Takuya Oikawa
僕は他のお二人もそうかもしれないけど、クロードが賢すぎてクロードコードでコード書いたり文章書いたり、様々なオペレーションを自動化したりっていうのをやってる感じ。それが結構時間使ってますね。
Mika Ueno
自動化するのはどんなとこなんですか?
Takuya Oikawa
クロードだけじゃなく他のAIも使ったりはするんですけれども、一個典型的なやつは、これはクロードじゃなくてN8Nっていう別のやつを使ったんですけれど、うちの会社の問い合わせ窓口に来るやつがあるんですね。
メールで来るやつと、あとは問い合わせホームから入力されてってやつがあって、それがアトラシアンのトレロっていうところに全部カードになって追加されていくんですよ。
体感的にもスパム、営業スパムが多いなと。
相手もロボットでやってるんですけれど、多いなと思ってたんですけど、一応確認して、必要なやつだけは別のトレロのボードに移して、他のやつはアーカイブしてっていうのをずっとオペレーションでやってたんですけど、こういうのこそ人間がやる仕事じゃないなと思って。
N8Nで自動化してってやったら、体感多いなレベルじゃなくて、99%スパムで、何もやらなくても全部アーカイブされてっていうのが分かったというのが、例えば一つの例ですね。
Mika Ueno
ほとんどなんですね。確かにそういうの多いですよね。送ってくる相手も多分自動でっていうか、文書先生もやらせてるんですよねっていう、そういうの多くないですか。
メールもそうです。最近電話とかもきますけど、電話の音声もAIだみたいな。お互い時間を奪いに来てるんだけど、機械にやらせてるみたいな不毛ですね。
Takuya Oikawa
そういうのをやる営業代行サービスもあるんですよね。いろんな企業の問い合わせフォームっていうのを全部集めてて、そこに対してボットでも投稿しますよっていうのをやってくれる営業代行サービスみたいなのがあって、そこにポンと頼むと全国何万社とか自動ポストバーッとしまくるんですよね。
Mika Ueno
受け取る側からすると何の効果もないんですよね。時々すごい的外れのやつが来ることも多いし、同じ業界だったとしても、なんでここに送ってくるんだろうみたいな。開かなきゃよかったなと思うのが多いです。
Nobuhiro Seki
でもやっぱりああいうのって一定のコンバージョンするんですよね。0.何パーとかでもね。だからそれが安定してるから逆にビジネスとして成り立ってるっていう。
Mika Ueno
量を売って何パーセントを得るってこと?
Nobuhiro Seki
そうそう。だからボスが重要なんですよね。
Takuya Oikawa
だから昔からウェブがなかったときにもコールドコールで電話かけまくるっていうのもそうだし、あとは営業とかがやらされるの。何て名前だったかわかんないけど、このビル全部営業してこいみたいな感じとかっていうのを分かってやらされたりするじゃないですか。あれも結局、
絨毯爆撃みたいなやつで、それなりに性格あるからあれやってるんですよね、きっと。
Nobuhiro Seki
僕がまだいた頃に、春になると必ずあるのは道端で名刺交換してくださいとかね。新人らしき人が名刺交換してくださいって言って、なる場合あるんですよ。
そこで補助されて名刺交換すると絨毯爆撃のリストに載ってしまうっていうそういうやつでしたね。
Takuya Oikawa
でも前、同じ会社に転職した後なんですけども、楽天出身の人がいて、彼は自分がそれやってたからっていうんで、来る営業全員ちゃんと対応してたんですよ。
Nobuhiro Seki
自分がやってもらってたからってことね。
Takuya Oikawa
そうそうそうそう。なんで分かるからとりあえず話聞きますって言って、彼COOだったんですけど、わざわざその立場でも出てって、ちゃんと話聞いて名刺交換してあげてってやってましたね。
Mika Ueno
本当すごいですね。
Nobuhiro Seki
でも逆にそこまでやると将来のそういう中で一定数の割合の人が転職先として考えるのかもしれないと思いますよね。
Takuya Oikawa
それはあるんですよね。無限にするともしかしたら将来一緒に働くことになるかもしれないぞとか、もしくはうちのお客さんになるかもしれないぞってことを考えるとあんまり無限にしない方が良くて。
Nobuhiro Seki
本当に今まで覚えてるってことですからね。10年以上覚えてるみたいな話ですもんね。
Takuya Oikawa
いや怖いな、気をつけましょう。
Mika Ueno
印象が強かったでしょうね。
Nobuhiro Seki
アメリカだとレイオフが結構多いじゃないですか。多いって言っていいのか分かんないけど。
でもやっぱりあの時の対応で、いつ自分の部下が上司になるかもしれないとかっていうのを考えるとやっぱり立つ鳥は後を濁さずだし、送り出す側も次は我が身みたいなことを考えるとですね。
皆さん非常に、特にスタートアップとか小さい中で数年で動くから、非常に皆さんお行儀が良いとか、プロダクティブな感じでやるっていうのが多分、
僕が最初に経験したのは、自分の当時の会社がリーマンショックの時にやったんですけど、その時に辞めていく人たちが、とても真摯的というかですね、そういう辞め方をしていて、やっぱりでもそれも全部ソーシャルメディア時代だと見られちゃうんで、
その行動そのものっていうのは、やっぱりこの人に採用したいなと思うかどうかに全部かかってくるし、もちろん次に上司部会が逆になるみたいなやつも。
そしてその前の会社の時って、CEOに採用される人が、その前の会社の時にCEOと面接した人だったりとかですね、そういうのもすでに山ほどあってですね。
そういう話を聞いてると、同じ業界の中にいるっていうことは、やっぱりそういう先のことも考えて自分の評判もコントロールしなきゃいけないんだよねっていうのを、日本じゃなくてアメリカで知ったっていう、そういう感じですね。
Mika Ueno
ちょっと話戻るんですけど、うかさんが自動化している業務って他にどんなのあるんですか。
Takuya Oikawa
いやでも、普通に他の人もやってると思うけど、例えば公演のための準備みたいなやつとか、そういうのはやりますね。
Mika Ueno
どういう?スライドとか。
Takuya Oikawa
スライドもそうですけど、もうちょいその前に、例えばこういうテーマで話すんだけれども、どんな内容にして。
よくあるのがイベントに登壇してくださいって言われたら、受けますと。
そしたら、何日までにイベントタイトルと概要を送ってくださいとかって言われますよね。
で、あれ考えるの微妙にめんどくさいんですよね。
Mika Ueno
そうですね。
Takuya Oikawa
で、大体こんな感じかなっていうのを決めて一応お引き受けはしているんだけれども。
でも、毎回毎回同じじゃないからちょっと変えたりだとか、あとはイベントの趣旨に合うようにしたり、あとは参加者の方々に向けてっていうので変更したりするんですけれど。
それを考え、タイトルもちょっとずつ変えたりするっていうのが大変なんで、そこを壁打ち相手をしたり。
最近はもう概要バッと教えたらコーヒーザーッと出してくれるから、そこで選んでいったりっていう風にして。
で、その後はもうスライド作ってもらうことまでやるんだけれども。
最初はザーッとやっぱり構成を考え、もうちょっとディテールに入ったりするとスライドのページごとのところまで落とし込んで、スピーカーノートを一緒に作っていき、それに基づいてスライドを作るみたいな流れとか。
これちょっと試行錯誤なんで、毎回毎回やるときに同じやり方とは限らないんですけども、そんなことをやってる感じっていうのが一つですね。
Mika Ueno
そういうときどれ使うんですか?
Takuya Oikawa
僕はいくつか使っていて、今まではずっとチャットGPって一変等だったんですけれど、今はクロードコードを使うことも多くなってきていますね。
スライドは今クロードコアークかクロードコードで自分でちょっと環境を作ってるんで、それで作らせたりっていうところですかね。
Mika Ueno
クロードコードでスライド、へーそうなんだ。
Takuya Oikawa
面白いんですよ。いろんなやり方があると思うんですけれど、Googleスライドで書こうと思ったらちょっとなかなかできなくて、
で、クロードはそのスキルってやつで、パワポイント作成用のスキルをあらかじめ持ってるんで、それを使うこともあれば、
最近やってるのが、こんな、まずうちの会社のロゴを読み込ましたら、スライドマスターをリデザインしてくれってお願いしてしてもらったんですね。
で、結構今までと違うデザインになって、で、それに合わせてコンテンツを作ろうっていう風にしていったときに、
クロードがたまたまかもしれないんだけれど、パワーポイントを作るためにXMLファイルをバーッと作り出したんですよ。
で、パワーポイントの中身はXMLなんで、あ、こうやればいいんだと思ったら、要はスライドの一個一個の要素、
例えば図を書いたりだとかテキストを入れたりタイトルを入れたりっていうところは、全部XMLの要素としてプログラムできるなってことに気づいたんで、
それPythonで今書いてるんですよ。で、Pythonでいろんな要素を書くっていうのを全部分解してコード作って、
で、あとは最初にスピーカーノートとかからコンテンツを考えたら、それはどのレイアウトにすればいいかっていうことを生成AIに考えてもらって、
あとはそれを部品に分割してPythonに流してスライドが出来上がるっていう流れにしたというのを今ちょっと試していて、
で、ちょっとレイアウトがまだまだ柔軟性が足りないんでどこまでできるかっていうのをやりだして、
そうしたらなんか生成AIに投げ込むだけじゃダメだから、ちゃんと自分でXML構造を勉強したほうがいいなと思って深みにハマってるんですけれど、そんなことをやってる感じですね。
Mika Ueno
へぇー。PowerPointの要素をコーディングで、コードで分解した。
昔ライブコーディングやったじゃないですか、みんなで。コード書けながら音楽できるみたいな。
結局扱ってるのはコードの書き方なんだけど、できてくるのは音楽みたいな。そういう要素分解だなって感じちゃう。
Takuya Oikawa
そうなんですよね。生成AIって決定性がないって言われていて、決定性って今までのプログラムって、
例えば簡単に言うと算数みたいなものだから、1と足し算っていうプログラムがあったとしたら、入力変数としてパラメータとして1と3を入れたら答えは4を出ますっていうふうに常に決定的なんですよね。
でも生成AIって使うたびに回答が変わるじゃないですか。非決定性って言われるんですけど、
そうすると例えばさっきのPowerPointのスライドを作るとしても、毎回レイアウトが全然違うものが出来上がるわけじゃないですか。
でも自分としてはこのパターンのときにはこのレイアウトにしてほしいっていうのがあったりするわけで、だからPowerPointとかGoogleスライドってある程度決まったレイアウトパターンがあるし、
自分がそれをマスタースライドで作れるわけですよね、スライドマスターで。
なのでその部分をプログラムにしちゃおうっていうふうに考えたのが、PythonでXMLを作ってっていうやり方にしているっていう感じ。
毎回毎回違っても仕方ないし、むしろいいこともあるんだけど、絶対これはこの入力をしたら絶対この出力にしてくれっていうのがあったら、
分かりやすいと言うと、このページは2コラムにして左側には画像を入れるようなものにしたいって指示出したら絶対それができるっていうのがスライドのいいところだけど、
それと同じことを自然言語で指示したら毎回同じものが出てくれるようにしてるというのを組み合わせた感じですね。
Takuya Oikawa
掃除機ロボットあるわけじゃないんですが、あれとかも最初のうちはちょっと行動が絡まったりしたら嫌だなとか、それで物が倒れたりしたら嫌だなとかと思って、
いるときに掃除するようにしてたんですけど、もう慣れてきて、障害物ちょっとどかしときは大丈夫だなって分かったら、やっぱり自分が不在時にきれいに掃除しておいてもらおうと思うわけですね。
で、それと同じだなと思ったんですけど、ついついウェブのアドが私を魅惑したことがございまして、窓拭きロボットを買ってしまったんですよ。
Mika Ueno
見たことある。どうですか?
Takuya Oikawa
エコバックスのウィンボットってやつを買ったんですけれど、やっぱりマンションで外側を拭くのとかほぼ不可能だったんですよ。
自分で手届かないし。どうしようかなと思ったときにきれいに拭いてくれるのがあったから、それやって落ちたらどうするんだろうと思ったら、ちゃんと紐がついてて紐で固定すれば落ちたときでも大丈夫ですよってあるし、
ガラスに対する吸引力がとんでもないんで、普通に操作してたら落ちないなっていう感じがあるんですよ。
見てるだけでも頑張れっていう感じでロボット好きだし応援したくなるんですけど、冷静に考えたら窓拭きだって年に1回もするかしないかだし、
別にマジックハンドじゃないけど、ああいうのでちょーっとやるだけでもよほど汚いところは簡単に落ちるし、外側なんてどうせ雨とか降るからすぐ汚れるしってことを考えたら、全くコスパに合わないわけですけれども。
Mika Ueno
でもよく汚れるからこそ、ロボット買っておけばお掃除こまめにできるじゃないですか。常にピカピカの窓ガラスでいいじゃないですか。
Takuya Oikawa
いや、それは思ったんですよ。その通りだなと。だから友人たちに今言ってて、お前んとこ窓汚くないかって。ロボット貸してやってもいいぞみたいな。
Mika Ueno
壊してほしいぐらいですよ。窓とかカーテンって掃除する機会がほんと少ないから、掃除してもらったりするとすっごい腹やかな感じになるじゃないですか。こんなに綺麗だったんだって思う。
あれがね、しょっちゅう味わえますよ。
Takuya Oikawa
ただ、掃除機ロボットと違って手間かかるんですよ。人間が結構介在しなきゃいけなくて。っていうのは、そこそこの窓でも高速洗浄だったらそれこそ数分で2分とかそんなもんで終わっちゃうし、丁寧にやったとしてもそのぐらいだしなんですね。
そうするとその度に一旦外して、デモップを2回に1回は洗いに行かなきゃいけなくてっていう形なんで、完全に自分が仕事してる間にその窓綺麗にしておいてってことができるわけじゃないんで、実は手間はかかるし、いつも見てなきゃいけないなと落ちた時のこととか考えたらっていうのがあるんで。
実は、俺がいない間に綺麗にしろって掃除機ロボットとはちょっと違うなっていうところはあったんですけど、逆に見てると愛おしくて、頑張れって言いたくなるんですよね。
Nobuhiro Seki
それを聞きたかったんですよ。僕の家って一個一個の窓が小さくて窓が多いんですよ。だからそれって要は一個一個自分で付け替えなきゃいけないってことじゃないですか。
Takuya Oikawa
そうです。
Nobuhiro Seki
次は隣ですね、みたいな感じで。だからそれ考える時に、これ自動でやる意味あんのって思って1回。
うちで窓はいつも汚いんですよ。外はやっぱり汚いと汚れんですね。
それで何度も考えたんだけど、毎回結局ずっと全ての窓を拭く間見てなきゃいけないのと、見るのはいいんだけど、右から左に映すのがとんでもなくめんどくさいなと思って今まで踏み込んでないんですけど。
Takuya Oikawa
関さんにしてはすごい理性的な判断しちゃってるじゃないですか。
Nobuhiro Seki
買うのはいいんですよ。やるのがめんどくさいのが嫌なんです。
Takuya Oikawa
買って箱から出さないやつがたくさんあるんだから、とりあえず買ってみればいいんじゃないですか。
Mika Ueno
いっぱいありますからね。
Nobuhiro Seki
だから買って箱開けないやつは、箱さえ開ければそんなに手間がかかんないやつを買ってるんですね。
でもそれでさえ箱も開けないのに、箱開け出すのが大変とかってダメじゃん。
Mika Ueno
労力を絞るためにやってるのに労力が最初からかかるっていうのじゃないですか。
Nobuhiro Seki
だからすごい巨大なマウスだったらいいなっていつも思うんですよ。
横に全部繋がっててウイウイウイって行ってくれればすごい良いのに。
もしくはドローみたいに隣と隣の間を一瞬だけ飛んでくれてまた行ってくれたりすると、そうすると買うなと思って。
Takuya Oikawa
それはあと30年ぐらいしないと無理じゃないですか。
Nobuhiro Seki
結構すぐに来るんじゃないかなと思うんですけどね。
やっぱ落ちそうなのがハラハラすると結局どうしても見て見ちゃいますよね。
Takuya Oikawa
だからあれは効率化とか人間のやる仕事減るんだけどっていうよりも、
やっぱりロボット愛好家がロボット頑張れっていうふうに応援する感覚とかっていうのは楽しむものと考えた方がいいかもしれないです。
Nobuhiro Seki
多分海外とかだとすごいでかい窓とかあるじゃないですか。
だから多分そういうところだったらやりがいがあるんですけど、そうじゃなくて普通のアパートとかだったらそんなでかいものじゃないじゃないですか。
Takuya Oikawa
でもこれまだやってないんですけど風呂の壁とかにも使えそうなので便利かなと思って。
Mika Ueno
ガラスだけじゃないんですね。
Takuya Oikawa
多分ペタッとくっつけば行けるっぽいですね。
Nobuhiro Seki
あとやっぱり次は服っていうかモップを洗うんですよね、次のめんどくさいと。
だから僕は掃除ロボットは水拭きのやつがあった時にすぐ買いました。
Takuya Oikawa
タンクになって勝手に帰って水、モップを洗うっていうのでこれだと思って買いました。
Mika Ueno
そして窓拭きロボットのやつは水だけなんですか?洗剤的なものも使ったりするんですか?
Takuya Oikawa
一応専用洗剤があるんですよ。
なんだけど水だけでも汚れてない限り水だけで綺麗になってる感じですね。
Nobuhiro Seki
普段あんまり拭かないと、水拭きでもそれはすごい綺麗になりますよね。
ちょっと心は動いてますからね。
Mika Ueno
関さんぽちってしまいますね。もうとりあえずぽちといたほうがいいんじゃないですか、今。
Nobuhiro Seki
いやだからずっと今送ったAmazonのページはずっと開いてあるんですよね。
Mika Ueno
躊躇はいりませんよ、もうすぐ押してください。
Nobuhiro Seki
エコバックスウィンボットが目の前にちらちらしてますけどね。
Takuya Oikawa
僕はウィンボットミニっていうものなんですけれど、それを買ってます。
Mika Ueno
強力な口コミですね、これは。
お掃除は確かにそこは楽にしたいのはありますからね。
Takuya Oikawa
ウィンボットミニとか安いんですよ。2万5千円とかで売ってる、今。
Mika Ueno
そうなんですか。
Nobuhiro Seki
日本のが安いんだな。ウィンボットミニは240ドルですね。
Takuya Oikawa
3万ぐらい?
Nobuhiro Seki
3万5千円。
Takuya Oikawa
おー高いな。
Nobuhiro Seki
ウィンボットミニだけウィンボットシリーズの中では星が少ないんですよ。
Takuya Oikawa
そうなんですね。
Nobuhiro Seki
他はみんな4.5ぐらいあるんですけど、ウィンボットミニだけ4しかない。
Takuya Oikawa
でも4あるな。
Nobuhiro Seki
でもやっぱり星の数あったとき多いですよね。安いから買ってる人多い。
Takuya Oikawa
これなんかあれなんですよ。もともと最初に見たウェブのアドはリクシルが出してるやつだったんですよ。
で、リクシルは出してるんだと思って。リクシルはどっかのベンダーと定期的にやってるんですけど、
それ見たときにリクシルじゃなくてこっちで十分だなと思って買ってみて、今のところちゃんと動いてますね。
エコバックスとかあの類のやつもめちゃくちゃ最近性能いいですからね。
Nobuhiro Seki
やっぱりロボット系はすごいよね、今ね。
Takuya Oikawa
ロボットとかアクションカメラとか、GoProも言っちゃ悪いけど、iRobotと同じ運命を辿るんじゃないかなって気がしていて。
Nobuhiro Seki
GoProはそれ言われたのって最近じゃないじゃないですか。もっと前じゃないですか。
これ開いちゃったからね、この後しばらく出てくるんですよね。
Mika Ueno
リマインドしてくれるじゃないですか、広告がね。よかったよかった。そのうちポチりますよ。
Nobuhiro Seki
リマインドしてくるから開きたくなかったんだけど開いちゃいましたね。
Takuya Oikawa
代わりにメッセンジャーで1日1回そういえば買いましたって送ってあげましたよ。
Mika Ueno
それもクロードコードに自動化してモーターボットにして送ってあげました。
モーターボットがやってきます。
Nobuhiro Seki
いや大丈夫、NATNでフィルタリングしますんで。
Mika Ueno
プログラミングで自動化する話とロボットの話でした。