どうやってコミュニケーションを取るかみたいな目線で話してくれるので、
やっぱりね、
嬉しかったですよね。
そういう一つ一つの話が深いし、
そういう一つ一つの話が深いし、
目線が高い、
私の視点より当たり前なんですけど、
私の視点より当たり前なんですけど、
上から見てるし、
10年先のことを常に考えて動いてるし、
みたいな感じでね、
本当にね、本当にすごい素敵な人でしたね。
すごい、やっぱりこの人素敵だわ、
って思いながら、言いました。
それでね、なんでこんなに、
こういう人の、
こういう圧倒的な魅力がある人の特徴って何なんだろうと考えてみたんですけど、
これ男女で違いがあるのか分からない。
女性でも同じなのかはわかんないんですけど、やっぱり一つは権威性なのかなと思いました。
今までの経験がすごいし、ヨーロッパでいろんな国で過ごしてる経験もあるし、会社の経験の数も多いし、
やっぱり取締役とかいろんな場所でやってるし、
その辺から来る権威性というか経験の深さみたいなところは、どう考えても圧倒的なので、
そういう圧倒的な知識と経験ってやっぱり人を引き付けるんだなっていうのは思ったんですけど、
二つ目に思ったのは、やっぱり聞こうとしてくれる姿勢みたいな話を聞こうとしてくれるところが結構大きいなと思って、
普通は自分の過去の意向だったり、そういうのを話し始める人もいるかもしれないんですけど、
やっぱり私が何に悩んでるのかを聞こうとしてくれてるのがすごい伝わってきて、
待ってくれるというか、私の言葉を待って話してくれるのが本当に伝わってきて、
やっぱりみんな自分の話を聞いて欲しいなっていうのは思ったんですよね。
それを目上の人にやってもらったので、それってやっぱり大事だよなというか、
自分がビジネスをする時も話を聞くって大事なんだよなっていうふうに思いました。
ゆりさんもこんばんは、お疲れ様です。
今日はちょっと早く仕事終わったんですか?
栗子さん、そういう人が一人でも競争にいてくれるといいですね。
なかなかいろんな人がいるみたいなので、一人いるだけでもちょっと嬉しかったですね。
競争力は私が最初に副社長のファンになったきっかけではあるんですけど、
何でもポジティブに聞いてくれるっていうのは、
私ははっきり、今モチベーションがないっていうのははっきり言っちゃったというか、
やっぱり聞いてくれるので、今の仕事に対してあんまりやる気がありませんっていうふうに伝えてしまって、
どうしたらモチベーションが上がるのかなみたいなのは思ってますっていうのは言ったんですね。
あとは、やっぱりその副社長の働きかけの仕方を見てると、
やっぱりよく観察してるんだなっていうのはわかりましたね。
すごく細かいところを見ていて、
例えば会社のホームページとか会社の社内のスケジュールとか管理するような
データベースみたいなのとかのレイアウトみたいなのとか、
結構細かいところを見てて、そういう仕様を変えたほうがいいっていうのとか、
もうちょっと上の人が何をやってるのかどういうことを考えてるのかっていうのを
もう少ししっかり伝えていったほうがいいとかね、そういうことを考えているみたいで、
それを下ろしていくこととかを考えてるけど、
部署によってやっぱり人が足りてないところもあるから、
少しずつ進めてるっていうような感じのことを言ってて、
やっぱり相手のことを見ながら動いてるんだなっていうのはすごい伝わってきたし、
私がちょっとね、あの人が、
私的にあの人がきっと自分たちの敵なんだなって思ってた方がいるんですけど、
あの人が働き方改革を阻害してる要因だなっていう人が一人いるんですけど、
その人のことをどういう点で強化してるのかみたいなところとかも教えてもらったので、
ちょっと見方が変わりましたね。
なんかそういうふうに、人をゼロ、100で見ないところとかもすごいなと思って聞きました。
圧倒的な原因性と、傾聴力と、観察なんですかね。
あとプラスアルファで言うなら、清潔感かなっていうふうに思って。
やっぱり生理的にちょっと汚い人って言ったらいいのかな。
おじさん臭がする人とかだったらやっぱり、
たぶんこんなにすごいって思わなかったと思うので、
これは男の人に限るのかな。
なんか清潔感も大事だなっていうふうに思いましたね。
だから、圧倒的にこの人が素敵な理由はその4つぐらいかなってちょっと今日は考えながら。
なんかこれはビジネスでも一緒なのかなとかね、そういうことを考えていましたね。
かすみんさんとまいこさんもこんばんは。
忙しい時間にありがとうございます。
みちこさん、エリーさんのお話を聞いて、
私も従業員に愛される役員でありたいと改めて目標ができます。
ありがとうございます。
みちこさんはもう愛されるんじゃないですかね。
愛されるオーラが出てますよね。
すごい、でもなんか役員側の目線っていうのがさすがだなっていうふうに思います。
でもね、なんだろう、ここまで愛されるとちょっと怖いですね。
怖いかもしれないなと思いました。
私、本当に大好きすぎてスライドにも趣味押し勝つって書いた後に
福祉社長も押し勝つですとかなんかわざわざ書いて、
今日も挨拶するときに、3年前からずっとファンだったんですみたいなね、
また押し勝つのと前回で挨拶したので、ちょっと戸惑ってましたね、さすがに。
でもすごく大人な方なので、私も大人なんですけど、
すごくね、柔らかく受け流してくれて、
残りのメンティー3人のうち1人が私で、2人は男性なので、
たぶんその残りの2人は男性だから、
ダイレクトにどうしたら昇格できますかとか、どうしたら売り上げ上がりますかとかね、
たぶんそういう相談になると思うから、
ちょっと違う話ができてよかったですみたいなことを言ってくださって、
たぶん私はちょっとおかしなこといっぱい相談すると思いますっていうふうに伝えたんですけど、
それも全然いいですよっていう、
余裕、余裕ですね、余裕も大事と思いました。
魅力の5つ目ですね、余裕。
全然いいです、何でも話してくださいみたいな、
相談したいことがあったら何でも言ってくださいみたいな感じで答えてくれて、
さらに私は実は心の中では、
副社長と最終的に飲みに行きたいと思ってるんですけど、
今回はね、私を副社長と無理やりね、
ジェンジのコネを使ってね、マッチングしてくれたその後輩の女の子がいるんですけど、
その子も結構今、悩みを抱えていて、
本当に会社のやり方とかにいろいろやりにくいところがあるみたいで、
その子自身も副社長と話してみたいっていうふうに言ってたんですよね。
なので今日、ジェンジの子が副社長と話したいって言ってて、
他にもメンターで副社長を指名してきてた人がいっぱいいるのに申し訳ないんですけど、
ちょっとどっかで3人で話したいんですけど、ダメですかねっていうふうに聞いたら、
それもね、OKしてくれて。
だけど3人で話すとなると、ちょっと1時間だと足りないと思うから、
少し長めに時間取った方がいいと思いますって言ってくれたので、
私がね、じゃあちょっとランチ挟んでいいですかねって言ったら、
全然いいでしょうみたいな感じで、ランチの約束も取り付けて、
ジェンジの後輩とまた年が明けたら行こうかなと思ってるんですけど、
めちゃくちゃ忙しいはずなのに、このわがままのほしくれの私をですね、
ほうこ不真面目に働いてる私に、そこまで時間を抑えてくれることに本当に感謝しかなくて、
めちゃめちゃかっこいいと思いましたね。
これは本当好きになるわって思いながら、
絶対最後飲みに行きたいって思いましたね。
すごい仲良くなりたいって思いました。
だから本当ね、限られた時間だけど、
なるべく自分のやりたいこととか、挑戦したいことを伝えて、
どういうアドバイスもらえるかわかんないけど、
で、もうがっつり女性視点で伝えていこうと思って、
どうせなら、なんかいつも話してるのは、
いつもおじさんと話すことが多いだろうし、
おじさんと話すか外国人と話すかだと思うから、
男性的な意見のほうが圧倒的に多いと思うんですよね、聞くことが。
だからせっかく当てがってもらったので、
本当にもう女性視点で、真逆の視点で行こうかなと、
言っていこうかなというふうに思いましたね。
あんまり遠慮せずに、
そのぐらい懐がきっとあるだろうなというふうに、
今日話してても思いました。
すごいね。
あの時間のためだけに私は会社に行こうと思って。
あ、みちこさん。
リアルは私きついんですよ。
次はうちはじさんでお仕方面談しましょう。
うちはさんいいですね。
でも今度こそ聞かれそうですね。
うちは持ってったら。
そう、リアルはきついんですか。
そんなふうに見えないですけど。
なんかね、忙しいとね、
みんなだいたいきつくなるじゃないですか。
私もおしかり。
私の上司もなんですが、
当たり前だけど、きつくなります。
忙しいと。
でも忙しいしなって思うけど、
誰よりも忙しそうな立場の人なのに、
あんだけ余裕を持って話す時間を取ってくれるのは、
本当にね、すごいなと思いましたね。
よりさん。
人得者って感じですね。
そうなんです。
得しか持ってなさそうみたいな。
欲とか全部捨ててきたんじゃないかなぐらいの感じ。
会社のことも考えて、
社員のことを考えて。
あとたぶん今までの感じからも、
家族もたぶん大事にしてくれるという感じがありますね。
意見的に。
意見を聞いているとなんですけど。
自分のことしか考えていない相談になるからみたいな。
家族のことは、家のことをやるのは奥さんの務めだと思って、
その前提で相談をしてくる人がやっぱり多いからっていう風なことをね、
おっしゃっててね。
いやーもうね、
そんな風に言ってくれてありがとうじゃないけど、
私がママ、母であることを
ご気を使ってくれるようなことを言ってくれてね、
なかなかそこまで配慮できる人はいないかなと思うので、
すごい嬉しかったですね。
でも本当ね、
今日はめちゃめちゃご機嫌でしたね。
同僚の人がびっくりするぐらい。
今まで見た中で一番顔が輝いてるね、今日って言われて。
いつも死んだ魚の目をしてるのにみたいな感じで。
その通りなんですけど、いつも死んだ顔してるので。
今日はめっちゃご機嫌でしたね。
だいぶご機嫌だった。
月1回なんですけど、このメンター制度。
月1回の1年、1年間、1年もうないかな。
9月までなんですけどね。
それまではね、その日だけは私も会社行こうみたいな感じで、
めちゃくちゃ楽しみな予定が月に1回だけあるという感じになったんですよね。
ただ、私の要望としたいこと3つあるんですけど、
1個は集散勤務制度を作ってほしいっていうのが1つ目なんですよね。
あとはちょっとやってみたい事業じゃないけど、
それをスモールサイズで試せないかとかね、
そういうのを相談したいんですけど、
それが通るか、メンター期間中に通るような話ではないので、
最終的な叶えたいことっていうのが叶うかはわからないし、
その結果叶わなくて、私がもしかしたら辞めることになるかもしれないけれど、
でもね、とりあえず希望が持てる相手というふうな感じで、
伝えられることを伝えたいなみたいに思いましたね。
何を落としたんだったかな。
集散勤務制度は入れて、
あ、そうだそうだ。
自己紹介のスライドを作った時に、
趣味の1つのところにですね、
3rd Placeの交流みたいなのを書いて、
この間のウーマンズアカデミーの時、
ウーマンズアカデミーのファミリーデイで撮影した写真をスライドにも載せたんですよね。
たまたま情報をどこから取りに行くかみたいな話をしていた時に、
社内からももっと社内で共有できる
ハウツーみたいなこともたくさんあるはずだよみたいな話をしてたんですけど、
その時にね、
私は今外部というか、
外部の人とつながっていろいろ情報をもらっているので、
内部からもらうことを考えていなかったですみたいなことを言ったんですけど、
そしたらね、外部とつながりを持つことはすごいいいことだと言ってくれて、
ぜひそういうつながりは大事にしてくださいみたいなことを言ってくれたんですよね。
たまたまね、ウーマンズの写真を載せてたのもあったので、
それを肯定してもらえて、むしろ背中を押してくれたので、すごく嬉しかったし、
そういう場所がある、そういう心があるっていうのを伝えられたのも、
やっぱり嬉しく、存在を伝えられたのも嬉しかったですね。
三木子さん、ありがとうございます。
こちらこそ本当にありがとうございますなんですけど、
なかなかね、人によっては、あんまりそういうのを受け入れてくれない人もいるのかもしれないし、
ちょっと分からないんですけど、
少なくとも副社長はそういう人ではなかったので、
そういう人じゃないだろうなと思ったので伝えられたんですけど、
女性がね、外でいろんなコミュニティとかに所属して、
いろんな働き方を考えていくことに、別にそれ自身を否定するわけじゃなさそうだったので、
どういうふうに自分が生きたいかを考えて、
自分の取捨選択してくださいみたいな感じだったので、すごくね、
嬉しかったですね、とりあえず。
なんか今日ね、結構やっぱ難しい話が多かったので、
どういうふうにまとめようかなっていうのを、覚えていられるかな、内容を、みたいな感じで思ってたので、
このライブでね、ある程度まとめられたので、何話したか思い出せてよかったなっていうのと、
やっぱりね、モテる人と、
女性が虜になるモテる人ってやっぱり、
子供の時とは違うなというか、
小学校の時は足が速い男の子はモテるし、中学校ぐらいは顔のかっこいい子はモテるけど、
年を重ねるごとに、かっこいいの定義は違う。
素敵と思う。
この人素敵だなとか、この人から学びたいなとか思う人って、
やっぱり変わっていくんだなと思って、
それってその人が積み上げてきた経験とか、知識とか、考え方によるんだなってすごく思った。
そういう意味では年齢関係ないというか、年齢とともに魅力って、
人の魅力って増していく。
すごく考えて行動していくと、その人の魅力って年齢とともに増すんだなっていうのを、
その人を見てると思う、すごく実感するので、
私もそういうふうに年を取りたいなっていうふうに思いましたね。
取り合い大好きですね、すごく。
女性もそうありたいなっていうのはすごくありましたね。
年齢とともに魅力が増していくような生き方をしたいなっていうふうにすごい思いましたね。
三塚さん、ファミリーデーの写真を使ってもらえて嬉しいです。
子どもとかも、私の息子は入ってくれなかったけど、
お子さんとかも顔は隠してるけど写っててすごくいい写真だなっていうふうに思ったので、
これがいいかなと思って載せてみました。
三塚さん、そうでしたね、入ってこなかった。
私に何か渡してそのまま使っちゃいましたよね、息子は。
かわいかった。せっかくだから入ってほしかったんですけどね。
なかなか親子でああいうところに行くって機会としてもないし、
そういうイベントもあんまりないのですごく貴重でしたね、すごく。
良かったです。自分の息子にとってもすごく良かったなと思います。
この後1年かけて私はちょっとエンタメ的にこのメンター制度を使っていこうかなと思ってるんですけど、
やっぱりね、楽しい。私は今メンター制度やるのも受けるのも、真面目な話一応真面目なふりして話すけど、
結構ただ楽しいだけでやってるんですよね。洋服選んだりとか、スライドめっちゃ押し数モード全開で作ったりとかしてるので、
結構楽しむ目的でやってるし、自分の業務より優先してるんですよね。
だけど楽しむことが大事かなと思って、楽しい優先でやった方が絶対いいなって思ったんですよね。
服も買って何やってるんだろうってちょっと思ったけど、
洋服まで買ってるんだろう私って思ったんだけど、
いや本当に今日は買った意味あったわと思って、また買おうみたいな感じでね、思いました。
次どんな服着ていこうかなみたいな感じでね。
それも戦略の人みたいな感じで、ちょっとゲーム感覚で楽しんでいるんですけど、
そうやって楽しいと思うことにやっぱ時間を使いたいなと思って、
それが一番伸びる気がするので、
私も楽しい目線で服射帳シリーズはやっていきたいなというふうに思っています。
というわけでですね、ちょっと1時間近くお話しさせてもらったんですけど、
そろそろ家に帰って子どもと寝る準備をしたいかなと思います。
お忙しい時間帯に来てくださってありがとうございました。
はい、では失礼します。
お疲れ様でした。3日間ありがとうございます。