00:12
みなさんようこそ、薬トレラボへ。この研究所は、筋トレをこじらせた薬剤師が薬の代わりになるような役に立つ情報や議論をお届けする番組です。では、本日もよろしくお願いします、西極さん。
どうもー!夜であんまり声を出せない西極でーす!
KINGジムエンジニアの…あ、違う違う違う、ごめんなさい。あんまりにも短かったからびっくりしちゃった。はい。そして、ファシリテーターを務めますKINGジムエンジニアの佐坂です。
お願いしまーす。
最近あれですねー。え?ん?本日もよろしくお願いしまーす、じゃなくなったんすね。
僕何て言いました、今。え?お願いしますだけか。うん。
あ、ちょっとねあの、西極さんがあんまりにも声を出せない状況がちょっとおかしくてですね。
これ…ちょっといつもと変わってしまったんですけど。前からそうなんですよ。あ、前から?うん。何回か聞き直してもらったらわかると思う。
あーちょっと気分で変わっちゃってんのかもなー。まあまあまあまあまあまあ。
なんか西極さん最近あの、インスタグラハムをまた再開したのか、新しいアカウントで始めたのか、あれ。
そう。まあ前あったやつでですね、あのアカウントでやらせてもらってるんですけど。
はいはいはい。なんかいきなりバンバン上げてる?ちょっと僕全然追いつ…僕インスタグラムは初心者すぎて。
あのあんま追いつけてないんですけど正直。インスタグラムってリアル出せるじゃないですか。リアルっていうかそのリアルタイムを。
まあそうだね。今何してるの?みたいなね。そうそうそうそう。はいはいはい。今何考えてるか?みたいな。うん。
あれは使いやすいっていうか、なんか今の自分、今の僕にですね。うーん。
今僕はその、何て言うんですかね。結局予防医療とか健康っていうところが好きで、それが当然大事なもんだと思ってるからずっとそれを追いかける、何て言うんですかね。
まあそういう性格なんですけど。はい。まあそういうのって結局環境がやっぱり大事なんだなっていうところとか。
あとやっぱその、環境が大事だからといって環境を追い求められるかっていうとそうじゃないんですよね。
ああそれは難しいところだね。そう。環境が大事だからってわかったからじゃあ環境を追い続けてるっていうそんななんかすごいできた人間じゃないんですよ。
まあそんな簡単にはいかんとね。そうそう。というよりも元々環境を結構変幻自然に変えてきた。
もういろいろ環境を勝手に変えられるような性格だったんですよね。その環境を変えることをですね自然とこう改善策として持ってたから。
だから予防医療っていうものもまさに基本的には環境が問題だからですね。
03:01
まあね確かに。それがすんなり行動とか理解とか。今の医療ではですね、今日の回答もありますけど、
今目の前にある学問とか自分自身が習ってきたことが確実に全て本質的かっていうと全然違ったりするんですよね。
なかなか疑いにくいし、その規模感でしか見れないかな。それがすべて。だから言ってしまえば戦後の教科書と一緒ですよね。もう教えられたことがすべてだと思っちゃうけど、
実際はその教科書すら合ってるのかわからない。真実とですね。これもいろいろ3点あるじゃないですか。
だからそういう感覚で今目の前の学問とか自分がやってる専門とかそういうのも見れるんですよね。
柔軟にっていうことかな。
そうそう柔軟に。ってなったときに医療だってすべてがですね、間違いなく正しいとかそういうわけじゃないんですよね。
正しさっていうのは別に正しいんだろうけど、本質的かどうかっていうと違ったりするんですよ。
まあまあまあはいはい。
ってことはですよ、それをプロとして成り上げにしているドクターだって、それがですね、すべて間違いなく本質的なものを熱心に言ってるかっていうとそうじゃなかったりするわけですよね。
まあもちろん事前事業ではないからね、病院とかそのねっていうのはまあボランティア事前事業じゃないけどある程度お金稼がないと継続できないという条件のもとやっているからね。
まあ100%本質的ではないかもね。
そうだし、やっぱりその利益的なところもあるだろうしですね、今みたいに。やっぱりですね、例えばじゃあめちゃくちゃ太り散らかしたお医者さんが運動と食事ですってめっちゃ熱心に1時間喋れると思いますか?
無理だろう。
そう、だけどまあ事実だからまあ一言運動と食事ですぐらいは言うだろうけど。
まあまあね、テンプレート決まり文句だからね。
そうだしまあその科学的なエビデンスって根拠もまあわかるわけじゃないですか。
だから別に言わない理由はないだろうけど、でも言えないじゃんですよね。
言えないっていうのが事実じゃないですか。
まあてか言われた方もおめえに言われたくねえよってなるよね。
そうだから言えないんですよ結果的に。
僕だったら絶対思いますよ。いやお前太ってるやんって。
だからその学問とかもですね今のと一緒で結局はその人によっちゃ気状の空論になっちゃうかもしれないし。
もう本質に迫れない迫りたくても迫れないっていうのもやっぱその環境を自分の体に本質だからといって強いられる人と強いられない人もやっぱり存在するわけで。
たとえそのすべてを知ってるドクターですらそうだし。
じゃあ仮にですよその学問として習ってきたその医学がですね環境がすべてだすべてだ言わないけど環境要因がかなり大きいっていうのはめちゃくちゃことごとくすり込まれているような教育だったらもうちょっと違う世界になってると思うんですよね。
06:06
まあ多分そうだろうね。
でもそれにそれそれらをですね西洋医学として学んできた薬剤師の僕たちもその現場からわかるようにそういう環境がかなり大きいっていう教育はほぼ受けてないわけじゃないですか。
まあそうだね。
そうだって運動療法と食事療法なんて全くほぼ学校じゃないですからね。
いや全く習わないですよ。
もう薬の名前と薬がどう効くか体がどうなってるかをもう必死に覚えるというね。
そうすべてをすべて起きたものをですねあの症状を化合物でどう抑えるかみたいな。
ああまあそうそうそうですねそれそれ。
お薬成分でどう抑えるかしか習ってないんですよ。
そうです。
だからもう医者だって同じで。
まあまあね確かに。
これって何でそうなのってなったら環境がそうしてるなんて一切伝えてない中で。
そうなんだけどなってからのものだもんね医療って今の現場の医療だからそうなるまでになんて全く別部門というかねっていうところがあるけど。
ごめんなさいこれ本体入ってるの?
インスタの理由としてはインスタで何をやりたいかというとですね結局そういう本質予防医療の本質みたいなところに
予防医療というか医療ですよねもう医療の本質ではさっき笹中さんが言ってたその予防という分野はやっぱり今はそのあんまりメソッドとして重要じゃないような教育に医療になってるから。
でもそれは間違いなくもう明らかに皆さんわかると思うんですけどおかしいじゃないですかもうだってなってからしか蓋をしないのになりすぎてて困ってるしそもそもなって困るのは自分だし
しかも自分の環境のせいでほぼなってるったとするともうそれじゃあ環境変えたいって思うの個人じゃないですか。
だから結局はもう環境つまり予防医療なんですよねそれにたどり着いた時にそれって体から始まってるんですけど薬取りラボってやっぱりですねそのもう環境が全てを基本的に構築してるってやっぱなってるから
精神的社会的健康も体に現代の相当な体への不調につながってるから
そうだねそれはもう絶対切り離せないよね。
切り離せないだからそれをですね届けるには届けたいんですよめちゃくちゃでなんでそうかというと自分僕自身もめちゃくちゃどっぷり使ってるその社会的健康精神的健康ではめちゃくちゃ不健康な人だったし今も
それはですねやっぱり今の僕のすごい自分自身への課題なんですよね
だからそれって皆さんと一緒に解決していく余地がめっちゃあるなと思って
それをですねやっぱりリアルタイムに発信できるというのがインスタなわけですよ
09:00
そういうことか
ラジオってリアルタイムじゃ無理だから
まあね1回収録してっていうのがありますからね
そう編集してやっぱりアップするとリアルじゃないからですね
まあそうだね
リアルタイムじゃないからですね
時差が生じますね
ということでインスタグラファーも
これヤクトレラボ単体でですね名称なんですよこれ
アカウント名の話
そうです
ヤクトレラボね
概要欄のですね一番上に
概要欄一番上に貼ってますんで
ぜひアクセスしてフォローしてください
インスタグラム側が使用変更があったみたいで
フォロワーが1000人以上いないとライブ配信させませんみたいな
ちょっとなんか厳しめのね
誰にでもはさせねえよみたいな感じの規則になったっぽくて
ぜひラジオのリスナーさんでフォローしていただいて
何がやりたいかというとライブ配信がやりたいんですよ
ライブ配信がやりたいので
それをやるためにフォロワー1000人まで行かなきゃいけないという条件があるので
ぜひご協力お願いします本当に
お願いします
本当に
インスタのアカウントまで行ってフォローを押すポチってするだけですので
あれですよ
なんでこういうこと言ってるかっていうと
他にもですねアカウントがいくつかあっちゃっててですねヤクトレラボって
ちょっと混在しているというか
いろいろね実験してましたからね我々
そうそうだから調べて検索して探そうとするとやっぱり違うアカウントにヒットしちゃうんで
ぜひ概要欄から直接飛んでもらうのが間違いないですね
そうです皆さん概要欄から行ってください
お願いします
お願いします
じゃあお願いというかね半分ちょっと本題に入りかけたんじゃないかという感じですけど
ほぼ本題です
ちょっと導入ができたところで今日の研究レポートを教えてもらってもいいですか
今日めっちゃいいかも
今日めっちゃおもろいかも
めっちゃおもろいめっちゃハードル上げてる
めっちゃハードル上げてるやん
今日はですね寒暖差と自律神経です
めちゃくちゃ予想外なタイトルきましたね
ちょっと僕最初に知らされてなかったんですけど
僕今日ずっと太った医者の話ずっとするのかなと思ってたんですけど
寒暖差と自律神経
寒暖差ね今最近結構ひどいですからね
そうですね寒暖差って言うと簡単にヒートショックといろんな回も挙げたし想像もいろいろできると思うんですけど
自律神経が関わってるところの分野の話なのと
あとさっき笹川さんがさっきから言ってるもうすでに本題に入ってるんじゃないかっていうのが穴が出そうで
結局医者がですねどういう感覚っていうか
全員とは言わないし何とも言わないし
12:00
僕だって平気でお医者さんの病院にかかるんで何とも言わないですけど
お世話になりますからね
でもですねこの医療の中で現実的な状態っていうのは案外さっきから言ってるように
本質的じゃない医療も多いんですよね
それも今日この話題でお伝えできるなと思って
これですね何があるか何かっていうとちょっとお便りいろいろある中でまた申し訳ないんですけど
ちょっと言いたいこと言わせてもらうんですけど
言いたいことをね新鮮なうちにと
でですね哲学に打ててるじゃないですか
でですね患者さんでですねいるのが
今寒いじゃないですか今日とか昨日とかすっごい
そうですねかなり寒くて本州の方では雪が降り散らかしたみたいな
そういう寒暖差が激しい時にですね
例えばよく寒暖差って言うとお風呂とか思い出すと思うんですけど
じゃなくてですね
暖かい部屋と寒い外とか空気ですよね
この空気の寒暖差で
たまによく起こるのたまにというかこの空気の寒暖差で一番何かこう想像つきやすいのは前足とかだと思うんですよ
そうなんだ寒暖差アレルギーでよく大人でですね前足発症する人ってこの寒暖差アレルギーっていうか
そういうふうに想像される大名詞としての疾患は前足っていうのがあるんですよね
アレルギーって聞くと抗原が抗原っていうのはね
物理的な粒みたいなのがあってそれに反応するのかなみたいな
すごい今日その回でそういう回ですよ
寒暖差ってなんかそういうんじゃなくない
そうただ前足って一応アレルギーっていうかアレルギーじゃないですか
アレルギー反応ですよね
だけど大人で前足発症する人って寒暖差アレルギー
アレルギーって言うとちょっと矛盾が生じる
アレルギーってイコール抗原抗体っていう意味だからですね
矛盾が確かに生じてるんですけど
でも前足と言って言えばアレルギーだからですね
何とも言えないから言ってしまえば非アレルギー性の前足ってことなんですよ
そういうものもあるんだね
そうそうそれが大人とかっての寒暖差の前足なんですけど
だからおっしゃる通り非アレルギー性ですよね寒暖差だから
ってことかそうだよね環境だもんね
でも前足なんですよ
空気の寒暖差で言うとこういうのを想像しがちですけど
患者さんでよく言うのがですね
特に具体的に今日言ったのが
鼻水がですねめちゃくちゃ出るらしいんですよ
めちゃくちゃ出る花粉症みたいな感じか
今の時期って花粉症とかって想像しませんちょっと
まあね飛び始めてるみたいなそういう時期でもあるからねちょうど
10月頃からすごい鼻水が出るらしくて
え去年の?
15:00
そう
結構長いなそれ
そうでですねこの長い間かけてずっと抗体とか
だから抗原検査要はスギヒノキとかあるじゃないですか
はいはいはい
犬とか猫とかダニとかですね
あります
アレルギー検査をめちゃくちゃやったり
あとなんだっけな
あと一個なんか検査しちゃってたなアレルギー以外で
そういう鼻水とか
あ終わった終わった
副鼻垢炎
ああそうか副鼻垢炎ね
要は鼻のところの副鼻垢に炎症とか菌が多いとですね
その炎症が起きて鼻水がだらだらずっと詰まってる人
まあよくいますよね副鼻垢炎の人って慢性の
なんか手術とかもねする方とかもいますもんね
ずっと鼻詰まってる人ですよね
はい
これはこれでいるんですけどこういうのでもないんですよ
違うんだ全部違うんだ
副鼻垢炎でもないし抗原検査も1個も引っかからないと
それなのにちょっと失礼ですけど
あのクレヨン神社の坊ちゃんみたいにずっと鼻水垂れてるんですか
坊ちゃんって鼻水何色だっけ
水溶性水色だねあれは水溶性の鼻水だね
じゃあ坊ちゃんですわ
坊ちゃんですか
青っ鼻じゃないんですよね
あのちょっと黄色いというか
黄色かったら最近感染じゃないですか
っていうことですよね
白血球とかが死んでてですね
ただ水っぽい青っ鼻だからですね
じゃあ坊ちゃんだ
坊ちゃんですよで
結果的にですねその方が言ったのは
肝断層アレルギーなんじゃないかって言ってて
でもその人って全然なんか過敏に反応してる人じゃなくて
本当にマジで鼻水がやばいそうな人なんですよ
それも西岡さん今日お会いして見た目でも分かるぐらいきつそうだったの
きつそうだった
だからきつそうだなと思ったし
でもそれでも何の検査結果も出なくて
原因がねちょっとはっきりしない
でですねその人が結果的にどういう行動してるかというと
3件ぐらい地味感回ってて
いろんなとこにセカンドオピニオンならぬ
トリプルオピニオンしてるんですよ
トリプルすごいね
それくらい困ってて
でもそれで全てで共通して言われたのがですね
分からないって言われてて
ほとんどがですね
もう体調が悪いんだよとか
なんか僕はこういうの飲んでるよとか言って
お薬をいろいろそれぞれで出されてるんですよね
それぞれで出されてるんだ
でなんでその人が寒暖差って言ってるかっていうと
2個目かなんかの地味感で
これ温度が改善しないと
いや春にならないと治らないねって言われたらしいんですよね
だからイコール寒暖差ってことじゃないですか
だからそれと寒暖差って言ったのかな
そのお医者さんもですね
ちょっと分からないですけど
でそういうのが結びついたりして今寒暖差って言っててですね
18:01
でもですねそれぞれの病院で似たような薬ばっかり出てるんですよ
これがですね何の薬が出てるか
そして今回の薬局に来た処方箋持ってきた内容もほぼ一緒で
てかその寒暖差って言った先生のところと
同じ処方箋を書いてもらったらしいんですよね
ていうのも今回持ってきた
今回受けたお医者さんも分からないって言ったから
だからもう寒暖差が一番しっくりくるから
そこの先生が言ったお薬を
そこの先生が出したお薬をまた出してもらったみたいな感じだったんですよ
つまり今回もう分からないっていうのが結論なんですけど
で出た薬は全部ですね基本的に何が出てるかっていうと
さっき笹川さんがめっちゃドンピシャで言った
抗アレルギー薬が出てるんですよ
アレルギーを抑える
そうつまり何が出てるかって
ちょっとここから難しいから聞き流してほしいんですけど
右から左に
ざっくり聞いてください
ムーディータイムはい
基本的にですね
アレルギーって抗原と抗体
要は悪いものが悪いっていうか
体にとって不必要
そして何ならちょっといらないみたいな判断されたやつ
例えば杉とかヒノキとかこんなのもアレルギーの一個ですよね
まあそうだね
要は体からするといらない物質だけど
それが過剰にいらないって判断する人もいて
うんそうだね
そういう人たちが弾こう弾こうとしてアレルギー症状が出るんですよね
だからもう
そっか戦ってる度合いが高ければ高いほどアレルギー症状が出るっていうことだね
そうでこの器上がどういうことかっていうと
その抗原っていうのはヒノキの粒みたいなのがあるわけで
フワーって飛んでる
それが入ってきて体に
でそいつがですね
その個体は悪だと感じるからそいつを
悪ですよ
白血球がパクって食べた後
いろんな設計図書いてですね
そいつを体から次入ってきたら絶対許さんぞということで
抗体って言ってですね
もうあの設計図からその専用の部隊を体の中作るわけですよね
かっこいいなマジかっこいい
でその専用部隊が常に体にいるわけですよ
そのヒノキとか杉に対する専用部隊ね
そうもうマジでそれにフィットするような形の専用部隊がもういっぱいいてですね
設計図も書いてたもんねさっき
で完璧な状態なんですよ
でそいつがじゃあいざ入ってきたらもう全員でそいつらぶっ倒すわけですよね
でその結果どうなったかっていうと
その抗原とその体の部隊として持ってる抗体がくっついて
でその抗原と抗体が揃うとですね
ヒマン細胞って言って
あの本当まさにヒマンって書くんですけど
ヒマン細胞からヒスタミンっていうアレルギー物質が出るんですよ
ヒスタミンっていう物質が出てそれはアレルギー物質なの
そう要はもうそいつらが結局体からそのスギとかヒノキとかのその悪とされるものをですね
出すための反応を体に起こしてくれるんですね
イメージとしてはじゃあなんかその抗体が戦ったものをもう最後掃除する係りがヒスタミンみたいな
21:08
みたいな感じそう
で言ってしまいますとヒスタミンを使って外に出すOERという機種もあるからですね
その抗原に対して抗体がパクッとくっつくパターンもあれば
その抗原と抗体が揃って初めてヒマン細胞を通して
ヒスタミンを分泌することで体からですね
抗原を追い出すっていう
出すっていう
そう基準もあって
そっかそっかもうそのままね
ヒスタミン自体が抗原をもう単体で流すみたいな
そうそう
これがなんでヒスタミンによって抗原が体から流れ出るかというと
まさにアレルギー症状なんですよ
そう例えば
きついやつ
そう鼻水
言ってしまえばですね
血管透過性更新とか
血管閉括禁止感とかいてですね
難しいぞ
血管がですね
緩むんですよ
ダラーンって
血管がダラーンって
体の全身の血管がダラーンってなると
血管って栄養とか酸素を届ける
栄養は別に酸素を届けるために
血管って少し穴がそれぞれ空いてるわけですよね
まあまあまあはいはいはい
こいつらが緩むことで広がるし
もう中の血管の血液の中の液体が漏れ出すわけですよね
ああまあまあはいはいはい
で漏れ出すと
まあそうやって液体とともにですね
そうやってこう
いろんなものを体から出そう出そうとするんですよ
ああまあ流すみたいなイメージでね
そう
ちゃーっとはいはいはい
でこれが何が起こるかというと
鼻詰まりとか
ああはいはいはい
鼻の中がですねもう
鼻閉って言って鼻の穴が詰まるけど
これって血管が広がりすぎておのおのが
っていうことか
ダラーンってなりすぎてってことか
そうパンパンに腫れた血管たちが
それぞれ左右からおしくらまんじゅうするとですね
血管
鼻の穴の
鼻の穴っていう字体が細くなるわけじゃないですか
そうかそうかおしくらまんじゅう状態でね
そうでこれを鼻閉って言って鼻詰まりなんですよね
はいはいはい
でまあ血管透過性も更新してるから
血液の
まああの血小液体たちが
漏れ出てても水溶性の鼻水がダラダラ出るわけですよ
じゃああれ鼻水ってあれ血液からできてんだ
そうそう血液の中の液体がドロドロドロ出てるんですね
そっかそっかあんな透明だけど
っていうことだね
だからこそ透明っていうのはまあちょっとわかりますよね
キンキンくらいっていうよりは
もう普通にね
血の赤いところを濾したものが出てくるみたいな
まあ簡単にねちょっともっと詳しくあれ違うんだけど
そういうイメージですよね
赤いまあ赤血球とかは出ないからですね当然
出ないよねそれは
あのもう薄いもうほんと水みたいなのはダラダラ出るわけですよ
出る出る
でこれがアレルギーによる
体から抗原を追い出す器具なんですけど
っていうことね
じゃあこのお薬これに対するアレルギー
抗アレルギー薬ってじゃあどういう働いてるかというと
まあもう皆さん想像頭いいからですね想像つくと思うんですけど
24:01
あのヒスタミンをですね止めちゃえばとか
ヒスタミンを感知する需要帯を阻害してしまえば
はいはいはい
言ってしまえば体からするとヒスタミンが反応しないんで
血管がですね透過性が更新したり
血管が拡張したりしないわけですよね
ヒスタミンが出てもそのヒスタミンが
なんか需要帯にくっついたら発動するっていうことで
その需要帯を邪魔してあげれば
そう
鼻水ダラダラ血管ピヨンピヨン現象は出ない
そういうことだね
ああそうかそうか
で普通にこれが西洋医学なんですけど
西洋医学
うん
ってなるまあ分かりますよねこれは化合物としてお薬になるんですよ
まあよく花粉症とかでもらうお薬とかそういう部類だよね
そうアレグラとかですね
うんうん
いろいろありますクラリチンとか
はいはい
アレジオンとかですねこういうのは全部そういう
市販薬で
そうそう市販薬で
でこれがですね
はい
結局症状がこの患者さんって全く一緒じゃないですか
もう言ってしまえば鼻水ダランダランだから
ダランダランを止めたいからまあコーヒスタミン薬という
そう
層が出てるんだね
そうコーヒスタミン薬が出てるわけですよ
はいはい
で
でもですよ
鼻水ダランダランだからコーヒスタミン薬が出る
そこまではなんとなくわかるけど
うん
でもこれ明らかに佐々木さんもさっき言ってたように
非アレルギー性なんですよね
抗原いないもんね
そう抗原がいないんですよ
だって温度差で出てるんだから
温度差ですよ
そう体からすると外敵がよくわからないわけですよ
うんマジでわからない僕もわからないもん
外敵がわからないからアレルギーとも言えないし
でも症状めちゃくちゃアレルギーだから
アレルギー
さっきなんやねんって言ってたじゃないですか
なんやねんって言いましたごめんなさいね
非アレルギー性前足みたいな
まあ言ってしまえば
どっちみたいな要はアレルギーが前足なのに
でも前足アレルギーじゃない前足
矛盾し
これと全く一緒で
アレルギーが花粉症なのに
アレルギーの抗原じゃないからアレルギーとも言えない
非アレルギー性の花粉症みたいな感じですよね
もうわけわかんなくなってきましたよ僕は
そうわけわからないじゃないですか
アレルギー性鼻炎ってことですよね
花粉症って言っても花粉って言ってるから鼻炎ですよね
鼻炎アレルギー性鼻炎
違う非アレルギー性鼻炎
そうかそうかそうかそうです
今回は抗原がないから肝断層で
肝断層イコール非アレルギーだから
非アレルギーですはい
だけど鼻炎だわ
そうだけど鼻炎だからなんやねんってなるわけですよ
なんやねん
で
お前なんやねん
これに3人のお医者さんは分からないって言ってるわけですよ
お前医者なんやねん
分からないじゃないよ本当に君たち
この患者さんはそれで相当悩んでるわけですよね
まぁねそれ大変だもんなよ
で出てるお薬も抗原由来じゃないのに
抗原の最終的にたどり着くヒスタミン
27:00
抗ヒスタミン薬なんですよ
でもヒスタミンって理屈上出てるはずないですよね
だって流すものがないんだから
だって抗原がいないからそもそも肥満細胞が働かないですもんね
そうそうそうだからどうやって出るのかが分からない
そうどうやって出るの
出ない出ない
出ないでも花粉症は出てるんですよ
確かにヒスタミンは出てないはずなのに
鼻水が出てるのか
どういうことかということで
結論今の西洋医学とか
お医者さん西洋医学のトップのお医者さん
そして西洋医学のお医者さんのトップの人たちですら
分からないって言ってて
もう3人も分からない
トリプルオピリニョンなのにね
全員が口揃えて分からないんですからね
でもここが面白いのが
分からないけど考えたら分かるものを分からない
だからここから先は自論というか
先生の経験則だからということで言えばいいのに
言わないってことはもう本当に分からないんですよ
ガチ分からないね
ガチ分からない
言わないんじゃなくてガチ分からない
そう
ガチ分からない
で何が言いたいか今回何が言いたいかっていうと
これ明らかに肝断作によるアレルギーって
自立神経なんですよね
自立神経
そうか研究レポートで言ってたね
自立神経って
肝断作と自立神経って言ってたように
自立神経なんですよ100%
そうなんだ
100%で
100%
世の中に絶対100%はないって言いますけど
これ100%自立神経なんですよ
えっとあなたすごいね
だってそうなので
これをですね考えたら分かるじゃないですか
今分かってなかったのに
トリプルオピニョンですら分かってなかったけど
だって佐々木さんでさ言ってたじゃないですか
非アレルギーって何言ってんの
矛盾してるやんって言ってたじゃないですか
矛盾してるまでは言えますけどね
でもその矛盾に対して考えないから
それが今の西洋医学の結果なんですよ
だから何が言いたいかっていうと
なんで血糖値下がらないんやろ
なんでコレステロール下がらないんやろ
あじゃあスタチン系の薬やねとか
なんか何て言うんですか
メトホルミンって血糖効果薬とかですね
血糖値を下げるとか
全部薬だね
なんかSGLT2疎外薬やねとか
出たのにどんどんどんどん蓋してって
で下がらないね
ちょっと下がったね
また上がってきたね
じゃあコレ追加みたいな
まあまあまあそうですわ
何が言いたいかっていうと
根本的なところに一切目を向ける姿勢がないんですよね
ないですね確かに
僕が思うのはガイドラインは確かにもうそうだし
国が変わることもまあないし
じゃあガッツリ変えていこうって国が思ったところで変わらない理由
本質に迫られない理由は
そもそもその本質が環境問題が多いっていうのと
その環境問題をこのだるんだるんの
もうこの欲にまみれた人間たちがこなせるかって言うと
まあこなせないわけですよ
30:00
だって目の前にシュークリーム
めっちゃ腹ペコのやつにシュークリーム置いて
食べるなって言ってるようなもんですよね
っていうもんなんですよこれ
拷問
食べたいよ
食べさせてよ
だるんだるんだからねみんな
でも本質はそこのシュークリームに手をつけないその時はですね
そうだよな
っていうのが本質だからそれを唱えろって言っても医療でですね
まあ難しいし
じゃあそれをドクターですらできてるかっていうとできてないんですよ
さっき言ってましたもんね
太っている医者が言うとるわみたいなこと
そうお医者さんですら目の前のシュークリーム食べるありきの生活だから
我慢せえよお前は
別に食べていいんだけどポイントの話ですねこれ
本当にポイントの例だから別に食べていいんだけど
もちろんもちろん
そのある状態に立った時にそれを食べる
ダメなのに食べているのが世の中ってことですね
そうだよね
っていうのとあともう一個はお医者さんが自分自身とか
そして国自体もある意味この欲にまみれた環境を
それぞれの国民に強いるのが無理だからっていう側面もあれば
お医者さん自身がですねあんまり考えないんですねそういうところまで
そもそもね
これお医者さんに限らず全ての人間がそうだと思う
何が言ってるかさっき笹川さんがちらっと言ってたように
疑問には思うけどって言ったじゃないですか
ちょっとね
これが答え
言ってしまえば疑問には思うんですよみんな
お医者さんだって疑問には思う
でも疑問に思ったからといって
別にそこにそれ以上介入しようと思わないんですよね
そうです
これ理由が何でかっていうと
これが人間だからです
僕もそうですもん
そうですよ
別にそれ以上は仕事じゃないし
だって患者さんって別に今の生理学のガイドラインじゃ
それ以上に介入する余地がないわけですよ
そうですね
だって抗原検査もして
いわゆる副鼻クエンの検査もして
でも別に何も出ない
でも目の前の患者さんが鼻水だらだら
でもしょうがないから
なんか適当に今の経験則言って
今の考えられる抗ヒスタミン薬出して
その言葉の最後には
なんか体調悪いんだよで終わるっていう
これ患者さんが言ってたからマジなんですけど
まあねそうなんだろうね
全員がお医者さんそうじゃなくて
いろんな向き合い方して
持論を展開して
ちゃんと寄り添うお医者さんもいると思うから
別に一概には言えないけど
でもこの生活習慣病がはびこっているこの世の中で
そういう人間の在り方
各専門分野での人としての在り方っていうものが
すごく向上してきている
どうしてるかっていうと多分違うんですよね
どの分野でもやっぱり人事で
専門家として仕事としてやっぱりやってる人が多いから
33:00
なかなか世の中って変わらないわけじゃないですか
だしめちゃくちゃ分かりやすく言うと
どれだけ紳士なお医者さんですら太ってますからね
それが全て
まあねそうだね
ぐうの音も出ないこれは
もう何も言えないですわ
だって僕最近youtubeで見たんですよ
めちゃくちゃ寄り添っているお医者さんを
ブランディングなのかそういう風に
本当にそういう診療してるのか分からないけど
そういう診療風景をすごく出して
紳士に質問とかに答えて
確かに悪そうな人じゃないんですよ
すごくいい人そうなお医者さんなんですけど
そりゃいいお医者さんですよ
そんなもう欠点がないでしょ
太ってたんですよ
おいお前太るな
だから
爪が甘い
何やってんじゃん
これが現実やなってやっぱ
別に太ってるからといって
その人の血液が悪いかっていうと違うだろうし
まあね確かに
本質的なのは血液がどうかですからね
でもまあ
でもですね
1gでも脂肪がついていけば
イコール生活習慣病っていうのはやっぱり増していくわけだから
それはもう事実です
だからあの見た目を見ると
高確率でやっぱ何らかの何かですね
血液が乱れてる可能性あるからですね
まあね
人によるから何とも言えないですけど
何が言いたいかというとですね
さっき言ったように
世の中の本質がそこにあって
結局人は人ごとなんですよ
人は人ごとね
他人ごとと書いて人ごとと読みます
他人ごとは間違いです
気を付けてください
だから笹川さんがさっき言ったのが真実で
疑問なのは分かるけど
分かるっていうところが全てで
けど
てんてんてん
で終了
終了なんですよ
閉店ガラガラ
でもこれ世の中の99%が
多分みんなそう
みんな閉店ガラガラするんですよ
99%
みんな閉店ガラガラです
だから何が言いたいかというと
人間ってそういう生き物なんですね
話長くなりましたけど
これが言ってしまえば
これってもう各分野のプロ
っていうレベルまで広げられる話
だって人間だからみんな
これが世の中なんですよ
それの集合体ですもんね
そうそれの集合体
だから医療もすごい専門
めちゃくちゃ特化した専門分野じゃないですか
でもその医療ですら
そのプロのトップのプロですら
人間だから
結局その先に介入しない
つまり医療も本質的には
なっていかないんですよ
そうかそうか
だってもうそれ以上に介入しようとするのは
人間として
そもそも変だから
人間である以上無理ということですね
人間である以上
プロも人間である以上
それ以上に文明が本質的になることはないんですよね
積みました
そうっていう
これが現実なわけですよ
現実さざきつけられました
36:01
これ各分野においてももはやここまで来ると
人間というレベルなんで
全部同じ話なんですけど
これが結局
世の中が本質的に近づかない
一つの理由でですね
やっぱり
そこまで重いって言うと
ちょっと綺麗すぎるけど
他人事感がやっぱり
よっぽど強いんだなって思いますよね
まあね
だから何が言いたいかというと
自分が感じないとダメなんですよ
経験をしないと
そう多分お医者さんだって別に
僕だってそうですよ
経験してないことが
熱が入るかというとあんまり入らないんですよね
想像ができない
そう想像もできない
でもお医者さんだってめちゃくちゃガイドラインしかしない
表面的なお医者さんだとしても
例えば一例だけめちゃくちゃ自分が
ドンピシャでハマった症例が来たら
それを
何らかの自分事だから
めちゃくちゃそれに対して生活の
スタイル変えてるわけじゃないですかそのお医者さんだって
そうだね
現体験があるわ
その一例が来たときにそのお医者さんめっちゃ喋るんですよ
私も
人間だね
人間だから何が言いたいかというと
自分がどうなったかなんで
はいはいはい
だから僕もなんでこんなことをすごく
言うかというと自分自身がすごく
体に対して
考えて色々こう
僕だって罹患したし
神経だってそうだし
コレスロールとか血糖値だって
僕も33なんで
やっぱ上がったり下がったりする時があったからですね
ああそうなんだ
そういうので体の
運動とかパーソナルトレーナーもやってて
かつ医療を学んでる身としてですね
それを現実と
行動心理とどう組み合わせながら
やっていくかみたいな
っていうので今があるんですけど
何が言いたいかというと
自分事になるかならないかなんで
結局これは全然綺麗事
じゃないんですよただ自分がどういう経験をしてきたか
っていうだけ
思いとかじゃない他人事とか
人事とかそういうことではなく
いかに自分事のように経験
してきた自分事というか
自分事として経験した人たちが
自分事として人に話してきたか
っていう数がどれだけあるかっていう話なんで
だから別に
言ってしまえば僕だって
どんな綺麗なお医者さんだって
人のためと思ってやってる人いないと思うんですよね
よりも自分自身が
経験してきて
心の底から伝えたいみたいな
ことがあるかないかっていうだけ
そういうことね
そうだから善人ではないって言ってるだけ
すごい神様のように
人のためとか言ってるかもしれないけど
そうじゃなくて
溢れ出す思いがあるだけ
だけっていう言い方が
正しいわな
それが各分野で
いろんな省令で70億人いるから
いろんな文明の発展が
あるだけで
人のためとか言って動いてるやつはだいたい偽善者ですよ
笑
人のためなんてない
絶対ない
確かにそれはそうだ
39:00
ですよね
結果的に自分が
何だもう心の底から言いて
みたいな
人生レベルで通してやってきたこと
だからこそ人に伝えたくなるんですよね
わかるわ
これが70億通りあるだけ
確かに
っていうのがこの世の中だから
何か意思を持って何かを叶えようとしたって
ダメなんですよ
だってその先にはお金とか資本主義に
どっぷり使ってるからですねみんな
お金っていうものを掲げて
じゃあ人のためとか言ってるけど
全然人のためなんてできないんです
そんなことは
人は人として自分としてしか生きれないし
でもそれでも人のためになるときって
結果的に自分が
めちゃくちゃ血が滲むぐらい
何か痛い思いして努力してきた
ことを唯一一個
伝えられるかどうかぐらいなんで
そうだねそれは確かにその人が
一番経験してるから
伝えられることだもんね
結果として受け取った側が
どうなるかで
結果として
役に立ったというだけで
そういうことそういうことでその結果として
お金が入ってくるんですよ
っていうことで全部
後々の結果が出る
だからその結果を望んで
っていうのは別に悪くないけど
でも今ので分かったように無理な
わけですよね
だから自分が何を
70億分の1という人生を
どう歩んでそれを
どこまで
社会に対して訴えられたか
っていうのがやっぱ結構
人として健康で
資本主義社会を生き抜くための
過ごし方かなって
僕は思うんですよね
ねえ
これが結局は
この構造
社会の構造なんです
これがつまりもうこの社会がですね
本質的にならない
大きい理由なんですけど
でですね
長くなりましたけど
結果的にですね
これは完全に100%自立真剣なわけですよ
これなんでかっていうと
だって矛盾が生じてるのに
矛盾に目をそらすわけにいかないじゃないですか
ですねまあ
そうアレルギー性じゃないのに
アレルギーの薬が出てて
でもアレルギーのような症状が出てて
患者さん自体困ってると
鼻水だらだら
でこれをなんで僕はすごくこうやって
溢れ出す思いで
人のためなんて僕は思ってないから
僕も別に善人じゃないからですね
そうですよ最悪は人のためと思ってないですからね
ただ溢れ出てる
鼻水と同じですよ
マジでそう自立真剣
でずっと僕言ってる
溢れ出てるんですよ
インスタもやってますから
インスタもまさにそう
溢れちゃったんだから
結果的にこの鼻水っていうのと
自立神経とか
肝断作っていうのが
医療を通すとなんで大事かっていうと
これが根拠でですね
自立神経って
ヤクトラ部何回も言ってますけど
血管とかですね
心臓とか
汗の感染
42:00
とかが結局完全に
あと臓器ですよね
臓器の筋肉とかが
全身だよね
そう全身全身もう
単純に体を急速モードか先頭モードにするこの二択なんで
交換神経が
先頭モードで
副交換神経がまあ急速
お休みモード
この二択だけどこの二択で
人間ってできてるんですけど
二択なんだ
これを自分で立してる神経で
自分だけ
自分の体が勝手にやってくれてるから
自立神経って言うんですね
そうか最極ささかの
自分の意思とかではなく勝手に
やってんだね
しかもそれって脳の
脳の甲乙中枢の脳の
思想株という自立神経の
甲乙中枢が
体を勝手にコントロールしてて脳に
あるようにその周りの
大脳変形大脳ですね
がその情報とかを
いろんな五感目とか口とか鼻とかから
吸収してきて情報として
感知してで
その人がその七十億分の一の
個性でその情報を
大脳で判断してでそれを
敵かどうかとみなして
思想株に指令が行くわけですよ
その情報っていうのは
全てさっきの
二択敵か
そうじゃないかっていうのを
判断するためのあれなのか
そうこれは七十億人全員
違う判断をするんですよね
まあそうだよね同じ状況にいても
あっ急速モードだって思う人も
いれば敵だって思う人もいるってことだもんね
だって考えてみてください
ムツゴロウさんとかライオンに
対してオララララとか言ってるじゃないですか
だって普通に考えてありえんやろ
あんなって思うけど
たしかに普通だったらもうみんな
てきとみなして逃げるけど
ムツゴロウさんだけはもう
何が言いたいかというと
これでわかるように人はいろんな
捉え方をするから
何が言いたいかというと
こうやっていろんな個性があるわけですよ
人間は自律神経
交換神経副交換神経をスイッチして
ですね
生き延びてるんですけど
これがこの資本主義社会は
そして平和だからこそ
来る資本主義社会ではですね
めちゃくちゃ乱れるんですよ
でこの乱れた自律神経が
結果的に正しい
スイッチを行えないから
欠陥とか臓器とか
例えば交換神経が
ずっと優位になってる人はちょっと物音がしたら
例えば突然信号が鳴り出した
踏切が鳴り出したとか
ちょっと大きい音がしたら
うんってなったりですね
そうなんですか
こういうので結果的に
体勝手に自律神経の交換神経が
何もなくても働いたりして
もう普段からめっちゃ疲れてるとか
戦闘モードだもんね
ご飯の戦闘モードがずっと続いてるみたいなんですね
そのご飯ね
ドラゴンボールですよ
こうやってですね自律神経が乱れる
45:02
現代人なんですよ
なんかストレス社会とか言ってますけど
そもそもストレスがあることが
人類としておかしいから
まあまあそうか
適度な自然なストレスはいいんですけど
例えば温度とか
さっき温度って言ってるから
温度って自然なストレスですね
はい
例えば人間ってマグマのとこ行ったら逃げる
極寒の中行ったら服着るとかするように
しますよ絶対しなきゃダメだよ
温度っていうのは
軽いからすると自然な刺激なんですよ
そうだね
高温動物って言って人類は体温が一定だからですね
これはさすがにもうみんな
みんな一緒だよね多分
ムツゴロさんみたいな人いないよね
いないいないムツゴロさんでも普通に
寒かったら服着ると思うんです
寒かったら
脱がないもんね
それがみんな共通だよね
薬取りロボで詰めてますけど
自律神経をですね
整えるにはやっぱりサウナとか
そうだね
冷たいのと寒いので交換神経を揺さぶって
一気に休んで副交換神経になることで
思考から来る
判断基準による自律神経の乱れ
要はこの平和の中での
経済という資本主義での
認識による自律神経の乱れを
体幹でリセットできるから
こういうのはお勧めしてるけど
ただとは言っても血管系の不良気とかがある人は
一部除いてですね
もちろんですそれはちゃんとね
治病がある方は
しっかりそこはお医者さんと相談してやってほしいんですけど
いずれにせよ
そういう方法があったりですね
あと呼吸法とかそうやって
体を自然に自律神経として
整えるみたいなことを
お勧めしてるけど
温度っていうのは本当は正しい
交換神経副交換神経のスイッチ基準なんですけど
そうだよね
これがちょっと飛びすぎて申し訳ないけど
視覚神経といって
自律神経の好意中枢である
視聴下部のですね
役割として視覚神経の
体温調節中枢というのもあるからですね
視聴下部にある
つまり視聴下部というのは体温もしっかり
自律神経とリンクさせなきゃいけないから
体温を感じる
視覚神経の熱い寒いっていうのは
めちゃくちゃ自律神経の
トリガーなんですよね
勝手にやってくんないと
僕らがコントロールしてる
わけじゃないもんね
走って熱かったら汗かくように
水汗かいて
蒸発させることで体温を落としてるしですね
落としてますよね
逆に寒いとこ行ったら血圧をギューって
上げて体温を逃がさないようにしてるんですよね
これって自分たちやってないじゃないですか
勝手に体がやってる
そこまで任してます
自律神経様に
これって汗が出る出ないとか言ってますけど
これも完全に全てが
勝手に体がやってることを
長い人生の認識で
ただ出る出ないとか
言ってるだけで
体が勝手にやってくれてるんですよね
この科学が分かるように
体温とか温度とかっていうのは
めちゃくちゃ自律神経の
もう本当にトリガーなんですよ
じゃあですよ
これ本当は体温とか温度とか
48:01
寒暖差っていうのは
体からすると自然な自律神経の
スイッチでいいはずなのに
そうずっと思ってます
でも寒暖差アレルギー
っていうようにもう体からするとちょっと
不健康な状態だからこそ
こんな言い方をするわけですよね
不健康になっちゃってるもんね
だって鼻水なんて出なくていいのに
その時
出なくていいですよ
出てQOLダダ下がりするわけですよ
生活の質がですね
だからこれをアレルギーとか
アレルギーじゃないけど寒暖差
どうのこうのとか言って
結局疾患名にしてるわけですよね
そうだね困ってるから
で何が言いたいかというと
体は温度は正常に反応するはずだから
別に自然な反応なのに
それってちょっと病的になっちゃってる
理由が
完全に自律神経の乱れによる
もう鼻水なんですよ
それは自律神経が
そもそも乱れてるからっていうこと
そういうことでこれがどういうことかというと
あとちょっともうラストですけど
わかるようにさっきから言ってましたよね
アレルギーってヒスタミンが
結局抗原
敵を外に出すために血管をですね
緩めたり
血管透過性を更新といって血管の隙間から
水をダラダラ出すことで
血液をですねもういらないもの
外に出そうと洗い流そうとしてる
ように血管を
突かさどってるわけですよ
じゃあさっき言ってましたよね
自律神経も血圧を
上げたり下げたりしてるわけですよね
そうだね
クマが来たら普通の
一般的な僕たちの判断基準なら
血圧グーって上げてエネルギーを
体に送り込んでですね
戦闘体制そして逃げるモードに
全身が一気に入るわけですよ
じゃないとやばいよ
これって勝手に脳がやってますよね
はいはいはい
勝手に自律神経が血圧をいじってるように
そうだね
ムツゴロウさんだから血管ダルンダルンのまま
クマとあれしてるんだろうけど
分かんないですけど
ムツゴロウはもう別物だからね
分かりやすいですね
人それぞれということが分かりやすい例ですね
そうだね確かに人それぞれ
すぎたわムツゴロウさんは
完璧な例だったわ
だからですね
血圧だって
もうすぐ100%
自律神経なんですよこれ
はいはいはい
血圧ってですね
血管閉括筋という
筋肉をですね
持ってて全てがですね
これっていうのはもう不随筋といっても
自分じゃコントロールできない筋肉なんですよ
閉括筋というのはですね
みんなが上腕二頭筋むきとか
やるじゃないですか
西北さんがよくやってるやつ
そうそうそう
むきって言ってるじゃないですか
西北さんがやってますね
あれは骨格筋といって
随筋自分で動かせる筋肉ですね
はいはい確かに
むきってできますもん自分で
僕でもちょっとしかないけど
できますよね唯一
その筋肉とかと違って閉括筋
51:01
血管にある筋肉は
血管閉括筋というのでコントロールできないからですね
さすがにね
これは全て
自立神経の支配なんですよ
そうだね自分で血管を動かす
みたいなのはできないよね
できないできない
血圧を上げる下げるっていうのはですね
だからその血管を
アレルギーっていうのも司ってたわけで
そうだねそうだった
自立神経の完全に支配である血管も
じゃあ自立神経が
乱れてたら
そして肝断作による
自立神経の行為中枢
近く神経
体温調節中枢による
自立神経の支配で血圧が
ぐんぐん変わるのなら
肝断作によって自立神経が
働いた時に正しい
スイッチをして正しく
血圧をですねこう変動させて
入れればタイミング良く
ですねそんな
ならないんですよ
でもそのやり方が
普段の自立神経の乱れによって
もう狂ってるから
そうだよね
温度によって正しい血管の動きが
ほぼできてないんですね
肝断作をちゃんと
判断できてないってことか
ちょっとタイミングがずれたりするんですよ
とか緩めすぎたり
やりすぎたみたいな
とか
よくパラドックスって言いますけど
血圧上げすぎたら緩みすぎるとか
逆にね
ヒートショックとかもそうですよね
そうかそうか
だからこうやって自立神経が乱れてると
正しいですね
血圧の動きってコントロールもできないと
じゃあどうなってるか
この鼻で言うと鼻水で言うとどうなってるかというと
血管が余計に緩みすぎたりすると
血管
ヒスタミンと一緒で血管
閉合菌が主幹して緩んで
でその隙間が開いたりして
で次血管透過性更新して
血液の水成分が
サラサラ出てるんですよね
で鼻水がダランダラン出てるんですよ
ヒスタミンが出た後に起こる症状が
自立神経によって
起こされていると
そういうこと
だからアレルギーの薬って
さっきから言ってるけど本当に意味ない
そう意味ないヒスタミン出てないから
そうヒスタミン出てない
なのにどの病院も全て出てたのが
抗ヒスタミン薬なんですよ
なんかおもろくないこれ
さすがに
もうちょっと考えてやっていいんじゃない
ってちょっと思いますね
いくら自分事じゃないからと言っても
医療のプロなら
それくらいわかるだろうって
ちょっと僕は思っちゃうんですよ
なるほどね確かに
だって明らかに
わからないって言ってるのに
わからないなら考えろよって思うじゃないですか
そうだね
だしあなただけなんだよ
考えられるのはってプロだから
あなたしかいないんです
この患者さんにとっては
プロはその目の前の人だけだから
そこだね
しかもそれが3分の3ですよ
しびれを切らしてトリプルオピニオンしても
54:00
聞いたことないですけどね
それくらい困ってるってことですよね
それくらい困ってる
それをやっても目の前のお医者さんは
全員わからないで
それ以降はいくらプロとは言っても
自分事として一切扱わないわけですよ
てことだね
結果的にこういう起床がずれずれの
ことをやってて
マジで意味なかったね
じゃあこの人に何をやれるかって言ったら
お薬としては
基本的には
抗コリン薬って言って
血圧を変動させるとか
っていうわけじゃなくて
これはもう皆さんあんまり
関係ないかもしれないけど
よく謎あるとか言って
花粉症の人が鼻にシュッとかしてるじゃないですか
シュッシュッシュッやるやつね
鼻が詰まりまくったらシュッってやったら通るやつ
謎のね
鼻にぶっさすやつね
プリビナーとか
こういうのやってると思うんですよね
これは血管を一時的に収縮させて
さっき言った
美兵を改善するんですよ
血管を収縮させることで
おしくらまんじゅうを改善させて
おしくらまんじゅうだったもんね
鼻をぶっ通すって感じですね
っていうのが基準だけど
今回も
鼻が緩んでるのはそれでいいんじゃない?
ってなるけど
そうじゃなくてですね
今はこれ
アレルギーによって起きてるんだったら
血管ってパンパンに腫れて
本当にもう美兵てって
おしくらまんじゅう状態になって
その結果液体も漏れだして
美兵かつ鼻水っていう
超アレルギーですよね
なんですけどこの自律神経による
鼻水って
美兵はあんまり伴わないくて
どっちかってさらさらする鼻水らしいんですよ
そうなんだ
美兵はあんまり伴わない
おしくらまんじゅうにはなってないんだ
おしくらまんじゅうにはなってない
なんとなくイメージつきません?
なんとなくわかる
別にアレルギー物質あるヒスタミンによって
血管をパンパンにしてるわけじゃないから
じゃないもんね
ただ血管の温度差による変化が
うまく追いついてないだけ
ちょっとしたバグというか
ちょっとしたバグなんですよ
だからわかるわかる
美兵というよりは
バグで液体が漏れ出てるみたいな
出てるね
この人にナファゾリンとかプリビナとか
ナザールっていう血管を
収縮させる薬というよりは
意味ないね
よりはコーコリン薬といって
ある意味これも血管を
アセチルコリンといって
副交換神経をちょっと止めるみたいな
イメージだけど
自律神経に作用してますよね
ただこれは血管の動きを
司るよりはどっちかというと
人って寝てる時とかって
唾液とかがめっちゃ出るんですよね
そうですね
だって寝てる人ヨダレ垂らすもん
イメージそんな感じ
休んでる人って臓器とかを
回復させるから液体をめちゃくちゃ
分泌する方向にいってるんですよ体って
だってですよ考えてみなさい
緊張したら口カッサカサ
なりますよね
あれ何でかっていうと
57:00
そんなところでエネルギー使ってる場合じゃないから
ですよ
なるほどね
それ以外に使うべきとこがあるから
口は後回しになっちゃってるんだ
血圧上げたり血土値上げたり
何より戦闘モードにしなきゃいけないから
緊張は戦闘モードだもんね
骨格筋に全集中したわけですよ
筋肉に
ただ心臓とかですね
血圧とか
唾液とか出してる場合じゃないんですね
唾液出しながら
戦ってる人はちょっと
落ち着いてるっていう
全然戦ってないですよ
何でかっていうと
休んでるときとかに
体って臓器が動いたり
液体を分泌したりして
体の潤滑性ってちょっとあれだけど
回復モードに入るわけですよね
だから
基本は副交換神経で臓器を回復させながら
ちょっと戦うときに交換神経が
ピョコって出るのが正常な自律神経の
サイクルなんですけど
この平和による資本主義社会
っていうのは常に交換神経が優位になって
たまに副交換神経になってるという
逆転してるんですよ
完全逆ですそれはダメですよ
自律神経が乱れてるって言うんですけど
つまり何が言いたいかっていうと
今鼻水がダラダラって言ってるわけですよね
これ液体ですよね
液体サラサラした
鼻水とか唾液とかって
基本的に液体由来だから
体をですね
休ませる状態じゃなくする
そして鼻だけっていう局所的に
全身的に
飲み薬じゃなくとか
血管に刺す注射じゃなくて
鼻に点微って言って
アンテドラッグ局所作用なんですよね
だから鼻にだけ効くんですけど
なるほど
それで鼻だけをですね一時的に
液体分泌させない要は
副交換神経休みの状態からちょっと
遠ざけることで
要するに鼻だけスーパーサイヤ人
そう鼻だけスーパーサイヤ人みたいになるんですよ
そうすると
鼻がですね液体分泌やめて
そうだよねそんなところに
エネルギー使ってられないからね
そうそうそう
で鼻は液体を出さずに済むわけですよ
はー
あとはちょっと話はずれますけど
ステロイドとか炎症を止める
炎症を止める
アレルギー物質を抑える
ヒスタミンとかに抗アレルギー薬ではなく
炎症を止める作用であるステロイド
炎症を止める
あるね
ステロイドっていうのは免疫も抑えるから
アレルギーにも効くけど
ただ今回は全然
抗アレルギー作用ではなくだってアレルギーじゃないから
どっちかっていうと
単純に炎症を止めることで
炎症っていうかこうサイトカインとか
そういうところ炎症性サイトカインとかを抑えることで
なんかそういうのが出てるんだ
そうそうそうそうやっぱりその
自律神経が乱れまくってたら
結果的に鼻水も出てたら
それって正常なサインじゃないから
そういうことね異常な奴らがいるんだ
そうそう炎症を
基本的に基本炎症状態みたいなものなんですよ
うんうんなるほどね
それを抑えてあげることで
このパターン
要は非アレルギー性鼻炎には
もう明らかに選択的に
1:00:01
使われるっていう風になってるんですけど
はいはいはい
抗コリン薬とかステロイドっていうのがですね
これ全部天秤ですよ鼻にブシュってやる
要は天秤薬っていう薬
ステロイドもブシュか
で鼻だけスーパーサイヤ人と
鼻だけ高炎症が起きてですね
はいはいそうですね
っていうのが選択なんですけど
はぁ
やっぱりこの今の西洋医学ではですね
その結局自律神経とか
っていうところまで目を向けないんですよ
まぁねぇ
でもこれはこの社会構造そして
まぁいつも言ってますけど他でも
メンタルとかパニック障害とか
抗精神薬とか精神科とか
いきますよねちょっと病んだら
これでだんだんガンガン西洋医学
ではもう抗精神薬が出されるわけですよ
もう無理やり抑えるやつ
無理やり頭をバグらせるようなやつ出されるんですけど
睡眠薬のね
なんか兄弟みたいなやつ
これ一概に悪いって言ってるわけじゃなくて
その環境問題でできてるものに
そんな頭レベルで
臭いものに蓋してたら
どんどんどんどん抑制されてるようなものなんだ
薬でそういうパターンの
人に言ってるんですけどね
でそうやって何が言ってるかというと
自律神経が関与して起きてる
症状ですらそうやって
過豪物で抑えようとするから
結局全然本質的じゃない
でそのパニック障害とか経験則も
さっき言ってたよ
ムツゴロウさんと僕たちが違うように
捉え方が社会の中で
人それぞれ違うんですよ
誰を敵と思うか
何が苦手か何が得意か全部違うんですよ
それ違うわ
これをそれぞれ体に対して反応させてるのが
自律神経だから
僕たちは虎見たら血圧上昇して
モモダッシュして逃げますけど
ムツゴロウさんはよだれ垂らしてるから
複合化神経で寄っていくわけですよ
もうあいつ何やってんや
こうやって人は
全然違うわけですよ
これが結局
体に精神的に出てるのが
精神的なものを通して出てるのが
捉え方の差によって出てるのが
パニック障害
自律神経の乱れとかに来る
パニック障害
その延長線上にうつ病
でこうやって精神科に通ったら
過豪物をもられて
結果的にもう臭いものに
蓋をされまくってどんどん
抑制される人生になるわけですよね
さっきから何回も言ってますけど
これは一部の人たちですね
先天的な人とかもいるし
脳のホルモン量とかですね
そういう神経伝達物質が
うまくいかない人たちもいるから
それは正しく西洋医学に頼るべきだけど
お医者さんにですね
ただ一部ではそうやって
自律神経とか環境問題とか
そうやって人間の本質に向き合わないからこそ
本質的ではない治療も
だんだん行われてるんですよ
これも事実
そうだねそれはもう事実です
だって今この3例のお医者さんが言ってて
全然理にかなってないことやってますもんね
分かりました理にかなってないこと
西国さんの話聞いたら
もうあれってことだらけでしたもんね
血糖値が高いものに対して
太ったお医者さんが
血糖高価格ばっかり出してますもんね
そうですね
もうこれは痩せろって話じゃないですか
1:03:02
もうそれで終わりですからね
そうそれは
自分も言えないって話から何回も戻りますけど
こうやって結局
こういう医療っていう専門分野を
飛び越えてですね
これ各分野でも多分そうだと思う
まあまあまあまあ
やっぱり人間というものはですね
自分ごとにならないとやっぱり
人に熱をもって伝えられないし
そういうに生き物だからですね人は
そして
やっぱりできるだけ楽したい
それはまあ本能的にそうなんで
そうやってですね
本質的ではないことが各界隈で起きている
そして医療をベースに
こうやって伝えられるからですね
僕たちは
そうやって一個例に挙げてるんですけど
これが世の中だなって思うと
そしてうちはですね
薬取りラボなんでその
医療っていうものを通して
人としてどう歩んでいくかっていうのを
伝えたいからですね
こうやって発信させてもらってるんですけど
こうやってですね
精神的なものとか
今は全部もう
ざっくり表面的なものでしか繋がったように
伝えられなかったけど
過去の界をですね一個一個深掘って
やってるんでぜひ聞いてもらったら
繋がるかなと思うんでですね
そうだね
ただこういう観点で本質をですね
追っていく
始めから割り切ってるっていいなって
自分でも思うのが
自分が体験するからこそ人ってやっぱり
人に伝えられると思うんですよ
でもこれって
思うと思って思えるものじゃないし
自分自身が
たまたまそういう環境で
だってこれ親の
どこで生まれたかだってあるしどの国で生まれたか
絶対それはあるよね
かなりでかい
どういう気質の人間性か
そしてどういう学校に行ったか
どういう友達と出会ったか
とか
全部偶然だよね
どういう人と結婚した
どういう子供がいてとか
70億通りいるはずじゃないですか
これ
全人類人それぞれ
だから人それぞれ伝えられるものが
違うからこそそれに面白さと
人それぞれの役立ちが
この世の中をつくってるわけだから
そういう観点でですね
役取りを僕はですね
そうやって伝えしていけてるな
っていうのは思うしそれを大切に
この現代社会を健康
っていう分野で歩んでいかないと
人間は幸せにならないからですね
資本主義ならではの
不幸とかきつさっていうのが
あるわけですよ
むつごろさんと僕たちの違いのようにですね
そうですねありますあります
これは完全に
物理的な恐怖ですけど
本当に戦えないからこそ
見えない敵が近くにいる
っていうのも世の中の
今の資本主義社会の闇なんで
本当見えないからこそさ
その敵が
敵の種類も多すぎるんだよね
多すぎると思う
動物の種類以上にさ
そんなレベルじゃないよね
命がある以前にも
1:06:00
ちょっとした人としてのずれですら
人って本当は許せないから
でもそれくらいは
余裕で許せよみたいな
世の中の資本主義の当たり前の
共存条件ってなわけじゃないですか
そうしていかないともう
やっていけないものになっている
そう言っても過言ではないよね
平和だからこそ
ずれた人たちですら身近にいるし
でもおかげで
この平和からくる資本主義社会のおかげで
こんな豊かな
僕たちが築き上げられないような
すごい偏った価値観の人たちが生み出す
サービスも僕たちは受け入れているわけだから
だって
僕がどう考えたってタピオカ飲めないですもんね
そりゃそうだよ
キャッサバから
キャッサバ子にして
それを練り練りして
いいって
知識入れてこんでいいって
お茶を発酵させて
紅茶を作ってみたいな
しなきゃいけないもんね
むずすぎるね
キャッサバいい体験でやる
タピオカはキャッサバ子から来てるんだ
常識ですけど
こうやってですね
色んな知識を
得ている人もいるからですね
それがね
全部分業になっているから
西国さんに
美味しいタピオカが届いているってことですね
そして僕はこの美味しいタピオカを
意味を持って飲めるのも
こうやって色々勉強するのが好きなキャッサバとか
言ってる笹川さんから情報を得るから
一つまた違う知見で
タピオカが飲める
色んな要素から
文明を味わえているわけですよ
そうかそうか
だからこれも恩恵だからこそ
副作用もあってですね
やっぱり平和から来る
資本主義ならではの悩みっていうのが
やっぱり世の中今も
多いから当たり前ですけど
その分文明にも味わっているのも
ちゃんと覚えておかなきゃいけないし
目の前にある幸せは当たり前じゃないんで
そう
嫌なことばっかりに目を向けるよりは
今あるものにですねありがたみを持つ
っていうのも今の恩恵
逆に嫌なことの代償に得ているものだから
そうだね
それはしっかりちゃんと理解しなきゃいけないし
でもそれでも人は幸せにいたいから
やっぱその
副作用っていうところはしっかり
なんで起きているのか
これはすごく医療科学健康っていうのは
めちゃくちゃ貢献できる範囲なんですよ
なんでかっていうと
今分かりましたよね
生物っていうのは科学的に全部できているんですよ
科学的に
捉え方も全部脳の支障株とか
それをそこに情報を与える
五感とか
そしてそれをどう捉えるかっていう個性である
大脳皮質とか
大脳変異型とかですね大脳ですよとか
ここも70億通りあってですね
捉え方もある
科学なんですよこれ全部
その科学がそれぞれの環境と
どう適応できているか
どう擦り合わせられているかで
今の資本主義による副作用
もう体のきつさとかなんか
もやもやするとかなんか
身体症状息が浅いとか動機がするとか
全部嫌なことって科学で
1:09:02
健康で証明できるから
そうだねそこはそうだね
健康分野そこは
あれだね生物だからですね
人間は
これをですね
やっぱり長々と健康と
向き合ってきているですね
僕はですねすごく感じるわけですよ
でこれをですね
トレンドもあって申し訳ないんですけど
薬取りラボって言ってるのに全然トレーニングのこと最近言えてないけど
まあまあ
いろいろですね
インスタとかラジオとかで
いろんな形を通してお伝えしている
コンテンツなんで
すごいちょっとそこら辺でですね
楽しく長々と聞いていただけたらなと
思います
そうですね本当我々は
健康というものはね精神的健康
社会的健康というのも
入ってますから
肉体的健康はもちろんのことね
全部ひっくるめた健康
というところでお伝えしていきますので
でですね
こういう考え方で
オーダーメイドサプリ
オーダーメイズサプリをですね
展開させていただいたので
これどっちかというと
身体的健康から来る
悩みとかをサプリメントの窓口として
相談いただけることで
サプリメントの改善もあれば
栄養素というアプローチもあれば
生活習慣
さっきこうやってずっと言っているように
環境問題で起きていることによる悩み
体の悩みってめちゃくちゃ多い
例えば便秘とかもそうだし
寝不足とかもそうだし
鼻の症状はさすがに
ポイント付きすぎですけど
そうだねまあまあ
これに近しいこととかもいっぱいあってですね
あとはコレステロールとか
当然他の食事とか
運動とかそういう科学的なところとか
環境問題も
ご提案できるといういいサービスなんでですね
こうやって本質的なところを
常にポイントとして
サービスを展開させていただいて
そして発信も何か
役に立てる内容になっていると思うんで
ぜひ
お願いします
よろしくお願いします
概要欄からオーダーメイドサプリ行けますので
ぜひチェックしてみてください
そうそうあれですよ
今回はですね
僕たちは
今年のですね
次のポッドキャストアワードに
12月の話ですね
今何月
2月ですね
何ヶ月あります?
10ヶ月しかない
このですね
次回のポッドキャストアワードはいよいよ取りに行こうということで
いよいよね
本気でだから今から
お願いしております
ポッドキャストアワードは
投票で一時が決まるので
マジで数の勝負になります
最初は
クオリティ関係ない数の勝負です
ぜひ
そこを通らないと
クオリティで勝負できない
ちょっと過酷というか
なのでぜひ皆さん
12月になったらすぐ
投票の仕方をご案内しますので
1:12:02
10ヶ月先の
イベントですけれども
今から温めておいてください
この時もですね
また豪華得点を
え?
豪華得点
物で釣りますよ
物で釣ると
物で釣るみたいです
あれですよ
何がいいかというと
この社会に対して健康で
改善できる貢献できるところ
多いから
これをですねもっと多くの方に
ちゃんと届けないと
もっといい世の中にはならないからですね
届けなきゃダメだもん
あふれてるから届けないといけないもんね
そうです
だからぜひそこはね
これだと思って
ちょっと清々一票ですね
お願いします
皆さんも協力者の
一員ですから
どうぞよろしくお願いします
じゃあこんな感じで
配信しておりますヤクトリラボ
今後ともどうぞよろしくお願いします
また次回のヤクトリラボで
お会いしましょう
またねー