今回はウイスキーステーション浜松2026にドリラジが(合同ブースとして)出展しましたので、振り返ります。
出展者側からしても満足度の高いウイスキーフェスでした。晴れで暖かい日の野外フェスは良いですね。
ウイスキーフェスが続いていますが、フェスごとの特色があってどれも面白いなと感じます。
首都圏と地方都市、それぞれのテイスティング視点を持つ、ちょっとマニアックな飲み手がお届けするポッドキャスト「ウイスキーコネクト」。
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サマリー
今回のエピソードでは、「ウイスキーコネクト」のパーソナリティが、先日開催された「ウイスキーステーション浜松2026」への出展について振り返ります。浜松城公園での開催は今回が3回目で、快晴で暖かい絶好のウイスキー日和の中、100人以上の来場者で賑わいました。パーソナリティは合同ブースの一角で自身のバーのプライベートボトルを提供し、リーズナブルな価格設定もあって多くのリピーターを獲得しました。特に人気だったのはスプリングバンク、バーンズのティーニック、フェッターケアン95などで、来場者はボトルの背景や特徴について熱心に質問していました。 また、グレンファークラスのプリーズ、メインモルトキャンベル、ブラックジョージといったシェリー樽熟成のボトルを飲み比べできるコーナーも設けられ、それぞれの個性の違いが好評でした。会場では、浜松バーテンダークラブによるカクテルブースも人気を集め、200円で提供されるカクテルは多くの来場者で賑わいました。地域色を打ち出した忍道酒や、地元・静岡のガイアフローの上竜庄なども注目を集めました。全体として、アットホームで回りやすく、参加者の熱意を感じられる魅力的なフェスであったと締めくくられています。