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ep2-2.軍事用の素材をAIで開発
2026-11-08 1:13:09

ep2-2.軍事用の素材をAIで開発

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軍事用の素材をAIで開発

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00:02
はい、それでは第2回後半戦ということで、 今はやすと大学生のユーミン君が参加してくれています。
後半戦は、ChemPilotという Yコンビネーターの投資先を分析していきます。
これ前半ではセキュリティーのね、 暗号士さんのセキュリティーなど、
セキュリティーが向上したことによって、 個人ができるセキュリティーが向上したことによって、
暗号士さんの手軽な扱いができるようになったよ、 みたいなやつを紹介してくれたと思うんだけど、
後半戦は、軍事系のビジネス。 馴染みない?
ないです。
結構構造を見てたら、他のやつとかに いろいろと活かせるかなと思ったりするんでね。
ゲイは面白い方がいいでしょうっていうので。
話をしていきます。
セキュリティっていう面でね、 前半と結構似たような話があるかなと思っています。
これは一言で言うと、防衛向けの新しい素材を AIで開発するような企業なんですよ。
はい。
これ要するに軍事とか、 俺も具体的にどれとかわからないんだけど、
例えば軍隊の服とか、 兵士さんが着る服とかって丈夫じゃないとダメやん。
あれって特殊な素材である必要があると思うんだけど、
そういった素材って、実験室で一つの そんな丈夫な素材を作るっていうのは、
実験室で何回も作ったりとか、 それで耐久テストとか何回もして、
10年以上かけて、このサイトが言うには、 耐久力の高い素材を一つ作られるみたいな、
そんな説明をしてるんだよね。
だけど最近は、量子レベルのシミュレーションも AIができるようになったから、
その丈夫な素材っていうのも、 シミュレーションがAIだけできるようになってきました。
そういった変化に対して、この企業は、
研究開発、新しい素材開発っていう研究開発の業務を、
私たちが受けますよって形で、 AI使って受けますよっていうので、
事業にしたんだよね。
一言で言ったら、創薬AIって何か馴染みある?
創薬しかないですね。
そういうAIが作るんですね。
そうそう、創薬ってさ、
新しい薬を作ることがあるんだけど、
一つの薬を作れたらめっちゃ儲かるよ。
世界中で使われたりとかさ。
はい。
なんだけど、その一つを見つけるのがめっちゃ大変だよね。
はい。
今まで発見されてないような薬、
なおかつ人に投与するっていうのが大変で、
これが何だろう。
03:00
これを見つけるのに、研究でめっちゃ何回も、
いろんな研究者が一生研究してできるか、 一つ見つけられるかどうかみたいなね。
一人。
はい。
なったのが、AIがそれをさ、
自分たちで試していろいろ作るようになっちゃったよ。
はい。
相当ヤバい話だよね。
っていうのとはすぐ聞けるなと思った。
つまり創薬もさ、一つ開発したらめっちゃ稼げるもの、
だけど見つけるのはむずいっていうタイプなんよ。
はい。
ねえ、それをするためにめちゃくちゃ大きな、
これまでのさ、めっちゃ大きな企業が力を入れて、
もう確率論でしかないからさ。
はい。
いろんな研究者雇いまくって、研究施設もたくさん作って、
それで頑張って作るっていうのをね、やらないといけなかったのを、
もうそれがAIができるようになってきたと。
はい。
軍事版だよね。
軍事の素材とかもなかなか作れなかったんだけど、
まあそれを、
AIの力で、シミュレーションの力で作っちゃおうっていう感じです。
へえ。
ねえ、面白いよね。
面白いですね。
ねえ。
ホームページを見てみると、
あ、ごめん。
あ、ファイアーだ。
あんなやつだ。
そう。
あ、そうそう。
今のが大まかな内容なんだけど、
これを簡単に製造できるっていうので、
俺が面白いなと思ったのが、
そういった重要な素材っていうのを、
自国だけで生産できない体制っていうのは、
ちょっとリスク的に危ないよねっていう話があって、
これちょっと被るなと思って、面白いなと思ったんだけど、
つまりさ、
そういった重要な素材って、
ある国でしか生産できないとかあったりするわけある会社少なしか。
へえ。
でもそれってさ、
たとえばその国とさ、
これアメリカの会社だと思ったら、
アメリカが戦争になったって場合ってさ、
その凶器は途絶えるわけやん。
はい。
それちょっと軍事的なリスクになりうるっていう説明をしてて、
このサイトは。
うん。
確かになと、
そういう見方もできるなと思ったんだよね。
つまり自分たちの国で、
そもそも素材を生産できる、
自国でできるだけ生産するってこと自体に
軍事的なメリットがあると。
っていうのがまあ、
面白いなと思ったかな。
まあちょっと実験室。
そう。
まあこんな感じでAIが、
仮説を立てて実験して、
でさらにその結果から、
また次の実験どうするかっていうのを何回も繰り返すっていうのを言ってるね。
はいはいはい。
っていうので。
はい。
まあこれをね、
他のやつの案で、
06:01
いろいろと考えてみたんだけど、
まあ結局ね、
俺はこれ一言言うんだったら、
試すことにコストがかかる。
もっといろいろあるじゃん。
はい。
軍事の今回の開発とかも何回も試さないといい素材できないし、
薬を作るっていうのも、
なんかいろんな薬を大量に作らない限りも、
いい一発でいい薬作ることはできないんだけど、
まあ試すことにかかるコスト自体すごい安くなってるっていうので、
今の時代それをうまく利用したビジネスであり得るかなと思ったんだよね。
うん。
で、
まあそんな何だろう、
試すことに対するコストが安くなりますよっていう売り方ができる、
一つの例が、
例えば人材採用とかだったら、
あの、
これね実際どっかで見たんだけど、
人材採用すべてAIがやるっていうのもできるかなと思った。
面接みたいなのを全部AIがやるってことですか。
確かに面接までやってもいいかもね。
確かに。
なんかどこまでやるかって言われるんだけど、
例えば人がさ、
あのこれまでは、
何だろう、
どんな人を採用してくる時にさ、
他の企業が引き抜いたりとかしようとする時にさ、
人が探すの結構大変じゃん。
はい。
なんか優秀なこの企業で働いている、
この部署の人たちが興味持ってくれるかなとか。
でもそれをさ、
実際その人が転職したいと思っているかどうか分からないし、
その会社がどれだけ好きかとか。
はい。
っていうのを、
例えば、
SNSの企業でどんな企業でどんな仕事をしているのかっていうのと、
なおかつSNSの発信から転職意識があるとか、
会社辞めてってつぶやいてたのさ。
辞めたそうじゃん。
転職しないでそうじゃん。
うん。
あとね、
っていう人たちに対して、
そういう人を探してきて、
あとどのくらいの給料だったら、
提案に乗ってきてくれるかなとか、
そういったとこまで分析してくれたら、
そういった情報があるかないかで、
人材紹介ってね、
毎回そういう人を探してきて、
実際に面接してとか、
結構コストがかかる話だから、
そこを効率化できることによって、
一つビジネスとして成立するかなって、
多分これは結構実はあったりすると思うんだけど、
これも似た構造を感じたっていう話をしてたら、
山さんが入ってくれましたね。
はい。
はい。
これ今何の話をしてるかっていうと、
創薬の、創薬のAIがあるって山さん知ってますよね。
はい。
それの軍事版です。
軍事版の創薬。
えっと、
武器用ってことですか。
武器用と言うと、
耐久力の強い素材を作るっていう話です。
耐久力の強い素材って、
薬を一つ作るのと同じで、
たくさんいろんな素材を試して、
その耐久テストが乗り越えたやつしか使えないって、
要するにもうたくさん試して、
その中に何個かしか採用されないみたいな、
09:02
世界らしいんですよ。
なったのが、
創薬の最強流れと同じように、
シミュレーションがAIできるようになったんで、
はい。
まあいろんな、
簡単に試せるよとか、
あと、自国、
軍事って、
その軍事の素材って、
自国でしか、
できるだけ自国でだけ生産できるのが、
あるじゃないですか。
っていうので、
まあそうした、
この国だけで、
作れるようになるってことに、
軍事的なメリットがありますとか、
いう感じのことを理にしてる企業なんですよ。
それはどこの企業なんですか?
アメリカ?
アメリカです。
なんかこれ、
他の国使わないでしょ?
他の国使わないんじゃないですか?
欧米諸国が、
イノベーションのスピードって書いてるんで、
一応アメリカ以外も、
なんか、
言ってるんすかね、これは。
やばい。
もしかしたら、
この企業が、
世界の軍事のバランスに、
誘致ることになるかもしれない。
そうですよね。
それは嫌がるじゃないですか。
絶対使わないんじゃないですか。
使うんですか。
僕も社長できないかも。
ちょっと怖いかも。
SPつけないと生活できないよね。
で、
まあこれをまとめたら、
なんか要するに今、
世王薬と同じなんですけど、
まとめすことに、
これまでコストにかかったところを、
安く提供できる、
まあ軍事とかの面を置いといて、
ことによって、
まあビジネス化しようという、
なんか活動だと思ってたんですよ。
で、まあ一つ、
人材採用とか。
で、
人材採用って、
一人一人探すのは大変だけど、
AIとかが、
そういったSNSとか、
今の給与とか、
どんな企業で、
どんなポジション働いてるか分析して、
その人に、
一番来てくれそうな、
適切な、
新しい、
社員を、
求人候補を、
適切な金額と一緒に、
提案してくるAIとかあったら、
わかりやすく、
試す、
コストを下げられるなっていう、
みたいなね、
発想で、
今一つ発表したところです。
これ人材、
いいよ。
人材採用の、
これって、
なんか、
AIで、
なんかそういう、
転職したいって呟いてる人に、
チェーンメールのごとく、
転職サイトを、
送りつけるみたいなのって、
できるんですか?
確かに。
転職サイトを、
送りつけることって、
技術的には可能だと思うけど、
なんだろうね、
それをするとしたら、
なんだろう、
確かに、
転職サイトから、
お金をもらわないといけない、
気がする。
もしくは、
転職先の企業とかね、
そういうの困ってる企業に対して、
なんかあなたの企業に、
興味ありそうな人、
要するにあれだよね、
人材紹介の代行だよね。
そうなります。
人を連れてくるから、
あの、
ちょっとお金ちょうだいみたいな、
もし紹介が成立したときに、
これやるには、
人材紹介業の、
都道府県でいいみたいな、
必要だと思うんだけど、
あと、
資本金として500万とか、
12:01
そういう経営は、
確かにあり得る気がする。
そうそうそう。
これはね、
これね、
ゆうみん君とかも、
使ったりしてるのが、
あるかもしれないけどね、
確かに。
自己分析やるじゃないですか、
みんなね。
はい。
自己分析のアプリで、
そこと、
大体もう多分ね、
人材の会社が連携してるんですよね。
特に、
その、
大学生向けみたいなやつだと。
あ、そうなんですね。
で、
そっからお勧めがね、
スカウトされました、
みたいなのが、
なんか見せ方で、
届くみたいなのは、
ありますよね、
なんか。
あー、
確かになんか、
アンケートみたいに答えて、
向いてる職業、
これです、
みたいなの。
あなたの分析結果を見て、
何々の企業さんから、
スカウトが来ています、
みたいな。
大体飛びついちゃうんですよね。
大学生とか、
スカウトされたことないから。
はい。
っていうやつありますよね。
要はその、
大学生とか、
その、
求職者が、
なんか、
飛びついてくれるような、
AIを作って、
そこと、
人材を繋げるっていうのは、
なんか、
でき、
ある、
さらに出てきそうですよね、
今後。
いや、
そうっすね、
人材紹介は、
なんか、
分かりやすく、
ね、
これは柴田さんのYouTube動画で、
ちょっと、
の、
で紹介されてた、
方を、
なんか、
使ってるけど、
柴田さんも、
もしやりたいことがないんだったら、
人手不足、
例えば人材紹介とかを、
まず、
人手不足の業界は、
どの業界も結構困ったり、
知ってて分かりやすい、
ニーズがあるから、
そこから取り組むの結構、
おすすめだよ、
みたいな動画を上げられてたり。
実際、
もうほとんどの、
なんか、
なんちゃってビジネスマンたちが、
そこに、
集まってるじゃないですか。
他の分野にいた、
営業の人たちが、
もう、
人材に集まりまくってますもんね。
へー。
そこが一番、
儲かるし、
まあ、
くどき落としやすいとこなんで、
なんというか、
運営紹介できる。
営業力、
そう、
営業力さえあればできるから。
在庫を抱えないですもんね。
うん。
そう。
まあ、
僕もこれやんないかって、
誘われたことあるんですよね、
最近。
そうそうそう。
確かに、
そういった、
分かりやすいビジネスというか、
在庫を抱えやすい。
うん。
っていうのはね、
うん。
そんな感じで思いつきます。
ゆうみくん、
まあ、
俺も1個あげたんだけど、
なんか、
ゆうみくんとか、
なんか、
今ピンときたりとか、
なんか連想したのある。
シュミレーションをとにかく、
できるってことですよね。
そうだね。
まあ、
試すこと、
そうだね、
シュミレーションをどんだけできる、
たくさんできることになることによってもいいし、
まあ、
俺は結構、
試すことにコストを下げるっていう意味で、
まあ、
さらに、
なんかもうちょっと、
ふわっと抽象化してから、
連想したけど、
15:06
ね、
例えば俺は、
なんか、
部屋の画像とか、
なんか、
服とかを取ったら、
あの、
七分の大気とか取ったら、
似合う服を、
AIが選んでくれるとかも、
試す、
わざわざ買う、
必要なく試せるから、
ね、
あと、
ZOZOTOWNとかって、
すぐ返品できるシステムとかあるらしいけど、
それでもちょっと試すのめんどくさかった人じゃん。
うん。
でもなんか、
AI生成とか、
リアリティのある、
自分のコーデの写真とか、
できたりとか、
それ、
それもありますよね。
あります。
前から。
Amazonとかでは、
たぶん、
画像を置くやつがあって、
服は、
よく知らないですけど、
まあ、
ありそうだなと思います。
なんか、
それっぽい、
なんか、
服を選んでくれるAIとか、
見たことあります。
僕は。
実際にその、
自分が着てるやつを、
生成してくれるAIとか、
見たことないけど、
まあ、
ありそうな気がします。
そう、
今だとなんか、
自分の、
写真、
上げて、
そこでもう、
その、
カタログっていうかね、
その、
なんていうか、
その、
ショップに売ってるやつを、
要はその、
次の商品見ると同時に、
自分が着てる姿も、
同時に映るみたいな、
ありますよね。
えー、
そうなんですね。
マジか。
で、
それにその、
合わせるコーデはこれです、
みたいな、
それのコーデコンプの、
画像も、
あると思います。
一緒に合わせて、
つまり、
おすすめしてください。
はい。
マジか。
最近、
僕、
ユニクロでしか買わなくなっちゃったか、
知らなかった。
最近のノリに。
えー。
いや、
なんか、
思ったのは、
シミュレーションか、
分かんないですけど、
ネットフリとか見てて、
いやー、
なんかこれ、
自分におすすめのやつ、
もっと的確に教えてほしいな、
って思うんですよ。
あー、
なるほどね。
その、
たまに、
おすすめ、
パーンって、
こう、
10個ぐらい出てくるんですよ。
うん。
その、
10個も見てられないなと。
うん。
で、
なったら、
その、
まずなんか、
シミュレーションかどうかは、
違うんですけど、
うん。
あの、
なんか、
AI泉を作ることによって、
うん。
AI泉を、
事前にその映画を見させて、
うん。
で、
そのAI泉が気に入るか、
気にならないかを、
知ってもらって、
うん。
で、
あの、
それで、
あの、
来たやつを見る、
見て、
よかったらいいで、
そいつを学習させて、
悪かったら罰で、
おもろいな。
確かに。
個人のさ、
俺あんまやんないんだけど、
なんか、
レビュー投稿とかめっちゃしてる人
いってるじゃん。
はい。
あれを、
コメント全部さ、
解析させたらさ、
そういったAIできんのかどうかって、
今気になったの。
いやー、
いいっすね。
ね。
で、
ね、
映画とかのコメントを、
結構多分、
同じ人が結構いろんな映画に
コメントしたりすると思うんだけど、
そうしたら、
その発言を、
解析させて、
AIに、
学ばせて、
18:01
その結果、
あなたのお妻これですって言って、
それで納得するのかどうかと。
確かに、
AIに推薦される系は、
いいよね。
しっかりと。
映画、
映画とか、
確かに、
そうだね。
人材紹介とかも、
さらに言ったら、
人を、
この人どうですかって進める系だもんね。
例えばもう、
YouTubeの音楽とか、
そうなってるじゃないですか。
うん。
はい。
勝手になんか、
なんで、
なんのか分かんない。
名前忘れてた。
なんかミックスリストみたいなの、
出てくるじゃないですか。
出てきます。
多分自分の好きな傾向の、
曲に合わせた、
なんかプレイリスト化されてるみたいな。
うん。
はい。
そんな感じですよね。
なんか。
でも、
映画バージョンとかも出てきそうです。
うん。
あー、
確かに。
あなたへのオススメの、
さらに精度が高い版みたいな。
いやー、
ちょっと高いの欲しいですね。
ね、
確かにね。
まあ、
それこそ、
自分が今見たい、
ジャンルを入れるのプラス、
なんかこれに見たい映画、
欲しいとか、
みたいなのまで、
入力しているプラス、
これまでの視聴傾向とかから、
元にオススメ出してくるみたいな、
うん。
のは、
出てきそうですよね。
てか、
あるかもしれないですね。
うん。
えー、
というか、
どうなんだろうな、
それを具体的にどうするか、
ちょっとなんかめっちゃ雑に、
わかんないですけど、
もはや自分が聴きたい音楽を自動で、
どんどん作り続けてくれるやつとか、
ありそうですよね。
ないのかな。
いや、
そう、
それ出てき、
それこそ、
なんか、
この間安田に話した、
映画作ってる、
なんかね、
そのドラマっぽいやつがね、
簡単なドラマみたいな。
うん。
あんなん多分もう、
めっちゃ鬼のように量産されてるんですけど、
うん。
それがめっちゃ面白いんですよね。
面白いっていうか、
ドラマでもらいたい。
それを一瞬で多分、
ドラマできちゃう世界になってるから、
うん。
自分が見たい気持ちに合わせたドラマができるだろうし、
うん。
まあ、
こういうのね、
AVもできるだろうと。
あー、
それヤバいな。
うん。
だからそれ、
日本人とか多様性があるじゃないですか。
うん。
そういう夜のことに対して、
うん。
それが、
はい。
生成されるんだって、
うん。
動画とかになったらヤバい気がする。
えー、
確かに。
いや、
それ絶対どっかやって、
なんか、
もうやってるとこはありそうですけどね。
うん、
ありそう。
まあ、
というかもう別に漫画とかだったらそうらしいですもんね。
結構売上上位が、
AI生成のものだったりするらしいですもんね。
えー、
そうなんです。
あ、そう。
僕が、
友達がその、
電子書籍で、
多分みんなが知ってるような電子書籍の会社で働いて、
それで教えてもらったんですけど、
政治向け漫画の、
1位とかかな、
まあ結構トップ10の中にも、
相当その、
AIで作られた作品が実は入っててみたいな、
21:01
いうのを教えてくれました。
確かに言われても、
よう分かんないんです。
まあ、
言われても、
たぶん見飽きがつくのもあれば、
見飽きがつかないレベルのやつもあったりします。
っていうので、
確かに。
個人に、
AIによってより個人に最適化できるって方法も、
確かにあります。
そう。
あと、
試すコスト下げるって意味では、
今、
ふと思ったけど、
これ80億分の1が、
まだ流行ってたけど、
たぶん昔書いたんですけど、
人生相談をしたときの、
80億分の1とかも、
あれ結構統計データ的な、
なんかある程度根拠のある形で、
人生をシミュレーションしてくれるじゃないですか。
はい。
なんか、
自分がこの選択を、
例えばこの会社に入るか、
この会社に入らないか、
みたいな、
他のどっちの会社に入るかとか、
会社に入るか起業するかとかでの、
シミュレーションを、
形だけでもやってもらうAIとかも、
あり得るのかっていう、
人生相談のときに、
なんかリアリティを持って、
なんか、
ここからこのくらいの確率、
これが起こる、
この選択の場合、
これが起こります、
みたいな、
そういう分岐の先の、
っていうと、
体験できるって一瞬あり得るかと思ったっていうね。
試すコスト、
そもそも体験する前に試すっていう意味では、
あんまりビジネス的なあれは思いつかなかったけど、
あと、
あんまりどうだろうっていう、
まあ、
そこまで、
まあ、
ただ、
86分の1はめちゃくちゃ知らない、
海外だからこそリアリティを感じれるって説あるんで、
なんともですけど。
今思いついた案を言っていいですか。
はい。
人生相談はちょっとね、
精度が難しい気がするんですけど。
はいはい。
まあ、
お見合いとか結婚相談所みたいなところで、
まあ、
この人とあなたの傾向が、
こんな感じで、
それを元に、
結婚生活をシミュレーションしてみましたみたいな、
86分の1みたいな流れで進んでいくやつ。
それもいいな。
まあ、
なんかビジネス的にも成立そうだし、
興味持ってみんなやるんじゃないかって。
確かに。
それいいっす。
で、
まあ、
ちょっと良さ目に編集されてるわけですよ、
多分。
結婚相談所が成立させるためには。
それはありか。
ああ、
それなんかできないかな。
確かに面白いな。
確かに僕もこれ思いつつ時、
まだ発表してなかったけど、
マッチングアプリって書いてたんですよ。
まあ、
マッチングアプリそもそもこういう構造だよなっていう。
まあ、
マッチングの先を想像させるシミュレーションですね。
24:02
確かに。
そっからその先までシミュレーションしてくれるっていう。
なんかいいな。
なんか、
いいなっていうか。
いいけど、
まあ、
つまんなくなりそうですね。
その通りになってしまったら面白くないですけど。
つまんないんですよ。
つまんないんですけど。
でも、
何だろうな。
何を、
でも確かに具体的に何を提示すればいいんでしょうね。
そういう時って。
その、
例えば付き合った先に
どういったイベントがあるのかっていうのを
提示するんだろうっていう。
だから実際に具体的に何を提示するかって
難しくないですか。
デートの好みの傾向とかも、
要はその性格とか趣味とかを元に
なんとなくね、
統計は取れてるとか、
今後取っていけるわけじゃないですか。
なんか、
いろんな趣味。
そこで、
しかもその、
80億分の1みたいに
選択していくじゃないですか。
そこでまたデータ取って
より精度上がっていくみたいなのがあると思うんですよね。
単純情報から取っていけば、
こういう性格の人は
こっちを選択していくよっていうのが
分かっていくっていうのは
面白いんじゃないかな。
っていうか、
それをお互いに見せるでもいいんじゃないですか。
この人はこういう選択肢の時に
これを選択しましたみたいな。
シミュレーションが相手に見えるっていうか。
それはあれなんですよ。
そう、実際にあるんですよ。
なんか、
WiZは結構そういう形だったよ。
確か。
あ、そうですか。
どういうことですか。
なんか、
WiZだっけな。
確かWiZだったと思うんですけど。
そもそもWiZもなんか
心理学テストとか受けさせられて、
この人はなんか
性格的に結構合いますよとか
言われるんですけど。
普通にマッチとかさせられたりするんですけど。
さらになんか、
お話続けていくと、
お話とは別軸で
右下に
なんか
質問に答えましょうとかあるじゃないですか。
それで2人とも
同じ質問に答えさせられるんですよ。
小さい頃何やってましたかとか
わかんないですけど、
確かそんなのがあって。
で、お互い
書いた後は
それを伏せられてて、
お互い
書いたら
それがめくれて
さらに次の質問が出てくるみたいな。
はい。
みたいなアップがあったりしますね。
それの
ちょっと先バージョンで、
例えば
デートに出かける
ところが
シミュレーション上で
なんかね、流れていて。
で、
次にこういう
展開になります
っていう時に
何個か選択肢が出てきて
それを聞いた時に
お仕事が。
ショートタイムです。
はい。
あの
さっきね
僕がちょっと
一周離れないといけなくって
再会しました。
で、
なんか僕が再会してる間も
山さんとお話したみたいだけど
何を話したか
まず聞きたいです。
何話した?
27:00
なんか
マッチングって
マッチングアプリで
お互いに
インタビュー
マッチングアプリのやつです。
お互いにインタビュー
で、
お互いに
お互いに
シミュレーション
やってもらって
みたいな。
で、
マッチ率
みたいなのを
測って
やったら面白いよね
っていう
話をずっと
永遠にしてただけだった。
マッチングアプリが
交通の話をずっとしてたんだ。
でも
僕なんか思ったのは
その
別の話なんですけど
山さんの
泊まってる
ゲストハウスの人に
なんかそういうの
やってくれないかな
みたいなの。
どういうの?
で、なんかデータ取って
なんか
今まで行った国で
よかったとことか
なんか
そういうのを
データ化してくれたら
めちゃくちゃ楽しいな
っていう僕の
趣味です。
泊まってくる人も
多分
楽しいかな
と思うんですけど。
確かに。
それ面白いな。
行ったことない国
に
行くのは
コストかかるけど
それを前に
他の人が行ったところを
聞いてくれたら
なんかね
そうですね。
ちょっとこれは
関係なくなっちゃいそうなんですけど
シミュレーション
シミュレーション
ある意味実体験を
データ化をたくさん取って
みたいなのが
欲しいな。
確かに。
それ見てみたいな。
ねえ。
山さんはちょうど
確かにね。
他人の経験を
シミュレーションとして
自分を体験できる
っていうのもいいかも。
確かにね。
そういう方向性でも。
山さん。
山さん聞こえるかな。
はい。
そういえば山さん
ちょっと先に忘れないうちに
あのなんか
コマゴマと
なんか
自修室関連で
ちょっと返信が
溜まってるんで
ちょっとそれどう返すか
あとでちょっとこれ終わったら
一瞬だけ
お話ししましょう。
はいはい。
っていうのを忘れないように
先に言っておいて
で今
ユーミン君が
山さんのゲストハウスに
泊まった人に
どのなっけユーミン君。
いやなんか
今までの体験談を
データ化して欲しいな
っていう。
どこの国が
良かったかなっけ。
とか
そうですね。
なんかまあ
ちょっと
失敗談とかも
気になりますよね。
失敗談は面白いな。
30:01
確かに。
それはなんか
旅全般ってことですか。
スリランカとかではなくて。
まあ両
どっちでも
おもろいかなと。
確かに。
なんか
それで
なんか
それの
題材をネタにして
動画
作れば
AIでなんか
動画作っちゃえば
いいんじゃないかな
って思ったんですけど。
そうね。
まあ俺の中にだけ
溜まっていってるからね。
そうなんですよ。
山さんの
AIを作らないといけない。
もう一つ。
そうですね。
山AIに聞けば
疑問が出てきますけど
だいたい。
疑問の
答えと傾向が。
だから
誰か
俺がそれやるとき
しんどいんだよな。
しんどいし
まあおっちゃけも
興味なくなってるし
その話
何回も来ましたみたいな
ことで。
確かに。
だから
誰かねやっぱ
そうだな。
だから今後その
その
ついあんたの
奨学金プロジェクトとか
まあ何かしらで
長期で来てくれる人たちの
仕事にしたいっすよね。
結構面白い思いついたけど
飛んじゃった。
何だっけ。
何か今面白いなと思って
言おうとしたのに。
そう。
ねえ山さん
そう
今の話で思ったのが
失敗談と
AI
組み合わせる方向性の
授業ってないんかな
と思ったんすよね今。
ああ
そうですね失敗例から
学ぶほうが
めっちゃいっぱいあるじゃないですか。
なんかAIって
基本的な使われ方って
最適化路線だと思うんすよ。
多くの人の情報が
入ったものを学習して
いかに最適化
最適化とか
自然な
言葉を作るかとか
いう方向に
行くと思うんすけど
なんか
人の失敗とか
なんかもうちょっと
なんか見にくいんじゃないけど
そういうところ
となんか
リンクさせた授業って
そういえばあんまり
考えられてないなと思った
気がして。
そうですね
なんか
しくじり先生AIバージョン
みたいな話ですね。
なんか
そういう文化で
発達したのって
例えばニコニコとか
みちゃんねるって
そういうノリが
強いじゃないですか。
なんか
今まで
例えば
僕はにちゃんねるとかが
発展したのって
みんなが見る
メディアって
それまでテレビとか
新聞とかで
ちゃんとした企業化
しかちゃんとした
情報
ちゃんとされている
情報を
共有してたっていう
そういったものしか
みんなが共通に
見るところが
なかったところに
にちゃんねるとかで
ニコニコって
働いてないけど
楽しく生きてる
みたいな
楽しく生きてるかどうか
さておいて
そういう人たちの
33:00
書きっかも
自由に
むしろそういう人たちが
家にいる時間が長いから
自由に書き込んで
そっから生まれた
文化だったりする
と思うんですよ。
はい。
で、今
AIは色々と盛り上がってますけど
とはいえ
なんでしょう
AIが作るものは
全般的に
人に受け入れられやすい
綺麗なところばっかりだ
と思うんですけど
なんか
人の
そっち方面の方を
引き出すAIって
今あんまりないな
って今
ふと思って
AIじゃなく
でもそうですね
AI
なんかそういうのと
なんか相性
相性は分かんないけど
なんかそっち方面の
でなんか
面白い
何かできたり
せないのかな
ってふと思ったんですね
今
っていうね
それを具体的に
どうするかって
むずいんですけど
そうではあるけど
何のためにやるかって
ことを考えたら
出れる気がするんですけど
なんか
シンプルに一つ思うのは
人の失敗とか
どうしようもない人間って
見てて楽しいんですよ
周りから見て
それはありますね
コンテンツって
まず面白く
この人面白くて
ニコニコとかは
多分昔僕は
あんまりニコニコ
昔から触れたタイプじゃないんですけど
結構そういうノリで
発達していったんですよね
でどんどん今
そういうのが
美化されていってるんですよ
例えば今
VTuberとかって
結構大きな市場を
取ってますけど
結構VTuberで
一番稼いでる人達っていうのは
もともとその
ニコニコっていうところ
ニコニコで
生放送とかしてて
結構バリ憎悟の中
戦ってきた人達が
今綺麗なVTuber
ある程度綺麗な企業で
VTuberの形で
活躍したりするんですけど
全体的に
インターネットは
そっち方向に
いってると思うんですよ
なんかどんどん
綺麗な方向に
みたいな
なんですけど
逆に今
そういう昔のノリを
昔のノリというか
人が
もうちょっと
ダークサイドより
つまり
インターネットって
あれなんですよね
今ちょっと周りからの
監視が強いというか
昔ほどよりは
コンプライアンスを
しっかりしないといけない
みたいなのが
強まってきてると思うんですけど
逆に
AIを使うことによって
そこを
突破できる何かが
あったりとかするのかな
っていう
もしくはそこに
価値を持たせるかとか
そういう人の
あんまり
公開ではできないところとかに
そういうプラットフォームも
ありそうな気は
どうなんですかね
あるんですかね
掲示板は
そうね
確かに
Twitterとか
36:00
Xとかの
タグによっては
そんな風になってるのかな
あと
まだ掲示板も
機能してるとか
機能してるかもしれない
そういうとこはそうなのかもね
昔ほどの盛り上がりは
多分ない
気がする
一時の
確かに
厳しくなってますね
確かに全部
何の話でしたっけ
何の話だっけ
失敗とかを
共有したいっていう話か
失敗談とかを
エンタメ化するって
確かになと思ったんだよ
すごい
あんまりされてないなと思って
でも結構
やるじゃないですか
旅の話を
どっかの飲み会で
する時に
こんなトラブルが
あったんだよみたいな
ことのほうが盛り上がるんじゃないですか
確かに
シンプルにそっちのほうが
盛り上がる
見たい話したい
ニーズは
ある気がしますけどね
逆にAIを
発展することによって
逆にエグい話ができる
領域ってないんかな
と思って
映像化できる
ところじゃないですか
思ったんですよね
めちゃくちゃニッチな
性癖の人とかが
AIでイラストとか
自分の欲望を持たせるような
画像を生成できるようになったって
最初にAIが発展した時
話題にもなってたんですよ
イラストを描く人って
ある程度
需要が有名な人とか
ある程度需要があるところにしか
描かないけど
そういう使い方する人
いるんだと思った記憶があって
これはどちらかというと
表現ができるようになった
方面というか
需要が少ない人でも
何があるかな
そもそもなんで
インターネット上の表現が
厳しくなったんですかね
本人に見られるようになったから
じゃないですか
参加者が多くなったから
シンプルなそういう話はあるか
確かに
鍵口が
表に出ちゃう
残るからじゃないですか
これから
なるほど
デジタルタトゥーに
なるようになってしまったから
じゃないですか
昔一部の人しか
使ってない時は
一部の人だけが
見てたから別に
そんなに
昔ってもっと
2チャンネルって
こんなもんだよね
みたいな
クオーツ認識があったと思うんですよ
2チャンネルの
39:00
書き込みって
この程度だよね
みたいな
そんなにちゃんと
扱いたかったと思うんですけど
今はなんか
Xの発言とか
ちゃんと
その人の発言として
結構大事に
されちゃうっていう
俺は結構ね
インターネットが
綺麗になっていくことに対して
別に2チャンネルとか
やったタイプじゃないけど
それでも寂しいな
っていう思いが
あったタイプだからね
気になったっていう
ゆうみん君とか
そんな頃のインターネット
そこまで馴染みないもんね
僕全くなんですよね
そうなんだ
僕ツイッター全く触ってこなかったんで
俺もそうなんだ
触ってないんだけどね
Xとか
この間ようやく
イムキングの
あれを教えてもらって
あれは何なんだみたいな
あれは
なぜこんなに
世間では盛り上がっているのか
俺は
あれを
この間
全貌を明らかにしてもらったような
全然なんですよね
あれあるよね
確かに俺もね
その背景を知ったのは
コツとしてなんだよね
ネタとしてはなんか
謎の先輩が流行ってるみたいな
昔かなって
誰も見つめられないけど
確かにネットね
一時期
オンラインコミュニティとかが流行ったのって
結構それに対するカウンターがあった
っていう風に言われてるか
昔
インターネットとかで
昔はめちゃくちゃ
みんなに好き勝手言い放題しとったけど
だんだん好き勝手言い放題できるようになってきたから
コミュニティを作って
その中で
気が合う人たちで
集まりましょうっていうので
オンラインサロンとかが
そういった背景もあって
作られたイメージある
オンラインサロンも
なぜか分かんないけど
そこまで今流行らなくなってたみたいだけど
いいね確かに
旅の
失敗談とかいいね
他に何か
思いついたりする?
これ関係で
連想
元の根本のあれは
シミュレーション
をガンガンしていくみたいなの
だったじゃないですか
これって実際もうみんなやってるんじゃないかな
っていうのを思っちゃって
そうだね
確かに
やってる気がする
やられてない量はきっと起こるんだ
確かに
さっきのマッチアップの
価値観マッチング的なのは
多分
42:01
なんかおもろい
おもろいというか
できそうだなと思ったんですけど
他の
自分個人のだけの話だったら
あんまり
もうみんなやっちゃってしまってるなっていう
感じがしちゃいます
マッチアップも何なら
リズとか価値観マッチングみたいに歌ってたけどね
そこがむずいですね
とはいえ
そうだ
それマッチアップの話を聞いてるときに
マッチングアプリとかで
デートの
例えばデートが付き合ってからどうなるかっていう
シミュレーションは
確かに
もうあるかなとは思ったんですけど
なんかもうちょっと
なんだろう
表現がむずいな
性的なマッチングアプリってあるじゃないですか
もうちょっと
わからさまなやつ
で
なんか性癖とかそういう系の
なんかマッチングアプリとかだったら
さらにシミュレーションとかってわかりやすいかなっていう
思っちゃったっていう
そういう行為のときとかの
お互いやったときのシミュレーションみたいなのを
やったらめっちゃわかりやすいなっていう
デートってちょっとむずいなと思ったんですけど
そこに限ってシミュレーションするんだったら
めっちゃわかりやすいなと思ったっていうね
っていう話を聞いてたら
ちょっとね俺が離れないといけなくなったっていう
それは思い出された
さっき
男はワンとか集まりそう
女性どうなんだろうね
俺ね結構ね
シミュレーションについては結構
女性目線に合いそうな気がしたんだけどね
どうなんだろう
なんか
これむずいな
男女あれを
に考えた発言をしないといけないけど
でも
何だろうね
既にある限られた情報から
将来のことを
想像する
っていうのを
よりするのは女性側な気がしている
男性でそこまでそんなしない気がする
シミュレーション
それで
ユミくんと
ヤスさんがちょっと
忙しくなったときに話してたやつ
があるんですけど
それの話はまだしてないかな
してないですかね
ざっくり僕がしちゃったかな
それは面白いかなと思ったんですけどね
それもほんと
80億分の1みたいな感じで
付き合った後の
シミュレーションが進んでいくんですよね
45:00
時系列というとともに
その中に
たまにイベントが発生するわけですよ
シュラバになるようなイベントが
シュラバじゃなくてもいいけど
そこでも
3つぐらい選択肢が出て
それはもう
男性なら男性で
その人の時間にプレイして
女性なら女性で
それぞれ別の時間にプレイするでいいと思うんですけど
同時にプレイするってことはあるんで
そこで例えばですね
予期せぬ
妊娠をしましたみたいな
シチュエーションが出てきて
そこで例えば
非妊を進める
中絶を進めるとか
産む方向で進めるとか
いろんな選択肢があって
それを選ぶってなると
そこはさすがに
相手にその答えがね
見られるっていう設定なんですよ
思った後に
いずれは見られるっていう
設定で
やるとさすがにそこはなんか
男性がプレイしてるんだったら
女性がやらないような
回答を選ぶとか
ちゃんとGPTに回答を聞いて
これが良さそうじゃないですか
みたいなのを選んだりすると思うんですけど
そうじゃなくて
もうちょっとこうなんか
どっちに転んでも
いい面も悪い面もあるなみたいな
判断の選択肢を出すわけですよ
例えばもう
中絶を進めるような
中絶を進めるっていうのは
もう決まっていて
その中でどういう方法をやるかとか
非妊はどういう感じやりますとか
時期的にどうするかとか
その決定までのプロセスどうしますかとか
そういう選択肢があって
それを男性が選びますとか
女性側も選びますとか
そういうイベントが何個かね
今後出てくるわけですよ
例えば
将来に子どもができた状態のシチュエーションになった時に
軸に書くかどうか的なやつとかあるんですよね
とか例えば子どもが
ちょっと救急車に呼ばれるようなことがありました
ただその日に
男性の方は超大事な
引き先とのミーティングがあります
別に命に別調はなさそうかもしれないけど
ワンチャン
数かな可能性としてもあるみたいな
ような時に
相手に断って
病院に駆けつけるっていう選択肢なのか
仕事のために会議に出るっていう選択肢とか
っていうのでどれを選ぶかみたいなこととかを
女性は知りたいんじゃないかな
男性も逆に女性がね
そういう時にどうなるかっていうのを知っていたり
だから別にどっちがいい悪いって
どっちを選ぶのも良さそうな回答でいいと思うんですよね
明らかに倫理的にバグってるやろみたいなことは選ばないと思うから
でもその時にその人は大事にしている価値観とか
傾向とかがなんとなく見えて
それが
女性が男性を選ぶ時は
男性の価値観が私に合いそうかなとか
48:01
この選択肢は絶対私的にはNGだから
そういう人は嫌だなとか
っていうのが
分かるみたいな
そういうのがあったら
マッチングの
なんでしょう
精度っていうか
が上がる風に期待できるとか思えるんじゃないかな
確かに
やっぱりそれはマッチングする前の方が
もしプロジェクトとしてするんだったら
良さそう
する前に
良さそうになって
実際にデートに行く前とかに
そこまでのシミュレーションができるっていう
お互いの情報がそれぞれちょっと増えている状態で
やることができる
いいっすね
確かに
結構そこら辺の話ってしにくいじゃないですか
なんか
そうそうで実際たぶんね
その結婚する前とかやると思うんですよ
こういう時あなたがどうするみたいなことの話とかね
なんかすることはあるだろうけど
それはまあ
する前にシミュレーションで
あらかじめなんとなく
将来起きることを想定して
あの話し合いっていうかね
それもたぶんその
8億分の1みたいな形でやると
結構よりリアルな
同じシミュレーション
だからそのね
そこだけを切り取って決めるってのは難しいけど
まあそこまで流れがあった時に
こうどうするっていうのが分かると
よりなんか
この状況だって
この人はこう判断するんだ
っていうのが
両方分かってる状態だと
なんかいいと思うんですね
いいっすね
これ結構ガチめな婚活してる
されてる層とかの方が相性する
そうそう
ガチめな人はそうです
だから出会い系とかじゃなくて
本当に結婚相談所みたいなところにあると
面白そうかななんですね
それいいっすね
確かに
なんかそう
僕これ結構なんか
それこそ東京に出てきたのは
今年の3月とかなんですけど
結構
マッチングアプリでやってるんだろうな
みたいな男女って結構いるんですよ
でその会話を聞いてて
結構面接感があるなって人が
ちょいちょいいるんですよ
なんか
それは
安田さんの実体験だから
それはそんな
そんなとこまで聞いてます
今2人抜けちゃったよ
これですね
山さんの
収録用の
話してる内容で
将来子供が何人欲しいかとかっていうのを
聞いたりとか
こんな風にしたいと思いますみたいな
結構
多分それ結婚を考えた時の
出会いの時として
確かにそういった話は重要かなとも思う一方で
多分出会って
まだ30分とかで結構面接みたいな感じで
そういった条件的なことをなんか
51:00
ボンボンボンボン聞いていくのって
なんか
シンプルに会話として
盛り上がりにくくないと思うっていうか
それ思ってて
そこを
なんかそういったシミュレーションで
ある程度お互いの価値観を
なんか
共有できるんだったら
確かに良さそうだなと思いました
そうね
それやりたい人いるんじゃないですかね
特に面接っぽくやっちゃう人っていうか
最初にもうフィルタリングして
時間のロスを防ぎたいとか思ってる感じの人
そう
フィルタリング
効率よくフィルタリングを書きたい人もいるし
でもなんかそうしたらなんか
なんかなんだろう
僕は旗から見てなんか
結構男女の自然な出会いと
かけ離れた出会いになるというか
いやまさにそうなんです
そこはなんか
確かに他のやり方で大体できた方が
自然でもないんだけど
なんか確かに
みんなハッピーな点がある気がするというか
確かに
そうそれはめっちゃ
東京に来て結構初期に思ったんですよね
こんなにみんなマッチングアップで
使ってるんだっていう
そう
いや良いですね
なんかこれ試せないかな
マッチアップ関係ですか
うーん
なんか試すとしたらどう試せばいいんだろう
うーん
なんかね
俺もなんか自分でやりたいモチベが
あんまないですよね
そういうアイディア出してたと
誰かやってくれって感じなんですけど
まあ試せるんだって試せたら
結婚相談所の人が聞いて
やり始めてくれたら嬉しいなって感じぐらいです
なるほど
いや最近結構
試すとしたらどうなんだろうっていう
思考にもなってるんですよ
今まで出た案とか出て
うーん
なんかそのうちマジで試せるの
どこまで自動化できるんじゃないかって
思っちゃってるんですよね
試すところ
試す相手に繋がるぐらいまでは
そういうアイディアにこれを全投げして
これを実装するところまでの設計を
作ってくれって言ったらやってくれそうじゃないですか
そこまでやって
なおかつこれを
必要とされてる人へ
ちょっとアポ取ってみたいな
結構そこまでなんか
もう自動化できそうだなと思ってて
っていうふうに
考えてると
なんか試せそうな
かどうかって結構大事な
僕的に結構大事な気がして
なんかそういう目線が一つ増えたんですよね
今まで出た案とかを見てて
結構試すハードルが下がってるから
その状況で
54:00
試せるかどうかっていうのがね
シミュレーションか
いいね
遊民案ないですか
これに関して
これですかシミュレーション
いやーむずすぎ
恋愛シミュレーション
恋愛シミュレーション
それあのゲームじゃん
そっちのシミュレーションではないんだけど
恋愛の将来シミュレーションって感じ
どういうことですか
遊民君が使いたいと思います
こんなのあって
まあでもそれは
あったら使うと思いますもちろん
彼女がどんな選択肢するか
気になります
見てみ
見たくないよ
僕は見たいけど
自分のは見られたくないですね
いいね
何なんですかね
なんかまあそれは
お互いの価値観が合う方が
一番いいとは思いつつも
でも
それはでも顔がかわいいに
勝るものはないじゃないですか
いくら性格がいい
合うとしても
ポッドキャスティングあるまじく発言が出た
でも
わかるというか
なんか男女間で
これを言うならば
女性の方が重要視する人の割合は多いかな
と思って聞いてた
どちらかというと
なんか男
いろんな友達の話聞くけど
なんか
わがままだけど
顔がかわいいから許しちゃうみたいな
多分そういうやつたくさん
いると思うんですよね
だからちょっと不満あるけど
みたいな
でも不満あるってことは
価値観は合ってないってことだよね
確かに
けどそいつはそいつで顔がいいから
俺は幸せみたいな
それが将来幸せになれるかどうか
別の話だと思うんですけど
どうなんですかね
実際は
確かに今の話は
なんかすごい
いい視点だなと思ってて
結局マッチングアプリとかってさ
なんか結構
顔写真とかでスワイプする
システムだったりするから
完全にルッキズム文化ではあると思うんですよ
マッチングアプリって
でも一方でなんかそういう
価値観でマッチングするっていうのは
まだ
掘られきれてないのか
っていう疑問は
どうなんだろうねそういうの歌ってる
アプリもありそうだからなんともだけど
57:00
とはいえ
リモワルドになってるよりもちゃんと精度が高ければ
満足度は高い
顔なし顔なしで
マッチングアプリとか
確かに
写真なしで
おもろいな
どうなんすかね
むずいな
結局みんな顔で選びそうな
気がするんですよね
結構そんなに顔あるんですよね
なんかありそうな雰囲気
なんか条件で
絞るみたいな話聞いた覚えはあるけど
どうなんだろうね
年齢層で変わってくる
年齢では変わると思う
年齢いったら
顔の割合は下がってきそうな
気はしなくもない
この間
一昨日
塾の時に話した
中村さんと話した中で
出てきましたけど
コミュニケーション
意思疎通とか
気が合うみたいなところが
最初から合うと思って
始めることが間違いみたいな
話をしたかなと思うんですけど
100%無理だっていう
ところからいかに歩めるか
っていう方向性に進んでいかない
のが正しいんじゃないかみたいな
それは絶対正しいか分からないけど
私はどっちかというとそうかなと思って
それでいくと
似たような話で
お見合い結婚と
恋愛結婚の
その後の
愛情がどう変わっていくかっていうね
時系列のグラフみたいなのがあるんですよね
これはあくまで
大まかな傾向
っていう話で
個別には違いますけど
恋愛結婚っていうのは
結婚した瞬間とか
その直後ぐらいが
一番高くなって
あとは緩やかに落ちていくというか
みたいな感じなんですよね
逆に
お見合いの場合は
お互いの良いとことか分からない状態で
それこそ
少し前の時代だと
親に強制されて結婚するとか
その後って
落ちる用がないわけですよ
良いとこあんまり見つけられてない状態から
スタートしてるんで
そうするとちょっとずつ上がっていくんですよ
最終的に
最終的に高い時点
80歳ぐらいとかになった時には
お見合いの方が高い方に行ってるんですよ
それはなぜ起きるかっていうと
結婚した時点でも
その人のことが好きすぎて良すぎて
っていうところから
同棲を始めたりすると
悪いところを見つける方向にしか進まないんです
良いとこ全部見つけ終わった後だから
もちろん最初の
気が合うとか
そういうところは高いから
落ちたとしても
高かったりするんですけど
1:00:00
でも方向性として
マイナス方向なんですよ
今後の関係性は基本的に
恋愛に関して
っていうところで
子供ができたりするとまた変わりますけど
逆にお見合いの場合は
ちょっとずつ
長く過ごしていく中で
良いところを見つけていく感じになるわけです
悪いところも
見つかるかもしれないけど
どっちかっていうと
良いところに注目するようになっていくというか
っていう感じで
その方が長い関係は
築きやすいというか
目ついが
持ちやすい場合は
上昇方向にいってるかマイナス方向になってるかで
気分が全然違うわけです
明日の方が
相手のことが嫌いになってるかもと思ってたら
どんどんやる気なくなってくると思うんです
例えば
友達関係とかにもあると思っていて
小中高の
友達とかっていうのは
強制的に長時間
同じ時間を過ごさせられてるわけじゃないですか
そうするともともと
気が合うとかではなくて長い時を過ごして
そこの中で良いところが
見えてきたから仲良くなったみたいな
感じになりがちで
その
それ以降の
友達ができにくいっていうのは
同じ時間を過ごさないといけないことが
ほぼなくなっているからってこと
すでに友達が別の
枠で埋められてるからとか色々ありますけど
そこで
狂気があった人たちって
最初にどんと仲良くなって
ちょっとずつ落ちていったりする感じ
になりがちなんですよね
上手くいくケースもあるんでしょうけど
っていうのはやっぱ時間の
長さと
スタート地点がどこかってことによって
変わってくるんですよね
っていう意味でいうと
シミュレーションしまくったりとか
っていうのはあんまり良くないかな
と思いました
逆に
そこで期待値が無駄に上がっちゃってる
わけです
この人はこういう人である
はずだっていう勝手な思い込みが
読み込まれたところから
そうじゃないなっていうか
より白紙に近い方がいいと思うんです
こういう系の
ビジネスとかでの商談とかも
そうだと思うんですけど
期待値コントロールってめっちゃ大事って話を
僕福岡のある上場企業の社長さんが
すごいしてくださったんですけど
結構それ以降めっちゃ色んな
前から
ユミン君期待値コントロールって
分かる?ピッとくる?
言いたいことはめっちゃ分かります
めっちゃ分かる?
合ってるか分かんないですけど
僕の中では人に期待してたら
バイトとかで
あんまり期待しないようにしてるんですよ
裏切られた時に
1:03:00
悲しい感じ
こいつはできない奴だって
最初に思ってて
いざできなくても
別に何のダメージもないっていう
素晴らしい
社会人になる前にも
社会人としての所詮術を身につけてる
例えばこれは別に
そういう具体例を話されたわけじゃないから
俺の勝手な
例えば一つの例なんだけど
例えば
住宅開発
起きる企業があったとして
プログラミングやウェブ開発作ってとか
そうした企業って
仕事を受けるためには
この企業はしっかりやってくれるっていう
期待値が高まらないと
受けれないと思うよ
ただ一方で
その仕事を実際に受注した後の話って
逆に期待値が高いままだと
ちょっとしたミスが起こった時に
いやこんなに期待したのに
なんでこんなこともできないんですか
トラブルが起こりやすいよ
一方で
だから
多分契約とかを
結ぶためまでは
期待値高めないと難しいんだけど
逆にその後は期待値が高いと
トラブルの発展の元にもなったりすると思うんだよね
だからね
例えば一つ聞いた例とかだと
ちょいちょい進捗を報告するときとかに
期待値を上げすぎないようにするとか
そういうの大事だったりするし
結構これね俺
医療とかでも結構気にしてて
患者さんの家族への説明とか
特にね
なんか
必ず良くなりますとか
そういった表現あんまり使いにくいなと思ってて
そう思ってる患者さんに
でもさ
ある程度年齢って言ったら
全然どっちにもこの可能性っていくらでもあるからさ
っていう状況で
良くなりますよっていう説明をしてた患者さんの
家族からされて
急にそれ悪くなったりした場合って
すごいショックが大きいと思うよね
だからこういった可能性も
ありますとかはある程度俺は最初から
説明するようにしてたりとか
あとちょっと検査の結果でちょっと悪く
なりそうな状況があったらその時点である程度
伝えておくとか
ねえよ
そんなね
感じで俺もすごい
この地域で30何年
働かれてるような
先生
大先生には結構
働き始めた時に
患者さんやったりその患者さんの家族から
見たストーリーがどうなってるかを
見るのが大事だみたいなのを教わったことあるんだけど
結構ねそういうイメージがあるから
何の話だっけ
あそう
あれか山田さんの期待値の話かちょっと今すごい
期待値ってすごいめっちゃ大事って
社長さんから伝わった
教えられたなと思った後にその後も結構感じたことが
あったなっていうのを連想しちゃった
関係ない話しちゃったかも
それで
もう一丁話していいですか
営業で
その
何ですか
二種類の営業でどっちがさせるかが
1:06:02
人によって違ったりするんですよ
一つは
スポットで売るような営業
もう一回お願いします
二種類の
営業で
伸びやすさとかはまりやすさが
タイプによって変わるんですけど
一つ目はスポットで
売るタイプの営業で
要は単価がそんな高くない
数万円から100万円くらい
安めの商材を
売る
一回売ってから
その後の関係は基本的には
ないっていうくらいの感じのものを
売る営業
例えば
なんだろうな
うちが
関わってたところで言うとなんか
キャッシュレス決済の導入とか
そうだったんですけど
そのペイペイとかが流行ってきた時期に
うちの会社でやっていたのは
ペイペイ、英鋭ペイ、楽天ペイとかを
その中小規模の
小売店に導入してもらうっていう
営業があって
それはまさにスポット営業だった
一回導入されたら終わりですか
これはめっちゃ簡単だったし
時代の長い間あったから
営業能力はあんま関係なかったんですけど
それでも
短期の商談に強い営業があって
第一印象をめっちゃ強く
よく見せることができる営業
そういう人は
めちゃくちゃ売ってくるわけです
とか
いろんなビジネス懇談会とかでも
第一印象だけがめちゃくちゃいい
みたいな人いるじゃないですか
数時間か数ヶ月だけが
その良さを見せ続けられるけど
後からボロが出まくるみたいな人
でもそれでもいいわけ
スポットの営業に関しては
だいたい訪問したその日に
契約取ってくるみたいな感じ
1時間とか2時間相談して
契約取るっていう
その力が
すごい強いわけです
第一印象をよく見せて
決断を下させるっていうか
落とさせるところまでは上手いっていう
ストーリー作りとか
話の持ってき方が上手いやつがいるんですよね
っていうような人で
うちの会社で
そこの結構大きい会社の
数千人規模で営業社員がいるようなところの
トップ営業マンみたいな人が
フィリピンの支店に来たんです
彼が代表になったんだけど
日本では要するに
スポットで売るようなものばっかりしかやってなかった
彼はスーパー営業マンだったんですよね
それを見込まれて
フィリピンの支店長という形で
新しく来たんですけど
フィリピン側って
要は
サンキスパンではないんですよ
スポットで売れるようなやつはちょっとは
あったんですけど
大手の工場とかに
設備を導入してもらうっていう
単価が数千万とかするような
ものとか入れたりするんで
1:09:02
その後も
ちょこちょこメンテナンスがあったり
追加のやつがあったりして
数年単位で
小さいコミュニティというか
日経企業は洗車とか
製造業だったら洗車しかないところの
コミュニティの中でやっていかないといけないんで
ずっと関係性が
続いていくわけなんですよね
それになった時に
彼が全然できなかった
むしろ
俺の方ができたとまでは言わないけれども
長い目で見た時にどんどん嫌われていったわけです彼は
そんなあからさまに違うんですか
最初によく
よく見せる
彼の場合よく見せすぎるんです最初に
そのせいで
それ以上よくならないんです彼の場合
最初めっちゃよく見せるから
その後で普通に
水準は高いとしても
最初よりダメになったっていう感じになっちゃうんで
そうすると人間の思考的に
もっと悪くなるんじゃないかっていう
予測になっちゃうんですよね
うん
俺とかはスロースターターみたいな感じで
最初も適当な感じでやるんですよね
でなんか噛めば噛むほど
味が出るみたいなスルメ戦略でやるんですけど
スルメ戦略
最初低めで
こいつあんまできなさそうかなみたいな感じで見せて
ちょっとこまめに対応したりとかね
レスポンス早かったりとか
そういうので信頼を得る
最初が低いとちょっと上がっただけで
もっと上がりそうに見えるわけですよ
勝手に向こうの想像が
プラスの方に想像が働いていく
こいつもっとやるんじゃねっていう感じで
思わせることができて
それを最初は高く見せるとマイナス方向の
想像になるから
もっと悪いんじゃねって思われるんですよ
そうですよね
めっちゃ第一印象良い人っていう
それは恋愛とかでもまさに同じことが起きてる気がして
本当に
っていう意味でどういう風に
その狙いがね
一晩ワンナイトやるだけだったら
短期スポット戦略でいいんですけど
長期で気づいていこうとした時には
最初はよく見せすぎるっていうのは
実は長く
長続きする可能性を奪う
マイナスの行為になるかもしれないっていう
っていうのはあるな
っていう話でした
結構そういうとこありますよね
恋愛
もろ恋愛とかの話もそうだし
最初はこんな人だと思って
想像力を
そうそう
想像力をプラス側に想像させるか
マイナス側に想像させるかっていうことは
コントロールできるから
そこの戦略は大事です
最初引きすぎたら
そもそも荒々ししてくれないとか
あるんですけど
難しいところだけ
ユミくん
ぜひ北市の話は
僕も一回そういう話を社長さんから
聞いてから
そうした話の時に
結構相手がどんな
期待値を持ってるかなっていうのを
なんとなく
1:12:00
考える癖ができて
なんかね
それはね結構大事というか
トラブルになるのは
要するに
期待されてたことが
できなかった時にトラブルになるし
逆に期待値を上回った時にすごいポジティブな印象になるから
結構ね
この目線はね
すごい大事な気がするっていう
なんだこれ
ビジネスモデルを考えようって
ギャップ萌えが一番はまりますからね
ギャップ萌えが一番はまりますからね
ギャップ萌えがね
確かに
そうっていうね
そう
これに関してはいくらでも
この話だけで語れることある
そう
そう
っていうね
ここら辺で終わりますか
なんかいい
違う話題になって
一段落した感ある
っていう感じで
第2回ここで一旦終了しますか
はい
じゃあ
お疲れ様です
はい
お疲れ様です
01:13:09

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