というところで、大きく3つありまして、前々回お話したメモ帳ですね。これがどんなふうに変わったかという話をしたいと思います。
メモ帳、今までマークダウンが使えるようになりましたという話を前々回したのですが、実際はお見せしていなかったのですが、
実際に使ってみせますと、例えばメモ帳って、普通にテキストを入力できるのですが、
例えば1行目にテストと言って、2行目に見出し2と入力します。
これを普通に見ている分には、ただテキスト分があるだけですが、ここに、例えば見出し1のところにマウスカーソルを持っていって、
今度のメモ帳、今インサイダープレビューで出ているメモ帳なんですが、画面のメニューの横に装飾文字、
例えば見出しのH1だとか、過剰書きだとか、太字だとか、斜め文字とか、リンクを貼るとか、
あとは書式設定そのものを1回クリアして、普通のプレーンのテキストに戻すとかというメニューがアイコン形式で出てきます。
そこで、例えば見出し1のところで、メニューでH1というタイトルを設定すると、見出し1というふうに、
メモ帳なんですが、大きくて太い字でタイトルが表示されるようになります。
これメモ帳なんですよね。テキストしか表示しなかったメモ帳が今、装飾された文字ということで出てきます。
例えば見出し1とか、小見出しって書いてありますけど、見出し2とかっていうふうにやると、見出しっていった字が大きく出て、見出し2っていうのがちょっと小さめに出て、
あとは、例えば普通にテキストって打つと、テキスト文字が普通のメモ帳で表示されるテキストと同じような文字が表示されるという形になります。
こんなことが今、メモ帳で今回できるようになるんですね。
では、これ今マークダウンでできましたっていう話をしました。
マークダウンね、ご存知の方多いと思うんですが、どういったものかというと、基本的にテキストなんですよ。
テキストなんですけども、そのテキストに特別な記号を付けることによって、実際、例えばビューアーとかで表示させると、
大きい見出しとかテキストとかね、あと過剰書きとかね、そんなことができるようになります。
じゃあそこの特殊な特有の書き方ですね、記号を表示させるというところで、
今のメモ帳で普通に見出しとか見出し2とかって付けると太字で大きく出てくるんですけども、
メモ帳の表示のマークダウンという項目が新しくできまして、そこにね、今書式付きで表示されてるってことができてるんですけども、
これね、公文というのを選択すると、今私がお話ししたような特有の記号ですね、
例えばシャープ3つ付けると見出し、あとシャープ4つ付いてると見出しがちょっと小さいって出てきます。
例えばシャープを1つだけにしてスペース開けて見出し1、シャープを2つ入れてスペース開けて見出し2ってあります。
じゃあその後テキストって入れてみます。
でその後に、普通にこの編集モード、このマークダウンの記号が出てる状態で、そのまま直にですね、テキスト1,2,3,4ということを4行打ちました。
例えばじゃあ見出し、マークダウンだと、-スペースって入れると、そこから箇条書きになるんですね。
じゃあ今テキスト1,2ってところに-スペースというのを冒頭に入れます。
で入れた状態でメニューの表示からマークダウンを選んで書式付きで表示させると、今この-スペースを入れたところは箇条書きになるんですね。
こんなことができるようになります。
例えばね、リンクを貼ることができます。
まず適当にですね、適当にして怒られちゃいますけど、マイクロソフトって入れて、そこで書式のメニューからリンクってアイコンを打つと、リンクを入れてくださいという画面が出てきますので、
ちょっとマイクロソフトのサイトでも入れますかね。
https://microsoft.comというのを入れて挿入っています。
そうすると、メモ帳の状態でマイクロソフトという表示がされて、ここでですね、コントロールキーを押しながらクリックしてリンク先表示って出てきます。
じゃあここでね、コントロールキーを押しながら実際このクリックをしてみましょう。
今リンクが押せる状態になっています。
そうするとウェブサイトの方に、マイクロソフト.com、自動的に日本語サイトに誘導されましたけど、こういった形でメモ帳で貼り付けたリンクでも飛ぶようになります。
これをさらに表示ってやってマークダウンで構文を見るっていうと、
鍵括弧マイクロソフト括弧https://microsoft.com括弧閉じるっていうようなマークダウンの書式、これマークダウンの書き方なんですね。
鍵括弧で何かタイトル入れてその後に括弧を入れてURLを書くとリンクを貼ることができるんですけども、そういったことが実際にリンクの挿入ってことをやっただけで自動的にマークダウンの書式が作成されます。
こんなことができるんですね。
だからこの状態で例えば拡張子をmdayとかいう拡張子で保存したりしますね、例えば。
ちょうど保存しようとすると書式設定を保持するとマークダウンとして保存しますかっていうのが出てきます。
マークダウンして保存するというと、見出し、タイトルを適当につけますね。
test.mdayという名前にして、今デスクトップの方に保存しました。
実際デスクトップ上に今保存されたtest.mdayというマークダウンの書式のファイルができるんですけども、
例えばこれをVisual Studio Codeで開いてみます。
Visual Studio Codeのほうで、すでにマークダウンの書式が付いたテキストファイルが当然開かれるんですが、
例えばVisual Studio Codeでマークダウンを表示させたとき、ShiftキーとCtrlキーとVのキーを押します。
そうするとマークダウンが書式付きで実際表示されるんですね。
だから見出し1とか見出し2というのがOK字で出て、今テキスト1,2,3,4とやったのが過剰書きで出て、
Microsoftというのがリンクが押せる状態の表示になるというところで、
こんな形で別のテキストデータで開いてもちゃんとマークダウンとしても認識されるということになります。
そういったところでマークダウンというのがこのメモ帳、ノートパッドですね、このメモ帳でできるようになります。
今コメントをいただきましてありがとうございます。
テーブルとかも鍵括弧Xとかも対応しているのかな。鍵括弧Xってこれリンクのことですかね。
テーブルも多分対応しています。ちょっと今ライブ中で時間がないので書きませんけど、
多分テーブルはよく私もプラスマークでマイナス引いて表みたいな手で書いて表にしてくれるかってやつですね。
それも表記することはできますけども、
ウィズミング的なところで実際画面の編集をできるのは、このシャープがつくマークダウンの文字の見出しとかと、
文字を上書き、番号付きリスト、太字とイタリック斜めにしているやつですね。
あとリンクと書式を消す、これだけですね、できるのは。それ以外はご自身で手を打ってもらうという形になると思います。
もちろん手で打っていただいて、マークダウンのビューで見ると表とかで見るはずです。
ちょっとファイル用意しておけばよかったんですけども、多分できると思います。
あと、ありがとうございます。ちょっとできるかな、そしたら。
今コメントいただいたのが、鍵括弧で括弧Xっていうのを入れると、リストのチェックを入れるようなものができるってところなんですけども、ちょっと今やってみますね。
今言われたのは、メニューからはできないんですけども、実際例えばテキストで打つことができて、じゃあこれをマークダウンで書式。
これちょっとできない、書き方違うのかな。ごめんなさい、ちょっとこの書式を私が分かってなかったみたいで。
今見ているとできないみたいですけどね。なんか違う気がするな、チェックボックス入れるやつですよね。
あった気がする。ごめんなさい、ちょっとできないかもしれないですね。
ちょっとこれ後でいろんなことができるかっていうのは試してみたいと思ってますけど、こういったところでメモ帳でマークダウンができるっていうのを、実際今インスタでプレビューを入れてみてできるようになったという話でした。
これ非常に楽しみですね、この機能は。逆にマークダウンっていうのがよりみんなに使ってもらえるのかなと思いますし、
結構開発されている方は、マークダウンを使っている、ドキュメントをマークダウンで残すって方が結構多いと思うんでね。
例えばサングラスをしている犬というふうに出るんですけど、
じゃあ例えば芝犬ってやると、文字としては認識してくれるんですけども、生成のボタンが押せないんですね。
どうも入力している文字によってうまく生成するボタンが押せないという。
例えばこれ単語の意味じゃなくて、文字のコード、例えば英数字だと大丈夫なんですけども、
英数字だと生成というボタンを押せるんですけども、
日本語の文字だと一部まだ生成のボタンを押せないという、
これは明らかにバグだなというのがありますので、
これちょっとまだインサイダープレビューなんでね、
これは私この後ちょっとフィードバックをしたいと思っています。
例えばじゃあ他にももう一個作ってみますかね。
使い方としては、ペイントのところにコパイロットアイコンがミニウィンに出てきますけども、
そこにステッカージェネレーターというのが出てきて、それを選ぶ感じになります。
では今回のプロンプト。
緑の中を走り抜けていく真っ赤なポルシェと、
これ分かる人的には、たぶん私の番組を聞いている方は分かると思うんですけど、
じゃあこの状態で生成と押します。
そうすると、時間で生成するのに15秒、今回ちょっと時間がかかっていますね。
おそらく20秒ぐらいかかっていますかね。
そのぐらい時間がかかっているんですが、背景が緑、
本当は森の中か何かをイメージしたいんですけども、
その中で赤いポルシェが走っていくというイメージで、
背景が緑の草みたいなところに赤いポルシェ、
赤いポルシェ、たぶんこれ931とかその感じのところですけども、
それが実際ステッカーとして作られました。
こんなことができます。
この間、タスクマネージャーを見てみて、
どんな感じにやるかというところをもう一回見てみたいんですけども、
もう一回画像を生成してみます。
画像を生成している間にタスクマネージャーでNPUを見てみます。
これニューラルプロセッシングとスナップドラゴンXエリートのNPUなんですが、
生成している間、ほぼ100%一瞬ガーンと上がって、
作り終わるとすぐ終わるという形で、
瞬間的にNPUを使い切るくらいのパワーを使っていますね。
そういったところで、今までリコールとか使っていて、
他の機能を使っていてもNPUのパワーをそんなに使っていないなという風に言っていたんですけども、
どんどん新機能を使っていくと、NPUのパワー自体がどんどん使えるようになってきたという感じがします。
そんなところが、ステッカージェネレターというのを実際に使いながらお話をさせていただきました。
あともう一個、画面の方にですね、
勉強会の時の、これSNSで公開しているので大丈夫だと思うんですけども、
勉強会の時の最後の記念写真を撮った写真を出しています。
ここで今回新しく追加した機能を使いたいんですが、
コパイロットのボタンを押してオブジェクト選択というのがあります。
このオブジェクト選択と言っているのは、
どれか一つ指定する、マウスでクリックすると、
そこの部分が一つの塊だなと思うところを切り出してくれるんですね。
例えば、マイクロソフトのデモだと、水槽の中にいる魚の絵を出して、
クマの実をクリックすると、クマの実の周りの形だけうまく切り出してくれるというのをやってくれました。
それも今回、インサイダープレビューでできるようになっていまして、
例えばオブジェクト選択で勉強会で参加している私のところを、
マウスカーソルを持っていくと、私の部分だけオブジェクトを検出してくれて、
シマシマの模様が出て、アニメーションでこの人じゃないですか、
オブジェクトじゃないですかということを切り出せるようになります。
オブジェクトをクリックすると、私だけを切り出すことができるということになります。
ではコピーをしてみて、新規で何もないところに私を貼り付けてみますと、
勉強会で写っている記念写真の私だけの画像が切り出して出てくるというオブジェクト選択というのができます。
これかなり優秀で、いろんなソフトがあると思います。
Adobeは結構強いと思うんですけど、
例えばPowerPointとかでも背景を消したりとかできるんですけども、
この類のことをやらせるんだったら、ペイントでこのNPUを使ったほうが一番きれいに抜き出せますね。
かなり正確にできますので、逆に私もこれ以外は使いたくないなという状況になっています。
こんな形で、ペイントのコパイロット機能、ステッカージェネレーターとかオブジェクト選択とかというのが、
今、インサイダープレビューで使えるようになっています。
そういったところがあって、これは面白いんですけども。
じゃあもう一つ、このインサイダープレビューのやつは最後なんですけど、
今回はコパイロットと関係ないです。
スタートメニューが変わっているんですよ。
ちょっとこれはびっくりだなというところで、
今、番組をお聞きの方、今ライブでお聞きの方も、
Windows 11を手元にあったらスタートメニューを押してみてください。
通常、今出ているWindows 11の24H2のところなんですが、
スタートボタンを押すと、上にピン止め済みのアイコンだとか、
あとその下におすすめのドキュメントとかいうのが出てきます。
今この状態なんですが、インサイダープレビューのスタートメニューを押しますと、
まずピン止め済みといっているアプリケーションアイコンが並んでいるんですけども、
今の現行バージョンはアイコンが横に6つまでしか並べていないんですけども、
今度、これ幅が増えていますね。8つまで表示されるようになりました。
それと、その下におすすめというのが出てくるんですけども、
おすすめの下にさらに全ての表示というのが出てきます。
この全ての表示って何かというと、従来のスタートメニューを押したときの
ABCDの順でカテゴライズされている全てのアプリケーションですね。
これが1つのスタート画面の方で下の方に出てくるようになります。
従来はスタート画面を押すと、ピン止めしたアイコンのメニューの方に
全てというアイコンがあって、その全てというのがあると
このスタートメニューそのものが切り替わって一覧が出てくる。
元に戻したときは戻るというふうに戻っていたんですけども、
今回ですね、このスタートメニューの下のところに
全てのアプリケーションを表示するというのが出てきて、
よく使うアプリが出てきて、その後に例えばAだったらアクセス、
Cだったらコパイロット、あとクリスタルディスクマークとかですね、
EだったらExcelというふうに一覧表がすぐこの画面で出てくるようになります。
だからこれ今までWindows 10のメニューの方が良かったという方は
Windows 11になってもちょっとユーザーインターフェースが変わりをしますけども、
こんなふうに全ての表示というのが出てくるようになります。
これが今、私も実際今までインサイダープレビューの話を散々していて、
この話でどこかに書いてあったかなというところもあったんですけども、
こんなのが今インサイダープレビューDevChannelでできるようになっているので、
これはぜひ採用してくださいとお願いをして、
本チャンにベータチャネルとかリリースプレビューと
正式リリースというふうに持っていっていただければいいかなと思っています。
それと今全てのところにビューというの、
グリッドというのとあと一覧表示というものがあるんですけども、
さらに面白いのはカテゴリー別表示というのがあるんですね。
このカテゴリー別表示というと、
アプリケーションの内容を自動的に判別して、
こんなカテゴリーじゃないでしょうかということで勝手にまとめてくれるんですね。
サブメニュー的に、例えば仕事効率化、ユーティリティというツール、
創造性その他、開発者ツールエンターテイメントということで、
勝手にこのアイコンのグループを作ってくれます。
あれですね、iPhoneの一番最後の画面で勝手にアイコンをカテゴリーして
グループを作ってくれますよね、フォルダを開けてくれますよね。
あれと同じことがWindows 11でできるようになっています。
ですから例えばカテゴリーというふうに切り替えて、
仕事効率化というところをダブルクリックすると、
オフィス系ですね、ExcelだとかPowerPointだとか、
あとOneNote、メモ帳も出てきましたけど、
そんなのも出てくるし、ユーティリティとツールってクリックすると、
スニッピングツールだとか電卓とかですね、
あとWindowsツールってこれ多分設定の画面ですね、
そういうのが出てきます。
創造性ってクリックすると、ペイント、
あと動画編集ソフトのクリップチャンプとか、
カメラとかフォトとか、
あとそうですね、開発ツールって押すと、
ビジュアルスタジオコーナーとか、デブホーム、
これもうすぐ無くなりますけど、
あとコマンドプロンプのターミナルとかですね、
そういうのが出てくるっていうのが、
メニューとして出てきます。
こういったところがですね、
私もあんまりインスタでプレビューで、
確かこんな記述あったかなっていうところあったんですけども、
実機を見ると、新しいこのメニューっていうのが出てきますんで、
従来のそのWindows 10の方が良かったって方は、
このメニューはありがたい機能かなと思ってます。
逆にどうでしょうね、
この10月のWindows 10のサポート終了をもって、
そのWindows 10の方が良かったっていう人の方にためにも、
こういった機能をつけたのかなというふうな気はしています。
ということで、非常にこれ面白いというか楽しみなアップデートになりますんでね、
こちらも皆さん期待していただければいいかなと思っております。
どこですかね、ちょうど半分ぐらいか。
というところでお話をさせていただきました。
今回いくつかピックアップということで、
メモ帳とペイントとこのスタートメニューについてお話しましたけども、
それ以外にも実機を実際にインサイダープレビュー実際に入れてみると、
あれもできる、これもできるっていう機能がどんどん分かってくるっていうか、
説明では聞いてたんだけど実際に動かすとこうだったっていうのがありますんで、
今後もお話していきたいと思いますし、
発表されてないんだけどこういった機能があったっていうのはね、
またお話できればいいかなと思っております。
以上ですね、Windows インサイダープレビュー、
Dev Channelを実機に入れてみたというお話をさせていただきました。
じゃあ次のお話。
今週6月11日水曜日にですね、
なんでもコパイロットというコミュニティ、
コパイロット関係でなんでもお話するというコミュニティがあって、
そこで私、新型サーフェスの話、コパイロットプラスPCということでね、
新型サーフェスのお話をさせていただきました。
ライトニング投稿で10分間お話をさせていただいたんですが、
ちょっと実況をお見せしながら、
あとはポッドキャストの方は非常に聞きづらいところが、
聞きづらいというか状況がつかめないところもありますので、
適当にカットしつつという話をさせていただくんですが、
こちらがですね、サーフェスプロ12インチモデル。
サーフェスプロの12インチモデルというのが今手元にあります。
これ非常にコンパクトなボディでね、
やっぱり12インチというのは小さくていいなと思っています。
よく動画の中でも説明したんですけどね、
ペンが本体裏側についていて、
すぐ取り外してすぐつけられるというところがあって、
これすごく特徴的です。
ペンの取り出し方が今回変わったというのが大きいかなと思っています。
従来、ヒンジの部分ですね、
キーボードと本体、モニターの間のヒンジ部分にペンが収納されているというところで、
実際そこにペンを取り出すというところなんですけれども、
その他人間に指を持っていくというのは意外とプレッシャーで、
それを考えると、今度背面にあるペンを手で後ろに本体を掴むように取るという形でやると、
ペンのアクセスがすごくしやすくなったというのがあって、
すごく便利、機動性が良くなったと思います。
そのところがあって、サーフェスプロの12インチというのはお勧めできると思いますし、
ベンチマーク的な話もしたところがありまして、
スナップドローゴンXエリド、そこもそんなに性能が悪くないというか、
体感速度ではわからないという感じですね。
数字で出すと一番速いとは言えないんですけれども、
意外とそんな体感速度ではわからない。
例えば、CPUのシングルコアの性能でいくと、
スナップドローゴンXエリードを使ったサーフェスラップトップ11、
第11世代、私が今使っているやつですけれども、
これがシングル性能が8031に対して、
サーフェスプロの12インチが7543、
サーフェスラップトップの13インチが6773というところになります。
数字は小さくなっていますが、そんなに違いがわからない。
マルチプロセッサーのスコアは、
ヒヨヒヨさんこと宮崎さんが開発されているクリスタルマークレトロ2.0.3を使いました。
CPUのマルチスコアのスコアが、
スナップドローゴンXエリードだと、
8602とか77371とかで、
ちなみにインテルのコアウルトラ第2、
コアウルトラ7の268Vというシリーズ2ですね。
これでも71612というのに対して、
スナップドローゴンXプラスは55378、
13インチだと56410、
これ多分測定したときの誤差が出ていると思うんですけども。
そんなような違いは出ているものの、
速くはないので、確かに遅いんですよ。
遅いんですけども、体感ではあまり変わらないという感じがしています。
はい、というところですね。
あと今、ワンポケットさんからありがとうございます。
ピンは筆圧にも対応しているのでしょうか?
はい、これはですね、
サーフェスプロのスリムペン、
スリムペンそのまま使っています。
ですから、特に違いは設けていないはずですね。
ペンって使えるかな?
ちょっと筆圧は、
これペイントを使っている分には筆圧がわからないですね。
ごめんなさい。
ちょっと事前に準備しておけばよかったですね。
今ペンを書いてみたんです。
ごめんなさい、ちょっとこれは後で調べておきます。
ただペンとしては、
スリムペン2そのまま使っているので、
特に違いは設けていないはずなんでね。
多分、グラフィックエディターのソフトを使うとできると思います。
あと、これYouTubeの方でも聞かれていたんですけど、
リフレッシュレートが違っているので、
これ120と60と違がるので、
そこで違いはありますか?というところがあったんですけども、
確かに性能的には違いはあるはずなんですけども、
私がちょっと使っている部分には、
あまり違いはなかったなという、
遅延が発生するとかね、
そんなようなことはないですし、
実際、ペイントソフトを使って絵を描いてみましたけども、