第63回 『Leap Year』 けぃし~さん
2026-05-07 26:18

第63回 『Leap Year』 けぃし~さん

シンプルな操作のパズルプラットフォーマー、カレンダーを集める、密度の濃い充実感、など
第63回配信
けぃし~さんの
🏆 Game of the Year 2025 🏆
『Leap Year』
YourGOTYウェブサイト
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#LeapYear
🎤出演
ごぉん、シロ
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サマリー

今回のYour GOTYゲームラジオ第63回では、けぃし~さんが投稿したパズルプラットフォーマー『Leap Year』を特集。このゲームは、プレイヤーが操作する主人公がジャンプすると、元の高さに着地するとアウトになるというユニークな「巨弱体質」を持つのが特徴です。これにより、単純なジャンプアクションではなく、着地点を常に一段以上高い場所にするか、特殊能力を駆使する必要があり、独特のパズル要素を生み出しています。 手書き風の温かみのあるビジュアルとコンパクトなステージデザインながら、カレンダーのページを集めるという目標達成のために、プレイヤーは試行錯誤を繰り返します。レビューでは、その密度の濃い充実感と、580円という手頃な価格設定が評価されています。また、本編を超えるボリュームのDLC『Deep Ear March』についても触れられ、開発者がゲームの仕組みを活かしてもっとステージを作りたいという気持ちになることへの共感が語られました。 エンディングトークでは、Nintendo Switch 2の音声チャット機能について、ゲームをプレイしていなくても参加できる点や、ゲーム音声と自分の声を巧みに分離する任天堂の技術について盛り上がりました。この技術を使えばポッドキャスト収録にも応用できるのでは、というアイデアも飛び出しました。

番組紹介と『Leap Year』の概要
皆さんこんにちは、ごんです。 シロです。
Your GOTY ゲームラジオ第63回です。
この番組、Your GOTY ゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
Your GOTYに投稿いただいたみんなのGOTYから、気になるレビューをひとつピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、
そして、あなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
Your GOTYウェブサイトと合わせてお楽しみください。
各種ポッドキャスト媒体で、毎月第一・第三木曜日のずらじい配信です。
また、SpotifyとYouTubeではビデオポッドキャストとして、プレイ動画とともにお楽しみいただけます。
ピックアップしたGOTYは、概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。
ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、
ゲームに興味がわけましたら、ぜひサイトも合わせてご覧ください。
なお、作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますので、お気を付けください。
また今回、僕らのトークの中でも、序盤の方のゲームのギミックのネタバレが含まれます。
というわけで、今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルは、Leap Year、ケイシーさんの投稿したレビューです。
ありがとうございます。
この間はグルグルパンパンのことをブログに書いていただいて、本当に嬉しかったです。
みんなのスマートフォンのカメラロールにグルグルパンパンが残っているというのがめちゃくちゃ嬉しいですね。
いいですね。
というわけで、公式説明文をボンさんお願いします。
Leap Yearは知識と発見をテーマにした不安定でぎこちないプラットフォーマーです。
秘密の道がたくさんあるコンパクトな手書きの世界を冒険しませんか。
ゲームのコツを掴んで新しいエリアに到達し、カレンダーのページを全て集めましょう。
ありがとうございます。
『Leap Year』のユニークな操作性とレビュー
プラットフォーマーってことは横スクロールのマリオみたいな2Dのタイプのゲームですね。
ビジュアル的にはここに書いてある通りコンパクトな手書きの世界ということで、
本当に子供がサインペンでノートに書いたみたいなステージなんですよ。
初め見たときはびっくりしましたね。こんなビジュアルあるのかって。
温かみがありますよね。
そうなんですよ。
じゃあそろそろレビューの方に行きますかね。
小タイトルは思わずジャンプしちゃうでしょう。読み上げます。
本作はPCスチームで2024年6月14日にリリースされた作品で、個人開発者ダニエル・リンセン氏によって制作されました。
本作はシンプルな動作のパズルプラットフォーマーとなっております。
いきなりタイトル画面に2024年2月のカレンダーが表示されており、
ゲームをスタートすると画面上に1と29のパネルがあり、このパネルを集めていけばよいということがすぐにわかります。
主人公ができる動作は左右の移動とジャンプのみ。
これだけ聞くとものすごくカジュアルなぬるい作品か、
はたまた主人公を殺す気ままのトラップだらけの高難易度作品かと思われるが、本作はどちらでもない。
本作の一番の問題は主人公自身にある。
この主人公はジャンプする際に元の位置と同じ高さに着地するとアウトという誤弱体質なのだ。
ボタンを軽く押したら小ジャンプになるということもなく、
天井が低くてジャンプすると天井にぶつかる場所など以外ではフルにジャンプしてしまう。
なので基本ジャンプをする際は元の位置より1段以上高い場所に着地する必要がある。
そして2段以上の高さの位置にジャンプした場合、
今度は戻りたいと思ってもその高さから落ちるとアウトなため戻れなくなることもよくある。
またマップ上に結構細かくセーブポイントがあり、
通常は失敗しても直前のセーブポイントから即開始できていいが、
場所によってはセーブポイントがあることによって戻るに戻れなくなったり、
かえって邪魔になることもある。
はい、ここで一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
本当このゲーム、僕このゲームプレイしていまして、
今だいたい1時間ちょっと遊んだぐらいですかね。
そこそこ進んでる状態なんですけれども、
本当この巨弱体質、本当びっくりしました。
2Dのプラットフォーマーなんでプレイ始めたら普通ジャンプするじゃないですか。
マリオみたいな画面だったら普通ジャンプボタン探しますよね、無意識に。
そうですね、そうですね。
はい、でポチッとしてポンって死んでですね、
プレイ開始して数秒で死んだのは最速記録だと思いますかね。
そうなんですよね、これ1個下に落ちるとダメとかじゃなくて、
同じ高さに戻ってきて着地すると死んでしまうっていうルールで、
1マス以上高かったらセーフっていう、
逆に降りるときは滑り降りるみたいな感じで、
降りれば一段下に降りるのが大丈夫っていうね。
本当こんなゲーム初めてですよね。
ジャンプ力結構あるんですよね、この主人公。
最初僕このレビュー読んだときにスペランカーみたいな感じで、
全然ジャンプもできなくて、
すぐちょっとした段差で死んじゃってみたいな感じなのかと思ったら、
ジャンプ自体はめっちゃできるんですよ。
こんなに巨弱な奴が持ってていいジャンプ力じゃないぐらいジャンプするんですよね。
本当にね。
本当スペランカー想像しますね。
ああいうのじゃないんですもんね、この作品は。
テンポもね、結構サクサク進む感じですね。
いっぱい大きくジャンプもできるし、
移動スピードも割とスルスルっと動けるし、
段差を降りるときも割とストンって何事もなかったかのようにちゃんと降りれるっていう。
スーパーマリオのダッシュで走ってるぐらいの速度感では移動できるんで、
ヒョイヒョイヒョイヒョイってどんどんどんどん移動できますね。
だからあんまりそんな慎重にやって精密な操作を求められるっていうよりは、
手順を見つけてみたいな感じになるんですかね、ゲーム性としては。
そうですね。
どんどんどんどんステージを進みながら、
カレンダーの日付を集めていくみたいな感じのゲーム性になってまして。
ステージ内に日付のパネルがですね、
ところどころ落ちているので、
それめがけて進んでいって回収してみたいな感じのゲーム性になってますね。
軽快に進めるもんだからポンポンポンポン進んでいくんですけれども、
レビューの方に書いてある通りですね、
戻りたいと思ったのにその高さから落ちるとアウトなため戻れなくなるっていうことが本当にあって、
ヒョイヒョイヒョイヒョイってちょっと行き過ぎたってなるわけじゃないですか、
ヒョイヒョイやってると。
明日にカレンダーあって入り口が明日にあるのにと思いながらも、
落ちたら死んじゃうから戻れないんですよね。
なんか犬みたいですね。
犬って階段登れるけど降りれないんですよ。
そうなんですか?
登るときって人間でも四つん這いになったと想像してもらって、
四つん這いで段差をどんどん越えて上に登っていくってできるじゃないですか。
でも四つん這いで進行方向に向かって降りていく、めっちゃ怖いですよね、階段。
確かに。
スキーで下る、スキーというかスノーブで下るときみたいな感じの怖さなのかな。
いやもう単純に頭の位置の方が腰の位置より下に下がった状態で、
手で四つん這いになって段差を降りていくところを自分で想像してもらったら、
めっちゃ怖いじゃないですか。
確かにそうですね。
犬も怖がってね、登るのは難なく登るけど、降りるときは最初怖がったりするんですよ。
そうなんだ、慣れて解決したりするんですか、それは。
慣れたらね、慣れたらできるようになる。
そうなんですね。
人みたいに尻から降りるっていう知恵をね、あんまり動物手に入れないんでね。
そりゃそうですよね、犬が後ろ歩きで降りてるなんて見たことないし。
そりゃそうだ。
見たいですけどね。
はい、で、えっとそうですね、あとレビューの方を書いていただいている場所によっては
セーブポイントがあることによって戻るに戻れなくなったりっていうようなこともあってですね。
そういうときはどうするんですか?中断セーブじゃなくてもうほんちゃんセーブみたいなところからやり直す感じに。
いやえっとですね、ステージがですね、結構循環してぐるぐる回っていけるようになっているんで。
なるほど。
はい、先にどんどんどんどん行って一周回って帰ってくるみたいな感じで戻る感じですね。
逆にそれしないと、それするのが結構大変なので、できれば戻りたいんだけど、
一回ジャンプしちゃって上にあるセーブポイントを触ったせいで、ああーみたいなことがよくありますね。
で、セーブポイントも一ステージ、一ステージって言ってもステージ区切りがあるわけじゃないんですけれども、
一つの見えている範囲に一つ二つは必ずセーブポイントがあって、
触ると死んだときに前回触ったエリアから、エリアというか前回触ったセーブポイントから再出発みたいな感じになるので、
すごいリトライはやりやすいです。リトライしてもダメな状況が生まれるっていうだけで。
ああー。そういうときどうするんですか?ここに戻されてもうみたいな。
ああ、そういうときはもう進んじゃいますね。諦めて次のエリア進んじゃって。
進めなくなるわけではないですね。積むわけではないですね。先には進める。
大抵の場合は前には進めるけど、下には前というか上には進めるけど下には戻れないみたいな状況に陥るんで。
なるほど。
じゃあそろそろ次行きますかね。
はい。
ここまでの話を聞くと、今度はこの作品はずっと上に登っていくしかない作品なのか?となるが、
一段だけ高い位置からジャンプをしなければ降りられるし、そして主人公のもう一つの特徴として、
ある程度以上の高さから落下した場合に、その高さに応じて特殊能力が発動して高い位置から落下しても大丈夫だったりする。
ここでは特殊能力の詳細は説明しないので、ぜひ実際にプレイして確認してみてほしい。
マップの仕掛けや特殊能力の使い方など、直接的な説明が出るわけではなく、
プレイしていると自然と身についていく感じがプレイしていて気持ちが良く、
マップの形一つ一つに意味があるのが良かった。
自分はゆっくりめにプレイし、本編を2時間30分程度でクリアまでたどり着けたが、
密度の濃い充実感があり、倍の5時間くらいプレイしていたような感覚がありました。
15分以内でクリアなどの実績もあり、効率よく最短で進めれば数分でクリアできてしまうようです。
価格も580円と安価で、操作もシンプルなので、子供から大人まで誰でも楽しめる作品だと思います。
さらに本編を超えるボリュームのダウンロードコンテンツDeep Ear Marchもあるので、
落ち着いたらこちらにも挑戦してみたいと思います。
はい、以上です。
『Leap Year』のボリューム、価格、DLCについて
はい、ありがとうございました。
はい、レビューの方書いてある通りですね、ある程度以上の高さから落下した場合に、
その高さに応じて特殊能力が発動して、というような要素もありまして、
単純にジャンプするだけじゃないんですね。
はい、レビューの方で詳細は伏せられているので、僕の方でも詳細は言わないんですけれども、
これが決まるとですね、すごい気持ちいいんですよね。
なんか、ぬぽって感じ。
うーん、何て言えばいいんだ。分かんない。
まあでもね、レビューでもことさら言わないようにしてるんで、我々の口からもね、あんまり言わない方がいいですね。
はい、とにかくそのマップの仕掛け、マップの高さとかからですね、
プレイしてると自然と発動するような仕組みを、仕組みというか構成にしてくれていまして、
初めて出た時は、お、何じゃこれは?みたいな感じで驚いてですね。
それから狙ってやっていくと、とても気持ちよくステージクリアできていくし、
それを使うことで初めて取れるカレンダーの日付とかもあったりするので、
そういうのをうまく取れていくと本当に気持ちよく遊ぶことができますね。
はい、僕今ですね、1時間半ぐらいですね、遊んでるんですけれども、
カレンダーの日付がこれであと3つの状態になってまして、
あと3つをどうやって取ればいいのか分かんなくて、ずっとステージぐるぐるぐるぐるしてるような状態なんですけれども。
それもあれか、通り過ぎるというか、登り過ぎちゃうともう降りれないから、
また同じところまで戻ってこないとっていう。
そうそうそうそう。
ここら辺になんかあれそんだけどなって思いながらジャンプジャンプって繰り返して、
あ、通り過ぎちゃった、もう一周帰ってこようみたいな感じでやったりしますね。
けっしーさん2時間半でクリアされたということなんで、
僕も結構ここから悩むんじゃないかなって気がするんですけどね。
引き続きやって最後までやってみようかなと思ってます。
お値段の方ですね、580円ということでとても安価なので、
本当に気軽にパズル系のものをやってみたくて気持ちよくなりたいぞって方は気軽に買ってみるといいと思います。
あれなんですね、2時間30分のボリュームで580円っていうのは、
割とこう、なんていうんだ?
お安いというかお求めやすいぐらいの感じに感じるものなんですね。
うんうん、本当プレイ時間の密度もなんかすごい頭使ってるからだいぶ長く遊んでるような充実感ありますしね。
なるほど、いやなんかもう今自分の作ってるゲームのプレイボリュームと値段どのぐらいのバランスを取るのがいいんだろうってずっと考えてて。
なるほどね、どれぐらい考えてらっしゃるんですか?
5時間500円ぐらいかなって思ってました僕。
5時間500円、なんか僕もちょっと高くてもいい気がするんですけどね。
いやそこはちょっともう見渡す限り上質なインディーゲームばっかりだから980円とかとても言えないですからね。
そうですかね。
なんかセールで売ってるのが多いからなんか安く感じちゃいますけど。
確かにね、スチームは割とねありますもんね。
定価で見るとちょっと違う金額感っていうのも多々ありますしね。
あとこのね、ダウンロードコンテンツの本編を超えるボリュームのダウンロードコンテンツってね、すっごいわかるなって思いながら読んでました。
わかるっていうのはどういう意味合いで?
えーと、そのゲームの仕組みを作るっていうのが一番やっぱ大変なんですよ。
あーなるほどね。
で、ゲームの仕組みを作って、ステージを作って、これがスタートからゴールまでですっていうのを作った後に、もっとステージ作りたいなってなるんですよね、なってんですよ僕。
今なってるんですか?
なってます、なってます。
なるほど。
もっとこのギミックも使いたかったなとか、もっとこういう遊びもこのシステムで提供できるなとか考えてたら、でも全部入れると、やっぱり楽しみやすいボリューム感っていうのもあるし、出さなきゃいけない期日みたいなのもあるから、
もうなんかひとまずはこう始まりから終わりまでこのぐらいのボリュームですよっていうのを出して、でその後ダウンロードコンテンツを出すっていう。
でダウンロードコンテンツの方はもうあの、何してこうエンディングまで迎えてもらってる後だからこう青天井でいくらでも作っていいみたいな。
なるほどね。
うん。
僕あのスーパーマリオの、えっと何だったかな最近のあの、スーパーマリオワンダーか。
うんうん。
あれ遊んだ時にすごい思ったんですよね。
はい。
あの一ステージ一ステージ毎回ギミックが違うんですよ。
うんうん。
でも一ステージしかそのギミック遊ばせてくれないんで、あと3ステージぐらいこのギミックでやってくれていいぞっていつも思いながら遊んでましたね。
やっぱステージ作るときはそこで何を体験させたいかっていうのを軸にして、なんかこう劣化版とかはあんまり作りたくないでしょうしねきっと。
うん、そうですね。
うん。
いやーおかわり欲しいな。
うん。
でえっとリブイヤーマーチっていうことで、あのDLCのタイトルですね。
はいはい。
マーチなんで3月なんですよね。
え?
あ、あれじゃないですか、あの更新の方じゃないですかもしかして。
ズンタカズンタカのデスマーチのマーチ。
ん?いや多分、え?そういう綴り?これもしかして。
ちょっと検索してみよう。
僕英語苦手ですすごい。
え、勉強してるって。
えへへへ。
勉強してるのは苦手だから勉強してるんですよ。
あ、確かに更新の方だ。
え?
あ、一緒、一緒かな。
一緒?
綴りは綴りは一緒かな。
あ、一緒だ。あ、よかった。びっくりした。
3月、もしくは更新っていうね。
あのーなんで3月って言ったかって言ったらあの、一番初めに説明したようにこれ2月のカレンダー集めてるゲームなんですよオリジナルが。
あ、それで?もしかして、あのー。
だと思うんですよね。
本編を超えるボリュームっていうことは29日が31日、あ、ウルドシじゃないか普通。
28日が31日になって本編を超えるボリュームっていうことなんですかね、もしかすると。
うん。あ、でちなみにこれウルドシなんですよ。
あ、ウルドシなの?あ、そっか。
2024年2月って設定で29日なんですよ。
そっか、ウルドシだったな。はいはい。
うん、でなんかこの日付にもなんか意味ありそうじゃないですか?
あー、4年に1回しか来ない。
そう、なんかあえてそこを狙って2月で出して。
リリースはあの、2024年6月にリリースなんで、別に2月じゃないんですよね。
あー。
ここなんか仕掛けあるんじゃないかなーってよく分かりもせずにカレンダー集めながらちょっと楽しみにしてるんですよね。
クリアしたら何か分かるのかな。
あー、あれですかね、なんかあの、12星座に13星座が加わるみたいな感じでこう、ウルドシだからのなんかのギミックがあるみたいな。
うんうん。なんか全部集めたらなんだろうな、何かが起きるのかな。
ちょっと気になりますよね。
あの蛇使い座的な何かがこう、ポジションの何かがあるのかもしれないですね。
そうですねー。
いやーちょっと最後までプレイしてそれ確認してみようかなーと思ってます。
エンディングトーク:Nintendo Switch 2のチャット機能
はい。
じゃあそんなところで締めていきますかね。
はい。
ケイシーさん、ゴティーの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回のゴティーをいつでもご覧いただけます。
PVなども当時に見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたら是非サイトもご覧ください。
はい、というところでエンディングトークいきますかね。
今日はちょっとしろさんの方のお話ですね。
僕はですね、Switch2でチャットしたっていう話をします。
チャットですか?
チャットです。Switch2のチャットボタンね、Cボタンがついてまして、あれを押すと、いろんな人と話しながらゲームができるっていう。
あ、音声チャットか。
うん、そうです。
そうですかそうですかね。
そうそうそう、音声チャットです。
おーいいですね。
それでね、スプラトゥーンをやりましょうって募集してて。
うん、スプラトゥーン3。
かな?
で、えっと、僕スプラトゥーンやったことないし、持ってもいないんですけれども、
しゃべるためだけにチャット行ってきました。
ゲーム持ってなくても参加できるんですね?
うん、そうなんですよ。
他の人のゲームプレイが見えるんですか?
そう、そうなんですよ。
他の人の、その時も4,5人ぐらいでしゃべりながらゲームをしたりゲームを見たりしてたんですけれども、
僕はもうずっとゲーム作ってたんですよ、チャットしながら。
あー、スイッチ2に他の人のゲームプレイ流しながら自分はパソコンで作業してたみたいな。
そうなんですよ。
えー。
で、全員がやってるゲーム画面が見れて、で、うち1人を拡大表示することもできてみたいな感じで。
おー。
で、片屋はスプラトゥーンを集まってるうちの2人ぐらいでやってて、で、片屋は1人で全然違うゲームやってて、で、もう1人全然違うゲームやってて、で、僕はゲームすらやってないみたいな。
うん。
え、そんなこともできるんですね。
そうなんですよ。しかもね、僕はゲームしながらやったこともあるんですけれども、スイッチ2でゲームしてると、当然スイッチ2からはそのゲームのBGMとか効果音とか出てくるじゃないですか。
自分のプレイしてるゲームの音ってことですね。
そうそうそうそう。で、それは僕の耳に当然入ってくる。
で、そのゲーム機を僕は手持ちで持って、うちテレビがないので、手持ちでスイッチ2持って、で、マリオカートの曲とSEが流れてる中は僕ペラペラ喋って、で、その電波のWi-Fiの向こうでは僕の声だけがちゃんと届くっていう、ゲーム音声はちゃんと引き算してくれるんですよ。
あー、自分の手元からも鳴ってるはずだから、本来は自分の声とゲーム音声が混ざってマイクに入ってるはずなのに、ゲーム音声は引いてくれてる。
そうなんですよ。すごくないですか。だって僕の口より本体スピーカーの方が距離的には近くにあるはずなのに、ちゃんとね、声だけを届けてくれるんですよ。
えー、すごいな。ノイズキャンセリングとも違うか。
そうですね。ノイズキャンセリングもすごいけれども、それともまた違うっていう。
さすが任天堂の謎技術ですね。
あとね、その本体のマイク機能もすごくて、手持ちで持って喋ってたら、それはまあスマホと同じみたいな感じで喋れるって当たり前ではあるんですけれども、部屋の端と端ぐらいで喋っても、声の音量が変わらないんですよね。
え、あー、スイッチ2と自分の声の口の場所が。
そう、そうなんですよ。
50センチの距離にあるときの僕の声の音圧と、3メートル離れて僕が喋ってるときの音圧が同じになるように調整されてるんです。
すごいな。
すごい。
本当に謎技術ですね。
いや、普通にこれでポッドキャスト収録できたらめっちゃいいなって、割と口とマイクの距離って気にしないといけないから。
確かに。
部屋狩りとかはあるかもしれないんですけど。
シロさん、ポッドキャスト配信用のゲームを開発して売ればいいんじゃないですか?
あー、なるほど。スイッチ2で。
そうそうそう。便利系のソフト売ってますよね。できるんじゃないですか?
あー、なるほど、なるほど。できんのかな。
はい、じゃあ次のゲーム決まりましたね、シロさんの。来年もそれで。
でもほら、ツール系のソフト売って、やっぱりほら、あれじゃないですか、ユーザーの奴隷になるじゃないですか。
これでやめよう。この話はやめよう。
言い方、言い方よくない。
はい、じゃあ締めの挨拶をゴンさんお願いします。
番組終了の挨拶
はい、以上でイヤゴティゲームラジオ第63回、リープイヤー回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください。
Xマッシュタグ、シャープイヤゴティの投稿も大歓迎です。
ということで、また次のゴティをお楽しみに。
お楽しみに。
26:18

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