いい。
強いよね。そっか、でも私もなんかそういうの、なんかないかな。
でもなんか、みかんは毎年、そうそう、親戚とかが送ってくれるので、大量にあるんで。
みかんから始めてみようかな。
なんかこう、それこそそれだったら、みかんだったら一日こうやって持ったりとかして、その夜に、おやつに食べちゃう。
そう、食べればいいからね。
そうそう。
それ、そっか、これ食べられないからいいのかもしれない。ゆずって食べないですよね、このまま。
食べない食べない。そっか、食べちゃうのかみかんだったらなっちゃうね。
みかんはね、そっこで食うから多分ダメなんですよ、これ。
むずいな。
匂い嗅ぐまでもなく食べちゃう、多分。
すごい。
それでかいわ。そう、食べなくていいっていうのが、食べる気がないっていうのがいいのかもしれない、僕にとっては。
これ以外に使い道がないっていう状態が。
へー、すごいな。
すごい無垢な話でしょ。
いや、面白い。でもさ、去年からやってたって言ってたけど、私だってラジオで週1回こうやって会ってるけど、1回も見たことないんだよね。
いや、まあさすがにラジオチームは多分置いてると思うな。
あー、ほんと?
そんなにずっとは持ってない、正直。それは持ったわ、さすがに。
びっくりした。でも、だって今日のさ、ミーティングの時には手に持ってたんでしょ?
今日はね、あったから。
昨日買ったから、これ。
やっぱ勝手に3日が僕の中で暑いんですよ。
いや、そりゃそうでしょ。匂いがいいからね。
そう。で、まあ4、5日目はもうダメになって捨てたりするんで、そしたらちょっともう飽きるというか、もうそんなこと忘れてて。
で、数日後またスーパー行って思い出すみたいなね。
あー、いいサイクルがね、できてるね。
これね、ちょっと在宅ワーカーはね、やったほうがいいですよ、これ。
やる人どんだけいるのかね、もうやったっていう人はぜひコメントくださいね。
誰にも刺さってない気がするけど、まあいいや。あんまりいいプレゼンができませんでした、俺的に。
でも面白かったよ。
まあいいでしょう、こんなもんで。さてさて、じゃあ今日も本題に入りましょう。
はい。
テーマ持ってまいりました。題しまして、誤字脱字について。
ピンポイントよね。
いいですね、我々にとっては身近な、身近って言ってるのか分かんないですけども、身近なトピックですね、誤字脱字って。
そうですね、ライティングだとね。
まあ誤字脱字って一言で言うとミスですかね。
何?誤字脱字って。
漢字ミスもそうだし、タイプミスとかも含まれるのかな。まあそれも漢字のミスとも一緒か。
まあ基本的にタイプミスっぽい雰囲気ありますよね。
今はね、そうですね。
もう全般を指すみたいな。
あとはまあそれこそ漢字の使い間違いとかも誤字なのかな。
たとえば。
誤りだもんね。
そうそうそうそう、単純に知識として間違ってるみたいなのもありそうだよね。
まあまあまあなんか表記ミスみたいな表現でいいのかな。
うーん、そうですね、そうですね、広くね。
まあまあこの定義について深掘りすぎやまないんでね、今日はね。
で、この誤字脱字ってものはなんか我々にこうや身近にあるって言いましたけど、やっぱりこう、
まあなんつってしょうね、切っても切れないっていうのがわかんないですけど、
ある意味でこう、どんなに頑張ってもやっぱたまに出ちゃうものっていうのが僕の認識なんですよ、誤字脱字。
そうだと思いますよ。
でもこれはあくまで僕の認識であって、他の方はどうなんだろうなって気になるんですよ。
あーなるほどね。
誤字脱字はあってもしょうがないって思ってる人もいるだろうし、
俺たちはあってはならないと、そんなものは徹底的に排除せよと。
捉え方のね。
そうそうそう、捉え方ですね。
ちょっとこういう部分について、こういうのも含めて誤字脱字ってものをどう向き合ってるよという話をしてみようかなと。
そうねそうね、まずは私らの話からね。
率直な質問ですけど、斎藤さん自分は誤字脱字多い方だと思いますか、少ない方だと思いますか。
えー、それさ、どういう状態の話かっていうのもあるでしょう。
じゃあ一つ目、ケース1は納品する原稿です。納品する原稿に誤字脱字多いと思いますか、少ないと思いますか。
少ないって言いたいですよね、自分のブランディング上。
でもね、あることもあるのよ。
そうだよね。
いくら構成ツールかけてもあることはあります。なんで構成ツール全部拾ってくれないんだろうねと思うんだけど、あります。
でも、あのね、音声読みが、テキスト読み上げツールで見直ししたら、そこで発見されることは増えたかも。
減ったかもね。
じゃあ少なくとも斎藤さん、いろんなツールを使ったりしても徹底的に排除しようと心が出てるタイプかなと。
そうです、捉え方としてはそうですね。
はいはいはい。僕も基本的にそれは一緒です。
僕はもうそもそも少ないタイプだと思ってまして、てのはもうこんな恥ずかしいミスはしたくないって思ってる派なんで。
あー、捉え方だそれは。
メールとかもチャットとかもそうですけど、基本的にもう、俺は俺にそんなしょうもないミスは起きえないっていうね、そういう感じでやってるんですけど。
捉えでも起きちゃうことはザラにあるなと。
うんうんうん、そうですよね。
極端に少ないとは思うんですけどザラにあるなっていうのが僕の印象で。
なんか結論からちょっと本当に、あっちゃいけないんだけど、僕なんかね、あっちゃいけないものなんだけど、やっぱね、あっちゃうんだよなたまにっていうところでね。
うん、一緒一緒一緒一緒だと思います。で、それで今思い出したんですけど、あの、私が、さっき原稿の話だったじゃん、納品原稿の話だったじゃん。
私がこう、誤字脱字しやすいシーンが2つあって、えっとね、1つ目はね、ツイッターね。
ツイッターってその文字数制限の中で一生懸命これ削ろとかさ、すごくやるじゃん。文字単位でやってるから。
だからそれでよし、文字収まったと思って押すと、あ、誤字っとるわーみたいなのを発見して。
で、しかもツイッターは編集ができないので、あの後でこう自分でリプつけて、すみません誤字でしたって言って。
初の刻印がね。
そうそう。で、自分で言っとくことによってこうちょっと和らげてるっていう。
わかります。ツイッターってね、もう遂行に遂行重なるから結構ね、書いて消して返して消しての途中でね。
なんか本当に当店が2個並んでるとかたまにね、あったりしてね。
女子を間違えるとかある。
でね、僕そのツイッターでなぜそういう誤字が起きるのかってたまに考えることがあって、
一つはもちろんこう、書いたり消したり繰り返しがち。短いからね。いかにタイトにね。
で、逆に短い文章で伝えようかと考えるときにこう書いたり消したりするかっていうのが一つと、あとね、誤字脱字が起きやすいシーンとして、開業の直前直後なんですよ。
開業っていうか。開業って言うの?何?
わかるわかるわかる。折り返しでしょ?
折り返しのところなんですけど、やっぱツイッターだと通常の原稿と比べると幅が狭いので、何回も折り返されちゃうんですよ。
で、折り返しはもうあるあるなんですよね。誤字脱字あるある。
あるある。
それもあんのかなと。だからその、下書き状態のときとツイートされたときの状態の折り返しのタイミングが違うと思うんですよ微妙に。
確かに違うね。違う違う。
なので、下書きでは気づけなかったけど発信したときに、あっ!ってなるっていうのは。
気づいちゃうんだよね。
多分それだろうなと僕は思ってますよ。
確かに。
自分もよくありますよね。僕はもうそれ見つけたら、過急的速やかに削除するっていう。
そう、やるやる。わかるわかる。そう、ツイートした瞬間に見つけるのはそれなのか?
そうです。
そういうことなんだね。
なるほど、一因かもしれないよね。だから、すぐにツイートした瞬間にわかったときに私は消すわ。確かに消す。
そうそうそう。だから僕ももう、あるかもって思いながら、発信してチェックして、チェックしてますね。発信した後も一応チェックして。
なるほどなるほど。
でもやっぱこれも結局は、5時脱時はあるものという前提で向き合ってるなという気がして、僕も。
あーなるほどね。
あるものという前提で起きやすい部分はどこかなとか、どういう方法だったら排除できるのかなとか。
そうだね、そうだね。
マンパワーだけじゃマジで無理だなって思ってる人もいますし、全部排除するの。
いやそうだよね。そうそうそう。で5時脱時の捉え方みたいな話で。
もう一個ごめん。さっき2つ5時脱時しやすいシーンがもう一個あるのは、ちょっと軽く言うと長くなっちゃうから。
それはね、チャットなんですよ。なぜならチャットワーク、ビジネスチャット、チャットワーク、私よく使ってるんですけど、それは編集できるからね。
スラックもね。油断が現れるってこと。
後で直せばいいやってのもありますよね。
そうそうそうそう。っていうところを言おうとしたっていうのと、じゃあもうちょっと次に行くと。
捉え方っていうところで言うと、結構それこそツイッターとかで、ライターさんとか編集者さんのツイッター見てて、
それこそさっきけんぞうさんが言ったように、5時脱時なんてあったら依頼なくなりますよ、みたいなことを言う人もいれば、
5時脱時はもう編集がそのぐらい直せますんで、あんま気にしなくていいですよ、みたいな人もいるんだよね。
で、ちなみにそれに対しての私の感覚としては、両方と極端すぎるなっていう印象が。
分かる分かる。そうそうそう。分かりますよ。
5時脱時だけで仕事がなくなることは多分ないと思うんですよね。
で、多分5時脱時がある人、他にも問題があるんですよ。おそらく。
なので仕事がなくなるってことなのかなと。
そうですね。5時脱時だけじゃないでしょうと。
そうそうそう。残し続けちゃうような人は、きっとそこに問題があるのかなっていうのが一つと。
だからやっぱり5時脱時は編集から直すので別にいいですっていうのは、それも違うよねと思いますよね。
だって、なんていうか、5時脱時って単純に日本語間違えてるってことですよね。
そうですね。
ダメじゃんって思いますかね。
いや、僕もそっちは普通にダメなミスだと僕は思ってますね。
そうだよね。開き直るのかなっていうのはありますよね。
僕は編集者的なところ、視点でいうと、確かに5時脱時ってのは起きちゃうものだし、
例えば5時脱時多い人もいるんですよね、やっぱり。苦手と。
ただ、そのデメリットを上回るだけの何か特性がその方にあれば、内容だったり、
現行のクオリティだったり、インタビュースキルとかそういうのがあったら、
量ができる、量がというかカバーできる部分かなとは思うんですよね。
逆に言うと、駆け出しの方とかで、まだあんまり強みとかもないような状態であれば、
せめて5時脱時を徹底的に排除するスタンスがあった方がいいだろうなと。
そこはもう頑張ればできるんで。
うん、そうだよね。
何もない状態で5時脱時だらけって一番印象悪いですね。
確かに、印象はね、そうだよね。
どう頑張っていいかわかんないっていう人は、とりあえず5時脱時を徹底的に排除するってとこに
全振りしてもいいんじゃないかなと。
そうですね、それもだから何が何でも自分の努力だけでとかじゃなくて、
ツールが使えるとかもあるんでね、できそうですよね。
印象あんまり良くないんじゃないかなと思うんですよね、5時脱時って。
あるのはしょうがないと思うんですけど、
あまりにもいっぱいあったりね、毎回あるような人は、
大丈夫、あんま真面目にやってないのかなって思っちゃってるってことなんですね。
あー確かに確かに、その向き合い方、姿勢にが現れちゃうって感じてしまうってことか。
そうですよね。
いやーそうそうそうなんですよ。
でも5時脱時、だからさっきの5時脱時が完全にだから5時脱時があるからといって
仕事がそれでなくなるわけではないっていうのの、
あれの関係するかもしれないんですけど、
5時脱時警察にはなりたくないなっていう思いもあって。
そうですね。
それこそ原稿はね、あっちゃダメだと思うけど、
原稿で、私も編集もしますけど、5時脱時ばっかり指摘してもしょうもないんですよ。
しょうもない。指摘とフィードバックとしてしょうもないっていうか、
あんまり生産性が、もっと生産性の高いフィードバックした方がいいかなと思いますし。
いやもう素晴らしいですね。
あとはチャットとかにしても、
なんて言うんですかね、私は気にするんですけど、
自分に厳しく、人には厳しくしないみたいな感じで、人に優しくなんですけど、
チャットとかは目的がどっちかっていうとね、スムーズなコミュニケーションだったりするから、
そういうところで、5時脱時警察とかっぽく、
この人5時してる?って思っちゃうとかはやめようなって思いますけどね。
すごい思うところもあって、確かにそれは。
5時脱時って原稿の中のミスという点においては、すごいわかりやすいんですね。
白黒はっきりしてるというか。
そうね、明らかな間違いだったね。
謝りとして、ただ原稿へのフィードバックってとか、編集作業とかって、
よくしようという気持ちでやるわけなんですけど、クオリティを良くしようとか、
ライターさんにフィードバック、成長を逃そうとかなんですけど、
やっぱそれ、白黒つけづらい部分がかなりいっぱいあるんですよ。
ただその、編集者の、その人の手腕によってこっちの方がいいよって提案ができるだけで、
そっちが、編集者の意見が絶対正しいとは言えないんですよ。
あー、そうですよね。
その人のセンスみたいな部分が出ていっちゃうんで。
となると、なんか、あまりそういう内容のブラッシュアップとかができない人、編集者さんって、
なんとなくこう、誤字脱字の指摘ばっかりしてるなっていう印象になるんですよ。
うわー、なんかすごい。
誤字脱字とか、表記揺れとか、そういうなんか、目に見える白黒はっきりした部分の指摘しかしないなと。
だから、それもう極端にすると、誤字脱字の指摘しかしてない、ばっかりしてる人は、
ちょっと、この人レベル低いんじゃないかなって僕は多分思いますね。
わー、いいですね。編集論だね。