というところで、ネビーさんがいらっしゃっていただいたので、こんにちは。ありがとうございます。お招きしますね。
さつきさんもありがとうございます。こんにちは。こんにちは。ありがとうございます。
私の聞こえ方は、結構、ネビーさんクリアに聞こえてます。
声を張り気味で。ありがとうございます。
一応、立候補したときに、キャリアのことで立候補させてもらったんですけど、
でも、私のキャリアと吉子さんのキャリアってだいぶ違うと思うんで、その点がバランスよくお話できるんじゃないかなって。
ありがとうございます。
自己紹介としては、去年の3月に、子供の居合焼きと父の葬儀の準備で、
アセロさんからちょっとだけネビーさん小さいけど、許容範囲ですということで。
他人塾で振り回された結果、自分塾を見失い、4月にうつ病を発症して、今に至っている感じでして、
お仕事としては、薬局の薬剤師なんですよ。
言われてますね。
会社で働いてる人みたいなキャリアの構築とは違うんじゃないかなって。
確かに。その辺私も結構未知ですね。分からないので。
例えば、私の正社員時代のママさんたちって、必ず時短で復帰してたんですよ。
分かります。うちもそうでした。
夫婦さんはフルで復帰したいって話でしたもんね。
そうですね。私はフルで復帰しました。
私は、その中でも現在は派遣薬剤師っていう正社員でもない働きをしているので、
時短とかじゃないでしょうね。時給制だから。
そうなんですね。そっかそっか。
何時から何時っていうのが決まってて。
8時間超えれば残業代は発生するけど、
でも契約上私は今、8時間発生しない契約に、
いくつ復帰時もなってたんで、
セルフ時短みたいな。
なるほど。
マシュマロさんもこんにちは。ありがとうございます。
今ちょうどネビーさんのお仕事事情、働き方をお伺いしてたところでしたね。
よしこさんがサムネで書いてくださったんですけど、
私、出産前に半年間休業してたんですよ。
まゆかさんもありがとうございます。
徳島で参加しますということでありがとうございます。
ちょうど2020年の春ぐらいに、
世の中がコロナでわちゃわちゃしてたじゃないですか。
うん、してましたね。
医療業界もコロナの対応に合わせようとわちゃわちゃしてて、
特定の対応があったりとか、
病院に来なくても患者さんがいいようにっていうので、
ファックスの対応になったりとかして、
それで常にお偉いところからメールが来て、
処方箋にこんな文言が書いてあったら、特別な対応にしてくださいとかになってたんですよ。
なるほど、でも一番そういうの受けるところですもんね。
現場の対応も大変だったし、患者さんもわがままなんですよ。
気持ちはわかるんだけどね。
あの時メディアで、コロナにはこの薬が効くんだとなると、
この薬って手に入りますか?
でもそれって元々はコロナ用に作った薬じゃないから、
本来届けるべき人に届けたいなって思うと、
いや売りたくないよっていうのが、
処方箋で発行されたとしても渡したくないなっていうのが本音だったりとか、
そうなんですね。
あとあの当時って、ホテル療養とかも都道府県別にやってましたよね。
患者さんに、私の家はこんだけ大変だからホテル療養させて欲しいんだとか言われても、
知らないよっていう、私が決められないしとか思うと、
プラスアルファの相談事とかを受けるのが疲れちゃって、
そんなこと言う人いるんですよ。
まゆかさんね、そんなこと言う人いるんですね。
びっくり。
自分家じゃ隔離できないから、私はホテル療養しないと困るんだとか。
でもそれ薬剤師さんに言われてもって感じですけどね。
患者さんとしては間違ってないんだけど、
でもそれだけで時間取られちゃうのもちょっと違うなって。
疲れちゃったから、休もうと思って休んだんです。
ハローワークとか行ってた時もあって、それが半年あったんですよ。
なかなかそういう休みがないと、
会社員の人って夏休み年末年始ゴーデンウィークぐらいしか休まないじゃないですか。
そうですよね。
するとマックス10日ぐらい。
その10日でもちょっと復帰する前日って、
明日から仕事か、みたいな。
なります、なります。
テンション下がるじゃないですか。
休業の半年明ける時も、
仕事に復帰する、大丈夫かな、こんなに長く休んだことないのに。
って思って復帰したけど、薬剤師としての感は衰えてなくて、
新しい環境、新しい派遣先であるから、
疲れたは疲れたにしても働けたんです。
ところが、育休終えました。
で、大体私の場合は半年ぐらいで復帰したんですけど、
早いですね、結構ね。
そう、もう保育園預けちゃったし、
さっきもお伝えしたように、復帰が4時間だけでいいよって言ってくれたんで、
私の場合、3休前の派遣先も、育休明けの派遣先も、
同じ会社さんで、個人経営だから、中身のメンバーも全員変わってなかったんですよ。
そうなんですね。
短い時間でもいいから、復帰してって言われたから、復帰したんですね。
短い時間だし、同じ職場だし、半年休んだ経験も過去にもあるし、と思って復帰したんですけど、
すごい勘が鈍ってて、
多分これが、いわゆるマミーブレインだなって思って。
そう、産後だから。
そう、まゆかさん、産後はほんとありますよね。
なんか、いろんなものが頭から抜け落ちてる感じありますよね。
普段だから、薬剤師って処方箋を見て、
そうそう、2桁の計算できないんですよ。
でもね、ほんとこれわかる。
なんかね、脳みそが処理できてないっていうか、
いろんな情報処理できないみたいなのありますよね、やっぱりね。
よかった、私だけじゃなかった。
ねえ、さつきさんも勘が鈍る感覚わかりますって、ほんとそうですよね。
薬剤師だから、処方箋見て、暗算で計算することたくさんあるんですよ。
そうなんですね。
計算しつつ、別のこと考えたりして、
私の頭の中がすごい情報処理がくるくるしてるはずなのに、
1個ずつなんですよ。
まずここ、まずここ。
ちょっと計算自信ないから電卓使うみたいな。
じゃあ結構時間も割と倍ぐらいかかっちゃったりとか。
なんとなくね、たぶん周りの人にとっては、そんな些細な時間なさかもしれないけど、
自分としては、あれ、なんか前の私と違うみたいな。
ありますよね。
ねえ、まゆかさん、薬剤師さん、大変そうですよね。
しかも、間違っちゃいけないっていうすごいプレッシャーがあるじゃないですか。
お医者さんとか薬剤師さんとかって。
そこのプレッシャーの中で、でもやっぱり、
頭の大半は子供のことで締められてたりとか、お家のことであったりするじゃないですか。
やっぱりその中で働くのって、ほんとに厳しいですよね。
しかも半年ってまだ全然休まないといけない時期ですよね。
そう。
3、5、半年ってすごいな。
私は子供と一緒にいるほうが辛かった。
でもその気持ちも分かります。
そうありますよね。
だから4時間でも復帰したほうがいいのかな。
なおかつ私、出産前1年以内に休業手当をもらってたから、
育休手当がないんですよ。
そうなんですね。
そうなんです。
あれって1年間厚生年金?
そうだそうだ。
払ってないといけないっていう条件があるから。
なるほど。
派遣性的に困ってはないけど、毎月のものがないとちょっと不安じゃないですか。
そうですね。それは分かります。
なのでちょっと気晴らしにもなるし、現場復帰したんだけども、大変で。
世のお母さん方はこれをいきなり、6時間、7時間で復帰するんだろうけど、
それはみんな疲れてたなと思って。
そうですよね。
まずやっぱり仕事に復帰するっていう気持ちの部分と、追いついてない部分との間で、
普段の倍以上のストレスがかかるみたいなところもありますよね。
まゆかさん、それも分かる。子供と一緒の方が辛い。
そうあるんですよね。
やっぱりちょっと離れてる時間があった方が子供に優しくできるみたいなのもあるじゃないですか。
愛おしく思えるみたいなね。
保育園に行ってもらってた方がね、こっちも温かくおかえりって言えるみたいな。
朝の依頼だとかなかったことにして。
分かります。
そうなんですね。
半年で復帰されたけど、
ファミブレインで、
全然自分としては、あれ、ちょっと思ったように働けてないなみたいな。
そう。
っていう感じがあったんですね。
マックス3歳まで休めるじゃないですか。
そうですね。
必要だわ、3歳までって思いました。
そっか。
ジャネミーさん的には、育休の後悔っていう意味では、もうちょっと長くお休みしたらよかったなっていう感じですか?
そうね。
でもね、私もアシモさんのアーカイブ聞いたんですけど、
ありがとうございます。
マシュマロさんは3歳までお休みする予定で。
アシモさんのアーカイブ聞いて、
私も、自分的には育休結構、自分が今までできなかったことができた期間だったんで、
そこそこ満足だったんです。
いいですね。
でも、よしこさんとか見てれば、もっとできたんだって。
なるほど。
子供をダンスとして、朝のブランチ会に参加する。
よしこの真似はダメなんですね。
そうそうそうそう。おすすめはしないですね。
ブランチ会に参加するとか、ピーカーを押して、
働くまさんのセミナー参加するとか、
考えてなかったなと思って。
なるほど。そっか。
でもね、私は活動的すぎるんでね。
真似してダメだよってよく言われますけども。
まゆかさんも言っていただいてるんですけど、
でも、もっとできたなって思う気持ちはわかります。
結構皆さん、もしかしたら、
もうちょっと活動できたんじゃないかって思いは湧いてくるっていうのがあるみたいですね。
私が妊娠中に、人生で初めてトライできたこともあったので、
それが良かった点かなって思うんですけど、
妊娠期間中は、私もう本当に産む直前までつわりがひどくって。
後期も続けたんですね。
そう続けたので。
つらいですね、それはね。
体調面というか、満足な妊婦期間ではなかったんですけど、
そこはちょっと後悔はあるけど、自分自身ではどうにもできないとこじゃないですか。
そうですね、できないですね。
我々の妊娠時代と産後時代って、やっぱコロナがかかってくるから、
昔みたいなキラキラお出かけするっていうのが、
できなかった。
小さい頃に憧れてた妊婦さんとかのイメージで、
子供を連れてキャキャキャみたいな感じで、
ランチとかとっているイメージだったけど、
それもちょっとね、できなかったですよね。
まゆかさん、ピロさんもこんにちは、ありがとうございます。
まゆかさんもそう言っていただきますが、確かにコロナの時つらかったですよね。
孤独だったっていうことで、本当にこれそうなんでしょう。
私の一人目がコロナだったっていうのが、本当につらかったなって思いましたね。
そこを経験されてるママさんはね、本当にそこの、
暗黒の育児期間を過ごされたんじゃないかなってめちゃくちゃ思いますね。
さつきさんもね、本当に孤独でしたし、何にもできなかったですね。
きっとまたにてぃ期間で、ママさん学級とかがあって、
横のつながりとか作って、産んだ後のママ友とかなるはずだったのに、
それがなかったから、横のつながりが作れずだったから、
同じ年齢での悩みを相談する場所がなかったんですよね。
なかったですね。本当そうなんですよ。
だから私も一人目産んだ後とかもいなかったですよ、ママとも全然。
出会うこともなかったし、それこそ入院してる期間もご飯とかもみんな別々だったから、
さつきさんも書いてるサインでも。
ありましたよね。私もご飯一人でしたもん。
ワンテーブルに一人しか座れないみたいな感じで、全然喋れない。
私のサインおかしいのが、パーテーションの奥にはスタッフたちが食べてるんですよ。
そこはすごい喋ってるの。
そうなんだ。
なんで?と思って。
患者さんっていうか、ママさんだけ分離っていうか。
固食みたいな感じ。
はいはいはい。
それめっちゃこれ、さつきさん授業してても無言でしたっていうことでね。
本当そう、だからやっぱりあの時は本当異常でしたよね。
二人手がそういう状況だったらまだあれかもしれないですけど、
最初からあれだと、子育てのしんどさが倍増するっていうか、
普段の1.5倍くらい辛くなった気がしますね。
大人と会話したいなって思いますよね。
本当そうなんですよね。
しかもようやく産んで、ちょっと気持ち的にはホッとしてるところもあるけど、
でもそこからまた更に感染しちゃいけないとか、
そういう必要以上のピリピリ感みたいなところも感じてたから、
メンタル的にもやっぱり追い込まれてる感はすごいあったなって気がしますね。
そうね、まゆかさん、最初からあれは辛いですよね、本当にね。
そっかそっか、まゆかさんのところは2人目の時がそのタイミングだったってことなんですね。
ありがとうございます。
これはあれですか、決めてやったとかじゃなくて、育休に入った時にやろうって思ったんですか?
それとも何か事前にそうしたいと思ってたんですか?
いや、その時の趣くまま。
なるほど。
アニメはウマ娘を見たんですよ。
私見たことないです。
スマホゲームウマ娘があって、
子供のちょっと面倒を見る片手間に、ペッペッペッってやるのにちょうどよかったんですよ。
へー、そうなんですね。
で、それでスマホゲームで遊んでるから、ちょっとアニメも見てみたいなと思って。
で、見始めたみたいな。
そう見始めて、子供が泣いた後見てガン泣きするっていう。
へー、そうなんですね。泣ける系なんですね。
そう、泣ける系です。スポットコーンみたいな。
あー、なるほど。そうなんですね。
でもね、気持ちの悪くままに使えるっていうのもすごくいい機関ですよね。自分のやりたいようにね。
ちなみに、さっきもうちょっとやれたかもみたいなお話あったんですけど、もしもうちょっとやれてたら、どんなことやってたとかあります?
やっぱり出会ったらよかったなって。
それはね、ほんとそれありますよね。
それは思いますね。
それはほんと思いました。
分かります。
クローズドなDR会だったら、子供を連れて行ってもいいですかって聞いて、行ったかもしれないし。
確かに。
佐々木さんすごく分かります。
きっとさ、あれですよね、このスタイル界隈にいるママさんたちはね、みんな一人目の時にね、やってたらみたいなね、めっちゃ思いますよね。
ほんと一人目の最後に出会っていたかったですよね。
アシュルさんとも話されてたんですけど、やっぱりご近所さんのママ友だと気を使って言えないことでも、スタイル風のママ友だったら、なんか言いやすい?
あーそうそう、それはありますね。
気合でなく喋れるっていうか、リアルではつながっていないからこそのいい距離感で喋れるっていうのはすごいありますよね。
みんなが本音を出してたりとか、ちょっと普段だったら言いづらいんだけど、ここだったらいいよなって思って出してることが、実はみんな思ってたみたいなこととかで、分かり合えるっていうか。
先にそっちの本音を聞けることで、心の距離も縮まるみたいなところもありますよね。私だけじゃないんだみたいなね。
スタイルとかに参加してるママさんの寛容度?高い気がするんですね。
そうですね。たぶんこれみんな言われてると思うんですけど、スタイル風ってやっぱり密度は高いですよね。
場合によっては変な人に当たっちゃう人もいるかもしれないですけど、私は少なくてもあんまりそういう変な人とかは会ったことないですし、みんないい人だなって思いますよね。
リアルな人ってこういう悩みがあるんだよねって言うと、私はそういう悩みないなーとか言って終わっちゃったりする人もいるけど、
スタイルの中はそういう悩みもあると大変だよねって一体受け止めてくれる?
それはありますよね。そういうこともあるんだなっていうね。
だからいい意味ですごくスタイル風って広いじゃないですか、世界が。
だからリアルのある意味限られたところの中での閉鎖的なところよりも、もっと世界広いんだよっていう前提で話ができるっていうのはあるかもしれないですよね。
自分だけとかこんなことを思ってるのは私ぐらいなんじゃないかみたいなのがね、そんなことないよって言ってくれる世界だなっていうのもありますしね。
松村さんもさっきお医者さんの愚痴を言ってました。
聞いてくださった皆さん優しかった。本当にね、皆さんコメントとかも優しいですよね。書けてくださる言葉がね、分かるよって言ってくれたりとかね。
本当だからあったかい場所ですよね、スタイル風はね。
話戻るんですけど、吉子さんはお子さんが一人目の時、0歳の時に復帰されたって言ってましたかと思うんだけど、マミーブレイン大丈夫でした?
いや、多少はありましたね。なんか、あれ?なんか、トゥールが抜けてるとか、そうそうそうそう、これやってなかったわみたいなのとか、メール返し忘れてたとか、やっぱ結構ありましたね。
うわ、やば!みたいなことは普通にありましたよ。
語学的な問題ってどうなんですか?
あ、英語ってことですか?
そうです、そうです。
英語もね、どうだったかな?なんか、いや、多少やっぱちょっと、なんか、抜けてるなってか、黙ってるなみたいな感じはありましたね。
最初のうちは、なんか、翻訳とか使って、もうちょっと楽して、メールとか打つのは、もうそれでやったりとかしてましたね。
でもありがたかったのは、その時の上司はまだ日本人だったんで、日常的な部分としては割とイケてたかなっていう、ちょっと大きいアジアのチームとかってなった時にはもちろん英語だったんですけど、
普段のお仕事っていう意味では、日本の中だけで完結してたこともあったので、それは良かったかなっていう感じですかね。
外資系にいると、日本の会社だと、育休・産休が昇進に足枷になるようなイメージがあるんですけど、
あ、ほんとですか?
なんか、あなたは、育休・産休を取って、他の人に迷惑をかけてるじゃないけど、残業してる人が偉いみたいな。
日本だとってことですか?
そうそう。
あー、確かに確かに。
なんかこう、ツイッターとかで見るのは、残業とかして私よりも仕事量少ない方が給料をたくさんもらってて、時間内に収めてる私の方が評価されないのはおかしいみたいな。
うんうんうん。ありますね。あるあるですね。
外資だとどうなんですか?
あー、そうですね。あんまり、っていうか、うちの会社の場合はないですね。
やっぱり、産休とかって権利としてみんな取ってるものだし、なんならパパもいないので、パタニティリーブで、4ヶ月ぐらいかな、マックスで取ってる人もいましたし、
だから、結構みんないなくなってましたね、ちょこちょこ。
でも、そういうことも織り込み済みで、やっぱり組織が回っていくというか、進んでいくので、
当然、他のメンバーでカバーするところはあるんですけど、役割ペースでみんな採用されているので、いない間は、それこそ派遣さんに来てもらったりとか、
私の今のケースだと、私のポジションに入ってる人は誰もいないんですけど、シンガポールにいる同じロールのメンバーがカバーしてくれてるんですよね。
で、ちょっと頭数的に足りない部分は、契約社員さんが今入ってくれてて、っていう感じなので、それで回ってるし、
そういうところの穴埋めを考えるのは、もう上の人の仕事みたいな感じになってるので、個人に対して何かっていうのは全然ないですね。
だから、そういうギスギスした雰囲気っていうか、あの人先に帰ってるとかもないですし、
ママかどうかに関わらず、フレックスのせいでもあるので、短く働いてる人もやっぱりいるし、
だからあんまりそういう、なんていうのかな、あの人が属性がこうだからとかって見ることはほとんどないですかね。
だからそれはすごい良かったと思います。
なんか薬局の薬剤師だと、あんまり上を目指すっていう観点がないっていうのかな。
上を目指さないわけじゃないんですけど、やっぱりポジション的に、
ヒラの薬局の薬剤師、店長になる、いくつかの部門をまとめる部門長になるとか、
ステップアップはあるけど、なかなかママさんたちそこを目指すのって。
ないんですかね。
いるっちゃいるけど、あれかなっていうのが私の肌感覚ですね。
なるほど。
あちあきさん、遊びに来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
ピロさん、インターナショナルな話ですね。
さすが。
世界の。ありがとうございます。
でも確かに、薬局とか薬剤師さんの世界って私も全然わからないので、
キャリアステップとか、キャリア構築みたいなイメージがあんまりわからないんですけど。
キャリアって言うと、何かの薬剤師の世界で通用する資格を取るとかいうのかなって思うんですよ。
なるほど。
がん専門薬剤師とか、小児専門薬剤師みたいな、それぞれに取られた資格とかがあるんで、
それ取っとくと、その学会とかで発言力が強くなるっていう感じですね。
そういうのがあるんですね。専門領域ごとにっていう。
それを持ってなくても、仕事はできるから、突き詰めたい人がどうでいいのかなっていう感じですかね。
そっかそっか。そういう意味だと、ねびさん的にはどういうふうに考えられてるんですか?
私は、このまま保険で、庭園でって言ったら変だけど、スタッフがいいなって思ってるんですよね。
そっか。それは何か、子育てとのバランスとか両立っていう観点からですか?
そうだし、すごい頭を使って仕事してるみたいで、さあ薬局閉めたぞってシャッター下した後に、お金数えらんないんですよ。
でも、だって本当にお薬とかってめちゃくちゃ大事なあれじゃないですか。そこまで集中しますよね。
お金ずれてると、どこでずれたんだろうとかってまた考えなきゃいけないから、それが嫌すぎて、生産員は手放して。
なるほど、そういう作業がまたスイカであるから、ちょっと銀行っぽいですね。
1円ずれてはいけないみたいな。ずれてたらポケットマニカル入れてやろうかぐらいの世界ですよね。
ゆるい薬局だったら全然それでいいんでしょうけど、大きくて組織立ってる薬局であればあるけど、ポケットマネーは許さないで、
なんでそうなったか、報告書を社格ごとに出す部分が決まってるんじゃないかなって思うんですよね。
すごい、すごい世界ですね。
さつきさんも薬剤師さんのお仕事たけに渡るんですねっていうことでめちゃくちゃ大変そうですよね。
確かにさつきさんも医療とか福祉職ですもんね。資格や認定多いですねっていうことで、確かに学会発表とかね、それも評価の一つだったりします。論文書いたりとかね。
会社はそういう人がいた方が、リクルーティングとかで、うちにはこういう社員がいるから、こういう人に目指せますよってビジネスモデルみたいになるじゃないですか。
そうですね。
確かにね。そういう人がいてくれた方がいいっていうのはありつつ、でもやっぱり現状を考えたらね、なかなか難しいっていうのはありますよね。
そっかそっか。あしもさんも来ていただいてありがとうございます。
ネギさん的に、育休に入る前と後で想像してたことだったりとか、あとは逆に育休復帰後のギャップだったり、こんなはずじゃなかったなとか、理想と現実のギャップみたいな、そういうのとかあります?
育休のギャップ、働いた後に買いに行くのってこんなしんどいなとか。
それめっちゃわかる。
いやほんと、仕事で、ぶっちゃけ仕事でもある程度は、全力で使い切ってとかあるじゃないですか。
そう。
ねえさつきさんもわかりますって、ほんとにね。
そこでね、またさらに子供のための労力が残ってないみたいな、HPゼロみたいな状態でね。
でも子供はやっとママに会えたみたいな感じで。
逆なんですよね。グラフがこっちはもうHPゼロになってるところを、子供はもうマックスでママーみたいなね。
わかります、それ。
みんなこんな気持ちで毎日の際に行ってたんだなっていうのが、ギャップだったかな。
そっか、たしかにね。それはね、ありますよね。
かわいいしね、ありがたいしね、愛しいのもあるんですけどね。
ちょっとね、くらう部分が多いですよね。
それはわかりますね。
私、育休に入る前、初めての出産だったから、ウイザンって受け身より遅れるっていうのが多いって聞いてたから、余裕ぶっこいてたんですよ。
でもうち3週間早くって予定で。
だから旦那が、俺まだ休めないってなって。
旦那さんも休む予定だったんですね。
その段取りがうまくいかなかったことが、育休の最初のつまずきでしたね。
なるほど。たしかにそこのね、旦那さんのお休みとの兼ね合いみたいなのはあるかもですね。
それ結果的にどうなったんですか?
結果的に、シッターさんを頼みました。
そうなんだ。でもすごいですね。それでシッターさんをお願いしようっていう気持ちになったのすごいですね。
お願いせざるを得なかったみたいな感じですか?どっちかっていうと。
そう、その旦那が休めないっていう事実を知ったときの私の精神的な崩れっぱ合いがやばくて。
それはでもわかるな。
私の旦那の覚悟が甘かったと思って。
その子育てに対するものだったりとか、そのお休みに対する考え方だったり。
だから外部に頼もうと思って、そこだけ頼みましたね。
でも最初からね、第三者の手を借りるっていうところに行けたのはすごい良いことですよね。
一応事例に色々調べてたんですよ。
そうなんですね。
だから、あの時調べたこの人にお願いしてみようかなみたいな。
素晴らしい。その点考えると、準備とかある程度下調べとかって大事ですよね。
こうなったらこうしようとか、考えておくのもすごい大事なことですよね。
私それすごいあると思います。
特に子育てって、知ってるか知ってないかみたいなところもすごい大きいから。
それの準備を、まだ育休に入ってない、出産後で何も考えられないみたいな。
なる前にやっておくのってすごい大事だなって思いますね。
産後って目を酷使しちゃいけないって言うじゃないですか。
言われてますよね。
どういう医学的にも目が血液を消費しちゃうからっていう理由になると思うんですよ。
へー、そうなんですね。
やっぱこう、お産で血が失われてるから、血を失った状態なのに目を酷使して血を失うのは、
余計血がなくなっちゃうから、よくないっていうところだと思うんですよ。
そうなんですね。
だから産む前にたくさん調べておいて、無駄なことはないなって。
本当そう、それは本当そう。
もう今めちゃくちゃそうって思って、今力入っちゃいました。
本当そう。
そうなんですよ。だからこれは本当にね、アーカイブとかで聞いてくださる方の中に3000の方がいるかわからないですけど、
でも本当にいたらね、今のうちにいっぱい調べてくださいって言うのは本当に言いたいですね。
千焼さんは全然調べてなかった。
ちょっとまた千焼さんのお話は今日の夜に聞きたいなと思うんですけどもね。
いやでも本当に大事ですよね。
名前とかも、出産前にいろいろ調べたんですよ。
あのお子さんの名前?
そう、名前。
なんとなく仮決定はしたものの、産まれて顔を見ると、本当にこの名前でいいのかなみたいな。
産んでから、その子の顔に合う名前に決めましたとか言う方もいたんですけど、
いますよね。どっちかに残しておいて、見てから決めるみたいなね。
それは候補がいくつかあるから決められることであって、ゼロからいろいろ調べるのは、
あの子体調の中では無理だから、絶対何パターンも選んどいた方が。
それは間違いないですね。
いや本当それはありますね。
だからね、この間のアシモさんの時にもお話で出てましたけど、
事前準備とか情報みたいなのって、本当にそこが大きく左右するところだと思いますね。
だからどれだけなんだろう、絶対トラブルはつきものなんで、
それでもやっぱりそのトラブルの影響をいかに少なく済ませられるかとか、
っていうのはね、やっぱり情報をいかにあるかとか、事前準備って本当に命だなって思いますね。
そう、その情報で思い出した。
私、出産した病院が、もうなんか全部用意してありますから、
詳細提言でお越しくださいねみたいなところだったんですけど、
あーはいはいはい。
それを好みにして作ったんですよ。
はいはい、持ち物とかね。
そう、でも足りなかった。
そっかそっか。
でもね、そうそう、本当だからちょっとお目に準備しとくぐらいの感じでもいいですしね。
私なんか1人目の産前の時から、めちゃくちゃ、私基本そういう、何だろうな、
準備早めに整えておきたいタイプなんで、準備の鬼なんですよ私。
入院バッグとかあるじゃないですか。
あとは産気づいた時に、これだけ持ってけばいいみたいな。
限界に置いとけてるんですね。
そうそうそうそう。
あれとか私、たぶんね、妊娠7ヶ月ぐらいの時にはもう出来上がってましたね。
そんな早く出てこないのに、めちゃくちゃ出来上がってました。
バッグ2つ作って、いろんな情報を見て、ウィダーインジェリーがあった方がいいとか、
飲み物にストローついてた方がいいとかね、いろいろあるじゃないですか。
バカでストローがいいとか。
そうそうそうそう、いろいろね、やってて。
だから本当にね、準備は早いにこしたことないし、
結局、本当に何だろうな、自分が正常なっていうか、
教科書通りのお産が出来るとは限らないじゃないですか。
切迫相談になることもあるし、
考えたらね、やっぱりあらゆることを想定して、
こうなったらどうしよう、こうなったらどうしようっていうのを、
考えて準備しとくって絶対大事ですよね。
安田さん好きな準備の鬼って、そうなんですよ。
そう、準備の鬼なんですよ、私ね。
松原さんもそこであれば安心ですよね。
そうそう、本当そうですよね。
でもね、さっきのリビさんの話は思い出したんですけど、
自分のことじゃないんですけど、
育休の後悔って、私1人目も2人目もあるのはね、
旦那が育休を取れなかったってことなんですよね。
へー、意外。
そう、そうなんですよ。
だからね、私これは本当に一生残るなって思ってます。
だって、この時の夫婦仲が、後悔がずっと続くって言いますよね。
だから産後の恨みは一生って言うじゃないですか。
まじでありますよね。
だからそこのパートナー間のやり取りとか、
準備とかの中にもそこを織り込んでおいた方がいいなって私は思ってますよ。
吉子さんの旦那さんって、結構海外の考えに浸透してる方だって伺ってたので、
育休取らないとか。
そう、全然取るつもりだったんですよ。
そうなんですね。
なんですけど、結果的に取れる状況になかったっていう。
調整がうまくいかなかった。
そうなんです。
ご存知の方もいると思うんですけど、
うちの夫はプロの転職者みたいになってて、やたら転職してるんですよ。
ほんとタイミング悪いことに、私がそういう出産前後とかに、
転職のタイミングを被してくるんですよ。
それは無計画じゃん。
なんで今って思いますよね。
っていうことがあって、一人目の時は転職したちょっと後ぐらいだったんですけど、
ほんとはバトンタッチ育休にしようと思ってたんですよ。
はいはい。
なんですけど、結局うまくいかず、向こうも忙しくなってきちゃって、みたいな感じで取れなくて。
今回に至っては転職したてだったので、
やっぱりあるじゃないですか、そういうの取れる規定として何年在籍するみたいな。
基本多分ミニマム1年だと思うんですけど、それに満たないので取れないっていうね。
コツとしてはふざけんなよなんですけど。
それはね、本当そうなんですよね。
吉子さんはそれがなかったってことですね。
なかった、なかったです。
なので、結局起こすに起こせないし、みたいなのはありましたね。
たださすがに2人目の時はね、
もう無理、やって、みたいな感じはありましたけどね。
そっかそっか。ありがとうございます。
あと他にあります?こうしとけばよかったなとか、
こうだったらよかったなって思ったりとか。
なんかね、もうちょっと出産のギリギリになって、
読んだハッピーなお産をしようみたいな本を読んだんですよ。
はいはいはい。私も読んでました、それ系。
あの本すごいよかったなって思って、
あの本をもうちょっと早い段階に出会って、
もうちょっとお産のイメージを広げられたら、
痛い思いをせずに埋めたのかなっていうのは、後悔かな。
いやー、なるほどね。
それね、ニビさん、本当その話題出してくれてありがとうございますなんですけど、
それに関してもね、すごい語りたいことがあって。
あります?急に。
もう全部は語りませんけども、
やっぱね、そのお産のことをね、ちゃんと勉強するっていうのはね、
すごい大事だなと思ってて。
私、ヒプノバーシングっていうのをやったんです。
一人目も二人目も。
それ何ですか?
ヒプノっていうのがヒプノーシスから来てて、
いわゆるその催眠状態なんですけど、
でも実際その催眠にかかるわけじゃなくて、
それに近いぐらいリラックスした状態でお産をするっていうやつなんですけど、
そもそもね、ヒプノバーシングを知ってる人が本当にいないんですよ。
やっぱね、みんな出産ってすごい怖い、痛いみたいなイメージめちゃくちゃ強いじゃないですか。
で、それって植え付けられてるイメージもあるし、
お産の流れとか、どうやって赤ちゃんが出てくるかみたいなのを、
本来的に知らないからのことだったりするんですよね。
だからね、それもね、本当に広めたくて。
みんな勉強、勉強っていうか聞いてほしいってすごい思いますね。
私がちょうど産んだ後にアップされた動画なんですけど、
私と女、ちょっと前ぐらいに2人目を産んだ、
ビーライフっていうYouTubeのヨガチャンネルのやり子さんっていう方がいらっしゃるんですけど、
その人やっぱりヨガの先生だから、学校が安定するみたいで、
出産シーンをYouTubeで公開してくださったんですけど、全然力んでないんですよ。
そうなんですよ。本当は力もなくても産めるんですよ。
で、私もハッピーなお産の本を読んでたから、
良かった点としては、腎痛が来てる時に早く出てきて、
一緒にいろんなとこ遊びに行こうねって語りかけたら、
腎痛がグググって進んだんですよ。
すごいすごい。
なんかそれもたぶんヒプノパーシーとか、ハッピーなお産に関わるところだと思うんだけど、
お産は痛かったから、私は泣き言言ってたら、
助産師さんに、お母さん、赤ちゃんもつらいだよって言われて、
私もつらいですって言ったから。
そっか、なるほどね。
これから産む人とか、自分は産んじゃったけど、
後世に伝えていく言葉として、
これは本当にみんなに知ってほしくて、
産後とか育休を活動的に過ごせることの一番大事な最低限って、
自分が元気なことなんですよね。
元気じゃないと活動できないししたくても、活力も湧いてこないじゃないですか。
じゃあそれのためにどうしたらいいかって、
一番は、出産にかかるエネルギーとかを最小限に抑えられるかどうかだと思うんですよ。
私2人目の産後、マジで元気すぎて、
自分でもびっくりしたんですけど、
本当になんでこんなに元気なんだろうと思うくらい元気だったんですよ。
退院直後はコロナになっちゃったんですけど、
ちょっとその時はぐったいはしてましたけど、
エネルギー死ではあったと思うんですよ、すごく。
でもやっぱり出産によるダメージが最小限に抑えられてたからだなってすごい思うんですよね。
だから充実した育休を過ごすとかを本当に考えるんだったら、
もっとその前から3000からなんですよ、本当にって思ってて。
私はそこを考えたら、もう育休中の人もそうなんですけど、
3000の人に語りかけたいなってすごい思ってます、最近。
って思うと、結婚前とか出産前の人になりますよね。
そうそう、ターゲットが。
だからそのトータルケアじゃないけど、そこ本当に大事だなってすごい思ってますね。
私、腎痛時間が5,6時間だったんですよ。
そうなんですね。じゃあ結構、ういさんにしてはだいぶ短い方ですよね。
あの痛みを人によっては48時間とか減少してるんだとか思ったら、
そうなんですよね。
いやー大変だねって思った。
それはそうなんですよ。
だからこれも100%じゃないのでね、
いかに学んでいたところで、なかなかそれが叶わないってことももちろんあるんですけど、
でもそういうふうに知っていることで、
気持ちが落ち着くとか、精神的にそこまで深くならずに済むとかっていうことも結構多いと思うんですよね。
普通分娩の方が痛みがないから、腎後の復帰が早いとかも言いますもんね。
そうなんですね。でも確かにそれはあると思いますね。
やっぱり何にしろ体はもちろんダメージは受けるんですけど、
やっぱり心と体って繋がってるじゃないですか。
だからその両方のケアをしっかりすることで、
後々のダメージを減らしていくっていうのは十分できると思うので、
それを知ってるか知ってないかってすごい大きいと思いますね。
いやー本当にだからね、三前からいろいろ始まってるんですよね。
そこは何か言っていきたいですね。
病院選びとかもね。
そうそう、本当にそれあります。病院選び。
本当に私、プレママの時代からやることってめっちゃ多いと思うんです。
しかも妊娠が分かってから、産威を決めるまでの時間がまあ短いじゃないですか。
それビビりませんでした。すぐ決めてくださいみたいな。え?え?え?みたいな。
そう。人の積んでるところって極端に産婦人化が少ないみたいで、
早い段階で決めないと産めなくなりますよみたいな。
そうそう、予約できないからね。
あれビビりますよね。出てくるのに産む場所ないとか困るんですけどみたいなね。
1月10日順調に行くとも分かんないのに決めたの?みたいな。
しかもそんな見に行くタイミングなんかないじゃないですか。
どうやって決めるのよみたいなね。
ありますよね。すごい分かります。
もっと戦略的にするから、産んだ後とかの補活とかも考えると、
もう住むところからも決めなきゃいけないしとか。
そうなんですよ。私は補活のために引っ越しましたもんだから。
そうなんですか。
そうなんですよ。だからね、本当そういうのはね、全部つながってる話だから、
本当にね、考え始めるとね。
気にがない。
それこそお金のプラじゃないけど、人生設計みたいな。
ここであれやってこれやってみたいな。本当に考えることがめっちゃ多いですからね。
だからそういう意味でもね、行く給だけじゃなくてね、
実際3,000もあんま冒頭過ごせないんですよね。
過ごしちゃダメなんですよねっていうのはね、やっぱありますよね。
マシュマロさん、友人も補活のために最近引っ越しましたってことで。
そうなんですよね。
引っ越しのタイミングって補活か小学校の入学かどっちかのタイミングが一番多いですよね。
小学校も人気の学校とかのために引っ越すってことですね。
6年もあるしねっていうのもあるから、その辺の情報戦とかね、大事ですね。
もっと自分の生き方とかもそうだし、子供の育て方とか、
そういうことにアンテナを張ってくれるママさんが増えてくれると嬉しいなっていうのはすごい思いますね。
ありがとうございます。色々話聞いたらあっという間に1時間になっちゃったんですけど。
大丈夫ですか?話足りないこととか、これ言い忘れてたとかありますか?
大丈夫です。最初の方にズババババってメモしたことは言ってたんで。
本当ですか?よかったよかった。ありがとうございます。
最後、ねびんさんからお知らせをよければ。
今募集してます。これを一旦終わらせようかなっていうお知らせが私の中に来たので、今月で締め切ります。
なので、気になる方は今月中に私の概要欄のところに申し込みフォームがありますので、
それを開いてみたいですとか、直近の市中水面の観点を聞いてみて、いいなって思ったらフォローしてください。
ぜひぜひ。私も前回ねびんさんのチャンネルの方でコラボさせてもらった時に話を聞かせていただいて、
市中水面も自己理解の一つかなって私は思っているので、
この観点からね、そういう星の下に生まれたんだなみたいなね。
この性格は下側になってる。
こういう風にしていったらいいのかなっていうのが分かったりするところもあると思うので、
ぜひぜひご興味ある方は市中水面の観点からも自己理解してみていただけると面白いかなと思います。