スピーカー 1
なるほど。
そう、この二つの要素だけに集中させてもらえる贅沢なゲームなんですよ、ワンタンキル。
スピーカー 2
それは何やろうな、来世の得を失ってる気がする。
そんな楽しみをしちゃうのは。
スピーカー 1
そんな良いところだけつまんできたらよくないっていう。
スピーカー 2
大トロばっかり食べてる気する。
スピーカー 1
いや、かもしれんけどね、それをやっていいのがゲームなんでね。
スピーカー 2
ゲームって良いものですね。
スピーカー 1
そう、良いものです。
そんな大トロばっかりつまんできて、しかもストーリーもあってよくできてるんですよ。
なんでもヤバかったもん、遊んでて。
気持ちいいのばっかり続くやんみたいな。
というわけでね、ここから詳しく話していくんですけど、
ワンタンキルはスチーム向けに今年2026年の1月16日に発売されたゲームで、
他の家庭用ハードにも移植予定って意味にしてますんで、
スチームの環境がない方も是非聞いていってください。
覚えておくと遊べるようになるはず。
そうだ。
どういうゲームかというと、見た目はスレイザースパイアみたいなカードで戦うゲームですよ。
見た目はそんな感じなんですけど、プレイ感覚はだいぶ違ってまして、
ワンタンキルっていうタイトル通り、1ターンで勝負が決まるんですよ。
逆に言うと、1ターンで敵を倒さないとおしまい。
ターンエンドってボタンあるんですよ。
もうできることないなーってターン終了しようってそれを押すと、
相手のターンになって一撃でやられます。
絶対押したらダメなボタン。
なのでターンが終わらないように上手いことカードを出し続けて、
相手のHPを削り切るゲームですよ。
多分遊戯王でたまにあると思うんやけど、
ずっと俺のターンが始まって何もできずにやられるっていう。
相手視点で言うとね。
スピーカー 2
別にそれも滅多にないけど。
スピーカー 1
毎回それをしないと逆に自分がやられるゲームですね。
こっちはHPないんですよ。一撃でやられたから。
いらんのよね。
なんか説明文読んでたら、
ヒットポイントが回復しますみたいなのがどこか書いてあって、
これ敵のHPか味方のHPどっちが回復するんかなとか一回悩んだことあったんやけど、
こっちはHPないのに回復するわけないやんみたいな。
ないのよ。
カードとして使えるのは攻撃用のカードだったり補助のカードだったり、
いろいろあるんですけど、
これ一番特徴的と言える部分がコストの部分でして、
どのカードにも使う場合のコストが設定されてるんですけど、
これが独特で、
よくあるカードゲームだと、
例えば毎ターンマナが3回復して、
そのマナを使ってカードを使えますとかがありがちじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ワンターンキルはそんなマナとかよくわからないものはないです。
よくわからない。
コストがイコール残ってる山札の枚数なんですよ。
例えば手札の中からコスト3のカードを使って攻撃すると、
そしたらカードを山札から3枚引かないといけない。
これが逆に言うと山札が3枚なかった場合、
2枚以下になってたら使えないと。
コスト3のカードは。
そういう独特なシステムになってまして、
これが発明なんですよ。
スピーカー 2
面白そうですね。
スピーカー 1
面白いんですよ。
いいところに気づきましたね。
気づくの早いですね。いいですね。
本当に遊んでみたら、これがすごいよくできてるっていうのがわかって、
とりあえずコストが高いカードを使ったら、
手札どんどん増えるんですよね。
手札制限ないんで何本でも持てて、選択肢は増えていくんですけど、
当然調子に乗ると山札が足りなくなって、何もできなくなると。
じゃあどうするのっていうと、
例えば手札のカードのコストを減らすカードがあるんですよ。
これを連続で使うと、手札のカードが全部コスト0になって、
使い放題になるんですけど。
最強やんって思うんですけど、
最強とね、それも落とし穴があって、
コストが0ってことは、つまりそのカードを使ってもカードが引けないってことなんで、
手持ちのカード全部使ってしまったら、山札にまだカードあっても何もできなくなっちゃって、
ターンエンドを押すしかないなーってなるんですよね。
間抜けすぎるんですけど、それ聞いてると。
そんなわけないやろって思うんですけど、私何回かやりまして。
コスト減らせるカードこれ便利すぎるやん。
コスト全部0で嬉しい、何もできへんっていう。
この辺のバランスが面白いんですよ。
プレイしている中でカードが減っていくと、
戦略を変えていかないとダメっていうね。
よくできてるんです。
軽くは戦闘はそんな感じなんですけど、
ゲームの目的続いて話していくんですが、
4戦勝ち抜けばクリアです、とりあえず。
シンプル。
重要なのが、この4戦を同じカードのデッキで勝ち抜かないとダメなんですよ。
最初に作って持ち込むんですね。
使えるカード全部の中から20枚、
この組み合わせのデッキが最強ですってのを作って持ち込んで、
それだけで最後まで行く必要があります。
これが良くてね。
先ほども引き合いに出したスレイザー・スパイアなんかだと、
戦っている中でカードを入手してデッキを更新してってやっていきますけど、
ワンタンキルは最初に作ったらおしまい。
なんで思う存分最強のデッキを置いてきるんですよ。
使えるやつ全部使えるんで最初から。
スピーカー 1
そういうことか。
ここが面白いんですよね。
この攻撃力を上げる補助カードと、
この攻撃カードを組み合わせたら、
すごい攻撃力出てしまうやんみたいに。
ニヤニヤできてね、構築するときに。
絶対ニヤニヤする。
もう完璧やって思うよ。
いやーできてしまったな、勝ってしまったなって。
それで出撃してうまくいったらいいんですけど、
全然あかんこともままあって、
この場合考慮全然できてなかったわっていう、
強そうなデッキのつもりでいったのに話にならんことがあって。
それも面白くてね。
すぐやり直せるんですよね。
特に負けたことでのデメリットもなくて、
デッキのダメなところを改良して、
もう一回挑戦するだけなんで、
それで思惑通りにいけばもうそりゃ気持ちいいと。
ただこれね4戦同じデッキでいかないといけないっていうのが、
やっぱり癖もので、
1戦目はいけるけど2戦目はボコボコに負けるってことが余裕であるんですよ。
スピーカー 2
これは相手のステータスとか属性が違うとかっていうのがあるってこと?
スピーカー 1
そう、敵によって妨害行動っていうのがあって、
それが違うんですね。
例えばこちらが何枚カードを使うと、
こっちの山札にゴミのカードを送り込んでくるとかね。
使い物にならないカードで山札が埋まっていくよね。
これにデッキの組み方によってはゴミだらけで何もできなくなっちゃう。
ブンブンって言っちゃう。
こういう妨害があるんですよね。
ひどすぎるな。
音妨害。
でかい音が鳴るっていう。
なんで全ての敵に対応できるデッキを作らないとダメと。
これがパズル的な要素もあって面白いところですね。
4戦なんとか勝ち抜いたとしましょう。
ちなみにこれ1戦あたりが数分で終わるんであっという間ですよ。
敵のターンとかないんでね。
すごいテンポいいです。
4戦勝ち抜いてもその1周目でクリアにはならないんですよ。
難易度が上がってまた始めからみたいな形になるんですけど、
そこで新しくカードが解放されたりとか、
ポイントを使って持ってるカードが強化できるみたいな要素もあったりしまして。
なんでまた改めて最強のデッキを作ることができるんですよ。
カードを入れ替えていかないと強い敵に対応できないはず。
わからん。できるかもしれない。
私は入れ替えていきました。
そんな感じで繰り返し遊ぶタイプの、
こういうとあれですけどありがちな感じのゲームシステムなんですけど、
本作そこにちゃんと理由付けされてるんです。
そう、主人公がザスキアさんっていう女性の軍人なんかな?
確か。
その女性軍人が敵のアジトに攻め込むみたいな話なんですけど、
敵を壊滅させてこれでクリアやと思ったら、
なんかザーッと。
そう、ザーッタイプの主人公ですよ。
これも良くてね。
理由あった方がいいやっぱり。巻き戻るなら。
スピーカー 3
まあ、そうね。
スピーカー 1
説明なく戻ってるとかね、よくあるけど、
なんでこんな何回も潜ってんのって疑問に思うから、
この辺丁寧だとね、私高評価です。
ちゃんとそれに絡めてストーリーもしっかりあって、
難易度が上がる度にちょっとずつ話が明らかになっていくタイプのやつで、
エンディングがね、これどうとは言えないんですけど、
もう良かったですね。好みのやつ。
で、ボリューム的にもね、私実況しながら遊んだんですけど、
6時間程度でエンディング迎えまして、
これもちょうど良くてね、このくらいで終わるのありがたいんですよ。
ちょうどね、もうこのゲームわかってきたっていうところで、
面白いまま終われる感じ。
潔くていいです。
ダラダラ引き伸ばすんじゃなくてね、
ここまでっていう感じで終わるのがいいですね。
でね、その見た目だったり音楽も良くてね、
ドット絵調のグラフィックでこれも好きで、
あと音楽もノリノリなんですよ。
もう全体良いのよ、全体が良いのよ。
スピーカー 2
なんかすごいテンポが良い感じがするね。
スピーカー 1
全然ストレスないんよね、やられても。
で、ちょっと褒めてばかりなんで、
意見の分かれそうな点にも触れておくんですけど、
ある敵がね、ルール違反やんっていうような、
とんでもない妨害をしてくるんですよ。
これはね、自分の目で確かめていただきたいんで言わないんですけど。
スピーカー 2
あれだ、1ゲームの終了ギリギリまでトイレに行って、
スピーカー 1
戻ってくるっていう迷惑行為だ。
聞いたことあるけど。
それはダカンね、それは。
そういう遅延行為はないかな。
敵以外で言うとね、攻撃カードによっては、
スピーカー 2
ちょっとアクション要素があったりね。
スピーカー 1
そんな感じでね、普通のカードゲームでは、
スピーカー 1
よろしい。
たぶん2人もこれはおもろいと思う。ぜひやってみてください。
スピーカー 2
カートに入っちゃった。
スピーカー 1
いいね。
これは正直もともとちょっと気になってて。
スピーカー 2
ただタオさんがそんなにすぐ買ってすぐやるとは思ってなかったから。
スピーカー 1
ちょっと最近山登りしてて振動なってきてさ。
なんか違う軽いゲームないかなと思って。
なるほどね。
やったら、こんな一気にやるつもりなかったけど、面白すぎてやってしまいましたね。
スピーカー 2
なんかご購入ありがとうございましたって書いてる。
スピーカー 1
早いね。
じゃあまた遊べたら感想を教えてください。
スピーカー 2
やってみようと思います。
スピーカー 1
はい、そういうことで以上です。
悪い技目撃情報。リスナーさんの見つけた悪い技を紹介するコーナーです。
こちら、ゴーシーお願いします。
スピーカー 3
こちら、うめさんからいただきました悪い技です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
悪い技と言われて最初に思い浮かんだのはバグ技でした。
ドラクエ4のカジノでコイン838861枚を4ゴールドで購入したり、
特定の手順でアイテムを増殖や変換や道具屋に物を売って金だけもらったり、
無限に稼げるバグは市場の迷惑を考えない悪い技だと思いました。
ドラクエ7の壊れ技は羊より剣の前に刃です。
ありがとうございます。
スピーカー 1
こちらずいぶん前にいただいてたんですけど、寝かせて寝かせてね。
スピーカー 2
だいぶ寝かせた。
スピーカー 1
ドラクエ7のリイマジンドが発売する直前になったんで、いよいよということで。
そういうことだったの?
そうそうそう。そういうことよ。
スピーカー 2
そういうことだった。
スピーカー 1
でね、まずバグ技が悪いと。それはそうですよね。
全部悪いでしょ。
スピーカー 2
E倍もある。E倍もある。
スピーカー 1
ほんまですか?Eバグ技?
スピーカー 2
Eバグ技。楽しいEバグ技はEバグ技だ。
スピーカー 1
かなあ。微妙なところやね。
こちらね、うめさんがまず挙げられてるのが、
ドラクエ4のカジノでコインを不正に入手する裏技ですね。
これファミコン版のみで使える技で、実際やったことないんですけど知ってはいますよ。
有名ですよねこれ。
スピーカー 2
聞いたことある。
スピーカー 1
ここの辺だとハチ逃げとかも有名で、
8回逃げるとなぜか攻撃が全部会心の一撃になるっていうやつ。
あれも悪いでしょ。
ボスからしたら意味わからへん。
ボスからしたらね。
なんでこんなこいつら運がいいの?って逃げようとしてたのに。
でもあれやけどね、ボスの立場で考えることも意味わからへんけどね。
相手の立場に立てって言われてるでしょ。子供の頃から。
スピーカー 2
確かに確かに。そう言われて育ってきたわ。
スピーカー 1
で、他に挙げられてるのがアイテム増殖とか。
無を売るとかね。
無を売るおもろいな。
この辺特定のゲームの話じゃないかもしれないですけどね。
色んなゲームでできそうな。
悪いですよ、バグ技は。
これも道具屋の立場になって考えたら。
確かに書いとったんやけどなみたいな。
あれやな、タオさんは小さい頃にいい子になりなさいっていっぱい言われたやん。
あんまり覚えないけどな。
ほとんど詐欺やからねこれ。
でも契約は契約やからねって言ってお金持って行ってるんでしょうね。
スピーカー 2
面白い。そういう風に考えたら面白い。
そうでしょこれ。
小取引が成り立ってるっていう。
お互い同意のもとでやり取りしてるはずやからね。
スピーカー 1
もう契約は終わった話なんだよ。
もう受け付けられない。
スピーカー 2
おもろー。
梅さんの文章の無を売るっていうのを文章で書くとこういう風になるやんっていう。
スピーカー 1
カッコで中何もないやつね。
スピーカー 2
これも面白い。
スピーカー 1
さらに後半に書かれてるのが、ここからがドラクエ7の内容で、
剣の舞が壊れ技だと。
悪い技の回で怒涛の羊が強くて悪いという話したんですけど、
剣の舞も確かに強いんですよね。
これも印象強いですよ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
剣の舞って怒涛の羊と同じで、ランダム4回攻撃で命中率高いんですよね。
さらに割と早めに使えるのかな。使おうと思ったら。
スピーカー 2
あれやったっけ。戦士と踊り子の調べるやつやったっけ。
スピーカー 1
触力技っていうみたいなんやけど。
なんでかこれ知ってて使ってたな。
踊り子の後に連続で戦士にならないとダメで。
なんで知ってたんやろ。
アイラが踊り子マスターしてて、
スピーカー 3
戦士に転職させて泣かせてないと覚えるみたいな。
スピーカー 1
それねちょっと調べたんやけど、自然に覚えないみたいな。
なんかその後もう一回踊り子に戻さないと覚えないみたいな。
そうなんや。
なんかね、職業に慣れてくると板についてきたって言い出すよね。
踊り子で板についてから、戦士で板についたら、その触力技覚えるんやけど。
なんかアイラの場合は踊り子マスターしてるけど板にはついてないみたいで。
おもろー。
だからもう一回踊り子でちょっと訓練しないと、10回くらい戦わないとダメみたいに書いてあって。
何?って思った。
スピーカー 3
あれはドラクエ6のテリーがどうか極めてないのにバトルマスターになってるみたいなイメージかな。
スピーカー 1
テリーそんなになってたっけ?
そんなになってた。
もうよくわからない人いるからね。
スピーカー 2
この辺りはあれかもしれないね。コロコロコミックとかコミックボンボンとかにそういう情報が載ってたようなイメージはある。
スピーカー 1
どっかから仕入れたんかな?覚えてないけど。
スピーカー 2
たぶんそうじゃないかな。あるある。
スピーカー 1
最初の方これさっさと覚えて剣の舞で戦ってて、最終的にこれ羊ちゃうかなみたいに。
そうそうそうそう。
ただこれね攻撃力をめちゃくちゃ上げたら剣の舞の方が強いみたいですよ。
へーそうなんや。
なんかこの辺DSの3DSのリメイク版やと違うみたいですけど、触力技っていうのがなくなってるみたいでね。
スピーカー 2
そうなんよね。
スピーカー 1
なくなって普通に特定の職業でレベルが上がると覚える技になってて、剣の舞ね。
で確かその職業辞めたら忘れるんじゃなかったかな。
上級職の時に覚えたやつは忘れるって聞いた気がする。モンスター職はずっと覚えてるけどって。
なんでだいぶ変わっててね。だから今言ってた悪い技っていう話はPS版の話ですね。
なので次出るやつはもうどうなってるのか全く分からないです。
スピーカー 2
どれを踏襲してんのか。
スピーカー 1
分からない。ただ剣の舞自体はあるとは思いますね。悪い技のままかは分からないんで、ご自身の目で確かめてください。
そんなね、ドラクエ7リーマジンドはこのたきつぼの終了後2月5日発売となっておりますんで。
寝台みたいな。
ちょうどね。
よろしければお買い求めください。ということで楽しみですね。
悪い技の情報まだまだ募集してますんで、悪い技にピンときたらたきつぼまでお知らせください。お願いします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
たきつぼ3分ゲーム紹介のコーナー。軽く遊べるゲームを3分程度で紹介したいコーナーです。
今回久々にゴーシーお願いします。
スピーカー 3
今回紹介するのはときめき脱衣ジャンケンになります。
スピーカー 1
大丈夫か?
スピーカー 3
あれ?知らない?
知らんわ。
田橋さんは絶対知ってるはずよ。
スピーカー 1
え?
スピーカー 3
知ってる知ってる。かきおいの魂かけてもいい。
スピーカー 1
かきおいの魂をかける?ちょっと待ってください。
スピーカー 2
勝手にかけんといてよ。
スピーカー 1
やめてよもう。
野球ゲームするつもり。
これ知ってんの私?
スピーカー 3
絶対知ってる絶対知ってる。
スピーカー 1
ほんまっすか。ちょっと詳しく聞いてみようかな。
スピーカー 3
28年前に発売中止になった幻の美少女ゲーム。
プレイしてたら急にバグって、当時のディレクターを探してくれって言われる不思議なゲーム。
スピーカー 1
知ってるわ。
知ってるでしょ。
知ってんのかい。
スピーカー 3
タイトルまで覚えてへんかったんやけど、そんなゲームあったってのは知ってるわ。
結構SNSとかで話題になってたと思うんで、知ってる方は知ってると思うんですけど、
実際はH9っていうのかな?アルファベットの1と数字の9。またもH9っていうゲームです。
ちなみにもともとH9、その2つの文字だけだったんですけど、
スチームで発売できなくなって、H9オリジンっていうタイトルに変更されて、
スチーム版の方はH9クローンコピーっていうタイトルで再構築して展開予定だそうです。
スピーカー 1
展開予定。今は無理だよな。
スピーカー 3
今はスチーム版はまだのはず。
そんなH9オリジンはゲー作っていうのかな?
開発して2025年11月30日にワールドマップが発売した最高ホラーアドベンチャーゲームです。
さっきも言ったんですけど、28年前に発売中止になった幻の美少女ゲーム。
とけめき雑魚じゃんけんっていう格好のゲーム。
ゲームがバグって、サウンドのベル風の画面になって2つお願いをされます。
1つ目がとけめき雑魚じゃんけん。
ゲームはディレクターが失踪して開発中止に追い込まれてしまった。
それで復刻を考えているけど、失踪したディレクターが一部権限を持っているから行方を探してほしいということと、
2つ目が復刻にあたってデータを解析したらプロテクトがかけられている。
関連された形跡があって悪意があるプログラムが仕込まれている可能性があるから、
プロテクトの脆弱性をついてプロテクトを突破したら何が起きるのかを調査してほしいという2つお願いされます。
スピーカー 1
ゲーム自体は2つのパートに分かれていて、1つ目が野球系のパートですね。
説明があっち行ったりこっち行ったりしている感じがするな。そういうもんなんやけど。
スピーカー 3
拾い足とじゃんけんするときめきだついじゃんけんそのもの。
もう1つがストーリーパートでときめきだついじゃんけんにかかっているプロテクト、脆弱性ついてプロテクトを突破すると突入できるモード。
開発当時の開発者たちの証言やメッセージを読み解いて、発売中止の背景を述べるパートになっています。
この2つのモードを繰り返して、当時の開発で何が起きたのかというシーンに迫ることがこのゲームの目的になるかなと。
ゲーム自体はそんなに難易度が高くなくて、ボリュームもたぶん2〜3時間で終わるくらいかなと。
個人的にはゲーム単体の評価としてはそんなに高くないんですけど、このゲームは発売前からARG、大体現実ゲーム、オルタネートリアリティゲームというのが展開されていて、
現実世界を舞台にインターネット、ウェブサイト、SNS、日常のあらゆる媒体を駆使して物語や謎を解き明かす体験、エンターテイメントというのがARGというらしいんですけど、
それを展開していて、それを含めた1つのコンテンツ、ゲーム単体じゃなくてARGを含めたコンテンツとして考えたらすごい満足できる内容でした。
スピーカー 1
これそうやったんや。ゲーム内で完結してるやつかと思ってた。
スピーカー 3
してるっちゃしてるんやけど、それ込みで見たらもうちょっと面白みが増すというか。
スピーカー 1
考察の余地が外にあるみたいな感じかな。
スピーカー 1
お便りコーナー。Xなどでいただいたコメントを紹介します。
まずさんまんぼさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
クリアしたのでやっと聞くことができました。
全国の子供にプレイしてほしいです。という内容なんですけど。
こちらが何についての話かと言いますと、第5回のスーパーマリオオリガミキングの回。
もう番組始まったばかりどころのやつ。
第5回。
これをさんまんぼさんためにためて、オリガミキングをクリアしてようやくお聞きになったと。
いやもうあっぱれですね。
スピーカー 2
あっぱれ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
確かね、その番組の途中でここからネタバレありますっていう警告してた回やと思いますね。
そこで止めてたんかもしんないですね。珍しい回ですよ。
うち原則そんなにネタバレしないんで、ほとんどの回は気にせず聞いて大丈夫なんですけど、警告があった珍しい回。
で、オリガミキングね、いいのよ。いいんですよこれ。
たぶんね、そのオリガミであるのを言うことにあらゆる暴力が許されるゲームっていうくらいしかお二人認識してないと思うんですけど、
これストーリーもね、力入ってるんです。なかなかいいんですよそれが。
今のところプレイする予定がないっていう方は、第5回をね、たきつぼの第5回を聞いた上で判断していただいてもいいと思いますね。
これあんまりね、聞かれてない回なんですよ。他に比べて。なんですけどね、これいいゲームなんでおすすめです。
聞いてください、第5回。お願いします。
で、さんまんぼさんから別にもう一ついただいてるんですけど、こちらヒューマさんお願いします。
スピーカー 2
これが前回ですね、プレイステーションのダンジョンに潜った回についてのコメントです。
ヒューマさんの際は一切やってない。コメントは意識的なものだったのだろうか。私気になります。ということです。
これはあれですね、まさしくパズルゲームっていうのかな、際は。
まあそうね、パズルゲームかな、一応。
そうだね、パズルゲームであるところの際がランキングの何位だ、22位くらいかな。
確かその辺りで登場した時に、私が際は一切やってないというコメントをしたところにさんまんぼさん反応されてしまったというところなんですけれども、
スピーカー 1
これはさんまんぼさんのポストに返信はさせていただいたんですけれども、内緒です。
スピーカー 2
内緒ない。
スピーカー 1
内緒です。
これ収録中はスルーしてたけど、編集してたら気になってきてね、なんか際は一切って言ってるなって思いながら編集してる。
スピーカー 2
ヒントを出すとすると、私も改めて聞いたら確かに言ってるなって思いました。
スピーカー 1
ほぼ答えや。
まあそういうこともありますよ、長くやってるとね。
そうそう、なんか強調して言ってる感じに聞こえない。
はい、じゃあ続いてもひうまさんお願いできます?
スピーカー 2
はい、おとがめはるさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
おとがめはるさんはゲームなんとかのはるさんですね。
こちらがいわごてぃの回のSpotifyのコメントでいただいた文になってまして、
私のレビューを選んでくださってる。それよりも既に遊んでくださってる。それが何よりも嬉しいです。
レビューたくさん紹介されてて、そう、それも良かったんよなぁと思いまくりながら聞いておりやした。
ときめものは確かに超大作でしたねということです。
こちらですね、私がいわごてぃに選ばせていただいたのがはるさんの誰かれのレビューだったんですけども、
それについてコメントをいただいたような形になってまして、
最後のですね、ときめものは確かに超大作でしたねっていうところも私の方から紹介させていただいた文で、
クックさんのFallout76を紹介するフリをして、とにかくいっぱいすごいことになってたレビューの葬壁になっていたときめきのレビューですね。
スピーカー 1
クックさん関係ないので。
スピーカー 2
これ本当に何言ってるかわからないと思うんですけども、このクックさんのいわごてぃのレビューと、これときめきはなつかわさんだったかな?
あってますね、なつかわさんのときめもの、正確にはちょっとタイトル忘れちゃったんですけどフォースジェネレーション的な。
スピーカー 1
ときめきメモリアルガールズサイドフォースハート。
スピーカー 2
フォースジェネレーションフォースハートのレビューで、レビューのはずなのになぜか小説が始まってるっていう超大作ね。
これはとにかくすごかったですよっていうのを私紹介しましたので、ぜひゲームのたきつぼのいわごてぃの回聞いていただいた上でレビュー見に行ってください。
スピーカー 1
そうですね、これはびっくりする。斜め読みでもいいんでちょっと見に行ってもらいたいですね。
本当にびっくりすることだけは間違いないです。
さらにひうまさんお願いします。
スピーカー 2
はい、きみひこさんからいただきました。はんばなでよまれる、はんばなでよまれるといただいておりまして。
スピーカー 1
おかしいよこれ。
スピーカー 2
これがなぜかね、はんばなっていうのがハンドンダバナシというポッドキャストを指しているという認識で大丈夫ですか。
スピーカー 1
あってますあってます。
スピーカー 2
あってますよね。
私の投稿したレビューですね、スペルトナエルのいわごてぃレビューの方について、ハンドンダバナシというポッドキャストの方で紹介をされまして、それについてきみひこさんが反応していただいたというようなポストになってます。
スピーカー 1
教えてくれあったよねこれ。
スピーカー 2
そういうことですね。これでも最初見たときなんのこっちゃって正直なりましたね。
スピーカー 1
ひうまさんは気づかないとこれは。
スピーカー 2
これはね気づいたらよかったけど本当にわからんかったよね。
なんならこれについて理解できたの今日やからね。
スピーカー 1
さっき理解したよね。
スピーカー 2
そうそうさっき理解した、ああそういうことかと思って。
その紹介されてますよっていうのは、たわしさんからの報告を受けてて、実際にその紹介されてるところっていうのは聞かせていただいたんですけれども、それとは一切結びついてなかった。
いやありがたいね、こういう紹介されてますよっていう報告をいただけるのはありがたいんですけど、もうちょっとわかりやすかったら助かります。
スピーカー 1
いやもううちを信頼してくれてるんでしょう。
スピーカー 2
気づくでしょう。
スピーカー 1
この程度の謎を解けるでしょうと。
スピーカー 2
なるほど、そういうことね。
信頼関係。
謎解きはね、信頼関係?謎解きはたわしさんのところなんでね。
スピーカー 1
ギリギリスペルトナイルはやってたんでね、それでわかりましたけど、スペルトナイルやってたし反動のだまなしもあらかじめ聞いてたんでね。
スピーカー 2
そういうことか言って。
スピーカー 1
反動のだまなしすごいよ、ちょうどさっき夏川さんのトキメモのレビューの話したけど、あの長文のレビュー全部読み上げてありましたよ。
スピーカー 2
聞きに行かないと。
スピーカー 1
すごいよあれ、そのリンクも貼っときますんでね。
じゃあそのまま次のもう一つ、君彦さんからいただいてるのもいきますか。
スピーカー 2
そうですね、君彦さんからもう一ついただいておりまして、YouTube版のリスト化ありがとうございます。
Spotifyで3週目入りましたということでいただいておりまして、これあの前回かな?
前回紹介させていただいたお便りで2週目がもう終わりますと、3週目Spotifyで聞きますって言われてたんで、
私がじゃあ4週目はYouTubeで聞いてくださいねとあらかじめ縛りを入れておいて、
たわしさんがリストを作ってくれた件について触れられてる分ですね。
スピーカー 1
リスト化は全然簡単でした。
スピーカー 2
よかった、これね本当にありがたい話で。
3週目入ってるんですよ、90回も超えてんのに。
スピーカー 1
いやーすごいね、もうすごいとしかありがとうございますとしか言えない。
そうそうそうそう。
本当に。
スピーカー 2
言えないけどね、次こそはね追いつかれないように更新していこうと思いますのでお願いします。
スピーカー 1
続けば続くほど大変になっていくはずやから。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ちゃんとね、君彦さんに負荷をかけていかないと。
スピーカー 1
なんで厳しくすんの。
スピーカー 2
ちょうど3週目入ったってことなんで、
多分スーパーマリオの折り紙キングの回も聞かれたと思うんですけど、
楽しんでいただけてたら幸いです。
スピーカー 1
いやほんまです。
スピーカー 2
いいんだから。
スピーカー 1
はいお便りコーナーは以上です。
皆さんお便りをありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 1
はい続いてアートワーククイズです。
Xで行っているタイトル予想企画です。
前回の内容は初代プレイステの売上ランキングトップ50について全部語るの2回目だったわけですけども、
前半を隠しまして何々のトップ50について全部語るというクイズになっておりました。
はい。
では回答を見ていきましょう。
君彦さんの回答。
今回も簡単ですね。
PSのようには売れなかったソニーハードトップ50について全部語るですね。
とはいえさすがに50個はないとは思います。
これね50個はないんですけど、数え方によっては初代プレイステとPS1は別物っていうような扱いをして数えたら24ハードくらいはありましたよ。
結構あるね。
案外多いなって。
プレイステが5までとあとPSPとかあの辺くらいじゃないのって思ったら24はあるんですよね。
スピーカー 2
意外と。
スピーカー 1
ポケットステーションとか入れてますけどね。
変わった話だなと思いきやこれね、ソニーハードランキングダンジョン順々もう売れるんじゃないかなって思いまして。
スピーカー 2
ソニーハードランキングダンジョン。
スピーカー 1
おそらく売り上げ順ではなくて初代プレイステから発売順に見ていた方がいいとは思うんですけど、できなかないですね。
当然ニンテンドーやセカでも同じことはできるでしょう。
企画が一気に増えました。
スピーカー 2
増えましたね。
スピーカー 1
やれんぐっちゃやれます。
ゴーシはやれないと思ってます。
スピーカー 3
PSPGOとかなんも知らんでないです。
スピーカー 1
え?15が?え?
15が?知らん知らん。
嘘やん。
続いて、うめさんの回答。
2回目もトップ50は無理では?も見覚えがあります。
これトップ50は無理ではっていうのはプレイステーションが喋ってるんですよね。
つまり収録ミスってPCが爆発してデータが飛んだので過去回をそのまま流します。
スーパーファミコンの売り上げランキングトップ50について全部語る。
もう何度もやってる売り上げランキング回。
同じ回を流してもバレへんバレへん。
スピーカー 1
スーパーファミコンのランキングの方には登場してたんでそちらをお聞きいただくのは大変おすすめとなってます。
そういう話なんかなこのトラッシュさんは。
スピーカー 2
違う、違う。
スピーカー 1
続いてヨシハルさんの回答。
ドゥーン、起動音の音程トップ50について全部語る。表現が難しいですもんね。
あ、90回切りバンおめでとうございます。
はいありがとうございますこちら。
スピーカー 2
切りバン。
スピーカー 1
切りバンっていうのがちょっと死後になってないかっていうのは不安はあるんですけど。
いやね、まあ90回続けてこられたのもそのヨシハルさんをはじめとする皆さんのおかげなんでね。
もう本当ありがたい限りですよそちらは。
でヨシハルさんね確か前回もこのプレステランキングのアートワーククイズでプレステの起動音について言及されてたんで。
かなりお好きですよね起動音こちらは。
でねこれすごい笑ってしまってこの回答。
ドゥーンの起動音の音程トップ50ってところ。
意味わからなすぎて。
ドゥーンは一つでしょうみたいに考えてしまって。
じゃあまあいろんなゲームの起動音をランキングにしてみようってことかなと。
そっちも面白いですけどね。
そういう提案だったとしても。
いやこれこの回答だいぶ好きなんですよ。
伝わらないかもしれないけど。
面白すぎ。
はいなんでね私の独断と偏見でヨシハルさんMVPということで。
スピーカー 2
独断と偏見だ。
スピーカー 1
そうですいいんですよ私がやってる番組なんで。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
で今回は皆さんに初代プレイステーションの定価と同じ39,800ポイントを差し上げまして。
ほんまに最初に出た時の価格だ。
後になるほどちょっと安くなってるんで最初の値段でね。
でヨシハルさんにはその10倍の39万8千ポイント差し上げます。
でか。
まあまあ嬉しくなるポイントでしょう。
はいアートワーククイズは以上です。
回答いただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 1
はいエンディングいきます。
はい今週のヒューマさんは大丈夫でしょうか。
はい大丈夫です。
スピーカー 2
頼もしい。
スピーカー 1
大丈夫ほんまに。
なんか収録の10分前に起きたって聞いたけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それはねちょっと朝からずっとね動いててね。
スピーカー 2
あーもうそろそろもうそろそろやなーってなってたんですよ。
スピーカー 1
よう起きてきてくれたわ。
そうそうそう。
1号車がちょっとねあの家帰ってくるのちょっと遅くなりますって言ってたからちょうどよかったです。
おかげで遅刻にならんで済んだよねヒューマさんは。
そうですそうです。
しめしめ言う。
スピーカー 2
で今週私の身に降りかかったことですけれども、
ゲーム買いました。
スピーカー 1
おおさすが。
スピーカー 2
すごいでしょ。
スピーカー 3
ワンタン切る?
スピーカー 1
そうです。
それとは別にいいじゃないの。
ついさっきの話を今週の出来事として言う。
スピーカー 2
ワンタン切る買いました。
スピーカー 1
そりゃそうやけどさ。
スピーカー 2
以上です。
うわマジで。
スピーカー 1
まあそういうこともあるか。
スピーカー 2
そういうこともあるよ。
スピーカー 1
収録参加してくださっているだけでもねもう快挙なんでね。
スピーカー 2
そうだそうだそうだ。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあゴージの話いきますか。
スピーカー 2
いきましょう。
スピーカー 1
私は今週はちょっと全然ゲームできてないですね。
スピーカー 3
魔法少女の魔女裁判を1時間ぐらいやったぐらい。
スピーカー 1
あらあら。
スピーカー 3
そんなに進捗なくって感じ。
スピーカー 1
1時間じゃそうかあのゲームはね。
スピーカー 2
終わり?
スピーカー 1
終わり終わり。
スピーカー 3
ないんやって。
それぐらいしかないっていう話。
スピーカー 1
なんかもうちょっとありそうな感じやったから。
スピーカー 2
なんか溜めてんのかな思ってた。
スピーカー 1
ありそうな気配だけ漂ってきてたからちょっと待ってみようかなと思って。
そうですかわかりました。
私の方はねそこそこありますよ。
まずね最近日本一ソフトウェアから1月29日に出たゲームがあって。
あーはいはいはいはい。
凶乱魔界ズムっていうんですけどそれをねうっかり買ってしまいました。
やっちまったな。
なんかね予約しててね。
スピーカー 2
やっちまったな。
スピーカー 1
届いたみたいな。
今じゃないみたいに思ってね。
これがね日本一ソフトウェアなんでディスガイアを出してるところのゲームなんですけど。
冒頭のちょっとだけ遊びましたよ。
これがね事前情報を見る限りだとディスガイアの戦闘部分をシミュレーションゲームだったのを無双系にしたゲームかと思ったんですけど。
遊んでみたらこれがね完全にディスガイアの戦闘部分を無双系にしたゲームでした。
スピーカー 2
なんで溜めて言ったんよ。
スピーカー 1
同じ。
はいはいはい。
ほんまに同じで知ってる武器出てくるし知ってる敵が出てきてアイテム界あって機械があって。
スピーカー 2
吉綱出てくる。
スピーカー 1
吉綱はわからないそれは。
スピーカー 2
超軸エンジン出てくる。
スピーカー 1
最初しかやってないからそんな終盤のやつは出てこない。
最大級のやつやった。
吉綱っていう開発者さんの名前がついてる武器あるんですよね。
恒例であるんですけど出てくる可能性は大いにありますね。
そのくらい同じ。
でアイテム界があって議会もあって。
レベルは当然9999まで上がって。
転生もありますわ。
今まで知ってるリスガイアの敵キャラたちプリニーとかが3Dで大勢やってくるのを薙ぎ倒していくと。
これ面白いですよ。
あんまりわかってないんですけどねちょっとしかやってないから。
とりあえず残念やなって思ったのは次回予告がない。
スピーカー 3
ないんですよ次回予告が。
スピーカー 1
残念やね。
ところから察するになんとなくボリュームが少なそうっていうのがあるんですよね。
はいはいはい。
ゲームジャンル的にもねやり込みとか書いてないんですよ。
あらら。
アクションRPGって書いてありました。
普通やね。
史上最強の無双系RPGとか書かないとね。
スピーカー 2
そうそうそうそうすごそうなこと書いてほしい。
スピーカー 1
無双って入れるのやばいですけど。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ボリューム感推測だと他のゲームは詰まっててやばいんですけどとりあえずクリアくらいはできてしまうかもしれない。
なんでまた話します。
とりあえずねアイテム界が開放されたんで行って装備品のレベル上げてみたよね。
そしたら強くなりすぎてストーリーのステージがもう敵がワンパンで倒れるようになってしまって。
楽で歩いてるだけみたいになっちゃったんでなんか違うかも遊び方が。
この辺クリアしたらまた話します。
スピーカー 1
続いて今週のベイビーステップスですよ。
今週のベイビーステップス。
前回ね男砕きっていうヤバすぎる崖を登り始めたとお伝えしてたんですけど。
練習時点で最高で半分程度登れてるという状況だったんですが。
体感的には100%でいうところの48%くらい。
そこからね今週3時間ほど男砕きと戦いまして。
その結果当然クリアはできてないんですけど。
進みはして体感では51%くらい。
3%くらい進みましたね。
難しすぎ。狂っている。
意地悪な岩あるんよ。どうやって登るの。
まあまあ上達はしててね。戻ってくるまでが早くはなってきてるんですけど。
本当に難しいスポットが多い。
新しいゾーンに来たらもう失敗したくないっていうのでね緊張感が高まりすぎて。
ソースが思いつかなくなって。
それで足が震えたりとか足がもつれるといったことが起こるんですよ。
それが現実と一緒すぎるっていうね。
すごいゲームこれ。全然終わんない。
こちらね鉄拳さんが実況しているのを毎週見に来てくださってて。
スピーカー 2
ありがたい。
スピーカー 1
そうこれ大変ありがたくてね。
鉄拳さんは男砕きクリアされてるんですけど。
鉄拳さんが言うには毎日遊んで2週間かかったから安心してくださいということでしたよ。
安心。
安心全然できなくてそれ聞いて。
まあとりあえずまだまだ楽しめるんやなっていうことは分かったという。
まあ引き続きね木曜の夜に大体男砕き登ってると思うんでたまに様子見に来てあげてください。
はいっていうのがベイビーステップス。
最後に今週のあつ森です。
あつ森。
先週ホテルが建って客室に家具を置いて楽しめるっていうのができるようになったんですけど。
この家具を置き終わってしまったら果たして秋っぽい小一の娘はあつ森をやめてしまわないのかという疑念があったんですけど。
やめませんでした。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
ちょいちょい遊んでます。
島に住んでる動物一人一人に誕生日が設定されてて誕生日になるとパーティーがあったりするんですよ。
そういうイベントを中心に楽しんでますね。島を発展させる気はあんまりないみたいなんですけど。
ちなみにね動物森というだけあって動物たくさんいるんですよ。
でランダムでやってくる動物を島に住ませることができるんですけどこの動物の種類というか全部で何人くらい用意されていると思います。
みんな固有のグラフィックと名前なんですけどヒントとしてはねいっぱい登場する動物いるんですけどそのうちから同時に島に住ませることができるのは10人まで。
10人。
そう10人しか同時には住ませられなくてそこから入れ替えで一人引っ越ししたらまた別の動物が受け入れられると。
そんなシステムですね。何人いると思います?ゴーシー。
スピーカー 3
100人くらい。
スピーカー 1
はいはいはい。100人ね。ひまさんは。
スピーカー 2
108人。
スピーカー 1
108人。不穏やね。不穏というか煩悩というか。スイコデンというかね。
スピーカー 2
スイコデン。
スピーカー 1
えーとね400人以上います。
おかしいって。やりすぎ。
ねえびっくりしてこれ。今週知ったんよ。どんだけいんのよって。400って。
なんかね誕生日の一覧みたいなの見てたらほとんど全部の日に別々の動物の誕生日が設定されてて。
スピーカー 2
はいはいはい。
その400人に専用の見た目と個性が設定されてるんでもうほんとねおかしいですよ。えぐい。
スピーカー 1
もう今更何よっていう感じでしょうけどね。もうすでにあつ森遊んでる方からしたら。
スピーカー 2
そやね。
スピーカー 1
てっきり4、50匹くらいかと思ってて私。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だってねそんないらんやん。いらんやんって言うとあれか。
スピーカー 2
まあねそんな驚いたというのが今週のあつ森でした。
スピーカー 1
ではお知らせお願いします。
スピーカー 2
ごめんなさいもう一個いいですか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ちょっとウマ娘情報がありまして。
スピーカー 1
あるんですね。
スピーカー 2
はいあるんです。