Mika Ueno
この間、ちょっと前なんですけど、ポッドキャストのプラットフォームのLISTENってあるじゃないですか。
LISTENニュースっていうカテゴリーのポッドキャストがあって、LISTENに関するいろんなテーマを届けてくれるんですけど、この間LISTENニュースでライブ配信が解禁されて、実装されて、
YouTubeライブみたいにポッドキャストでもライブできるよって言って、同時にYouTubeライブにも配信できて、ポッドキャストとしてLISTEN上でも聞けて、それがアーカイブされる場合はポッドキャストとして聞けてみたいな、そんな感じだったんですよ。
その機能を紹介するためにスクリーンショットがいるから、スクリーンショット撮りたいんで今からライブ配信しますみたいなのをやってたんですね。
LISTENニュースからお知らせのメールが来るんですけど、東京がありましたって、ちょうどたまたまその時見てて、ライブ配信なんだと思ってサイトにアクセスしたらちょうどやってる時で、アクセスしてみたら近藤さんが喋ってるわけですよ。
そこにコメント欄があって、ウェブで見るんですけどコメント欄があって、コメント欄があって皆さんがいろんな会話してたんですよね。
そうしたら、本当にJWみたいなラジオの、FMラジオ感すごい満載だったのと、あとちっちゃいコミュニティー感でみんな盛り上がってる感があって、すごいあったかい感じがして、近年稀に見る肌感覚が近い感じの、あったかい感じのライブだなと思いました。
それコメント欄皆さんが入力してて、私は10分以上遅れて入ったんですけど、みんなが盛り上がっていて、近藤さんが使ってるマイクが多分すごいいいので、FMラジオ感がめちゃくちゃあったの、プロっぽい感じがすごいしたのと、でも自分がコメントをするとそれに返ってくるんですよね。
美香さんどうもお久しぶりみたいな感じで返ってくるんで、それがすごい不思議な感じがしました。昔のユーストリームとかライブ配信が出始めた頃のああいう感じがしましたね。
Nobuhiro Seki
今シェアしたんですがこれですかね。
Mika Ueno
これ、そうそうライブ配信、昨日の画面撮影会のつもりが楽しかったおしゃべりのこれですね。
Nobuhiro Seki
見てるとすごい2月になって急にすごい1日ぐらいにやってるんですけど、その前って結構一月に1回ぐらいやっておりまして、思いついたらやるって感じ。
Mika Ueno
ここで上野美香が入ってきてくれたっていうのを見たときに、そういえばって言って、美香さんイマーシブシアター無くなっちゃいますね、すごい熱く語ってくれたじゃないですかっていうので、イマーシブで思い出していただいたのが大変ありがたかったですね。
言い続けるって大事だったなと思いました。
Nobuhiro Seki
イマーシブフォートの話。
Mika Ueno
イマーシブフォートを忘れてたんだけど、イマーシブのなんか無くなっちゃいますよねみたいな感じで本人さんが言って、ああこれはですねみたいな感じでコメントで返してコメントしました。
Nobuhiro Seki
リアルタイムのラジオみたいな感じなんですね。
Mika Ueno
そう、ラジオを聴いてて、コメントを返して自分のフィードバックをするんですけど、それが相手に届いていて。
YouTubeライブとかってちょっと30秒ぐらいラグがあるじゃないですか、コメント届くまでに。
Mika Ueno
Listenの場合は多分ほぼリアルタイムでしたね。
Nobuhiro Seki
人数少ないからですね。
Mika Ueno
だと思います。
Takuya Oikawa
ほぼリアルタイム。リアルタイムじゃないところはどこなんでしたっけ。
Mika Ueno
リアルタイムだと思いますけど、どうなんでしょうね。そのラグはどのぐらいなのか分かんないけど。
Takuya Oikawa
そういうことなんですね。なんか半リアルタイムとかほぼリアルタイムって言ってるのは、リアルタイムって言い切れないのは何なのかなってちょっと今聞いてて。
Nobuhiro Seki
YouTubeとかでやると実際のトークも10秒とか10秒とか遅れてるからってことですよね。
そうですそうですそうです。YouTubeの場合は。
Takuya Oikawa
キャスティングが遅いから。
Mika Ueno
で、面白いなと思いました。ライブ配信のやつ。
Takuya Oikawa
ライブいいですよね。やるのは大変だけど。
Mika Ueno
そう。
Mika Ueno
なんか今も音声ながら聞きでラジオ無くなるんじゃないかみたいなのが、インターネット出てきてからずっと言われてましたけど、今またなんか盛り返してるっていうか、音声音声でながら聞きっていうのって早々できるもんじゃないし、
YouTube見ながらってできないし、音声とかラジオとかね、プロの喋りとか、構成の仕方とか、見直されてるというか、届いてるなって感じはしますよね。
Takuya Oikawa
前なんかここでも話したと思うんですけれど、やっぱりオーディオブックとか、最近だから僕は小説はもうオーディオブックですけどね。
オーディブルかオーディオブック.jpか。
結構やっぱり耳からの方が入りやすいってこととか、やっぱりながら聞きっていうか、移動しながら聞きみたいなことってのが多いんで。結構耳からのインプット多いですね。
Mika Ueno
最近何読まれたんですか?オーディオ聞いたんですか?
Takuya Oikawa
えーとちょっと待ってくださいね。
いやもうなんか、たとえば夜中起きたった時とかにも、流しっぱなしにしてて寝ちゃってもいいやみたいな感じで言うと、なんか正直、
Nobuhiro Seki
監督しなくてもいいやっていうやつを読むことは多くて、でもちゃんと読んだやつはなんだろうな。
Takuya Oikawa
これ小説じゃないんですけど、天才の光と影ってやつ。これ面白かったな。
Mika Ueno
ドキュメンタリーみたいなやつですか?
Takuya Oikawa
これはあれなんですけど、ノーベル賞を取った人たちっていうのが、必ずしも模範とするような人たちじゃないんですってエピソードを言って。
Nobuhiro Seki
わかるわ。
Takuya Oikawa
本当にそうなんですよ。やっぱり、たとえば原子爆弾の原爆の開発に携わった人たちってたくさんいて、それを肯定しちゃってる人もいれば、一生後悔してる人もいたりとか、
やっぱりナチスドイツに対して、すごい賛同した人と、ユダヤ系でそこから逃げて他の国に行ったりっていう人とか、いろんなのがあってっていうのもあって、面白かった。
最後のほうで、やっぱりちょっと陰謀論的なことを言っちゃうようになった人だとか、衛星科学みたいなところに染まっちゃうような科学者がいたりだとか、いろんなエピソードがあって、このほう面白かったですね。
Mika Ueno
それは聞いて寝るどころか、目がさいちゃうんじゃないですかね。面白くて。
Takuya Oikawa
これは寝たやつじゃないですね。小説はそんなに最近読んだな。でもイケイドジェンさんがやっぱりね、小説では多いですね。
Mika Ueno
その場合って声選べるんですか?オーディブって。
Takuya Oikawa
いや、選べないです。
Mika Ueno
人間が選んだからね。
Takuya Oikawa
なんで結構やっぱりオーディブにしてオーディオブックにしても、本のレビューコメントとかつくじゃないですか。
ナレーターのことで、ちょっとこれ内容はいいんだけどナレーターがあった人もいれば、あとはこのナレーションが良かったですっていう人もいたりっていうので、
同じナレーターでもやっぱり聞く人によって印象変わるみたいなところがコメントからも分かったりしますね。
Mika Ueno
なんでしょうね。朗読って本当に感情を込めるわけでもないけど聞きやすさってありますよね。確かに。
Takuya Oikawa
なんかね、それもあって、朗読してる人もいれば小説とかってコワイドを変えて一人の人でいろんな人物をこうやるから、朗読っていうよりももはや何とか劇みたいになっていて。
Mika Ueno
朗読劇、はい。
Takuya Oikawa
朗読劇っていうかな。
Mika Ueno
そうですね。確かに小説はそうですね。
Nobuhiro Seki
一人の人がもうその人になりきったナレーションになると思いますね。
Takuya Oikawa
そうそう。だから男性で朗読してて、女性のところはちょっと聞くとおかしいんだけれども、なんか男性が女性のコワイドにしてみたいなのでやっててっていうのがあったりしますね。
Mika Ueno
声でちょっと黙っていられない。
今年ね、2026年は私が好きな朗読劇シリーズがあって東宝が制作してるボイサリオンっていうシリーズなんですけどね。
それが10周年記念らしいんですよ。
10周年なので、今までにやった作品が月を変えて一気に再上映するという夢のような年なんですけど。
それの第一弾はこの間あってできたんですけど、信長の犬という。
Mika Ueno
基本的に創作なんですけど、出てくるストーリーは全部。
信長が西洋から送られた犬、ボルゾイを飼っていて、その犬との物語みたいなそういうちょっとした創作なんですけど。
それに出てる方々は本当に超一流の声優さんですけど、尾形恵美さんっていう女性がいるんですね。本当に素晴らしい女性声優さん。
その方は少年の声を常にやるんですよ。
とってもちょっと低めで、男の人の声なんですけど、その時は野口多聞っていう武将の役だったんですけど、
最初尾形さんって気づかなくて聞いてたら、声のプチプチにちょっとした特徴があるんで、
あれこれ尾形さんかなと思ったら、最初から本当に男性声優さんだと思ってたから。
喉のね、高声とか、コア色っていうのが両方とも持ってらっしゃる方っていうのはいますよね。
そうそう、信長のこれ。犬役が諏訪部純一さんという人で。
女性声優さんなんかは特に少年期の声をやるんですよね。
ものすごくスパイファミリーのアーニャをやるような、ああいう声もできるし、少年の声っていうのは大体女性声優さんがやるんですけど、
少年の声になって、すごい妖艶なオイランの声になって、少女の声で、お母さんの声でみたいな。
ああいうコア色の変え方はすごいですね、本当にびっくりする。
Nobuhiro Seki
自然症変更のお知らせがあって。
Mika Ueno
そうなんですよ、バタバタ倒れて、インフルエンザで倒れました。
あと体調不良で倒れました。
そのうち1人は適応障害ですみたいな、3人ぐらい倒れてて。
癒やせゆがん酷死の時代だなと思って。
そのピンチヒッターというか、変わる人もすごい人たちなので、確か尾形さんも変わった人だと思うんだけど。
ここから先もさらに作品が続くので、たまらないですね、私としては。
Nobuhiro Seki
東宝なんですね。
Mika Ueno
東宝です。ここから先に、女王がいた客室っていう作品があって、ロシアの最後の王朝の滅びていく話なんです。
すごい悲しい話なんですけど、そこの女王をやるのが竹下恵子さんなんですよ。
声優さんではないんですけど、俳優さんでも声だけの演技で、そういう舞台に立てる人が何人かいて素晴らしいですね。
Nobuhiro Seki
こういう人のキャリアを見ると、最初のテレビアニー、1983年が最初ですみたいな感じで書かれると、何年やってんのみたいな感じですよね。
Mika Ueno
すごいんですよ。声って本当に衰えていくものだし、筋肉だからね。声量も下がっていく。
声質も変わっていくじゃないですか、どんどん年をとって低くなっていくし。
それが人間の成長だし、真理なんですけど、70代になっても中にも90代になってもやってる人がいて、
そういう方たちを舞台で生で見るとびっくりする。
音圧とか声の質とかっていうのがどういうトレーニングをしてるんだろうなと思うぐらいの方たちがいますね。
声優さんもこうやってアニメとか吹き替えとかゲームとかいろんなもので広がっているから、
声優さんになりたいって人ももちろん多いし、競争もすごい激しい分野だと思うんですよね。
いい声の人とかそういう人たちもたくさんいるんですけど、でもそれでも一流に残っていく人たちっていうのは本当数えるぐらいしかいなくて、
その人たちと何が違うのかなと思うんですけど、やっぱりやっぱり聞いてこの人の声って一発でわかるのと、
あとはとんでもなくお芝居が上手いっていうのといろいろ要素があるんだなと思います。
とっても上巻含めて上手いし、声もいいんだけど、なんでこの人ここでトップじゃなくてまだモブなんだろうみたいな人たちもたくさんいるんですけどね。
Mika Ueno
機会があったらエクスプロースティングで見に行きましょうよ、労働独撃ね。
Nobuhiro Seki
さっき、90何歳の声優の人は知らないけど、大塚明雄さんのお父さん。
千川さんとかっていうのは、かなり80代の中宮さんみたいな記憶はありますよね。
Mika Ueno
90代の方ね、狭間道夫さんという方で絶対聞いたことある声です。
ナレーションも今でもテレビのナレーションよくやるし、吹き替えとかはスタートレックシリーズとしかやってたと思うし。
Nobuhiro Seki
スタートレックの時点でいつなんですかって感じですもんね。
Mika Ueno
本当そういう方なんですけど、でも全国民絶対聞いたことある声の人ですね。
あと野沢雅子さんね、まだ元気ですよね。悟空の声ね。
野沢雅子さんも死んだら黒層ですよ、日本の。
Nobuhiro Seki
言わんとすることはわかりますよね。
Mika Ueno
あの声聞かずに育った人いないんじゃないのっていうぐらいいいんじゃないですか。
Nobuhiro Seki
でも今見たら今年90なんですね。
Mika Ueno
誰?
Nobuhiro Seki
野沢雅子さん。
Mika Ueno
本当?
Nobuhiro Seki
違う?そうだよね。
Mika Ueno
年齢知らなかったらすごいね。
Nobuhiro Seki
そんなことない。
Mika Ueno
本当だ。
Nobuhiro Seki
そうだよね。
だって考えてみたらそうだよなと思って。子供の頃からやってますもんね、僕らは。
Mika Ueno
ちょっと前に話題になりましたね。
アンパンマンのおむすびマン役を担当してた方がちょっと高齢を理由に拘板されたんですけど、
よし公認だと思ったら公認が野沢雅子さんだったっていう。
Nobuhiro Seki
上がりましたみたいな。
Mika Ueno
ワイってみんな会話ざわついてましたね。
Nobuhiro Seki
すごいですね。
星野哲郎役なんですね。
Nobuhiro Seki
中国が新年じゃないですか、春節だったんですよね。
それに合わせてロボットが踊るみたいなやつってすごい出てません?そっち。
ロボットがカンフーを踊るみたいなやつとかっていうのは、CSで結構ロボットが動くみたいなことをやってたと思うんですけど、
おとといの春節の日に合わせて、中国のテレビとかでいろんなカンフーの踊りとかあるじゃないですか、すごい人間がやる。
あれを半分ぐらいロボットでやってるんですけど、去年と比べてもキレキレの演技ができてますっていうので、
昨日、今日ぐらいすごい。僕のストリームではすごい流れてたんですけど。
Mika Ueno
カンフーをデモンストレーションするってこと?
Takuya Oikawa
見たいな。
Nobuhiro Seki
これがどういう原理で踊らせてるかわかんないんですけどね。
Mika Ueno
すごいですね。
Nobuhiro Seki
ただ下半身がすごい安定してるんですよ、今回。
やっぱりロボットって下半身が弱いじゃないですか、歩くのがちょっと。手はそうでもないんだけど。
今回ね、結構足の踏ん張りがすごいなって。
でもやっぱり人間、その時に見ると人間の下半身はやっぱりすごいなと思いますよね。それと比べてみて。
Mika Ueno
これ本物なんですよね?
Nobuhiro Seki
これ本物です。
Mika Ueno
いやいやじゃなくて。
うん。
もうね、最近この映像がもう証拠能力がないから本当なのかなって最初思っちゃうのが残念で。
Nobuhiro Seki
でもこれ、おとといかなんかのまさに中国のテレビで流れたやつっていうのがすごいやたらバズって。
僕の周りだけなんですよね。
Mika Ueno
本当ここまで細いと、本当に人間の骨の動きっていうかね、そういうのをきちんとデモンストレーションしてんだなと思って。美しいですね、動き。
Nobuhiro Seki
やっぱり下半身の安定感がすごいなと思って。
普通やっぱり歩いててもすぐヨロヨロして倒れるじゃないですか、ロボットって。
これを見てる限り倒れなさそうじゃないですか、その下半身がすごいしっかりしてて。
っていうのがすごい効果があって。
でもね、やっぱり見てるとAIじゃないのは結構転びそうになってですね、
少し足をちゃんと細かく調整してるやつもあるんですよ。
だから要は倒れそうになって、後ろずれそうになると足をちょちょっと動かしたりしてて。
これ本当にやってるかどうかわかんないんだけど、それを見てもすごいなと思いました。
フィジカル能力がすごい高い。
Takuya Oikawa
これなんか中国ってしばらく前にロボットのオリンピックじゃないけれども、教育大会みたいなやつだったと思うんですよね。
半年くらい前でしたっけ?
Nobuhiro Seki
やったかもしれないですね、陸上のやつね。
Mika Ueno
マラソン大会とかやってませんでした?
Nobuhiro Seki
うん、やってた。
Takuya Oikawa
その時はすごいレベルが低いやつもたくさんあったりして、
100m競争とかそんなのでも途中でも走れなくなっちゃったり横に揃えまくったりとかってあったのと、
これ多分本物だとするならば全然レベル違いますね、すごいですね。
Nobuhiro Seki
これちょっとCGやAIじゃないですよね、と思ってて。
Mika Ueno
これ皮がついたら、人間の皮膚みたいなものとかそういうのがついてきたら本当に人間に見えますよね。
Nobuhiro Seki
見えるね。
Mika Ueno
擬態じゃないですか。
Nobuhiro Seki
実際その服をいっぱい着てるやつとかも途中で出てくるんですけど、人に見えるんですよね、着ると。
これは服着てないからわかんない、ロボットにしか見えないけど。
Mika Ueno
2030年の前についに来ましたね、ロボット、擬態じゃないけどロボコン1級かの時代が。
Nobuhiro Seki
まだね、まだフィジカル性能ですけどね。
これが本当に割と普通のところで、決められた踊りだけじゃないんだったりすると、
これなかなかアメリカでここまでできてないよなと思って見てます。
Mika Ueno
こういうロボット家庭用に出たら欲しいです。
Nobuhiro Seki
この大きさの人が家にいられるほど大きい家じゃないとちょっと無理ですよね。
Mika Ueno
でもいろいろ家事のサポートとかしてくれる。
こういう動きとかだったらね、人間の細かい動きまでできるよって前提で。
Nobuhiro Seki
あのぐらいのことができるって言っても家事とかできないんですよね。
Mika Ueno
そうなんですよね。
Nobuhiro Seki
手がどのくらいまでちゃんと動けるのかっていうのと、
体全体だと手を動かす時に下半身がちゃんとサポートするのかとかね。
こういう激しい動きに特化してできてるっていうのがもうこのビデオのやつはすごいなと思うんですよね。
Mika Ueno
大きな動きとかね、そういうのあるかも。
AIが何年も前にも言われてましたけど、音楽作ってくれたりとかね、
映像とか画像作るよりも日々のゴミ捨てとか日々の家事をやってほしいんだよって言ってる人がいたじゃないですか。
あれはね、知るほど賛成で、こういうロボットとかがあったら本当に欲しいんだと思うんですけど、
きちんと普段やっている家事とかを分担できたりとかね、サポートしてくれるんだったら欲しいです、すっごく。
そういうところこそ、解放されたいなと思いますよね。
Nobuhiro Seki
そういう触れ込みで、Amazonから出たやつがここに置いたんですけど。
Mika Ueno
全然そんなことはできない。
Nobuhiro Seki
実際に買った後に動いてるビデオを見て、全然動かないことに気づいて、これ開封する意味なしと思って置いてあります。
Mika Ueno
ロボット?ロボット的なお話で終わりました。