おたよりの紹介
皆さんこんにちは、シロです。 Your GOTY ゲームラジオ第49回です。
この番組、Your GOTY ゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームと、そのレビューを投稿するサイト、Your GOTYに投稿いただいたみんなのゴティから、気になるレビューを一つピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
毎週木曜0時配信です。
ピックアップしたゴティは、概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。
ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたら、ぜひサイトも合わせてご覧ください。
なお、作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますので、お気を付けください。
ストーリーの致命的なネタバレは回避するつもりですが、絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
はい、いつもならここでレビューを紹介する流れになるわけなんですが、そう、今回はね、僕一人なんですよ。
ゴンさん、年始早々に風邪ひいちゃったらしくて、大変ですね。
というわけで、今回はレビューを紹介せずに、お便りをね、紹介していきたいと思います。
はい、2つですね。2つ、ご紹介させていただきます。
まず1つ目、ゆきらわさんからいただいたお便りです。
ポッドキャストを最近聞き始めたばかりなんですが、35回に私のソフィーのアトリエ2の5Tレビューをご紹介してくださって本当にありがとうございました。
誰も読んだりしないだろうなぁという思いで投稿したので、こんな風にポッドキャストで取り上げられているのを見てすごくびっくりしちゃいました。
嬉しい限りです。これからの配信も楽しみにしています。
はい、ありがとうございます。やっぱりこうやってね、反応をいただけるっていうのは嬉しいですね。
正直ね、レビューを紹介する番組ってね、やっててちょっとドキドキする部分があるんですよ。
僕がですよ。僕だけがですよ。ご本さんはわかんないですよ。
この番組の特性上、投稿してくれた人が番組を聞いてくれているかどうかはやっぱりわからないし、
レビューを極力丁寧に読み違えることのないように読もうとしてるけど、解釈というか読み方というか、これで合ってるかなー的なね、何て言えばいいんだろうな。
レビューとかお便りって犬とか猫とかと一緒で、やっぱり撫で方ってあるじゃないですか。
ここはもっと撫でていいとか、ここは撫でなくてもいいとか、この撫で方がいいとかね。
そんな感じでね、これからも紹介させてもらったレビューを書いてくれた人が書いてよかったなと思ってもらえるような撫で回し方をしていきたいですね。
そもそもね、レビューを書くっていうね、文章を書くっていうの、結構良い書がいることじゃないですか。
自分の感じたこととか考えたことっていうのを言葉にするっていう作業をして、それを投稿するっていうね。
それなのにね、このユキラワさん、レビューに書いて投稿して、お便りも書いて送ってくれるっていうね。
ユキラワさんのレビュー
本当にありがとうございます。
で、改めてね、その紹介させてもらったレビューですね。
ソフィーのアトリエ2のレビュー、すごい良いレビューだったんですよ。
感想っていうね、ベースもありつつ、ストーリー、キャラクター、調合、探索、戦闘、デザイン、音楽っていうね、それぞれについて丁寧に紹介してくれてて、
あと、ダウンロードコンテンツとか、シリーズの中での位置づけとか、アトリエって結構3部作構成になってたりとか、続編があったりとか入り組んでるところもあるので、
そういう位置づけの情報とかも書いてくれてて、読む人のことを考えてくれてるなーっていうね、そういうホスピタリティみたいなね、そんな感じのレビューでした。
多分このレビューのリンクはゴーンさんがね、概要欄に貼ってあると思うんで、皆さんもぜひ読んでみてください。
あの闇あがりのゴーさんがね、きっとリンクを貼ってくれてると思うんで。
あ、それや、あのゴーンさんといえば、この間番組編集してて気づいたんですけど、あの、皆さんこんにちはゴンですって名乗ってるんですよね、あの人。
あのゴーンじゃなくてゴンってね、伸ばさない。
ユアゴーティーじゃなくてユアゴティーみたいなね、どっちが正しいんでしょうね。
あの、知り合って1年以上経って今更も今更なんですが、ちょっと今度聞いてみます。
あとあれですね、あのユキラワさん今年もユアゴティー書いてくれてるんですよね。
そう、レビューを見に行った時に、2025年のレビューのリンクもあって、
あ、そう、このユアゴティーゲームラジオのサイトって、あの、書いた人のアカウントが一緒だったら、それも辿って見れるようになってんですよ。
あの、僕もあの、2025年はビラクタルっていうね、ゲームのレビューを書いたんですけど、
そのページに行ったら、あの、僕が前に書いたデスストランディングのなんかリンクみたいなのも下の方にペタッって貼ってありました。
昔の自分がそこにいるみたいな感じで、いいっすね。
で、あのユキラワさんのね、今年のレビューも拝見したんですけれども、
あの、Tales of Gracesだったかな、ちょっともう1回確認しよう。
えーっと、Graces Fだったかな。
えー、あ、そうそうそう。Tales of Graces F Remaster。
もうなんか色々足りてなかった。Tales of Graces F Remasterですね。
のレビューを書いてくれてて、
あの、僕あれなんですよ、あの、Tales割と通ってるんです。
あの、ドラクエは1個しかクリアしたタイトルないんですけど、Talesはね、割とね、あの、両手の指ぐらいクリアしてて、
最初にやったのがエターニアで、
エターニアが一番好きなんですけれども、
あの、エターニア、エリクシア、いや違う違う、エクシリア、
エクシリアの続編、リバース、アビスの順で好きです。はい。
で、結構Talesは通ってきてて、
あー、そうか、でも、もしかすると、またこのYour Got T Game Radioで、
ま、このね、ユキラワさんの今年のレビュー、今年じゃない、
2025年のレビューは紹介させてもらうかもしれないんで、
ま、レビューのね、内容自体に触れるのは、ま、ここはグッとこらえて喋れますけれども、
読みながら、あーそうそう、Talesってこうだったなーって思うような素敵なレビューでした。
好きとって好きだったなーとかね。
はい、というわけでユキラワさん、素敵なレビューと、そしてお便りありがとうございました。
はい、そしてもう1つね、ご紹介させていただきます。
ゆゆゆさんからのお便りです。
ゆゆゆさんのゲーム
ゆゆゆさん、いつもお世話になってます。ありがとうございます。
いつも楽しく聞いております。ゆゆゆと申します。
第39回レゴシティアンダーカバー回を聞いてお便りさせていただきました。
数年前ですが、我が家でもこのゲームを娘とやっていました。
ゲーム初心者だった娘にゲームオーバーがないというのがちょうどよく、
シーケさんの感想にいちいちうなずいてしまいました。
それに加えて、シロさんのレゴの思い出もまさにでした。
自分の作りたいものを妄想しながら、延々とレゴの入った箱をガッシャガッシャ混ぜ返し、
かっこものすごいうるさい。
限られたパーツでどう表現するかに頭をひねるのが楽しかった記憶があります。
あまりに共感できる体験談が続いたので、思わずお便りさせていただきました。
これからも配信楽しみにしております。
はい、ご共感ありがとうございます。
あ、そしてお便りありがとうございます。
あのね、レゴは本当にね、もう犬が穴を掘るくらいね、ガッシャガッシャ混ぜ返しますよね。
あれ、色とか種類とか分けて片付ける人っていたんですかね?
とても子供にできるリソース管理とは思えない物量じゃないですか。
あ、そうそう。限られたパーツでどう表現するかっていうのは本当もそうで、
レゴってね、高いんですよ。レゴって。レゴすごい高い。
安いレゴにも高いレゴのカタログみたいなのがくっついてて、
こっちはほぼサラチみたいなね、ガソリンスタンドのキットしかないのに、
もうページをめぐったら、やれ中世の城だの、電池を入れると動く車のキットだのが載ってるわけですよ。
そういうのにね、思いを馳せながら、本当はね、透明なブロックが欲しいところを、
壁とかに使うような黄色いブロックで代用してみたり、
車のランプの代わりにね、人間の頭の後頭部を使ったりするわけですよ。
ああいう経験を積んで、人はあるものでどうにかやっていくマインドっていうのをね、育てていくんでしょうね。
でですね、そもそものレビューがどんなレビューだったかというと、
Your Goti Game Radio第39回で紹介させてもらった、しーけさんが書いてくれたレビューですね。
レゴシティアンダーカバー界。
こちらもきっとね、やみあがりのごんさんが概要欄にリンクを貼ってくれてると思うんで、
皆さんも良ければご覧になってみてください。
こちらのレビュー、しーけさんとその娘さんとのゲームを通した心温まるレビューだったわけなんですが、
やっぱあれですよね、ゆゆゆさんも子を持つ親として共感する部分があったんですね。
ここでちょっとゆゆゆさんのことを紹介させてください。
ゆゆゆさんはインディーゲームを開発されている方で、
わびさびすしだーびっていうゲームを制作されています。
せっかくなんでゲームの概要も紹介しますね。
わびさびすしだーびは、すしを育ててレースで戦うすし育成レースシミュレーションゲームです。
わー言えた。すし育成レースシミュレーションゲーム。
あなたはすし職人となって、すしを握り、すしを鍛え、レースでの勝利を目指します。
まずは好みのネタを仕入れて握ってトレーニングさせましょう。
加速、最高速度、瞬発力、根性といった走行性能はネタによって異なります。
中には固有のスキルを持つネタも、
つぶつぶ、ぬめぬめ、いかすみ、バラン、ねばねば、などなど、使いどころが肝心です。
レースでは他のすしたちに負けないように、自分のすしを応援して急加速させましょう。
時にはお客さんの箸がおすしに迫ってくることも、
これだけ美味しそうなのだから仕方ありませんね。
どんな時も応援の出番です。
一流のすし職人は、すしを鼓舞することも求められるのです。
ただし応援は連発できないのでご注意を。
すしを握れば握るほど、そしてレースに出れば出るほど、
あなたのすし職人としての技能が上がり、握れるネタの種類が増えてきます。
その数なんと20以上。
季節とお店に適したすしを握り、育て、すしレースの最高峰S1優勝を目指しましょう。
というゲームです。
すしを鍛えて賭博に興じるという素敵な世界観。
実際は掛けるというより、育成シミュレーションみたいな感じなんですけどね。
スチームページもあるので、皆さんもウィッシュリスト登録よろしくお願いします。
僕はこのゲームで音楽を担当させてもらってます。
ひょんなことからお知り合いになりまして、
ゲームなんとかさん繋がりで担当させてもらえることになって、
もともと僕が和楽器をやってたっていうのもあって、
和楽器を使った曲っていうのは割と得意分野の一つだったんですよ。
ただね、発注があんまりないから作る機会がなくて、
それがゲーム一本分ということで、たくさん書かせてもらえてすごい楽しかったです。
そんな感じでね、いろいろ書かせてもらったり、
あとあれなんですよ、このゲームは高段者さんがバックについてる、
バックについてる言い方悪いな。
高段者さんの、なんだ?
高段者ゲームラボ?クリエイターズラボか。
クリエイターズラボっていうね、
漫画家さんみたいに編集の方がサポートについてくれて、
悠悠さんとの交流
完成まで支援をしてくれるっていう、そういうプログラムに入ってて、
だから横に並べると悠悠さん嫌がるかもしれないんですけれども、
違う星の僕らとかね、
あそこと同じ形で、
多分ね、開発が進められてると思うんですよ。
ご一緒するようになった時は全然そんなことも知らずに始まったけれども、
一緒に作ってるうちに、東京ゲームショーでブースがあるとかね、
あそこに人が並んでるとかね、
もちろん僕の曲もね、
東京ゲームショーの時とか確か1ヶ月も、
悠悠がないくらいで書き上がった曲を使ってもらったんじゃなかったかな、
確かとあるキャラクターのテーマ曲みたいなのを書いたんですけれども、
それがね、結構キワキワで書き上がって、書き立て小屋みたいなのをね、
使って流してくれたみたいな、という思い出があります。
で、そんな感じでね、悠悠さんとは以前から交流があって、
何度か一緒にご飯を食べに行ったんですよ。
で、こないだ夏だったかな、
イベントの時に一緒にご飯を食べに行った時に、
確か鳥貴族だったと思うんですけど、
いいですよね、鳥貴族。
僕普段あんまり外食しないんで、
このイベントの時の晩ご飯の時間、ほんと好きなんですよね。
話してて楽しいし、普段食べないようなものも食べられるし、
で、その時にですね、悠悠さんの名前の話になったんですよ。
悠悠さんはなんで悠悠と名乗ることにしたんですか?
っていうね、そういう話になって、
で、この悠悠っていう表記なんですけれども、
最初の悠だけちっちゃいんですよ。
醤油の湯ですね。
あ、違いますね。
醤油で小さいのは湯ですね。
牛乳の湯ですね。
2回も出てますね。
で、なんでそんな名前になったかっていうと、
湯っていう文字が海外の方から見ると魚に見えるらしいんですよ。
魚に。
言われてみれば、ですよね。
で、小さい魚が1匹と大きい魚が2匹。
もうそう、親子なんですよ、これ。
で、悠悠さんの名前その親子由来なんですよね。
で、もうこの話僕すごい大好きで、
愛情の漏れ方がオシャレじゃないですか。
あの、確か悠悠さん、
自分のゲームでも娘さんのボイス使ったりしてるんですよ。
そこに来て、このレゴシティアンダーカバー界へのこの共感の流れですよね。
悠悠さんはあれですかね、
時系列的にはもしかするとWiiU版だったりするんですかね。
このね、全然別の時期にやってても、
同じタイトルを子供と一緒にプレイしたっていうところからの共感っていうね、
うまく言えないんですけれども、
こういうのってね、なかなかリアルでは生まれにくいし、
普通のね、スチームレビューとかでも生まれにくい類の共感だと思うんですよ。
こういうの聞くとね、
ユアゴティに関わっててよかったなって思いますね。
はい、悠悠さんお便りありがとうございました。
ビットサミットでの体験
で、ここからいつもの流れだとフリートークになるわけなんですが、
一人なんでね、
さっきのね、悠悠さんとのトリキ族エピソードの3日後の話なんですけど、
これそもそも何のイベントで行ってたかっていうと、
ビットサミットっていうね、インディーゲームの展示会に僕行ってたんですよ。
連日いろんな人にお手伝いいただいて、
このユアゴティゲームラジオで一緒にやってるゴーンさんはじめね、
いろんな人に交代で僕のゲームのブースに立ってもらったんですよ。
運良くですね、僕はそのビットサミットに
2つゲームを展示させてもらえることになって、
体は1つしかないから、
ごめんなさい、神走行主人公と不死身のカエルのブースを誰か手伝ってくださいって言ってね、
本当にたくさんの人に手伝ってもらったんですよ。
で、その手伝ってくれた人たちの一人に、
月市ひよというね、ナイスガイがいまして、
その月市さんとそのイベントをきっかけに仲良くなりまして、
仲良くなったというかグイグイ言ったら思いのほか大丈夫だったっていうほうが近いのかもしれないんですけれども、
僕は正確的に玄関開けてからこんにちはっていうタイプなんで、
そんな感じでね、運良く仲良くさせてもらってるわけなんですが、
その月市さんは演劇をされてるんですよ。
僕これまで演劇ってね、あんまり通ってきてなかったんです。
足を運ぶ機会がなかなかなくて、
あんまり演劇って見たことがなかったんですよね。
で、昨日、昨日です。月市さんが脚本演出をされた舞台をYouTubeで見たんですよ。
で、それがもうすっごいよくて、
90分ぐらいだったのかな、2時間弱ぐらいだったのかなくらいのお芝居で、
最初の15分くらいは演劇独特の表現手法というか、
そういうのもね、あんまり見たことがなかったんで、
そういうのにね、ほうほうと新鮮な感動をしながら見てたんですけど、
すごいんですよね。
一つの道具をいろんなものに見立てたりとか、
一人の役者さんがいろんな役をしたりとか、
モノローグ、一人ごとのシーンと会話のシーンをね、
すごいシームレスに一瞬で行ったり来たりしたりとかね、
他のドラマとか映画とかとは全然違う表現手法だったんですよね。
そういうのにね、最初のお家は感動してたんですけれども、
途中からね、ストーリーとスピード感と、
人の演技力っていうとね、すごい語弊しかないんですけど、
なんだ、心の底から本当にそう思って大きな声を一生懸命出してる人が目の前にいるぞ!
みたいな、そういう凄みみたいなの、
全然うまく言えないんですけど、
とにかくもうね、僕のありとあらゆる弱点をめった刺しにしてくるような、
普段あんまり考えないようにしていることを引きずり出した上で引き回されるようなね、
そのぐらい心を揺さぶられる体験で、
もうね、見終わった後満身創痍でしたね。
バチバチに興奮して、月市さんにすぐDMを送りました。
もうあの、何を言っても変容してしまいそうで膨大な気持ちと裏腹に何も言えないんですが、
みたいな出だしからのスマホ6スクロール分ぐらい文章を送ってね。
もうね、凄いですね。
世界観?世界を作れる人っていうのは本当に凄い。
で、その月市さんに僕の今年のゲームでシナリオを手伝ってもらえることになってんですよ。
もうあの、去年の段階で書いてもらったやつが手元にはあるんですよ。
で、もうこれが泣くほど好きで、
次回の予告
去年もらった段階でも、よしこれをゲームにするぞ楽しみ!みたいな気持ちはあったんですけども、
昨日あの物体を見てしまったらもうね、それどころじゃなくて、
なんだろうね、こんな化け物と向き合うためには本当に気合を入れて精神整備やらないとなぁとか、
この月市さんの作る世界を削ったり丸めたりせずにゲームにするにはどうすればいいだろうかとかね、
あと、あの才能を僕の作るゲームで少しでも世に知らしめたいなぁとかね、
そんな興奮してね、そんなことばっかり考えてます。
あの、きっとこの番組のフリートークの部分でも作ってるゲームの話はちょいちょいしていくと思うんで、
よかったらね、応援してもらえると嬉しいです。
じゃあ、締めていきますかね。
次回からは2025年に投稿いただいたレビューの中から、
我々ユアゴティゲームラジオが選んだ推しレビューを紹介していく予定です。
きっとゴーンさんの風邪も松野内が終わる頃には治ると思います。
以上でユアゴティゲームラジオ第49回お便り会は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読、フォロー、高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグ、シャープ、ユアゴティの投稿も大歓迎です。
なんだかこれ全部読むのすごい新鮮ですね。
ということで、また次のゴティをお楽しみに。