はい。それでは、Y Combinatorの分析会をやっていきます。 参加者は、99位で、田舎のほうで99位やっていながら、いろんな授業をやっているやすと、
いちき君とゆうみん君という大学生のお二人が参加してくれています。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
今回の会は、一回ゆうみん君と試しにやったんだけど、 いちき君が今回初めてということで、
簡単に何をするかっていうのを一瞬だけ話すと、 Y Combinatorって、前一瞬話したっけ?聞いたことあるっけ?
あれですね、エアビとかがアイデアを発表して、 いいなと思ったら投資してくれるみたいな。
マジでそんな感じ。さっきAIにも聞いてみたんだけど、ベンチャーキャピタルなんだよね。
ベンチャーキャピタルなんだけど、年に2回ぐらい、 相当な数のベンチャーに投資するんよ。
100個ずつ投資するのかわからないけど。
その投資先としては、エアビとかドロップボックスとか、 レディットとかツイッチとかコインベースとか、
名だたる企業はあるけど、というようなアメリカでも、 日本で知られているベンチャーキャピタルで一番有名なレベルのベンチャーキャピタルで、
そこは毎年結構な数投資するから。
そこの投資先を見たら、大体今どんなことができて、 どんなテクノロジーが来てて、みたいなのが結構わかると言われてるらしいよ。
そういった投資先をいろいろと見ながら、眺めながら、ちょっと分析して、
そこから新しいビジネスというか、 新しいプロジェクトとかを発案していこうという、
ちょっとした訓練、試行の訓練でもあるし、 最近のトレンドを知ろう的な企業とかの、
そんな訓練になっております。
面白そうですね。
これは一回やってみたけど面白かったよ。
というので、やっていきますよ。
じゃあ、俺から最初にやると、 今から発表するのはこのベルサっていう企業。
ベルサ。
労災保険関連の事業で、どういった事業かというと、
これホームページなんだけど、
労災保険の保険額とか請求額の計算を AI が手伝うよっていうのが肝なのね。
具体的にどういうことかというと、
これ日本では存在しない業種っぽいのよ。
例えば、
いつきくんとかがバイト先で怪我したりとか、 物壊しちゃったりしましたと。
という時に、日本の場合って労災みたいなのが 国が用意している保険なんかなみたいなのがある。
絶対参加入するやつがあるっぽくて、
そこで決まった額支払われると思うんだけど、
多分アメリカとかの場合ってそれぞれの保険会社が やってるんかなみたいなパターンがあって、
さらに大きな企業を相手にするっぽいんだけど、 この企業は。
例えば数万人ある事業員でいうのはネットフリックスとか、
そういった企業に売りたいみたいなのが 書いてあったらしいんだけど、
そういった企業ってもはや保険会社すら使わないらしい。
どういうことかっていうと、
もう自分たちの中で保険を作っちゃう。
このうちの企業で働いている人たちの中で 怪我した人とか何か壊した人とか、
そういった災害系と見舞われた人は、
もううちの会社がこのぐらいの額を補填しますよ っていう保険を最終的に自分たちで作っちゃう。
っていうのがアメリカの大きな企業であるらしくて。
これはちょっと日本にはないパターンなんだけど、
ただそうした場合、
例えば実際に災害に見舞われました、
労働災害、怪我とかを負いましたという時に、
企業側としては、
ちょっとごめん、ここら辺に俺の推測入るんだけど、
企業側としてはあんまり払いすぎたくもないじゃん。
保険金としての治療費とか。
でも労働者としてはたくさん払ってほしいよね、しっかり。
そこは第三者機関が計算しないといけないっていうところがあるらしくて、
そこの経営さんっていうのは専門職がいるらしいよ。
保険のそういった適切な請求額を計算するっていった資格者が、
そういった資格がアメリカの州ごとにあるらしいよ。
で、そういった資格者の企業が依頼するように、
そういった企業にうちの会社でこういった事故が起こりました。
なのでこの正しい請求額を計算してくださいって、
業務委託は最低限しないといけないらしい。
自分たちが保険作っても。
っていう業務をAIが代わりにしますよっていうスタートアップ。
へー。
これホームページ見たら画面に映ってるんだけど、
これチャットGPTみたいな画面だよね。
そこにAIに労災関連の事故の起こった現場とか何かな、
爆発とか請求とかこの会社のルールとかを丸投げしたら、
10分ぐらいで結果が出ますよといった雰囲気のやつなんだよね。
これをざっくりと企業概要で、
これを柴田さんっていう方が紹介されている事業の分析の型に当てはめて、
説明するとしたら、事故がこれまでのこの業界の常識としては、
事故が起こったときに、
免許を持った人がその賠償額とかを計算してもらうという業務を
外注しないといけなかったんだよね。
その作業は有資格者が行わないといけない。
有資格者が行わないといけないって決まりがあったから、
外注業務が生じたんだけど、
最近起こってきた変化として、
AIが有資格者並みの働きをするようになってきたんだよね。
それ以上に早くできるようになってきたと。
大量の情報が詰められるようになってきたと。
大量の書類とかも丸投げしても計算できるようになってきたと。
というものに対して、
これはちょっと面白いなと思ったんだけど、
勉強になるなと思ったポイントで、
こうしたAIのソフトを売る会社じゃなくて、
これAIのソフトを開発しているんだけど、
業務委託として受けよう会社なんだよね、この会社は。
つまりこの会社は、
うちのこのAIツールを買いませんかって営業するんじゃなくて、
大きな企業に対して、
あなたのそうした計算業務、うちの会社だったら受けますよっていう。
おそらくだけど、
この会社は他の会社よりも
早く大量に計算を行いちゃうから、
安く業務委託できると思うんだよね。
そういった人だけに任せる企業よりも。
ただ一応これ、資格者がやらないといけない仕事であるから、
最終的な判断は資格者がやるらしいんだけど、
だから資格者も雇ってる上で、
AIツールを使ってその資格者の仕事量を増やすといった。
一言で言うんだったらAIで専門職の資格量を増やすといった、
そんな仕組みになってるよ。
これがこの事業の、
これから同じ形で分析していこうと思うんだけど、
今までのこの業界の常識に対して、
最近の変化がありましたと。
それに対して、
商売の形ってどういった形にしたかっていうので、
大体この変化が、
この事業を説明できるようになったよっていう分析の仕方があるんだけど、
聞くもなく思いついたことあったりする?
多いですね。
なんか気になったポイントとか。
何でもいいよ、別に普通に。
この事件自体よくわからんこととかあったら全然それでもいいし。
なんか楽器の先生とか、ギター、ピアノとか。
確かに。
それを工学的な知識を踏まえて、
例えばギターだったら弦を弾く強さとかあるじゃないですか。
面白いね。
そういうのをセンサーとかで感知して、
プロにも同じ楽器を使ってもらって、
そこで得た数値を用いて、
もうちょっと強く弾いたら完璧だよとか。
そういうのを教えてくれるギターとかピアノ。
いいね。
めっちゃいいなと思ったのは、
ユウミン君は孫子の関連の研究とかやったじゃん。
で、いつき君はさっきもろ研究室の話じゃん。
いつきが生体のセンサーからフィードバックを受けて、
いろんな希望を持った新しいデバイスを作成するみたいな研究室じゃん。
これね、いろんな人とやっていいなと思ったのは、
前ユウミン君とやった時にいいなと思ったんだけど、
結局これ思いつくのって、
自分が結構慣れ親しんでる業界ばっかり思いついちゃうよ。
確かに。
逆に言ったら、そういう自分が思いつくものって、
自分で試しやすいから、
これって結局アイディアって、
なんでアイディアを作ろうとしてるかっていうと、
結局アイディアって、
それが本当に成功するかってどうでもよくって、
これも別にそんなね、
例えばここで俺が新しく作ったアイディア自体が
本当に成功するかっていうのはわからないわけよ。
でも別にそれは、
思いついてから実際にお客さんがいるかっていう、
お客さんになり得る人に聞いてから検証すればいいわけで、
でもそれを報道に結びつける前に、
まずそもそもアイディアがないと動き出せないじゃん。
っていうので、
そもそも動き出せるための選択肢を増やせるようになろうっていう回なんだよね。
俺これね、
これ前1ヶ月ぐらいやってたんだけど、
1人だったらどうしても医療とかね、
俺は音楽作曲やってるから音楽とかなんだけど、
結局それに偏っちゃって、
なんか面白みがないなってなったの。
だからね、いろんな人とやってみたいなというのがきっかけで思いついたんだけど、
いいね、それぞれみんな、
自分の興味から思いついてくれるからめっちゃいいなと思っちゃったっていう。
ごめん。
関係ないけど。
ごめん、今のギターの話戻そっか。
はいはい。
ギター。
確かにいいよね。
なんか確かに…
難しそうですけどね。
あー確かに、
でも別に、
多分あれだよね。
あーどうなんだろう。
まあそれ自体実現可能かどうかって言ったら実演でも可能そうだよね。
その弦の端。
端いく。
僕もピアノやってたからわかるんですけど、
あれですね、スタッカートの具合とか、
スラーブとか、
スラーかな?
とか、いろいろあるんですよ。
あとペダルの弾き方とか。
それのセンサーでプロの演奏を学習して、
それをAIを使って、
上手い具合にね、段階的にいけたら。
確かに、そりゃありそう。
ヤマさんがここでね、さっき手に入れたポップガードをつけて参戦してくれました。
効果があるのかどうかわからないですけど。
破裂音っていう、パピプペポとかを発音したときにノイズって入りやすいんですけど、
それを減らすためのものっすよね。
そうなんですか。いまいち効果ない。
さっきそれ買いましたっていうLINE見たときに、
その効果わかってないんじゃないかなと思いました。
全然わかってない。
勝手にこれをすれば良くなるもんだと思って買いましたけど。
良くなりはすると思います。
今収録してるんですけど、スリランカでゲストハウスを見に来てるヤマさんが来てくれました。
そうか、収録してるんか。
今何をやってるかっていうと、ベルサっていう、
労災保険の請求額の代行をAIがしてくれるっていう企業があって、
ヤマさんだったら一瞬で分かると。
大企業とかって自前で保険を抱えてるらしいんですよ。
なんですけど、例えば実際に事故が起こったとしても、
請求額とかの計算とかだけは思って外注しないといけないらしくって、アメリカって。
アメリカの話なんですね。
日本では国が労災保険をやってるから、その業務は成立しないらしいんですけど。
っていうところから分析して、こんな感じで分析した後に、
今ここからこれを聞いた後に思いつくやつは何かないかいっていう話をしてて、
今いつきくんの話が発案してくれたのが、楽器演奏の補助みたいなやつなんですよね。
ちょっと分かんないな。
練習を手助けしてくれるシステムですね。
たぶん今ヤマさんが分かんないって言ったのは、元のやつからの繋がりが分かんないじゃないですか。
繋がりも何もかも分かんないけど。
話しといてもらったらそのうちついてくれると思うんで、
私のことを話して続けてください。
なんかいつきくんが言ってくれた、楽器演奏のソフトって俺実は使ったことあるよ。
AIが発達する前のやつで。
それこそピアノで。
パソコンと繋がってるキーボードって昔からあるよね。
ありますね。
キーボードのドを押したらパソコンがその瞬間にドが押されたって認識されるんだけど、
作曲用のキーボードがあって。
それを使って音ゲーだよね。キーボードの音ゲーを楽器演奏。
そうそう、あれっぽいやつ。
見てて気持ちいいやつですね。
見てて気持ちいいやつの、それを音ゲーとしてやってるバージョン。
切れ目感覚で。
俺みたいなゲーマーだと結構ハマってさ。
結局ね、習得するまでいかなかったんだけど。
でもそれは確かにAIとかなると。
でもピアノって本当に強弱大事なんですよ。
そう、言わない話だと思った。タイミングしかできないよね。
タイミングだけじゃなくて、センサーで強弱も感じて。
確かに。
ピアノの先生の代わりにするってなるとさ、
子供が演奏した後にフィードバックが来るじゃん。
その時ここ分かるからこんな感じで弾いてみたいなのあるじゃん。
タイミングだけじゃない何かがさ。
多分そういうニュアンスだよね。
強弱というかここは下手で優しくみたいな。
確かにそれもAIできそうじゃない気がするよね。
確かに強すぎたら赤色になるとか画面が。
ありそうっすね。
でも今の話結構いいなと思ったのは、
今見えてきたのは、
今まで最初からあったリズムゲー的なやつと
AIが参加したらこういうのできそうだと思ったものの差があると思ってて。
ちょっと俺が思いついたこと言っちゃうと。
数字的に管理できるものは多分元から結構できた。
リズムのタイミングとかこのタイミングまで寄さないといけないとか
昔からできたんだけど、
例えばAIってそういったニュアンスとかまで
指導してくれるのがAIかなと思ってて。
そういったところに発想の起点がありそうだなと思った。
この保険とかもさ、
例えば本当にこれ数値だけで議論できるものだったら
多分資格者とかもいらないし、
そもそもこんな業務って発生しないと思うんだけど、
多分これ事故が起こった時の経緯とかを
言葉で説明しないといけない。
ニュアンスとかを。
だからこれAIが大体すべき仕事の一つになったんじゃないかなって
今ふと思った。
数字プラスアルファ。
何かの仕事があれば。
AIが大体しやすい。
今までできないかったけど、
AIがやることで新しきビジネスになり得る
みたいなものになり得るかなと思った。
みたいなことやってます?山さん。
別作業しながら。
じゃあ、ながらでやってください。
例えばね、これの後発想の仕方としていいのは、
何々版ベルサみたいな感じで、
最初に領域を考えちゃうのがいいって言われてるね。
適当に。
俺は医療版だったけど、
例えばユーミックンだったら釣りとか好きじゃん。
釣り版ベルサ。
ベルサってこれ、むずいな。
思いつく?ユーミックン。
業務遺族。
業務遺族。
そこを起点で言おう。
でもなんか関係ないんですけど、
思ったのは、
専門家に教えてもらうってのがメインですよね。
確かに今そこをメインの話になってきてるね。
気になったのは、
不動産一軒家とか借りる時に、
資金、零金問題あるじゃないですか。
ある。
やっぱそれ教えてくれる人いないなって思って。
それを画像を撮って、
もしくは一緒に不動産屋と行った時に指摘されたところを全部画像撮って、
で、AIかなんかで作ったサイトに送って、
ここどうなんですか。
法律的にはとか専門的にはとか言って、
そこを浮かせたいなっていうのは思いましたね。
なるほどね。
資金とかに揉めたりするけどそこを、
それ確かにめっちゃありそう。
いいね。
それめっちゃいいですよね。
まさにこの不動産版ベルサじゃん。
すごいね。
ドンピじゃないね。
俺も思いついたのが出てきましたね。
どうぞお願いします。
ガスさんには話したと思いますけど、
やっぱ携帯のプランのやつの話覚えてますか。
ちょっともう一回言ってほしい。
フィリピンに来てた大学生の子たちが、
日本のお年寄り向けにボランティアでやってたやつがあって、
要は日本のお年寄りの人たちが、
スマホとかのプラン、無駄に高いやつ契約されてるんですよ。
ドコモショップの人たちとかに。
会社名言っちゃった。
B社とかA社とか言ってたのに。
言っちゃった。
議員会は言ってたのに。
それで本来は3000円くらいのプランでいいのに、
1万2千円のプランとかを貸されてるわけですよ。
毎月1万円弱損してるっていうか、
無駄に払ってるっていうのを、
大学生がお年寄りに必要なプランをヒアリングして、
一番必要な最低限のプランに組み直してあげるっていうのをやってたのを、
これもAIで似たようなことができますよね。
あれですよね。
AIがお年寄りの方が質問すれば最適な、
あなたの使用量からすればこのプランが最適ですよ。
あなたの住んでる地域とちゃんとつながった上で、
安いプランはこれですよと、あなたの使用量みたいなやつが
AIが提案してくれるって感じですよね。
そうですね。だから多分俺のイメージは
AIが何個か勝手にお年寄りに質問する項目が音声で出るようになってて、
1日何時間くらいこれ使いますかとか、
インターネットは何のために使いますかみたいな質問が音声で出てきて、
それにお年寄りが答えてきたやつを認識して、
それぞれ情報を取っていって勝手に出すっていう感じにしたら
できそうだなって思いましたね。
はいはいはい。いいね。
なんかそれ2パターンあると思ってて、
お金を出すのがお年寄りの方なのか、
もしくは携帯会社から取るって手もあるのかっていう。
携帯会社はそんなことやらないだろ。
いや、それは多分あれなんですよ。
大手のキャリアだからじゃないですか。
そうですね。カピアスで売りに来てるとか楽天モバイルとかは
これを使って乗り換えさせるってことはできそうですね。
そっちに行った方がお金取れそうじゃないですかと思って。
確かに。そこも言わどい戦いがありそうだけど、
ギリギリランドラインを攻める感じの。
これ全く同じ構造のやつがYコンピネーターの、
これ今回取り上げてないんですけど、個人が取ってる
ある企業の中における保険を最適化するっていう企業が他にあって、
そこにも投資入ってるんですけど、AIが最適化するっていうのがあって、
そこはどうやって儲かるかっていうと、
その保険会社からお金取るんですよ。無料で企業に
あなたの会社の保険を最適化しますよって感じで売り込んで、
ただ実際に保険を契約させることで保険会社から代理店として
お金をもらうっていうのがあって、それの携帯版かなと思って。
スマホ版。スマホキャリア版。いいっすね。どんどん出てくる。
いいっすね。
だから、もともと今までそれではAIじゃなくて、
要は比較サイトとかが勘弁そういうことをやってたじゃないですか。
はいはい。やってましたね。
あれも比較してるように見せつつ、誘導も実は入ってるみたいな
アフリート収入とかがあって、
本当はベストなのはここなんだけど、そうじゃないとこじゃなくて
自分の契約させたいところをよく見せるように、
嘘はギリギリ入らない程度にいいとこだけが見えるような
比較の仕方をして出すっていう。
やり方それぞれある。
それのAIバージョンですよね。保険会社の方は。
しかもそのサイトって、そのサイトから契約したら
さらに安くなるとかありますよね。
僕それで電気とかやった気がします。
はい、あります。
今日わかる。
あります。
それのAI版って、
ユーミン君が挙げてくれた不動産とか色々とあります。
不動産って結構さ、
マジで、なんかその買い手の、借りる人々側の知識によって
相当金額違うから。
そう、めっちゃ情報格差で動けるようなとこありますからね、あれ。
あれ結構僕、東京で家借りるときに相当調べてから
交渉したりしました。
あれ結構ね、仕組み。
そういうところもAIがね、
不動産のやってる、仲介やってる人だけが持ってる知識とかも
もうAIが教えてくれるようになってるはずなんで。
それこそ僕、こういった条件のときに交渉できるポイントはどこって
AIに聞きました。
でもそういうのも、
なんか、確かにね、
不動産関係とか、
まさにあれっすよ、なんか金額とかが
しっかり定まってないような領域、
多分ここで慰労債保険とか、
不動産の資金、礼金とか、
そういった領域に、
におけるそういういざこざっていうか、
そういうところをAIが代替するっていうのは
すごい良い発想の起点な気がしますね。
うん。
うんうんうん。
いや、いいよ。
いいっすね、出てきますね。
あとしょうもないのが1個。
あ、どうぞどうぞ。
なんかまあ、その専門家に教えてもらう系で、
僕、飲み芸とか知りたいんですけど。
いいね、大学生だね。
全然分かんなくて、
そういうの分かんなくて。
AI、専門家のAIにめちゃくちゃ教えてほしい。
めっちゃおもろいやん。
いや、なんか想像したらめっちゃ面白いんだけど。
要するにさ、飲み芸とか、
例えば、分かんないけど合コンとかに参加する前に、
その参加経験がまだ少ない人とかだったら分かんないから、
そうなんですよね。
飲み芸とかを、
AIと一緒にやるんだよね。
そうなの?
いやー、僕YouTubeとかで調べたんですけど、
全然出てこなくて、そっち系が。
めっちゃいいね。
夜の人たちにたくさん教えてほしいなって思って。
確かにね。
あれ実践が大事だからね。
そうなんですよね。
飛び込む前に。
スリランカ人の人と練習するみたいなのない?
スリランカ人は?
国境だけ実習室使って練習するとか。
国境だけ飲み芸。
国境だけ飲み芸。
日本人の前だと恥ずかしいけど、
練習しないといけないことって言って、
前なんかポッドキャストで経営会議っていうので話したときに、
日本語の歌の練習をスリランカ人の人の前でするっていうのを
だったら使いたいって言ってた人がいて。
確かに、ありましたね。
そんな感じのニーズで使えるんじゃないかな。
それめっちゃおもろいですね。
飲み芸を勉強したい人向けに国境だけ実習室を提供する。
国境なきティータイム、国境なき実習室と来て、
国境なき飲み芸が。
意外と気が下がる感じがいいです。
社会事業なのか何なのかよくわかんないけど。
めっちゃおもろい。
めっちゃいいですね。めっちゃおもろいわ。
スリランカの人も飲み芸を覚えたらいいんじゃないですか。
日本に行って使えるんじゃないか。
飲み芸を一緒に勉強するっていう。
でも、俺これ結構飲み会芸を練習しないといけないっていう切迫感は結構
ユウミが言ってくれたやつは意外と共感できるというか
そういう人たち見てるっていう。
すみません、めっちゃいいの思いついたんで。
いいですよ。どうぞ。
こうやってそういうユウミン君とかが飲み芸のやつ調べたいなと思って調べるじゃないですか。
AIで調べていくじゃないですか。今後はおそらくね。
そこにも飲み芸を勉強したい人が行き着く先が国境なき自主主義になるような
誘導をするサイトを作ったらいいんですよ、我々が。
めっちゃおもろいんだけど。
AIをハックしたら多分できると思うんですよね。
それが実際にできるサービスがありますよみたいなのを
ネット上にそういう情報を我々がばらまきつけたら
多分AIが拾って紹介してくれるそういうURLとして
国境なき自主主義でこういう使い方をしてる人がありますよっていうのが
そういうニーズを
ネットでばらまきまくって歌の練習をしたりとか
そういうニーズを全部俺らが拾っていって
国境なき自主主義に誘導して
スポットのプランを作っておけばいいんですよ
10回くらいやるとか
1000円か2000円くらいのプランを作って
サブスクっていうほどじゃなくていいと思うんですよね
その人が練習したい分ができるぐらいの
時間で買い切れるサービスにして参加してもらうっていう
いいですね
過去の参加者のそれぞれ
めっちゃニッチなケースなんですけど
それぞれどんな感じで練習してたのかっていうのを
ちょっと我々が桜井になってもいいから
デモみたいなのを撮って練習した風景を見れて
こんな風にやったらいいのかと
っていう風に作っておけば
来そうな気がするんですけどね
SNS的にもめっちゃ相性良さそうだし
TikTokでなんか短いけど
飲み会系でめっちゃ流行ってるじゃないですか
いろんな国境なき自主主義の使い方を
紹介するアカウントとか作って
面白くいい感じでやればいいんじゃないか
なんかホストの方とかが踊ってる動画とかって
回ってきたりするらしいんですけど
それと似た飲み会とかも夜で
夜とかに行われるやつじゃないですか
相性良い気がするんですよね
スリランカの方に勝てるようになるまで練習しようみたいなの
ちょうどいい
一番いいのはそれぞれの道のプロフェッショナルたちを
集めてですよ
ちょっとできる人が解説してくれる動画も
我々で用意して
スリランカの人と一緒にやるバージョンの
使い方ガイドも用意してあげたら使うんじゃないですか
他にやることがないから
めっちゃいいしかも今思ったのは
スリランカの方にもレベルを分けたら面白そうだなと思った
一回これしちゃってレベル高い人やったら
この人と戦ってそこまで行ったら結構いいよね
何回かやってくれるみたいな
飲み芸の相手をした経験があるとかっていうのを
スリランカ人の人のステータスとして
どんどんつけていって
もう一回やったことある人が次も選ばれて
飲み芸の相手のプロになるスリランカ人とかが
現れてくるっていう
いいですね
しかも飲み会ゲームって意外と日本語の勉強にも
意外と高そうじゃないですか
それもいいかもしれないし
スリランカ人も勉強しに来るかもしれないです
日本にいるスリランカ人が勉強しに来るかもしれないですよ
めっちゃおもろいな
これいいですねしかも試せそうだし
やりましょうこれは
スリランカの方が狙っていく作戦もあるんですよ
スリランカの方が飲み会ゲームやってるところを
TikTokに投稿することからやってみたいけど
実際にやりませんかみたいな感じで
いいですねこれやりましょう
いいなまさかなんでこれ労災保険の請求支払い業務の話か
スリランカの方の飲み会ゲームになるんだ
でも結構こういうのは
離れたところにまで発送できればできるほど
いいかいっていうところが
アナロジー思考っていう本
これ分析の仕方は柴田さんっていう
いろんな17歳くらい会社作った人のYouTubeから
参考にさせてもらってるんだけど
その方が紹介した本がアナロジー思考っていう本で
要するにこの構造を抜き取って他の業種に転用するっていうのは
アナロジー思考っていう発想法の一つなんだけど
その本結構今読んでて
その本で言われてるのは
元の保険とかそういったところから離れたところに
行けばいけるほど結構いい思考ができたよね
みたいな感じなんで今回はなかなか
いいことができた気がしています
我々が話しすぎてしまうんで
2人の意見どんどん言ってください
そこにエッセンスが詰まってる気がするんで