十分だった。
日々の仕事のプレッシャーでくたびれ果てていた自分は正直ちょっと泣きそうになった。
普通ならこの作品のレビューはここで最高の盛り上がりを迎えて終わる。
でも恐ろしいことにこの物語はまだデモ版。
全てはまだ始まってもいなかった。
そして僕はこの時点までこの作品のことを完全に誤解していた。
はい、一旦止めまーす。
はい、ありがとうございます。ちょっと続きが気になるところで切っちゃいましたけれども。
改めてゲームのシステムを簡単に説明しておくとですね。
カード自体は真っさらなカードで特に効果とかはないんですね。
そこにステッカーを貼っていくことでステッカーにくっついている特殊効果がそのカードに付与されるみたいな感じなんですね。
カードに貼る時にはですね、自分でどの場所に貼るかとかですね。
何枚貼るかとかですね、どれを貼るかとか全部自分で決めることができるんですね。
だから自分でカードを作っていくって感じがすごいするんですよ。
ステッカーっていうのがスタンプでペタペタペタってしていくんじゃなくてステッカーを貼っていくっていうのが。
使ったら減るっていうのがまたいいと思うんですよ。
貴重感が増すというかね宝物感があるというか。
僕もあのポッドキャスト番組のよそ様のステッカーたくさんもらってホクホク顔になってたりしますから。
あれ嬉しいですよね。
ノートパソコンにあのペタペタに貼ってます僕も。
僕もです。天板が偉いことになっていて。
そうやって作ったカードをですね。
対戦相手の子供たちとですね向かい合って1枚ずつ出していくわけなんですけれども。
自分のカードをパッて出すとですね。
相手がですねすっげーって顔をしてですね驚くんですね。
あの画面上にはですねワーオっていう風なですね吹き出しが出てきて。
吹き出しというかコメントが出てきてですね。
目をキラキラ輝かしてくれるんですね対戦相手が。
なんかリスペクトし合ってる感がいいですよね。
なんか対戦、ゲームシステム的には対戦なんですけれども。
何て言うんだろうな。
削り合うの真逆を言ってるっていうそのシステムが。
ほんとお互いポジティブに戦えるんですよね。
ワーオすげー俺のもすげーぜってやって出したら自分もワーオってなって。
みんなそれをずっとお互い繰り返して戦っていくみたいな。
とても幸せな気分になれる対戦でしたね。
じゃあそろそろ次のレビュー行きますかね。
次のレビューって言って。
続きを。
次行きましょう。
早期アクセスの興奮
デモ版スタートから2ヶ月が過ぎ。
早期アクセス版が配信開始。
それなりにデモ版をやり込んだ僕は日本での配信開始時間をPC前で待ち構え、
当然のように開始直後に購入。
ダウンロードを済ます。
もう僕は公演最強のプレイヤーなのだ。
最初そこらのプレイヤーとは覚悟と面構えが違う。
しかしプレイ開始後40分でそのおごりはいとも簡単に打ち砕かれる。
あれ?なんかおかしいぞ。
僕の見知ったこの町の公演はこんなに手強かったっけ?
ハリポテのチャンピオンが久々に訪れた公演には見たこともないステッカーがあふれ、
隠したと侮っていたライバルたちは時間の経過とともに劇的に成長し、
おそらく全お小遣いをつぎ込んだであろうシート地味た構築と愛用のおもちゃとのシナジーで、
的確にこちらの息の根を止めに来るデュエリストと化していた。
変化?いや違う、本来の姿を表したという表現がふさわしい、
見た目がめちゃくちゃ可愛いカジュアルゼーム系の低難易度のデッキ構築カードゲーム作品だとばかり思っていた
僕のカードの方が君のよりすごいもん!は全然そんな単純な作品ではなかった。
むしろどちらかというと、これよ貴様のデッキよりも私のデッキ構築の方が至高!
さあこの究極のコンボに跪け!フハハ!なホビー系少年漫画世界の系譜だったのだ。
僕はただ小さな胃の中の蛙だったわけだ、別の意味で泣けてくるぜ。
ちんちくむがいのフリをしてニコニコ笑顔で優しく見守ってくれていた僕の友達は、
その笑顔の下にガチのTCGプレイヤーの狂気を宿していた。
僕は全てを理解した。危うく爽やかにキャラクターも可愛いし世界観も素敵なので、
デッキ構築系のゲーム初心者の方にもオススメです!
なんて番組内で紹介する愚行を犯すところだった。
危ない危ない、いいだろう僕も現役ポケかエンジョイ勢のおじさんの端くれ、
あらゆる経験とアイディアと古俗な手段を総動員して、
この公演の愉快なお友達に挑ませていただこうじゃないか。
だって僕はいつだって面白くて素敵なゲームに挑む永遠のチャレンジャーなのだから。
はい、一旦切ります。
はい、ありがとうございます。いやーレビューが大幅に舵を切ってきましたね。
僕らもさっきまであの可愛くて優しいゲームと完全に思い込んで喋ってましたよ。
いや、PVがね、PVがね完全にその雰囲気ですからね。
ですよね。なんかこのレビュー読んでから僕の頭の中であの遊戯王のアニメが頭の中に浮かんできました。
あ、あのニコニコでひたすら擦られてるあれですね。
そうそうそう。そういうゲームだったんですね、これ。
それであれですね、あのデモ版の時から大量に増えたステッカーっていうね。
うんうんうん。
これ全部シナジーの調整とかされてんですよね、なんか。
でしょうね。
本当に5人で開発してんのかなっていう。
どれぐらいあるんですかね。僕はまだデモ版勢なので見えてないんですけれども。
あ、そっかそっかそっか。
すごい量ありそうですよね。
デモ版があって今アーリーアクセスがあってっていう。
そうなんですよ、はい。
で、アーリーアクセスの段階でももう大量にステッカーが出てるっていう状況なんですね、今。
うんうんうん。そうですよね。
多分あれでしょうね、あの実際の発売した後もステッカーの追加とか普通にありそうですよね。
うーん。
すごい追加しやすい設計になってると思うし。
うんうん。
いやー楽しみですね。
で、あのステッカーの先ほどちょろっと言いましたけれども、ゲーム中に砂場とかからですね、スコップ使って掘り出したりとかですね。
埋まってんですね。
ガチャガチャで手に入れたりとかですね。
うんうん。
まあミニゲームってほどではないんですけれども、まあそういうステップを挟んでいろいろ手に入れてくるみたいですね。
うーん。
うん。なんかその入手方法も子供っぽくてすごいいいなと思ってましたね。
倒して奪うとかね。じゃなくてね。
うん。
はい。じゃあつらつら次行きますかね。
はい。じゃあ最後かな。はい。
幸福なゲーム体験
デジタルアナログを問わずゲームという遊びを一生の趣味として選んだものにとって、自分の思考にぶっ刺さる作品に出会えた瞬間は最大の幸福である。
そのゲームの始まりから追いかけることができたのならなおのこと、しかしすでに飽和状態であるゲーム業界の大会の中でそんなパズルの一ピースを引き当てるような出会いは稀である。
僕にとって僕のカードの方が君のよりすごいもんは間違いなくそんな奇跡のような作品の一つだ。
そしてさらに幸せなのはこの僕の心にぶっ刺さったゲームが2025年12月の時点でまだ早期アクセス版だということである。
嬉しいような杖恐ろしいような何とも言えない複雑な感情を抱きながら、それでも僕は今日もPCの中の小さな町の公園の中でドロー1枚に子供のように一騎一遊しながら、
愉快で可愛いものにあふれたチートまがいのカードゲームを全力で遊ぶのだ。だってそれがこの世界の流儀なのだから。
剛に入っては剛に従え。全ては僕のカードの方が君のよりすごいことを証明するために。
次は僕のターンだ。ドロー。よし切り札を引いたぞ。暗い僕の最強カード。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
いやー可愛らしいゲームですね。
次は僕のターンだと本当にまた遊戯王が頭の中チラついちゃいますから。
一応あれですね、遊戯王とかと同じでターン制バトルみたいな手は取ってんですね。
そうですね。お互いに1枚ずつ順番に出してみたいな感じですね。
ダメージ与えてとかそんな雰囲気は全然ないですけどね。
どっちがいいカード、どっちが素敵なカード出せたかみたいな戦いになってるんで。
なんか子供ってもちろんゲームみたいなルールがあるものもそうだけれども、
ルールがわかんないところに自分たちでルール作ってよくわかんない遊び始めるみたいなところもありますもんね。
ありますね。僕もありましたね。
昔友達、すごい絵が上手いやつがいてですね、方眼用紙に街のイラストを描いてくれてたんですよ。
でですね、その方眼用紙に描いた街のイラストでシムシティやるんですよ。
え、アナログな。
アナログで手書きでシムシティやるんですよ。
次この街に俺のビル建てといてっていうと授業終わる頃には建ってるんですよ。
あーすごい。すごい遊び。
それを毎日ずーっとやってましたね。
いいなー。
ゲームの開発と思い出
たまにちょっと悪いやつが俺ちょっと怪獣呼ぶわとかやって怪獣呼び出したりとかですね、そんなことやってましたね。
あれですね、TRPGですね。
そうですね、確かに。
ルールとかないんで、その描く友達の裁量次第で全部決まるんですけどね。
ビル建てといてって言ったのにスペース狭いから一軒家になっちゃったとか、そんな怪獣にどんどん決まっていくみたいな遊びやってましたね。
レゴとかもそうですよね。なんか数値とか勝ち負けとか強さとかないけれども、お互いにレゴ組み立てて勝負したりするじゃないですか。
あーしますね、はいはい。ガンプラとかもそうですよね。
あーそうそう、ガンプラもそうか。
僕も兄弟でよく戦ってましたね、意味もなく。楽しかったなー。
で、まだデモ版だ、まだデモ版じゃないや、まだアーリーアクセスだってことですね。
やっぱりいいゲームと初期の段階から出会うことができて、その段階から遊べてると、なんていうか特別な思い出てきますよね。
あれなんですよね、展示会の度にシステムが増強されていくみたいなのもありますもんね、インディーゲームって。
そうですね。まさに僕にとってはカミエルですね。カミエルにシューティングステージできたときはびっくりしましたよ、僕は。
あーあれね、頑張って作りましたね。
コロさんにとってのこのゲームがそうであるように、僕にとってカミエルはそういうゲームになってますので、楽しみにしてますよ。
ありがとうございます。
レビュー投稿キャンペーンの進捗
そうやってゲームができたばかりの頃から見守ってると、リリースしたときに本当に楽しめそうですね。
はい、じゃあそろそろ締めていきますかね。
はい。
コロさん、ゴティの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回のゴティをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたらぜひサイトもご覧ください。
はい。
はい、というところでエンディングトークになるんですけれども、
えっとですね、UR-GO-Tのレビュー投稿キャンペーンですね、2025の方ですね。
皆さんたくさんの投稿ありがとうございました。
今1月の段階ではですね、コラボ番組の皆さんがそれぞれの推しレビューを3つ選んで番組内で発表するというステップになっていますので、
ぜひ皆さんコラボ番組の配信の方を聞いていただいて、
ご自身の投稿したレビューが選ばれていないかというのを確認いただければなと思います。
はい。
番組の方を楽しみにしてもらえればなと思います。
今回選ばせていただいたコロさんのレビューなんですけれども、
こちらは我々UR-GO-Tゲームラジオとして選んだ推しレビューの1個目として読ませていただきました。
はい。
次回以降もですね、UR-GO-Tゲームラジオが選ぶ推しレビューの2個目、3個目を順番に発表させていただこうと思っていますので、
こちらもレビュー投稿された方楽しみにお待ちいただければなと思っています。
よろしくお願いします。
はい。
GO-Tの数としてはですね、205Tぐらいですね、投稿いただいてまして。
すごいですね、こんなに。
そうそう、そういえば僕、前回風邪でお休みしてしまいまして、大変申し訳ございませんでした。
城さん、ありがとうございました。
いえいえ、もう好きなようにやらせていただいて、
久しぶりになんか自分一人で喋りましたね。
お便りのおかげで救われました。ありがとうございます。
はい。そんな数を引いている間にですね、僕の方は200レビュー、205Tぐらいですね、
布団の中でじっくり読むことができまして。
病床に伏せりながら。
熱でフラフラしながらじっくり読んでました。
なので、次回以降もですね、おシレビューの発表していきたいなと思ってますので、よろしくお願いします。
はい、じゃあそんなところで締めていきたいと思います。
はい。
以上でイヤゴティゲームラジオ第50回、
僕のカードの方が君のよりすごいもん回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読・フォロー・高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄にあったお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグ、シャープイヤゴティの投稿も大歓迎です。
ということで、また次のゴティをお楽しみに。
お楽しみに。