みなさんこんにちは、こへいです。
HARUです。
ゲームなんとか第46回です。
この番組ゲームなんとかは、ゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームのお話がしたくてたまらない二人が、とにかくゲームのお話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
はーい。46回。
46回。
うん。
今日は12月24日のはずです。
お、クリスマスイブじゃないですか。
そうなんすよ。
恋人たちの時間じゃないですか。
まあな、まあな。
寄婚者が言うようなセリフじゃねえ気はするんだけどな。
そうだな。言うほどって感じだな。
まあまあ、一応存在は認識してるが、みたいな。
うーん。
まあ、ゲーム的に言えばね、年末商戦とかなんで、きっと割安に買えたりする時期なんでしょ?
そうですね、ホリデーシーズン。
まあ結構いろんなところでセール的なことをやったりとか、まあゲーム自体が出たりとかね、そういう時期ですよね、12月は。
ねえ。
ただね、あの、ちょっと話題としては出遅れたんですけども、冒頭に皆様にお礼を申し上げなければならないことがございまして、
皆様見てくれていたかどうかはわかりませんけども、このゲームなんとかという番組が、
うん。
Appleが選ぶベストオブ2018に選出されてました。
ありがとうございます。
まあ要はiTunesのサイト上に載っかわるというか、なんか毎年何かしらやってますよね、最近ね。
去年もベストオブポッドキャストみたいなの出してましたしね、Apple側で。
たぶん、毎年何らかのベストとかランキング?ランキングっていうのかな。
なんかやってんだよね、Apple公式でっていうので。
でまあ、過去数年にわたってで言えば、僕が聞いてるポッドキャストがあ、載ってる?とかっていうのはまあまあ、あったわけですけれども。
今年はですね、自分の番組が載りました。
ちょっと、最初その話聞いた時ビビったよね、普通に。えーって思ったよね。
えー嘘でしょーって思いながら、ほんとだーって。
なんだ、ベストオブベストみたいなさ、ところじゃなくて。
もちろんもちろん。
ダウンロード数が多かったみたいな括りのところにね。
そうそう、それもね。
新番組でいいか。
そう、2018年に最もダウンロードされた新番組って書いてました。
なんでまあ、細かい先行基準はわからないけども、2018年中に始まった中でっていう括りなんじゃないかなと思います。
でもあれ単純にダウンロード数で載っける載っけないっていうわけでもなさそうな気もするんですけどね。
単純に新番組でもっとダウンロードされてるのはあるんじゃない?そんなことないの?みたいな感じもしましたけどね。
よくわからないですね、その辺はね。
そこは全くわからない。
相変わらずAppleはその辺をオープンにしないですからね、先行基準とかね。
まあまあそららしないよね、そららっていう気もするけど。
まあでも、おめでたい話なんです。
そしてまあ別に僕が頑張ったから、はるさんが頑張ったからというわけでもなく、
まあめぐりめぐっていろんな人に聞いてもらったからこそという理由なんだと思うんですよ。
まあまあ自分らは本当に、わりと多少考えてるにしても、言うてもゲームの話を本当にただしてるだけな感じもありますからね。
そうそうそう。
だから本当にそれ聞いてくださるというか、楽しんでいただける皆さんがいたからこそみたいな感じは本当に。
そうなんですよ。特にね、このゲームなんとかって2018年に始めたわけですけども、
まあ多分もともと、僕で言うと流行りもの通信ボットのやってましたし、
はるさんもオトガメとかAMRとか、まあオトガメフェスとかもそうだと思うんだけども、
多分僕とはるさんがそれぞれ積み上げてきたものもやっぱり影響は出てると思うし。
そうですね、確かに。ゼロから始めたんだったらやっぱりこうはならなかったと思うんですよね。
だから2人とも結構長い期間、今までやってきてからの新番組っていうのがあったのかもしれないですね、確かにね。
そうそう。
その辺の積み上げもあるだろうなと思ってるし、ゲームなんとか序盤からね、
それこそにじぱぱさんとか、コロさんとか、あゆみ姉さんもそうだね、オネスもそうだね、
来てくれていた、そのポッドキャスト絡みで来てくれていた人たちっていうのも多分きっと僕らにとって大事な節目だったんだと思うしっていうのは、すごく思うわけですよ。
で、言ってしまえば墓場祭もそうだったんだろうなと思うんですよ。
もちろんね、影響はあるかもしれません。
一つ一つの積み上げがこういう結果になったんだろうな、つながったんだろうなっていうのを今回思いましたよ。
なんかお互いにさ、今までの自分の番組では言うほどそういうことしてこなかったから、逆にこのゲームなんとかになってそういうことを、
ちょうどいいタイミングがあってそういうことをいろいろしてきたのもやっぱりそういう風に結果選ばれたのに影響はしてそうな気はしますね。
だからね、本当、ある意味たまたま選ばれたんだろうなって思うんだよね。
いろんな偶然が重なったんだろうなって思うんだよね。
タイミング的にね、その2018年の最初の方に始まったからとか、多分そういうのも関わってくると思うんですよね。
そうなんすよ。だからね、もう僕一人で何したってわけのつもりには全く思ってないしで、
何よりもね、毎週というか、ハッシュタグゲームなんとかみたいなので、
まあ対策の雰囲気はそんなにないんだよね特に最初の序盤に関しては。
ないね。
うん。
実際そのゲーム時間もプレイ時間も長くないじゃない一周で。
言うほどは長くないですね。
対策だったらもっとね長い旅の末ラスボスみたいなね感じになりそうだけど。
まあ振り返ってみると言うほど長くはないですよね。
最初初周はさその手探り感でやっていく中でそこそこのボリューム感を感じたんだけども、
2周目3周目とかってやっていくとあれがここ来たから次あれだなっていうのがもう全部覚えてるぐらいの勢いの。
そうだね。
言うほどエリアとかに分けてもそんなに数は多くないですよね。
そのぐらいのね多分数時間で終わっちゃうレベルになると思うんだよね。
後述する強い強くないみたいなのを忘れてさえしまえば。
でもねその1周目って中で多分序盤ぐらいは結構退屈なゲームだなって思っておきつつ、
僕の中で多分最初にね、わって思ったのが初周のラスボスなのかな。
最初だからアズゴア?
アズゴアと戦ってかな、逃げるコマンド?逃がすコマンド?を壊された時というか。
はいはいはいはいはい。
こういう演出あんのねみたいな。なるほどみたいなところから割とゲームの得意性というかちょっと違うんだな感っていうのを感じたっていうのかな。
なるほどね。
で多分そのままでいくと、おーなるほどなーみたいなエンディングじゃない?
そうだねそうだね。
僕なんかはるさんからはるさんからに限らずだけども、1周で終わる話じゃないっていうのは元々知ってたわけで。
それも多分あったんだけどね。その1周目はとりあえず一旦まず何も考えずクリアしてみるっていうのが大事なんだろうなっていう駆け抜けをしたのが僕の中であったんで。
割とその感じでもいけちゃうぐらいのボリュームではありますからね。
でも俺1周目からも結構、単純にゲームとしては楽しかったですけどね。
それこそ結構その楽しさの部分が戦闘の中に割と集約されてる感じがあって。
一見RPG、JRPGっぽいじゃないですか。画面の作りとかも。ドラクエかなーみたいな。
でもやってみたら全然違うじゃないですか。
うん、なんかちょっと騙されたって。
そうそうそうそう。なんかずっと裏切られてる感じあるよね。戦闘シーンに関しては。
こういう戦闘なんだなと思ったら次やった時、あれ全然違うやんけって。
ノーマルエンドで見なかった場所をトゥルーエンドで見せてくるじゃない。
エリアとしても違う場所だったと思うんだよね。
僕の場合で言うと、一番最後に選んだトゥルーエンドが
ストーリーボリュームとして一番長くなるっていうのは
なんか良かったなってちょっと思ったんだよね。
ああ、そうですね。
通常、裏とかおまけみたいな面ってプレイボリューム短くなりがちなんだけど
トゥルーエンドに当たるものが一番プレイボリュームが長いっていうのは
いざありそうでないんだよね。僕感想で言えば。
そうかもしれないですね。
アンダーテルに関してはもうトゥルーエンドまで行くのが
ストーリー全体みたいなところはありますけどね、正直ね。
で、虐殺ルートがおまけ的な感じなのかなって気もするんですけどね。
まあでも確かに、あれはでもトゥルーエンドでかなりきっちり終わらせたなっていう感じはありましたね。
感情の起伏とかも込みで。
そうだね。
いやまあノーマルエンドでも全然終わってないことないですよ、あの話。
ただエンディングのエピローグみたいなのがなんか妙にさっぱりしてるなみたいな感じはあるんですけど。
何この文字だけのエピローグみたいな感じがあるからこそ
あれなんかこれ本当にエンディングみたいになるんですよね。
そうだよね。
だからこそまあまあその2週目に、2週目っていうかまだ何かあるんだよっていうのを匂わせてるみたいなところも
うまいし、感じるところではあるんですけど。
そうね、あとあれだ、思い出すとしたらトゥルーエンドでさ、サンズの弟、パピルスか。
あいつとかとデートするっていうのがある。
意味わかんないの結構あるよね。
そう、なんかさ、デートイベント自体が結構ぶっ飛んでるなって思うのはあるんだけども。
特にアンダインとかの、直前まで殺し合っていた仲なんですけども。
こういう展開にまで振り切ってしまうのっていう、2方向の方向性の違いっぷりがすごいなって思うんだよね。
そうだね、急に火事切るよね。明るいところぐらいドーンって暗くなったりとかさ、急にガーって。
180度違うっていうのはこのことなんだなっていうのを。
その二面性はすごい持ち合わせてるね、ゲーム全体がね。
おーなんか、すごーすごーってね。
でもアンダインは正直最初に出てきた時の雰囲気と途中からのキャラの崩壊しっぷりがすごいと思う。
あれに関してはちょっとどうしたどうしたって思ったけどね、正直ね。
あれ?お前最初出てきた時めっちゃなんか恐ろしいキャラクターっぽく描かれてなかったっけみたいな。
途中からもう何なら一番ぶっ壊れてるかもしれないぐらいのキャラじゃないですかみたいなね。
そこがね、たぶん最終の一番深い考察のしうどころみたいな、
明確に答えを出されたり、そういうのがいる。
そんなの。
そうそうそうそう。
これはね、ゲーム内では語られてないんだけど、ちょっと調べると。
そういうキャラクターがいて、しかもデルタルーンあるじゃないですか。
アンダーテイルの次回作っていうか、続編じゃないらしいっていうのがまた難しいところなんだけど、
トビー・フォックスさんがアンダーテイルの後に作ってるやつですよね。
で、キャラクターもある程度同じ名前のキャラクター、
同じ名前で同じVCRのキャラクターが出てくるんだけど、
お話は直接繋がってるんだか繋がってないんだか楽しみにしてねっていうのが今出てるじゃないですか。
やりました。
やったやった。
で、なんかどうやらそのガスターっていうキャラクターが、キャラクターっていうか存在が、
どうやらデルタルーンの方にもやっぱり深く関わってるっぽくてですね。
研究者じゃないですか。
で、デルタルーンって一番最初に始める時って、
セーブロード画面が緑の線で描かれている。
要はコンピューターのコンソールみたいな画面なんですよ。
で、スタートした後はその画面、
なんか割と普通のゲームのセーブロード画面みたいになるんですけど、
一番最初だけその画面なんですよ。
なんかどうやらそのガスターの研究みたいな話があって、
そういうのがアンダーテイルで語られるんですよね。
その裏設定みたいなやつで、
裏設定っていうか特定のことをすると出てくるセリフみたいなのがあるんですけど、
それがどうやらデルタルーンに対してのことを、
なんか次の研究はとてもとても興味深いみたいなことを言うんですよね。
そのガスターのキャラクターが。
マジで?
それがどうやらデルタルーンのことなんじゃねえかみたいな話で。
で、そのセーブロード画面がコンソールみたいなのは研究者だから、
アンダーテイルの地下の研究所にあるじゃないですか。
あそこのコンソール画面みたいなノリっていう話があるし、
割と信憑性がある。
デルタルーンの中で闇の世界あるでしょ?
そっちの世界の中で携帯が使えるんですよね。
携帯で電話をかける。
使うと、
みたいな変な音が聞こえるんですよ。
で、その音っていうのがアンダーテイルの中でガスターが
喋るときに後ろで掛かってる音なんですよ。
だから要はざっくり言うとガスターの声みたいなやつなんですよ。
だからどうやらその闇の世界はガスターが何らかの形で関わってる。
みたいなね。
繋がりがあるっぽくて、その辺調べだすと面白ってなる。
ほんと、そこまでしてますか。
だからものすごく深掘りができる感じになってるんですよ、話が。
で、最終的なところは明確に語ってないからそこはみんないろいろ考えて想像してね、
みたいな形になってるわけですよ。
エヴァンゲリオンとかさ、ああいうやつみたいに。
これって何なの?が明確に語られてないけど、あるみたいな。
だから後は自由に想像してね。
想像しがいがあるってことだね。
ほんと、デルタルーンまで含めてそう繋がってくる可能性があると。
だから本当に明確にどういう繋がりかっていうのはよくわかんないですけどね。
なんか雰囲気的にはデルタルーンプレイすると、
Gエンドの後のトゥルーエンドの後の話っぽいじゃないですか。
主人公の中に、要はGエンドの虐殺性みたいなのを残したままの主人公がトゥルーエンドを迎えて地上に出た後みたいな。
確かにね、確かにそうかもしれない。
エンディング見るとそんな感じじゃないですか、そのデルタルーンのね、チャプター1の。
でもキャラクターはみんななんか変わってるわけじゃないですか。
アンダインなんか片目赤眼だったのが両目見えるようになってたりとか。
アルフィーのこと知らなかったりとか。
細々したところでみんな変わってるんですよね。
サンズとかあんまり変わってないからよくわかんないんだけど、そこが。
そこもなんかあんだろうなみたいなのがすごいわかってて。
でもそのアンダーテイルの時に会ってるキャラが、
僕のこと覚えてるよねみたいなことを言うやつもいるんですよ。
だから明確に違うわけでもないみたいな。
水の中から顔を出す玉ねぎみたいな頭のキャラがいたりとか。
はい、いましたね。
あいつがデルタルーンで出てくるらしくて。
そいつがなんか覚えてるよね的なことを言ったりとかね。
だからあの世界がどういう設定なのかっていうのはよくわからない。
まあでもそのオープニングのなんかコンソール画面みたいなのを想像すると、
もしかしたら、
なるほどね。
そのガスターっていう博士のシュミレーションの中とか、
例えばね、そういうことかもしれないし。
今回セーブデータが3つあるじゃないですか、デルタルーンって。
セーブデータ、アンダーテイルの時はセーブデータ1個だったじゃないですか。
だからこそのループものだったわけじゃないですか。
そうだね。
不可逆じゃないですか。
要はセーブデータを開けて、
こういろんなルートを試せるみたいなことさせないよっていう意味のセーブデータが1個だったわけじゃないですか。
あーそうだねそうだね。
そうそうそう。
だからこそ、あなたが選んだルートが、
後々のプレイにも影響してくるっていう話だったじゃないですか。
逆殺ルートでクリアした後に、
全部リセットされたとしてもトゥルーエンドクリアすると、
逆殺ルートのエンディングがちょっと関わってまだ残ってるみたいな。
そうなんすよ。
僕のトゥルーエンドの最後を見せてあげたら辛いんだよね。
あ、幸せに終わったと思ったら、
主人公なんか、
お前ら全員ブッ殺すみたいな終わり方するんですよね。最終的に。
僕の罪は消えてないんですよ。
リセットされてなかったっていうやつですよね。
消えてねーんだなーっていうのはね、
まあそういうのはアンダーテルの伝えたいものが確かに、
その通りなんだろうなっていうのがこれが正しいよねって。
無かったことにはさせないみたいなね。
そうそうそう。それがね、あるんだなって思うけど。
いやでもそれがデルタルーンだとセーブデータ3つになってるから、
そこも多分何かしらギミックがあるんだろうなおそらく後々っていう感じはしますけど。
そうだね。
前はループの世界だったけど今回は平行世界だとかっていう話になってくるのかなみたいなね。
そうだね。
知らぬ間にセーブデータ2ができてるかもしんねーとか。
とかね、セーブデータ3つあるけど他のセーブデータぶっ壊されるとかさ、わかんないけど。
ありそうだもんな。
ありそうだよね、なんかね。
そう、すげえありそう。
デルタルーンで隠しアイテムで卵っていうのがあるらしいですけど、
なんかそれはセーブデータをまたいで所持できるっていうか、
置いとけるアイテムみたいなのがあるとかね。
完全に匂わせてるじゃないですか、平行世界っていうか。
すごいねー。
あるらしいですよ。
デルタルーンもさ、正直ね、まだ体験版っていうかデモ版っていうか、
っていうところじゃない。
ノリとしては、本当に体験版レベルなんだからシャシャっとやって終わろうって思ったんだけども、
思いのほか長ぇっていう。
そうだね。
こんな詰め込んでいいの?って思うから。
思ったよりしっかりしてるってなるでしょ。
体験版のつもりでやると、あれ?全然製品版?みたいな。
終わんねえなこれ。まだいけるんだって。
でも戦闘したからそろそろ終わりだろうなって。
あれ?まだまだいくんだこれみたいな。
この扉の先もあるんだみたいな。
だから本当、一区切りつくところまでちゃんとプレイさせてくれるのね。
ちっちゃいゲームを一本作りました感がすごいあるよね。
あれもうだって、あれスクエアだったら金取ってるからな。
いや分かるけど、分かっちゃっていいのかっていう話だけど。
確実にあれだって、FF7ファーストエピソードみたいな感じではある。
でも正直あれだと思うよ。デルタルーンやってるプレイヤーは、お金払わせてっていう人結構いると思うよ。
いやいや、払わせてよみたいな。
今回デルタルーンでクラウドファンディングとかやるのかやらないのかよく分かんないですけど。
ファンダーテールをクリアした人であれば、デルタルーンは今Windows、Macどっちもできるのかな?
体験版みたいな形で、シャプター1が遊べるっていう状況なんだよね。
そうですね、たぶん2,3時間くらいあるのかな、ボリューム的にはね。
だからそれはそれでやってみると面白いと思いますよ。
面白いと思います。あれに関してはファンダーテールやってからじゃないと、
じゃないとってこともないけど、やらないと言うほどは楽しめないかもしれないですね。
そうだね、同じ熱量を持ったままやるべきだと。
いろんなことを考えながらやるっていうのが楽しい感じはありますね、デルタルーンは。
まあまあそんなわけで今日も長く話しましたけども、
アンダーテールの回ということで、本編はこの辺でおしまいです。
おすすめです。
作曲、編曲、音声編集、イマジナリーライブなど、受けたまわります。
カメレオンスタジオ
エンディングです。
結構長く話しましたね。
話しましたね、冒頭で次回29、30、31と3日連続配信をしたいですが、
あれはもう本当にお便り回としてやるつもりなので、ある意味通常回は今年これが最後ですよ。
そうですね、アンダーテール。まあまあアンダーテールでよかったかなっていう感じもしますけどね。
まあね、このゲームなんとか2018年の2月に始まりまして、第1回がモンハンワールドに始まりましたけれども、
今年の最後はアンダーテールで終わるというね。
いいじゃないですか。
なんかまあ、奇しくもどっちも今年のゲーム感あるゲームだったなという。
そうですね。
入りと出がいい感じだなと思っております。
まあなんかお互いがね、プレイしたソフトで締められたというか、わりと熱量高めで喋れたっていうのはよかったですね。
そうだね。
1年間でね、まあみなさん来年はね、来年はキングダムハウス3が来ちゃうんでね。
ちょっとね。
どうなったかわかんないんだけど。
わかんないんですよ。本当にもう絶望してるかもしれないしね。
でも俺、同時期にエースコンバットやっていくかもしんないな。
大実戦のね、話をしてるかもしんないし。
まだ全然できてねえとかさ、言いそうだけどね逆にね。
怖くてできてねえとかさ。
よくわかんないけど。
フォーラウトがそれまでに踏ん切りやすかとかもちょっとね、いいとこまで進めておかないといけないっていうのもあるよね。
自分の中で一区切りのところまで行きたいみたいなね。
あれもあれでね、メインストーリー的なのはあるので、一応それを追っかけたいじゃないですか。