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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか?
マツダミヒロです。 日本に
帰ってまいりました。 実はですね
マイクがなくて、 ちょっといつもと違う
音源かなと思いながら話しています。 というのもですね、日本の帰国に合わせてパリでいつも使っているこの音声
収録用のマイクを amazon で頼んでたんですよね。
そうしたら、東京の
家に送ってもらったんですけど
なぜか違う
号室に届いてて、もうその人は誰かわからないっていう
飲んだものがどっかに行ってしまったっていうので、新しくね今日発注したんですけれども再度
なのでしばらくはちょっとこのぐらいの音声クオリティになってしまうんですけれども
ご了承くださいませ。 それでね今日も時差オケで、あのいろんな
時間に眠くなったり目が覚めたりして
いるんですけども、時差オケは僕たちはあまり 無理に修正しようとしてなくて
というのもなるべくヨーロッパから帰ってくると 遅起きになるんですよね。なので午前中の予定は入れずにいれば
まあそんなに問題はなく、で時差って大体1日1時間ぐらいずつ 復活していくんですよ。何もしてないと
なので パリとの時差が7時間あるので7日間
あれば 自然に元に戻ると
いうのを願って おります
でね今日、まあ朝
早めに ちょっと起きてしまったんで朝と言っても暗いうちですね
まあ朝ご飯を食べに行こうということで明るくなるまで待って、近所にね 朝早くからやってる定食屋さんがあるんですよ
そこに行ったんですけど パリから来て
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すごく衝撃 を改めて感じたのが
なんかパリって必ず えーとお店に入ったら挨拶をするというのがマナーなんですよね
で挨拶をまた返してくれる
のがまあお店の始まりでまぁそこからちょっとコミュニケーションが必ずあるっていう これは飲食店でも
えーとお洋服屋さんでも雑貨屋さんでもそんな感じなんですけど 今日入った和食屋さんがご飯は美味しいんですけど
みんな疲れていて 挨拶
もしても帰ってこず ちょっとみんなため息をついてたっていう
感じで 本当に余白がないなというか余白を生み出すことが僕のミッションだなぁと
日本の中で思い出し まあこれからねしばらく日本にいるわけですけれども
そこで 余白広げるミッションをやっていこうと思いました
まあねすごくたくさんのお仕事をして 行かなければいけないと思うので大変なのはね
重々承知なんですけども でもその中で
少しでもねゆとりと余白が1秒でも5秒でも生まれればちょっとまたね 接客の仕方とか
何かこう作るって作業にもこういう取り絡まりだとか
っていう風になるんじゃないかなと思ってそれを広めて いこうと思った
初日でした ということで今日の問いは
ホッとしていますか それではまた次の余白で
松田みひろでした