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2026-10-30 24:44

#86 北梶さんが率いるラダーの10周年を祝いたい

名ウイスキーバイヤーの北梶剛さん率いる株式会社ラダーが10周年を迎えたので、祝いたい!という回です。

 

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00:13
この番組は、ウイスキーの繋がりを増やしたいと思っているちょっとマニアックなのめて2人が、昨今のウイスキーについて地域ままに語る番組です。
ということで、どうぞよりよろしくお願いします。ウイスキーラバーズダイナミックです。
はい、ロリンカーズラウンジです。
さて今日はですね、あーだこーだずっと企画会議をしてまして。
はい。
決まんないぞみたいな。すみません、僕が文句ばっかり言って。
いや、いいです。全然構わないですよ。
で、そう、やりたかった。ずっとやりたかったこの企画。
はい。
7、10年を勝手に祝おう。
あーいいですね。そうですよね。そう。そう。これいい。めでたい。
はい。
というのをやりたかったんですよ。
はい。
というので、10年ですからね。
なんか、そう、10年。
北谷さんが業界で一生懸命やってこられたっていうところもそうですし、
ラーダーとしての、独立されてからのモトルとかですね。
そう、いろんなモトルありますからね。
ちょっと振り返ってみようかな。
はい。
はい。というので、よろしくお願いします。
さて、ラーダーさんですね。10周年ということで。
早いですよね。
早いですね。
もともとは高知の事実というところで話をすると、
もともとは品の屋さんのスピリッツバイヤーとして長年されてらっしゃって、
その後独立されて、ラーダーとしてウイスキーをはじめとした種類のボトリン。
ボトラーって言っていいですよね。
そうですね。
並行ではなくて正規輸入の代理店とかもやってらっしゃると。
そうですね。いわゆる北橋さんは、もともと品の屋のそれこそ、
スピリッツ部門のウイスキー部門のバイヤーとして活躍されていた方、長年活躍されていた方で、
今の品の屋のスピリッツ部門のバイヤーの責任者は秋元さんという別の方なんですけど、
彼とかも北橋さんのもとで色々と勉強された方だったりとかもしますよね。
そうですね。
北橋さんが品の屋時代に成した功績で言うと、
特に名分化されたものではないのかもしれないですが、
我々ウイスキー飲みから言わせていただくと、
03:00
国内では北橋フレーバーということで、
言葉でマニアの間に伝わる本当にフルーティーなボトルを、
とにかく国内に引っ張ってきたっていう実績と、
それが国際的にも結構評価されている。
日本の、なんて言うんでしょう、ボトラー、特にボトラーズ市場ですよね。
っていうのを長年にわたって牽引されてきた方ですよね、北橋さんは。
そうですね。
当時、たぶん2010年代の頃っていうのは、
おそらく10年前半っていうのは、いわゆるAgencyとかカーステンとかですね、
あのあたりのようなピアレスとかですね、やっぱりフルーティーな、
長軸なボトルがすごいリリースされていったっていう時期でもあったわけですけども、
それとうまく重なるようなと言いますか、
その時期にしっかり樽引っ張ってこられて、
市場に出されてきたっていうので、
一人のテイスターがしっかりと出し続けるということが、
同じ特徴のある味っていうのをしっかりとリリースし続けるっていう、
面白さっていうか、ブランディングと言ったらちょっとおこがましい、
大層の言い方か、おこがましいってあれですね、大層の言い方かもしれませんけども、
我々からしてみたらちょっとおこがましいかもしれないですけれども、
でもそうやって、北梶さんといえばこの味だよねっていうのに、
つながっていった感じはしますよね。
そうですね。今では本当にもう認知度も高まってますし、
シナノヨ時代から、カートレイテもそうですし、
ラダーになってからもう10年経ってますんで、
リリースされてきたボトルが本当に様々なんですけれど、
やっぱり我々ぐらいの世代の伸びてからすると、
やっぱりとにかくトロピカルでフルーティーなボトルのリリースが多いっていう印象がやっぱりどうしてもありますよね。
そうですね。
はい。
それも時代がそうさせたとこも若干ある可能性はあって、
なので今同じモチベーション、すごい高いモチベーションをやれたとしても、
できるもんじゃないのかもしれませんけど、
長年の経験や積み重ねからリリースし続けたっていうやっぱり功績があって、
そういう北梶さんが独立されてっていうので、どうなるんだろうっていうので、
色々とドキドキワクワクしてたわけですが、
何でしょうね、結果的にそこもジャンジャン良いリリースが出続けてですね。
そうですよね。
やっぱり世界的に流行りつつあったボトルっていうのを、
日本独自のプライベートボトルとして国内のみで流通させた、
数多くのボトルを流通させたっていうのは結構やっぱりすごい功績だなと思うかも思うんですよね。
タルバケだったりとか、そういったボトルを海外から輸入してきたっていうことじゃなくて、
06:01
シングルカスクのリリースとして国内で流通させたっていうところにやっぱり、
先見の銘があったっていうか、高い神秘感を持っているなっていうのを今でも思いますので。
そうですね。
そんな中ですね、我々ウイスキーを長く飲んでるアリガトルというか、
美味しい思いをしているというので、
NADAが出したボトルをたくさん飲ませてもらっているじゃないですか。
そうなんですよね。
というので、ちょっとNADAのボトルを少しだけ振り返っていきたいなというふうに思うんですが、いかがでしょうかね。
いいと思います。僕結構思い出深いボトルが多いですね。
で、そっか。問題はですね、最初のボトルって何なんだろうっていう。
ファーストリリースと一緒にするか問題ですね。
そうなんですよ。ファーストリリースと一緒に。
でもですよ。
でもとりあえず、NADAさんは10周年経った2016年設立なわけなんですけれど、
でもとりあえずアートセッションの最初オリジナルのボトルとして良いのではと。
風神雷神シリーズのギリーとボンワーでいいんじゃないのかなって。
なるほどなるほど。
言いたいことは分かります。僕の口から言いますけど、
クーパーズ・チョイスで復古クラペのリトルミルなんじゃないのかみたいな話。
そこは分からない。
そこは分からない。
分からない。分かりません。
あれはどうなんだみたいな話があるんですけど、それ分からないので。
分からないです。
はい。
そうなんですか。
一旦それを置いといて。
はい。置いておきましょう。
置いておきましょう。
置いておいて、で、一応そのおそらくアートセッションが最初なんじゃないか説がですね。
オリジナルモデルとしてシーク・ザ・アルティメットが出るよりもだいぶ先にアートセッションを展開されていましたからね。
しかも当初からコンテンポラリーとクラシックでしたっけ。
はい。
の二つがありましたね。そうクラシックとコンテンポラリーですね。
ラベルの形状も変えながら現代のアーティストを起用したコンテンポラリーと、それから歴史的な名作をフィーチャーしたクラシックですね。
要はこれっていうのは要は北口さんがもう昔からずっと掲げている伝統と革新っていうのを本当そのままボトルのシリーズに落とし込んだものだと思ってるんですけど。
そこからかなって思いますね。
そうですね。
はい。
結構そういう意味でもなんていうかラベル的なインパクトっていうのはすごく
ブランディングっていう言い方はまたあれでしょうけども
当初からそういうしっかりとしたコンセプトを持っていらっしゃいますし。
今思うとあの時はちょっと攻めた感じありましたけど、今ではそれが普通なりましたよね。
09:06
いや本当そうですね。
この違和感がないっていうのが。
違和感がないです。やっぱり最初のリリースとして持ってきたものとしてはやっぱりどちらにしても現代と過去を繋ぐっていうような感じのボトルだったんじゃないかなと思いますし。
そうですね。
で、アートセッションの91のギリはクラシックシリーズの第一弾だったんですよ。
で、99のボーモアがコンテンプラリーシリーズの第一弾だったはずなんですよね。
で、なんかそこもやっぱり面白いなと思っていて。
今振り返ると特にあれですね。やっぱり91のギリって久しくたちか当時も出てなかった気がしたんで。
もうそろそろ95とか98とかに全然普通に切り替わってた時期だったと思うんですよ。
そうですね。おっという感じで出ましたよね。
出ましたよね。
何でしょうね。ちょうどいい価格帯も良かったんですよね。
そう。これ調べて僕びっくりしたんですけど、91ギリ当時価格25,080円です。
今から考えるとちょっとありえないですよね。
まだ10年前じゃないんですけど、リリースとしたら2020年とか19年とかだったはずなんで。
しばらく、ラダーさんが制定されてからしばらくしてからリリースされてるはずなんですけども、
それにしてもやっぱ安いなって気持ちになっちゃいますよね。
そうなんですよね。なるほどね。
安いやついってあれですけど、やっぱりあの段階でもちょうどつかみやすい価格のボトル出してくれてましたよね。
くれてましたよね、本当に。
確かにコロナ期間を経て、ウイスキーの価格は高騰の一歩というか、高騰の一歩をたどりつつですね、
加えて高価格帯のボトルのリリースっていうのがかなり積極的に行われているので、
本当に美味しいボトルっていうか古いボトルは高いっていう印象が今はついていますけど、
全くに昔以上に本当にこの10年でさらにっていうかついてますけど。
そうですね。
今90年代の技術は倍じゃ効かないですよね。3倍くらいする可能性があるので。
90年代が結構厳しいですよね。
そう厳しいです。もはやオールドボトルだっていうのはもう今に始まった話じゃないので、もうずいぶん前から言われてますし。
だからそういう時代的なとこもあるんですが、やはりこうって感じな流れでしたよね。
そうですね。ダイアリーさん的にちょっと記憶に残るボトルとかあんかあったりします?
僕はですね、これは同意を得られるかどうかわからないんですが、99のディーンストーンですね。
99のディーンストーン!?
はい、アートセッション。
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なんだそれは!?
ご存知ないですか?
ちょっと待ってくださいね。あまりにも予想外すぎて。99ですか?
99です。
ペングか、エイドロンか。
エイドロンです。調べたら自分のブログが出てきましたけど。
本当だ。
99のディーンストーンの面白いところはですね、やっぱりしっかり何でしょう、モルティーもしっかりあるみたいな、無儀感がしっかりあって展開してくれるような味わいだったんですよね。
はいはいはい。
それがすごく印象的でしたね。
なるほど。
で、そうそうエイドロンですよね。
エイドロン。
そう、やっぱり北谷フレーバーという風に当時すごく言われてた絵のところからちょっと漠画感がしっかりと出てきてですね、やっぱりそこの転換ですよね。
そっち行ったんだみたいな。
あーなるほど。
そっちも出すんだっていうのに、なんていうか、がっつりとボトラーとしてのこういうのも面白いよねっていう風に出してる感じがしてて。
幅を広げるっていうような。
そうなんですよね。
いやでも確かに僕もそれは思うんですけど、北谷さんやっぱりラダーを設置してから非常に自由になりましたよね。
自由になったのかどうかわからないんですが。
自由になったっていうか。
はい。
なんて言うんでしょう。
幅が広がったってことですか。
幅が広がったんですよ、そのリリースの。
僕一番その冴えたるものだなと思うのはトリックスターシリーズで。
あー。
今もほそぼそほそぼとっていうかたまにリリースされるんですけど、ピーテッドのベンネビスをリリースしたりとか。
多分今までだとあんまりなかったような。
ラダーさんは例えばヒドゥンスピリッツの輸入もしていて、それで確かイチゴの単熟のベンネビスとかすごいフルーティーなボトルがあったりとかして買えてないんですけど、すぐ売り切れちゃって。
価格も安かったんで。
そういった高橋さんだったらリリースしそうみたいなボトルももちろんある中で、トリックスターシリーズっていうことでまさかのピーテッドベンネビスをリリースするみたいな。
それは実は僕買ってるんですよ。
実は最初は飲む前に買って、絶対面白いことしそうだなみたいな感じで買って、その後後日バーで飲んで、こんな味わいなんだみたいな感じで家のボトルは開いてないんですけど。
やっぱり本当にそのボトルの味わい云々が今までの傾向と違うので好き嫌いはかなり分かれると思うんですけど、かなり面白いことをし始めたなっていうのを端的に感じたのはトリックスターっていうシリーズが出て
からですかね。
アートセッションのシリーズはどちらかというと現状というか今までの北梶さんが追い求めているようなすごいフルーティーなボトルだったりとかっていうのがやっぱり多いので、非常に安心してというかですね。
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もう酸いも甘いも噛み分けてフルーティーみたいなそのなんていうか、このフルーティーさをちょっとうがった見方をすると、言ってみれば例えばちょっとボディが弱かったりとかそういった欠点も全て飲み込んだ上でフル
ーティーなボトルとかでも出すんですよね。
それはなんかもう以前からあった傾向かなと思うんですけど、とにかくフルーティーなボトル、現状を出せるフルーティーなボトルっていうようなリリースの系譜はちょっとついてるんじゃないかなと思っているんです
けど、トリックスターは全然違いますし。
エイドローンは最近リリースがないかなと思うんですけど、結構長熟なリリースが多いイメージがあったんですけどね。
そうですね。
そこのあたりはやっぱり時代の変化っていうのもあるんでしょうけども、それを踏まえたとしてもやっぱり日本市場に流すっていうところも結構あるなというのは。
我々塗ったエイドローンじゃなくてアートセッションからスタートしたら約6年になるわけですけども、
本当に走り続けてこられてるなと思いますし、やっぱり昨今ですとジャパニーズですよね。
そうですね。一番変わった部分は本当にそこですよね。
今後のジャパニーズのリリースをかなり積極的に行いますので、結構いろいろリリースされてますよね。
あとはTIRのシリーズもラダーさんカンベルじゃないですか。
はい。
ここはそこでまた面白いリリースをしているっていう感じ。だから活動の場は明らかに広がってるじゃないですか。
本当にそうですね。
そうなんですよね。
ちなみにですけど僕が個人的に実はめっちゃ気に入ってるラダーさんのボトルはアートセッションのシークレットオークニーなんですけど。
巨人のラベルだったやつですね。
あれはうまいですね。
あれうまいですよね。
あれはうまいです。
僕はあれが非常に好きで、本当になんていうかクラシックなハイランドパークなわけですけど中身は。
そのクラシックなハイランドパークの味わいのいい部分を現代に落とし込んだみたいな味わいなんですよ。
すごいざっくり言うと。
そうですね。
若いテイスティングノートを抜きにして。
すごいあれは気に入っていまして。
いいですよね。あんなの詰められる人生でありたいですよね。
ちょっとわかりますそれは。
はい。
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あれは文句なしにうまかったですよね。
あれはうまかったですよ。本当に。
僕は大好きですね。熟成年数もそんなにすごい長いわけではないっていうところも含めていいんですよ。
好きだっていうところで言うとさっきの99ディーンストーンはやっぱりちょっと前ですけども最近で言うと100戦不破の朝霞とかですね。
確かに。
そうですね。
あのシリーズ朝霞に限らずですけどやっぱりあのシリーズ特に朝霞なんかはジャパニーズを美味しいんだなっていうふうになんて言うんでしょう。
ジャパニーズってこういう面白さがあるよっていうのをしっかりと教えてくれているような気がしたボトルですね。
いやそうですね。
チチブとかもそうなんですよ。美味しいのは知ってるんですが何でしょうね。
あの100戦不破シリーズなんかはやっぱりスコッチ好きジャパニーズも見なよみたいなこと言われている気がして。
そうですね。なんていうか朝霞さんのところリリースされたのはいつぐらいでしたっけ。
2025か昨年か。
そうなんですよ。結構さっきなんですよ。
でも2つあったかもしれないですけど100戦不破。
確かに。
本命がなんかすごいいや2025の最初の方だったかもしれないですが。
ピリテッドありましたね。2024年だ。
24ですか。
僕は結構このピリテッドの方を記憶にあるんですけど。
このあのこれはちょっと僕の行きつけのジェイズバーの小橋村さんが朝霞にハマるきっかけになったのがピリテッドだったっていうのもあるんですけど。
朝霞のピリテッドは当時ですね最初はリリースしてまだ3年4年ぐらいに熟成が3,4年ぐらいの時は酸味が非常に強いウイスキーだったんですけどそれが7年ぐらいまで熟成が
5,6,7年ぐらいまで熟成が伸びてくると結構フルーティーに触れるんですよ。酸がフルーティーに触れるっていう部分があって
それにピートが合わすピートがですねなんかスイカに塩かけたみたいな感じの効果を発揮してですね。
すごくなんか言ってみればちょっとボーモアっぽい。フルーティーなボーモアっぽい味わいになるんじゃないかみたいなことは言われてたんですね。
なんかジェイズバーでもピーテッドを詰めて他にピーテッドのタルないですかねみたいな感じのことを当時彼は聞いていたっぽいんですけど。
そうなんですね。
はい。そしたらラザーさんが既に一タルも抑えてて。
やっぱ北梶は抑えるかーみたいなこと言っていたって記憶がありますねそういえば。
やっぱ北梶だよなーって北梶はやるよなーみたいなこと彼は言っていた気がしましたねそういえば。
21:00
でもで実際にリリースされたモデルはやっぱり本当に予想通りというか。
すごいなんていうかいわゆるその酸がフルーツに変わる瞬間を捉えたピーテッドの朝川なんですよ。
今は朝川は確かに作りを変えてボディも太くなって味わいの傾向も少し変わりましたが。
そういったところも踏まえて面白いですしあと言ってみればこういうジャパニーズのリリースですね。
なんか外から俯瞰的にただ見てるジャパニーズのリリースを見ているだけだと掴めないようなこういったミクロなボトルですよね。
っていうのを日本にいるからこそというかやっぱり掴んでリリースするっていうことをしてるわけじゃないですか。
そうですね。
そこはやっぱり日本のボトラーというかバイヤーだからこその強みは出てるなと思うんですよ。
そうなんですね。純粋に僕そういうやっていただけてるのはありがたいなと思いますね。
いや本当ですよね。
そう。というので話せばいろいろ尽きないんですがとりあえず今日はここまでにしておきましょうかね。
早く聞いてあげるみたいな紡ぎのリキッドイースの話とかもしたいですけどね。
でもそれは紡ぎもしてますからね。
何でしょう。言ったらいくらでもしゃべれますけども。
そういくらでもしゃべれますけどね。
北梶さん呼びたい。
確かに。
と思いません?
思いますよ。
はい。
来てくれるかな。
ドリラジーパワーでなんとかなりますかね。
くれそうな気はすごいするんですけどどうなんでしょうね。
ラザー10周年ちょっとしゃべってもらっていいですかみたいな。
そうですね。
酔っ払った状態でしゃべってもらっていいですかって言って。
それはいいかもしれないですね。
こっちで編集するんだよって言って。
おっと。
いいかもしれませんですね。
おっと。なんか怖いこと言われましたけど今。
いやいやいや。編集はもちろんするじゃないですか。
編集負荷がかかりすぎてアップできないボトルがあるっていうのを覚えてないんですよ。
じゃあそんなわけで。
そうですね。
ラザーさんおめでとうございますということですよね。
あと通常にあれですか。
ラザーさん10周年おめでとうございます。
北梶さん呼べたらモルトヤマ10周年おめでとうございますのでどっかでやりましょうか。
モルトヤマ10周年。
10周年はとっくに超えてます。
そうですよね。
何周年でしたっけ。
13ぐらいじゃないですか。
でもそんなもんか。
思ったと言ってるような気もしたけど違うか。
2013年からだったと思います。
そうなんですね。
もっとゲスト回作れって各方面からやっぱり氷山でも言われたじゃないですか。
24:03
確かに。
もう一回下野さん呼んでとか。
そうですね。
よろしくお願いいたしますという。
というので今日はここまでにしたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。
それでは。
コロナも入ってはウィスキーラバーズダイアリー。
そうですね。
はい。
はい。
ドリンカーズラウンジでした。
24:44

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