怖くもないし難しくもない事件を解決するアドベンチャー、事件が終わったらみんなでダンス、ゆるい空気を完璧な翻訳、など
第65回配信
ゲーム薄暗ポッドキャストさんの
🏆 Game of the Year 2025 🏆
『カエル探偵の事件簿』
YourGOTYウェブサイト
ゲーム薄暗ポッドキャストの選ぶ Game of the Year 2025 | Your GOTY
💬キーワード
#YourGOTY
#カエル探偵の事件簿
🎤出演
ごぉん、シロ
🏆️YourGOTY
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サマリー
今回の「Your GOTY ゲームラジオ」では、「カエル探偵の事件簿」というゲームを取り上げます。このゲームは、一見するとシリアスな事件を扱う探偵アドベンチャーですが、実際はユーモアあふれるキャラクターとシュールな展開が特徴です。プレイヤーはカエル探偵となり、個性豊かな住人たちとの奇妙な会話を通じて事件を解決していきます。特に、翻訳の質の高さや、事件解決後のダンスシーンなどが評価されており、手軽に楽しめる作品として紹介されています。後半では、ポッドキャストイベント「ポッドキャストウィークエンド」の体験談も語られています。
オープニングと今回のピックアップ紹介
皆さんこんにちは、ごんです。 シロです。
Your GOTY ゲームラジオ第65回です。 この番組、Your GOTY ゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
Your GOTYに投稿いただいたみんなのゴティから、気になるレビューを一つピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、そしてあなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
Your GOTY ウェブサイトと合わせてお楽しみください。
各種ポッドキャスト媒体で毎月第1・第3木曜日の0時配信です。 またSpotifyとYouTubeでは、ビデオポッドキャストとしてプレイ動画と共にお楽しみいただけます。
ピックアップしたGOTYは概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。 ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたら是非サイトも合わせてご覧ください。
なお作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますのでお気を付けください。 ストーリーの致命的なネタバレは回避するつもりですが、絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
というわけで今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルはカエル探偵の事件簿 ゲーム薄暗ポッドキャストさんの投稿したレビューです。
はいありがとうございます。 ゲーム薄暗ポッドキャストさんなんですね。
そうですね一応アカウント名で記載させていただきましたけれども スナさんが配信されていらっしゃるポッドキャスト番組ですね。興味のある方はぜひ聞いてみてもらえればと思います。
よろしくお願いします。 ではでは公式説明文の方をコウさんお願いします。
「カエル探偵の事件簿」公式説明とゲーム概要
はい。 ごきげんようカエル君。いや失礼探偵君。君にワクワクドキドキの3つの事件の依頼だ。
事務所で2番目に優秀な調査員として現場に急行せよ。 すっとぼけた容疑者たちから話を聞いて手掛かりを探りながら自慢の虫眼鏡であちこちチェック。
虫眼鏡は何の役にも立たない。そんなアンチたちの声は無視。 思わず笑っちゃうユーマー満載の家族みんなで楽しめる謎解きゲーム3部作。
1人黙々と調査に取り組むもよし。友達を代わりバンコにセリフを読んで遊ぶもよし。 君はこの何事件の数々を解決できるか。
はい以上です。 ありがとうございます。なんか今日コウさん元気ですね。 そうですか。
なんかいつもの2倍ぐらい元気ですね。 マジですか。ちょっとこのあの公式説明文というかこのゲームが何というか面白い
変なゲームなんでちょっと調子に乗っちゃいますね。
いやーいいですよね。美女が明るくてね。 そうですね。あの見た目的にはそうですねあの探偵ゲームなんですけれども3D空間の中であの自分のキャラクターカエル君の
シロさんもカエルじゃないですか。 そう言えば。ちょっとシンパシーを感じますね。
はいすっごい変なカエルがですね。 変なカエルがですね虫眼鏡を持ってですねステージ中
あの最初のステージは島なんですけれども島の中をブラブラブラブラと歩き回ってですね あの調査とかをしていくっていう感じですね。
あの見た目は正直すっごいローポリのですねあのプレスワン世代ぐらいの見た目ですね。
ポリゴン的には。 そんな見た目でですねあの
そうですねあの島中をいろいろ歩き回る感じになってますね。 そんな感じででしてゲームはですね
まずスチームで発売をしていて 第1作第2作第3作とですね3部作構成なんて全てバラバラでスチームで販売されて
います。 でもコンソール版はですね3つまとめて1セットのゲームとして発売されていますね。
PS5からスイッチまで全部出てるんですねコンソール版。 そうですねはい。
あの非常に手が届きやすいものだと思いますね。 あの全部合わせたも2000円ぐらいなので僕もあの3部作全部買って遊んでますね。
はい。であとはそうだな。 開発元がですねワームクラブさんという開発会社でオーストラリアの開発会社みたいですね。
はい。あのもともとは1とかであのシロさんが前ちょっと話し出したことありますよね。
1.comでしょっかい。 1.ioですね。 あっそりゃあ1.ioだ。あの素材とかをね配布してたりとかするサイトで販売してるサイトで
でゲームも置いてあるっていう。 はいその置いてあるゲームのうちの一つって感じですね。
そこからの発展してきてるみたいな流れがあるみたいです。 はい。
レビュー前半:事件の概要とカエル探偵のキャラクター
はいじゃあそんなところでレビューの方いきますかね。 はい。
とある小さな島で起きた殺人事件。それは忘れ去られた10年前の事件につながる惨劇の始まりだった。 調査を続けるうちに次々と現れる新たな謎。
いくえにも重なった闇の奥に眠る衝撃の真実とは。 はいねこういうの闇とか惨劇とか衝撃とかもう良くないですか。
たまには簡単な事件を解決して楽しむのも良いと思いませんか。 カエル探偵の事件簿は世界で2番目に優秀なカエル探偵君が怖くもないし難しくもない
事件を解決するアドベンチャーゲームです。 カエル探偵君が挑む事件はどれも本当にしょうもないものばかり。事件が起こっていることすら知らない住人まで許します。
クセ物だらけの住人たちに聞き込みをしているだけで謎の方から勝手に解かれにやってきます。 はいここで一旦切ります。
はいありがとうございます。 謎に関しては本当僕は第1作だけクリアしてまだ第2と第3をやってないって状態なんですけれども
第1作が呪われた島っていうサブタイトルなんですね。 呪われた島。 名前からして何かすごい恐ろしいことが起きてるんじゃないかと
想像できるんですけれども当然ながらそんなことはないと。 あの絵柄ですしね。
はいそうなんですよ。もうなんていうかくだらなかったですね。 くだらないから楽しかったですね。
はいでカエル君の見た目の話ですね。 カエルって言うと
シロさんのカエル? あの僕のヘッドホンガエル。
普通にカエルがいて短い手足がついていてってのを想像すると思うんですけれども。 僕のはあの一等身というか2分の一等身ぐらいで真四角の中に頭と体と両方収まるみたいなデザインになってて
割とカエルってねそれに近いことが多いと思うんですよね。 あの犬でいうところのお座りの姿勢をしているから
どうしても横幅があって高さが低いみたいなイメージがありますよね。 そうですね。
なんですけれどもこのゲームの主人公のカエルはですねなかなかちょっとおかしな格好になってまして
カエルの胴体に対してその胴体の2倍以上の長さの手足がくっついているみたいな感じですね。
長いですよね。 長いですよね手足が。 そうなんですか、しかも服着てますしね。
あの虫眼鏡がね、虫眼鏡のくだりは公式説明文にあったんだっけ? あったね、一番の虫眼鏡でっていう。
あの虫眼鏡もちゃんとねあのグイグイグイグイこう奥と手前と動かせるぐらいには手のリーチがありますからね。
すごい振り回してあれ持って踊ったりしてますね。 書いてあった通り何の役に立っているのか全然わからなかったですけど。
まあ気分が大事ですからね。 気持ちの問題ですね。そんな感じですごいヘンテコなカエルが主人公になってます。
で、それからですね島に出てくる、呪われた島ってサブタイトルなので島がはじめ舞台なんですけれども
ここに出てくるキャラクターもですね、まあなかなか変なキャラクターだらけでして、レビューの方にもクセモノだらけの住人たちに聞き込みよっていうふうに記載いただいてますけれども。
あのそうですね、ロブスターがいたりですね、コアラがいたりですね、ペンギンがいたりですね。
なんかこのラインナップ聞くだけで意味がわからないって思ったんですけれども。
ああ、どこ聞こうなんだろうみたいな。
そうそうそう。
なんでこのラインナップなのみたいな。
もうまあ意味がわからないんですけど、まあそれを楽しむということで本当に意味がわからないです。
で一番僕気に入ったのがですね、ヤギのキャラクターがいるんですけれども、これもサイズ感おかしいんですけどね。
ああそうか。カエルがそもそも結構なサイズ感でカッポしてるわけですもんね。
そうそうそう、カエルと同じサイズのヤギが普通に。
あ、ヤギもあの4足歩行じゃなくて立ってます普通に2足で。
はい、もう驚かないですね。
であのヤギに聞き込みに行くわけですよ。呪われてるから幽霊がうんぬんかんぬんって聞くんですけれども、
そんなことよりねって言いながらですね、僕お腹減って自分の服食べちゃったんだとか言い出すんですね。
ああうんうん。
であの、そうなの?みたいな感じで話をしていて、それは困ったね、でもまあいいんじゃないの?みたいな適当に流してですね、
その後、流して落ちもなくそのままで呪われたって何?みたいな完全無視した話を続けたりですね。
なんかもうこの意味不明な住人たちと意味不明な会話を繰り広げて、なぜか謎がだんだん解けていくみたいな訳の分からない展開が終わっていまして、非常にシュールでしたね。
いやでもね、その話聞いてるとね、なんかね、なんて言うんだろうね、こうしょうもないっていうのはいいなって思うんですよ。
うんうん、ほんとに。
そのヤギにとってはね、きっとしょうもなくないことなんですよね、きっと。
はい、そうなんですよね。
そんなことで悩んでんの?っていう。見てる方は全然こう大したことないように見えるけど、ヤギにとってはこれはね、余裕式問題なんだってすごい大問題なんだみたいな感じで、神々だなって話してるっていうのは、なんかね、希望が持てることだと思うんですよね。
希望が?はい。
そう、僕とかゴーンさんとかがものすごい恥じていることとかも、人から見るとそんなこともないよっていう、そんなことで悩んでんのっていうのはね、結構ね、あるんじゃないよっていう、そういうメッセージ性を感じましたね。
しろさん、しろさん、多分そういうメッセージ性のないゲームです、これ。
いやー、もうあのね、人はね、見つけたい答えを何からでも拾ってくる生き物なんでね。
まあでも分かります、そうですね。
うんうん。
本当にヤギは深刻そうに言うんで、でもカエル探偵はなんかずれてるから、ああそうなんだ、はい、みたいな感じで終わっちゃいますね、はい。
で、そのなんかね、しょうもなっていうのが、しょうもないことでも怖いシーンとか驚々しいシーンとかは、ちゃんとめっちゃサスペンスなBGMがかかるんですよね、このゲーム。
ああ、そうでしたね、はい。
一切の手抜きがない感じの、めちゃくちゃこうサスペンスなBGMがちゃんとかかるっていうね、ここちゃんとしてるのすごい良いなって思いました、あのギャップがね。
ちょっと身構える感じして、身構えるのに、え?って感じになるっていうのは、毎回毎回肩の力が抜けて面白いですね。
はい、じゃあそろそろ次行きますかね。
レビュー後半:個性的な住人、翻訳、ダンス、ボリューム
2番目の事件からは待望の新要素、なんと調査メモの表紙をシールで好みにデコれるように、そして事件の終わりにはみんなでダンス。
探偵も住人も被害者も一緒に踊ろう、犯人も踊るよ。最後にみんなで踊るゲームは傑作に間違いありません。
そんなカエル探偵の活躍を彩るのはキレッキレのテキスト。
アンダーテイルやオブラリン号の機関を訳した福市慶子さんによる翻訳は、本作の緩い空気を完璧にローカライズしていて、キャラクターのセリフすべてが爪痕を残します。
短部作ですが全部合わせても5時間あればクリアできるゲームなのでセット買いがおすすめです。
ここまで読んでもまだ疑っているあなたは一度公式サイトを見てください。制作者が素敵な笑顔で出迎えてくれますよ。
サイトに書かれているメッセージを引用しますね。
カエル探偵1、呪われた島は呪われた島を探索しながら謎を解く一人称視点3D探偵ゲームです。楽しいです。
作った本にゲーム作り名人が言ってるんだから間違いありません。今すぐ調査メモを出こりましょう。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
いいですね、このレビュー。
ゲーム作り名人が言ってるんだから間違いありませんって、まるでゲームの中に出てきそうな見事な感じのセリフですね。
サイトのメッセージも福市さんが翻訳されたんですかね。
そうでしょうね。
ゲーム内のキャラクターと同じように。
本当にずれた感じで面白いんですよね。
ゲーム中で出てきた会話で一番好きだなと思ったのが、
アイテムをカエルが手に入れた時に渡してくれた人が持ってけ泥棒って言うんですね。
そしたらカエル君が真面目な顔をして、顔はいつも変わらないんであれですけど、
多分真面目な顔で、え、泥棒じゃないよ、もらったじゃんみたいな感じで言うんですね。
そしたら相手の渡した方が、いや、持ってけ泥棒っていうのはそういう意味じゃなくて、
慣用句でみたいな説明をちゃんとするんですね。
それに対してずっこけるとかじゃなくてカエル君は、
そうなんですね、ありがとう、よかったみたいな感じで真面目なテンションのまま返すみたいな会話があってですね、
ここら辺すごい良かったなと思いますね。
カエルっていうチョイスがまたいいですよね。
現実のカエルもそうですけども表情差分があんまりないから、
真面目なことを考えているようにも何も考えていないようにも見えるし、
このゲームのカエルについては常に半笑いみたいな感じなんですよね。
ああ、そうでしたね。
ヘラーってしたまま、ヘラーってしてるけどニコニコっていう感じでもなくて、
なんかこうあんま変わんないですよね、常に平熱みたいな。
ゲーム中でもずっと平坦というか何というか真面目な良い人みたいな感じでずっと振る舞っているので、
相手が何しようともそんな感じなので何らかずれが目立って面白いみたいな感じなんですよね。
良かったなあ。
日本語のローカライズですね、これも全般的にそんな感じで、
さっきの持ってけ泥棒も多分英語じゃそう言わないですよね、どう考えても。
なんかそれに近いニュアンスの全然違うことを言ってるんでしょうね、きっと。
でしょうね。それを上手く同じようなニュアンスで日本語に訳してくれてるんで、
多分本当にローカライズ上手いんでしょうね。
アンダーテイルもすごかったですもんね。
アンダーテイル僕やってないんですよ。
いやすごいですよ、もうすごいですよ。翻訳もすごいし、翻訳の出し方もすごい。
翻訳の出し方もすごいです。
やろうと思って買ってるんですけれども、なかなかタイミングもなくて手が出せてないんですよね。
早くやりたいな。
ぜひぜひ。
はい。で、えっと、そうあとダンスですね。
はい、ダンス。いや踊るっていうのは良いですよね。
うん。この長い手足で踊るんで、みんな結構長めの手足のキャラクターばっかりなんで、
ダンス自体はなんていうか、映えるまでいかないけどすごい踊ってるなって感じで、
それぞれ踊ってるんですよね。
あの、これ僕このダンスシーン見てないんですけども、
多分この作風を聞く限り、みんながビシッと振付が揃ってる感じじゃないような気がするんですよね。
みんなダンススタイル違いましたね。
そういうのはめっちゃ好きなんですよ。
同じ曲がかかってるから同じ振付をしなくてもいいっていう。
なんか振付が違っても考えてることが違っても体型が違っても同じ音楽に合わせて踊ることはできるみたいなね。
こういうのはちょっとね、あの大好物なんですよ僕も。
あーなるほど。なんで踊るのかさっぱりわからないんですけれどもね。
まあでもいいですよね。とりあえず踊っとけみたいなノリがアホっぽくてすごい好きです。
はい、そんな感じでした。
僕は1作目を1時間ちょっとでクリアしたので、
残りのものも全部同じぐらいのボリュームだとするとレビューのフォードに書いてくれてるように5時間ぐらいで3本作クリアできるかなと思うので、
金額もお手頃ですしね。僕はセールで買ったんで1作300円で3作合わせて3000円ぐらいで買っちゃったんですよ。
なのでセールも結構やってるっぽいのでね。見かけたらぜひ手軽に買ってみてください。
本当にSteamで1作目だけだったら300円とかで買えるタイミングがあると。ぜひぜひやってみてください。
あとこちらの開発者の方、メインの開発者がグレイス…すみません読めません。
なんとかさん。グレイスさんということで。という方がメインらしいんですけれども、
結構これ以外にも似たようなテイストのシュールな短いゲームをたくさん公開されてらっしゃるということで、
エイリアンカジノとかですね、ザフィッシュマーケットとか何かいくつかあるらしいので、
興味持った方はぜひこちらも無料で遊べるゲームあったりするみたいなので、やってみるといいんじゃないでしょうか。
はい。じゃあそんなところで締めていきますかね。
エンディングトーク:ポッドキャストウィークエンド参加体験
はい。
ゲームスグラポッドキャストさん、ゴティの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回のゴティをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたらぜひサイトもご覧ください。
はい。じゃあエンディングトークですね。
はい。
はい。今回はちょっと僕の方でお話ししようかなと思ってるんですけれども、
僕、ポッドキャストウィークエンドってイベントにちょっと遊びに行かせていただきました。
今日の収録日が5月14日なんですけれども、少し前の5月9日ですね、僕が行った日は。
9日にちょっと池尻大橋のですね、場所の名前何だったかな。
ホームワークビレッジっていう学校を再利用したみたいなステージでしたね。
じゃあこの間のTIGSみたいな感じですね。あれも学校を再利用した会場だったんで。
そうなんですね。今回の中学校の校舎だったみたいなですね、見た感じ。
でも僕がお邪魔したですね、ゲームなんとかさんとかは屋台?ブースか。
ブース出してる場所は校庭にあるところで。
屋外。
屋外でしたね。70番組ぐらいですかね、9日だけだと。
ポッドキャストのブースが出てまして、そこをブラブラブラブラさせていただきました。
知ってる番組もいくつかあったんで、顔を出してはいつも聞いてますが頑張ってくださいって言って帰るっていうのを繰り返してましたね。
いいですね。それを栄養にみんなきっと生きてますからね。
5番組ぐらいかな。あと朝日新聞さんのブースに行ったらですね、突風が突然吹いてきてですね、僕のところにぬいぐるみが突っ込んできてびっくりしましたね。
すごいなんかドラマとかでありそうな、ボールが転がってきて拾ってあげて投げ返してあげるみたいな、そういうやつ。
そんな感じでした。屋屋外ならではって感じですね。
三宅はもちろんゲームなんとかさんのブースに行かせていただいたんですけれども、僕朝10時か11時ぐらいかな、前半の方で午前に行かせていただいたんですけれども、
行った時点で結構な方の挨拶されてまして、小平さんとかもいろんな方とお話しされてましたね。
なんかみんなツイッターでいろいろつぶやいてましたもんね。
これをゲットしましたとか、ログインボーナスゲットしましたとか。
はい、そうなんですよ。ログインボーナスもね、もうログインボーナスの内容公開されてると思うので、しゃべって大丈夫かなと思うのでしゃべるんですけれども、
ログインボーナスとして用意されていたのは、僕を含めてイヤゴティの方に参加されているポッドキャスト番組の皆さんの番組のイラストを使ったトレーディングカードっていうのを配っていただいてまして、
行くとですね、箱の中にトレーディングカードたくさん入れてあってですね、中からわしゃわしゃわしゃーって言ってランダムに1個引いてですね、これが当たったとか言ってみんなでやってるって感じでしたね。
結構な数の番組さんが参加いただいてまして、それだけトレーディングカードの数がありましたね。
なので全部揃えるのはなかなか難しいかなって気がしますけれども。
さっき言ったようにたくさんのお客さんがいらっしゃって、いろんな方をお話ししてたんで、僕基本的にイベント行くとどうしても尻ゴミをしてしまうタイプなもので、遠目からチラチラ見てですね、
空いたタイミングないかな、チラチラ、空いたタイミングないかな、チラチラって言って1時間ぐらい声かけられずに終わってましたね。
結構長いですね。外ですよね、しかも。
外です。
さっき言ったように70番組あったんで、こっちの列を巡回して、そろそろ空いたかなって見たら、まだ3人ぐらいいらっしゃってお話ししてるけど邪魔したら悪いからまたもう1回来ようと思って、また違う列で。
それを繰り返しやってましたね。
2時間近く経ってさすがにちょっと諦めてですね、ちょっと申し訳ないけど話に行こうと思って、予約決心して誓っていろいろお話しさせていただいたって感じでしたね。
はい、楽しかったです。
ブースの方でゲーム体験できるイベントもハルさんがやってまして。
ゲーム?
こちらも何人もの方がやってましたね。
何だったかな、カービィのミニゲームのうちの一つのなんとか飲み切り。
せつな飲み切り。
それそれそれ、それやってましたね。それで勝つとトレーニングカードもう1枚プレゼントみたいな感じのことをやってたみたいですね。
それは誰に?ハルさんに?
ハルさんと対戦するってことですね。
ハルさんと対戦で、いいな。
奪い合いじゃないですよ、お客さん同士の。そんな弱肉強食なことはさせない。
いや、そりゃそうですね。CPUかなっていう、コック川崎に勝つまで行ったらいいのかなとかそういう。
そっちですね、よかった。
対人戦、対人戦ってことですね。
白さん肉食タイプだから、てっきり奪うつもりなのかと思った。
そんな感じでブースの方でイベントになってらっしゃいました。
僕はちょっとあのポッドキャスト番組やってる側の人間でトレーニングカードを作っていただいた人間なもので、
さすがにちょっと僕自身はトレーニングカードその場で受け取ったりしなかったんですけれども、
お手元に手に入れられた方おめでとうございますということで。
そんな感じでね、ポッドキャストウィーケンドの方楽しませていただきました。ありがとうございました。
今度は僕も行きたいですね。
時が来れるタイミングがあったら本当にタイミング合わせていきましょう。
僕もあの白さんと久々に会いたいですしね、なかなかチャンスないですね。
はい、じゃあそんなところでね、締めていきたいと思います。
エンディング
以上でイワゴティゲームラジオ第65回、カエル探偵の事件捕回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読、フォロー、高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄に貼ってお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグ、シャープイワゴティの投稿も大歓迎です。
ということでまた次のゴティをお楽しみに。
お楽しみに。
26:33
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