良い人を演じた過去の恋愛経験
こんにちは、わあままのエリィです。今日はですね、良い人であろうとすると、魅力は半減するという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわあままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方・働き方を変えていく過程や、その中での学び・気づきを配信しています。
おなじく、疲れたわあままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。ぜひ聞いてください。
はい、今日はですね、ちょっとね、朝ですね、農科学コーチの冬子さんの配信というかね、ライブを聞いていて、ちょっとね、思い出したことがあったんですよね。
これはですね、冬子さんの伝えたいメッセージとは全然関係ないというかね、全然別の大事なお話をされていたところだったんですけれども、
そう、あのちょっとね、恋愛に関するエピソードの中で、えっとね、学生時代に私がね、友達と同じ人を好きになった場合のお話みたいなのがちょっと出てきたときに、
なんか、そう学生時代に、あの友達にね、好きな人というか、付き合いかけの人って言ったらいいのかな、付き合いかけの人を取られた、取られた、取られたっていうね、そういうね、あのことがあったなあっていうのをね、ふと思い出したんですよね。
で、そう、当時ね、まだ結構入学したてぐらいの時で、そのね、あの、なんていうのかな、先輩?同じ学部の先輩から、なんかこう、付き合いたいって言われて、ちょっと迷っている間に、その先輩がね、他の子、私の友達になった子って言うんですかね、
お好きになって、あの、いざ付き合おう、付き合う返事をしようとしたら、なんか振られるっていうね、そういう感じの流れだったんですよね。だからまあ、同じ人を好きになったというか、なんというか、なんか結構先輩が適当だったなって、今思えば、うん、なんですけれども、
まあその、そういう、まあことがあった時に、まあ大体その、まあ女同士はギクシャクはするんですけど、当時ね、私が取った行動っていうのが、そのね、友達に、違うな、先輩に振られた後すぐに、その友達の方にね、メールをして、なんかこう、今、別れたから、あの、頑張ってねじゃないけど、そうそう、あの、
なんかまあ幸せになってねーじゃないけどね、そういうことを、なんかこうメールをしたんですよね、うん、っていうね、ことが昔ありました。
で、あの、結局、まあその、その2人も割とすぐにね、あの、別れちゃったんですよね。
親友との出会いと得たもの、失ったもの
私の友達の方が振ってたかなというふうに思うんですけど、なんか、あの、今?今というか、その後って言ったらいいのかな、うん、それが大学の始めにそういうことがあったんだけど、あの、結局ね、あの、その後、私とその友人はですね、ものすごく結局仲良くなって、
うん、で、私がね、まあ恋愛とかで、あの、なんていうのかな、ダメをお好きになったりとか、いろいろね、やらかしちゃった時とか、あと割と危機的状況にあった時とかに、結局ね、その子はね、ずっと、あの、私のピンチを、あの、救ってくれたりとか、あとは、こう、就職してからもですね、あの、まあ、それから私のメンタルがやばかった時にね、
遠方からわざわざね、駆けつけてくれたりとかね、あの、なんかね、ずっとその後、私にとってかけがえのないね、あの、親友になったんですよね、うん、で、あの、当時ね、その、まあ恋愛の事件があった時に、もし私がね、えー、その子に、なんていうのかな、あの、
そのメールを送ってなかったら、その後の展開、私と友達との間の、その展開っていうのはなかった、うん、ので、あの、やってよかったなんじゃないけど、結果ね、私はすごいね、あの、とても大事な友人を得たっていう意味で、すごくね、あの、よかったなと思うし、うーん、なんかね、私は結構その辺りからですね、うーん、なぜか、まあ自分は、あの、女性を見る、女性を見る目があるというか、
なんか言ったら変だけど、うん、あの、友人を見る目がすごくあるみたいなね、勝手なね、そう、あの、そういうところですごいね、あの、自負が生まれたなあっていうふうに思います、うん、だけど、あの、当時私がそのメールを打った、その背景にはですね、あの、特にね、あの、なんていうのかな、ものすごく、うーん、深い意図とか、うーん、なんか深い思いとか、あんまりそこまで多分考えていなくて、
多分、なんか、あの、単にね、あの、周りに嫌われたくないじゃないけど、うーん、周りから見ていい人でいたかっただけだと思うんですよね、それで、こう、いい人を演じたわけじゃないけど、うーん、なんかこうね、かっこいい方がありたいじゃないけどね、うーん、なんか、そういうね、自分、うーん、自分でありたくて、うーん、なんか怒りもせずというか、うん、
なんかこう、変なことを言うわけでもなくとかね、喧嘩をするわけでもなく、うーん、いい人を演じて終わった、うん、ですよね、そうそうそう、だから結局ね、まあ、疲れたかっただけっていう、うーん、なんかこう、周りから見て、あの、いいエピソードにしたかっただけというか、うん、そんな感じだったんですよね、うん、で、結局私がその経験を通して得たものっていうのは、まあこれはね、生涯の芯を得たなあと思うので、
あの、とってもね、ありがたい、ありがたいというかね、うーん、その私は何度も救われているのでね、うーん、とっても大事なものを得たなあと思っています。
ただ一方で、うーん、振り返るようにあまりしてなかったっていうのもあって、失ったものがあって、うん、それは何かっていうと、やっぱりね、あの、自分は選ばれるべき人間であるみたいなね、自分に対する自信とか、あとは、あの、嫌われてもいいから思いを伝えるっていうようなね、そういう嫌われる勇気みたいなのはね、その時にやっぱりね、うーん、かなりまあ自信は喪失していたので、
うーん、なくなっちゃったんですよね、うーん、だから私がこの時ね、あの、やるべきだったことっていうのは、まあもちろんね、メールを、そのなんていうのかな、その友達と友情関係を続けるっていうのは別にね、あの、良かったかなと思うんですけれど、うーん、一方でね、ちゃんと自分と向き合って、まあ自分はね、価値ある人間だということをちゃんと
自分の価値を認識することの重要性
確認するべきだったのかなっていうふうにね、思いました。うーん、確認しなかったからね、結局。確認をせずに、なんかこう、一生懸命、うーん、次の恋愛を探してたような気がしますね。うーん、なんかこう、それって結局、うーん、付き合う人からの評価で、こう、恋愛することになるので、ものすごく自己肯定感の低い、あの、選び方になっちゃうんですよね。
結局、最終的にやっぱり、うーん、パートナー、結婚するときにやっぱりね、パートナー選びとか、あとはまあその、まあパートナーじゃなくても、結婚しなくてもか、パートナー選ぶときに自己評価が低いまま選ぶと、やっぱり苦労する場合もあるかなっていうふうに思います。
で、この自分の価値を確認する方法って、なかなかね、うーん、難しい。やっぱり難しいなと思っていて、で、毎日ね、今とかね、いい年齢になって、なかなかそのゆっくり、自己、自分の価値を感じる時間とかもね、どんどんどんどん少なくなっていくわけなんですけど、
うーん、自分の価値っていうのを、ちょっとでもやっぱりこう体感することは大事だと思うし、その体感に必要なのが、やっぱり自分と向き合う時間だったりとか、自分をいたわる時間だと思うんですよね。
だから精一杯こう、うーん、自分にお金をかけてあげたりとか、きれいな服を着たりとか、自分をきれいにする行動をとるみたいなのって、やっぱりね、シンプルに自己肯定感を上げやすいので、うーん、なんかね、私はあの、今イメコンをしてるのに、なんかこう結構そういう過去の自分とか、
を振り返って、なんていうのかな、ちゃんと価値を感じられる人を作っていきたいみたいなところがね、どこかにあるのかもしれないなっていうふうにね、感じました。
なので、そう、やっぱりね、えーと、自分の価値をちゃんとわかってる人っていうのは、うーん、無理にこう人に会わせたりとか、あと無理に話を合わせたりとか、なんかこう全部、全体、全部、全員に対して同じだけ、同じ熱量で、うーん、いい人でいないといけないとか、そういうふうに感じてしまうかなっていうふうに思っているんですけど、
うーん、自分の価値がわかれば、うーん、なんかこうね、そこをね、少しずつ選択して、本当に自分の心に触れるものに、あの、ちゃんと反応できるというか、そういう人になれるんじゃないかなっていうふうに思います。
プリンセスティーパーティーとワークショップの案内
はい、なので、そうですね、うん、だからちょっとね、自分の価値を見失っている人、うん、はですね、6月21日に開催されるプリンセスティーパーティー、はい、今日本日、うん、締め切りになってるんですけど、えー、ぜひね、ティーパーティーに参加していただいて、えー、美しい空間でですね、自分の美しさ、自分の良さ、うん、自分の価値、こういうのをね、こう体感してほしいなっていうふうに思います。
その体感を通して、うん、あとはね、ワークショップなんかもね、あるので、そういう時間を通してですね、うーん、ちょっとね、見かけの良い人を卒業するというか、うん、肩の力を抜いて、うーん、ありのままのその自分の価値みたいなのをちゃんとね、確認してから、あのー、次の日から行動できるような、うん、そういうね、あのー、会になるといいなっていうふうに思っています。
はい、なので、あのー、ぜひね、こういうイベントを活用して、うん、自分の価値を体感しに来てください。
はい、今日はですね、良い人でアロードすると魅力は半減するという話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。