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最近はタイル型のWindow Managerを使っているよっていう話
2026-08-14 04:36

最近はタイル型のWindow Managerを使っているよっていう話

タイル型使うの20年ぶりとかだったけど、使い始めると結構すぐ馴染むよねっていう話

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サマリー

ヨシオリ氏は、AIエージェント時代における作業環境の変化から、従来のデスクトップ環境からタイルウィンドウシステム「i3」へ移行した経験について語ります。タイルウィンドウの利点として、配置の悩みが減り、集中しやすくなる点を挙げつつ、画面共有時の課題とその対処法についても触れています。また、iPadでのリモートワーク経験から、デスクトップ環境もタイルウィンドウに寄せた理由を説明しています。

ウィンドウマネージャー変更の経緯
はい、こんにちは、ヨシオリです。 今日はですね、Window Managerを変えたっていう、ちょっとまあ、誰も興味なさそうな話をしようかなと思います。
そうで、Window Managerって何かっていうと、 詳細を話すと、俺も知識があやふやなところがあるんだけども、
Linuxってデスクトップ、デスクトップPCとして使うときに、 Windowsシステム、GUIのシステムをいろいろ選べるんですけども、
正確に言うと、GUIとWindowsシステムはまた別だみたいな、 いろいろあるんですけど、まあまあ置いといて。
GNOMEっていうのを使って、普通のWindowsみたいなものですね。 WindowsとかMacと同じようなWindowsシステム、簡単にドラッグしてっていうものを使ってたんですけども、
AIエージェント時代、どんどんターミナルと 何個かのアプリでしか生活しなくなってきた結果、
タイルウィンドウでいいんじゃね?っていう気がしてきて。
I3という有名なタイルウィンドウシステムに変えて、 1ヶ月半ぐらいかな、仕事をしているという状況です。
タイルウィンドウシステムの仕組みと利点
タイルウィンドウシステムって何?って言うと、 分かりやすく言うと、ウィンドウをタイルみたいに並べられる。
というか、勝手に並べてくれるっていうやつですね。
普通、ウィンドウって開くと、サイズとか自由にやって、 グリグリドラッグできたりするんですけども、
そうじゃなくて、タイル状に並んでいく。
それこそ、TMAXとかスクリーンとかああいうので、 BIMとかEMAXもそうなんですけども、
分割ウィンドウとかを使ってた人には分かりやすいと思うんですけども、
分割すると、左右とか上下とかに 増えていったりするじゃないですか。
あれを、OSのGUIのウィンドウでやる、 みたいな感じにしています。
僕は、1画面目がObsidianとTerminalを起動してて、
Terminalの元はほとんどハーダーが起動してるだけ みたいな感じになってるんですけど、
右にちょっとOSの情報ですね、 CPUの使用率とか天気とかそういうのを出していて、
2枚目がブラウザーが2枚並んでいる。
3枚目にスラックとディスコードが並んでいる みたいな感じで作業をするようにしています。
なので、ウィンドウの切り替えとスペースですね。
作業スペースの切り替えとウィンドウの切り替えで っていう感じで仕事をしていってるんですけど、
まあまあいい感じにやれていますっていう感じですね。
画面全体をそんなに悩まない、配置とか悩まない、 どんどんどんどん使えてるのがいいっていうのもあるんですけど、
場所が決まってるんで、 すぐ何やりたいかっていうときにいけるっていうのもすごい楽ですし、
気が散りにくいっていうのもあります。
タイルウィンドウシステムの課題と対処法
唯一の弱点で言うと、
Chromeとかで画面共有するときに、
画面共有するウィンドウが別のパネルにあると あんまりうまく共有できないので、
同じパネルに持ってこなきゃいけない っていうのがめんどくさくて、
同じパネルに持ってくるとタイルウィンドウなんで、
ウィンドウのサイズが全部ごちゃごちゃになってくる っていうのがちょっとめんどくさいところですね。
なんですけども、タイルウィンドウ上で 普通のウィンドウシステムみたいに
ドラッグできるウィンドウにするっていう ショートカットキーもあるんで、
なので、共有したいウィンドウを持ってきて、
そのショートカットキーで普通のウィンドウ みたいにして共有するっていうので、
なんとかしのいでいます。
タイルウィンドウシステム移行の動機
そんなこんなで、
なんでタイルウィンドウにしたかっていうのを 話していなかったんですけど、
気分を変えたかったっていうのも1個あるし、
あとは僕、何回か話してると思うんですけども、
結構外で仕事するときはiPadで自分のLinuxマシンに
SSHして仕事するみたいなことやってるんですけど、
そうするとiPadってやっぱ画面小さいし、
基本的にはウィンドウ完全に固定の幅で 2つに分けられるとかじゃないですか、
最近はもうちゃんとウィンドウシステムっぽく 使えるようになったんですけど、
とはいえ画面狭いんでタイルウィンドウみたいに 使うのがメインなんで、
iPadでそっちで使ってるのかな、
むしろデスクトップもそっちに寄せちゃって いいんじゃないかなと思って、
タイルウィンドウシステムのi3を 使い始めたっていう感じです。
まとめ
そんな取り留めもないタイルウィンドウシステムの 話でした。
じゃ。
04:36

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