1. 薬トレラボ~筋トレ×健康~
  2. 【ビデオポッドキャスト】資本..
2026-02-10 16:18

【ビデオポッドキャスト】資本主義を健康にハックせよ

インスタでリアルタイムに今の生活や想いを垂れ流してます!

視る概要欄を作りました!薬トレラボが展開するサービスをぜひ見てください!今やっているキャンペーンも載せてます!
https://yakutoreservice.my.canva.site/

noteで記事も書いてます!コメントは一部noteで取り上げることもあるのでフォローお願いします。

※薬トレラボへのおたよりはSpotifyのコメント欄からお願いします!今まで使用していたGoogleフォームは閉じます!ご理解のほどよろしくお願いいたします。

▼使用BGM
MusMusさんより「キミにあげる」

サマリー

このエピソードでは、資本主義社会における精神的および社会的健康の重要性について語られています。特に医療業界の構造と、その中での薬剤師の立ち位置がどのように不健康な環境を生み出すかに焦点が当てられています。資本主義社会で健康を維持しながら生きるためには、嫌なものを排除し、自分らしくいることが重要だとされています。また、健康を基盤に資本を築く方法についても触れられています。

資本主義社会における健康
みなさんお疲れ様です。これ帰ってですね、今日朝寝坊しちゃってですね、夜筋トレしてます。
だいたい、あの本当はですね、朝やってるんですけど、寝坊しちゃったからですね。で、ちょっとあれなんですけど、あの僕ですね、インスタグラハムやってます。
インスタグラハム。薬トレラボで検索してください。で、ちょっといくつかアカウントがあるので、今動いてるやつをですね、狙ってもらって、狙っててか、それをまあ今動いてる、
特にストーリー見ればわかると思うんですよね。動いてるやつをぜひお願いします。フォローを。何がやってるかというとですね、インスタで、あの今、結局、精神的健康、社会的健康っていうのが、この資本主義社会の中でですね、めちゃくちゃ揺るがされてるじゃないですか、現代人は。
だからそこにもですね、やっぱ本質的な健康として、そして僕自身もですね、どっぷり使ってるそこの分野では不健康男なんで、自分のですね、等身大を通してやっていこうっていう、
健康を証明していこう。この資本主義社会の中で、健康的な資本主義社会、健康でありながらの資本主義社会っていうのを目指して、体現しながらですね、発信してますので、ぜひフォローをお願いします。
医療業界の構造と問題
でですね、あの、まあ筋トレをしながらなんですけど、これちょっとあの、これもまた一つなんですけど、雇用、雇用あるじゃないですか、僕薬局してて、雇用でですね、今生活を立てながら、あのやりたいことをやってるんですね。
空いた時間、昼休み、夜、朝、でもう雇用の時間は僕休憩だと思ってるんですよ。で、これはちょっとなんか悪く捉えられたら、あの全然誤解しないでほしいんですけど、あの正直ですね、雇用とかっていうのは、なんていうんですかね、まあ守られてるじゃないですか、もう、あの言ってしまえば、あんまり考えずとも、世の中の仕組みでですね、人の役に立てるように設計されてるんですよ、雇用っていうのは。
だから、それに乗っかればですね、もう何も考えずに思考停止で人の役に立てるから、まあその対価として賃金をもらえてですね、で、飯が食えると。だから全然堂々と、それでいいんですけど、まあなんでですね、雇用されてって、こう、なんていうんですか、飯を食えてる時点で、もう安心してですね、その時間に、もうその言われたこと、やらなきゃいけないことだけやっとけば、あとはもう空いた時間にどれだけ、自分のやりたいこと好きなこと、目指す自分を作り上げていけばいいんじゃないかなって思うんですよ。
作ればいいだけなんで。で、この時間とか、夜のこの筋トレとか、朝の時間が、もう僕からすると全力なんですよ。仕事中は休憩。まあやることはやってますけどね。まあだからですね、僕朝に全部もうぶっ通しでやらなきゃいけないことやってますもんね。もうそっちのが全力。
で、今日ですね、何の話したいかというとですね、僕今薬局に昼勤めてて、このまさに資本主義社会のもう象徴みたいな医療業界にいるんですよ。医療業界ってもう資本主義社会の象徴みたいなもんなんですけど、まあ言ってしまえば医療って医者がトップなわけですよね。これは別に構造上悪くないんですよ。
だって一番ですね、医学を勉強して責任、最終責任者、会社って社長が一人のように、医療だって責任者が一人じゃないと、言ってしまえば誰が責任、誰の責任ってなっちゃうから。だからじゃあ医者が責任者っていうのは僕はわかるんですよね。だから構造としては正しいんですけど、そこに何が生じるかというと人間のですね、支配欲というのが入るんですよ。
何が言っていいかというと、もう医療業界で生きる。そして医療業界だからといってロボットでもないし、善人、ボランティア精神でもないんで、みんな何望むかというと人間なんでですね、資本主義の中の医療業界なわけですよ。これどういうことかというと、みんなお金儲けたいんですね。当たり前ですけど。まあ僕もそうですよ。みなさんそう。まあ大きさは大事。
でですね、資本主義社会なのに医療業界。医療業界なのに資本主義社会。もうこれ確実に矛盾しててですね、どういうことかというと、医療っていう保険制度の中でどうやって金儲けるかっていうと、もう開業するんですよ。で、医者っていうのは開業する権利がありますよね。だって自分がトップだから、あの全部自分でやればいいんで。薬も。いずれしも看護師さん雇って、薬だって別自分で調合できるし。で、医療としてトップとして責任ある診療すればいいんですね。
ただ薬剤師って開業すると薬局を建てるわけですよね。そうするとお薬って処方箋って言ってですね、ドクターの指示がないと医薬金って出せないんですよね。だからコンビニみたいに入ってものを探すじゃなくて、もう初めから必要なものを紙に書いてもらった処方箋を持って患者さんお客さん来るんですよ。
ただそれが店にないとダメなんですよね。だからなかったらもう無理なわけですよ。ってことはどうなるかというと、病院の横の薬局に行くしかない。じゃあ薬局、薬剤師ってどうやって開業するかというと、もう医者が言ってしまえば全てなわけですよ、その店舗の売り上げの。だって医者が全部処方箋書いて、医者って人間だからですね、決まったようなの出すから、それに基づいて在庫を置いて、それに基づいてうまくやり取りすれば、言ってしまえば処方箋に書いてある医薬品がこの店舗にはないなんてことはなかなかないんですよね。
でもそれってよく言えば、よく言えばというか、しっかり深掘ると、医者とうまくやってないとダメなんですよね、門前の。
でですね、あのですね、どういうことが起きるかというと、薬局とかでですね、診療が終わってドクターとかって薬局にづけづけ入ってきてですね、暇になったら、何し出すかというと、携帯で大音量で音楽流して、この歌知ってる?とかずっと言ってるんですよ。
わけわかんなくないですか?普通に社会として考えたら。だってあくまでも企業という一つの立場なら、取引先なんですよ。薬局も病院もお互いに。
病院は病院で、自分のお薬をですね、薬剤師目線でしっかり監査してもらって、正しく患者さんに渡してほしい。これが医者目線の正しい在り方だし、薬局は医者のですね、診療邪魔しないように、しっかりよりバックアップできるように薬剤師として薬と携わらなきゃいけない。これが企業というものじゃないですか、お互いの。
なんですけど、もう医者ってですね、そういうことの関係性があるから、もうわかってるんですよね。薬局が頭が上がらないことが。で、結局、門前の薬局だからズキズキ入ってきて、もう音楽流して、もう大音量ですよ。待合室であぐらかいて待ってる。歌ってるんですよ。
人間関係と資本主義の影響
で、薬局って病院が閉まってどうなろうと、薬局は営業時間が決まってるんですよね。
そしたら、違う病院のお客さん、患者さんとか、町のお客さんが、患者さんが来たら対応しなきゃいけないのに、そんなとこ来よって思いますかね。普通に考えて。だから、医者ってマジ頭おかしい。あたおかなんやなと思って。で、別にですね、これ医者が、ぶっちゃけ言うと、僕医者大っ嫌いです。
理由が、こういう人間の欲をですね、構造に乗っかって振りかざしてくるから。だから、もう訳わかんないんですよ。ただですね、僕が思うのは、この医者が嫌いなんじゃなくて、構造が嫌いなんですよ。なんでかって言うと、構造が医者をそうさせてるから。
言ってしまえば、トップとか、資本主義の中で金儲けるにはどうするかってなったら、もう頭が上がんないわけですよね。薬剤師って。だからそれを利用して、人の上下関係をつけるようなことをですね、平気で人間としてやってる人、医者が嫌いなんですよ。だから、別に医者が全員嫌いなわけじゃなくて、そういう訳のわかってない医者が嫌い。つまり、そうさせてる構造がもっと嫌いってことですね。
こういうことが薬局とかではざらに起こるんですよ。訳わからないことを人に求めるっていうですね。で、皆さん聞いてどう思うかわかんないですけど、これ資本主義のもう完全に象徴なんですよね。もう金持ってるやつとか、お金を持ってるような広告等とかが一番強いんですよ。
で、じゃあ薬剤師ってそんなことされて、しかもそれって氷山の一角でもっと嫌なことがいっぱいあるんですよ。これって会社の人間関係とかと一緒で、自分がですね、嫌な人間ってやっぱ社会にいるじゃないですか。でもその人たちと関わっているのって何でか。薬剤師でいうと医者ですよ。そういう医者と関わっているのってお金が欲しいからなんですよね。
で、薬局を開業すると医者のごま吸っておけば金が入ると。で、じゃあ社会では嫌な人間たちといたとしてもその会社に就職してたらお金が予想以上にもらえると。そんな感じなんですよね基本的に。だから人間関係、世の中人間関係がほとんどの悩みだって言うじゃないですか。99%。でもこれってよく考えると人間関係が悩みになる理由としては完全にもう100%資本主義が問題なんですよ。資本主義が操作してる。
だって人間関係が嫌なところにですよ。いなくていいのに。そこにいる理由って何?ってなったらもう資本主義にどっぷり使ってる自分が悪いんですよ。資本主義にどっぷり使うとお金が欲しい。それは民営とか建前とか社会性とかあのいろんな自分の価値を下げたくない要素がいっぱいあるから。で、それで人間関係がきついって言ったってそれ自業自得ですよね。でですねこの人間関係で人って精神病むんですよ。
皆さん悩んでますよね。もう病院とか薬局にいるとめっちゃわかるんですけど頭痛とかもうほとんどがストレスとかの原因が多いんですよ。
まあてか何でもそうですよね。今ストレス社会でも生活習慣病だってストレスで来るし、もう言ってしまえば体が普通に生きててパッと起こるような、例えばガンもそうだし抗原病とか遺伝的なものも全部そうだし、そういうの以外って基本的に生活習慣とか環境とか自分が敷いてるんですよねそれ。
しかもそれの死因のですね人間が死んでる2人に1人がほとんど環境問題でできてる。生活習慣病とかそんなばっかなんですよ。
精神的なから来るものとかでですね体って自律神経ががっつり精神とつながってるからもう自律神経がですね体のいろんな症状を引き起こしてくるんですよね。
時には死に至る病だって自律神経が引き起こしている可能性だって大きいんですよ。だから何が言いたいかというとなんかその自律神経っていうかその資本主義社会がですね
やばいんですよ。で資本主義社会が僕嫌いとかじゃなくて資本主義社会は僕いいと思うんですよね。だって結局戦うとか
もう昔みたいに戦闘とかそういうので人の命を削り合ってですねあの武力で社会が回ってたって豊かにならないから
資本主義のおかげで豊かになったんですよね。でも資本主義になった理由は平和という人と戦わない。
要は命を狙い合わないというのがやっぱ大前提にあったから平和だからですね。その中でじゃあどうやって戦うってただ武力じゃないと資本主義になるんですよ。
お金経済ですね。経済で戦い合っている今世の中とこのおかげで平和力の経済資本主義社会だから
めちゃくちゃ人類も発展して文明も発展して豊かな人生になっているからいいんですけどその代わりですねその副作用でもう成果が数値化されてお金というですね。
でこれでじゃあ戦うとなるとお金で戦うことなんですよ。じゃあお金で戦うってどうなるかというとそれが資本主義社会だから辛い。
一言で言うと人とですね比べ合ってその中で自分というもののですね身体の精神的な健康とか
身体的健康とか精神的健康というのを見失っちゃうんですよね。じゃあどうやってその中で資本主義を保とうってするかというともう自分の嫌な環境に身を置くしかないっていうのが一番あっていっておればいいんですよね。
雇用とかどっかの大企業入っていけば給料いいじゃないですか。でもそれってめちゃくちゃもう社会のどっぷり使って人とですね
嫌な人たちと一緒にいなきゃいけないとか山ほどあるんじゃないこんなこと。これが資本主義社会の副作用ですよ。
だから何が言いたいかというとですね資本主義社会っていうのはこういう不健康が待ってるんですよ。もう精神的健康社会的
的健康から来る身体的健康自律神経によるですね。 身体的健康が揺るがされてで死因の半分にどんどんどんどん近づいていると。
資本主義社会の健康維持
これが資本主義社会の闇なんですよね。 じゃあどうやってですね健康っていうベースで資本主義社会を渡り歩くか。
資本主義社会っていうのはやっぱゲーム性もあって楽しいんですよ。数値化されるし文明も豊かだし平和だしですね。
あまり平和にどっぷり使っちゃダメで危ない人いますけど少なくともそうじゃないですか。 その中で健康で資本主義社会を渡り歩けたらめちゃくちゃいい人生になりますよね。
それがどうするかというとこなんですけど、それをですね僕はずっと過去でも言ってるしインスタグラハムでもですね発信してるんで皆さん是非フォローお願いします。
でですねまあその結論結果としてどうやるかというとまずですねお金を負うとか資本主義、資本を負うっていうのはすごく別にいいんですけど
当たり前のことだから命と似たようなもんだからですねお金って。 ただどうやるかというとですねまずは自分が嫌だと思ったものは徹底的に環境から排除すること。
これはですね健康である大前提なんですよ。 健康で資本主義社会を渡り歩くには資本主義が安定すれば健康になるわけじゃなくて
健康をベースに歩いてて資本主義でどう成立していくかっていうところ、この順番が大事なんで。 資本主義から健康じゃなくて健康でありながらどうやって資本主義とその健康である自分を
すり合わせていくかっていうところじゃないですか。 だから健康であるにはですねまず嫌なことを全部排除しなきゃいけないんですよね。
ただ嫌なことを排除するとどうなるかというと、インスタグラムでもめっちゃ言ってますけど、もう明らかに自分自身の実力通りの環境になっちゃうんですよ。
だって雇用だって嫌なところからどかなきゃいけないから、そうすると給料だって落ちる場所に行かなきゃいけない。
でも今の僕みたいにですね、休憩とか行ってられる環境だって探せばあるんですよね。 だし別にそれでもらえるお金が少なくてもその中で収まるように今の健康をまず大前提に担保するような
生活スタイルに出身にすれば、その雇用という作業の中で収まるような生活ができるじゃないですか。
でもこれあえて作業って言ってるのは、もう雇用の中で命を削らなくていいってことですよね。 そういう雇用先を探す必要がある。
でその中で自分の健康とその生活を稼ぐ場所っていうのが安定したら、じゃあさっきも言ってましたけど空いた時間で何するかじゃないですか。
だから健康の上で資本主義社会を渡り歩くには、もうこんだけ嫌なことを排除しなきゃいけない上でどうやって資本を築き上げるかっていうと、自分らしくいることなんですよね。
結果一周回ってきましたけど人類ずっとそうで。結局自分らしくいることだけが健康で資本主義社会を渡り歩けるんですよ。
自分らしくいる重要性
大昔からそうですけど資本主義じゃない時からですね。でもこの資本主義社会だからこそ自分らしさっていうのを見失いやすいんですよね。
だって人の力借りてたら資本主義、資本ってお金って手に入りやすそうじゃないですか。大企業入るとか。でもあれって信用は大企業が作ってるだけで、自分は面接で受かっただけですよ。
その資本主義の中で得た資本って全然正直自分の成果にはなりにくいんですよね。会社がずっとやってる。会社がの信用になっていくから。
だからその会社の中でどれだけ頑張ったって会社はあくまでもコマとしか思ってないんですよね。
だから逆を言えば会社のことをコマだと思わなきゃいけない。だって作業してって言ってるんだから会社は。
どれだけそこでなんかうまく尻叩いて火つけてなんかうまく会社の人間だぞって匂わせたところで結局給料という形態で頭打ちだし、
じゃあ売上が上がったらその売上は全部みんな一人一人自分が大切な役員社長たちが持っていくんですよ。
だから全然意味ないんですよ。コマとしか最終的に扱ってないんで、逆コマとして扱わなきゃいけないんですよ。雇用を、雇用先を。
でもそれは自ずとですねその信用もあって飯も食えるから最低限しっかり役に立てたらいいんじゃないですかね。
じゃあその中でどうやって資本主義社会で楽しんでいくかというと、自分というものがですねどれだけ社会で役に立てるかですよ。
でもそれって雇用中はどうしても無理だから空いた時間にですね全力で自分が何ができるかやりたいことをやっていった方が一番近道だし。
別に何ができるかと言って探したっていいし、何だっていいんですけど。
だからですね健康というベースの上で資本主義社会を楽しく渡り歩いていくには、まずは嫌なことを徹底的に排除して、それで敷かれる環境っていうのをですねしっかり受け止めて、その中で自分がどうやっていくかっていうのを考えていく。
だから健康っていうものをまずベースに資本主義を設定しないと本当に続かないですよ。
まじこの動画撮ってる時間の中で喋ろうと思ってるんですけど、まじ足りねー。
明日はですね、朝しっかりガッツリやること全部やって、雇用以外の時間で全力でやろうと思ってるんで、それをですねしっかりお届けできるように。
僕もですね皆さんとやってたらやる気になるし、皆さんもですねその姿を見て少しでもなんか共感できる方はですね、ガソリンにしてくれたらありがたいですね。
僕は発信することですごくガソリンになってるんですよね。 だって正直4時半に起きるのしんどい時もあるけど、なんか発信しようと思ったら起きれるから。
あ、やべ、終わります。もうお疲れさまでした。
16:18

コメント

スクロール