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スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、僕もじゃあね、じゃあやろっかなってね、一緒になってね。そんなに大した目的もなくやってたんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、もう普通にほんと炭水化物食べないと。
例えばなんか、松屋とか行って、ご飯を湯豆腐に変えたり。
スピーカー 2
あるある。あるね。
スピーカー 1
みたいな感じで、もうご飯食べないってやったら、ほんとね、2、3ヶ月で10キロぐらい落ちまして。
スピーカー 2
すごい、それ大丈夫?痩せすぎじゃない?それ。
スピーカー 1
73くらいあったから、とっから63くらいまで落ちて。
スピーカー 2
やばいな、それちょっと痩せすぎでは。
スピーカー 1
結婚式のね、タキシードのサイズをダウンしましたね、急遽ね。
ほんと?
痩せすぎた、つって。
あら。
でもやっぱね、痩せすぎじゃないですか、スピード的にも。
うん。
うちの妻が引いてましたね。引いてたりちょっと、はぁ?みたいな。
こっちは、こんだけ頑張って1、2キロ落とそうとしてるのにね。
ごめんなって。
だから、そんくらいすごいハードな、ハードというかね、効果ありますよね。
ただ、なんか、ほんとに大丈夫かって確かに思っちゃいましたね、これね。落ちすぎちゃって。
スピーカー 2
確かにね。あと、それこそ炭水化物食べてても体重増えない人もいると思ってて。
なんか、それこそうちのパートナーとかってね、これ言ったら大丈夫かな。
あのね、夜に毎日1.5合ご飯食べるんですけど、もうね、ガリガリなんですよ、ほんとに。
スピーカー 1
え、だって野球部の高校生ぐらい食べてたんですよ、それ。
スピーカー 2
ほんとにガリガリで、隣に立つのが時々恥ずかしくなるぐらい。
ちょっとね、なんか褒めたあれだけど、スタイルがいいので、だから全然ね、体質によるっていう感じですね、ほんとあくまでね、やっぱり。
スピーカー 1
だって聞くとこによるとすごい、あの、背高いとかね、聞いたことがありましたね。
スピーカー 2
181とかあるんじゃないのか。
スピーカー 1
え、ちょっと体重までは聞かないでおきますけど。
でもガリガリなんですよ。
ほんとモデルのような。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
ありますよね。
スピーカー 2
あとはどうかな。けんぞうさんに聞いてみたいんだけど、おやつ、間食ってどうですか?します?
スピーカー 1
僕、一切してないです。
スピーカー 2
あ、そう。えぇ。
スピーカー 1
一切してない。
そうだ、してます。
スピーカー 2
うん、する。
あの、するようになっちゃった。
スピーカー 1
一時期。
何してます?どの時間に、どのタイミングで何を食べてます?どれぐらい。
スピーカー 2
すごい細かく聞かれるんだけどね、ホリホリ。
スピーカー 1
事情調子みたいになっちゃった。
スピーカー 2
一番、2パターンあって、一つは本当に仕事のリフレッシュが一回必要な、3時とかおやつの時間に、結構ゆっくり、おやつ、甘いものが多いですけど、
そう、3時とかは甘いおやつが多いかな。
なんか、お紅茶飲んだりとかして、じっくり休む時間をあえて作ったりするっていうパターン。
スピーカー 2
もう一つは、仕事がそこそこ夕方ぐらいに終わって、よし、これから夕ご飯の準備してとか、買い物してとか、生骨院行ってとかっていうのが、
もう、元気ないです。お腹すきすぎて、その次の段階に行かないっていうか、夕ご飯作るためにおやつ食べたりしてます。
へぇー。
スピーカー 1
まあ、もちろんあれですよね。夜食べるの遅いってのもありますもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
はいはいはい、確かに。
スピーカー 1
でもやっぱ、必要なんですね、間食がね。
スピーカー 2
なんかね、不思議なんですけど、20歳ぐらい、20歳とか、20代の前半の頃って、私だからサラリーマンだったんですけど、
その時は毎日おやつバカほど食べてたんですけど、今より全然痩せてました。
スピーカー 1
へぇー。なんか、ストレスとかですかね、もしかしたら。
スピーカー 2
それもあるかもしれないし、やっぱ通勤とかもね、結構時間かかってたんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うーん、そういうのもあったのかなとか。
なるほどね。
スピーカー 1
うん。
なんか、やっぱ対峙みたいなのあるかなと、僕もね、すごいよく思いますね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっとね、僕の話をしちゃいますと。
はいはい。
なんか僕はね、その間食云々って言われ、そもそも、なんか最近、ご飯そんないらないんじゃねっていうスタンスなんですよ。
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
例えば、よく聞く言説としてね、3食もいらないんじゃないかと。
うん。
でも極端な話、例えばなんか、タモさんとかね、タモリさんとかね、1日1食みたいな話を聞いたことがあって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ、間食は多少するんだろうけど。
うんうんうん。
それぐらい、なんか3食食べ、3食はもう実は多いんじゃないかっていう話も聞いたことあって。
うんうんうん。
まあそれ、鵜呑みにするわけじゃないですけど、僕もなんか3食食べてはいるんですけど、1食ずつすごい少ない気がします。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
まあ、そんなにいっぱい食べる人ないだろうっていうのもありますし、あとそもそもめんどくさいって話ですよ、僕は。
うーん。
僕、結構食事めんどくさい派で。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
あと、お腹空いても耐えられるんですよ、正直。
はは、すごい。
まあ、一応食っとくかと。で、ささっと食べるみたいな感じなので。
はい。
全然食べてないなと。
うん。
で、これ続けるとね、慣れるんですよね、僕はもう。
うーん。
なんか、たぶんね、昔と比べたら半分ぐらいの量な気がするんですよ、数年前と比べると。
あー、はいはい。
なんですけど、全然、まあ耐えられるというか、形になってるんで。
やっぱ、いらなかったねと。
うーん。
で、それこそね、ほんと5、6年前とか、ほんとめんどくさいから、とりあえず適当にご飯1合炊いて、適当にレタルトカレー温めて、それぶっかけてお昼食うみたいなことやってたんですよ。
うんうん。
1合のカレーを食べる。
もう、一緒に食べられちゃうんですよ。
うーん。
でも、そんな生活してたらほんとね、すぐ太るわけですね。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
だからその、ある意味習慣化してたらね、やっぱそんくらい簡単に食べちゃうんですけど、食べなくなれば、もうね、いらないんだなって。
あー、わかるなー。
そういうもんだ、そういうもんっていう体に、あの、覚えさせて。
スピーカー 2
うーん、惰性で食べちゃったりすることってありますもんね。
そうそうそうそう。
いやー、でもそのリズムみたいなのは、でも大事っぽいらしいんですよ。
それこそ健康の話になるんですけど、
スピーカー 2
あのー、なんかね、調べたんですね。
その、えっと、量が多いけど、たとえば1日1食とか2食っていうのは良くないらしい。
ほうほうほうほう。
なんかね、堪能にね、負担がかかって、石とかできちゃうんだって。
ほうほうほうほうほう。
なんか、うん、だから、そういうことをちょっとずつ、たとえば3食とか、
なんかあの、空けずに、空けすぎずにちょこちょこみたいなのは良いのかもしれないですね。
スピーカー 1
ほうほうほう。あ、じゃあちょっと今、理想的かもしれないですね。
僕めっちゃ3食は食べてるんで。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ほうほうほう。で、たぶんね、晩御飯いっぱい食べてます。いっぱいっていうか普通に。
スピーカー 2
あー、なるほどなるほど。
スピーカー 1
作っていただいてるので、あれですけど、
うーん。
普通に美味しいものを、まあ、しっかり食べてる感じですね。甘意識せず。
スピーカー 2
なるほどね。いや、食事の内容はね、やっぱあります。量とかさ。
スピーカー 1
あとさ、まあ、食事に関してはちょっともう一つ説明をやると、
えーと、僕がね、数年前からね、僕の中でね、やめたものがありまして。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
まずは、缶コーヒーをね、やめようってことにしまして。
あー、なるほどね。
缶コーヒーって、もうなんか、昔僕ね、気づいたら飲んでたんですよ、缶コーヒー。
スピーカー 2
へー、そう。
スピーカー 1
そう。で、もう、どっか外行ったら、あ、喉渇いた、缶コーヒー。あ、缶コーヒー。
で、二口ぐらいで飲んでみて。
スピーカー 2
ははは。でも、なんか癖になってんだ、ほんと。
スピーカー 1
そうそうそう。だから、なってたんだけど、まあ、そもそもあんな砂糖だらけだし、ね、高いし、
そんな毎回ね、130円とか払ったら馬鹿らしいじゃないですか。
うん。
ってことで、缶コーヒーやめました。やめるとかも基本的に飲まなくていいや。
うん。
もう一個ね、ラーメン食べたくなりました。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 1
もう、高いじゃないですか、単純にラーメンってそもそも。
スピーカー 2
どんどん高くなってるからね。
スピーカー 1
おいしいんだけどね。しかも、なんか、あんなの体にいいわけないじゃないですか、もう。
スピーカー 2
まあ、ちょっとね。
スピーカー 1
そう。なので、もうシンプルに。ラーメンはもう、まあ、好きですよ、もちろん。
だけど、ラーメンはと、こんなんタバコと同じじゃないかぐらいに思ってて、今。
高いし、体に良くないし、みたいな。中毒性あるし。
スピーカー 2
あー、至高品だよね、ほんとにね。
スピーカー 1
そうそう。ってとこで、その、なんかもう、いろんなものを諦めてますね、僕は今だからね。
スピーカー 2
へー、なるほど。いやー、でも飲み物もありますよね。
私もなんかで、癖になって、カルピスばっか飲んでた時、めっちゃ太ったことがあるから。
スピーカー 1
あー、ありそう、ありそう、そういうの。
スピーカー 2
意外と、そういうお菓子を我慢して、その甘い飲み物とかも良くないのかもね。
スピーカー 1
そうかも。確かに、僕も甘いの飲まないな。ジュースとか一切飲まない。コーヒーかお茶しか飲んでない。
スピーカー 2
大人ですなあ。
スピーカー 1
まあ、この辺が食事関係って感じですかね。
スピーカー 2
そうですね。はいはい。
まあ一応、今回あれでもね、食事と運動みたいな。
運動ですもんね。
スピーカー 1
運動部門も聞いてみましょうかね。斎藤さんね、意外と運動してんだよね、なんか意外と。
スピーカー 2
昔、だからね、結構そのランニングすると、このラジオ始めたばっかりの時には、結構ランニングとかもしてたんですけど、なんかね、もう体力押しできなくなっちゃって。
でも、歩くようにはしてるかもしんないです。
歩数計がさ、スマホに入ってて、それでちゃんと目安にして、一日最低、なんか一応あるんだよね。
スピーカー 2
本当にそれがさ、見た目だけじゃなくて、健康に直結するよなって話してて思いましたよね。
スピーカー 1
そうそうそう、やっと意識高くなってきた気がしますね、運動に対して。しなきゃいけないぐらいのね、もはやね。
スピーカー 2
そう、本当にね、若い頃はなんでそんな運動運動って30代40代の人言ってんだろうと思ったら、そういうことだわって感じですよね。
したほうがいいから、しなきゃいけないに変わったなっていう気はしてますね。
本当そうですよね。
スピーカー 1
たぶんね、特にフリーライダーの方、運動不足の方、結構いると僕は思ってるんでね。
スピーカー 2
インド派多いと思うんだよね。
スピーカー 1
一緒に頑張ろうぜって話ですね。
スピーカー 2
ね、なんかちょっと試してみて、これ続いてるよ、よかったよみたいなのがあったらね、ぜひコメントとか投稿で教えてくれると嬉しいですね。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、それでは後半です。後半はフリートークの時間でございます。
スピーカー 2
はい、じゃあちょっとね、今日はね、私が最近ね、ちょっと行ってきたイベントの話をね、したいと思ってます。
何でしょう。
えっとね、文学不利はって、けんぞうさんに話したことってあったかな?
スピーカー 1
えっと、存在は知ってますってぐらいですね、行ったことはないんで。
スピーカー 2
ちょっと軽く説明すると、要は即売会ですね、自分が文学、小説とか詩とか、あと評論もあるか、エッセイとか、そういうのを自分で作って売る。
要はコミケとかあるじゃないですか、コミケの文学版みたいなものが、文学不利マンっていうのがありまして。
はい、もう結構長く続いてるんだよね。もう10年以上続いてるイベントではあると思うんですけど。
それにね、ちょっと私も出展したことがあるんだけど、今回はね、ちょっとこの間、先々週かな、先々週にちょっと会ったのでね、すごい久しぶりに行ってきたお話なんですけど。
あのね、なんかね、規模がどんどんどんどん大きくなってるみたいな。
スピーカー 1
場所どの辺でやってる?確かに昔からやってるなっていう印象があったんですけど、どこでどのようにやってるかっていうところまで、実は全然知らなくて。
スピーカー 2
確かにそうですね。で、ずっとこれまでやってたのは、今全国で意外とやってて、東京では年2回、流通センターって言ってモノレール乗るとこなんだけど、浜松町からモノレールで。
スピーカー 1
はいはいはい、わかりましたわかりました。
スピーカー 2
ああいう、天皇ズアイルとかあっちの方なんですけど、あとは広島でもなんかそういう会場とかで出したことがあるし。
スピーカー 1
そうなんですね、全国でやってるんですね。
スピーカー 2
そうそう、群馬県とかにも遊びに行ったことあるし、北海道とか、今全国でやることを割と目標にして頑張ってるらしいんですけど、東京が一番人多いんだよね。
で、会場の話が出たので、先にちょっと言っちゃうと、もう来年の12月からね、ビッグサイトでやるらしいんだよね。
スピーカー 2
だから、それもでもやっぱりその、要はブースを作るんですけど、そこのディスプレイを皆さんすごいされてるんでね。
とか、あの例えばそれこそこうちょっと私が行ったブースで面白かったのが、こう何冊か本出展されてる方で、なんかくじみたいな、まあガチャじゃないけど小説ガチャみたいなのを無料でやってて、お試しでこう引いてもらったらある小説の一節がこう書いてあって、これはこれなんですよみたいな。
それぞれお試し読みしてもらって、気に入ったら買ってもらうとかやってた人がいて。
スピーカー 1
面白い。
タカトリヤ いやでもそうですよね、中わかんないものをどう見せるかってすごい工夫いりますよね。絵でも見せられないわけだし。一応表紙はあるけど。
スピーカー 2
ああだからね、表紙もやっぱりすごい、私自身もそうですけど、めちゃくちゃ結構こだわってる方多い気がしますね。
タカトリヤ うん。
スピーカー 1
タカトリヤ 多いなあ。サイトさんって買うんですか、そういうとこ行って。
スピーカー 2
タカトリヤ うん、そうですね。この間行った時には買ったかな。結構その、そんなにコミュニケーションほど人がすごいめっちゃ多いってわけでもないから、わりとお客さんとブースの人がおしゃべりとかもするんでね。
タカトリヤ 普段どういう本読んでるんですかとか、あ、出展されてるんですねとか、なんかそういうコミュニケーションの中でちょっと買うみたいなのも結構あるんで。
スピーカー 1
タカトリヤ ああなるほどね、確かにそれは買う動機になりますね、そのコミュニケーション時代がね。
タカトリヤ ああ、そうなんですね。
スピーカー 2
タカトリヤ そうそうそう、それで、出りました。
スピーカー 1
タカトリヤ へえ、いやちょっと、タカトリヤ なんかよくね、うちのね、会社の編集のスタッフさんもなんか出したりしてたんで。
スピーカー 2
タカトリヤ うん、してるよね。
スピーカー 1
タカトリヤ 名前よく聞くなと思って。
タカトリヤ うん。
タカトリヤ そういう感じなんで、ちょっと行ってみようかな。でも本、本読まない僕が行ってどうなるんだっていうね、あれもあるんですよ。
スピーカー 2
タカトリヤ うん。
タカトリヤ まあでも面白いかもしれないですよ、その例えば小説もめちゃくちゃいろんなジャンルが今あって、
タカトリヤ まあ要は純文学みたいなのもあればノンフィクションだったり、えっとだからSFとか恋愛とか、
タカトリヤ あと本当にね、BLギュリーとかも全然あるし。
タカトリヤ はいはいはい。
タカトリヤ うん、なんかすごい幅広いし、俳句とかもすごくね。
タカトリヤ ほうほうほう。
タカトリヤ 歌集とか、なんかけんぞうさんちょっと時々俳句興味あるかもとか。
タカトリヤ 確かに。
スピーカー 1
タカトリヤ ちょっと興味ある。
スピーカー 2
タカトリヤ そう、っていう方もいるし、あとは結構ね、自分が文学と信じるものみたいな感じの定義なので、
タカトリヤ はいはいはい。
タカトリヤ だからちょっと文学、自分の小説にちょっと曲もつけて売ってる人がいたりとか信じてるとか。
スピーカー 1
タカトリヤ なるほどね、はいはいはい。
スピーカー 2
タカトリヤ うん。
スピーカー 1
タカトリヤ じゃあ、曲を言ってしまえばもうラップしてもいいわけですね、その場でね。
スピーカー 2
タカトリヤ そうね、それが文学と言うのであれば。
タカトリヤ そうだね。
タカトリヤ うんうん。
スピーカー 1
タカトリヤ あ、なんかそう聞くとちょっとおもろそうですよね。
タカトリヤ いや別にラップしてる人いないと思いますけど。
タカトリヤ そういう解釈もできるという点。
タカトリヤ うん、面白そう。
スピーカー 2
タカトリヤ そうそう、ほんとにね、なんか旅行記とかの人もいるし、写真にエッセイとかも全然ありなんで、
スピーカー 2
タカトリヤ ビジュアルで見せてる人とかも結構いたりしますよ。
スピーカー 1
タカトリヤ あ、そうなんですね。
スピーカー 2
タカトリヤ うん。
スピーカー 1
タカトリヤ あ、だいぶなんかイメージ変わりました、文学振りも。
スピーカー 2
タカトリヤ そうそう、もうほんとに小説みたいな感じだけじゃないので。
スピーカー 1
タカトリヤ うん、なんかもうみんな黙々と、はいこれください、はいどうぞみたいな感じだと思ったんで、全然違いますね。
スピーカー 2
タカトリヤ もうあの、すごい人望帳みたいな感じではないです。
スピーカー 1
タカトリヤ そうそう、あんな印象、古書店みたいな印象をね、持ってたんで、全然違ったわ。
スピーカー 2
タカトリヤ うん、あのほんとにね、私もライター講座のコースやってる時に、なんかすごく自分で発信したいことある人は、
タカトリヤ こうブログだけじゃなくて文学振りも出るといいよみたいな話してるんですけど、
タカトリヤ やっぱりね、いいなって改めて思いましたね。
スピーカー 1
タカトリヤ いいですね。ちょっと気になってきました、僕も。
スピーカー 2
タカトリヤ ね、面白かった。
スピーカー 1
タカトリヤ いつやってたっけ、それって。2年、年2回、年2回。
スピーカー 2
タカトリヤ 年2回で、で、なんかね、来年は、まず5月にゴールデンウィーク明けかなんかいうのかな、
タカトリヤ は、なんかね、あの、ちょっと多すぎて有料になっちゃうんだって、入場が。
スピーカー 1
タカトリヤ あ、無料なんすか、そもそも今。
スピーカー 2
タカトリヤ そうそうそう。
タカトリヤ あ、そうなんですね。
タカトリヤ そうそうそう。それが有料になるっていうのが流通センターでまたやるっていうのと、12月にビッグサイトでやります。
タカトリヤ ビッグサイトか。
タカトリヤ で、12月に多分私出す予定なんで、まあでもちょっとね、そうだ私出す予定とかあんまり言ったらあれなのかな。
タカトリヤ ちょっと一応こう名前分けてるんで、ライターとしての名前と分けてるんで、
タカトリヤ あの、告知はしないんで、見かけたらこう生温かく思ってもらえればなと思います。
スピーカー 1
タカトリヤ いいですね。楽しみにしてます。
スピーカー 2
タカトリヤ はい、という感じですかね。
タカトリヤ はい。
スピーカー 1
タカトリヤ ありがとうございます。じゃあ閉めますかね。
スピーカー 2
タカトリヤ はい、今回もご視聴ありがとうございます。
タカトリヤ 少しでも面白いなと思った方は、YouTubeの高評価ボタン、チャンネル登録、Podcastのサブスクリプション登録よろしくお願いします。
タカトリヤ リスナーの皆様からの質問、感想、お題投稿も大歓迎です。
タカトリヤ 現在募集している投稿テーマは、懺悔したいこと。
タカトリヤ YouTubeの概要欄またはPodcastの詳細の欄に記載している投稿フォームから是非お寄せください。
スピーカー 1
タカトリヤ はい、ありがとうございます。
タカトリヤ ありがとうございます。それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さよなら。
スピーカー 2
タカトリヤ さよなら。