薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に、癒しと刺激をお届けするポッドキャストです。現役薬学生が日替わりでお送りします。
水曜日は、【気になるおフカボリ】。学生が気になるとある活動を一つ決め、掘り下げていく期間限定番組です。
こんにちは、薬学部5年生のゆうとです。
こんにちは、薬学部2年生のもふこです。
この【気になるおフカボリ】は、薬学生にとって興味深い活動をされている方について、その活動を深掘りする番組で、一つのテーマを3ヶ月期間限定で配信していきます。
今回は、大阪にあるクルーズ薬局が主催している【たちのみクルーズ】の深掘り4回目です。
前回は、吉川さんの奥様であり、一緒に立ち上げてこられたふみえさんから【たちのみクルーズ】をお聞きしましたが、もふこ、どうだった?
直接お会いした時にも思ったんですけど、たかでさんと結構似たタイプというか雰囲気の方で、面白いことを何でもやってみたいタイプだからこそ、
【たちのみクルーズ】っていう一見薬局がやらなさそうなことも、じゃあやってみようよっていう風になって実現できるんだなっていう風に思いました。
ゆうとさんどうでしたか?
結構始まりからこれからのお話までをお聞きすることができまして、現在チャプター3ということだったんですけど、
チャプター4があるかどうかわからないということで、終わってしまう前に行かなきゃなっていう風にも思いましたし、
その最初の社長さんの回からも気になってたんですけど、ふみえさんの性格も結構驚きで、
最初は社長さんが波を作って勢いでやってるっていうタイプだなということがわかったんで、奥様は冷静なストッパータイプなのかなと思ってたんですけど、
まさか一緒に勢いに乗ってイケイケなタイプだったっていうのは思わずな感じで面白かったですね。
今回はたかやすさんがどんなタイプなのかも少し気になるので、深掘っていきたいなと思います。
ちょっとフライングしちゃったんですけど、本日のゲストはこのたちのみクルーズをともに立ち上げた高橋良平さんです。よろしくお願いします。
はい、株式会社ミニカルクルーズの高橋です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。お呼びいただきまして。
ありがとうございます。ご参加いただいて、いつもX等々で拝見しております。
いえいえ、何をおっしゃるやら全然全然何も発信できなくて、なかなか悩んでるんですけども、知っていただけてたらありがたいですね。
ありがとうございます。普段広報活動とかも積極的にされてると思うんですけど、そちらではバッシーさんと名乗っていらっしゃると思うんですけど、今回もバッシーさんと呼ばせていただいてもよろしいでしょうか。
逆にバッシーさんと呼んでいただきたいぐらいですね。
高橋っていう名前がね、割と近いところにもう一人よくいない名前の人が業界にいてるので、バッシーのほうがいいです。バッシーお願いします。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
少し簡単にですが、バッシーさんのご紹介を私からさせていただきます。
ありがとうございます。
高橋良平さん、現場の薬剤仕業務をこなしながら、経営幹部の一人として会社のかじ塗料にない各店舗のアクションに落とし込みをされています。また広報採用を兼務されています。
会社のブランディング発信も一任されているというクルーズ薬局になくてはならないご活躍をされています。
2024年からは企業・地域横断型の薬局広報コミュニティー、今日の広報としても活動されています。
ポッドキャストの番組、今日の広報のMCも務められています。
とのことですが、今日の広報、聞かせていただいております。
ありがとうございます。ご多分な紹介をいただきましてですね。
こう書くと結局何やってるねみたいな空気になるんですけど、本当に何やってるか分からなくなる時があるんです。たまに自分でも。
今何の時間やったっけっていうぐらい、今これやってますっていうよりは、いろんなことを一丁噛みにするみたいなのが好きなので。
吉川とはコミュニケーション取りながら、今はこれやろう、今はここしっかり力入れようみたいなことで結構会社ではやらせてもらってます。
社外の活動でいくと、この今日の広報、これはもう本当に何て言うんでしょうね、半分ライフワークみたいな感じで、前の会社にいる時からさせていただいてるんですけども、こういう発信ですとか。
あとは採用ですね、学生さんの採用というところの文化も、やっぱりいいものにしていきたいっていうのがあったので、それを全国に広げていくような活動がしたいなということで、細々な流れですけども続けさせていただいております。
結構、広報と採用って別れがちかなと思うんですけど、採用広報というちょっと新しい形というか、今日はそういうところも少しお聞きしながら進めさせていただきたいと思います。
前回、もふこがたちのみクルーズにお邪魔したと思うんですけど、お話はできましたでしょうか?
いやー、たくさん話しましたよ。
お酒も何杯か作っていただいて、どうしようと思ってる時に、じゃあまずレモンツーハイどうぞっていう風に説明させていただいて、飲んだことがなくて、めっちゃ美味しかったです。ありがとうございます。
そうなんですよ、絶対に今までお酒を飲み慣れてない方が来る雰囲気ではなかったと思うんですよ、その時ね。
ハードルが高いって意味じゃないですよ、でもめちゃくちゃみんなにわーみたいな、割とちょっと時間的にもみんなお酒が入った状態だったんで、やばいみたいな、ちょっとマンボラなと思って、レモンツーハイを差し出しました。
ありがとうございます。最初に年齢大丈夫って聞かれて、大丈夫です。
年隔はやっぱ必要ですから。
大事ですね。バッシーさんはもうカウンターの向こう側に立ってらっしゃるって感じなんですか。
そうですね、今まではそれこそ第1回目の吉川社長と、第2回目の文明さんとがやっぱりいろんな方が来られるので、お話に行かれたりとか、あ、おーみたいな感じで言ってもらえるために、とにかく本当に自分たちでやるんで、
お酒を作るのも自分たちやし、お金のお感情も自分たちやしっていうのなんで、カウンターをずっと守りつつ、カウンターの前に何人かいらっしゃる方と喋ってみたいな、ほんまの立ち止めみたいな形でやるスタイルが多かったですね。
今ちょっとメンバーが増えてきたので、前回とかはカウンターの中に入ってもらう人もちょっと増えてきて、スタッフも来てくれたりとか、うちのスタッフが来てくれたりするんで、
次ぐらいからちょっとカウンター半分ぐらいで外でみんなと喋れたらなと思ってるんですけど、基本はカウンターの中から遠方で何かボケてたら大きい声で突っ込むみたいな、そういうスタンスです。
はい、飛び技を投げてる感じです。
おだしょー ありがとうございます。今は第2回まで配信されてるかなと思うんですけど、このポッドキャスト聞いていただけましたでしょうか。
おだしょー 配信させていただきました。もうね、僕の方が緊張するんですわ。なんかこう聞いてて、普段のそれこそ吉川さんとか吉川部長とかが外でラジオ出てること聞くことないから、頑張れみたいな。
なんか偉そうな話ですけど、頑張れみたいな。ゲーみたいな、応援してる感覚が強かったですけど、中でもあえて取り上げてもらって、なんか素敵やなと思って見てました、ご夫婦で。
おだしょー よかったです。前回文さんにお聞きした時も似たようなことをおっしゃってたなと思って、普段は実はあんまり人前にガンガン立っていくタイプじゃないらしいということをお聞きして、
意外と発信の場、ちょっとこっちがハラハラしていたみたいなこともおっしゃってたんで。
みうちやからと思うんですけどね。
僕らこそ感じるところなんですね。ありがとうございます。そんなバーシーさんにこれからいろいろ伺っていきたいと思います。
はじめにまずは吉川さんとの出会いのところからお聞きしたいなと思いまして、いつ頃どういう形で出会われたんでしょうか。
一番最初にお会いしたのは4年前ぐらいに採用担当者の集まりののび会があったんですよ、大阪で。
何人ぐらいかな、4、5人集まって、他社さんばっかりですけど、集まった時に僕も姫路に働いてたんですよ。姫路からポンと行って、参加した時に遅れてきあったんですね、彼は。
とにかく見た目がシュッとしてて、服とかも好きだったりしてかっこいいくて、顔も顔おかしくて、一方的に薬局は知ってたんですよ。
クルーズ薬局っていうのはXでもかっこいい薬局で、注目しててデザイン性高くて、かっこいいなと思ってたところで、顔を見た時に気づかなくて話が来た。
あのクルーズ薬局の?ってなって、その日にめちゃめちゃ仲良くなったんですよ。楽しくなって話して、お酒飲んだらいっぱいボケたりしてはるじゃないですか。
それに僕も喜んで突っ込んでいったら、楽しくなってめちゃ仲良くなって、そこから2人でご飯行ったりするなって。
ただその時は本当に知ってる経営者さんみたいな。いろいろ話ししつつ、面白い人やな、興味深いな、いろいろやってる話も聞いてて、お仕事での繋がりも出てきたりしつつ。
みたいなことのタイミングで、僕がいろんな背景があって、転職を考えるタイミングで、たまたまその転職を考えるタイミングの時も一緒の場に行ってて、2人で喋る機会があって、
で、ご相談させていただいた時に、うちでよかったらっていうことで言ってくださったので、ちょっと僕もだいぶ、実はすごい遠距離で通勤が1時間40分はかかるんですけど片道。
ただそれもあったけど、行ってみようかなっていうのでチャレンジで、全く僕も在宅の経験が薄かったんですけど、在宅専門楽曲っていうのもあって、
吉川さんとも働いてみたいしってことでチャレンジしたという流れですね。
えー、そうだったんですね。
そうなんです。
そんな前半の話を聞いてると、タイミングがあってちょうどよかったからなのかと思いきや、こんなかなりの時間をかけて通うほどの熱意があったんですね。
そうですね、そこは今も変わらずで、やっぱりどうしても近いところでっていう、ゆくゆくはそうなりたいと思いますけど、
今はね、体も元気ですし、エネルギーもあるし、誰と働くかとかどこで働くかっていう環境を最優先しようということで、
その1時間40分はうまく使うっていうのを自分に貸してチャレンジしてるんですけど、結果的に僕はその1時間40分は全部ラジオを聞いたり、ポッドキャストを聞いたり、
使ってるので、結果的によかったかなと思いますけど、大阪市住吉区っていうのは僕初めて行きましたし、生まれて。
なのでそういう街で今ちょっとやってるっていう感じですね。
結構もう第一印象もシュッとしてる方っていう感じなんですよ、吉川さん。
いやー、かっこええなと思いましたね。シンプルに。
本当第一印象もかっこいいですし、深掘り少しさせていただいたんですけど、中身もかっこよすぎて、ロールモデルにしようって思うぐらい素敵な大人の方で、
わかります。
これは惹かれる気持ちもすごくよくわかります。
いや本当にかっこいい方ですよ。
最初は4年前のことだったんですけど、感覚的には意外と最近なのかなみたいな風に思って、
そうですね、確かに言われてみればそんなもんやなと思いますね。
今クルーズに入って僕が2年半になるので、めっちゃ覚えてます。
6月の頭だったと思うんですけど、薬局見学行くのにめちゃくちゃスーツ着て履歴書と、転職なんで職務経歴書っていうのがいるんですけど、それを2つ持ってスーツ着て行ったら、
なんかめっちゃ気合い入ってるやんみたいな、怖いねんけどみたいな、ちゃんとせなあかんと思って、そんな感じ?って言われて、
お昼一緒にビックリドンキー連れてもらったら、ビックリドンキーで履歴書と職務経歴書、
なんかきっちりして、後で見るわみたいな、今見てくれへんの?みたいな感じで、めっちゃ向こうが僕の気合いの張り方ちょっと引いてたっていうのを覚えてますね。
それが多分6月やって、汗だくで行った記憶があるので。
ちょうど今6月頃なので、たったり何年か経った感じ。
そうそう3年前ですね。
3年前ってなると、たちのみクルーズが始まる時、それぐらいな気がするんですけど。
話が出始めたのはそうなんですよね。
実は入社前から話があって、入社が決まったのがその6月だったので、半年間は入社する前のアイドル期間があって、その間にも吉川さんとすごくコミュニケーションとってて、
こんなことやってみたい、あんなことやってみたい、話がいっぱい上がってくるので、すごい僕も楽しかったんで、
その半年、じゃあコーヒーにしましょうかみたいな話を、仕事がない時とかにズーム繋いで話したりとか、ずっとしてたんですよ。
たちのみクルーズに関しては、今も覚えてるんですけど、僕入社前に企画書作ったんですよ。
今のキャンバーにデータあるんですけど、企画資料を作って、どういう目的であってどこでやるかみたいな。
入社前に視察も行ったし、一緒に会場にも連れて行ってもらったし、1月に入社して、1月の第3の土曜日に第1回があったんですよ。
2024の1月スタートなんで、企画は入社前に吉田さんと話しして作ったっていうのはめっちゃ覚えてます。
その時からイケてる薬局関係者というかの社交場っていうテーマがもう出来上がっていて、
人が集まる場所っていう会社の理念にも合ってるし、だから僕は会社の理念をホームページ見すぎて理解して、暗記してたから、その理念を共有してやってました。
薬局のスタッフさん側から見たら、転職してきた人が企画書出してきたみたいな感じなんですよね。
企画書もね、たぶん、それこそ文芸さんとか経営管理部の部長さんとかっていう方に共有するためにやっぱり必要で、
吉田さん自体もやるって決めてるんで、それを説明するための資料として僕がまとめてお渡ししたっていうのを覚えてます。
吉川さんは忘れてるかもしれませんけど、僕ははっきりと覚えてます。
どんなんでしたね。
そうだったんですね。
はい。
たちょみクルーズが始まった時期と同じ時期だなーなんて思ってたら、まさかの、こんなにしっかり立ち上げの企画書を書くぐらい深く関わっていたと。
そうですね。
ただやっぱり発想は吉川さんの飛び抜けたというか、薬局たちを見守ってぶっ飛んでると思ったし、
絶対おもろいと思った。
しかもこれを使ったらプロモーション絶対できるって確信があったんで、会社の。
で、たちのみクルーズ使ってクルーズを有名にしよってめっちゃ思った記憶があります。
コウホーの立場からの。
立ちのみクルーズって完全にプロモーションでセットになってて、Xとかで様子をあげるとか、来てもらった方にXあげてもらうとか、そういう動きをずっとやってきたっていうのはあるので、
だからクルーズ薬局って言ったら立ちのみクルーズのイメージを持ってくれてる結構SNS上の方とかは多いのかな、その辺りはある意味はハマった部分かなと思いますね。
本当にクルーズ薬局さんを元から知ってはいたんですけども、それとは別でXでよく楽しそうな飲んでる人の写真が流れてくるなって思ってて、それもプロモーションとして作戦が立てられていたってことにすごく驚きですね今。
そうなんですよね。これ個人的なこだわりなんですけど、すごく大事にしてるのが、今のこの世の中で飲み会の写真あげるってめっちゃ賛否あるんですよ。
パリピ的な感じで私無理とか、特に薬学生さんは全然ある。同じ業界内でもあります。あそこの薬局は派手なことやってるだけやみたいな見え方もする。
分かった上で徹底してそれやろうっていうのを考えてて、それってある意味めちゃくちゃマッチングになって会社に対しての、もし興味持ってくれるとか会社のこと好きって思ってくれる人、候補ってそういうものじゃないですか。
採用だけじゃなくて、いろんな方とのつながりで会社してもらうときに、あれが本当にクルーズの吉川さんの姿なんで、良いように加工して出すより、本当に吉川さんが好きな空間とか雰囲気とかをそのまま出す方が候補として正しいと思ってるからやってる部分があるので、
全然言われますよ。あの感じめっちゃ良いっていう人もいるはるし、ちょっと苦手っていう人も多分いると思うんですけど、そこはある意味良いと思われてもちょっとなって思われてもいいから、ちゃんとその素の姿を出すっていうことで、他の薬局との違いを見せるみたいなところは意識してやってるので、そうなんですよね。
なるほどなんですね。プロモーションとして、ある意味一種の攻めみたいな形ではあると思うんですけど、やっぱりもうマッチングですよね、本当に。あの雰囲気が自分に合うなって思う人にとっては最大限のプロモーションになりますもんね。
そうそうそう、行ってみたいなってシンプルに思う人はもうそれで思ってくださいし、いや行きたくないなって思う人がもしいたとしても別にその人たちのことはアカンとかはなくて、それはもうそれはそうやと思いますよ、あんな怖い大人がいっぱい集まるとか怖く感じるわねって僕も思うから、ただめちゃめちゃウェルカムなんですよ、僕らは。それこそモークさんとかが来てくれて感じだと思うんですけど、マジでみんなウェルカムですよね。
ちょまど そのブレイズ客さんたちだけじゃなくてそこに来てるお客さんとかもそんな感じで、だから全然初めてのすぐ話に入れてくださったりとかして、すごく楽しかったです。
そうなんですよね。
ちょまど 聞いてるだけで全然面白くて。
ぜひぜひ、そこはねちょっと今日取り返し言って帰らなきゃなと思って、怖くないよと、大将ではしじれっていうのが言って帰らなきゃなと思うんですけど、一番最初の段階でそういうプロモーションとか見た感じ、写真で撮った時にどう映るかみたいなところとかも割とイメージしながら企画を立てたなっていうのを覚えてますね。
そうなんですね。最初に企画書を作る段階からプロモーションの広報のところまで意識をされて作られたっていうことだったんですが、最初からそういう役割でいこうって自分の中で決めてたのか、吉川さんとかからこれよろしくって言われたとかそういうのがあったんですか。
吉川 元々やっぱりその会社のイメージを作るみたいなところがすごい好きな仕事というか、得意とまではいかなかったんですけど大好きで、前の会社にいた時もそういったところを携わってたりとか、その時は当時ツイッターですけどツイッターを公式アカウントをやってたんですよ。前の会社のなんとか薬局っていう名前での運用してたんですけど、でも中身は僕みたいな感じでやってたんです。今とちょっと違うんですけど、そういうのも楽しかったし。
クルーズに惹かれた大きなポイントとして、そういう押し出したいポイントが山穂の中にあって、例えば店舗がすごく綺麗な店舗やったり、独特な在宅のシステムを導入してたりとか、吉川さんの人間性とか、いろいろあるんですよね。それがなんかおもろそうやなっていうのがめっちゃあったので、そこをどうやってプロモーションって言ったら、型名の横文字でちょっとかっこよすぎるんで。
それを多くの人にどんな感じで知ってもらおうかなみたいな。学生さんも含めてですけど、そういうのをずっと考えてたし、それがいっぱいある会社やから行ってみたいなと思ったところもあったんで、自然とそれをやらせてくださいみたいな。吉川さんともそこはコミュニケーションだから、高橋くんこれお願いっていうのをやってましたね。
自然とっていう流れもありましたけど、ここまで少しお聞きしてるだけでも、言葉選び一つちょっとこだわりがあったりとか、クルーズ薬局の魅力がたくさんあるよっていうのがもうすごく伝わってくるんで、魅力を伝える側としてすごく最適だなと僕が聞いてても思いますね。
嬉しいです。めっちゃ嬉しいです。
結構最初から立ち止みクルーズにも携わっていると思うんですけども、思い出深い回とか何かエピソードとかありましたか?
いくつかあるんですけど、会社として立ち止みクルーズ本当にやってて良かったなって思うのは、例えばXとかSNSとかで繋がっている方が結構来てくださるんですけど、実際お会いするとめちゃめちゃSNS用のキャラと違ったりとか。
比較的良い方の方が多いと思うんですけど、SNSとか壊せって全然めっちゃ来てるみたいな人とかいっぱいいるんですよね。そういうのが分かってくると、いろんな場でそういう場って発生するんですけど、少なくとも立ち止みクルーズはそういう場なので、そういうのが分かってくると、SNSとかは候補で使うんですけど、それが全てじゃないってのが分かってくるから、
なんかちょっといいなと思うし、あとはリアルで会うって結構かけがえなくて、エピソードっていうところではないんですけど、この人喋ってみたら鼻感覚が好きとか、この人面白いっていうのが、一緒にお酒飲むと分かるんですよ。
そこって一回一回食事会開いて会食開いてっていうだけで、パッとやったらそこにブワッといろんな人が来てくれると、いろんな人とその関係が作れるので、そこも個人的にはすごく面白いと思うし、吉川さんとしてもそこの繋がりが増えていく感覚って多分面白いんやろうなと思いますし、これも吉川が多分言ってたと思うんですけど、僕らと立ち止みクルーズに来てくださるお客さんとの繋がりができて、例えば仕事に繋がるイベントとか企画に繋がるっていうのは面白いと思うんですけど、
僕らじゃなくて、お客さんとお客さんが繋がって企画になるみたいなところっていうのは本当に仕事になるっていうのは本当にあるので、それもめっちゃ面白いですね。なんで、なんかワクワクしますよね、本当に。
人が集まる場所をデザインされてるっていうのを結構体現してる場所にもなってるんですね。
そうです、おっしゃる通りです。
けっこう今おっしゃっていただいたと思うんですけども、立ち止みクルーズの魅力というか、ここは他にはないだろうみたいな、やっぱりいいなって思う瞬間、こういうのが魅力だなみたいなのありますか。
そうですね、まず一つはお酒飲めなくても全然来てもらって大丈夫なんですよ。ウーロン茶あります、コーラありますので、近くにセブンイレブンあるんで、ミルクティー欲しかったら買ってきますので、お酒飲めないからっていうのは全然気にしなくていいかなと思うんですけど、本当に誰来ても大丈夫です。
本当にあったんですけど、普通にお販屋さんとか行けてるおしゃれなお店が並んでる中にあるスペースなんで、フラッと入ってきやる人いるんですよ。
どなたか知りがいですかとか言ったら、違いますと普通のお客さんですみたいな、でもそれは断らないんで。
ヤクザイ師です、ヤクザイ師です、お客さんですみたいな謎の時間ができたりするんですけど、それぐらいウェルカムなんですよ。
常連さんが結構いてくれてる、常連さんって言っても全部関係者なんですけど、常連さんがいてくれてるから割とコミュニティがグッとできてるんかなって、本当そうじゃなくて、おそらく参加してくれる人の半分とか3分の1ぐらいは毎回初めての方が来てくださるんで、
いつものメンバーでいつもやってますっていう感じではないっていうのがタチハミクルーズの魅力かなっていうのと、常に発信もし続けてるので、コミュニティが狭くなりにくいようには意識して集客をし続けていくっていうのは意識してやってる部分なので、
ここでこういうふうに新しい人来てくださいっていうのももしかしたら一つかもしれないんですけど、そこは常に僕らとしてはウェルカムなので、特に学生さんに関しては100%チア増やしてもらえますんで、逆におすすめ、学生さんは単身乗り込み大歓迎、ただ帰りたいって言える力がないと永遠に連れて行かれる可能性あるんで、
次も行くやろみたいなことになった時にちょっと帰りますって言えないとあかんと思うんですけど、無理矢理腕を引っ張って連れていかないと大丈夫ですよ、それを安心してください。でもそれぐらいウェルカムっていうところが企画自体のコンセプトでもあり魅力でもあるかなと思いますね。
学生の皆さんチア増やされるみたいなんで、ぜひ行きましょう。
チア増やされた側ですね、勝手に。
ぜひぜひ来てください。
今チャプター3っていうことなんですけども、最初からチャプター1として存在したかどうかはちょっとわからないんですけど、最初の方からこう変わっていったなとか、これからこう変わっていきそうなみたいなものって感じますか?
最初は毎月開催だったんですね。1月1回、2月1回、3月で12ヶ月毎月やったんですよ。真夏もやったし、真冬もやって、これがチャプター1だったんですね。やっぱり1年目で集客もできるかどうかわからない中やっていく中で、やっぱりここガーッと密度を上げてやっていく。
これ本当に吉川スタイルというか、最初にしっかりやって結果出すみたいなところがすごい吉川さんっぽいんですけど、ちょっとインターバル置いて第2回ってなって、2回から2ヶ月に1回ってヒントに変えていったんですけど、2回から3回、チャプター2からチャプター3が全くインターバルなく普通に、今回でチャプター2終了ですってプロモーションして集客して、チャプター2終わりましたねって言って普通に2ヶ月後にチャプター3が始まったっていう。
あれがあって、チャプターの意味あんまない説さえあるです。ただちょっとずつ、やっぱりダラダラーと続けるというよりは、やっぱり区切りをつけるっていうところが一つ重要かなっていうところと、僕らとしてもやっぱりこれぐらい続いてるっていうところの意識もある中で、今後立ち向きがどうなっていくのか、これ本当に見えないところも面白さやなと思うんですけど、来年の3月後かな。
今まで1回やって、その次多分僕らが楽しんでやると思います。そこは吉川さんとも喋ってて、要は定期的にみんなで集まってご飯行くみたいな感じで、みんなでそこで集まって飲もうよっていう場に既になりつつあるので。
いろんなこと最初偉そうに言いましたけど、プロモーションはどうやとか、なんか言いましたけど、結局僕らが楽しくてやってるっていうところが、これは2人ともおっしゃってましたけど、僕は続くんちゃうかなと思うし、じゃあ次大きい場所でとか、規模でかくしてとかは多分ないと思います。
あの感じ、あの雰囲気、あそこで生まれる空気感っていうのが立ち止めクルーズの魅力そのものやと思うので、なのでぜひそこは大事にしていきたい、行ってほしいなと思いますね。
定期的に集まる場所にもうすでになってしまっているからこそ、まあそれがなくなった時にちょっと不安になっちゃうみたいなことも、前回文江さんもおっしゃっていて、
集まる場所ができて、主催している側がすごく楽しく続けられているっていうのが一番素晴らしいなと思いますね。先ほどもプロモーションがどうとかは偉そうだとかはおっしゃってましたけども、
こういう広報の立場として、今後もうちょっとこういう角度で広報してみようかなとか、ちょっと変えてみようかなみたいなことは考えられたりされてるんですか?
そうですね、これは社内で何か決まっているとかは全くないんですけど、僕は勝手に考えていることですよ。勝手に考えていることなんですけど、
吉川さんは意外とこのポートキャストもそうですけど、外向きのXとかでも発信はしているとはいえ、喋ったりとか動画に出たりとかはあまりしてないんですよね。
僕はもう一生もったいないと言い続けてるんですけど、喋った方がいいし、カメラの前に立った方がいいって僕はずっと言ってるんです。
今立つことがあったとしてもやっぱりカチッとした吉川さんが出てくるから、じゃなくて普段の吉川さんが出るぐらい露出の回数を増やして、定期的に例えば音声だけでも発信するとかやったら、
もっと吉川さんの立ち止みクルーズの雰囲気に近いものっていうのが見えてくると僕は思うんですけど、吉川さんは結構やっぱりどう見えるかみたいなところってすごく意識されるので、
なかなかそこを引き出すの難しいんですけど、それが出てきた時に本番のクルーズの魅力とか、みんなが見てくれてるクルーズの姿と実際の姿ってところがリンクしてより深みとか面白みが出るんちゃうかなと。
僕はクルーズ楽曲全体のプロモーションとしてはそういうのをめっちゃ意識はしてますし、多分見た目のかっこよさとかスタイリッシュさっていうのは割と人が取れてるっていうふうに僕は思ってて、
クルーズ楽曲知ってるけど、デザインとかそういうかっこよさみたいなところのキーワードは全然思いつきませんって人はあんまいないと思うんですよ、クルーズ楽曲知ってたら。
でもその奥の3つ目のキーワードをちゃんと作っていくっていうのができたらより解像度が上がってくるかなって思うので、それが僕は吉川さんの本当の人としての魅力みたいなところにヒントがあると思うので、そこを引き出したいですね。
これ個人的な思いです。
これいいんかなこんなこと。
分からないです。
あんま本人に言ってないですけど。
これぐらいの距離感で聞いてもらう方がいいかもしれないですね。
聞いてもらえると嬉しいですね、吉川さんに。
届いた。
そうですね。
いや聞いてくれるでしょ。聞かへんかったら怒りますよこれ。スタッフが頑張って出ていってんのに。ちゃんと聞いてきてくださいよ。私感想聞いたのちゃんと。
最終回にしっかり感想聞きするので。
そうですね。
そうですよ、ほんまに。1話5分ずつぐらい聞いてあげてくださいね。
ほんまにそれぐらい。
問い詰めたいと思いますので任しといてください。
楽しみにしてます。
割と広報からの視点がすごい多いなっていうふうに今お聞きしてて。
以前は会社は広報がメインだったんです。薬剤師と広報みたいな感じ。
いやもう広報なんか勝手にやってただけです。
広報やってなんか今まで会社に言われたことないですよね。薬局に広報なんかないくないですか。今世の中に。
僕は思うからこそこういう活動をやってるんですけど。
自分たちの薬局とか会社をこういうふうに見せたいみたいなことをすごく語ってる人ってまだあんまり僕は少ない。
残念ながら少ないなと思ってて。そもそも薬局っていう業態自体が差別化が難しいじゃないですか。
サービスが一緒なので。質は違います。質はバラバラだけどやっていることというところだけ見たら同じことをしているので差別化が難しい。
しかも補正を出すっていうのは国のルール的には難しい中で薬局の差別化していくっていうこと自体が本来難しいんですよね。
それを差別化しないと広報しようがないので隣の薬局と一緒ですっていう話をしたところで何も意味がないので。
それをこうやっていかないといけないっていうのはずっと頭ではわかって思ってたんですよね。
それをやりたいなっていうのがやりたいなとか大事だろうなって思っててそれが今国の流れ的にも患者さんが薬局を選ぶっていう時代になってきたのでちょっとずつそういう空気が出てきた。
まだ全然それぐらいの温度感ではない。お二人とかはすごく感度が高いからそういうのって大事なんちゃうかなってなんだかわかると思うんですけど。
もし教室に帰って同じ薬学生にその話をしたらもしかしたらポカンとされるかもしれない。みんな一緒やみたいな感じがあるので。
そこはすごく僕は重要だなと思って勝手に言うと怒られますけど、例えばXもそうやし、YouTubeともそうやし、こういう場に出てくるのもそうやし。
いろんなところに顔を出して話しするとかこういうことを共有するというところをずっと続けてやってきてるっていう感じです。
たちのみクルーズやったことで薬局業界の方にはすごい有名というかちょっと違うぞみたいな感じがすごい伝わってくるんですけど、
実際患者さんの方にこういう影響があったよとか効果があったよみたいなのもあったりするんですか?
いや本当それが一番難しいんですよね。そこの地域に向けての広報というのが一番難易度が高く、それをやっていきたいっていうのがたちのみクルーズから外れるんですけど、
クルーズ薬局の本店を改装したんですけど、その本店の改装っていうのはすごくそういうメッセージが込められてて、
何かでまたちょっとどっかで話せたらいいとは思うんですけど、ちょっと話し始めるとまだもう2、3本分になってしまうので。
聞きたいけどな。
見学来ていただけたらぜひ見学来たときに話しさせていただくんですけど、そういうところに今ハードペンですかねっていうところで変えていったりとか、そっちは今やってるところで面白いかなと思いますね。
見学どこかで行かせていただきたいです。
ぜひぜひお越しください。
今日の広報の方も少し僕聞かせていただいてるんですけれども、公式アカウントの方での発信と個人アカウントの方での発信で考えるところあるよねみたいなこともされてたかなと思ってて、
たちのみクルーズの様子もXで発信されてると思うんですけど、あれはどっちで発信されてらっしゃるんでしたっけ?
あれは個人ですね。クルーズ薬局は公式アカウントはあんまり動かしてなくて、正しいかどうかわかんないです。
僕の今の感覚でやってるんですけど、ちっちゃい薬局の公式アカウントってあんまり意味ないなと思ってるんですよ。
ちっちゃい薬局って社長のマインドがだいたい全体に生きとどってるし、社長がどんな人が見るっていうことが一番重要だと思うんで、社長がまず発信することが重要だなっていうのが1個あって、
だから吉川さんにはポストしっかりしてくださいみたいな、特に最初は僕が入った時はお願いをしたりとか、こういうポジションでやりましょうみたいな話もすごいしてたんですけど、
まずそこがいてて、よく言うと2人目、ナンバー2的な発信者がいた時にそこの関係性が見える。
そこが仲良くやってるとか、僕と吉川さんが仲良く絡んでるとか、一緒にやってるとかって姿ってめちゃくちゃ効果的だと思ってるので、
そういう意味で僕はそういう立ち回りというか、立ち回りでもそんなに考えてないですけど、そういうポジションはとってやってるっていう感じですね。
僕は個人としていろいろ活動もしてるので、プラスアルファで個人としての発信もしてますけど、基本会社としてはその立ち位置で発信するっていう感じなんで、僕立ち止めクルーズ全部参加してますし、
会った時に常に行ってるとかそう意識してはやってきていますね。
そうやって楽しむところはしっかり楽しむし、自分のため、自分の会社のためになるようにいろいろ活動されてらっしゃると思うんですけど、そういう話は今日のコウホーの方でもたくさんされてるので、ご興味の方はぜひ聞いてみてください。
ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しい。ありがとうございます。嬉しい。
皆さん聞くべきですね、これは。
はい、そうです。皆さん聞くべきあれは。
おすすめです。
ありがとうございます。
コウホーチックになっちゃったんですけど、本当にガチでこれおすすめなんで、皆さん聞いてみてください。
嬉しい。めっちゃ嬉しい。ありがとうございます。あと怒られません?大丈夫ですか?他の番組のコウホー無視で。バッサでカットされたらめっちゃ怒るんですけど、バッシーンいかれてたらカットさせへんようにいっぱい喋っておきますわ。バッシーンいかれないようにお願いします。
僕が編集するんで大丈夫です。任せてください。
ありがとうございます。
そんな役学生も聞いてらっしゃるんですけど、役学生に向けてこういう人がおすすめだよとか、こういうの迷ってたらこういう時に来たらいいよとかそういうのがあればぜひ教えていただきたいです。
はい、ありがとうございます。例えば収穫に迷ってますとか進路に迷ってますっていう方が来たら、何にも答えを持って帰らずに帰ってしまうかもしれません。そんな固い話をみんながしてるわけじゃないんで。
分かるでしょ、かんこさん。君はこれがいいよとかどういうことしたいのみたいなことをやってるところだったら思わないでしょ、そんなところ。そんなとこ学生と行きたいですか?本音で言ったときに。それは進路しないでください。じゃなくて、おもろいお姉さんおもろいお兄ちゃんが役局にはいるんだよっていうことの空気を触りに来るとこなんで。
われわれは。10年後ここで一緒に役局で話しできてる自分をイメージできたらそれでいいと思うんですよ。なので、いやもう進路に困ったら来てとかそんな壊れても困るんで。僕お酒で来なかったから。別の時にその話しましょうみたいな感じになるんで。
じゃなくて、どっちかっていうと、10年後どんな感じで役剤師で働いてる時ってどんな姿かなとかの方が見えなくなるというか。役剤師っておもろい人ばっかりじゃん実はみたいな。実習行ってとかなったときに、いやおもろい人もおるよっていうのがわかるばっていうイメージが役割者としては一番いいかなと思うんで。別にそこに来てる企業に入るとか、そこの社長さんと仲良くなってここで聞いてもらうとか、そんなこと考えてる人は多分向いてなくて。
どっちかっていうと楽しいところに行って、いろんな大人の話聞けてホクホクして帰るみたいなパターンとして使ってもらった方が絶対いいです。
魅力をぎゅぎゅっと凝縮して伝えていただいたような、さすが広報担当みたいな感じの素晴らしい。
モフ子 そう喋り好きなだけです。
すごくいいメッセージでしたね。そんなこと喋ってるうちにそろそろお時間が近づいてきてしまったようなんですが。
モフ子 楽しかった。
モフ子はどうでしたか?今回のお話聞いてみて。
第1回からのお二人の話も合わせて聞いた上で、なんかお三方とも立並クルーズ聞いたときに、何それとか難しいんじゃないかじゃなくて、面白いやろうみたいな感じで。
プラス思考で考えて、いざその話で終わるんじゃなくて行動までが本当に早いなっていうふうに思いました。
でもその行動力があってこそ、こんな立並クルーズがいろんな方に知っていただいて、常連さんができたりだとか、新しい人もどんどんいらっしゃったりしてるんだなっていうふうに思いました。
ユトさんどうでしたか?
ユト 本当にお三方楽しんでやってらっしゃるんだなっていうのが、やっぱり再確認できたのが良かったですし、
ユト やっぱり楽しんでるだけじゃなくて、ちょっと普段の本業の方にちょっとつながるようなところもありつつも、それでもやっぱり楽しむのが一番っていうそういうスタンスの取り方がすごく素敵だなと思いまして、
ユト 自分たちも楽しむし、参加者の皆さんも楽しんでいただくところの場の設計がすごく上手だなというふうに思いましたね。
ユト 今回は貴重なお時間いただいてありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。皆さんぜひ遊びに行ってください。
ユト ここまでお聞いただきありがとうございました。
ユト 番組への感想は、ハッシュタグ役学生の空きコマをつけて各種SNSでご投稿いただけるととても励みになります。
ユト 概要欄にあるお手本からメッセージ、質問もお待ちしています。
ユト この番組を面白いと思ってくださったら、ぜひフォローや評価、チャンネル登録をお願いいたします。
役学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオは、各週水・金の朝6時に更新されます。
金曜日はLet's Speak English、国際的に活躍した役学生へのラジオを配信中です。そちらもぜひ聞いてみてください。
ユト またこの番組では新しいMCを募集しています。ご興味のある方は概要欄の応募フォームからお気軽にご応募ください。
それではまた次回お会いしましょう。ここまでのお相手はユートと
ユト もっこでした。ありがとうございました。