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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 えーと、今日も朝から村方堂で
アンパンかじってました。 アンパンかじってたんですけど、
土日限定でフレンチトーストやってて、 それ、アンパン食べてから知ったんですよね。
フレンチトーストも食べました。 これ朝ごはんなんだけどな。
で、すぐお昼ご飯に行ったんですけど。 まあでもとっても良い時間でした。
最近、ゲームをよくしてるんですよね。
えーと、スマホのゲームなんですけど、
本当はテレビ、モニターにつなげてゲームをしたくて、
というのも、僕小学校の時からテレビゲームばっかりずっとやっていて、
小学校も中学校も高校の時も、
なりたい職業がゲーム作る人だったんですよね。
ただ、大学に入って、そのゲームを作る、
イコール、ゲームプログラマーだと僕はその時思っていて。
なので、プログラマーってプログラムを書く人なんですけど、
そう思い、そのプログラミングの先生のところに、
大学入って早々に行って、僕プログラムやりたいんですよって言って、
プログラムのことを先生が丁寧にその時に、
30分から1時間くらいかけて教えてくれたんですけど、
それを聞いて夢を諦めました。
何年間?小学校から6、7、8年ぐらい、
描いていた夢を諦めて、
これ難しすぎると思って、僕にはできないと思い、
ゲームを作ることを諦めたんですけど、
無知っていうのは良くないなと思って、
振り返ってみればなんですけど、
別にゲームを作る仕事ってプログラマー以外もあるって、
その時知らなかったんですよね。
その後に知ったんですけど、ゲームを企画する人とか、
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ゲームのデザインをする人とか、
ゲームの音楽を作る人とか、シナリオを作る人とか、
そしてプログラムを作る人とか、販売する人とか、
なので、もし当時にそれを知っていたら、
多分僕はゲームを作る仕事をやっていたと思うんですけど、
というぐらいゲーム好きなんですよね。
なので毎日何かしらのゲームをやっていて、
最近やっているスマホゲームのアプリがあるんですけど、
これを聞いているほとんどの人は興味がないと思うので、
どんなゲームかは省略しますけど、
いろんなゲームをやるんですけど、
続くゲームと続かないゲームってあるんですよ。
この違いは何かなと思った時に、
ゲームの中に毎日というかね、
毎日の中にちょっとした達成感があるんですよね。
ちょっとした達成感って、
どういう要素で成り立っているかというと、
成長したな、とか、
昨日とは違うことができたな、
ということなんですよ。
これがあると、明日もきっと成長できるんじゃないかとか、
今日できなかったことが明日できるんじゃないかな、
という希望が湧いたりとか、
そうすることで毎日続いていくんですよね。
そうじゃないゲームですごく単調なものとか、
もしくは逆に難しすぎて成長の希望すら見えないっていうものは、
続かないんですよね。
これを人生や仕事に置き換えてみることが
すごく大事だなと思い、
ちょっとした達成感を毎日に組み込むっていうことが、
その取り組み、仕事を苦労なく楽しく前のめりに、
前のめりにならなくてもいいんですけど、
自然と取り組めるポイントかなと思っているので、
あえて自分でそれを設定してみるっていうのもいいのかなと思います。
ということで今日のお問い合わせは、
ちょっとした達成感を作るには、
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。