ダイリーさんが急激に下がるみたいなことはないですよね。
まあ一方で
じゃあなんか選びやすくなるのかっていうと
必ずしもそうでないというふうにちょっと思っていてですね
これは2つの要因があって
一つはその延期休みみたいな買わせの問題もあるんですが
やっぱりその買わなくなると
業者は扱わなくなるんですよね。
売れるものは扱うけど
で、インポーター・ボランティアじゃないので
仕事ですからね。
なのでそこは情熱があってもやっぱり限界はあると思うんですよね。
というふうになった時にやっぱり懸念事項としては
正規輸入代理店がどんどん減っていくっていうところですよね。
なるほど。
ちょっと僕はこれ結構危惧していてですね。
で、その結果いいボトル、これもうすでに起こってますけど
どんどんボトルが日本に入らなくなっていく
っていう問題は多分起こると思うんですよ。
なので
良かったボトルの価値は
横ばいか上がる可能性があるなと思ってます。
それはそうですね。
やっぱり美味しいことが今美味しいとなっているボトルっていうのは
やはり今後も美味しいと言われていく可能性がどうしても高いので
その価値は失われないですよね。
希少性とその文脈と好味っていうところですけども
そういう文脈、話題性っていうところは当然
ある程度のブランニングがされてた
例えば分かりやすいことはフープの和調べるみたいなのっていうのは
ある程度の話題性を持っているので
それだけでちょっと希少性と共に価値が上がりやすくなると思うんですよね。
当然好味自体も好みはあるでしょうけども
基本的にはハイクオリティだというふうなところで
ハズレはないのかなと思うので
そういうふうに考えた時に
多分上がっていくだろうっていうのと
そこの上がっていく希少性と話題性
あと好味と
に立ち打ちできるようなボトルが
希少性が下がって価格が低いので流通するのかっていうと
そんなに簡単じゃないんじゃないのっていうふうに思いますね。
それはちょっとありますね。流通量が減れば
やっぱり当たりを引く可能性も下がってはくるだろうと思うので
あと今たまたまフープの話をしましたけど
フープ以外もですね。例えばモラダ、シナノヤとか
他にもインポートはたくさんありますけども
スリーリバース、ジャパンインポートシステムとかですね
優秀なんですよ皆さん。
本当にそうなんですよ。
優秀でも業界のことをめちゃくちゃ考えてらっしゃるんですよ。
本当にそう。
なので既にですね、かなり企業努力をされて
安くていいボトルを引っ張ってきてるみたいなとこがあるので
そこに気づいたときですよね。
こう、界隈が気づいたときに
貴重性は上がっていくだろうと思うんですね。
要は未来のインポーターの人たちが
今のモサを超えられるのかっていう
いうようなとこは多分あると思うんですよね。
超えなきゃいけないんでしょうけども
でも超えるためには地上が元気じゃなきゃいけないので
今よりウイスキーが2倍も3倍も売れるようになったら
多分もっとプレイヤーが増えていくと思うんですよ。
でもそうなればいいですが、そうならないんであったら
なかなか今のモサたちに
立ち向かうのは結構大変だと思いますよね。
というのは僕は思っていて
相当企業力も失礼にされてらっしゃるので。
たしかにそうですね。
ちょっともしかしたら話の切り口変わるかもしれないんですけれど
いわゆる今までのこれまでの10年
もうちょっと長いかもしれないですけど
10年ぐらいっていうのは
要はウイスキーが後継機だったわけですよね。
もしかしたら後から振り返って歴史的に見れば
一つの黄金時代のように捉えられる可能性もある
10年になるのかもしれないなと
思ったんですけれど
これからの10年はそうではないよって話だったわけじゃないですか
ウイスキーの黄金時代っていう文脈で話を
掘り下げると
いわゆるウイスキーの黄金時代っていうと1960年代ぐらい
っていうふうによく言われるじゃないですか
60年代の上流のお酒方70年代80年代ぐらい
なのかもしれないですけれど
そこで伝説的なボトルっていうのが
今現在の我々にはそこでリリースされたボトルの多くが伝説的なボトルとか
いわゆる評価が確定して
市場でもかなり高値で取引されているボトルっていうふうなものになってるじゃないですか
もしかしたら今これまでの10年
っていうような本当に最近の話を考えても
そこでリリースされていて
僕たちが持っていたりとか既に飲んだことがあるようなボトルっていうのも
同じように伝説的なボトルになる可能性があるっていうような
意味合いで話をしていたってことですか
ちょっと違うんですよね
それは何が違うかっていうと
70年代とかは今より
流行ってなかったじゃないですかウイスキーって
気象性オンリーなんですよそれって
味わいとかではなく
こういうとね
大体僕のこと嫌いになる人が増えるんですけど
まあ気象性だと思いますよ昔のボトルがうまいの
オールジェリーというかトロピカルみたいなやつの
例外はあると思うんですけど
それ以外の多くのボトルは割と気象性で物を語ってる
ケースは一定数あるんじゃないかなと僕は思いますけどね
全体を見ればその通りだと思いますね
極一部の伝説はあると思うんですけどもそれは今だって別に
同じやないのと思うんですよ
僕も実は同じであってほしいっていうところもあるんですけど
同じように伝説的なというか
この10年ぐらい90年代以降だったりとか
80年代はちょっとわかんないですけど90年代から2000年代ぐらいにかけて
このボトルで今後美味しくなる
伝説的なすごくウイスキー氏
ウイスキー氏に名を残すような感じのボトルっていうのは
リリースされるというか後日そういったように評価されるボトルって
あるんじゃないかなとはちょっと思ってはいるんですけど
ただそうですね
オールドボトルが好きな人たちというかオールドボトル
僕
そうですねざっくり言うとまだそうじゃないじゃないですか
というと まだ
60年代のボモワとかマッカラみたいな感じの
なんて言うんでしょう
誰が見てもというかそれは確かに
そうだよね美味しいよねっていうような感じ
には多分なりきれてないというか多分評価
我々が仕切れていないからだと思うんですけど
評価仕切れてないっていうのは何をですか その以前のボトル
昔のボトルに比べてそういった同じぐらい
不伝…なんて言うんでしょう伝説的なボトルになるであろうっていうことを
予感はするかもしれないけど
なった姿を見ていないから
今のボトルがってことですか 今のボトルがってことです
でもあと10年20年とか経つと
結構そういうボトルも出てくるんじゃないのかなとはありますよ
例えば76のトマーティンとかベンリアックとか
Q3のボモワとかもそうですよね
これはですね多分ですけど
うーんと
多分なんですが
60年代とかの
伝説的なボトルとかですね
2、30年前の伝説的なボトルは
世界的に見ればアクセスできる人はアクセスできるんですよね
寝上がりしてるけども
まあまあまあ
そういう方々がこれは悪く言ってるんじゃなくて
事実として
流行らせてる要素があると思うんです
そうですね流行らせてる要素というか
権威付けがなされて
無意識的にせよ意識的にせよですけど
権威付けがなされてこれが素晴らしいものであるよって
いうふうなイメージというか意味合いが付けられてる
っていう感じはありますよね
別にそれ自体がどうこうっていう楽しみ方の一つなんで
別にそれをどうこうっていうわけではなくてですね
ただこれ構造上の問題として
そっち側のオールド側に行って一番を目指すっていう人
人というのは構造上を多分
多分ですよ確定じゃないんですが
次のステップに行きにくいんですよ閉じちゃうんですよ
そうですね
終わりがあるというかコンプリートみたいな感じなんですね
となった時に現在のモルトとの接点ができるのかっていう問題があって
でき得るんですけども飲む側が相当努力しなきゃいけないと思うんですよ
違うペクトルなんで
そう違うペクトルは違いますね
いやなんていうか僕が言いたいのはですね
飲み手サイドの視点ではなくて
ボトルサイドのボトルの視点として今後も
この過去10年間に出てきたようなボトルが今後
我々が知っている60年代のボトルと同じような意味合いで評価されるボトルは
出てくるんじゃないのかなとは思っているっていうのがまず僕の賛成なんですけども
それで言ったらもうあるんじゃないですか
そうありそうですね確かに
これはもう僕の意見ですけど
もうあるんですがアクセスできるほど気軽にはなくなったっていう
そういうボトルがなくなってしまったという印象を受けますね
例えばちょっと違いますけども
この前8音のカテドリーがめちゃくちゃうまいよって話したじゃないですか
多分これが20年前とかだったら
海外で一挙話題になってですね
300本限定とかで世界中のマニアックが何割か口にするみたいな
そういうような世界だったと思うんですよ
でも今はもうごくごく限られた人にしか
しかも超高額でしかああいうディアジオの
カスコブディティンクションシングルカスカはリリースされないので
そもそもアクセスできる人が減ると
なるほどなるほど
なので伝説のボトルは僕の仮説ですけども
仮説ではあるんだけども
それが伝説級のいわゆるボトルと全く同じなのか置いといてですよ
似たようなレベルのは多分すでに現行でも存在するんだけども
そんなにみんなアクセスできるような状態ではないと
なるほど
だからそもそも知らないっていうのが僕の仮説です
ちょっとそれはあるかもですね
そもそも知らないっていうのは変な話
いやここ10年ぐらい10年以上飲んでると
モルトをリタイアした飲み手の方々もたくさんいらっしゃったじゃないですか
そうですね
でやっぱりその方々は口々にウイスキーが高くなったっていうのもそうですけど
昔飲んでたものの方が美味しいっていうようなことはやっぱり言うじゃないですか
今のやつより昔のやつの方が美味しかったかなみたいな
でそれ僕間違ってない間違ってはいない
一部ある意味間違ってなかったんじゃないかなとは今の話を聞いてちょっと思ったんですけど
要はみんなバーで飲んでるわけですよ
で今もダイアリーさんが言ったみたいに今も美味しいボトルはおそらくリリースされていて
ただしそれがバーに並ぶ本当すごい高くなってしまったので
バーって商材として取り扱えなくなってしまった結果
観測できていないっていうような意味合いはあるのかもしれないなっていうのはちょっと思いましたね
それは結構あるんじゃないですかね
でそれで前回のちょっとこうトチトチの文化みたいな話になってくんですけども
最近のそういう美味いボトルって海外の人が持ってくるケースが圧倒的に多くてアジア圏もですね
なのでアジア圏のどこにこのバーは有名かとかで
結構来る人間と入ってくるボトルは変わる気がするんですよね
例えばキャンベルだったら今韓国の人すごく多いですし
大阪の界隈とかだと結構香港とか台湾高雄の方の出店とか結構精力的にやられてたんで
結構そっち系の方が多く来られるっていう印象があるんですね
というのを見るとですね
その文脈で来てる方々のボトルがポンと置かれたりとか飲まれたりして
そこにとんでもないボトルがあったりしてみたいな感じで
なのでそういう意味でもすごくアクセスしにくくなったなと思うんですよね
なるほどそうですか確かにそういった場に行かないと巡り会うことすらできないっていう感じのことはありますからね
しかもですよそういう例えばなんか88の前アイリッシュの現行のボトルがありましたって
30万か40万だったらオールドのそこそこのボトル買えるじゃんみたいな感じになってくる
一切そうですね
というふうに考えると伝説の本当にいいボトルとか100万200万とか今は延安でもっと高くなるでしょうけども
そういうボトルは存在しますがそこまでいかないっていうところで言うと
現行のいいボトルを買うだけのインセンティブが買う側にあるかっていう問題が多分あってですね
やっぱ今ちょっとふと聞きながら思ったんですけど
そのなんていうかそれって我々側我々っていうか
簡単に言うとダイヤリードリラジ側ってことなんですけど
我々側がいろいろ飲みすぎた結果そうなってるって側面あったりしません
それはあるんですがそれはあるんですがそれは
要はオールドを飲んでる人たちも同じじゃないのって言いたいんです
オールドを追っかけてるような人たちっていうのは
その趣味が飽きるかどうかっていうところに
恐怖感を感じてるかわかりませんが危機感があると思います
ちょっと違う言い方になるかな
僕らはそこで現行で楽しむ間で楽しみましょうねみたいなそういうスタンスじゃないですか
言っちゃ悪いですけど僕もドリラジさんも
一番おいしいウイスキーを求めようみたいなそういう視点はあんまりないじゃないですか
実感を言うとあんまりないです
あんまりないじゃないですか
そうなんですよね
それをやった瞬間にお金はかかるは終わりを感じるか
やればやるほど苦しくなってくるんですよ
それを趣味としてやるにはあまりに代償が大きいのでやりたくないっていうの多分あると思うんですよね
少なくとも僕はそうなんですよ
僕もですね
なんでこんなボトルが増えていくんですけども
別にそれをやってる人を僕は否定するつもりはないんですが
僕は苦しいそれをやるのは
追求するのはすごいことなんですよ
だから逆に尊敬するんですよ僕ができないから
僕も実際そうですね
だからこそ本当にオールドボトルコレクターの人たちには本当に敬意しかないんですけど
という文脈で言うと
我々が飲みすぎてるからそういうふうに
例えば今アクセスできないんじゃないかと思うのかっていう答えに関しては
いやそれ以上に多分オールド追いかけてる人の方が
そこに虚無感を感じやすい環境にいるんじゃないのっていうふうに僕は言えると思うんです
なるほどなるほど
実際に虚無感を感じてるかどうかは知りませんよ
オールドボトル飲んでる人だって
オールドボトル追いかけてっていうか
オールドボトル追いかけてる人だって古いから飲みたいっていうようなことじゃなくて
古いウイスキーのあの美味しさを知って
当時の美味しさを知っているからそれをまた追体験したいとか
当時その時に感じた自分の感覚をアップデートしていきたいとかっていうような
認識飲んでらっしゃると僕たちは僕は思ってるので
そうですね
僕とかダイアリーさんとかはどっちかっていうと
ウイスキーを分析的に飲んだりとか現状の味わいのその変化
今目の前でリアルタイムに起こっていることのダイナミズムに
面白さを見出すタイプなんじゃないかなと思ってるんですけど
そうですね
ちょっとそこが違うんですよね我々
そうですね
言うてでも我々はすごくたくさんウイスキーを飲んでしまっているので
よく思われる
あとその感動の位置みたいなものが
ちょっとハードルが位置が上がってしまっているのではないのかなっていうのは
ちょっと今の話を聞いてちょっと思いましたね
それはあるんじゃないですかね
だから伝説的なボトルとかがアクセスしづらいっていうのは
価格的な美味しいボトルが高くなったのは実際その通りなので
しかもかなり高くなってます
それが実際その通りなんですけど
新しいボトルの中でもおっと光るものっていうのは確かに今いくつかありますが
本当に死ぬほど美味しいってなってくるとある程度高くはなるんですけれど
10万前半で買えたらラッキーみたいなそんな感じになってきますよね
そうですねこんな感じになってきちゃってますけど
そうですねちょっと元のあれに戻すと
今後10年のインポーターさん達っていうのは
過去のインポーターさん達と同じレベルのものを出せるのかみたいな話だったじゃないですか
はいはい途中からそうなってましたね
それでいうのであれば僕は希望的な観測として出せるのではとは思ってはいるんですけど
確かに難しくはなるなとは思います
ボトルのリリースそのものが少ない中から選ばなければならないっていう点で
出せると思うかどうかって言われたらかなり希望的な観測なんですけど
難しくはなるなとは思うんですけれど
出せそのためにはやっぱりそういうインポーターをやってる
要は正規輸入の人たちがある程度インセンティブというか
報われなきゃいけないのかなという気はしますけどね
経済構造として
構造的に実際そうですね
というのは思うとこですねきちんとインポーターやってる人がきちんと金を稼げると
きちんとしたボトルが日本に入る確率が増えて
そうですね
っていうとこなのかなと思うので
そうなると難しいのはやっぱり
個人輸入とかいろいろボトルを海外から引っ張りたくなるし
そういうの美味しいボトル多いんですが
国内のボトルやっぱり買おうと思いたくなりますよね
そうですね国内のウィスキー産業を我々を買いながら守るみたいな
そこはでも今後
お宅は必ずそのポジションになりますからね
ちゃんと僕らは考えなきゃいけないでしょうね
でも変な話なんかちょっとまとめっぽくなっちゃったあれなんですけど
我々のこの活動っていうのもそのウィスキーのやっぱり面白さ楽しさを
広めたいというところから始まってるわけじゃないですか
そうですね
マニアックな二人が
だからこういったこれはやっぱり継続的に
僕たちができることになってくると
ちょっと若干話が飛躍しますが僕たちができることになってくると
こういった部分なのかなと
いやそうですね結局こういうボトルのスポットライトの当て方ってこういうのもあるよねとか
こういう今のボトルこうだよねとか
結局今現場で現場でっていうか市場でプロとして働いている方々が
プロで居続けられる市場にならないと
僕らが困るんですね将来
そうなんですよね
さっき言った未来の中でインポーターが減っていって
日本にはろくなボトルが入ってこないみたいに思ってしまう
それからマニアックな人たちには刺さるようなボトルが入ってこない時代が来るかもしれないと
で
今知性学的にもあまり良い状況じゃないですから
例えばスコッチで引っ張ってきたとしても
個人輸入がどれだけ大変になるかわかんないわけですよね
というような時代にインポーターの方が重要だとかそういうことになるかもしれないんですよね
その時にやっぱり
なんというかこの文化が消えないように
消えはしないと思うんだけども
そんな力で僕らにそういうのを是正する力がどんだけあるのかとは全然ないのかもとは思うんですけども
ただ何か少しでもいい方向を向くような活動はしていかなきゃいけないなと思っていて
それはもう何かもう根本的には自分たちのためなんですよね
そうですね本当にその通りですね
というなんか堂々巡りみたいな話してますが
結局自分たちのためにこういう活動はしてるし
出ないそういう思いがないとこんな活動なんて続かないんですよね
そうなんですよね本当に
なんでヤバいぞとかなんでこうもっと盛り上がろうかと思っていると
やっぱり死ぬまで長生きして死ぬまでウイスキー飲みたいからですね
お酒飲みたいからウイスキー飲みたいからなんですよ
でやっぱそれはね人が多い方が楽しいですからね
いや本当そうです
飲み手はどんどん増えてほしいですね
やっぱダンボールばっかりの倉庫にいるの楽しいんですけども
ダンボールのばっかりの倉庫に人が入ってこれ開けようぜこれ開けようぜみたいなことを言う方が多分楽しい
楽しいですね実際本当そうで
というのはドリルさんは是非倉庫に来てください
分かりましたありがとうございます
高く見つけてやりますので
でですね今これなんていうかというわけでってなりそうじゃないですか
というわけででいいと思います今日は
というわけで今回もありがとうございましたでいいと思うんですけど
これからの10年に関してちょっと我々今話していなかった文脈があるんじゃないかと思ったんですけど
ほうほうほうほう
それはですね
これまでの10年で起こってきたあと最近もちょっと起こりつつある
ジャパニーズウィスキーの投稿ですね
あーなるほど
これからのこれまでの10年になくてこれからの10年にある明確にあるものは進行ジャパニーズなんじゃないかと思うんで
次回はここをちょっとうまく踏まえながらこれからの10年を
これからの10年ジャパニーズウィスキーはどうなると
どうなるか
ちなみにこれって我々だけで話します
あーなるほど
誰か呼べそうな人います?
なんか声かけましょうか
ちょっと声をかけていただきたいですね
ぜひ
って言いながら声がかかんないかもしれないんですけど
全然見つかりませんでしたね
振られるかもしれませんが
我々二人で喋るかもしれませんが
でも確かにこれからの10年ジャパニーズウィスキーどうなるはですね
変数が多いので何かの変数を固定しなきゃいけないんですが
そういう仮定の下でどうなるかやっぱり考えていきたいですし
どういう行動をしてるかっていうところですよね我々
そうですよね
確かにこれからの10年を語るに
ジャパニーズウィスキーの流星というか今の
ジャパニーズの進行の状態っていうのは多分避けては通れないっていうか
絶対何かしらの影響出てくると思うんで
ちょっとここは喋りたいですよね
そうですね
ぜひここは何かいい企画にしたい
したいとこですよね
じゃあ今日はここらにしておきますか
そうですね
最後に一つだけ言っていいですか
どうぞ
台本ないですからねこれ
確かにそうそうですよ
何をあさえまいのかといって実際ないですからね
今振られてそうみたいな感じですよ
お互いに
実際そうですね