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2025-06-17 03:05

#1174 自主防災会の取組

2回に渡って「みんなの活動報告」でご紹介!

https://kyodo-portal.city.osaka.jp/report/24000030893/?mode=po

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サマリー

自主防災会の活動を通じて、地域の防災意識や避難所運営の重要性について考えています。

自主防災会の活動紹介
1174、今日はみんなの活動方法をご紹介しましょう。自主防災の取組というお話を聞いていただこうと思います。
防災、それから避難所、どんな皆さんイメージを持っていらっしゃるでしょうか。
例えば、台風での災害ですとか、土砂災害ですとか、それから地震、火事、そういったもので避難所が開設されて、避難所に行くみたいなのを皆さんイメージされたときに、どんなことをイメージされますかね。
避難所は一体誰が作ってるんでしょうか。避難所は一体誰が運営してるんでしょうか。
行政ですか、行政ではありませんか、民間の方ですか、そんなことも踏まえながら、中津南というところで、自主防災会というのを運営されている方々がいらっしゃるんですね。
行政が避難所を作ったり、台風とか予測ができる災害に関しては、行政が責任を持って避難所を開設したりするんでしょうけれども、地震とか予測できないものに関しては、地域の方々も、もちろん主体者となってやっていくわけですけど、
そこで町会とか地域活動協議会とか大阪でしたらね、そういった団体が主になっているわけですが、そことも違う、自主防災会というのを地域で作って活動されている皆さん方がいらっしゃいます。
その方々の活動を2回にわたって、みんなの活動でご紹介をさせていただいています。1回目が避難所運営ゲーム、HUGというね、ご存じの方も多いと思いますけれども、避難所をどのように運営していくかということを体験するシミュレーションゲームをやっていらっしゃる模様が紹介されています。
避難所をやっていますとね、いろんなことがあるわけです。例えばこんなお題が上がっているんです。何かというとですね、予告なしにテレビ局の取材が来た場合、取材を受けるかどうかということをね、避難とは直接関係ないかもしれないですけど運営ゲームですから、そういうことを体験されたり、
次の記事ではですね、実際に避難所を開設する訓練をされたり、避難におけるいろんな体験をされたりということを自主的に集まってやっていらっしゃる方が行政だとか地域だとか、いろんなところと連携・協働しながら取り組んでいる様子をご紹介させていただいています。
皆さんの地域でもやっているはずですし、やっているんだと思いますけど、じゃあ皆さんが自分ごととして捉えた場合どうなのかということも含めてですね、ぜひ、令和7年度中津南自主防災会の取り組みパート1、パート2続けてお呼びいただけたらと思います。
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