前回に続きサブ3.5を達成していらっしゃる加藤奈緒美さん、柴田陽子さんとランニングを通して感じた生活の変化についてお聞きしています。
加藤奈緒美さん
毎朝ランの継続が自信に繋がっている/タイムは名刺、前向きになれる/走る食べる飲む笑う仲間ができるは楽しい/大会は応援したくなるし、応援してもらうと嬉しい/目標タイムをクリアするには強い気持ちが大事/マラソン中に身体が疲れるのは当たり前、辛いと思わないこと/レース中に鼓舞されて力が出た/ペースメーカーに挑戦、ランナーを励ましたい/今日だけは憧れるのをやめましょう/ガイドランナーも経験してみたい/怪我の予防と身体のケア/まずはタイム、目標は大阪国際女子マラソン。次にウルトラへ/ライバルがいるから頑張れる、でも仲良し/ずっと走り続けたい
柴田陽子さん
ラン始めて初めて趣味ができた/ラン+山に行くのが趣味/走る食べる飲むは良い趣味/頑張った結果がタイムに現れるのは嬉しい/自分自身の満足感と人からもうう反応で満たされる/マラソンは笑顔で走ると良い/マラソン中の応援は力になる/トレランのボランティアはやってみたい、いつも誘導してくれて感謝/身体のケアには気をつけたい/怪我との付き合い方/自分の身体に合った調整法/情熱型で感覚型/ライバルがいるから頑張れる、でも仲良し
その他
宮﨑の課題/57分の壁/貴重なダメ出し/国宝松江城マラソン中盤に話しかけてくれたランナーに感謝/憧れていたら越えられません/ランは心も整う
『ワーク・ライフ・ラン』
これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。
過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。
パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。