Nobuhiro Seki
でも次の4つがですね、テック少なめなんですけど、
1つ目が刀剣乱舞。
Mika Ueno
そっから先たぶん私のオタク回しでしょ。
Nobuhiro Seki
次が京都のノンバーバルシアター、ギア。
でもこれ一応AIと関係してるんですよ。
Mika Ueno
あとはメディカルイラスト。
あとは、たぶんこれすごい最近、北斎展とか焦燥イン・ザ・ショーンとかですね。
全部私のオタク話。
Nobuhiro Seki
これ、私最近言ったんですけどってやつですね、始まるやつ。
Mika Ueno
芸術なきゃ爆発してましたっていう、そういう話です。
Nobuhiro Seki
でもこの話でいくと、ゲームの話は出てこないですね。
Mika Ueno
控えめですね。
Nobuhiro Seki
その話になるとずっと延々と話してしまうネタがあるじゃないですか。
それと違うのは、でもこれもちょっとエンタメですね。
イベント系か。スターウォーズセレブレーション。
それからマジック世界大会。
東京ゲームショー。
あとはテクノロジーっぽいやつは超臨界抗議。
あとバクテリファージ。
Mika Ueno
バクテリオファージ。月面探索みたいな。
Nobuhiro Seki
そうそう。
あと新幹線遅延対応とかいう。
アップルペンセル落とした。
あとはオフロードモード、トランスペアレントボンネットですね。
結構いろいろ。これもテックですよね。
で、シャッピーさんを全体のトレンドとか、どうしてもまとめたいらしくて。
まとめてくれていいですね。
Mika Ueno
五感の拡張という共通テーマが見えます。
強引に持ってきますね。
Nobuhiro Seki
それは例えば音、それから香り、体験。
で、人間の科学とテクノロジーをつなぐ話が多いということで。
それは確かにこのエクスクローシスのタイトルそのものに近いですね。
Takuya Oikawa
なるほどと思うんですけど。
Nobuhiro Seki
一方でAI時代における想像と著作権やリアル体験の価値といった
哲学的視点も繰り返し登場しました。
哲学的じゃないと思うんですけど。
Mika Ueno
そんな交渉には考えてないです。
Nobuhiro Seki
タイトルだけだとそういうふうに見えるんですかね。
みたいなことを一応おまとめしていただきましたね。
Mika Ueno
おまとめですね。心が痛みますね。
自分のオタク話をテック以外って言われると全部それに心当たりがありまくるんで。
Nobuhiro Seki
でもほら、こういうとこじゃないとなかなかオタク話をしゃべるとこがないじゃないですか。
Mika Ueno
そうですね。
Nobuhiro Seki
だからアウトプットの場所としてはすごい良いと思いますけどね。
やっぱりそれで時々羊の館さんみたいに皆さんにぜひ聞くようにと言われて、
その回だけダウンロード数がすごい増えてるっていう。
Mika Ueno
すごい増えた。
Nobuhiro Seki
今年一番多いダウンロード数は羊の館ですからね。
Mika Ueno
そうですね。
羊の館その後、私はお嬢様であるはずなんですよ。
羊の館のヒシシテムが使ってるものをアップデートしたらしく、
そのアップデートしてからメール届かなくなったんですよ。
広報の松原さんから。
メール届かないんですけどって言っているんですけど、
2回も問い合わせてるんですけど、無反応なんですね。
Nobuhiro Seki
メルマが死んだと。
Mika Ueno
そう。松原さんからメルマがお便りが水曜日と土曜日が来るんですけど、週2回。
パタッと来なくなって来ないんですけど。
メールシステムを入れ替えたのと、
Nobuhiro Seki
DKIM?
Mika Ueno
あれの設定で届いてないお嬢様、旦那様がいらっしゃいますみたいなことを書いていたんですよ。
多分私それですって言って問い合わせ出してるんですけど、無反応みたいな。
Takuya Oikawa
多分それはあっち側に返事してるんですよ。
Mika Ueno
してるんだ。
Takuya Oikawa
それさえ届いてないんですよ、きっと。
Mika Ueno
そうです。
それはどうすればいいの?みたいな。
Takuya Oikawa
僕もね、うちの会社である会社さんと一緒に仕事しましょうって話を進めていて、
なんかこっちのメールが届いてるなっぽくて、
で、やっぱり同じ状況で、
いや、この件どうなってますかって言ったんだけど、何も言ってこないっていう。
これどうすりゃいいんでしょうね。
Nobuhiro Seki
これだからそういう時にソーシャルメディアのDMとか使うんですよね。
Mika Ueno
なるほどね。
Nobuhiro Seki
それ関係ないですから、メールデリバリシステム関係ないんで。
いや、メール送ってるんですけど最近どうですかって言って返してるんですけどとか、
届いてませんって言われるのはよくあるんですよね。
Mika Ueno
それ設定?見直してもらえばってことなんですか?
Nobuhiro Seki
と言っても、メールサーバーを設定する人だから、
一般人の人は普通は触らないとかですか。
Mika Ueno
そうですよね。
システムを担当する方は手帳係っていうふうに言うんですね。
旦那様とお嬢様の手帳があって、それをメンテナンスする人が手帳係なんですけど、
手帳係の人に届いてもそうね。
そうか、メール送ってくれてんだろうな。
Nobuhiro Seki
多分だからこのトップページ、受付はGoogleフォームになってるじゃないですか。
これからご貴重を望まれるお嬢様、旦那様のために、Googleさんのフォームですってあるんで、
そこに連絡してるんですけど届きません。
メールいただいてるかもしれないけど届いてないので、
もしメールを送りいただいてる場合は、
どこどこにDM送ってください、どこどこでメッセージ送ってくださいって書くんでしょうね。
Mika Ueno
そうですね。
私のメールは届いているんだろうかっていう、
フォームだから多分言ってるんだろうと思いたいけどね。
Nobuhiro Seki
フォームなら届いているんではないでしょうかね。
向こうからの返事が届いてない感じでありますよね。
Mika Ueno
そうですね。
なのでちょっと美香お嬢様、昇進です。
最近は。全然小松原さんから来てないのでね。
Nobuhiro Seki
でも結構よくありますよね。急に届かなくなっちゃったり。
メールマガジンの設定とかってよくやるんですよ。
定期的にそういうのをちゃんとしないと、
カードのドメインから送られたメールが届かなくなっちゃいますとかね。
回復率が下がりますよとか出てくるんですよね。
Mika Ueno
唯一の、唯一のでもないけど、すごく濃厚な長い文章がやってくるのがメールだったんで、
ヒストジュの館の場合はね。
その手段がポーンって立たれると、結構寂しいもんなんだなって思いましたね。
Nobuhiro Seki
そうですよね。だって週に2日だって熟読してるわけでしょ。
Mika Ueno
そう、5000文字6000文字が来てたわけだから。
あれそういえば来てないやと思うと、
ヒストジュの連絡手段がパーンと途切れるだけではこんなに寂しいのかな。
もちろんX見れば発信してるんですよ、松村さんはね。
なんだけどそれとなんか違うんですよね。距離感というか心理的距離感が。
Nobuhiro Seki
あれですよね。いつも講読している雑誌が廃刊になったってことな感じですよね。
Mika Ueno
そういう感じ。そういう感じ。なくなってしまうもんね。
Nobuhiro Seki
ちなみにお手紙ね、結構長い。お長がございますからね。
ちなみにそういうメールってどこで読んでます?
Mika Ueno
場所とデバイス。こういうメールを読むときって。
私はフルリモートの仕事が多いんで、やっぱデスクトップが多くなりますね。
Nobuhiro Seki
あとはモバイルのメールアプリ?そういうことじゃなくて?
そういうことそういうこと。
昔はそう思ったんですけど、今ってこういう長いやつを読むときはPCじゃなくて、スマホで読むことが多くなったんですよ。
スマホで手でクククって読むほうが、PCでずっと読むよりも楽になったんですね。
でもメールを見て作業するときあるじゃないですか、その中にいろんなことが書いてあって、
そこからコピペしてどっかに貼って何かやるとか返事書くとか、その中に予定があって、
それを見た時はやっぱりPCに移るんですけど、読むだけ。こういうのって読むだけじゃないですか。
読むだけのときはPCよりもスマホが一番読みやすいんですよ。
長いから後で読もうって思ったけど、全部チェックしてPCでは読まずに、後でまとめてスマホで読んでるって感じなんですよね。
及川さんとかそういうのないですか?
Takuya Oikawa
あんまりないですね。
でもPCが読みやすいか、Macですけど、こういったラプトップとかデスクトップで読むのが読みやすいかっていうとそんなことはないなと思う。
でもスマホでも読むけどわざわざスマホに集約することはなくて。
あれ、関さんフォントサイズでかくしたりしてるんですか。
Nobuhiro Seki
してないですね。
Takuya Oikawa
僕一応も遠近両用なんで、普通に読めるからスマホで読みにくいってことはないんだけど、それでもスマホに集約しないな。
Nobuhiro Seki
集約してるわけじゃないんですけど、長い間後でスマホで読もうと思うんですよね。
だからまあ集約してるのか、それは。
Mika Ueno
そっちのほうが読みやすいみたいな感覚もあるんでしょうね。
Nobuhiro Seki
ありますね、今ね、明らかに。
Takuya Oikawa
僕基本的になんでも読みますね。ただ、スマホは積極的にっていうのはあんまりなくて。
もともとスマホ用にレイアウトが最適化されている、何でしょうね。
Nobuhiro Seki
ありますね、そういう。
Takuya Oikawa
何て言いましたっけ。忘れた。
Nobuhiro Seki
縦スクロールのやつ。
Takuya Oikawa
ウェブでスマホ対応とデスクトップ対応両方。
Nobuhiro Seki
レスポンシブ。
Takuya Oikawa
そうそうレスポンシブだ。レスポンシブになっていたりするようなもんだったらいいんだけれども、やっぱり仕事関係のやつとかって図があったり表があったりして、スマホだとそもそもが見にくいやつ多いんですよね。
そうすると、タブレットにすることはありますね。でもあんまり選んでないな。
Mika Ueno
やっぱりなんでもOK。
Takuya Oikawa
むしろ逆かもしれない、関さんよりも。スマホでガーッと読んでても、それを後でもう一度読み直そうってやつとかは、Macのほうでも読めるようにするようなことが多いかもしれないですね。
Nobuhiro Seki
これ面白いですね、なんか違うね。これ生放送だったらここでぜひアンケート取りましょうみたいな感じで出すんですよね。
Takuya Oikawa
やっぱりスマホは手元にMacがないときに移動中に読むこととかのほうが多くて、それで読むんだけど、
あとからこれは大事だなと思ったら、ブックマーク的ないくつかやり方があるんですけど、それで自分で後で読むっていう形にしてMacで読むことが多いような気がしますね。
Nobuhiro Seki
僕はたぶんね、今はそうでもないんですけど、一時期子どもの面倒を見てるときにPCにあまり向かえない時間があったんですよ。
そのときにスマホの時間のほうが長かったですね、仕事時間の中に。だからスマホでできるものは全部スマホ用に変えるみたいなことをしたんですね、タスク管理とかも。
その影響はあるのかもしれないですけどね。今はもうそんな感じじゃないんですけど。
ただ今逆にやってるのは、ポッドキャストを聞くのは一人でランチするときとか、歩いてるときとか、あとは地下鉄。
こっちの地下鉄って駅間って電波繋がんないですね。地下鉄に乗ってるときとか、みたいな感じにあたりをしてますね、最近。
あたり、そういう環境の差があるのかもしれないですね。
Mika Ueno
デスクワークが多いから、日々の大半の時間を画面に向かってるから、そっちっていうのもそれが多くなってるのは確かにあるかもしれないです。
あ、そういえばデスクワークで思い出したんだけど、あまりに座りすぎてると、ケツが死ぬみたいな記事が前に出てたんですけど。
デンブ健忘症って言うんですって。お尻のそれを忘れてしまうみたいな。
Nobuhiro Seki
お尻の存在を忘れてしまうってこと?
Mika Ueno
そうそうそうそう。
これね、8時間のデスクワークでケツが死ぬみたいな、そういうタイトルかもしれないけど。
Nobuhiro Seki
インパクトがこれだって、ニューヨークタイムズじゃないじゃんみたいな。
Mika Ueno
そうそう、ニューヨークタイムズちゃんとした記事なの、これは。
英語版の方も読んだんだけど、長時間座ってると、このお尻の筋肉が動かさなくて済むから、脳がここに筋肉があるよっていう信号がいかないんですって。
それで健忘症というか忘れてしまうみたいな名前がついているんですけど、なんかちゃんとしたそのデンブ健忘症っていう医学的な名前らしいんですよね。
長時間のデッドバットって書いてありましたけどね。
Nobuhiro Seki
ケツですね。
Mika Ueno
ケツです。
このお医者さんは、とにかく立って足を動かすなりなんなり、お尻の存在をちゃんと脳に覚えさせるみたいなことをとうとうと言ってたんですけどね。
このタイトル見るともう思い当たるところが多すぎて。
8時間どころか、10時間、12時間みたいなとき、トイレに立つとき以外はずっとデスクワークしてましたみたいなことって最近あるから、プロジェクトとかで。
身に積もされましたね。まずい。
Nobuhiro Seki
デッドバットを調べるとひたすら記事が出てきますね。
出てきます?
Mika Ueno
出てきます。ニューヨークタービス、結構トップじゃないですね。ニューヨークタービスのこの記事は5番目ぐらい出てきますね。
Nobuhiro Seki
ほんと?
Mika Ueno
一番上はミシガン大学の医学部のデッドバットシンドローム5 things to know みたいな記事があったから、結構ちゃんと広く使われてる言葉がありますね。
みたいですね。
それもだってミシガン大学の記事は2017年の記事ですよ。
そう?そんな前からなんだ。
Nobuhiro Seki
だから既にこのコロナとかリモートとかなる前からですね。
Mika Ueno
ニューヨークタービス私は公読できないけど一応リンク貼っておこう。
これをパーソナルトレーナーさんに言ったんですよ。
全部健康症があるらしいと、ケツが死んでるらしい、私たぶんこれだっていうのに送ったら爆笑して会社もほんとその通りだからお願いだから座りっぱなしやめてくれって言って立ってくださいね、上野さんって言われました。
Nobuhiro Seki
このミシガンの大学の記事を読むとですね、8年前の記事ですね。
これは体内で綱引きのような状況を引き起こします。
それ一般的な生活習慣は長期間にわたって股関節、腹筋を硬直させ、臀筋を伸長させ、筋肉の活性化効率を低下させます。
可動域が制限されると相互連携した機能が損なわれるということです。
ただ場所に症状がある場合もあります。予防は可能です。
これはニューヨークタイムズの伝説で医学語ですので、こうしなさい、ああですみたいな感じですけど、定期的に運動している人でもリスクがある可能性があります。
舞台芸術のリハビリテーションコーディネーターとして働き、バレエダンサーなど活動的な人々を治療しています。
Mika Ueno
これはIT関係とかゲームとかもそうですけど、開発に携わっている人とか、多分他人事じゃないですよ、本当に。
みんなめちゃくちゃ座っているんで多分大岡さんも関さんも何時間とか見に覚えあると思うんですけど、
ケツは死んでますから、ちゃんと生き返らせてくださいね。
Nobuhiro Seki
でもオーラリング使っているとストレッチしろとか出てきますね、ピッピッって。
Mika Ueno
そうですね。
Nobuhiro Seki
1時間後くらいに。
Mika Ueno
そういうのをやったほうがいいですよね。
Nobuhiro Seki
そのときに一応必ず立つように。
Mika Ueno
記事にもあるけど、歩いたりジョギングしたり、それをするまで痛みを感じないみたいな。
そうなんですよね。
Nobuhiro Seki
ないと考えちゃうからってことなんですよね、きっとね。
このニューヨークタイムズの記事も去年の記事ですよ。
Mika Ueno
そうですね、そうそう。ニュースティックスのやつは今年だけど、ニューヨークタイムズはちょっと前のやつなんですよ。
Nobuhiro Seki
ちょうど1年ちょうどくらい前の記事ですね。
Mika Ueno
立ち上げるとペーボールが出てきて見れないけど。
この記事を読んでから、まずい、今日もお尻が死んでしまったと思うことが増えたんで。
ちょっとですね、1時間ぐらい経たなきゃなと思いますね。
Takuya Oikawa
だからあれですよ、昇降式ディスクがいいんですよ。
Mika Ueno
あ、立ってやる?
うん。
Nobuhiro Seki
立ってやります?結構。
Takuya Oikawa
僕は一応、拠点が2つあって両方とも昇降式ディスクなんですけれども、最近あんまりやらなくなっちゃってるんですよね。
Nobuhiro Seki
僕も今使ってるのは昇降式なんですけど、全く立たなくなりましたね。
Mika Ueno
それはなんで調整する時間がめんどくさくなっちゃうってことですか?
Nobuhiro Seki
やっぱり座ってる方が楽だから。
Takuya Oikawa
そうなんですか。
Nobuhiro Seki
そうなんです。
Mika Ueno
やばいんだよね。
Nobuhiro Seki
なるほど。
スタンディングステップはスタンディングままじゃないとダメですよね。
Mika Ueno
椅子を撤去するぐらいのほうがいいんじゃないですか。
そうそう。
Nobuhiro Seki
だから時々立とうみたいなのはダメで、いつも上じゃないとダメです。
Takuya Oikawa
でも記事を読んだら、それこそ仕事と仕事の合間に5分経つとかでもいいって言うから、本当はだから一瞬だけでも立って仕事を。
例えばこのポッドキャストの収録も最初5分10分経って、もうちょっと疲れたなと思ったら座るって言うだけでもいいんですけれど、やっぱり仕事の最中につけを上げ下げするっていうのがめんどくさいし、相手にもちょっとおかしく思われるなっていうのがあるんでやらなくなっちゃって。
Nobuhiro Seki
見ていただくとわかりますが立ち上がりました。
Takuya Oikawa
じゃあ僕もやろうかな。
Mika Ueno
それで立ってるのね。
上げたんだ。
Nobuhiro Seki
今どんどん顎半分くらいになりましたね。
Mika Ueno
2人ともエスカレーターみたいに消えていくのやめて。
消えた消えた。
Nobuhiro Seki
本当に及川さんいなくなった。
Mika Ueno
出てきた。
Nobuhiro Seki
もともとそのためにわざわざこのマイク持たれてこういうアームにしたんですよ。
Mika Ueno
すっごい音でっかくなった。
Nobuhiro Seki
近くなったからですね。
Mika Ueno
ちょっとだけ離れて。
Nobuhiro Seki
このぐらいいいですか。
そのぐらいですね。
だからもともとこのためにアームをちゃんとしたのに上げたのが何年?1年ぶりぐらいですね。
Mika Ueno
小公式デスクの音形をちゃんと使いましょう。
Nobuhiro Seki
あともう一個はこのテーブルの上に物を載せすぎて、上げるときにすごいハラハラしながら上げるんですよ。
時々物がバサッと落ちるときがあって。
確かにこれのほうが、今夕方なんで、
そのケツよりもやっぱり腰がこうやって立って、ちょっと今腹式呼吸みたいなのをすると、
確かに腰がすごい緩んで楽になりますね。
ちょっと腹式呼吸するだけで腰のところの詰まりが解消されて。
これやるべきですね、もっとね。
タイマーでデッドバッドデッドバッドって出るでしょ。
Mika Ueno
うん、してください。思い出せ、ケツを!って。
で、それ出ると人と会ってるときとか恥ずかしいじゃないですか。だからパッと足すみたいな。
あなたのみんなのお尻のためです。
ずっとコーディングしてるとかね、ずっとデスクワークしてる人は本当にこの危険性があるぞと。
Nobuhiro Seki
家とかだと本当に自分にぴったりした椅子とか机とか作れるじゃないですか、やろうと思えば。
会社とかだと難しいけど。
逆にあまりにフィットしてるために本当に座り続けるみたいなことが起きちゃうっていうのはあるかもしれないですよね。
Takuya Oikawa
ぜひ。今度はみかさんが。
Nobuhiro Seki
人柱、人柱ね。
Mika Ueno
人柱として。
これ買って、いやすごい快適ですってなって、
トレーナーさんにはまだ座ってんすかって怒られる未来がよく見える。
いろんなのがありますね。お金が集まるっていうのは。
Nobuhiro Seki
その後もずっとやってるってことは、その精神そのものが評価されてるってことですかね。
Mika Ueno
普通は集めて終わりですもんね。
実際届いてね、だいぶ予想と違ったみたいなやつっていっぱいあるじゃないですか。
そういう中でもちゃんと各国展開するっていうのはそういうものなんでしょうね。
Nobuhiro Seki
ましてや幕開けまでやってるってことはこれね、2匹目の土壌ですからね。
Mika Ueno
もうすぐ2億円に到達する勢いでしょこれ。
Nobuhiro Seki
ぜひ買って食べして日本に持ってきてください。
Mika Ueno
ぜひアメリカでももちろん買えるんですよ。
キックスタート11億円にアメリカでちょうどしてますから。
もういらないって言われる椅子はね。
Nobuhiro Seki
まさにさっきの、もう一回忘んないけど、椅子って新しいの買っても引き取ってもらうの大変だから。
アーロンみたいに売りやすいものっていいんですけど、そうじゃないものってむちゃくちゃ売りづらいじゃないですか。捨てるしかないみたいなのがあるじゃないですか。
よくわからないけど、食卓にダイニングテーブルにダイニングチェアがあるんだけど、1個だけゲームチェアとか置いてあるみたいなことが起きがちですよね。
Mika Ueno
ダイニングのチェアがある。
Nobuhiro Seki
そう。お客さん来たときにすいません、椅子が足りないんでこれでいいですかみたいな。
いきなり1人だけすごいけばけばしいやつになっちゃうんだよ。
Takuya Oikawa
素材ごみで捨てればいいんだけど、普通にまだ全然綺麗で使えるのにもったいないなっていうのがあって、家に置きっぱなしになって、ただで最狭い家が狭くなる。
Nobuhiro Seki
僕の場合は娘が欲しいって言ってくれたから、ラッキーって思って押し付けました。
持ってけるなら持ってってくださいって感じでしたね。
Takuya Oikawa
前だったら持ってくの大変だったんだけど、車SUVに買い替えたんで、後ろに乗っけられるようになって。
Nobuhiro Seki
そのために買ったんじゃないかという感じですね。
Takuya Oikawa
これで素材ごみをあちこちに押し付けられると。
Mika Ueno
いろいろ詰めるぞっていうね。
それで前のときあった、僕もそういう車をアメリカ留学時代に買ったら週末ごとに足のように使われたっていう。
Nobuhiro Seki
ショッピングセンター行くんだけど一緒に行かないみたいな感じで。
俺は別に買うもんないんだけどと。
まあまあまあみたいな感じで、すっごい買われて。
Mika Ueno
来てくれればいいからぐらいの感じ。
Nobuhiro Seki
まさにそんな感じでしたね。
今回は何の話だったんですか?
Mika Ueno
お尻を大事にってことですね、私の中では。
Nobuhiro Seki
ていうかずっとお尻の話?
ケツバット?
Mika Ueno
違うと思うんだけど、最初なんだっけ?
Nobuhiro Seki
ケツバットはケツバットなんだっけ?
Mika Ueno
何で私お尻を思い出したのか全然覚えてない。
羊の館の話もしたな。
最初振り返りをしましたね。
Nobuhiro Seki
振り返した振り返した。
Mika Ueno
振り返ってからお尻になったのかわからないけど。
Nobuhiro Seki
それでそういえば羊の館って話になって。
から急にそういえば。
Mika Ueno
聞き直しますけど、なんでお尻になったのか全く覚えてないです。
Nobuhiro Seki
確かにそういえばでいきなりケツバット。
Mika Ueno
デスクワークか長時間座りっぱなしかお尻みたいな話になって思い出したんだと思います。
Nobuhiro Seki
でもその前ってメールが届かない話だったじゃないですか。
Mika Ueno
そうね。
デスクトップとモバイルでどっちでメールを読みやすいかみたいな話をしてて。
座りの話も。
Nobuhiro Seki
立っちゃいいじゃんって今立ってますけど。
立つ話はこの話になってからですよね。
そうです。
Mika Ueno
今私以外のお二人は立って収録を若干しようみたいな。
僕も疲れたから座っちゃいましたね。
僕は立ってましたよ。
Nobuhiro Seki
でも確かにこの立つのは本当に腰はいいですよね。
Mika Ueno
腰がすごいリリースされる感が。
必要なことですよ。
ご自衛ください。
っていうところで。