ゲームタイトルは、都市伝説解体センターライフさんの投稿者レビューです。
はい、ありがとうございます。
はい、いつもありがとうございます。
そして、都市伝説解体センター、ついに来ましたね。
ついに来ましたね。当時、発売直後相当話題になってましたからね。
いや、僕あれですよ。ゆあゴティゲームラジオ始まって初めてのクリアしたゲームです、これ。
おー、すごい。
あれ、発売日すぐに買ったんですか?
もう直後ぐらいにパッケージ版で買って。
まあ、ほら、終焉者ゲームスさんですしね。
アンセムナンバーナインでいつもお世話になってたので。
あー、なるほどなるほど。
そうなんですよ。東京行くたびに美味しいもの食べさせてくれて。
物理的な利益が絡んできていた。
はい、じゃあそろそろ公式説明文行きますかね。
はい、お願いします。そうだ、公式説明文は僕じゃなかった。
はい、お願いします。
はい、じゃあ行きますね。
簡易・事物・異界などの調査解体を行う都市伝説解体センター。
主人公の福良谷泉は都市伝説解体センターのセンター長であり、
国内屈指の能力者であるめぐりやあゆむとともに都市伝説絡みの依頼を解決していくことに。
本作はインターネット上に飛び交ういくつかの都市伝説をテーマに、
推理ミステリーのようなシナリオとサイケデリックなピクセルアートで紡ぐ連続ドラマ形式のアドベンチャーゲームです。
プレイヤーは福良谷泉として現地での聞き込みと状況証拠、
そしてSNSの書き込みなどを集めながら都市伝説の調査を行ううち、
都市伝説の真相、そして会員に遭遇した依頼者たちの過去を明らかにしていきます。
そして解体の先にあなたを待ち受ける予測不能な真実とは、
はい、以上です。
ありがとうございます。
いやー、なんだかね、クリアしたゲームの公式説明文を改めて見ると不思議な気持ちになりますね。
あんまりクリアした後にこういう文章を読むのって、そもそもあんまないですもんね。
そうなんですよ。言われてみると確かにそうだみたいな。レシピみたいな感じですね。
いつも僕、このいわごTゲームラジオで知らないゲームの公式説明文をフンフンって思いながら聞いてるんですけれども、
食べたことないものの説明文をフンフンって聞くのと、
食べたことがあるものの説明文を聞くのってやっぱ感覚が違いますね。
あー、なるほどね。そうですよね。知った上で聞くとなんか口の中に味が思い出せるとか、そんな感じですかね。
カレーとかでも何種類ものスパイスを油で炒めたものに小麦粉でとろみをつけとか言われても、
たぶん食べたことない人はピンとこないけれども、カレーねカレーみたいな。
全然わからないですね。そう言われると。
確かに黄色い液体とか言われてもそんな困るわって感じですね。
年齢お餅みたいな、ご飯にかけて食べることもあるけれどみたいな。
いやーなんか新鮮な感じがします。
あんまり脱線してもいけないんで戻しましょう。
僕まだ1章終わったところなんですけれども、メインキャラ3人が出てきました。
メインは福来あざみちゃんって女の子ですね。SNSで結構人気ありますよね、この子。
今からあれですね、1章を終えた時点でのキャラクターの説明みたいなのが始まるわけですね。
しろさん、うっかりネタバレしないようにお願いします。
分かりました。
皆さんも1章の内容が今から入りますんで、お気づきください。
福来あざみちゃんって女の子が、実務担当みたいな感じでいろいろ走り回る感じでしたね。
2人目がめぐりやあゆむさんっていうセンター長の所長さんですね。
よく動画で買いたいっていうポーズをバシンって決めてる人ですね、車椅子の。
こちらの方と、あとジャスミンっていう女の子のキャラクターですね。
1章の範囲だと、移動の時に車の運転手やってくれてる感じでしたね。
そんな感じの3人が出てきて、福来あざみちゃんはどうも過去が見えるみたいな感じなのかな。
ちょっとそこら辺がまだはっきり僕の中ではしてないんですけれども、
過去が見えるのか幽霊が見えるのか何なのかよくわからんぞって思いながら、僕1章プレイしてます。
めぐりやあゆむさんはどうもすごいバッチリなタイミングで電話買ってくるので、
戦利眼っぽい感じなんだなっていうのがわかってるんですけれども、
多分それだけじゃないんだろうなーってちょっとワクワクしちゃいますね。
あとジャスミンは何も能力がまだわかってないんですけれども、
何だろう、終盤でいろんなところで電話で話してて、
なんか裏があるぞこの人みたいな感じなんですけれども、
でもなんかいいキャラだなと思ってますね。
そんな感じの3人がメインキャラとして出てくるゲームでした。
はい。
しろさんは何も喋れない、何か裏で考えてますね。
そうですね、もうなんかあれですね、
もうポッドキャスト自体は編集できるからいいんですけれども、
今あんまり下手に喋るとゴンさんがそれを喰らうっていうことになるんで、
思いながら聞いてました。
はい、ありがとうございます。ご配慮いただきました。
はい、そんな感じのキャラクターが出てきて、
他にはサブキャラクターたくさんいいキャラ出てくるので、
今後は楽しみですね。
はい、というところでエンディングトークですね。
今度はシロさんの方からのお話になります。
はい、僕です。
今回はオープンゲームフェスの話をしたいと思います。
オープンゲームフェス。
オープンゲームフェスっていうのはホームページの説明を読みます。
はい、お願いします。
オープンゲームフェスとはゲーム開発者並びにゲーム業界を目指す学生の成長を促すと同時に開発モチベーションを向上させることを目的としたイベントです。
ゲーム開発者、学生、ゲームファンのすべての方に楽しんでいただけるよう、セッションやゲーム出展をはじめとした様々な体験を用意して皆様の来場をお待ちしております。
っていうのが説明です。
それはいつどこで開催するものですかね。
もうすぐなんですけれども、7月の11日に京都コンピューター学院京都駅前校で開催予定です。土曜日ですかね。
学校でやるんですね。
そうですね。
タイムテーブル見ると朝の10時から夕方の5時ぐらいまでセッションがずらーっと並んでますね。
そうなんですよね。
若い方向けのイベントっていうのもあって、ユニティってこんなのなんだよとか、3Dのオブジェクトを作ってみましょうとか、そういうワークショップとかセミナーとか、そういうのがいろいろやってるみたいな感じですね。
今日から始める3Dアクションゲーム制作ワークショップちょっと混ざりたいな。
こういうワークショップで試しに作らせてもらえるんですね。
めっちゃいいですよね。これとか15時40分から17時10分のワークでやってるんですけども、その時間だけでUnrealを使ってちょっと簡単なゲームを作るっていう体験ができるっていう。
たった90分ですよ。すごいな。それで体験できちゃうんですね。
すごいですね。
なんでこの話してるかっていうと、僕が作ってる神走行主人公と不死身のカエルも、CRiWareさんのブースで出展をしてくれるらしくて、CRiWareさんのご好意で置かせてもらえることになりまして。
はいはい、さすがですね。
それで、僕も行くんで来てくださいんじゃなくて、僕は行かないし、興味がある方はぜひ行ってほしいんですけれども、僕が出せて嬉しかったっていうだけの話です。
会場にパソコン置いてあって、そこで神エラ遊べるってことですよね。
そうそう、置かせてもらうことになりまして。
セッションのエリアとは別のところで、そういったたくさんゲームを受けるエリアが用意されてるってことなんですね。
そうですね。セッションは教室でやる感じなんですけれども、あ、ちゃうわちゃうわ、逆だ逆だ。
ホールはホールでセッションをやってて、教室のいくつかでワークショップをやったり、ゲームの展示をやったりしてるみたいな感じです。
いいですね。学校入って勉強を兼ねていろんなゲームを触れるっていうのは、インディーゲームも触れてっていうことで、開発はオシミュレーションを向上させることを目的としたイベントっていうことだったので、とてもいいイベントですね。
お勉強だけじゃなくてね、いろんなゲームも出展される予定で、例えばダンジョン崩しとかコーヒートーク東京とか、名立たるゲームがね、あれこれ展示される予定になってるみたいです。
シュレディンガーズコールも展示されてるみたいですね。
そうですね。
これって。
シュウエイシャさん。
あ、ですよね。シュウエイシャさんゲーム、あ、シュウエイシャさんゲームって言っちゃった。シュウエイシャゲームスさんですね。
はいはい。いろんなゲーム展示されてるんだな。何個ぐらいあるんだろう。20、30ぐらいなんかありそうですよね。
そうですね。で、その一覧の中に僕のゲームは入ってないので、多分あの企業ブースとかは企業ブースでなんかいろいろ展示されるみたいな感じなのかもしれないですね。
じゃあもっとあるってことか。すごいな。一つの校舎の中でこれだけゲーム並んで遊べるなんてどうそうないと思うんで。
いやーいいよね。専門学校生めっちゃ楽しそう。
そうですね。一回入ってみたいな。もうおっさんだけど。