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2026-01-25 16:18

#63 ウイスキーステーション浜松にドリラジがブース出展します

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首都圏と地方都市、それぞれのテイスティング視点を持つ、ちょっとマニアックな飲み手がお届けするポッドキャスト「ウイスキーコネクト」。

今回は告知会です。
2026.4.12に浜松バーテンダークラブさん主催のウイスキーステーション浜松にドリラジが出展します!
https://hamamatsu-bartender-club.jp/home/
乾杯会&eight&ドリンカーズラウンジという合同ブースという形で参加させていただきます。

※本編では第2回とはなしていましたが、第3回の誤りでした。お詫びして訂正いたします。
詳細は上記Webサイト及び放送をチェック!

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サマリー

ウイスキーステーション浜松は、ウイスキーの展示イベントであり、訪れる人々に多様なウイスキーやカクテルを提供しています。このイベントには多くのバーテンダーが参加し、入場は無料で、各種飲み物はチケット制となっています。ウイスキーステーション浜松でのドリラジブース出展に関しては、チケット制やお酒の提供方法について詳細が説明されます。特に、静岡のウイスキーに関する思い出やイベント当日の楽しみについても語られています。

ウイスキーステーション浜松の概要
ウイスキーコネクト。この番組は、ウイスキーの繋がりを増やしたいと思っているちょっとマニアックな人たちが、普段ウイスキーを飲みながら感じていることや、昨今のウイスキーについて自由気持に語る番組です。
ということで、今回もよろしくお願いいたします。ウイスキーラバーズダイアリーです。
はい、よろしくお願いします。Drinkers Loungeです。
今回は告知会っていう枠組みになるんでしょうかね。
そうですね。
ドリラジさんの方から何か。
ちょっと僕の方から告知がありまして、ちょっと先の話にはなるんですけれども、来たる4月の12日、日曜日ですね。
浜松の方でですね、ウイスキーステーション浜松というですね、ウイスキーの展示イベントですね。
なるほど。
ウイフィーイベントですね。開催されるんですね。
今回が2回目の開催になっておりまして、そちらの方にですね、出展をさせていただけることになったんですよ。
なるほど。
今回はですね、僕は単独の出展ではなく、乾杯会さんと酒場のエイトさんとの協力をちょっと力をお借りしてですね、
このブースにドリンカーズラウンジを併設という形で、乾杯会&エイト&ドリンカーズラウンジというブースでですね、
今回出展させていただけることになりまして。
入場とチケットについて
なるほど。そのお話ということですね。
よろしくお願いします。どんなイベントなのかっていうのをですね、ちょっと紹介していこうかなと。
そうですね。はい。ではちょっと詳しくお話を聞かせてください。
はい。よろしくお願いします。
ということで、1月17日にパンフレットが浜松バーテンタークラブさんがXで挙げてましたけど。
そうです。結構本当にあそこのパンフレットにですね、かなり細かい情報が書いてあるので、
そのあたりに関しては、僕も喋りますけど、聞きそびれたなとか、もう少し詳しく知りたいなと思ったら読んでいただけるといいかなと思うんですが、
まずですね、会場場所が今回はですね、屋外でやるというのが特徴になってます。
なるほど。
で、それに合わせてですね、実は入場に関しては無料ということになってるんですね。
ほう、なるほどなるほど。
なので、誰でもお酒飲める年齢であれば入れるということになっておりますね。
入場って概念すらないんですかね。
無いかもしれませんね。場所が浜松城公園という場所なんですけれど、浜松城公園ちょっと調べていただければわかるんですが、
もう本当に浜松城のすぐ目の前みたいな立地なんですよ。開けた場所になってるんですけどね。
なるほど。浜松駅から歩いとちょっと行くんですよね、確か。
そうなんですよね。ちょっと浜松駅からは少し場所が離れていますので、バスなりタクシーなりを使って来ていただいた方がいいかもしれないです。
なので、ちょっと場所が離れてるっていうのだけ。歩くとですね、結構多分30分くらいかかるんですよ。
なるほど。
なので、タクシーなど相乗りをして来ていただけるとまず早いですし、ちなみにバスも全然通っておりまして、浜松駅からですね、浜松城の付近のバス停がいくつかあるんですけど、
はい。
その辺りで降りていただけるとですね、もう本当に目の前ということになっております。そんな場所で本当に大きな公園でやるんですね。
なるほど。
入場は無料なんですけれども、お酒は有料で飲むことになります。もしくは飲むことができます。
はい。
ただしですね、入場した際にチケットの方をですね、お酒飲めるチケットがですね、何枚かつづりのチケットっていうのが2種類売ってまして、
なるほど。
はい。その1枚200円が10枚つづりになっている2000円のものと、1枚1000円が5枚つづりになっている5000円のチケットっていうのがあるんで、それを適宜買っていただいてですね、それを使ってお酒を楽しんでいただくと。
そういうことなんですね。
そういう感じのイベントになっておりますね。
なるほどね。
はい。で、もうちょっと会場の、会場のというかですね、イベントの説明、紹介させてほしいんですけれども。
はい。
今回ですね、結構カクテルがですね、充実したイベントになってるっぽいんですよね。
カクテルと出展ブースの紹介
はい。
で、今回、実際の浜松や静岡のですね、バーテンダーさんが現地に総勢11名を向いておりまして、会期中ですね、様々なカクテルの提供っていうのがあります。
おお。
で、今11時20分ぐらいからですね、おそらくカクテルの提供が、もう4時過ぎぐらいまでずっと行われてますので。
で、カクテルはですね、どうやら1杯200円で飲めるっぽいんですよね。
安い。
はい。
どうなってるんだ。
そうなんですよ。
まあショートカクテル、ロングカクテル2種類あるんですけれども。
はい。
ショートカクテルの提供がですね、結構時間、20分刻みぐらいでですね、作ってる人がコロコロ変わるみたいなんですね。
そうですね。
結構忙しい。
20分振りまくりですからね、多分。
そうですよね。
やばいですよね、20分。
そうですよ。
20分刻みで変わるってどういうことやねんと思うんですけど、いやショートカクテルは作りますからね。
そりゃあ20分刻みじゃないとまあきついだろうって感じですよね。
いやだと思いますけどね。
はい。
これとんでもないことですよ。
これはかなりの重労働なので、かなりそういった意味でも浜松のバーテンダーのですね、皆様方のですね、カクテルも楽しめるという点でもですね、なかなか面白いイベントになっているのではないかと。
そうですね。調べたところですね、カクテルはロングカクテルとショートカクテルがありまして、ロングカクテルに関してはまさかのですね、赤いシール1枚、赤いシールっていうのは200円のことです。
200円で飲めまして、ショートカクテルも赤いシール2枚、つまり400円で飲めるというですね、結構なイベントになっておりますので、その点でもかなり楽しいですね。
ちなみにそれはリックスには書いてないんですが言っていい情報なんですか?
おそらく大丈夫だと思います。
入場は無料、チケット制。チケットはシールのようなものですね。赤10枚、青5枚、赤は1枚、200円のが10枚。
でですね、ブースも結構出て、結構といってもですね、ブースのおそらく一応公表されてるやつだと36ブースかな?
そうですね、36ブース割りですね。
36ブース出てまして、結構大手のですね、ディアジオ様だったりとかですね、あとはスコッチモロスコモールさんだったりとか、国部さんとかペルノリカール、ミリオンショージとかですね、アサヒビールだったりとかですね、ユニオンリカールさんとかですね、カンパリジャパンさんとかもディアジオ様様も出てるんですけれども、シングルキャスクジャパンさんとかE-パワーさんとかもですね、出ておりますね。
国内の上流賞もですね、いくつか出ておりまして、皆さん大好きなマオイ上流賞であったりとか、場所も近いということで長浜上流賞、あとは静岡上流賞ももちろん出ているんですけれども、カノウスケ上流賞ですね。
ちょっと珍しいところというか、新道上流賞さん、小牧上流賞さん、あとは静岡上流賞さんですね。あと富士、北陸上流賞さんとかですね。などもちょっと参加しているというところになります。そのところにサントリーさんももちろん出てますね。
いかわさんを言わなきゃいけないんじゃないですか、静岡の。
ドリラジの出展準備
ブランフォーマンジャパンとかですね、アクトワークさんとかですね。いろいろあるんですけど、言ってないところはタイはないです。本当に。今回ドリラジ何を持っていくのかと言うことなわけなんですけれど、今回はチケット制であると。赤が1枚200円、青が1枚1000円のチケットになっているわけなんで。
今回はですね、ちょっとみなさんにうまくチケットを使っていただこうということでですね。結構価格設定安めにする予定です、僕は。先に言っちゃいます、これに関しては。だから1枚2枚と赤1枚2枚とかで飲めるやつもありますし、青10枚使わなきゃ飲めないみたいな、とか5枚振りで使わなきゃ飲めないみたいなやつは持っていかないです。
これはでもただ勘違いしないでほしいんですけど、変なやつを持っていくとか、安いやつを持っていくとかって意味じゃないんですよ。今回はなんていうか、みなさんの取り計らいで僕参加させてもらってるので、これはちょっとやっぱり、私ドリラジこういったものでございますということですね。
みなさまにご挨拶も兼ねてですね。今までのフェスと少なくとも同程度のクオリティのものをですね、持っていこうと思っております。
かつちょっと今までのフェスよりも、今回のフェスの形式的にもですね、おそらくハーフというか何しろ10ml提供にはなると思うんですけれども、かなりリーズナブルに飲んでもらえるようなですね、ボトルをさまざまに持参しようかなと思っております。
楽しみですね。
時間はですね、お昼の11時から夕方の17時までですね。オーダーの最終受付が確か16時半だったと思いますので、それまでにはですね、チケット販売の最終受付が16時半なんですけど、商品提供のラストオーダーは16時45分となっております。
それまでの間にですね、十分にいろいろ楽しんでいただければと思いますね。
グラスはもうぜひ持参で来てください。
そうですね。
プラカップだとやっぱりちょっと香りも取りづらい部分とかもあると思うので、そのあたりちょっとやってもらえればいいかなと思いますね。
そんなわけで今回初めて浜松に行きますので、前後で休み取れたら最高なんですけれど、ちょっと早めに行って、主催者のバーテンダーの方にお店に行ってご挨拶したいなと思ってるんですけど、
そこはまあこれから休み取れるかどうか問題あるんでちょっとあれなんですけどね。
そうですね、なんとか行きたいですね。
なんとか行きたいですね。
僕はこの日ちょっと大事な仕事があるので参加できないですが、僕の分まで楽しんでいただければと思います。
わかりました。
4月終わった後にはですね、ちゃんと振り返り放送もきっとあるはずなので。
そうですね。
ちょっと楽しみにしておいていただければ。
そんな感じなんですね。
いいですね。
静岡って結構ですねウイスキーあると思っていてですね。
持っていてというか、オールドボトルというかちょっと古いボトルを探す度に出ると、静岡がたくさんあるんだよっていうのは10年前、20年前、今年合うかに言われていた噂だったようですが。
そうなんですね。
僕もたくさん買った思い出がありますね。
あら。
さて、今で言うボトル1本ぐらいのやつが当時70年代とか1本1万とかで普通に売ってたんで。
そういうのがたくさんあったりしましたね、10年前と。
そういうのをふと思い出しました。
なるほど、結構やってるんですね。
せっかくなので、日曜日開催なんで前乗りして。
僕も正直前乗りしてバーは行こうとは、さっきも休み取れる次第と言いましたけど。
取る気は満々なんで、前乗りできたらしようかなと。
前乗りは現状するつもり満々なので。
前乗りできる人はいたら各バーで会うことができるかもしれませんのでよろしくお願いします。
そうですね、ぜひ寄り出しと静岡で会いましょう。
静岡と浜松には残念ながら行きっけのバーのようなものが存在しなくて。
それでも色々と開拓していこうかなと。
ちょうど4月の12日というふうになっていると、ちょっと調べたところですね。
9月の6日くらいまでは桜まつりが楽しいんですね。
桜もまだまだ十分見ごろだろうと思いますので。
晴れたら最高のロケーションでウイスキーが楽しめるので。
そうですね。ぜひ行かれててほしいですね。
そうですね。
そんなわけですね。
今回も最後までお聞きいただいてありがとうございました。
すみません。ありがとうございました。
ぜひこんな話も続報を待ちたいですね。
そうですね。
ということで、今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今回のお相手もアウィキティタバズライオンと
ドリンカーズライオンです。
それではまた来週お会いしましょう。
さようなら。
16:18

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