英語学習の現状とAIの活用
はい、こんにちは、ヨシオリです。 今日はですね、最近の英語力の話でもしようかなって、今ふと思いついたんですけども。
まあ何かというと、僕はずっと英語から逃げ続けてきて、で、まあ逃げ続けた結果、そのシリコンバレーのスタートアップに
ジョインして、英語をそこから必死に頑張り始めたっていうのが
5年前ぐらいですね。 なんでまあ、45歳を超えてから英語を学び、勉強し始めたっていう感じなんですけども。
最近はですね、やっぱりAIのおかげですごい助かってるなーっていうのが英語学習であって、
何かっていうと、 結局アウトプットとフィードバックがすごい大事だなっていうのがあって、
初期の頃とかね、まだ全然話せないんで、DMM英会話やったりとか、そういうので学んでいったんですけども、
最近は英会話、もうマネージャーなんで、週に何回かはワンオンで英語話者の人とミーティングをしなきゃいけないんですよね。
最近一番役に立ってるのは、ミーティングをやるときに、
ジェミニーってノートブック取らせてって言って、Google Meetだとそのまんまジェミニーがノートブック取ってくれるんで、
会話の履歴とか取ってくれるんでね。
僕後で見直したりするから取らせてねーって言って取って、
で、ワンオンとか終わるじゃないですか。
ミーティング終わった後にジェミニーに、これ僕のミーティングのログなんだけれども、
僕の英語で直したところが良いところ、もっと気を付けたところが良いところとかを教えてくださいっていう風に話すと、
ちょっとまだまだ漢字が抜けてますねーとか、
ちょっとまだ字声が上手く伝えられていない時がありますみたいなのがあったりとか、
っていうのを教えてくれて、
フィードバックループがすごい早く回せるようになった感じがあって、
だから最近はすごい助かっているし楽しいなーっていう風に思いますね。
なので英語を最近の主な、もちろんデュオリンゴとかも続けてるんですけども、
メインでやってるのはいっぱい話して、
それのミスのところを、
人に聞くのは大変なんですけどAIにはいくらでも聞けるんでAIにどんどん聞くっていうので、
英語力を上げようかなーっていうのをやっていってます。
これがすごい楽しいしいい感じだなーと思っています。
AIによる英語レベルの評価と自信
ちなみにですね、ちょっと気になって、
AIにですね、僕のビジネス、僕の英語レベルってどのぐらいって聞いたんですけども、
ビジネスレベルっていうのは名乗っていいと思うよって言われたんで、
本当に5年前とかは全くしゃべれなかったところからビジネスレベルまで来れたっていうので、
ちょっと嬉しいなって思いました。
ただ、とはいえやっぱりミーティングしてると半分ぐらい聞き取れてないんで、
全然まだまだだなーと思うし、
言いたいこともうまく言えてないんで、まだまだだなーと思うんですけども、
本当にこのレベルでビジネスレベルって言っていいの?って一応AIに聞いてみたんですけども、
会話のログ見ると言いたいことは伝えられてるし、向こうもちゃんと完全に理解してるし、
なんならあなた、向こうの言ったジョークにあなたもジョークで返してるから、
もうこのぐらいしゃべれてたらコミュニケーションは取れてるんで、
ビジネスレベルって言って大丈夫ですよっていうか、
だいたいの非英語話者が英語で仕事するときはこのぐらいのレベルですよっていうのを言ってくれて、
少し自信がついたというか嬉しかったっていうのがあります。
大学での英文法学習の課題
そんな状態なんですけども、一方で僕は大学に行っていて、
大学で英語もちょっと専攻してみたんですよね、取ってみたんですけども、
今回、今期の授業でコンクォーターの授業で取ってみたんですけども、
この文章を訳してみましょうみたいなのが出てきたときに、
ぼやっと訳せるんですよね、ぼやっと訳せるんですけれども、
授業でやるとこれが関係副詞でとか名詞化されてみたいなのになると、
ちんぷんかんぷんでやっぱり、
まず関係副詞ってなんだっけっていうところが逆にわからない、
日本語の方がわからないみたいな感じで、
なんで英文は理解できるしここに何が入りますかって、
たぶんここオブだよねとか、ここワットが入るやつだよね、
疑問文じゃないけれども繋げるやつだよねみたいなのはわかるんですけども、
関係副詞だから、原形がどうこうみたいなのは全く理解できないんで、
英語の授業、もうちょっと頑張んなきゃだなって思いました。
そんな感じで、英語を引き続き勉強頑張ってますって話でした。
じゃ。