『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』
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サマリー
今回のエピソードでは、Windows 11のインサイダープレビューに追加された「クラウドリカバリー」機能について詳しく解説しています。この機能は、PCのトラブル発生時やクリーンインストール時に、インターネット経由でOS全体を再ダウンロード・再インストールできる画期的なものです。ドライバーやライセンス情報も自動で適用されるため、インストールメディアなしで復旧が可能になります。また、Windows 11のアカウント管理画面のデザイン変更についても触れられています。 次に、ASUSから提供された最高級ノートPC「ASUS ExpertBook Ultra」のレビューが行われます。インテルCore Ultra X7プロセッサー、有機ELディスプレイ、軽量設計など、そのハイスペックと洗練されたデザイン、使い心地について詳細に語られています。ビジネス用途を重視した作りや、付属のACアダプター、専用ソフトケースなども紹介され、そのプレミアム感と価格についても言及されています。 最後に、開発者である木澤氏が「Viveコーディング」を用いて開発した画像管理アプリ「イメージマネージャー」について紹介されます。このアプリは、写真の閲覧、拡大縮小、メタデータ表示などを簡単に行えるようにカスタマイズされており、開発の楽しさや、Googleのアンチグラビティを活用した開発プロセスについても語られています。
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WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第837回目の配信になります。
ありがとうございます。
ちょっとオープニングでちょろっと話してたんですけど、ちょっと風邪をひいたようで、
先週もそうだったんですけど、
なんか意外と長引いてるんですよね。
1週間ぐらい経っても、
相変わらず状況、変わらず。
先週の配信は私自分で聞いてたんですけど、どうも鼻声でね。
どうもすみません、皆さん失礼いたしました。
ということで、たぶん今でも失礼いたしている状態かと思うんですが、
何卒、人間がしゃべっているのでご容赦いただきたいと思っております。
Windows 11の新機能「クラウドリカバリー」とアカウント管理画面の変更
今週のお話なんですけども、Windows11のインサーダープレビューで、クラウドリビルドっていうお話が出たというところで、その話をしたいのと、
あとは正式に来週ちゃんとした動画をあげますけど、
ASUSさんからですね、ASUS ExpertBook Ultraという最高級のノートパソコンをお借りしたので、
レビュー前のちょっと下がったレビューの準備用にちょっとしゃべってみたいなという心のお話をしたいと思います。
では、Windowsの話だけにします。
Windows11のインサーダープレビューのエクスペリメンタルチャネルの方でですね、
昔言ったカネラチャンネル、デブチャンネルですね。
こちらの方が7月6日、たぶん日本で言うところの7月7日なんですけども、この時点でリリースをされました。
そこで非常に興味深い機能が1個追加されました。
これが何かというと、クラウドリカバリーという機能なんですね。
このクラウドリカバリー何かというと、
Windowsを何かトラブルがあったとか、最初からクリインストールしたいという時に、
Windowsをクリインストールするわけなんですけども、その時にどうやってWindowsを復元しますかというところなんですね。
例えば、USBメモリにWindows11のイメージを入れて、USBメモリから起動してWindows11をインストールするだと。
最近なくなったと思うんですけども、DVD-ROMでインストールするとかね。
あとは、もともとパソコンに入っているOSのイメージからWindowsを再インストールすると。
そういうところもありまして。
さらにクラウドからデータを落として、Windows自体を落としてというインストール方法というのもあります。
私は割とクラウドから落とすということをよくやっているんですけども、
そこの中でですね、今回のバージョンから、今回のバージョンじゃない。
インサーダープレビューのエクスペリメンタルチャンネルのビルド26300の8772からですね。
マイクロソフトのニュースリリースの最新でいくと8782というのが出てますけども、
私のところでも8772のバージョンでも出てきたんですけども、
クラウドリビルドというのが出てきました。
これ実際どういうのかというと、パソコンをWindows初期状態に完全に初期状態に戻すというときのさらに強固版というところで、
完全なOSの再インストールができるんですね。
どういうのかというと、ドライバーとかもOSのイメージだけじゃなくて、
ターゲットのパソコンに対するドライバーとかもWindowsアップデートから直接ダウンロードしてインストールしてくれるだとか、
あとはもともとこのパソコンにWindows 10が走っていようが、
Windows 11のライセンスがあればですよ。
どのWindowsが走っていようが、Windows 11の最新版がクリインストールできるんですね。
これインストールした後はOOBEですね。
というより初期セットアップの手順が走って従来通りインストールができる。
あとはIntuneだとかWindows Autopilotだとかですね。
そういった機能が例えばこのパソコンに登録されていれば、そのデータもとして復元できてしまうというものなんですね。
特徴がまず条件がですね、Windows 11のハードウェアが、Windows 11が稼働するハードウェアが条件が揃っていること。
それとあとWindowsの回復環境、一番最初に立ち上がる最低限を立ち上がるWindowsっていうのがあるんですね。
これWinREと言ってるんですけども、これが最低限立ち上がること。
さすがにどんなにこけてもですね、ディスクが壊れない限りこれだけは残ってるんですね。
Windows起動しました、復元できません、どうしますか?って言ってる時に、
あの青い画面が、これデザインがWindows 10のままだと私は思うんですけどね。
青い画面出てきてトラブルシューティングっていう画面が出てきて、リカバリしますか?っていうほぼ絶望的な画面が出てくるんですけども、
これが立ち上がればOKです。それとインターネットに接続できること。
有線LANでインターネット接続できればそれでも構いませんし、
あとは無線LANであってもですね、このWindows REが対応しているドライバーが
WPAの暗号化でWi-Fiの接続通信ができれば復元はできます。
大抵のパソコンはよっぽど特殊なものではない限り、
このドライバーはマイクロソフトから標準的に提供されていますので、使うことができます。
そういうギリギリのギリギリの環境で、速攻の状態から完全にインストールできるんですね。
やり方としては、完全にこけちゃってる状態だとトラブルシュートの画面が出てきて、
そこの中にね、クラウドビリビルドっていう項目が出てきます。
そうでなくても、Windowsの設定の回復か、
そこでね、Windowsを起動カスタマイズするっていうところがあるんですね。
システムの回復オプションのところで、PCの再起動をカスタマイズするってところで、
これ、今すぐ再起動っていうボタンがあるんですけども、
それを押すとですね、画面が全部水色になっているトラブルシュートの画面が出てきます。
そこでもね、クラウドビリビルドっていうのが出てきて、
ここでクラウドビリビルドっていうのを実行すると、
あとは再起動して、最低限のWindowsが立ち上がって、ネットワークに繋いで、
あとはマイクロソフトのクラウドからWindowsそのものをそっくりダウンロードするんです。
そしてインストールをして、ダウンロード終わればですね、
通常のWindowsのクリインストールと一緒でインストールができるというものになるということなんで、
インストールメディアとか何とかなくてもですね、
最低限ギリギリのWindowsの欠片が残っていればですね、インストールしてくれるというものです。
これ非常にある意味ね、たまにしか、ひょっとしたら誰もずっと使わないケースもあるかもしれませんけども、
Windowsをリカバリする手段としては画期的じゃないかなと思います。
ということでね、今のところで分かっているエラーというのが、ネットワークが接続できない、
つまりWPA2のWPA2パーソナルというWi-Fiだとサポート、
そういう暗号形式がサポートされていればいいんですけども、
それがサポートされていない場合は通信ができない、あとはハードウェアの条件揃っていない場合ね、
TPM2.0が入っていないだとか、第7世代コアプロセッサー、第2世代ライゼンプロセッサー、
あとはクアロコムのスナップアドロゴならばいいんですけども、
それより前のプロセッサーが積んであるというWindows11の条件を満たさない場合ですね、
その場合はエラーになっちゃうんですけども、それ以外でしたらネットワークさえつながればインストールできるというものになります。
ネットワークに関してはある程度暗号化されていなきゃいけない、
WPA2パスタルが入っていなきゃいけないというところがあるので、
例えばマクドナルドでサインインストールするというのはできないという状況ですね。
本当にセキュリティが低いところというか、
フリーWi-Fiの環境でできるかというとそうじゃないので、しっかりとしたネットワーク環境。
可能であれば有線LANがつながる方が私はいいと思います。
有線LANがつながっているとWi-Fiのドライバーがチップがサポートされているとか、
そういうこと問いませんので、リカバリインストールするのでできればできるかなと思います。
私のところだとどうだろうな、
持っているノートパソコンは一通りアダプターかませば有線LANつながりますし、
サービスもドックがあるので有線LAN実績につないでやることもできるので、
もちろん無線でもできるし、今今トレンドで有線LANつなぐという人が逆に少ないんじゃないかというところもあるので、
Wi-Fiでも暗号化さえちゃんときちんとサポートすればできるという感じです。
ということで、Windows11のリカバリー機能の最新機能、クラウドリカバリーについてお話をさせていただきました。
クラウドリカバリーについてなんですけれども、Windows11のインスターダイプレビューで、
ビルド26300-8782、ベータ版だとビルド26220-8764ですね。
ここに今のクラウドリカバリー、クラウドリビルドが入っているんですけれども、
それとこちらにもう一つこのビルドで新機能でアカウント管理というところの画面の表示が変わりました。
Windows11のアカウント管理、スタートボタンを押して左下の方に自分のアイコンとアカウントが出てくると思うんですけれども、
そこでアカウント情報が出てくるんですが、ここのデザインが変わりましたというところですね。
Windows11のモダンなインターフェースに変わりましたというところでアップデートが入ったそうです。
入ったそうですと言っているのは、私のところ、これエクスペリメンタルチャンネルに入っているサーフェースがあるんですけれども、
ここを見てもまだこのモダンな表示にはならないですね。
相変わらず何かシンプルな、私の名前とメールアドレスが書いたアカウントしか出てこない。
これどんなのが表示されるかというと、顔写真、自分の定義したアイコンだとか、
あとはマイクロソフトの登録しているサービス、例えばマイクロソフト365に登録しているだとか、
課金しているだとか、あとはXboxゲームパスに課金しているだとか、
あとはクラウドストレージですね。
ワンドライブに1TBが提供されていたらそのうちの何十GB使っていますよとか、
という個人に関するサービスの情報が出てくるんですね。
そこの特にこのアイコン周りというのがちょっとオシャレっぽくなりました。
現状だと本当に名前とアイコンが出てくるだけなんですけれども、
フルエントデザインというか、顔写真の周りにふわっとしたグラデーションのある枠が付いて、
デザインが変わりましたというものになります。
これね多分わかんないと思うし、クリックした時にたまたま見ちゃってもね、
俺前こうだったかなって思うと思うんですけど、
まあまあこんなことができたというのが今Windows 11のインサイダープレビューでも出ております。
はい、ということでWindows 11のインサイダープレビューの話をさせていただきました。
ASUS ExpertBook Ultra レビュー:最高級ノートPCの実力
さてじゃあ次の話をいきますかね。
これはノートパソコンの話をします。
ノートパソコンですね。
これASUSのエキスパートブックウルトラという最新最強モデルのノートパソコンです。
これはですね、ちゃんとレビュー動画を来週に上げないといけないので、来週お伝えしますけども、
これASUSさんからですね、6月の17日に発売となった最新のノートパソコンで、
プロセッサーがですね、なんと、インテルコアウルトラX7プロセッサー358Hを搭載してるんですね。
もちろんグレードによってはインテルコアウルトラ5プロセッサー325、
インテルコアウルトラ7の356Hというのを載せてて、
この300番台で分かる通りですね、パンサーレイク、あれ良かったんだよな、
インテルコアウルトラシリーズ3を搭載しているモデルになります。
グラフィックについてもですね、インテルアークB390を搭載していて、
あとはNPを搭載ですね、インテルAIブースト、これ50トップスだったかな、
というプロセッサーを載せているという状況です。
これだけのNPの性能を見て分かる通り、コパイロットプラスPCになります。
サイズがですね、14インチのモニターになります。
これ、OLEDの有機ELを積んだモデルをお借りしてまして、
非常に画面見やすい。
あと解像度としては2880×1800ドット、
MacBookよりちょい解像度高いというところですね。
Surface Proとかそこら辺に、Surface Proはもっと解像度あるのかな、
というようなかなり高解像度なパソコンになります。
メインメモリは60GBまで搭載できていて、
あとはストレージは1TBというものになります。
というね、現在のIntelプロセッサーを乗っけたコパイロットプラスPCとしては最強のモデルになります。
今ね、手元にあるんですね。
すみません、ポッドキャストおきの方は画面見れないと思うんですけども、
今手元にこれASUS Expert Ultraですね、というノートパソコン。
すみません、YouTubeの方だけで申し訳ないんですけども、
今ね、カメラの方で皆さんにお見せしているのが、
これがASUS ExpertBook Ultraという、
14インチのASUSの最強のビジネスパソコンになります。
で、これがですね、重さがですね、1.18kgかな。
あの、物によってはね、900gくらいのものあるんですけども、1kgちょっとなんですよ。
だから、あの、持った感じね、軽いんですよ。びっくりするくらい軽い。
あのね、体感で、え、軽いっていうような軽さです。
重さと言っちゃうけどね、これまさに軽さっていう、どっかのFMVみたいな言い方をしますけども、
というところと、あとあの、表面もですね、すごい手触りのいい、
カッとしたものになってたりとか、あの、いろんなところでですね、キーボードの配置、
含めてですね、かなりしっかりできています。
あとね、トラックパッドが、あの、あるんですけども、トラックパッドね、下の方にね、ヘリがないんですね。
あの、だいたいトラックパッドって、下の方にこうヘリがあって、こう枠になってるんですけども、これだけね、
ストーンと下に落ちてるっていうか、境目がなくて、そのままもう、
ノートパソコンの端っこギリギリまで、もうトラックパッドそのものが埋められてるんです。
これ何か特徴あるのかなと思ったんですけども、びっくりしたのが、
あの、これ開くときにですね、小指一つで簡単に開けられるんです。
つまり、引っかかりやすいようになってるんです。
というようなところで、アクセスのしやすさというのもあって、
なんかね、細かいこの作りのところもかなりしっかりできているという感じです。
あと、あの、よく私サービスとかでも話をするんですけども、すごく作りがいい証拠として、
このノートパソコン、画面を閉じるときに、閉じたときにパフっていう音して、
あの、空気がスッと抜けるような感じする。
これね、ノートパソコンの、あの、モニターとこのヒンジの部分の作りがいい証拠なんです。
とにかく全体的なノートパソコンとしての作りがいい証拠で、
あの、閉じたときにね、本当に自然にっていうかね、非常にいい音しながら、
パフッと空気が抜ける感じで閉じるっていうところで、
これあの、低価格なノートパソコンだと、これバタンと閉まるっていう感じがあってですね。
まあ、あの、私がメインで使ってるHP Pavilionって、あの、13万円のノートパソコンはですね、
もうバタッと閉まるっていう、まあ、あれあれで味があるんですけどね。
というところがあります。
あの、だから非常にしっかり、作りがしっかりしてるし、
まあ、触った段階でもすごくよくわかるんで、
ASUSのやっぱり最高級モデルっていうのは、
ああ、やっぱこういう細かいところまでしっかり作ってるんだなっていうね、感じがしています。
ね、ASUSっていうとね、あの、昔ながらにこうパソコンやってる方は、
あれってマザーボードメーカーじゃなかったっけっていうようなところあると思うし、
まあ、最近の方はね、あの、もうお店行くと割とあれですよね、
安めの、まあ、高いやつも売ってますけども、
割とお手頃価格のノートパソコンっていうとASUSっていうのを見れます。
でね、結構言われるのがね、
けどさ、これASUSっていうメーカーがあるんですけど、
これ買って大丈夫なんですかって、
私、割とね、あの、パソコン初心者っぽい方から聞かれることあるんですけども、
いや、これASUSおすすめですよと。
何よりも本当にコンピューターを作るプロのメーカーですと。
あの、昔は、まあ、今でもあるんですけども、
そうか、これ、あれはあれか、
あの、マザーボードね、そのパソコンの、
そのボードの基本部分を作る、中心部分を作る設計からやってて、
そういう、その、まあ、マザーボードって心臓部、
まあ、初心者向けにはこう言ってるんですけど、
心臓部を作って部品としても提供してるっていう、
かなりしっかりしたメーカーですよってところでね、
あの、聞いたことないかもしれないけど、
NEC、富士通、東芝、ね、マイクロソフトとか、
という、聞いたことないかもしれないけど、
これは、あの、いいパソコンメーカーですんで、
あの、買っていいと思いますよって。
結構ね、お買い得のやつがあるんでね、
これ、大丈夫ですかって言うと、
うん、大丈夫、大丈夫って言って、
いや、むしろこっち買ったほうがいいよって言ってるくらい、
えー、いうものですね。
うん、ということでおすすめしてるんですが、
まあ、これの最高級モデルってすごいな。
あの、むしろね、キーボードの配置だとか、
あの、細かいところもいろいろありますんで、
そこは今後動画でですね、
たぶん来週配信予定の動画で、
えー、詳しくお話をします。
というところは、たぶんASUSさん、
私がこういうこと喋るんだろうなっていうことを期待して、
言っていただいたと思うんですけども、
で、すみません、ずっと言うのを忘れてました。
これ、ASUSさんからお借りしてます。
2週間、お借りしてます。
ASUS、エキスパートブックルートのね、
あの、お借りしてます。
あの、サーフェ、サーフェじゃない、
ASUS、お借りしますっていう感じで。
あの、まあ、レビューってことでね、
使ってみてくださいっていうことで、声がかかりまして。
まあ、あの、なんかもともとは、
私のこの動画のサーフェスの動画を見て、
まあ、調子こいてサーフェス紹介してたんで、
まあ、それ見て、あの、
ぜひレビューしてくださいっていう
お声が聞いていただきましたね。
ASUSさんからお借りして、今、使ってるとこです。
えーと、この後今、
エースコンバットと龍が如く8を入れたんで、
ちょっとゲームで遊んでみようかなと思ってますし、
まあ、それも含めてレビューとかね、したいと。
パフォーマンスはね、かなりいいですね。
ベンチマークを取ると、意外とね、
Core Ultra Series 2よりちょい早いぐらいかなっていう
数字しか出てこないところがあるんです。
あとはね、ディスクのスピード、ストレージのスピードも早いんで、
なかなかそこは優秀だと思うんですけど、
ただその数字に出てこない良さっていうか、
あの、インテルのプロセッサーにおけた
5バルトプラスPCの良いモデルっていうと、
あの、結構お勧めできると思います。
あとね、付属でね、USBと有線LANのアダプターも付属で付いています。
やっぱりここはビジネスパソコンとしてよくできてるんですね。
あの、私もThinkPad買うと、
ThinkPadのビジネスモデルをお持ちの方、
あの、ご経験あると思うんですけども、
あの、有線LANのアダプターが付いてるんですよ。
だからね、どこ行っても有線LANつなぎたいとき、
セキュリティ重視したいときっていうときは、
あの、有線LANそのままつなげるっていうところで、
まあ、有線LANポートはないんですけどね、元にはね。
私の仕事で使ってるバイオンにあるんですけど、
まあ、あの、それをちょっと覗いてもですね、
まあ、結構いろいろこう、アダプター積んでるってとこですね。
HDMIあるし、USBタイプAは2つありますしね。
あとちゃんとあの、3.5ミリのイヤホンジャックがありますから、
あの、それこそテレビ会議をちょっと急に外でやるんだけど、
手持ちのイヤホンマイクしかないっていう、
こんなiPhoneに付属、昔のiPhoneに付属してたやつね。
それしかないってときもサクッとつなげますんで。
そこであの、なんていうのかな、
割り切ったサービスみたいな、
ハイエンドモデルの割り切った作りじゃなくて、
本当にお仕事で使うことを重視した作りっていう。
まあ、あの、バイオとかもそうですね。
あとHPだとかDELLとかも、
あの、お仕事パソコンってそこら辺はね、
きちんと押さえるとこ押さえてるんですよ。
このASUSのどれもそこはしっかりきちっと押さえてます。
背面もね、あの、ファンの吹き出し口、
排気口がね、背面についてるんです。
ちなみにあの、シンクパッドとかバイオとかは横についてて、
横に手やるとね、熱風が手に当たるっていうことがあるんですけども、
これ全部背面に排気してくるんです。
これHPもそうなんですけどね。
あの、というところがあって、
あのね、こう仕事でノートパソコンをちょっとこだり持って使っている人から見ると、
ちょっと触っただけでもね、
うわ、違うわっていうような感じがしてます。
あのね、ぶっちゃけて、これ欲しいですよ。
もらえないですかね。
もらえない。
これはいいし、
あの、ちょっと途中から来られた方、
ちょっと聞かれたかもわかりませんけど、
1キロちょっとです、重さ。
すっげー軽いんですよ。
持って、うわ、軽いっていう。
裏のゴム足からしっかりしてる。
というところもあって、
すいません、立場上サーフェス推しをしたいところなんですけども、
これね、いいですよ。
私これちょっとお勧めしちゃいますね。
ASUSのエキスパートブックプロ、
あ、ウルトラ。
エキスパートブックウルトラってちょっと使わせてもらったんだけど、
これよかったよっていうのはね、
ちょっとこのまま話したいと思います。
貸してもらってるから容赦してるわけじゃなくて、
本当にいいと思って言ってるんで、
あ、えーとね、
あの、あ、コメントありがとうございます。
長瀬氏のPCサポートさんありがとうございます。
あとASUS ACアダプターの大きさはどうですか?
いや、いいとこ聞きますよ。
ちょ、ちょ、ちょっと待ってね。
あのー、まず箱から違うんですね。
外箱。
ノートパソコン薄いんですけどね、箱って。
分散箱で来て、
で、この中に、
あの、ACアダプター入ってるんですけど、
ちょっとね、
あ、じゃあまずACアダプターの先に話しちゃおうか。
ACアダプターなんですけども、
そんな、
まあ、すげーコンパクトってわけじゃないんですけども、
えーと、90Wですね。
90WのACアダプターが入ってて、
えーと、
まあ、なんか豚のしっぽ形式で、
あの、USBタイプCの結構長そうですね。
長いケーブルが入ってる、
ついてるっていう感じですね。
で、あの、電源のプラグコードは、
あの、ミッキーバースのプラグコードがですね、
あのー、付属してくっつくようになって、
大きさが、
正方形7.5cm×7.5cmで、
厚さが3cmですね。
3cmかな?
そうですね。
ぴったり3cmですね。
ACアダプターの大きさ、
7.5cm×7.5cm×3cmの、
90W電源です。
あのー、今コメントでね、
あのー、
あ、ありがとうございます。
このコースにしては小さい。
あー、そうでしょうね、これ。
90Wでこの大きさですからね。
これ45Wだったら、
60Wだったらこれできるんじゃないかっていうところなんですけども、
えー、正方形のACアダプターが入ってるという感じですね。
それと、
あのー、ちょっと箱の話もしちゃったんですけども、
箱がね、大きいんですよ。
あの、厚さがあります。
普通これノートパソコンの箱って、
意外と買ってくると薄っぺらい板を買ってくる感じ。
箱の厚さ13cmあります。
結構ノートパソコンに関しては、
箱に関してはですね、
あの、倍ぐらいありますね。
で、あの、
全部ね、
あのー、段ボール製でとってもあるんです。
なんで箱のレビューまでしてるんだって感じなんですけど。
で、内箱が入ってるんですね。
内箱に、黒のです。
ASUSエキスパートブックという内箱が入ってて、
その中に本体が入ってるという感じなんです。
だからね、こう、買ってきた時の、
開けた時の、こう、高級感。
この黒のマットシェルの内箱が入ってるってとこからね、
やっぱりね、最高級モデルの違いっていうのがね、
すごい出てるかなと思っております。
あのー、私今、モニターで自分の顔を見ながら喋ってますけど、
なんかあれですね、私ノートパソコンの話してる時は嬉しそうな顔しますね。
それとね、あのー、さらに、
専用のね、ソフトケースまで入ってるんですね。
かっこいいんですよ、もう。
多分どうだろう、お店で買ったら、
数千円するんじゃないかな。
ソフトケースが、きちんとした黒のね、
レザー調ですね。
多分これ、ビニール系なんでしょうけど、
なんかパッと見るとレザー調の、
かっこいいね、おしゃれな黒のね、
ソフトケースが入ってる。
上蓋こう、蓋が封筒みたいに閉じるタイプなんですけども、
これ閉じるとね、なんかマグネット入ってますから違う。
表と裏にASUSって一言も書いてない、
この奥ゆかしさっていうかね。
えー、というのがあるんで、
あー、なんだろう、中にはペンを挿すポートもある。
あのー、なんか、とこもありますね。
ただ実際ペンは使えないんでね。
わかんないです。
内側はちゃんとしたソフト加工になってます。
あのー、変な、極端なフワフワじゃなくて、
傷がつく、えー、しっかりとしたソフト加工になってますね。
まあまあこんなような、
ソフトケースも入ってるというものになります。
というとこでね。
うん。
はい、ありがとうございますね。
コメントで今、プレミアム感高いですねって。
そうです。
これプレミアム感高いですね。
まるでね、キャノンのフルサイズのカメラを買ったような。
とこあります。
これ、だから買った人は、
うわ、来たって感じですよね。
これがだから、29万9千いくらでしょ?
29万9千800円ですよ。
もうすぐに購入ってボタン押したいくらいですよね。
あ、違うんだこれ。
ごめんなさい。
29万9千は、
多分最低モデルですね。
一番下のグレードモデルですね。
ごめんなさい。
言ってること違ってました。
多分、これにしたい。
安い、安いってコメントいただいておりますけども。
20万円ほどのゴーサイがありました。
ふざけんなよ、めっちゃ怒られそうですけど。
お借りしているCore Ultra X7 358H、
メモリー64GB、ストレージステラバイトは
49万9千800円です。
あ、やっぱこんなもんですよね。
すごい、50万円のノートパソコン借りてんだ。
怖いな、外持ち出せないな。
ごめんなさい。
失礼しました。
29万9千800円は、
Core Ultra 5 325の
メモリー32GB、
2GB、ストレージ512GBですね。
でも、このスペックで
29万9千800円って
まあまあ、この値段
それそうの値段かなと思っています。
決して割高じゃないと思うし、
サーフェイスでもこのくらいで値段いっちゃいますからね。
やっぱ高いですね。
一番いいモデルは50万円です。
やってもそうか。
これ50万円だけど欲しいな。
今、コメントいただきました。
まあ、妥当な値段でしょうね。
世の中あんな甘くねえよ。
30万円なわけねえだろってところなんですけど。
まあ、そういうところで。
ただ、やっぱりありがたいですね。
こういう高級モデルね。
使わせてもらって機会いただけるのもありがたいですし。
学生さん、教員の方は
5%割引があるっていうところで。
私の番組、教員の方とか
学校関係、教育関係の方も聞いてるんで
どうでしょう?5%割引だそうです。
サーフェイスも結構そういうサーフェイスありますけどね。
というところで、盛大な勘違いをしたところなんですが
ASUSのエキスパートブックウルトラ
この内容をだいぶ貸し込まれた感じで
来週動画作って配信したいと思って
ASUSさんにレビューさせていただきましたっていうので
お話ししたいと思います。
ということで、以上
ASUSの最上級ビジネスパソコン
ASUSエキスパートブックウルトラの話をさせていただきました。
こんなところですね。
すみません、借りたばっかりだったんで調子こいて
値段を間違えちゃったとこかな。
ちょっと40本ぐらい喋ってますけど
Viveコーディングで開発した画像管理アプリ「イメージマネージャー」
あと、おまけで小ネタをちょっとしたいと。
またちょっとアプリ開発をしました。
おまけのクォーターなんで
アプリを今作ってまして
例によって私作ってるって言っても
ちゃんと私はプログラムを書いていないです。
一行足りてもプログラムを書いていないんですけども
写真とか画像を管理するイメージマネージャーというアプリを作って
今GitHubで公開をしています。
写真ビューアーですよね。
こういうアプリっていくらでもあるし極端に
Canonとかから出てるとか
もしくはオリンパスでもそうなんですけども
そういった写真メーカーからきちんとビューアーソフト出てるし
AdobeのLightroomとか使ってる方はそんなもんいらないんですけども
ちょっとLightroom高いんでね。
最近使ってないんです。
ただやっぱり写真をエクスプロラフに見て
ちょっと管理したりだと
というのをやりたいなと思っていて
ソフトを探してたんですけど
こういったソフトが私見るとないんですね。
あとものすごい複雑になってて分かりづらいだとかっていうのがあって
だったら自分用に都合のいいように作ってみたらどうだろうかっていうところで
Viveコーディングを使ってアプリを作りました。
これ自体は言語はCシャープを使っています。
みんなPythonなんですけどね。
そこはマイクロソフトっぽいところに行きまして
Cシャープで作ってフレームワーク.NET10を使って
というところでイメージマネージャー
ちょっと名前はそのうちかっこいい名前つけたいなと思ってるんですけど
そういったのを作りました。
エクスプロラフルの画面で写真を見せて
例えばダブルクリックすると
写真を拡大してビューアン表示してくれるだとか
あと写真を連続して見たいときはカーソルキーで動かしていくと
どんどん切り替わってくれるだとか
マウスホイールを回すと画面がどんどん切り替えてくるとか
あとは拡大したいときコントロールキーを押しながら
マウスホイールを回すと拡大してくれるだとかね
というものを作りました。
自分仕様、高級機能はないし
あの機能ないね、この機能ないねって言ったら切れないんですけど
自分が作る範囲のアプリというのを
作っていくってことができるってところで
こういったバイブコーディングができて面白いかなと思って
サムネイルも表示してもね
拡大だとか縮小っていうのをマウスのホイールで言うことも
あとはミニクリックして
Windows Photoのアプリで開くとかね
開いた先はWindows Photoアプリ使えるんで
背景を消してくださいとか
ペイントブラシで
ペイントブラシじゃない、ペイントソフトで
編集に移ったりだとか
というのもできますし
あとこれExplorerで開いて
実際ファイルをコピーしたいんで
Explorerで開いてファイル操作したいときは
Explorerを呼び出しをするとかね
ということもできるっていう
ごく普通のものなんですけども
特徴何かっていうと
私が必要最低限使いたいとこだけ便利に使いたい
私仕様で作りたいっていうところもあってです
割とViveコーディングで
高級なソフト作れるわけじゃないんだけど
自分の必要なソフトが作れるっていうのをやって楽しんで
写真をクリックするとね
撮影日だとかカメラとかレンズだとか
F値だとか露出時間、ISO感度、焦点距離だとかね
そういったとこも表示してくれるだと
あとは画面表示ちょっとしませんけど
例えばステリビリーフィジョンだとか
Googleとかで女の子の画像を生成したところの
一覧を出すとかですね
いろいろできますね
画面に出すといろいろ見せちゃいけないものが出てきそうになって
当たりされない羽田空港の写真出してます
こういうの出してる
ごめんなさい、ポッドキャスト機の方ね
多分どっかで私Xのアカウント
私のアカウントの方でこのGitHubのURL公開してますので
これ誰でもダウンロードして使うことができますので
興味のある方は使っていただきたいと思いますし
ソースコードそのままフォークしていじってもらってもいいですし
ちょっと直せやって言われて
そうだね、プルリク投げられても
これは多分自分仕様だから言うこと聞かないかもしれませんけど
レビュー見て脚下する場合が多いと思うんですけども
ちょっとご意見とかもねあればいただければと思っています
こんなのアプリも作ってるというところで
ちなみにこれ何のアプリで何で作ってるかというと
Googleのですねアンチグラビティというものを使っています
でまあぶっちゃけねGitHubコパイロットと同じですよ
ジェミニーのLLMを使ってコードを書かせて
キザさん的にこれはGitHubコパイロット使って
Visual Studio Codeを使わなきゃ
GitHubコパイロットとかVisual Studio Code使うんじゃないですかって
言われそうなんですけど
たまたま今GitHubのライセンスが切れてですね
ちょっと有料で支払うのちょっと待ってるというところなんで
今はGoogleのアンチグラビティを使って
ちなみに面白いのは
これGoogleのアンチグラビティを使ってもいいですし
これGitHubコパイロットやりたかったら
これはこれでこのホルダーを開いて
続きはGitHubコパイロットでやるってこともできる
ここら辺結構みんな自由度高いですよね
この環境で作ったら
この環境でずっと使わなきゃいけないってわけじゃないんで
ここら辺結構ね面白くやりやすいなっていうところがある
というところでバイブコーディングしながらですね
自分の好きなアプリも作ってるという感じです
イメージマネジャーっていうね
当たり去りのない名前ですけど
ちょっとかっこいい名前つけたら
もうちょっと大々的に宣伝したいなと思っております
ということで以上
今回もまたバイブコーディングで
画像写真の管理アプリを作りました
という話をさせていただきました
番組情報と支援のお願い
ありがとうございます
こんなとこですかね
じゃあちょっと番組締めさせていただきます
はい今週もお聞きいただきありがとうございます
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ちょっと今週見に行きますね
ネタバレは勘弁してほしいんですけども
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少しが弾き返すだけ
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静かな夜が明けていく
42:09
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